2018年11月28日

2018年11月27日のつぶやき


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2018年11月27日

2018年11月26日のつぶやき


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2018年11月26日

美内すずえ先生へのお便り‼️

尊敬する美内先生へ
初めまして!今年還暦となるロニと申します。アマテラスを拝読して驚きました。滝沢泰平さんのブログや上杉雅夫さんから知ってヤフオクで落札して拝読しました。大塚寛一先生の教えをボランティア発信していますが、昭和11年4月20日上梓の「暗夜の光明」の中の神軍の教えとシンクロしているからでした。また大塚先生も15人の魂が本当の神の道に入ると世界が変わるとも拝聴しており、それもシンクロしています。下記は一部抜粋ですが、メルアドをお知らせいただけば全文写経版を謹呈申し上げたく思いますのでよろしくお願い申し上げます。美内様は当然15人のおひとりと思っております。

一、~(かみ)の敵(てき)は自己(じこ)心中(しんちゅう)の惡魔(あくま)のみ、~(かみ)に組(くみ)して汝(なんじ)心中(しんちゅう)の惡魔(あくま)と戰(たたか)へ、然(しか)る時(とき)~の子(かみのこ)として最大の勝利者たる事を得る。

一、惡魔(あくま)を征伏(せいふく)するは、~(かみ)と~に從(したが)ふ眞人(しんじん)のみに得(え)らる。人は~の子にして、~は人の味方(みかた)なり。~は人を惡魔の手より救(すく)はんとして汝(なんじ)と戰(たたか)はん。

一、一大靈軍(いちだいれいぐん)の許(もと)に團結(だんけつ)せよ、此(こ)の外(ほか)に優勝者(ゆうしょうしゃ)たる途(みち)なし。此(こ)の一大~軍(いちだいしんぐん)には敵中(てきちゅう)に味方(みかた)現(あらわ)れ 反(はん)する者(もの)は味方(みかた)の中に敵(てき)現(あら)はる。
~軍(しんぐん)に敵はなし。~軍に反する者の銃口(じゅうこう)は己(おのれ)に向(むか)ふ。危(あやう)し危し。 

一、一大勇猛心(いちだいゆうもうしん)を以(も)つて~軍(しんぐん)に参加(さんか)せんか、忽(たちま)ち萬人(ばんにん)彼(か)れの味方(みかた)となる。況(いわ)んや一國(いっこく)團結(だんけつ)して艶i(しょうじん)なさんか、忽(たちま)ち暗雲(あんうん)去つて、光明無上(こうみょう・むじょう)の理想社會(りそうしゃかい)は足下(そっか)に展開(てんかい)せん。
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2018年11月25日のつぶやき












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2018年11月25日

エデンの園であったヤマトの国





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【世界最古】不二阿祖山太神宮 もうこれ以上はない日本根本の秘密

“【内容紹介】
ここは世界鎮火の役割を担った宇宙神社
再建に傾くと富士は鎮まり、忘却に傾くと噴火する!
日本沈没から世界沈没へのシナリオをくつがえすため に消された歴史・伝統のすべてを「文献と科学」と共にここによみがえらせる!
富士(不二)こそがホンモノの高天原、人類と世界文明のホンモノの発祥地!


◉ 不二阿祖山太神宮は、宮下文書に書かれています。富士山は、平安時代に10回噴火して、大きい頂が2つになっていた。このときに不二阿祖山太神宮は焼けて消滅しているのですが、頼朝公が再建して、私の再建は4回目となります。

◉ 宝永の噴火のときもそうですが、富士山が噴火すると神奈川県が大打撃を受けます。鎌倉に幕府をつくろうとしている頼朝は、富士山の噴火があってはならないということで、太神宮を再建したのです。

◉ 徐福の一族の秦氏を使って、方術、方位学、今でいえば四柱推命学とか風水とかいろいろありますが、その元みたいなものを使って、富士山の鬼門の阿祖山太神宮を再建しないとダメだと、阿祖山太神宮を再建すると、富士山の噴火がおさまるということで再建します。

◉ 400年前は慶長の大地震ですが、このときにまた 不二阿祖山太神宮が復活し始めます。1435年に富
士山が噴火するのは、足利尊氏がここ(太神宮)をやっつけてしまうからです。これは南朝とかかわってい ます。後醍醐天皇が鎌倉を討つとき、太神宮に結集しました。

◉ 慶長の大地震のときは、富士山は噴火しませんでした。武田信玄とか豊臣秀吉とか、みんながここを何と かしようとして力を貸してくれていたから、噴火しなかったのです。再建に傾くと、富士山は鎮まる。逆になると爆発する。

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先日は、八ヶ岳に関して書かれた本のことをご紹介しましたが、今度は富士山について書かれた本が登場しました。

不二阿祖山太神宮(ふじあそやまだいじんぐう)。

富士山といえば、浅間神社(せんげんじんじゃ)が古来より有名ですが、最近になって少しずつ名前が知られてきたのが、この不二阿祖山太神宮です。

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この神社は、富士山に伝わる古文書である「宮下文書」に書かれていた世界最古と言われる神社を再建したもので、現在は富士吉田市の明見(あすみ)という地区の山の麓に実際に存在しています。

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古文書の記録に残っていた通り、富士山の鬼門(北東)、艮に鎮座していた場所を特定して、今もまだ再建途中ではあります。

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再建の大きな目的の1つとしては、近年ささやかれている富士山の噴火を鎮めるためにあるそうです。

ご存知の通り、富士山は地球の表面を取り巻く大陸プレートが4つ以上も重なりあった地球の中心ポイントであり、富士山は、この大陸プレートが動かないようにするための要石(かなめいし)の役割を担っています。

富士山の噴火は、ただの一般的な火山の噴火ではなく、世界の大陸プレートのせめぎあいが限界を迎えた証であり、それは規模によって文明のリセットとなる合図になります。

日本を東西に分断するフォッサマグナの断層が折れてしまい、日本が分断され、世界の大陸プレートがバラバラになると、日本列島も太平洋側から海中へと沈む可能性があると言われています。

もちろん、日本が沈む先は、世界も沈み、この文明はまたゼロからリセット。でも次はもうない最後のチャンスが今であるとも言われています。

世界の終わりを握る鍵となる富士山だからこそ、世界を創った大神が降り立った山でもあり、ここは天孫降臨ではなく、天祖降臨伝説が残る場所です。

富士山といえば、一般的にはコノハナサクヤヒメの女神様が祀られていますが、天祖として古代より崇拝されていたのは、国常立命(クニトコタチノミコト)であり、コノハナサクヤヒメは富士山の前宮であって、奥宮はクニトコタチノミコトが鎮座しているようです。

日本全国にクニトコタチノミコトを祀る神社は多数ありますが、その総本山は存在しておらず、不二阿祖山太神宮は、クニトコタチノミコトを祀る神社の総本山としての位置付けも担っているそうです。

そして、九州に伝わる天孫降臨は、この富士から天孫が降ったことを意味しており、ニニギノミコトの先祖のルーツは富士山にあるとされています。

縄文時代は、各地に原始的な集落民族もいたのでしょうが、一方でまた高度な知識と知恵、技術を持った皇族集団が王朝をすでに創って世界を管理しており、世界のすべてを治めていたのが、この富士山に存在していた富士王朝でありました。

彼らのルーツは、縄文時代よりも遥かまた昔、太平洋に「ムー」と呼ばれた巨大大陸が存在していた頃にまで遡り、当時の日本は「エデ」と呼ばれていたそうです。

地球は7万年前から1万年前までは、氷河期であり、世界大陸には文明や文化が発達する環境ではありませんでした。

ところが、日本は火山国であり、暖かく、海も暖流が入ってきて、世界が凍りついている時でも九州は気温が18度あり、日本の平均気温は7度あったそうです。

そのため、世界でも稀なほど食べ物も多く存在していた豊かな地域であったことが、1万年以上前の酸素量と花粉量を発掘調査して分かっているそうです。

太平洋のムーは“母”という意味であり、一方の日本列島のエデは“父”という意味であり、日本は聖書に出てくるエデンの園。神の国。

1万3000年ほど前、ムーが沈没したことがきっかけで、父なるエデの園へと皆が集まってきた。

世界が水に沈む中、高い山へと人々は向かい、その山にとどまった山止(ヤマト)人が、都をつくって「山都(ヤマト)」の和の世界が誕生したと、本著に書かれています。

ムーから引き継がれて来たヤマトの民は、様々な叡智と地球で生きるための術を持ち合わせており、稲作を中心とした農耕技術を持ってメソポタミアにやって来ました。

彼らはスメル人と呼ばれ、後にシュメール人、シュメール文明とも呼ばれましたが、その原点は極東の神の国、日本からやって来た天皇(スメラミコト)一族でした。

彼らは世界の文明を開き、ピラミッドを建設。世界のピラミッドのルーツもまた、日本から始まっているそうです。

そして、スメル人達は、やがてユダヤ人ともなり、ユダヤの世界も創っていきました。

そのユダヤ人たちが、里帰りをして再び日本に戻って来ており、日ユ同祖論は、ある意味正しいのかもしれませんが、日本人のルーツがユダヤ人であり、ユダヤ人のルーツもまた日本人であるというのが、より正確なのかもしれません。

ユダヤ人は、1万年前はすべて日本にいたことが遺伝子調査でも証明されているそうです。

今回出版された本著は、大部分は大宮司である渡邉聖主さんのインタビュー内容として、不二阿祖山太神宮に関わる歴史や再建の意味などが書かれていますが、一部でこういった日本の超古代史物語も書かれています。

自分自身、この不二阿祖山太神宮とのお付き合いは古く、今から6年以上も前に近所の富士河口湖町に住んでいた際に何度かお邪魔させて頂いております。

「不二阿祖山太神宮のことを世に出したい」

ということがあって、広報担当の一部の任務を担っておりましたが、当時、この不二阿祖山太神宮、および富士王朝の復活というのは、現在の文明を運営している権力者達にとってタブーのことであり、その頃はお互い命懸けのギリギリの活動でありました。

もちろん、個人的にはどの神様、どの神社、どこが大元という概念もなく、日本も世界のどこも地球であり、宇宙であって、ワンネスの世界だと思っていますが、少しずつこういった封印された情報が表に出てくることは面白い時代に入ったと実感して嬉しい限りです。

日月神示にも出てくる甲斐の仕組み。

八ヶ岳、富士山、甲斐の国に仕掛けられた封印が次々に開いていくのを日々感じています。
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2018年11月24日のつぶやき




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2018年11月24日

縄文コミュニティと宇宙美術の授業







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週末は、八ヶ岳宇宙学校。

4月から始まった宇宙学校も、すでに8回目となり、3分の2が経過しました。

この日は、畑作業も最終段階となり、最後の収穫とビニールハウス作り、そしてサツマイモの焼き芋パーティーでした。

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ハウス作り、農作業、焚き火チーム。

それぞれ、好きなエリアに分かれての役割分担で楽しく作業をする風景は、まさに昔にあったようなコミュニティそのもの。

縄文を感じさせます。

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特にハウス作りは、畑の土中に巨石がゴロゴロあって石発掘が必要となり、皆が童心を飛び越えて、古代人となって発掘作業に取り掛かり、テコの原理などできる知恵をすべて集結させて、かなりの量の石を掘り出すことに成功しました。

こんな体験、まず普通に生活していたらやることもなく、なんとも言えない充実感と達成感があります。

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2日目の講義。

本日の講師は、八ヶ岳在住で世界的なアーティストとして活躍される新月紫紺大先生の美術の時間。

「学校で教えてるのは上手い絵の描き方。でも、上手い絵が良い絵とは限らない」

周囲の評価ではなく、自分が心から愛せる絵を描く。そのコツをワークショップで実際に絵を描きながら体感させていただきました。

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1人ひとりに渡されたのは、白い色紙に白いクレヨン。

白地に白で描く絵。

何を描いているのか、よくわからないところに、自分の頭や意図を超えたアートの世界があるようで、思いのままに手を動かして表現してみました。

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そして、白い絵が出来上がったら、贅沢にも1人ひとり新月先生にチェックしてもらい、そこに初めて黄色や赤、青などの色を入れるアドバイスをもらいます。

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最後に、出来上がったクレヨン画の上に黒い絵の具で全部塗ると

「バババッ!」

と手品のように絵が浮かび上がってきます。

その瞬間、思わず

「おぉ!」

と心の声が出てきて、自分の絵でありながらも、予想外の感動を覚えます。

これが上手な絵ではなく、良い絵の事例であり、この感動を感じることが、普段の生活や人生の中でもとても大事なことになるようです。

自分の絵を愛することは、自分自身を愛することにも。

そして、自分を愛することができて、初めて他人も愛せます。

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どの絵も、個性豊かで、上手い下手を超えてすべてアートであり、お世辞抜きで素晴らしいエネルギーに満ち溢れた絵でありました。

絵には、その時、その自分のすべての波動、潜在意識が表現されます。

絵を描くことそのものが、すでに瞑想。

日常生活の中に絵を取り入れることで、自分の精神やエネルギー状態をチェックするのにとても役立ちそうです。

学生時代の美術の時間では、そんなことは一切教わりませんでした。

人生そのものがアートであり、八ヶ岳では、こういったアートの心と感性を育てる学校があればと常々思います。

来年の宇宙学校の募集開始は、年明け以降を予定。ご興味ある方は是非ご応募くださいませ。 .




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2018年11月22日

2018年11月21日のつぶやき


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2018年11月21日

2018年11月20日のつぶやき


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2018年11月20日

2018年11月19日のつぶやき








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2018年11月19日

2000年後の約束と八芒星





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映画「君の名は。」のテッシーも愛読しているオカルト雑誌「ムー」。

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毎月怪しい特集だらけですが、今月号のムーはまた興味深い話題が・・・。

「臨死体験で見た日本調古代史の真実」と題された巻頭の総力特集は、3度の臨死体験で過去と未来へタイムスリップした木内鶴彦さんの物語が紹介されています。

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今の文明の始まりである、ノアの方舟の真実。

ノアの大洪水は、1万5000年前にやってきた月の前身となる彗星からもたらされた大量の水であり、ユダヤ人の祖先ともなる一部の人類は、円盤を利用して金星へと避難したと。

そして、古代史の物語は、日本の縄文時代へと遡り、今から3500年前に出雲王朝を生み出したスサノオ(スガ)の生涯のダイジェストも語っています。

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そして、もっとも興味深いテーマは、何と言っても2000年前に日本にやって来たイエス・キリストの話題。

木内さんの話では、イエス・キリストは、当時は“イサヤ”と呼ばれており、イサヤは十字架に架けられて瀕死になったものの、意識を失っただけで、そのまま墓に納められて墓を抜け出したそうです。

そのままシルクロードを通ってアジアを抜け、船に乗って台湾、南西諸島を経て九州の島原半島に上陸し、最後は四国の剣山の山頂で昇天したと。

さらに話題は、イサヤには、パートナーだった女性がいたことにも触れています。


“「イサヤにはナザレという名前の恋人がいて、イサヤが捕らえられたときには、彼女はイサヤの子を身ごもっていました。ナザレの行く末を案じたイサヤは、捕まる直前にナザレに髪を剃らせて男装させ、ユダという男の名前に改名させて、逃げさせたのです。

そのときイサヤは、羊皮紙に書かれた巻物状の預言書とスズ製のワイングラスを、レバノン杉で作られた箱に入れて彼女に託しました。

ワイングラスには八芒星のマークが記されていましたが、それは、イサヤ家の家紋です。

そしてナザレにイサヤは

『自分は今から2000年後に甦るから、これを《ヘラクレスの柱》(スペインのジブラルタル海峡の古名)に埋めておいてくれ』と頼んだのです。」

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イサヤ家の家紋である八芒星。

別名“ベツレヘムの星”であり、クリスマスツリーのトップに飾られているものです。

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自分自身、この八芒星と出会ったのは初めてエルサレムを訪れた時。

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太陽から八方に広がる光を見たときに八芒星という存在も知り、それがイエス・キリストが生まれた時に天空にあった光で、ベツレヘムの星と呼ばれたことは後に知ったことでした。

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次に八芒星の光と出会ったのは、映画「君の名は。」の監督である新海誠さんが名前をとったという新海監督の地元すぐ近くの新海三社神社。

八芒星がシンボルとなっている「君の名は。」は、前前前世からの生まれ変わりでパートナーを探し求めて現代に蘇ったラブストーリー。

“預言”もまた。映画の重要なテーマとなっているのは、どこかイサヤとナザレの関係性も感じさせる雰囲気があります。

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本当の八芒星は、一筆書きで描けるシンボル。

上下左右に2つずつ伸びている三角で十字を形成しており、この下側の部分が伸びたものが、後にキリスト教のシンボルでもある十字架へとなったと言われています。

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“やつは”という言葉もロゴもまた、すべて八芒星が原点となっており、イサヤ家のシンボルがモチーフになっています。

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間も無く完成するドームハウス門扉へも、そのシンボルは刻まれています。

ちなみに、今はイスラエルの秘宝であるエイラットストーンを利用した八芒星ペンダントを製作中。

12月頭には詳細のお知らせができると思うので、是非お楽しみに。

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イサヤがナザレに託した預言書。

それを埋めると約束したスペインのジブラルタル海峡(ヘラクレスの柱)もご縁があって訪れました。

そこには預言書そのものはありませんでしたが、ヘラクレスの柱には巨大な十字の結界がかけられており、そこで同行していた鳴海周平さん、長典男さん達と結界解除すると、不思議なエネルギーボールが、自分の内部に入り、そこから玉集めの旅が始まって日本全国を行脚することになったのでした。

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そして、ポルトガルのファティマ近くにある海岸の町ナザレも訪れました。

ここはナザレの名が、そのまま残っている町であり、町の中心の教会にはイスラエルから4世紀頃に持ち込まれたと言われる世界的に有名な伝説の聖母像があります。

これを見たとき、聖母マリアというよりも、幼子サラを抱えたナザレの印象そのものでした。

サラは娘が3人いて、その末娘は祖父イサヤの足跡を辿ろうと、祖母ナザレから引き継いだ八芒星の秘宝を持って日本まで辿り着いたと木内さんは語っています。

イサヤ、イエス・キリストの秘宝は日本に持ち込まれており、その中の1つである羊皮紙の預言書が、今もどこかに眠っているのか、その内容が別の形になって引き継がれているのか、日本にはまだまだ多くの秘密が隠されているようです。

預言書の中身は、2000年後の今の時代のことが書かれており、大変な世の中がやってくるけど、それに対する解決策、ある言霊を唱えることまでも書かれているそうですが、その真相はわかりません・・・。

「キリスト(救世主)の再臨」

あらゆる宗教において、今このタイミングにキリストが復活することが期待されていますが、確かにタイムスリップした2000年前に、イサヤというユダヤ人は、また2000年後にこの世界にやってきて、ナザレ、マグダラのマリアとの約束を果たすことを告げていたようです。
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2018年11月18日

金星逆行の終了と水星逆行の始まり





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太陽系の惑星は、地球から見て逆に動いているように見える“逆行期間”がそれぞれあります。

惑星が逆行している間は、その惑星が持っている特性もまた逆効果となり、地球の社会や1人ひとりの個人に大きな影響を与えることがあります。

“恋愛”との関係が密接であった「金星」は、2018年10月6日から11月16日まで逆行しており、本日で逆行終了です。

恋愛関係やパートナーシップでいざこざのあった方々、お疲れ様でした。今日から少し、気分も展開も変わってくるかもしれません。

金星の逆行は比較的頻度は少なく、約1年半の周期で40日間ほど逆行しており、次回は2020年5月13日までありません。

そして、金星の逆行が終わって束の間、明日17日の午前10時33分より、今度は水星が逆行を開始します。

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水星は4ヶ月に1度、約22日前後逆行します。

今回の逆行は、今年三度目最後であり、明日から12月7日の朝6時18分まで続き、その日はちょうど夕方16時22分から射手座新月となります。

11月8日の新月から始まった射手座木星期ですが、金星逆行が抜けたものの、その本番のラッキー期間のスタートは、この12月7日の射手座新月からとなりそうですね。

なお、今回の水星逆行は、星の配置からもかなり強烈な逆行だと言われており、以下のことについては要注意です。

水星逆行中に起こりやすいこと

“コミュニケーションがスムーズに進みにくくなる
(話がかみ合わない、勘違いする、誤解する/される、言いたいことがうまく言葉にできない、話が支離滅裂になる)
体調が悪くなる、ぼんやりする、やる気がなくなる
(特に水星逆行の始めと終わり)
集中力が落ちる、考えがうまくまとまらない。
その結果、思わぬ勘違いやミスをしてしまうことも
電話やメール、ネットなど通信系のトラブルが発生しやすい
(なぜか連絡がつかない、遅延、メール不着なども多いです)
パソコン、電化製品、電子機器などのトラブルが起こる
(いきなり壊れるという話もよくあります。怪しいなーというときは、PCのデータのバックアップは取っておくこと)
交通機関などのダイヤの乱れが発生しやすい
(特に水星逆行の始めと終わり。異常気象によることも多いような…)
仕事ややりたいことなど計画していることが予定通りに進まなくなる
(逆行中は物事の進みが遅くなり、停滞感を感じやすいです)
以前、考えていたことや決めたことをもう一度見直す流れがやってくる
やらずに放置していたことを再度、取り組むチャンスがやってくる
ご無沙汰している人、懐かしい人から連絡が来る、あるいは、バッタリ再会する
(ふとこちらから連絡を取りたくなることも)
昔の良かったころを懐かしく思う。あるいは、昔のことを思い出して後悔する

お出かけや移動の際には、交通機関の遅れや事故などのトラブルにも十分にお気をつけください。

また、人とのコミュニケーションもいつも以上に綿密にしたり、確認を念入りにしないと、思わぬ誤解で人間関係のトラブルも。

いまいち調子が上がらない、体調が優れないなども、すべてではないにしても、水星逆行の影響もあると思うので、その時はあまり気にせずゆっくりお過ごしくださいませ。

冬の寒さも本格化するタイミングで、ちょうど家にこもって内観するにはピッタリの期間でもあり、たまにはスマホやパソコン、テレビなどから離れて、自分と向き合って自分自身を見つめ直すのも良いかもしれません。

大事なことを決めたり、契約ごとは避けた方が良いとも言われていますが、しっかり確認の上で手続きすれば、これらは問題ないと思います。

いずれにしても、普段より何事も慎重に進めることが重要であり、場合によっては、それによって、より良い結果が生まれることもあるでしょう。

是非、この水星逆行期間を上手に使って、射手座木星期本番の滑り出しをスムーズに迎えられたらと思います。 .

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2018年11月17日のつぶやき


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2018年11月17日

神が宿る神殿





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今年のイスララエルツアーで、砂漠の中にある古代ユダヤ移動式神殿「幕屋(まくや)」のレプリカ内での1枚の写真。

ツアー参加者の方より、昨日のうさと展で頂戴しました。

ここは神殿の中でも聖域にあたる聖所(せいじょ)という部屋であり、古代ユダヤ12部族を束ねる大神官(天皇)のマネキンの前で写真を撮ると、おびただしい数のオーブ(玉響現象)が写っていました。

幕屋の中では、ツアー参加者の名で砂漠の民であった頃の記憶が急に蘇って来たりして涙を流す人が何人も出たり、レプリカとはいえ、一歩中に踏み入れると異次元の世界でありました。

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同行していた長典男さんは、幕屋の敷地内に入った時から“モード”が切り替わり、団体から外れて背後でずっと真言を唱えながら場の調整や存在たちとコンタクトしてました。

やはり、レプリカとはいえ、古代から伝承のままの寸法そのもので神殿を造ると、そこには「降りて来てしまう」ようです。

それが神という存在なのか、眷属なのか、はたまた古代ユダヤの民の魂なのか、おびただしい数のオーブは、それを象徴していたものなのかもしれません。

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幕屋は、古代のユダヤ人の建築家たちが考案した神殿ではなく、今から3000年以上も前、シナイ山でモーゼが「十戒」の書かれた石板を神から授けられた時に、神がモーゼに命じて古代ユダヤの民に作らせたものです。


““わたしのための聖なる所を彼らに造らせなさい。わたしは彼らの中に住むであろう。 わたしが示す作り方に正しく従って、幕屋とそのすべての祭具を作りなさい。” (出エジプト記 25:8-9【新共同訳】)

東西南北の配置、寸法、素材、中に置くものから、ありとあらゆることに至るまで、神はモーゼを通して詳細に自らがの住まいの詳細を伝え、古代ユダヤ12部族は、その通りに幕屋という移動式神殿を作り上げました。

形あるものには、すべて意味があり、その中には本当に神が宿る神殿となる建物もあります。

建築家の中には、そんなインスピレーションを無意識に受け取っている人もいたりする中、立体フラワーオブライフ、神聖幾何学の叡智が集結したドームハウスもまた、神が降りるというより、そこに住まう方が神や宇宙と一体化する空間であると思っています。 .

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2018年11月16日のつぶやき


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2018年11月16日

いよいよ2020年からユートピア社会の建設がスタート 





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地球の「混乱と八方塞がり」は天上界による浄化作用だった。(河合 勝)

“日本の最強のレイラインは富士山 - 八ヶ岳 - 糸魚川の黒姫山のラインです。

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これは日本列島の大断層の糸魚川構造線とも関連しています。

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地球にも7ヶ所のチャクラに相当するポイントがあり、聖地が存在しています。中でも一番重要な頭頂のチャクラに相当するのが富士山です。近くに地下水の湧き出る忍野八海があり、ここが水と子宮、富士山は火山で火。火と水でカミとなります。

忍野八海は隠された「8 ∞」神の世界を意味します。

富士山の噴火は地球の滅亡を意味するから、シャンバラの世界は富士山を守っています。

(中略)

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地球にはエネルギー軸が存在しているのです。北半球、陽極のエネルギー軸は八ヶ岳にあり、南半球はパラグアイのアスシオン、聖なる泉にあります。

水は陰極となる。火は八ヶ岳の火山で陽極。

エネルギー軸は陽極(N)と陰極(S)が中性となっているスポットなのです。

電波障害が一番少ないポイントになります。日本政府が電波天文研究所を設置するために電波障害の一番少ないスポットを調査したら、八ヶ岳の麓の野辺山だったので、今ここにパラボラアンテナが設置されているのです。

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八ヶ岳の赤岳、横岳、阿弥陀岳、硫黄岳は火山で酸性の岳、残りの権現岳、立場岳、西岳、編笠岳はアルカリ性の岩山で、中央にあるこぶ山のピラミッドタイプの牛首山と扇山が中性の岩山となって、ここが北半球のエネルギースポットとなっているのです。

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このスポットを中性の場に保つように、左側に飯盛山、天女山のピラミッドを配置し、右側の蓼科側に尖石のストーンサークルと阿久にストーンサークルを配して中性の磁場を守っています。

ピラミッドの構造とストーンサークルはいずれも酸性の石とアルカリ性の石を配置し、全体が中性となる構造となっているのです。

そして西欧ではシャンバラの入口、聖地を2頭のライオンが守っています。

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八ヶ岳でも中性のスポットを守る位置に獅子岩があり、2頭のライオンの岩石が配置されています。

古代人は宇宙科学を完全に理解していて、中心、中性の場を守るようにスケールの大きい土木工事を実行していたことがわかります。

この宇宙科学を教えた最初の人が、モーゼとなるのです。

獅子岩は中性の磁場、このスポットでなんと磁石の針は北でも南でもなく中性の東を指していたのです。

富士山と八ヶ岳を結ぶレイラインの先に聖地がある。それが糸魚川の黒姫山ピラミッド。この地下室でシャンバラの会議が開催されているのです。

黒姫山の山頂には、権現神社が建立されています。そして八ヶ岳の権現岳は平安時代には日本の三大霊山の1つとして、厚く信仰されていたのです。

権現とはモーゼのことです。稲荷とはイエスのことを指すのです。

モーゼは3200年前にイエスは2000年前に黒姫山で開催されるシャンバラの会議に参加するために日本へしばしば来ていたのです。

レイラインはシャンバラの世界により、宇宙科学の智恵により古代から守られてきていることに最近ようやく気付いたのです。

古代人は全知全能の智恵の世界から学び、そのことを実践していました。

現代人よりも智恵の世界を理解していたことになります。

本来なら富士山 - 八ヶ岳 - 黒姫山が地球最大のパワースポットです。

ここは最高の世界遺産の価値がある所なのです。(転載終了)

ピラミッドの地下へと招待された人類史上3人目であり、世界のフリーメーソン公認の聖者であった知花敏彦先生。

その片腕として、知花先生の叡智を伝えている河合勝さんの新刊本が出版されましたが、そこにはちょうど旬の「糸魚川の黒姫山」のことなどが説明されています。

知花先生曰く、世界最大のパワースポットは、フォッサマグナの糸魚川ラインである富士山から八ヶ岳、黒姫山にかけてであると。

また、その中でも八ヶ岳がいかに大事な場所であり、地球の中でも最重要スポットに当たるかを解説しています。

八ヶ岳は酸性の山とアルカリ性の山、そして中性の山によって中心・中性・中庸のフリーエネルギーが自動発生しており、これらはモーゼによる人工ピラミッド技法をマスターした古代人によって造られたそうです。

かつて日本三大霊山の1つであった、八ヶ岳の権現岳。

その麓にある天女山、飯盛山の2つのピラミッドが、さらに中性エネルギーの調整をしているとありますが、特に天女山は、やつはドームハウスのすぐ上にあるので、とても縁が深い身近なパワースポットであります。

八ヶ岳移住のサポートにおいても、大泉町西井出エリアをオススメしているのは、この権現岳から天女山のお膝元であることが大きな理由の1つでもあります。

そして、最近には世界最古のヒスイ装飾品が見つかったのもドームハウスから徒歩圏内の大泉町西井出であり、当時のリーダーと思われる墓から見つかったとか・・・。

八ヶ岳は、移住する前から普通の地域でないことを感じてましたが、移住後も考えられない人々が狭い範囲に世界中から集結しており、ただならぬ仕掛けがここにはあると思っていましたが、知花先生の解説を知って、すべて納得のいくものでありました。

そして、天女山などの反対側の八ヶ岳西麓側においては、縄文遺跡が多く存在しており、その中でも尖石(とがりいし)と阿久(あきゅう)は、今もっとも気になっている場所でした。

特に阿久遺跡は、知花先生に引けを取らない世界的な聖者として知られる葦原瑞穂さんが、最高峰の聖地として大切にしていた場所であり、古代の祭祀場が今も残っていると聞いております。

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お風呂の浴槽に足をかけているサザエさん。みみずく土偶。

土偶に関しても、本著の中では解説されており、土偶は宇宙人というより、かつて存在していたアトランティス人の宇宙服姿であると書かれています。

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“アトランティス大陸の沈没によりUFOで日本に移住したのは2万6000年前のことです。その頃、台湾 - 沖縄 - 奄美 - 日本列島 - 朝鮮半島南部は大陸でした。その後沈下して今日の形になっていきます。当時の神殿が沈下して海に水没し、最近隆起を始めたのであちらこちらに海底神殿が浮上しているというわけです。

UFOは天変地異が収まるまで宇宙圏外へ避難しました。その時宇宙服を着用したので、その記憶が土偶で残されているのです。亀ヶ岡の遮光器土偶です。UFOは日本列島の沖縄〜北海道までちらこちらに集中してではなく、分散して人々を降ろしたと考えられるのです。

アトランティス人(アイヌ人と沖縄人)は人工のピラミッドを必要な場所に建造しています。3200年前にモーゼの説いた場所、2000年前にイエスと聖ヨハネの説いた場所が聖地となっています。

そして10支族がユダヤ教を祀った聖地、さらに2支族のキリスト教徒が祀った聖地が隠された知られざるピラミッドの山として日本に数多く存在しています。(転載終了)

河合勝さんには、もう6年以上も前から色々とお世話になっていましたが、その頃から「2020年」という時期をとても大事にされていました。

詳しくは、本著に書かれていますが、いよいよ2020年からユートピア社会の建設がスタートするそうです。

ユートピア社会とは、Give&Give、奉仕が当たり前、共存共栄、助け合い分かち合いの世界。

気づけば2020年も、あと1年となりました。

今は世の中が大転換する最後の節目のタイミングであり、古いものは崩壊し、新しいものが構築されるカオスの時期でもあると思います。

それにしても、世界のシャンバラの入り口、チャクラの場所を考えると、やはりギザのピラミッドは普通ではない場所。

平成も開けた来年は、いよいよギザのピラミッドへ行きたいと思います。
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2018年11月15日のつぶやき


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2018年11月15日

富士山、八ヶ岳(権現岳)、糸魚川(黒姫山)のライン。今、蘇る縄文以前の古代日本のエネルギー。




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依頼していたヒスイの勾玉を受け取りに再び糸魚川へ。

今回手に入れた糸魚川ヒスイの勾玉は、

同じ原石(@)から切り出した1つの勾玉(A)を2つに分けた特別仕上げの勾玉(B)。

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夫婦やカップルで持つとピッタリで、2つで1つとなるツインソウルを超えた「スピリットメイト勾玉(正式名称:ベターハーフ勾玉)」」です。

もちろん、将来のパートナーが出来たら片方をプレゼントするために持っておいたり、特にパートナーのためでなく、小さいサイズであれば、両耳にピアスにしたり、ブレスレットに取り付けて自分自身の陰陽統合のために利用したり、使い方は人それぞれ多種多様。

世界最古のヒスイ装飾品が出土した、ここ八ヶ岳南麓天神遺跡エリアより、今に再び蘇るヒスイ文化を発信していこうと準備中です。

こちらは引き続きお楽しみに。

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さて、糸魚川と八ヶ岳は、今から6000年以上も前の縄文中期よりヒスイの交易を通して繋がっていましたが、実は日本列島、はたまた地球を取り巻くレイラインにおいても日本誕生から繋がっています。

かつて、縄文時代の糸魚川は、ヒスイの女王として知られる奴奈川姫(ぬなかわひめ)が治めていましたが、この奴奈川姫の別名「黒姫」を祀った黒姫山(くろひめやま)という霊山が糸魚川にはあります。

実はここ、富士山と八ヶ岳の中心的霊場である「権現岳」を結ぶラインの先にあり、富士山と権現岳、黒姫山は一直線に繋がっています。

八ヶ岳聖者の知花敏彦先生によると、この地球には

「神の世界への7ヶ所の入り口」



「7ヶ所の地球のチャクラ」

が世界中に存在しており、“シャンバラ”というのは、神の世界への入り口で、その本部はヒマラヤのローチェ山の地下にあると言います。

そして、シャンバラ会議というものが存在しており、肉体を持たない高級意識体のメンバーが中心となって、必要に応じて“世界のある場所”に集まってミーティングを開いているそうです。

実は、このシャンバラ会議のメイン会場となっているのが、糸魚川の黒姫山であり、この山は人工的に造られたピラミッドであって、秘密の地下室が存在しているそうです。

ここに創造主と呼ばれる議長を中心に、モーゼ、釈迦、イエスと呼ばれた聖者の高級意識体が今も必要に応じて集まってきており、秘密の会議を開催しているそうです。

黒姫山の山頂には、権現神社があり、八ヶ岳の権現岳ともダイレクトに繋がっています。

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今回の糸魚川の訪問は、ヒスイとの繋がりを深める前に、この世界有数の聖地とされる黒姫山のエネルギーを近くで感じること。

あいにく訪れた日の日本海側は、天気が不安定でしたが、少しの合間に黒姫山を眺めることができました。

さすがに今の時期に登山は初心者では危険なので、また春以降に山頂にも登ってみたいと思います。

黒姫山は、山全体が石灰岩で出来ていますが、すぐ近くにもう1つ糸魚川を代表する石灰岩の山があります。

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それが「明星山(みょうじょうさん)」と呼ばれる迫力満点の岩山です。

ロッククライミングの名所としても知られていますが、ここの麓は日本最大のヒスイの原産地「小滝川ヒスイ峡」があります。

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ヒスイの加工は、この下流域にかけて日本海側の沿岸部で縄文時代から行われていましたが、ヒスイそのものが流れてくる原産はこのエリアが日本を代表する1つの名所となっています。

「明けの明星」とは、一般的に金星を指す言葉ですが、この明星山は、金星などの宇宙と繋がりがあるのか、もう目に入るだけで強力なインパクトがあって驚きです。

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近くで見ると、それは山というより磐座そのものであり、明星山すべてが神聖な御神体として鎮座しているように感じました。

そして、超古代から今もなお宇宙との交信をしている重要なスポットのように思えます。

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ちなみに明星山の麓には、4mにも及ぶ幻の巨大魚が生息すると言われる「高浪の池」があります。

とても美しく、静かで神秘的な池です。

魚なのか龍なのか。

何かがここの主として存在しているようです。

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高波の池近くの展望スポットからは、新潟最大の活火山である焼山もよく見え、周囲はピラミッドのような不思議な山々にたくさん囲まれています。

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焼山は、今現在もシューシュー蒸気をあげて噴火活動しているのが肉眼でもよく見えました。

このマグマのエネルギーは、最終的に富士山にまで繋がっていると思います。

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太古の昔より、糸魚川周辺は、こういった山々の神秘的な光景が広がっていたと思うと、縄文人にしろ、それ以前の古代人にしろ、このエリアがただならぬ場所だと認識していたのは容易に想像つきます。

それほど隠された怪しいスポットをあちこちに感じました。

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今、蘇る縄文以前の古代日本のエネルギー。

縄文を知れば知るほど、感じるのは宇宙との繋がり。

ヒスイもまた、単なる装飾品を超えた宇宙と繋がる大いなる叡智が秘められたものであったと思います。

そのエネルギーの復活とともに、富士山、八ヶ岳(権現岳)、糸魚川(黒姫山)のラインをしっかり結んでいきたいと思います。
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2018年11月14日のつぶやき


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