2018年11月18日

金星逆行の終了と水星逆行の始まり





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太陽系の惑星は、地球から見て逆に動いているように見える“逆行期間”がそれぞれあります。

惑星が逆行している間は、その惑星が持っている特性もまた逆効果となり、地球の社会や1人ひとりの個人に大きな影響を与えることがあります。

“恋愛”との関係が密接であった「金星」は、2018年10月6日から11月16日まで逆行しており、本日で逆行終了です。

恋愛関係やパートナーシップでいざこざのあった方々、お疲れ様でした。今日から少し、気分も展開も変わってくるかもしれません。

金星の逆行は比較的頻度は少なく、約1年半の周期で40日間ほど逆行しており、次回は2020年5月13日までありません。

そして、金星の逆行が終わって束の間、明日17日の午前10時33分より、今度は水星が逆行を開始します。

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水星は4ヶ月に1度、約22日前後逆行します。

今回の逆行は、今年三度目最後であり、明日から12月7日の朝6時18分まで続き、その日はちょうど夕方16時22分から射手座新月となります。

11月8日の新月から始まった射手座木星期ですが、金星逆行が抜けたものの、その本番のラッキー期間のスタートは、この12月7日の射手座新月からとなりそうですね。

なお、今回の水星逆行は、星の配置からもかなり強烈な逆行だと言われており、以下のことについては要注意です。

水星逆行中に起こりやすいこと

“コミュニケーションがスムーズに進みにくくなる
(話がかみ合わない、勘違いする、誤解する/される、言いたいことがうまく言葉にできない、話が支離滅裂になる)
体調が悪くなる、ぼんやりする、やる気がなくなる
(特に水星逆行の始めと終わり)
集中力が落ちる、考えがうまくまとまらない。
その結果、思わぬ勘違いやミスをしてしまうことも
電話やメール、ネットなど通信系のトラブルが発生しやすい
(なぜか連絡がつかない、遅延、メール不着なども多いです)
パソコン、電化製品、電子機器などのトラブルが起こる
(いきなり壊れるという話もよくあります。怪しいなーというときは、PCのデータのバックアップは取っておくこと)
交通機関などのダイヤの乱れが発生しやすい
(特に水星逆行の始めと終わり。異常気象によることも多いような…)
仕事ややりたいことなど計画していることが予定通りに進まなくなる
(逆行中は物事の進みが遅くなり、停滞感を感じやすいです)
以前、考えていたことや決めたことをもう一度見直す流れがやってくる
やらずに放置していたことを再度、取り組むチャンスがやってくる
ご無沙汰している人、懐かしい人から連絡が来る、あるいは、バッタリ再会する
(ふとこちらから連絡を取りたくなることも)
昔の良かったころを懐かしく思う。あるいは、昔のことを思い出して後悔する

お出かけや移動の際には、交通機関の遅れや事故などのトラブルにも十分にお気をつけください。

また、人とのコミュニケーションもいつも以上に綿密にしたり、確認を念入りにしないと、思わぬ誤解で人間関係のトラブルも。

いまいち調子が上がらない、体調が優れないなども、すべてではないにしても、水星逆行の影響もあると思うので、その時はあまり気にせずゆっくりお過ごしくださいませ。

冬の寒さも本格化するタイミングで、ちょうど家にこもって内観するにはピッタリの期間でもあり、たまにはスマホやパソコン、テレビなどから離れて、自分と向き合って自分自身を見つめ直すのも良いかもしれません。

大事なことを決めたり、契約ごとは避けた方が良いとも言われていますが、しっかり確認の上で手続きすれば、これらは問題ないと思います。

いずれにしても、普段より何事も慎重に進めることが重要であり、場合によっては、それによって、より良い結果が生まれることもあるでしょう。

是非、この水星逆行期間を上手に使って、射手座木星期本番の滑り出しをスムーズに迎えられたらと思います。 .

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2018年11月17日のつぶやき


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2018年11月17日

神が宿る神殿





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今年のイスララエルツアーで、砂漠の中にある古代ユダヤ移動式神殿「幕屋(まくや)」のレプリカ内での1枚の写真。

ツアー参加者の方より、昨日のうさと展で頂戴しました。

ここは神殿の中でも聖域にあたる聖所(せいじょ)という部屋であり、古代ユダヤ12部族を束ねる大神官(天皇)のマネキンの前で写真を撮ると、おびただしい数のオーブ(玉響現象)が写っていました。

幕屋の中では、ツアー参加者の名で砂漠の民であった頃の記憶が急に蘇って来たりして涙を流す人が何人も出たり、レプリカとはいえ、一歩中に踏み入れると異次元の世界でありました。

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同行していた長典男さんは、幕屋の敷地内に入った時から“モード”が切り替わり、団体から外れて背後でずっと真言を唱えながら場の調整や存在たちとコンタクトしてました。

やはり、レプリカとはいえ、古代から伝承のままの寸法そのもので神殿を造ると、そこには「降りて来てしまう」ようです。

それが神という存在なのか、眷属なのか、はたまた古代ユダヤの民の魂なのか、おびただしい数のオーブは、それを象徴していたものなのかもしれません。

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幕屋は、古代のユダヤ人の建築家たちが考案した神殿ではなく、今から3000年以上も前、シナイ山でモーゼが「十戒」の書かれた石板を神から授けられた時に、神がモーゼに命じて古代ユダヤの民に作らせたものです。


““わたしのための聖なる所を彼らに造らせなさい。わたしは彼らの中に住むであろう。 わたしが示す作り方に正しく従って、幕屋とそのすべての祭具を作りなさい。” (出エジプト記 25:8-9【新共同訳】)

東西南北の配置、寸法、素材、中に置くものから、ありとあらゆることに至るまで、神はモーゼを通して詳細に自らがの住まいの詳細を伝え、古代ユダヤ12部族は、その通りに幕屋という移動式神殿を作り上げました。

形あるものには、すべて意味があり、その中には本当に神が宿る神殿となる建物もあります。

建築家の中には、そんなインスピレーションを無意識に受け取っている人もいたりする中、立体フラワーオブライフ、神聖幾何学の叡智が集結したドームハウスもまた、神が降りるというより、そこに住まう方が神や宇宙と一体化する空間であると思っています。 .

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2018年11月16日のつぶやき


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2018年11月16日

いよいよ2020年からユートピア社会の建設がスタート 





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地球の「混乱と八方塞がり」は天上界による浄化作用だった。(河合 勝)

“日本の最強のレイラインは富士山 - 八ヶ岳 - 糸魚川の黒姫山のラインです。

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これは日本列島の大断層の糸魚川構造線とも関連しています。

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地球にも7ヶ所のチャクラに相当するポイントがあり、聖地が存在しています。中でも一番重要な頭頂のチャクラに相当するのが富士山です。近くに地下水の湧き出る忍野八海があり、ここが水と子宮、富士山は火山で火。火と水でカミとなります。

忍野八海は隠された「8 ∞」神の世界を意味します。

富士山の噴火は地球の滅亡を意味するから、シャンバラの世界は富士山を守っています。

(中略)

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地球にはエネルギー軸が存在しているのです。北半球、陽極のエネルギー軸は八ヶ岳にあり、南半球はパラグアイのアスシオン、聖なる泉にあります。

水は陰極となる。火は八ヶ岳の火山で陽極。

エネルギー軸は陽極(N)と陰極(S)が中性となっているスポットなのです。

電波障害が一番少ないポイントになります。日本政府が電波天文研究所を設置するために電波障害の一番少ないスポットを調査したら、八ヶ岳の麓の野辺山だったので、今ここにパラボラアンテナが設置されているのです。

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八ヶ岳の赤岳、横岳、阿弥陀岳、硫黄岳は火山で酸性の岳、残りの権現岳、立場岳、西岳、編笠岳はアルカリ性の岩山で、中央にあるこぶ山のピラミッドタイプの牛首山と扇山が中性の岩山となって、ここが北半球のエネルギースポットとなっているのです。

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このスポットを中性の場に保つように、左側に飯盛山、天女山のピラミッドを配置し、右側の蓼科側に尖石のストーンサークルと阿久にストーンサークルを配して中性の磁場を守っています。

ピラミッドの構造とストーンサークルはいずれも酸性の石とアルカリ性の石を配置し、全体が中性となる構造となっているのです。

そして西欧ではシャンバラの入口、聖地を2頭のライオンが守っています。

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八ヶ岳でも中性のスポットを守る位置に獅子岩があり、2頭のライオンの岩石が配置されています。

古代人は宇宙科学を完全に理解していて、中心、中性の場を守るようにスケールの大きい土木工事を実行していたことがわかります。

この宇宙科学を教えた最初の人が、モーゼとなるのです。

獅子岩は中性の磁場、このスポットでなんと磁石の針は北でも南でもなく中性の東を指していたのです。

富士山と八ヶ岳を結ぶレイラインの先に聖地がある。それが糸魚川の黒姫山ピラミッド。この地下室でシャンバラの会議が開催されているのです。

黒姫山の山頂には、権現神社が建立されています。そして八ヶ岳の権現岳は平安時代には日本の三大霊山の1つとして、厚く信仰されていたのです。

権現とはモーゼのことです。稲荷とはイエスのことを指すのです。

モーゼは3200年前にイエスは2000年前に黒姫山で開催されるシャンバラの会議に参加するために日本へしばしば来ていたのです。

レイラインはシャンバラの世界により、宇宙科学の智恵により古代から守られてきていることに最近ようやく気付いたのです。

古代人は全知全能の智恵の世界から学び、そのことを実践していました。

現代人よりも智恵の世界を理解していたことになります。

本来なら富士山 - 八ヶ岳 - 黒姫山が地球最大のパワースポットです。

ここは最高の世界遺産の価値がある所なのです。(転載終了)

ピラミッドの地下へと招待された人類史上3人目であり、世界のフリーメーソン公認の聖者であった知花敏彦先生。

その片腕として、知花先生の叡智を伝えている河合勝さんの新刊本が出版されましたが、そこにはちょうど旬の「糸魚川の黒姫山」のことなどが説明されています。

知花先生曰く、世界最大のパワースポットは、フォッサマグナの糸魚川ラインである富士山から八ヶ岳、黒姫山にかけてであると。

また、その中でも八ヶ岳がいかに大事な場所であり、地球の中でも最重要スポットに当たるかを解説しています。

八ヶ岳は酸性の山とアルカリ性の山、そして中性の山によって中心・中性・中庸のフリーエネルギーが自動発生しており、これらはモーゼによる人工ピラミッド技法をマスターした古代人によって造られたそうです。

かつて日本三大霊山の1つであった、八ヶ岳の権現岳。

その麓にある天女山、飯盛山の2つのピラミッドが、さらに中性エネルギーの調整をしているとありますが、特に天女山は、やつはドームハウスのすぐ上にあるので、とても縁が深い身近なパワースポットであります。

八ヶ岳移住のサポートにおいても、大泉町西井出エリアをオススメしているのは、この権現岳から天女山のお膝元であることが大きな理由の1つでもあります。

そして、最近には世界最古のヒスイ装飾品が見つかったのもドームハウスから徒歩圏内の大泉町西井出であり、当時のリーダーと思われる墓から見つかったとか・・・。

八ヶ岳は、移住する前から普通の地域でないことを感じてましたが、移住後も考えられない人々が狭い範囲に世界中から集結しており、ただならぬ仕掛けがここにはあると思っていましたが、知花先生の解説を知って、すべて納得のいくものでありました。

そして、天女山などの反対側の八ヶ岳西麓側においては、縄文遺跡が多く存在しており、その中でも尖石(とがりいし)と阿久(あきゅう)は、今もっとも気になっている場所でした。

特に阿久遺跡は、知花先生に引けを取らない世界的な聖者として知られる葦原瑞穂さんが、最高峰の聖地として大切にしていた場所であり、古代の祭祀場が今も残っていると聞いております。

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お風呂の浴槽に足をかけているサザエさん。みみずく土偶。

土偶に関しても、本著の中では解説されており、土偶は宇宙人というより、かつて存在していたアトランティス人の宇宙服姿であると書かれています。

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“アトランティス大陸の沈没によりUFOで日本に移住したのは2万6000年前のことです。その頃、台湾 - 沖縄 - 奄美 - 日本列島 - 朝鮮半島南部は大陸でした。その後沈下して今日の形になっていきます。当時の神殿が沈下して海に水没し、最近隆起を始めたのであちらこちらに海底神殿が浮上しているというわけです。

UFOは天変地異が収まるまで宇宙圏外へ避難しました。その時宇宙服を着用したので、その記憶が土偶で残されているのです。亀ヶ岡の遮光器土偶です。UFOは日本列島の沖縄〜北海道までちらこちらに集中してではなく、分散して人々を降ろしたと考えられるのです。

アトランティス人(アイヌ人と沖縄人)は人工のピラミッドを必要な場所に建造しています。3200年前にモーゼの説いた場所、2000年前にイエスと聖ヨハネの説いた場所が聖地となっています。

そして10支族がユダヤ教を祀った聖地、さらに2支族のキリスト教徒が祀った聖地が隠された知られざるピラミッドの山として日本に数多く存在しています。(転載終了)

河合勝さんには、もう6年以上も前から色々とお世話になっていましたが、その頃から「2020年」という時期をとても大事にされていました。

詳しくは、本著に書かれていますが、いよいよ2020年からユートピア社会の建設がスタートするそうです。

ユートピア社会とは、Give&Give、奉仕が当たり前、共存共栄、助け合い分かち合いの世界。

気づけば2020年も、あと1年となりました。

今は世の中が大転換する最後の節目のタイミングであり、古いものは崩壊し、新しいものが構築されるカオスの時期でもあると思います。

それにしても、世界のシャンバラの入り口、チャクラの場所を考えると、やはりギザのピラミッドは普通ではない場所。

平成も開けた来年は、いよいよギザのピラミッドへ行きたいと思います。
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2018年11月15日のつぶやき


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2018年11月15日

富士山、八ヶ岳(権現岳)、糸魚川(黒姫山)のライン。今、蘇る縄文以前の古代日本のエネルギー。




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依頼していたヒスイの勾玉を受け取りに再び糸魚川へ。

今回手に入れた糸魚川ヒスイの勾玉は、

同じ原石(@)から切り出した1つの勾玉(A)を2つに分けた特別仕上げの勾玉(B)。

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夫婦やカップルで持つとピッタリで、2つで1つとなるツインソウルを超えた「スピリットメイト勾玉(正式名称:ベターハーフ勾玉)」」です。

もちろん、将来のパートナーが出来たら片方をプレゼントするために持っておいたり、特にパートナーのためでなく、小さいサイズであれば、両耳にピアスにしたり、ブレスレットに取り付けて自分自身の陰陽統合のために利用したり、使い方は人それぞれ多種多様。

世界最古のヒスイ装飾品が出土した、ここ八ヶ岳南麓天神遺跡エリアより、今に再び蘇るヒスイ文化を発信していこうと準備中です。

こちらは引き続きお楽しみに。

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さて、糸魚川と八ヶ岳は、今から6000年以上も前の縄文中期よりヒスイの交易を通して繋がっていましたが、実は日本列島、はたまた地球を取り巻くレイラインにおいても日本誕生から繋がっています。

かつて、縄文時代の糸魚川は、ヒスイの女王として知られる奴奈川姫(ぬなかわひめ)が治めていましたが、この奴奈川姫の別名「黒姫」を祀った黒姫山(くろひめやま)という霊山が糸魚川にはあります。

実はここ、富士山と八ヶ岳の中心的霊場である「権現岳」を結ぶラインの先にあり、富士山と権現岳、黒姫山は一直線に繋がっています。

八ヶ岳聖者の知花敏彦先生によると、この地球には

「神の世界への7ヶ所の入り口」



「7ヶ所の地球のチャクラ」

が世界中に存在しており、“シャンバラ”というのは、神の世界への入り口で、その本部はヒマラヤのローチェ山の地下にあると言います。

そして、シャンバラ会議というものが存在しており、肉体を持たない高級意識体のメンバーが中心となって、必要に応じて“世界のある場所”に集まってミーティングを開いているそうです。

実は、このシャンバラ会議のメイン会場となっているのが、糸魚川の黒姫山であり、この山は人工的に造られたピラミッドであって、秘密の地下室が存在しているそうです。

ここに創造主と呼ばれる議長を中心に、モーゼ、釈迦、イエスと呼ばれた聖者の高級意識体が今も必要に応じて集まってきており、秘密の会議を開催しているそうです。

黒姫山の山頂には、権現神社があり、八ヶ岳の権現岳ともダイレクトに繋がっています。

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今回の糸魚川の訪問は、ヒスイとの繋がりを深める前に、この世界有数の聖地とされる黒姫山のエネルギーを近くで感じること。

あいにく訪れた日の日本海側は、天気が不安定でしたが、少しの合間に黒姫山を眺めることができました。

さすがに今の時期に登山は初心者では危険なので、また春以降に山頂にも登ってみたいと思います。

黒姫山は、山全体が石灰岩で出来ていますが、すぐ近くにもう1つ糸魚川を代表する石灰岩の山があります。

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それが「明星山(みょうじょうさん)」と呼ばれる迫力満点の岩山です。

ロッククライミングの名所としても知られていますが、ここの麓は日本最大のヒスイの原産地「小滝川ヒスイ峡」があります。

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ヒスイの加工は、この下流域にかけて日本海側の沿岸部で縄文時代から行われていましたが、ヒスイそのものが流れてくる原産はこのエリアが日本を代表する1つの名所となっています。

「明けの明星」とは、一般的に金星を指す言葉ですが、この明星山は、金星などの宇宙と繋がりがあるのか、もう目に入るだけで強力なインパクトがあって驚きです。

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近くで見ると、それは山というより磐座そのものであり、明星山すべてが神聖な御神体として鎮座しているように感じました。

そして、超古代から今もなお宇宙との交信をしている重要なスポットのように思えます。

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ちなみに明星山の麓には、4mにも及ぶ幻の巨大魚が生息すると言われる「高浪の池」があります。

とても美しく、静かで神秘的な池です。

魚なのか龍なのか。

何かがここの主として存在しているようです。

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高波の池近くの展望スポットからは、新潟最大の活火山である焼山もよく見え、周囲はピラミッドのような不思議な山々にたくさん囲まれています。

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焼山は、今現在もシューシュー蒸気をあげて噴火活動しているのが肉眼でもよく見えました。

このマグマのエネルギーは、最終的に富士山にまで繋がっていると思います。

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太古の昔より、糸魚川周辺は、こういった山々の神秘的な光景が広がっていたと思うと、縄文人にしろ、それ以前の古代人にしろ、このエリアがただならぬ場所だと認識していたのは容易に想像つきます。

それほど隠された怪しいスポットをあちこちに感じました。

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今、蘇る縄文以前の古代日本のエネルギー。

縄文を知れば知るほど、感じるのは宇宙との繋がり。

ヒスイもまた、単なる装飾品を超えた宇宙と繋がる大いなる叡智が秘められたものであったと思います。

そのエネルギーの復活とともに、富士山、八ヶ岳(権現岳)、糸魚川(黒姫山)のラインをしっかり結んでいきたいと思います。
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2018年11月14日のつぶやき


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2018年11月14日

大日本精神宣言です‼️

人類の大救世主大塚寛一先生の「大日本精神」建白書写経でございます!心の眼で拝読願います!
「大日本精神」
(建白書)
第一号(昭和十四年九月十一日発行)
★大日本精神 宣言
真の大日本精神は即ち世界精神であり、世界構成の根本原理であって、かつ全宇宙を活動せしめて居(お)る原動力の現われが即ち大日本精神である。故(ゆえ)に世の始めより世の滅したる後と雖(いえど)も不変不滅の大道である。その根元を把握せざる所には真の大日本精神は絶対存在せず、世界も亦(また)之に遵(したが)わねばならぬ。これを世界に宣布すべき大任は日本にのみ課せられたる大使命にして、これを世界に広むるには、先(ま)づ日本の一切制度機構を真の大日本精神に復帰せしむべきである。而(しか)して統一完備せる国力を以(もっ)て、人類社会の大混乱の解除救済に乗出さねばならぬ。これは一部自己民族の為に他を顧(かえり)みざる欧洲諸国の如き利己本意の精神に非(あら)ず、真に人類の味方となって世の矛盾を伐(た)ち真の大同和による人類最高の目標に到達せしめ万人の欲する摩擦なき世界を出現せんが為、大日本精神による聖戦を茲(ここ)に宣言す。
                              大塚 寛一
                        (昭一四、九、一一、於橿原)  
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2018年11月09日

2018年11月08日のつぶやき




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2018年11月08日

アマテラスです!美内すずえさん

『アマテラス』 美内すずえ

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昔の漫画引っ張りだしてみました(笑)


美内すずえさんの「アマテラス」📖 


イメージ 1
今読み返しても30年前に書かれたとは、思えないほど神懸かってます…


最初の文言だけでも鳥肌ものですね(笑)

では、最初の七ページの文言だけ…



「高天原に神集いき、今度で7度目の岩戸開きじゃ、これが最後ぞ、失敗すれば世は滅びる、なんとしてもアマテルさまに出ていただかねば……それには世を立て直さねばのう…かつてのムーの過ちをくりかえしてはならぬのじゃ…」



「王道十字の光道なるを、秘せし宝の道なるを、辿り辿りて行きやれば、神は迎えん、たちばなの、先陣きっての武勇なる、名をばあげよ、日の本の、神は今こそ、大音声して立ちあがらん、すでに用意は、ととのいたり…」



「紺碧の大宇宙なる卍がもとは、大廻転せり、大渦巻きぞ…巻きおこる神の地元は動くぞよ…」



「旋回…旋回 大まわり…手鞠歌にて 大まわり…右が左に大まわり…左が右に大まわり…覚悟せや…」



「唄をばとらす…大神界なる…宝の唄を…

十五なる者のもとにふりしや…唄えばまわろう世の動き…神が動きと思召せ…」



「天界、地界 十字なる…主なる種は、ただひとつ…いでますぞ…いでますぞ…汝らがもと、日の本に…」



「鈴ふらんかな…歌わんかな…右を左のまわり唄…左を右のもどり唄…十五のひとの、霊の宿る…目をばみつめよ、その者は、ただなる使者とはちがうぞよ…神の御子の降臨ぞ…」



「卍がもとを、ときあかす…日の本ヤマトの言の葉を…告げなん十五の人々は…女御子、男御子、目をみれば神の御子なる証あり… 」



「十五、十五で、ときあかす…神の調べは、かなでられん…ヤマト栄えよ、いや栄え…はえある光の降臨ぞ…」



「鈴ふらんかな、音のもとは…我が真の言葉たり…十五、十五の手のひらの…内なる鈴のころがりて…ころころ、ころころ音の光る…のがすな、見のがす、聞きのがす事のなきよう、心せよ…」



「霊なる神は、ただひとつ…今こそ立たん、日の本の…神なるひとの、ヤマト立つ…」



「神集いの日や来たらん…こんこんと湧きいずる泉がもとに…流れひとつとなりてゆく…今こそヤマトは光りゆく…」



「時まてば、十五の唄はあつまるぞ…東西南北、北東、南西にと旅をして…ひとつがもとに集まるぞ…」



「鈴ふり時ふり唄をふり…ふりふりまてばあつまるぞ…卍が旋回大まわり…唄にてしようぞ右左…」



「光とだえし闇空に、祭り唄の大ばやし…十五、十五の鈴の唄…」



「光となりて、今もどらん、旅立ちの舟は、今もどらん…行きや来よ、行きや来よ…」


うーん凄すぎますね!

天河の力ですかね?


この漫画は、未完のまま現在に至っているようです✋
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    posted by rio at 21:04| Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    淡路島の由来

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    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

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    2013年は7月19日 に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日 には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

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    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。

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    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

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    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」 とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。

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    03 
    ※左が小アララト山、右が大アララト山

    トルコといえば、何といっても有名なのが「アララト山」『旧約聖書』にでてくるノアの方舟が大洪水の後に流れ着いたとされる標高5,137mの山です。

    04
    ※ノアの方舟の遺跡

    しかし、このアララト山のノアの方舟伝説は、決して伝説ではないことが近年明らかになってきており、2010年には中国トルコ合同探検隊がアララト山を調査して、明らかに人工物としての巨大な木造建造物の残骸を発見しており、それらの作られた年代は今から約5000年近く前であるという調査結果も出ています。

    19

    といっても、これらは表のニュースであって、すでにアメリカ軍などでアララト山のノアの方舟調査はだいぶ前から行われており、人工衛星やスキャンなどの近代科学を利用したところ、確かに旧約聖書に書かれた通りの設計になっている長さ150m近くの巨大な方舟がアララト山にはあることが確かめられています。

    余談ですが、旧約聖書には方舟に乗った人間(実際はアヌンナキの爬虫類ハイブリッド)はノア夫妻と、3人の息子とその妻達の合計8人であったと書かれてます。

    その息子はセム、ハム、ヤフェト。セムは日本人を含めたユダヤ人の祖先、ハムは黒人の祖先、ヤフェトは白人の祖先となっており、日本で使われてる「船」という漢字は“舟に8つの口”“舟に乗った8人の人”であるノアの方舟を示していると言われています。

    それはさておき、我々の祖先であるセムの原点に一度戻ることが必要でもあり、早ければ今年中にトルコへと旅立つ日がやってきそうです。

    エジプトもさることながらトルコも政府に対する反対デモが盛んで治安が乱れており、どうせなら落ちついた時に行きたいものですが、何せ「アマテラス」を読んでいたらバシッと“トルコ”が出てきたので、これは近々行かざるをえないのだと感じました。

    IMG_3092
    ※ムーの紋章“八芒星”

    そして、最後のキーワードは“ムーの紋章”のこのシンボルにある“八芒星”。昨年に伊勢と出雲の和合として“五芒星(秦氏)”“六芒星(物部氏)”の和合が達成されたので、今度は次のステップである“八芒星”になるとお伝えしてきました。

    “五芒星”“六芒星”の統合を示すのが“八芒星”です。だから、今年は「八=無限」のエネルギーの中心地である“八ヶ岳”での活動をメインにして、あまり外には出ないで、この地でやるべきことを進めていきたいと思っています。
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    淡路島の由来

    IMG_3096 
    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

    03 

    46

    2013年は7月19日 に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日 には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

    02

    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。

    01
    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

    IMG_3078

    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」 とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。

    13

    03 
    ※左が小アララト山、右が大アララト山

    トルコといえば、何といっても有名なのが「アララト山」『旧約聖書』にでてくるノアの方舟が大洪水の後に流れ着いたとされる標高5,137mの山です。

    04
    ※ノアの方舟の遺跡

    しかし、このアララト山のノアの方舟伝説は、決して伝説ではないことが近年明らかになってきており、2010年には中国トルコ合同探検隊がアララト山を調査して、明らかに人工物としての巨大な木造建造物の残骸を発見しており、それらの作られた年代は今から約5000年近く前であるという調査結果も出ています。

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    といっても、これらは表のニュースであって、すでにアメリカ軍などでアララト山のノアの方舟調査はだいぶ前から行われており、人工衛星やスキャンなどの近代科学を利用したところ、確かに旧約聖書に書かれた通りの設計になっている長さ150m近くの巨大な方舟がアララト山にはあることが確かめられています。

    余談ですが、旧約聖書には方舟に乗った人間(実際はアヌンナキの爬虫類ハイブリッド)はノア夫妻と、3人の息子とその妻達の合計8人であったと書かれてます。

    その息子はセム、ハム、ヤフェト。セムは日本人を含めたユダヤ人の祖先、ハムは黒人の祖先、ヤフェトは白人の祖先となっており、日本で使われてる「船」という漢字は“舟に8つの口”“舟に乗った8人の人”であるノアの方舟を示していると言われています。

    それはさておき、我々の祖先であるセムの原点に一度戻ることが必要でもあり、早ければ今年中にトルコへと旅立つ日がやってきそうです。

    エジプトもさることながらトルコも政府に対する反対デモが盛んで治安が乱れており、どうせなら落ちついた時に行きたいものですが、何せ「アマテラス」を読んでいたらバシッと“トルコ”が出てきたので、これは近々行かざるをえないのだと感じました。

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    ※ムーの紋章“八芒星”

    そして、最後のキーワードは“ムーの紋章”のこのシンボルにある“八芒星”。昨年に伊勢と出雲の和合として“五芒星(秦氏)”“六芒星(物部氏)”の和合が達成されたので、今度は次のステップである“八芒星”になるとお伝えしてきました。

    “五芒星”“六芒星”の統合を示すのが“八芒星”です。だから、今年は「八=無限」のエネルギーの中心地である“八ヶ岳”での活動をメインにして、あまり外には出ないで、この地でやるべきことを進めていきたいと思っています。
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    淡路島の由来

    IMG_3096 
    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

    03 

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    2013年は7月19日 に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日 には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

    02

    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。

    01
    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

    IMG_3078

    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」 とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。

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    03 
    ※左が小アララト山、右が大アララト山

    トルコといえば、何といっても有名なのが「アララト山」『旧約聖書』にでてくるノアの方舟が大洪水の後に流れ着いたとされる標高5,137mの山です。

    04
    ※ノアの方舟の遺跡

    しかし、このアララト山のノアの方舟伝説は、決して伝説ではないことが近年明らかになってきており、2010年には中国トルコ合同探検隊がアララト山を調査して、明らかに人工物としての巨大な木造建造物の残骸を発見しており、それらの作られた年代は今から約5000年近く前であるという調査結果も出ています。

    19

    といっても、これらは表のニュースであって、すでにアメリカ軍などでアララト山のノアの方舟調査はだいぶ前から行われており、人工衛星やスキャンなどの近代科学を利用したところ、確かに旧約聖書に書かれた通りの設計になっている長さ150m近くの巨大な方舟がアララト山にはあることが確かめられています。

    余談ですが、旧約聖書には方舟に乗った人間(実際はアヌンナキの爬虫類ハイブリッド)はノア夫妻と、3人の息子とその妻達の合計8人であったと書かれてます。

    その息子はセム、ハム、ヤフェト。セムは日本人を含めたユダヤ人の祖先、ハムは黒人の祖先、ヤフェトは白人の祖先となっており、日本で使われてる「船」という漢字は“舟に8つの口”“舟に乗った8人の人”であるノアの方舟を示していると言われています。

    それはさておき、我々の祖先であるセムの原点に一度戻ることが必要でもあり、早ければ今年中にトルコへと旅立つ日がやってきそうです。

    エジプトもさることながらトルコも政府に対する反対デモが盛んで治安が乱れており、どうせなら落ちついた時に行きたいものですが、何せ「アマテラス」を読んでいたらバシッと“トルコ”が出てきたので、これは近々行かざるをえないのだと感じました。

    IMG_3092
    ※ムーの紋章“八芒星”

    そして、最後のキーワードは“ムーの紋章”のこのシンボルにある“八芒星”。昨年に伊勢と出雲の和合として“五芒星(秦氏)”“六芒星(物部氏)”の和合が達成されたので、今度は次のステップである“八芒星”になるとお伝えしてきました。

    “五芒星”“六芒星”の統合を示すのが“八芒星”です。だから、今年は「八=無限」のエネルギーの中心地である“八ヶ岳”での活動をメインにして、あまり外には出ないで、この地でやるべきことを進めていきたいと思っています。
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    2018年11月07日のつぶやき


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    2018年11月07日

    美内すずえさん

    天下泰平

     
    宇宙神霊記とニュータイプの覚醒
    2014/01/27 22:13
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    45

    『宇宙神霊記』(美内すずえ・著/学研/1991年初版)
    あなたに霊的覚醒を!
     なぜ、漫画家である私がこの本を書くことになったのか‥‥。
     それは読んでもらえばわかることですが、今の“現実”をあなたに知ってほしいからなのです。
     現実とは一般に、目に見える世界のことをいいます。が、本当は、現実は目に見えない世界が含まれています。いえ、むしろ、目に見えない世界のほうがとても重要なのです。
     私がこの真実を知ったのは、宇宙神霊の存在を感じ、宇宙神霊とチャネリングできたからです。
     チャネリングができるようになったキッカケは、「夢」の重要性に気づいたこと。
     夢で霊界へ行き、夢でいくつかの前世を知り、宇宙神霊からのメッセージを受けとる。こうしてしだいに、夢のなかには、私が今生きている現実とは違う「もう一つの現実=真実」がひそんでいることを理解するようになったのです。
     でも、私が宇宙神霊とチャネリングできるといっても、特別の人間だからではありません。どこにでもいる、ごくふつうの女性です。ただ、小さいときからマンガを描くのがとても好きで、マンガに熱中してきた、という取り柄があるくらいです。
     その私が霊的に目覚める過程をすべて、この本にまとめました。宇宙世界の真実を知っていく私の成長の記録といっていいかもしれません。
     たぶん、あなたたちのなかに、私と同じような体験をしている人がいると思います。今まで、不思議な体験にとまどっているとしたら、この本を読んで自信をもってもらえるでしょう。いわゆる、あなたはニュータイプ(真人類)の予備軍なのです。
     そして1990年2月17日、「7人の救世主が降りる」というメッセージを受けてから、私は多くの人たちがニュータイプとして覚醒するときがきていると実感しています。
     意識が高いたくさんのニュータイプが目覚めてくれば、地球の高次元への移動はたやすくなります。これから、ニュータイプはどんどん出てきます。そうした時代に、今、突入しているのです。
     これまで特別な経験をしていないあなたにしても同じこと。霊的覚醒をして、あなたに内在する潜在能力を開発してください。自分自身を見つめていけば、真の力、ことばをかえれば超能力が発揮され、あなたはニュータイプとして覚醒するはずです。
     私はあなたに宇宙神霊のことを知ってもらい、もっともっと高度な精神文明を築く仲間、そして地球が次元移動する際のパワー的存在となってほしいのです。
     私の体験をたどりながら、あなたに私から、つまり宇宙神霊からのメッセージを送ります。(『宇宙神霊記』より転載)

     これは「アマテラス」や「ガラスの仮面」の漫画家である“美内すずえさん”が、今から23年も前に出版した一冊の本「宇宙神霊記」のまえがきです。

    本来は漫画家であるはずの美内さんが、それも「学研ムー」とは関係ない学研の「G-BOOKS」というシリーズから「宇宙神霊記」というタイトル・中身までスピリチュアル全開の本ということで、この本は知る人ぞ知る伝説の本となって、現在では入手困難なプレミア本となっているようです。

    つい先日に都内にて美内さんとお食事を一緒にする機会があり、そこでご本人から、この本についてのお話を伺ったので興味を持ち、早速インターネットで取り寄せたのですが、不思議なことに本が届いたのと同じ日に別の方からも、この「宇宙神霊記」が送られてきていました。

    この偶然は必然なのか、それほど「読みなさい」という向こうからのメッセージなのかわかりませんが、とにかく送って下さった方には、この場を借りて御礼をさせて頂きます。ありがとうございました。

    01

    それまでマンガは楽しくおもしろいものを描けばいいと思っていたのですが、なにか自分なりに考えてきた平和への祈りのようなものを表現したい、自分が大事だと感じていることを知ってほしい、と痛切に考えはじめたのです。小さいときから人類破滅や世紀末の夢をひんぱんに見ていて、無意識下に危機感がひそんでいたわけです。
    だからこそ、世界の平和を願う内容をマンガに描きたいと思うようになっていたのでした。
    その思いを反映したのが『アマテラス』です。
    連載を始めたのが、1986年。平和や愛、そして輪廻転生などを、『古事記』の話をベースにしてマンガで表現しようとしています。
    『アマテラス』を描くことが、自分の使命を果たすことになる。そんな気持ちでした。(『宇宙神霊記』より転載)

     さて、漫画「アマテラス」については、過去の記事で感想をお伝えさせて頂きましたが、本当に30年近くも前に描かれた漫画とは思えないほど、現在を生きる人々に必要なエッセンスが濃縮された漫画であり、これは単なるSF漫画の領域を超えた内容がてんこ盛りでありましたが、この「宇宙神霊記」を読めば、なぜ「アマテラス」を描いたのか、というよりも「なぜ、アマテラスのような内容が描けるのか?」ということが良くわかると思います。

    まえがきにも触れていますが、美内さんは自らの“覚醒体験”を通してチャネリング能力が開花し、そこで高次元の存在より自ら情報をキャッチするようになって漫画を描かれてきたようです。

    IMG_3079

    漫画の中では度々UFOが登場し、その中で宇宙人とも言える存在、美内さんとしては“我々の祖先”という表現もされていましたが、こういった彼らとの通信記録もまた、美内さんの実体験に基づいたもののようです。

    UFOの大きなだ円の窓から、私はうつむきかげんに地球を見下ろしていた。
    私の左横には、ある人物の存在が感じられる。重要な場面で必ず私につきそってくれる存在だ。
    ふたりで窓辺に並び、ジッと丸い地球を見下ろす。地球から先の宇宙空間は、真っ暗闇だ。
    やがて、窓いっぱいに地球が広がっていく。
    「どこに、降りようか」
    どちらからともなく(意識で)話したとき、急に地球をおおっていた雲が割れた。
    と、みるまに、雲が晴れていく。
    眼下に巨大な大陸が開け、ぐんぐん陸地が近づいてきた・・・。(『宇宙神霊記』より転載)

    さらに、ご自身が地球へとやって来た記憶も断片的に覚えているようで、初めて地球に降り立った場所はアフリカ大陸の南東部、今のジンバブエであり、遥かに遠い昔に仲間の宇宙神霊達と一緒にUFOに乗り、宇宙から地球へやってきたようです。

    03

    ところで、漫画「アマテラス」といえば、内容は「富士山の噴火」や「首都直下型地震」、そして「日本沈没」など、描かれた当時からすれば突拍子もない過激な日本の未来を描いたストーリー展開でしたが、これもまた、今となっては様々な人々が現実的に起こりえる近未来として提唱していることであり、その美内さんの先見の明・・・というかチャネリング能力には驚嘆するばかりですが、ことの始まりは“ある夢”から始まったようです。

    その夢の中では、美内さんは巨大な世界地図の上を空中から飛び回って眺めているようですが、不思議なことに現在の地球の地図とは少し各大陸の形状や国の大きさなども異なっているようで、そして何よりも驚いたことが、その世界地図の中では日本列島が存在していなかったそうです。

    02

    恐らくは、当ブログでも散々伝えてきた「ポールシフト」が発生した後の地球の未来を視て来られたのだと思いますが、その後にも同じようなビジョンを視て来た方々とも必然的に出会うようになり、そこで最終的に美内さんのもとに告げられた啓示は「日の本の国は沈む」という、ほぼ避けることが不可能な絶望的な内容だったそうです。

    しかし、それと同時に「ただし、それは祈りによって回避することができる可能性もある」という一言の希望ある啓示も伝えられたようで、その僅かな望みにかけて美内さんは、漫画「アマテラス」やこの「宇宙神霊記」の本を出版した後も啓示によって全国各地の聖地や神社を数えきれないほど訪れており、それぞれの地で人知れずにご神事や祈りの巡業を続けて来た方であります。

    その壮絶な経験を聞くと、もはや漫画家とは呼べないほど命懸けで天命のために生きている方だと感じました。

    実際、日本を象徴する山である富士山に関しては、実にさまざまな伝説が伝えられています。
    たとえば、富士北麓には、古代に超文明をもった偉大なる帝都「家基津(かきつ)」が存在して繁栄していたとする説や、歴史上に大きな業績を残した聖人たち、日蓮、空海、最澄、道元、法然、親鸞などが霊力を得るために入山したという説などが残っているのです。
    そして、神々の叡智を求めるものは、浅間神社にお参りし、必ず神社の北口から山へ向かうようにとの口伝もひそやかに伝わっているほどなのです。
    しかし、はるか遠くの昔、超文明を誇った家基津が滅亡した原因は、富士山の大噴火によるものだったといわれています。
    これは、もしかすると、神々の大戦争があったからかもしれません。
    現在も、富士山には富士神界が形成されているとされ、もし富士山が爆発すれば、神々が集まっている富士神界が破壊されてしまうわけです。もしかすると、昔、家基津が滅亡したように、現在の私たちの世界も滅亡してしまうかもしれません。
    富士の神々が守ってくれている世界、つまり私たち人間が住む世界も壊れるという可能性は高いと思うのですが(現実的に富士山は活火山です)、おそらくギリギリのところで富士の大爆発は避けられるはずだと、私は思っています。
    たとえ噴火があったとしても、最小限の被害で収まるのではないでしょうか。
    同時に、収めなければいけない役目を、多くの人が担っているのです。
    もちろん宇宙神霊たちが、私たちを救済してくれるということもありますが。(『宇宙神霊記』より転載)

    本の中では、上記のように日本列島の分断とポールシフトに繋がる“富士山の噴火”は起こらないかもしれないと伝えてありましたが、この考えは今も変わっておらず、日本の沈没も含めた最悪の事態は起こらない可能性が強いと仰ってました。

    そして漫画「アマテラス」に関しては、コミック本も4巻までしか出ておらず、先が気になるところで10年以上も続きが出ていないことが世間では様々な憶測が飛び交っており、その中には「ネタ切れになった」とか「チャネリングができなくなった」とか好き放題言われていますが、実際に描いていない理由は、当然ながらそういった低次元の問題ではなく、恐らくは多くの読者の方々が想像つかないほど深いものであります。

    とはいえ、現時点では自分がその理由を安易に伝えるわけにもいかないので、とりあえずは「上記のような理由ではないことは確かです」としか言えません。ただ時期がくれば、続きは出るでしょう。

    まさに「時期がくる」という言葉どおり、これもまた「宇宙神霊記」の“ニュータイプとしての霊的覚醒”という章でご本人が伝えられていますが、必然的な時期に必要な人々のために届くように動き出すことでしょう。

    ニュータイプとしての霊的覚醒
    現在のような貨幣経済中心主義の世界から、高度な精神文明が栄える新しい時代に突入するとき、地球は次元移動をすることになるでしょう。そのときこそ、ニュータイプが一致団結して、宇宙的規模の平和を実現させることができるのです。
    かつて、地球は高い精神文明をもつ高次元に存在していました。
    しかし、今は低次元に属しています。だから、世界各地で起こってきた、そして今も起きている戦争、利益だけを考える経済、地球的規模の環境破壊などなど、問題は山積みにされたまま。
    けれど、宇宙神霊によれば、地球が低次元でいるのは一時期のことらしいのです。やがて、次元移動して、高次元の存在になるといいます。
    その新しい地球のために、ニュータイプとなったあなたのパワーが必要なのです。
    もちろん、ニュータイプとなるには、特別な人である必要はありません。むずかしく考えないでください。ただ、自分自身を真に解放してあげればいいことです。
    そして、時期がくれば、あなたには自然に霊的覚醒が訪れることでしょう。
    この「時期がくる」ということ。
    これには、とても重要な意味があります。
    たとえば、あなたがニュータイプとして覚醒するときは、まさしく覚醒しなければならない時期が訪れているから、なのです。
    もっと身近な例でいえば、ある人と友達になるとき。ある本と出会うとき。人生において、ある選択をするとき。これらはみんな、あなたにとってそれらが必要な時期がきたということになります。すべて必然の結果なのです。(『宇宙神霊記』より転載)

    まさにこのメッセージのように、私事になりますが、このブログが必要な人に必然のタイミングで出会う、情報が届くように祈りながら日々書いています。

    いずれにしても、今こそ“ニュータイプ”の人々が目覚め、繋がる時であるのは間違いありません。そして日本沈没を回避し、地球を次なるステップへと導く使命が多くの日本人にはあると思います。

     
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    2018年11月02日

    2018年11月01日のつぶやき






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    2018年11月01日

    オオマサガスのαトリノ水からできた洗眼水




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    地球を変える男(オオマサガス発明者の大政龍晋博士)

    “「αトリノ水が実現する活性医学」

    このように様々な分野で特筆すべき効果を生むαトリノ水だが、その真価が発揮される可能性があるのが医療の分野である。

    前述したような、殺菌用に医療機器の洗浄に使ったり、消臭対策に使う用途ももちろん存在する。しかしαトリノ水が真にその威力を発揮するのは、細胞を活性化させることにより病を治す活性医学の領域である。

    きっかけは化粧水としての用途を発見したことであった。

    有効塩素濃度が20〜30mg/ Lのαトリノ水を肌にぬると、しっとりした感触がして肌がすべすべになったのだ。αトリノ水は非常に安全性が高いので、体のどの部分につけても大丈夫であり化粧水として高い効能を持つことが分かったのだった。

    2006年にはαトリノ水を化粧水として製造・販売する許可を東京都の薬事課から受けることが出来たため、製品として化粧水である「スキンイオン水」、毛髪用の「ヘアイオン水」などの販売を始めた。これらは大変評判が良く、今では全国的にかなりの数量を販売するようになった。

    αトリノ水は頭部につけると頭皮や毛髪を清浄にして髪を健康にし、肌につけるとツヤやハリを与え、また歯磨きに使うと歯垢を除去し、歯周菌を殺菌するなど多岐に渡って高い効能がある。

    そしてこのαトリノ水は活性医学の面でもアトピーや水虫、やけど、切り傷、壊疸、リウマチなどにも効果がある可能性があり、現在研究中だが大きな期待を抱いている。(転載終了)

    未来のエネルギー「燃える水」の“オオマサガス”。

    水が燃える「オオマサガス」が地球を救う (2018年01月13日)

    水を原料に発電まで行い、それどころか放射能汚染水からプラチナを取り出し無害化するなど、現代の錬金術ともなる超技術ですが、そのオオマサガスの肝は、何と言っても独自に生み出した「中性電解水」です。

    水に食塩などを入れて電気分解すると、通常は酸性電解水とアルカリ電解水の2つが出来ます。

    電解水は、衛生面における殺菌力などが注目されています。

    ただ、この2つの電解水は、どちらも欠点があり、酸性電解水は人体に有害な塩素ガスを含み、殺菌力があっても保存期間が短く、一方のアルカリ電解水は皮膚へのダメージが強いものとなります。

    酸性電解水とアルカリ電解水を合わせて中性にすると、ある程度は殺菌作用を持ち毒性も減りますが、やはり殺菌に重要になる有効塩素が半日から3日で無くなってしまって、あまり実用性に向いていません。



    オオマサガス「振動攪拌」 from YATSHUHA on Vimeo.

    ところが、オオマサガス特有の技術である「振動攪拌(しんどうかくはん)」をしながら電気分解をすると、これらの欠点がすべて払拭されます。

    塩素臭もまったくなく、極めて安全性が高く、それでいて高い殺菌力を持ち合わせています。

    その殺菌力は、プールなどで一般的な殺菌で使われる次亜塩素酸ナトリウムの10倍ほどに匹敵し、有効塩素も約2年間と長期保持するという特徴があります。

    目に入っても痛くなく、肌にもとても優しいということから、全国各地のプールや銭湯で実用化され始めており、さらに農業では農薬代わりに自然農の分野でも取り入れられています。

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    この安全で機能性が高い中性電解水のことを「αトリノ水」と名付け、現在は化粧水から毛髪用、口内洗浄から洗眼用など、用途に合わせて有効塩素濃度や原水の種類も変えて商品化されています。

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    その中でも、圧倒的な人気を誇り、リピーターの絶えない商品であったのが、洗眼用として開発された「ウェルシン」というαイオン水。

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    とにかく使った方の反応が大変よく、こんな商品を待っていたという称賛の声をたくさん頂く商品でしたが、今年の夏前に商品リニューアルのために一時生産中止となり、再販待ちという状態が続いていました。

    それが今週初めから、ようやく準備が整って再販スタート。

    すでにやつはで初回準備していた分は、すべて完売となりましたが、追加入荷が決まったので、是非ご興味ある方はお試しいただけたらと思います。

    αトリノ 新Wellcyn(洗眼水) 2本セット
    価格 : 880円(税込)

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    五感の中でも眼(視覚)から得られる情報は、80%以上にもおよぶとされています。

    眼がスッキリするだけで、頭も気分もスッキリリフレッシュ。

    そして、こういった商品をきっかけにオオマサガス(日本トリノ)の認知も進み、より研究が躍進することを願っております。
    posted by rio at 05:58| Comment(0) | 五次元科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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