2019年02月17日

天下大平さん ガ ンはなおる!

天下泰平

ガンは癌にあらず

2019/02/17 06:32

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今週、都内某所にて「ある会合」に参加しました。

小さな会議室で、参加人数は十数名ほど。

隣に座っている人はお医者さん、他にも健康産業に関わる方々が集う特殊な会合であり、それは通称「松井良業(まついよしなり)先生を囲む会」というもの。

松井良業さん。

9年前の2010年に出版した

「ガンは癌にあらず」

という本の著者であり、

「春ウコン研究会」

という、春ウコンを世界一研究しているとも言える組織の代表者であります。

現在77歳とは思えないほど、見た目は非常に若く、記憶力も抜群で、とにかく頭のキレる方。

それもそのはず、松井先生はエリートの中のエリートの研究者。

東大工学部卒であり、味の素に入社後、研究者として抗がん剤の開発の第一線に関わり、最終的には国立山形大学の副学長で教授という立場にまで至っています。

世代的にも、知っている周囲の仲間の先生達は、過去にノーベル賞を受賞している偉大な研究者達ばかり。

ところが、松井先生は、一部からは

「ノーベル賞に値する研究者」

というほどの研究成果を出していますが、本人が権威や名誉、お金にも全く関心がなく、ただ自分の好きなこと、使命あることを淡々と静かに研究している方です。

だから、必要上、研究の中で特許を取っても、それらをすべて捨ててしまっており、そんなことよりも、人々の役立つ情報、叡智を惜しみなく世の中に発信しています。

その1つが「ガンは癌にあらず」であり、これも名誉のためでもお金儲けのためでもないため、出版をしながらも、全文をWEBサイトに公開しており、必要な人は、誰でも簡単に情報を得ることができるようになっています。



まえがき

 「末期の肝臓癌. できる限りの治療をした. もはや打つ手はない. 余命は, あと6ヶ月」と大学病院で最期通告を受けた入院患者に, 春ウコン(薑黄(キョウオウ))イ)を摂ってもらった. その癌が3ヶ月で消えて退院となった. 驚くようなことが起こった. 1990年2月末のことである.

 それから20年. 医師の手を離れた末期癌患者に春ウコンを勧めた. 経験したどの種類の癌にも同じように効いた. 癌ばかりでなく, 治らないと言われている糖尿病や原因が良くわからないシェーグレン症候群やうつ症状などの疾患が, 次々と春ウコンで抑えられることがわかってきた. ウイルスにも, 細菌にも, 自己免疫疾患にも効いた. いくつの疾患に罹っていても, 同時並行的に治まった. 病気とは, 一体, 何なのか? なぜ, このようなことが起こるのか? 

 春ウコンが, 免疫力を著しく上昇させるためである. これが, 行き着いた結論だった.

 なぜ春ウコンで, 癌をも含む様々な疾患を抑えることがでるのか?それは, 「これらのすべての疾患は, 免疫系が非自己(異物, 病原体)と認識している感染症である」との見地に立って, 初めて説明できる. 図で示すように, 加齢とともに免疫力が下がるため, 様々な疾患が発症してくる.

 春ウコンの強い免疫賦活力によって免疫力を上げると,多くの疾患を再び水面下に押さえ込むことができるのである.免疫賦活により、これだけ多くの疾患の原因を抑えることができるとは、誰も予測していなかった。当然ではあるが, 春ウコンの効果は摂取の方法次第で決まる.また, 有効量を摂った多くの例で, 特別の副作用は見られない. 

 一方、多くの世界的権威は,「臨床的に免疫を上げ得た人はいない」、「サプリメントで効果のあるものはない」1),2),7)と言っている. 現在の医薬品では, 臨床的に免疫賦活ができないことは確かであろう. 日頃, 「免疫を上げて」と気軽に話題にするが, 実際にはたいして免疫を上げることはできない. だから, 多くの人が癌で亡くなり, 不治の病で苦しむのであろう.

 本書では, 癌や各種の疾患の抑え方にとどまらず, 疾患原因から免疫賦活のメカニズムに至るまで, 化学や生命科学の原理に照らして考えた. 結果を, 定説にはない5項の試論としてまとめた.

 この試論は, 一般的には信じがたいものであろうが, 春ウコンが様々な難治といわれる疾患を抑えたことで湧きあがってきた多くの疑問に対して, 原理に沿った解答を推論してまとめたものである. すなわち, 「感染症だとしたら病原体は何か?」, 「病原体は何種類ぐらいあるのか?」, 「感染経路は親からの垂直(母子)感染か?」, 「水平(接触)感染はありうるのか?」, 「なぜ春ウコンは, どの癌にも効くのか?」, 「春ウコンの効力には, なぜ個人差が少ないのか?」, 「春ウコンはどこに効いているのか?」, 「春ウコンの過剰摂取はなぜ効かないか?」, 「免疫力を上げる仕組みは?」, 「春ウコンで癌から回復した人が, なぜ, 手術や制癌剤アジュバント療法で短期間に亡くなるのか?」, などの疑問である. 癌などの多種類の疾患を抑えることができて初めて, これらの疑問と事実や原理を帰納法により関連付けながら, 5項の試論をまとめることができた.

 最後までお読み頂いた方には, 春ウコンの今後の適用範囲の拡がりがおのずと見えてくるであろう. と同時に, 春ウコンをヒントとして今まで考えられなかった方向に免疫賦活剤開発が発展する道すじも開けてくると考えている. まずは『序章』から, ぜひ興味の続く限りお読み頂きたい.(転載終了)


春ウコン研究会「ガンは癌にあらず」全文公開

「これは、別にお金儲けのためでもなく、自分自身の備忘録のために出版したもの」

そんな謙虚な言葉から始まった、松井先生のお話。

2010年に出版された「ガンは癌にあらず」は、今から1989年に「春ウコン」と出会った松井先生が、その後20年間の臨床データをまとめた備忘録の本。

ただ、その内容があまりにも「凄すぎ」てしまい、ネット時代となっている21世紀、瞬く間にインターネットで拡散され、一躍松井先生は有名人、また春ウコンの健康ブームが日本で生まれました。

なぜ、この本が「凄すぎ」なのか。

それは実際に読んでいただくとわかりますが、単なる理論だけの情報ではなく、

実際にどんな症状を持った人が、
どんな風に春ウコンを飲み、
どんな経過によって治癒していったのか


そのリアルな実態を、事細かに記録してあるのです。

それも、医者からも見放され、余命いくばくもない「末期ガン」の人ばかりの記録。



まず、ガンの種類だけでも以下のような症例のデータが掲載されています。

直腸癌
大腸癌
肺癌
前立腺癌
腎臓癌
肝臓癌
胃癌 食道癌全摘後の転移
胃癌
消化管膜間質性腫瘍
膵臓癌
乳癌
子宮体癌
膀胱癌
卵巣癌
脳下垂体腫瘍
乳癌他4種の癌

その他の病気に関しても、数多くの治癒事例が書かれています。

糖尿病
類天疱瘡(ルイテンポウソウ)
C型肝炎 
MRSA
蓄膿症, 歯槽膿漏と慢性的喀痰
うつ病
シェーグレン症候群
関節炎とヘパーデン結節
帯状疱疹
花粉症
喘息
緑内障とドライアイ
水虫とひょう疽
アレルギー性発疹
アトピー性皮膚炎
骨粗鬆症(うつ症状,子宮筋腫)

これだけ見ると、まさに「万能薬!?」と思ってしまうほど、春ウコンの驚異的なパワーに驚きを隠せませんが、もちろん松井先生も春ウコンは、万能薬ではなく、あくまでも食品であり、その効果は人や症状によって違いはあると仰っています。

松井先生が、春ウコンと出会ったのは、何よりも自分自身が“直腸ガン”を患ったからであり、抗がん剤の研究の最先端にいながらも、抗がん剤では治らないことも知ってしまったことからです。

「ガンは癌にあらず」の初めにも出てきますが、元上司からの紹介で末期の肝臓ガン患者と出逢い、その上司のお話で「春ウコンがガンに良い」という情報を聞き、その患者さんと一緒に自分自身も思い切ってウコン療法を試そうと思ったそうです。

「1日3g?これでガンが治ったらあっという間に世の中に広まっているよ、、、」

そう思って、半信半疑のまま、せめて倍は摂取しようと6g摂ることにし、ただ淡々と春ウコンを飲み続けたそうです。

3日目、3週間、3ヶ月。

「薬の効果は、摂り始めて3日、3週間、3ヶ月の疾患の変化で判断できる」(「ガンは癌にあらず」より)

薬や漢方、サプリメントなども「3」の周期で変化を観察すると、その効果がわかると言われているそうですが、松井先生も春ウコンを摂り始めて3日目、 激痛を感じていた直腸付近が痛痒くなり、3週間が過ぎた頃から下血量と痛みが大幅に減少し始めたそうです。

そして、ほぼ3ヶ月で肛門付近の激痛が遠のき、下血が殆ど止まる。

これらの記録はガンは癌にあらずにも書かれていますが、こうして今に至るまで元気でピンピンするほど、ご自身が春ウコンで症状が改善されただけでなく、一緒に試した末期の肝臓ガン患者の方も、同じタイミングで治癒されたそうです。

松井先生47歳の時。まだ子供も学生であって、

「このまま死ぬのもなぁ、、、」

と色々思うこともあった中、まさかの春ウコンに命を救われることになり、そこから研究者魂に火がつき、この30年間かけて、とことん天才的な知能を使って、春ウコンを研究し尽くしました。

そして、同時にご縁あった人々、それも健康な人、少しの病気の人ではなく、医者も見放した末期ガンの人や難病の人だけに特化して、その症状がどう変化していくのかを観察。

これは、きっと今後の人類にとって、大事なデータの宝の山となると思います。

今はまだ、製薬利権のある中であり、単なる食べ物が、ガンも治してしまうとなると、大きな問題となってしまいますが、そう遠くない将来、医療の世界も大きくシフトし、本当に良いというものが、次々に世の中に出て、誰もが試せるようになると思います。

そんな中、春ウコンも、その1つとして大きく取り上げられる時が来ると思いますが、そうした時に、この30年間にも及び、実例は、今後の研究者、医療関係者、患者にとって非常に有効的な情報になると。

「ガンが一番簡単なんですよ」

松井先生は、お医者さんが使う、抗がん剤などを開発していた最先端の科学者。サイエンティスト。

一体、何のどの成分が、体のどこでどういった原理で何が起こり、そして症状がどういった形で変化していくのか。

お医者さんでは、まったくわからない、科学者の視点から病気や症状を研究し尽くしており、そのため、抗がん剤の真実も医者以上に理屈からわかるし、一方でまた本当に効果のあるものも、原理から知り尽くしています。



「ガンは“感染症”です。DNAのミスコピー、細胞の突然変異などではないと思う」

ガンは感染症。

これが巷の町医者が言うなら誰も耳を傾けないでしょうが、ガン治療薬の最先端を研究し尽くした科学者であり、30年間も実戦で治癒事例を見続けてきた松井先生が言うのだから、それは無視できません。

むしろ、ガンが感染症であるのは、かなり昔から理論的には言われていたそうですが、現代科学や医療は

「感染症ならウイルスがいる。ウイルスは必ず外に殻があるはず」

と言う概念しかなく、ガン患者を顕微鏡で調べても殻を持つウイルスが見つからないので、ガンは感染症という理論は表舞台からは消えてしまったようです。

とはいえ、実際には殻のないウイルスもいるし、今の感染症の概念そのものも、健康体のマウスを使った実験のみで、強力な感染力のある感染症しか「感染症」として認められていないようです。

松井先生の提唱する感染症は、一般的に知られている様々な病気や症状の数々までも。

「うつ病も感染症、アレルギー、花粉症も感染症、すべては“免疫力”の低下によって、潜伏していた病原体を免疫が対処できなくなって症状として出てきている」

「それらのとどのつまりとして、最後に細胞のガン化があり、加齢と共に
免疫は低下してくるので、高齢になるほど、ガンの発症率は高くなる」

「感染症は、空気感染ではなく体液感染。それは母親の胎内にいる時の母子感染」


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posted by rio at 12:22| Comment(0) | 五次元医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月23日

ガンから怪我まで治す!神経波磁力線発生器



[詐欺]経済学-thumb-220xauto-1184.jpgガンから怪我まで治す!神経波磁力線発生器


るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=319792
<転載開始>
以下、リンクより引用

= = = = = = =
『神経波磁力線』政木 和三 工学博士 より

七二歳で身長が二センチ伸びた
私は大阪大学で神経について研究していた頃から、神経の人体における無限の可能性に興味を持っていた。 (中略)

さらに最新のものは、『神経波磁力線治療器』である。

これはコイルに瞬間的に一万ワットくらいの電流を流すことによって、人間の神経波と同じ形の磁力線を発生させるものである。

リング状に銅線を巻いたコイルを患部に置くと、患部の体液がマイナスに帯電(以後 マイナス化)するのである。

人間の体は七〇パーセントが水分である。

水の分子は科学式でいうとH2Oだが、普通水は二つのH原子の間が、Oを基点として一〇六度の角度で安定している。

ところが、この磁力線治療器をあてると、そのHとHの角度が広く開き、水はマイナス化するのである。


そうすると、マイナス化された部分には安定させようという力が働くので、そこへ栄養分や酸素や免疫力などが集中していくことになる。

そういう現象が体内で起こることによって、病気が癒されていくのである。

こんな小さな装置から一万ワットもの電流を流すことは、これまで不可能であった。

しかし、一度流した電流を再利用するという私のアイデアによって、初めて可能になったのである。

これによる今までの治療結果は、劇的なものがある。

大学病院に入院中のリンパ腺ガン患者が手術を待つ間、二週間にわたり数回病院を抜け出してきて『神経波磁力線治療器』の治療を一回一時間行っていた。

二週間後、予定どおり手術を行ったら、リンパ腺ガンは消滅していた。

また、子宮筋腫の患者は二週間で大きさが二分の一になった。

不整脈の患者は二ヵ月で治った。

さらに、脳腫瘍で入院中の患者は、やはり病院を抜け出して私の研究所で四回、磁力線放射を受けた。

一回一時間ずつだから、わずか四時間である。

そうしたら、手術直前の検査で腫瘍が小さくなっていたため、手術も簡単なものですんだ。

その人は手術四日目に、まだ入院中の病院から頭に包帯を巻いたままの状態で
お礼にきた。

平成六年七月の名古屋での講演会では、『神経波磁力線』を使用した人の報告があった。

最初の男性は次のような報告をした。

「私は末期ガンだったのです。 胃ガンで寿命はあと一ヶ月と言われていました。

ところが、この『神経波磁力線』をかけたところ、完全に治ってしまいました。

ありがとうございます」。

次に、小さな子供をだっこした婦人が出てきた。

「この子は脳性マヒだったのです。 手も足も動かなかったのです。それが磁力線のおかげで動くようになり、歩けるようになりました。

今、三歳になりました」と泣き出してしまった。

さらに、私の研究室へ報告に来られた五〇歳くらいの男性は、毎日酒を一升飲むのをやめられず、医者から禁酒しないと死ぬと言われたという。
そこで一升ビンに『神経波磁力線』を十分ほどかけて飲んだところ、三杯で満腹になり、翌日は一杯で満腹になり、一週間で全く酒が飲めなくなったのだそうである。

この治療器は、私のある恩人が病に倒れた時、それを救うために天が啓示をもたらしたものである。

(*「奇跡の実現」 政木和三   産能大学出版部刊
p、155〜p、158 より  引用)
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posted by rio at 07:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 五次元医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月11日

ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる・パート


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ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる・パート1 (06/10)
http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-520.html
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ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了・パート2 (06/10)
http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-519.html
◆歌舞伎俳優の市川海老蔵さんの妻で、フリーアナウンサーの小林麻央さんが乳癌であり、 病状は「深刻」だという。病状について都立松沢病院の芳賀高浩医師は「手術を目指しているということは、ステージは高くても3までではないか」と話し、手 術すれば完治する見込みとのことです。一刻も早いご回復をお祈りします。

◆今や癌は国民病と言われるほどで、日本人の2人に1人ががんにかかり、3人に1人ががんで死亡していると言われています。
2014年の当ブログで「ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる!!!」と言う記事を載せましたが、今日はもう少し踏み込んだ記事がありましたので拙訳を転載させていただきます。



This Plant Kills Cancer, Stops Diabetes and Boosts Immune System

この植物は、糖尿病を停止し、免疫システムを押し上げます

(N.Morgan)苦瓜・ゴーヤは驚くべき健康上の利点があることが共通認識となり、多年に渡って幾つかの先住民族によって利用されています。この薬用植物は、糖尿病だけでなく、癌などの悪性疾患と戦うために使用されてきました。

多くの研究でゴーヤは炭水化物の供給を減少させ、悪性細胞を飢えさせグルコース(ブドウ糖)代謝を阻害する活性成分に起因する癌の治療に極めて有益であることを見出しました。

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セントルイス大学癌センターの科学者によって報告されているように、ゴーヤは、その強力な抗癌特性で、癌細胞を破壊するだけでなく、癌細胞の転移または癌細胞の悪化を防ぐことができます。

コロラド大学の癌センターの専門の独立チームは、ゴーヤジュースが化学療法で起きる副作用を排除することと、膵臓腫瘍の成長を遅らせることができることを発見しました。

ゴーヤの有効性は、インスリンと同様の効果を持たせるレクチンが、糖タンパク質成分である 血液中のグルコース濃度を減少させ、免疫調節剤として作用するからです。

この植物は、肝臓、前立腺癌、結腸癌および肺癌、白血病および神経芽腫の治療のために非常に有益です。
しかし、ゴーヤは大変苦く、妊娠中や授乳中の女性だけでなく、子供にはお勧めできません。

苦瓜は南アジアと南アメリカではゴーヤとして知られ、また苦瓢箪、ツルレイシ、バルサム洋梨とも呼ばれ、南アジア、南アメリカ、そしてカリブ地方の暑くて湿気の多い気候で繁茂することで知られています。

ゴーヤは蔓が成長するにつれ黄色い花を咲かせます。形はズキーニによく似ていますが、これがきわめて苦い。成長すると、色は緑からオレンジイエローに変わります。

ゴーヤは、黄色の花熟した果実は、3つの部分で開き、多くの赤い種を放出します。東洋の多くの国では食品として使用していますが、世界の残りの部分は、薬として使用されます。

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新鮮な、生のゴーヤの100グラムの栄養価:

ビタミンK - 4.8 mg

ビタミンB1‐(チアミン) - 0040 mg

ビタミンB2‐(リボフラビン) - 0040 mg

ビタミンB3‐(ナイアシン) - 0400 mg

ビタミンC – 84 mg

カロリー-‐17キロカロリー

炭水化物- 3.70 mg

食物繊維- 2.8 mg

脂肪- 0317グラム

葉酸- 27μg

たんぱく質‐1.00 mg

カリウム- 296 mg

カルシウム- 19 mg

リン- 31 mg

マグネシウム- 17mg

ナトリウム- 5 mg


それは100グラムあたりわずか17カロリーで、ゴーヤは低カロリー食品なのですが、しかし食物繊維、ミネラル、ビタミン、抗酸化剤のような植物栄養素が豊富に含まれています。

具体的には、ゴーヤはビタミンB1、B2、およびB3、C、マグネシウム、葉酸、亜鉛、リン、マンガンが豊富です。

その上、鉄分も豊富で、ブロッコリーの二倍のβ-カロテン、ほうれん草の倍のカルシウム、そしてバナナの二倍のカリウムが含まれています。

健康上の多くの利点を持っているにも関わらず、このゴーヤを多くの人が遠ざける、唯一つの欠点は、それが非常に苦いからです。

ゴー ヤの健康上の利点は、癌に限定されるものではありません。この果実はまた、喘息、皮膚感染症、胃障害、高血圧、及び糖尿病の治療に有益であることが証明さ れています。実際には、ゴーヤは長い間、中国、インド、アフリカ、南アメリカの自然医学の一部として使用されてきました。

調理された、酔っぱらった、生またはチンキで - それを消費するいくつかの方法があります。1ダウン側は、あなたがあまりにも多くを消費する場合、それが下痢や腹痛を誘導することができるので、それを食べたときに、それが簡単に取ることです。

それを消費するには幾つかの方法があります。すり下ろすか、ジュースにしてハーブなどを加える方法です。もしあなたが沢山消費するならば、下痢や腹痛を伴うかもしれないので、それを食べる時には気をつけてください。

Green-Bitter-Melon-Juice-Recipe.jpg

膵臓癌

膵臓癌に関連するゴーヤの抗がん特性は、コロラド大学が実施した臨床研究によって確認されています。この研究の結果、ゴーヤで膵臓腫瘍のサイズが64%減少したことが明らかになりました。

研 究者たちはゴーヤの抽出物が、膵臓細胞を破壊するグルコース代謝を低下させることを突き止めました。科学者たちは、膵臓癌に進行する2型の糖尿病を有する 患者が陽性の結果を示したので、抽出物を膵臓癌細胞に直接適用することができるかどうかを調べたところ、その結果、ゴーヤジュースを与えられた実験マウス は、与えられなかった群よりも癌を発症するリスクが60%低下しました。

乳癌

2010 年に行われた研究では、ゴーヤの抽出物は、乳癌の治療にも有益であることを発見しました。膵臓癌は、アポトーシス細胞の死を誘導することにより癌細胞の増 殖を阻害するのと同様の働きがあります。このアポトーシスは増加するポリメラーゼの切断とカスパーゼの活性化を行いました。

また研究では、ゴーヤの抽出物は、乳癌細胞増殖の阻害のためのシグナル伝達経路を調節し、乳癌の予防のための栄養補助食品として使用することができることを確認しました。

糖尿病

ゴーヤは血糖値を低下させるための有益な植物インスリンであるフィト栄養素、ポリペプチドPが大量で、加えてゴーヤはcharantinという物質、体内の血糖低下作用を生み出すユニークな植物性成分を持っています。

ゴーヤは、植物栄養なのにポリペプチド-Pが高濃度に蓄えられています。血糖値を減らす有益な植物インシュリンなのです。
この植物栄養素は、肝臓細胞のグルコース代謝を高め、筋肉および脂肪組織のグリコーゲンを合成し血糖値を減らし、タイプ2の糖尿病治療を支援します。

ゴーヤが持つ3つの主要な化合物は、血糖降下剤として認められました。

ビシンの腹腔内投与で、糖尿病ではない絶食ねずみは低血糖を引き起こしました。

2011年1月に行われた臨床研究結果が、民族薬理学誌に発表されましたが、一日あたり2000mgのゴーヤを使用して、タイプ2の糖尿病患者の血糖値を大幅に低下させることができることを確認しました。

Charantinはトリテルペノイドおよび抗糖尿病特性を持つ物質で、それは典型的なククルビタンです。

研究者らは、この化合物は経口剤のトルブタミドよりも強力であることを発見しました。

ポリペプチドを皮下注射すると、スナネズミやヤセザル、および人の血糖値レベルを減らします。

それは人間の体内でインスリンと同様に作用するように、糖尿病1型患者における植物系インスリン置換として使用することができます。

下のビデオは Dr. Vikram Chauhanの素晴らしい自然療法のトップ10健康上の利点を探ります。

Top 10 Health Benefits of Bitter Melon
参考文献:

Dr. Vikram Chauhan
http://www.healthyfoodteam.net/plant-kills-cancer-cells-stops-diabetes-boosts-immune-system/
http://www.healthyfoodteam.net/plant-kills-cancer-cells-stops-diabetes-boosts-immune-system/naturaldietteam.com
http://video.beforeitsnews.com/top-10-health-benefits-of-bitter-melon_afb5330a2.html
See all stories by N. Morgan

http://beforeitsnews.com/health/2016/06/this-plant-kills-cancer-stops-diabetes-and-boosts-immune-system-video-2638493.html


◆Dr. Vikram Chauhanはインドのアーユルベーダーの医師で、ゴーヤの成分を抽出した血糖値を下げる薬品を作っているようです。


karela-capsules.png

癌予防の基本は血糖値を上げないことです。最近はグルメブームで美食に走る人が増えましたので血糖値が上がり糖尿病が増え、癌が発症するのです。医食同源と言いますが、健康は薬に頼らず食事に気を使うべきです。

苦いゴーヤジュースを飲みやすくする方法はこちら。

わが家のゴーヤジュース130925


◆ゴーヤのほかにも料理用ベイキング・パウダー(重曹)が癌に有効であるという記事も先月掲載しました。

http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-115.html
◆ゴーヤと重層が癌に効くなら、ゴーヤジュースに、重曹を混ぜて飲むともっと効果が高まるのではないでしょうか?
抗 がん剤使用で頭の毛が抜けたり重い副作用で苦しむより、多少苦くて飲みにくいゴーヤや重曹で癌細胞を退治する方が理にかなっているように思います。ゴーヤ は夏野菜として最近よく食べられるようになっています。癌や糖尿病、などの予防の為にも血糖値を上げないように粗食と小食を心がけ、ゴーヤの摂取を心がけ たいですね。

▼拡散してニャア・・・

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2015年10月08日

厚生労働省 預金ワクチンTPPマイナンバー五輪詐欺 VW米露独WWV人工地震ISISサウジ 予算



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中国大使館からの依頼だったので、少し緊張したが回復した!! 劉さんに連絡したら驚いていた!! そう、ありえないことなのだ! しかし、現実は治っ た!!今月で、治った臨床例が100になるので、厚生労働省は信用できないので、中国大使館に持ち込んで、中国から世界に発信する!!
https://twitter.com/susanou666/status/651650135286394880

マイナンバー詐欺で初被害!70代女性が数百万円を支払う!公的相談窓口を名乗る者から電話
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8279.html
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65歳以上の破産が、急増していますが・・・「投資話に乗ってはならない!」苦しくともタンス預金が、一番!!
https://twitter.com/susanou666/status/651669785277693952


TPPで日本国民はひどい目に遭うことになる:元凶は隷米政治家と隷米官僚にある、みんな目を覚ませ!
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35325987.html

予防接種神話の崩壊か? 慶應大学研究発表「インフルエンザワクチンに効果なし」
http://tocana.jp/2015/10/post_7495.html
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第三次世界大戦だな!!シリアをめぐって米露の緊張が高まっています!!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/177c0190f338949fe51728ba14290f2f





もはや第三次世界大戦だな!! シリアをめぐって米露の緊張が高まっています!!

アメリカは、戦争継続資金がないから日本に要求してくる!! 出さねばまた「地震!!」だろう!!





 ロシアがシリア軍に最新の近距離対空防御システム(高射ミサイル砲複合)パンツィーリ(ロシア語で「鎧」を意味する)‐S1(NATOコードネームでは、SA‐22グレイハウンド)を供与した。

 この兵器は、有人、無人を問わず固定翼機、回転翼機、精密誘導爆弾や巡航ミサイル、弾道ミサイルをも迎撃することができる優れものだ。

 また航空目標だけではなく、軽装甲車両などの地上目標も撃破することができるロシアが誇る最新兵器である。

あれ! 世界で「植民地」は、日本だけかな? 搾り取るだけ搾り取って、今度は、預金まで取ろうとしているのか!! その時は、覚悟してろよ!!
https://twitter.com/susanou666/status/651671436663259136

ドイツ殺すに刃物はいらぬ、VW一つ潰せば好いwww (10/07)
http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-274.html
ワーゲン本社ひそひそ話
「米国は圧力加えるかも…」プーチン氏訪日にクギ 米議会報告書 安倍政権は露に「手を差し伸べ」と不快感
▼まだ当分、日本は米国から独立できないようですニャア・・・
猫困った

新国立競技場の建設問題、「建設しない」との提言!自民行革が建設中止を示唆!「勇気を持って建てないという選択肢」
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8279.html
20151007075600sapods@.jpg

イエメンの内戦でISがサウジの味方をしてイランの支援を受けたゲリラを攻撃しているね。ISとサウジは友軍関係なんだね
https://news.siteintelgroup.com/Jihadist-News/is-kills-dozens-of-houthis-in-yemen-suicide-attack.html
https://twitter.com/naoyafujiwara/status/651597045845721089

民主党はスーパーカミオカンデによるニュートリノ研究の経費を削減していました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51970147.html0002767.jpg
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2015年09月08日

発明者が驚いた神経波磁力線の病気改善効果 ロニも3台愛用:セルパワーとして新たにデビユー!

 


テーマ:


 

テーマ:『未来への発想法』著者:政木和三 


故“政木和三”先生著書『未来への発想法』より


第七章 体と心を癒す超発想法 そのC

 私の発明した超強力神経波磁力線は、発明者の私でも考えも及ばなかった効果を発揮しているようである。





 より健康になったというのから、病気が回復したという人までいろいろあった。


http://ameblo.jp/koji-kitano/


 つまり、





 『人間の肉体の悪い場所を自然に健康な状態に戻していく』





 という働きがあったのである。





 平成7年7月、名古屋駅前の毎日ホールで講演していたときに、中年の男性が私のところにやって来た。





 『私は末期ガンで、寿命はあと1ヵ月と宣告されました。そんなときに友人が神経波磁力線を持ってきてくれたので入院中に使っていましたら、3週間ほどでとても気分が良くなったんです。検査をしてもらったところ、ガン細胞が小さくなっているということで、2〜3ヵ月間続けたところ、ガンが消えてしまい、今このように元気になりました』





 ということであった。





 次に3歳の男の子を連れた母親が来て、





 『この子は赤ちゃんのときから脳性小児マヒで、手も足も動かなかったのです。神経波磁力線を1ヵ月使ったところ、このように歩けるようになりました』





 と泣きながらの報告を受けた。





 今年の2月、大阪での講演のときに、35歳になるという女性からの報告は、次のようなものであった。





 家で2階から階段を転げ落ち、右手の手首を複雑骨折してしまい、病院でレントゲン検査をしたところ、骨が砕けているので手術をするにも難しいということであった。





 そこで、神経波磁力線を1時間ずつ2回かけて、その後にレントゲンを撮ると、骨が所定の位置に集まって、これなら手術をできると医者が驚いたということであった。





 『いまではこの通り、自由に動かすこともできるようになりました』





 と手首に巻いた包帯を取って見せてくれるのであった。





 このほか、リュウマチが1週間で回復したとか、病気で難聴になっていたが神経波磁力線をかけたら、すっと聞こえるようになった、長い間不妊であったが、1ヵ月間で妊娠したなど、私のところだけでも、1000件以上の便りが来ている。





 私の場合、家に戻ると必ず神経波磁力線をかけているので、どんなハードスケジュールであっても、『疲れた』ということを知らない。





 翌日には元気いっぱいで仕事をしている。





 どうしてこの神経波磁力線が体に良く、病気まで改善してしまうかということは、初めは開発者の私でも分からなかった。





 ところが、アメリカから、この磁力線で治療されている医者のO先生が来られて、次のような話をしていただいた。





 例えば、ガンのような長期間の経過による病気になると、病巣の周囲を守るバリヤが生じ、栄養とか薬が患部に行くのを妨げてしまい、いくら栄養をとっても、薬を飲んでも、患部へ届かなくなるというのだ。





 この神経波磁力線をかけると、約8時間ほど、そのバリヤがなくなり、栄養が届くことになり、細胞が若返り、病気が回復していくというのである。





 私が神経波磁力線をつくったとき、インスピレーションで教えられたことは、この超強力な神経波形の磁力線が細胞に当たると、細胞の水、H2Oがマイナスとなる。





 そのために、細胞の中の水が栄養を吸収するので細胞が若返り、病気が回復すると教えられたが、全く同じようなことをO先生から聞かされ、改めて納得したのであった。









北野電機製造、政木研究所〈泣Pント〉販売の量産型タイプ
超強力・神経波磁力線発生器
(Mリング、インパルス磁力線)








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2015年09月03日

不良医療の終焉 ケイ素DNA水晶 ETが核戦争阻止 死海文書の救世主は日本ゴイム?テンプル騎士団


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2015年09月03日 | 五次元医学




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国民いじめの不良医療の終焉です!! 安価で、痛みも、苦しみも、後遺症も何もない新しい医療の始まりです!! 奴らは、必ず牙を剥いて襲い掛かってくるでしょうが、闘います!!
https://twitter.com/susanou666/status/638737500832329729

被ばくして、苦しんでいる人達が放射能から解放されます!!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/9d0cc02736be7b81e27044d6de268dfb


タイムトラベラー 99 ケイ素とDNAとクリスタル
http://ameblo.jp/yippee-happy/entry-12067966126.html
DNAがひとりでに進化する・・・


[カラパイア 他]宇宙人は人類を救った。ミサイルを撃墜し核戦争が起きるのを阻止した(元宇宙飛行士) / 【衝撃】「プーチンの側近はエイリアンだ」英政治家が本気で主張!!
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=96867

名称未設定



竹下雅敏氏からの情報です。





 現在トルコがイスラム国空爆という名目で、実はシリアを倒そうとしています。こうなるとロシアが出て来るのは確実で、中東では戦争になる可能性すらあります。しかし、それが大規模な核戦争へと発展することは無いはずです。

 記事の通り、現在、地球上の核は宇宙人が完全にコントロールしており、核兵器が一発も発射されることはないと考えられます。

 下の記事を見ると、ロシアのプーチン大統領は“エイリアンからの支援を受けて来た”とのことです。一見冗談のような話ですが、コブラ情報では、確かプーチン大統領の背後に居るのはレッド・ドラゴンということです。また最新のフルフォード情報には、ドラゴン・ファミリは、“ETの支持者を標榜している”とありました。こうした情報から考えると、この記事の情報は確度が高いと言えます。

 面白いのは、この発言をしたサイモン・パークス氏が、“自身の父親はレプティリアンである”と言っていることです。確かに写真を見ると、氏はレプティリアンと人間とのハイブリッドに見えます。



(竹下雅敏)

――――――――――――――――――――――――



宇宙人は人類を救った。ミサイルを撃墜し核戦争が起きるのを阻止した(元宇宙飛行士)




転載元より抜粋)

カラパイア 15/8/30





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 「宇宙人はアメリカとロシアとの間で核戦争が起きるのを食い止めてくれた」そう語るのは元宇宙飛行士のエドガー・ミッシェル氏だ。

 ミッシェル氏は1971年に打ち上げられたアポロ14号の月着陸船のパイロットで9時間を月で過ごし、月面を歩いた6番目の人間になった。

 今年84歳のエドガー・ミッシェル氏は、これまでも宇宙人は存在しており、米政府はそれを隠していると主張していたことで知られている。

 ミッシェル氏によると、ホワイトサンズは新しい核兵器のテスト実験場で、宇宙人は人類の軍事力に興味を示し、核戦争が起きるのを食い止めようとしていたという。

 この説は当時ミサイル打ち上げを行った軍関係者の証言によって信憑性が強まっているという。

 20世紀、太平洋沿岸でミサイル打ち上げを行った軍将校は、テストミサイルは頻繁にUFOによって撃ち落とされたと証言している。また彼は宇宙人をETのように小さい身体に大きな頭部と目を持った生命体だと語った。

 彼によると地球外生命体から見て私たちの科学技術はとても陳腐な物だそうで、彼らが人類に対して敵対すれば私達に勝ち目はないと言う。

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 UFO研究者であり元防衛省職員のニック・ポープ氏は「ミッシェルの話しは全て証拠があっての事だ。」と語る。核兵器やロケット技術が出来始めた頃から未確認飛行物体の目撃件数が上昇しているのは偶然ではないという。


人類を滅亡から救うのは“イエスの血を引く”日本人!? 謎多き「死海文書」に秘められた戦慄の預言とは?
https://twitter.com/susanou666/status/638733857265573888
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人類を滅亡から救うのは「イエスの血を引く日本人!」だそうです!!  謎多き「死海文書」に秘められた預言です!
https://twitter.com/susanou666/status/638733857265573888


FBページに誕生祝いを贈って下さった方へ〜テンプル騎士団の印がある民宿に引っ越しました
http://solesoleil.exblog.jp/24625603/
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2015年09月01日

狂人イルミナティ 癌完治?量子ドーム難病 魔導師 邪霊UFO 9/13恐慌 月3万円 イマジン♪




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元ビートルズのジョン.レノンが、イルミナティについて
http://ameblo.jp/catseye-virdo/entry-12067365873.html
https://youtu.be/7N-G3N51K48


遂に癌が、完治する時代に突入した!!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/b5aa03c99e251253e3de99d46503473a





遂に癌が、完治する時代に突入した!!



見る間に癌が消える・・・・・!

平成27年8月30日午後2時30分

今日は、恐ろしいことを目撃してしまいました!! 

4人のがん患者と、癌を患っていた2人の同伴者の癌が、量子ドームに30分入っただけで消えてしまいました!! 

1人だけは、明日、もう一度入ります!! 

4人は4ステージでした!!

こんなことは、誰も信じないでしょう・

これが、問題の量子波ドームです!!





癌が消えるのをまた見ました!!

わずか3万円で、癌が消えるなんて悪夢です!!

手術するわけでもない!

放射線を浴びるわけでもない!! 

つらい抗がん剤を点滴することもない!

夢の治療方法ですね!!

8月30日、4名のがん患者(4ステージ)を量子ドームに30分間入れましたが、

 1-人目・・・白血病・・完治。

 2-人目・・・肺がんからリンパ癌80%。

        翌日30分で完治。

 3-人目・・・舌癌からリンパ癌・・完治。

 4-人目・・・肝臓がん・・完治。

ありえないことをこの目で、確認しました・・!

 同行者2名の子宮頸がん、大腸がんも消えてしまいました。




癌が消えるのをまた見ました!! わずか3万円で、癌が消えるなんて悪夢です!! 手術するわけでもない! 放射線を浴びるわけでもない!! つらい抗がん剤を点滴することもない!
https://twitter.com/susanou666/status/638159456631586816


バタフライ・ボーイ ― 全身の皮膚がズル剥ける少年、血まみれになりながら生きる
http://tocana.jp/2015/08/post_7204_entry.html
butterflyboy4.jpg 画像は「Barcroft TV」より引用


お詫び!! 1ケ月2万円ではなく・・・・3万円の間違いでした!! 1ケ月3万円で暮らせる街づくりをしています! 近日中に自治体が募集を始めます!
https://twitter.com/susanou666/status/638218568006369280


【緊急考察】9月13日までにNY株大暴落、世界大恐慌へ!? ユダヤ暦「安息年」が告げる戦慄の周期!!
http://tocana.jp/2015/08/post_7189.html
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神父やマフィア幹部は魔導師〜ジョジョの奇妙な冒険5部6部 (08/31)
http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-539.html



最強の怨念力を持つ邪霊
http://ameblo.jp/universal-mitamamigaki/entry-12066828754.html
ある意味異星人同士の代理戦争や実験の場として地球は存在しているのかもしれませんね。
https://www.youtube.com/watch?v=kMcucfE2v4A

ヒト型UFOがロサンゼルス上空に現る!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51967332.html
https://www.youtube.com/watch?v=eBb1DsYcDmI


イルミナティーがもっとも恐れる音楽 - YouTube.flv
https://www.youtube.com/watch?v=BKzTCx5YG2c
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2015年06月05日

インドでの音楽療法の人気の高まりの報道を読む中で、「私たちは地球に存在する周波数をコントロールで






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インドでの音楽療法の人気の高まりの報道を読む中で、「私たちは地球に存在する周波数をコントロールできないものか」と考える

http://oka-jp.seesaa.net/article/420127702.html



▲ 2015年06月03日のインド Indian Express Music Therapy Gaining in Popularity in Bengaluru より。



インド医学界で大きな効果を上げ続けている音楽療法

最近は、「西洋医学の代替療法」に、いろいろと興味がありますが、上は、インドのバンガロールという街で、発達障害などの障がいを持つ子どもたちに対して音楽療法をおこなって、とても成果を上げている音楽療法施設の活動などを紹介したインドの報道です。

音 楽療法といっても、たとえば、528Hz などの音叉を使うような「周波数での治癒」といったようなものではなく、楽曲(多分、主にクラシック音楽だと思われます)を聴いたり、あるいは自ら演奏し たり歌ったりするというような、一般的な音楽療法ですが、私たちが思っている以上に、効果があるようです。

インドでは、臨床において、音楽療法が認知機能を向上させることは正式に確認されているそうで、小児科学、腫瘍学、心理学、精神医学、神経学、および神経外科などの学問と医療分野に適用されていく可能性があるのだとか。

記事には、音楽療法によって、

・投薬量が減る
・抗ストレス作用
・免疫や抵抗力が強まる

ことなどにより、特に、「脳関係」の疾患に大きな効果が出ているのだそう。

まあ、シュタイナーの設計思想で作られた楽器ライアーも、シュタイナーが障がいを持つ子どもたちのために設計したとされていて、それは「その音に治癒効果がある」と考えたから設計されたものだと思いますし。

ライアー

・Lyra Kosmos


ライアーの演奏家、リラ・コスモスさんのサイトの「ライアーとは」というページには、




竪琴の起源は大変古く、古代メソポタミアの時代にまでさかのぼりますが、ライアーは今から89年前に、ドイツでルドルフ・シュタイナー(1861−1925)の思想に基づき、治療教育の中から誕生した新しい竪琴です。



とあります。

ちなみに、冒頭のインドの記事には、統合失調症だった男性が、音楽療法により薬をやめることができ、その後は自らも音楽療法士となり、成功を収めた話なども書かれています。

今回はこの記事をご紹介しようと思います。

ところで、ネパールで発生した大地震から1ヶ月少し経ちましたが、そんな中、やはり昨日、「ネパール地震で精神的に傷ついた子どもたちを音楽療法で癒やす試み」が効果を現しているという報道も見ました。



▲ 2015年06月03日の Shanghai Daily より。


今 はこういうものも「補助療法」とか「代替療法」とか言っているのですけれど、時代が変化してしまえば、たとえば、経済的な大きな変動や混乱があったり、健 康保険制度などを含む社会制度の維持が厳しくなってきた場合に、今の「薬」とか「高価な医療」みたいなものは存続しにくくなるかもしれない上に、薬の医療 が実際には弊害のほうが大きくなり始めている面もある中、代替療法と呼ばれるものこそ、本質になる可能性はあると思います。

だって効きますもん。

私はここ2ヶ月ほど、顔もみだとか、爪もみだとか、脚もみだとか、「そんなの効くわけないじゃん」と最初は思いながらやり続けて、その効果のすごさに驚いています(視力さえ上がりました)。

健康法について詳しく書く気はないですが、いろいろな方法で、多くの人が、薬を完全に断つことができる日がくると思っていますし、何より費用もゼロに近いですし。

下は最近の報道のタイトルですけど、こんな「治療費1億円とか数百万円」とかいう非常識でしかない医療ばかり研究する人が増えて(脚光を浴びやすいからタチが悪いです)、医学の基礎研究をやる人がどんどん少なくなっている気がします。

・iPS細胞、実用化間近?治療費は1億円?数百万円の新治療法に注目集まる 難病根治に光
 ビジネス・ジャーナル 2015.06.01


まあ、このことはともかく、この「音」の話といえば、最近、クレアなひとときの過去記事を移転させていまして、移転ついでに、読み返したりしていると、わりと昔から現在に続く「線」というのはあるものなのだなあと思いました。




人間は周波数やエネルギーをコントロールできるのか

たとえば、5年前のものですが、

・依存症とか音叉療法とか水晶洞窟とか
 クレアなひととき 2010年01月13日

という記事で、その頃、私はあるキッカケで「音叉療法」のことを知って、下のようなことを書いていました。




記事「依存症とか音叉療法とか水晶洞窟とか」より

音叉療法に関して、私は詳しくないのですが、これは、特定の音が人体、脳、精神に作用するということを前提にしているようです。

ここでふと、「そういえば、音って何だっけ?」と思いたち、調べてみると、これがなかなか面白いのですね。

音が発生して、神経で認識するまでの複雑な仕組みは、何だかすごくて、ここしばらく、そのあたりのことを調べていました。

どうしてかこんなことを調べていたかというと、現在、人間は日常の音(生活音や雑音を含む)の中から無意識で音を選別して生きているわけですが(話している相手の声は聞こえて、後ろの工事の音は聞こえない、など)、この

「音を選別する無意識の行為」が、意識的にできるようになれば、人間は「自力で自己治癒能力を持てるのではないか」

と考えたのです。

要するに、

自然に溢れる何万種類の音から自分に「効く音」を自力で選別して自分自身を治癒していく能力

ということでしょうかね。

ま・・・今の時点ではどうやっても無理っぽいですが、可能性としてはおもしろい。

手術が必要な病気以外は医療が必要なくなります。



このようなことを書いていたんですね。

この中の、

> 「効く音」を自力で選別して自分自身を治癒していく能力

のような概念は、書いたことをまったく忘れていましたし、今でもこんなこと思いもつかないです。

しかし、私の浅はかさも結構すごくて、この音叉療法のような「テーマ」が提出されていたのに、その後はまったく登場することもなく、当時の私はこのことを見事にスルーしていたこともわかります。

何しろ、次にブログに「音叉」のことが出てくるのは、4年後の In Deep の記事、

・ジョン・レノンの曲に DNA を修復するといわれるソルフェジオ周波数 528Hz コード「だけ」で作られていたものがあることに気づいた日…
 2014年08月26日

とか、あるいは、5年後の、

・宇宙の創造…ひも理論…432Hz…528Hz…ライアー…:数々のシンクロの中で、この世の存在は「音そのもの」であるかもしれないことに確信を持てそうな春の夜
 2015年03月22日

というようなことになるわけで、せっかく、2010年に「音叉」と「治癒」という概念が結びついたというのに、それを実際に調べたり体験したのは、それから何年も後のことだったと。

どうにも私は「与えられたものに気づくの遅い」です。

普通の人が気づく何倍も時間がかかります。

まあしかし、時間がかかったとはいえ、今は 528Hz の音叉を毎日使ったり、432Hz 調律の音楽を聴いたりしているのですから、どんなことでも、遅くとも、いつかは結び付くものなのかもしれないとも思いました。

今は 528Hz の音叉を2つ持っていますので、ヒモで2つをつなげば、ヌンチャクとしても使えて、防犯上も便利なツールとなっています(やめろよ)。

それにしても、5年前のクレアに書いていました、


「音(周波数)を意識的に選んで取り入れる」ことにより、「自分を治癒する」

というのは、なかなかすごい発想です。

この世に溢れている音(周波数)の中から自分に必要なものだけを意識的に取り入れる。

これはつまり・・・まあ当時はそんなことまで考えていなかったとは思いますが、要するに、この世には様々な周波数が飛び交っていて、

・良い周波数
・悪い周波数

というものがあるはずなのですが、それぞれの周波数に対しての「受信機能」、あるいは「受信チャンネル」を意識的に開いたり閉じたり出来る能力とでもいいましょうかね。

これができれば、「最強の自己治癒」法となるのではないかと思ったり。

とはいえ・・・この世の仕組みから考えますと、もしかすると、「特定の周波数を受け取ること自体を遮断する」ことは、人間にはできないかもしれませんね。

こちらの記事に書きましたように、この世の様々な存在が「音(周波数)」によって成立しているかもしれないとした場合、人が周波数を意志で受けたり受けなかったりすることは、


人間が世界の「形」や「存在」そのものに「介入する」

という、ちょっと面倒くさいことになってしまう可能性もありますし。


・・・いや。


「人間がエネルギーに積極的に介入する」ということについては、あるいは、それほど間違ったことではないかもしれません。

たとえば、過去記事の、

・「恐怖からの解放」についてのメモ(2):現在の地球の人間は何によってコントロールされているのか
 2015年05月25日

・プレアデスという場所の人も「世界は音によって完全に変えることができる」と言っていたことから改めて思う「周波数と世界の関係」
 2015年05月26日

などに、自称プレアデス人だという人の主張として、『プレアデス+かく語りき―地球30万年の夜明け』という本から、以下のような部分を抜粋したことがあります。




『プレアデス かく語りき』 第18章 意識の交響曲 より

人間はエネルギーの読み取り方を学ばなければなりません。人間は、現実を知覚するのに、ただ、目と、耳と、鼻と、口といった感覚以外のものを使うことを学ばなければなりません。

前にもいいましたが、目、耳、鼻、口、感触は”現実を欺くもの”です。あなた方はこれらの感覚によって現実を知覚していると考えますが、実際には、これらの感覚は現実に対するあなた方の知覚を制限しています。(略)

あなた方がこれまで過小評価してきたのは感情という知覚です。

感情、それは、知っている自己であり、直感的な自己であり、霊的な自己ですが、地球にあっては周波数コントロールのために攪乱され、あなた方はそれを見失っています。

もしも、あなた方が自分自身の知識を発見し、自分自身の直感的な考え方を発見すれば、誰にもコントロールされることはありません。

何がコントロールされていて、何がコントロールされていないかはどうすれば分かるのでしょうか。地球上でマスターすべきあなた方の体験の一部は、それを学ぶことです。

あなたという存在のもっとも深い中心部に、何ものも揺るがすことのできない本質があって、あなたはそれを発見し、その本質に基づいて行動を開始できます。



この自称プレアデス人だという人の主張に正しい部分があるのだとすれば、

「私たちの存在のもっとも深い中心部に「本質」があり、それを見つければ、私たち人間は「外部」からコントロールもされないし、揺るがない」

というようなことになりそうです。

仮に、今の地球が「悪い周波数」に満ち溢れていたとしても、それらに影響を受けないで生きることができるというような意味かもしません。

これは、あるいは、先日の記事、

・「頂点の日本」から何が始まる? 地震に関する奇妙なことが続く中で読むシュタイナーの「弥勒の世界の到来」では、地球が助かるかどうかは私たちの「進化」次第だと
 2015年06月02日

に書きましたシュタイナーの言う「進化」の意味、すなわち、


人間が、弥勒菩薩のもつ「善良な志操の意味」を獲得する

というようなこととも関係することなのかもしれません。

多分、そうすると、人間は本当に強くなる。


というわけで、そういうような意味での「音」の意味とは違う音楽療法かもしれないですが、インドの音楽療法についての記事をご紹介します。

ちなみに、このインドの音楽療法の立役者は、下のお二人の女性です。


・Indian Express

左が、音楽療法診療所の創設者のカヴィサ・クリシュナムーシー( Kavitha Krishnamoorthy )さんで、右が、音楽療法の研究者のシャンタラ・ヘグデ博士( Dr Shanthala Hegde )です。

最近は、こういう「本質」の始まりは女性がおこなうことが多いです。


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Music Therapy Gaining in Popularity in Bengaluru
Indian Express 2015.06.03


バンガルールで音楽療法が人気を集めている





現在 11歳のラティカさんは、自閉症スペクトラムの下での、広汎性発達障害と、特定不能の広汎性発達障害( PDD-NOS )に苦しんでいる。

彼女が今より若かったときに、彼女はコミュニケーションで大きな困難に直面していた。8歳の時、両親は彼女に音楽療法を受けさせることにした。

それから3年間で、ラティカさんは大きく前進した。

「私たちは音楽療法を開始するまで、この子がクラシック音楽にのめり込むだなんて想像もしていませんでした。この子は今、自然と曲を再現して、時間を保つことができるのです」と、ラティカさんの母親のカナンさんは言う。

ラティカさんは、人前で演奏することができることで、とても自信を深めている。

インドでは音楽療法の人気がますます高まっていて、それは補助的療法だけとしてではなく、生涯を通したものとしての位置となってきている。

サンプールナ音楽療法センター( Sampoorna Music Therapy Centre )の代表であるカヴィサ・クリシュナムーシーさんは、

「大きな目覚めが起きています。多くの音楽家たちが、多様な背景から音楽療法士になるためにやって来るのです」

と言う。

感情的な知覚に関しても、情報処理に関係することにも、音楽が脳機能に含まれるすべての認知プロセスに関与するとセラピストたちは言う。

神経心理学者で、音楽学と音楽認知学の研究者でもあるシャンタラ・ヘグデ博士は、

「私たちが臨床症状の認知機能を向上させるために音楽を使用する理由は、音楽が、脳内の神経化学的および神経生理学的変化のトリガーとなるからです」

と述べる。

音楽治療は、人間の脳は可鍛性であるという観察に基づいている。「私たちは、脳の欠損を標的とするために音楽療法を使用することが可能だと考えています」と、ヘグデ博士は述べた。

研究の一環として、ヘグデ博士は、脊椎処置を受けた患者で音楽の効果を記録している。

「痛みやストレスを感じている時、および手術後に、音楽を聴くことにより、それらが軽減します。脳が音楽を記録すると、患者が意識不明の状態であっても、音楽療法は有効になるのです」と博士は説明する。

また、科学誌サイエンティフィック・ワールド( Scientific World )は、音楽療法により、投薬の量を低減させることができるエビデンスを発見したと述べている。


ゆっくりとしたプロセス

音楽療法は、患者が認知機能を回復する助けとして、一朝一夕に効果が期待できるものでなく、長いプロセスが必要だ。

ミー ラ音楽療法調査教育センター( Meera Centre for Music Therapy Research and Education )代表のミーナクシ・ラヴィ博士( Dr Meenakshi Ravi )は、統合失調症の患者と彼女の経験を振り返る。

「ゆっくりとしたプロセスの中で、音楽療法が統合失調症の薬を減少させ、彼の自尊心と自信を向上させました。彼は今、音楽療法士として働き、成功しています」

音楽療法が完全に現代医療と置き換わることはなくとも、長い期間の中で、免疫や抵抗力を高め、薬の量を減らすことができると博士は言う。

音楽療法は、小児科、腫瘍、精神医学、神経学、神経外科など、多種多様の医療分野に適用可能だ。

実際には、インドの音楽療法は最近のものというわけでなく、インドでは豊かな歴史を持っている。
古代のヴェーダの記録には、音楽療法についての詳細な説明が記録されている。

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2015年03月05日

癌にありがとうといえば癌は治っていく。



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キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/777013282382427
まずは病気のことは考えない。
万が一体調が悪い時は、天から「生きざまに問題があります」と言うメッセージだと捉えています。
ただ一つ問題なのは「笑い」の場面がないことです。
<転載開始>

癌にありがとうといえば癌は治っていく。こう言うと、ほとんどのニンゲンから呆れた顔が返ってくるでしょう。しかし医学的に言ってもそう間違いとは言い切れず、個人レベルでいうなら何千という体験が存在します。意識と体を分けてばかりでは病気は治ることなどありません。笑いと感謝でNK細胞の増殖が促されるというのは聞いたことがあるでしょうが、単にそれだけの問題ではなくさまざまなホルモンの働きが推測されています。
 
怒りはアドレナリンやドーパミンやコルチコイドが増えやすくなり、それに応じて免疫も低下しかねません。アドレナリンは血糖値を上げ血圧、脈拍も上昇、救急のときにはアドレナリンは必要ですが、慢性的に高いと体は悪くなるのです。なので指導の時によく病気や症状に対して感謝しなさい、あなたを良くするために働いてくれているのだから、伝えます。癌にありがとうと言えと伝えるのです。しかし、この時、一つのコツがあります。

このコツとはありがとうと感謝を述べる=ポジティブシンキングではない、ということです。これを多くの病者や家族などは理解できません。つまり重要なことは「一度落ち切ること」であり、感謝など生じないほどネガティブになり、徹頭徹尾自分や家族が「己の愚かさを悟る」ということにあります。そこまでいって、愚かではないことを行動し愚かではない逆転した発想をもつことで、初めてその感謝はすさまじいパワーを発揮し始めます。

「ありがとう」という感謝の言葉で、ガンが治るという奇跡的な生理現象は、世界の医学界でも認知されています。心身一如という言葉は有名ですが、厳密にいえば意識は肉体の上位層にあります。ロンドン大学名誉教授のアイゼンク博士の研究では、「性格によってガン死亡率に77倍も大差が生じる」、「性格を変えたら、ガンは10分の1以下になる」とまで述べています。キチ○イ医の性格が変わるかどうかはさっぱりわかりません♪。

その他、笑うことはガンにとって重要です。笑うことでガンと闘うNK細胞は6倍も増えるのです。免疫力がアップし、アトピー、リウマチ、糖尿病、高血圧など、あらゆる病気が快方に向かいます。病気でも笑えること、これは執着の解放と密接に関係しています。あとは呼吸法、息を深く、長く吐く。「副交感神経」が働き、血行が促進され、あらゆる病気が治っていきます。万病は低血流、低酸素から発症するからです。運動や筋肉をつけることも病気の克服とは関係があります。しかし運動のし過ぎは活性酸素が増えすぎますので注意が必要です。
 
――以上が、病院に行かずに治す療法です。これらを総合して行なえば、奇跡的な治癒効果を発揮、生き生きとした健康、長寿を満喫できることを保証します。そのうえ、お金はかからず、誰でもできて、楽しくて、さらに副作用はゼロなのです!
 
ヨガの教え
――真理に生きるとは、まず「笑い」と「感謝」で生きることである――

<転載終了>
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2015年03月04日22:03

カテゴリキチガイ医医療・健康問題等

親たちは自分が子供を真の意味では苦しめていることをわかっていないようです。


キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/776830522400703
<転載開始>

風邪やウイルス性疾患や胃腸炎などで小児科にかかる親は後を絶ちません。親たちは自分が子供を真の意味では苦しめていることをわかっていないようです。たとえば解熱鎮痛薬は重要な医原病薬であり、その薬を投与する意味はほとんどないといっていい物質です。親たちはそのことについて真剣に考えたことがあるでしょうか。

人が発熱するというのは免疫を発揮してウイルスや菌を殺すためであるということは、私でなくても多くの医学者たちが指摘している原点です。子供が高熱になるのはエネルギー豊富なためもありますが、第一には免疫細胞が弱いため、高熱によってウイルスを倒そうと防御反応が働くからです。よって子供をよくしたい場合はその熱は下げてはいけないわけであり、かわりに脱水やミネラル不足を上手に補うことこそ親の務めなのです。

しかし解熱鎮痛薬は体温を下げますので免疫力を下げウイルス性疾患を長引かせ、最悪はそのウイルス感染が悪化して死ぬことにさえつながります。これは市販の感冒薬も同じであり、市販の感冒薬のほうが解熱成分以外も入っているので、より危険なくらいなのです。たとえばある動物実験で細菌やウイルスに感染させた場合、何も飲まなければ死亡率は9.3%でしたが、解熱鎮痛薬を使った場合45.8%と五倍近く死亡率が上昇することがわかっています。つまり子供の熱があるからといってすぐに下げるということは、いい事をやっているふりをして実は虐待に近いのです。

さらにいうと子供用に販売されている風邪薬などはシロップが入っています。これはもう子供を殺すために開発されたといっても過言ではない商品です。なぜなら解熱鎮痛薬だけでも治りが悪くなるのに、市販のシロップ入り風邪薬はさらに治りを悪くする咳止めなどが入っています。さらに大人用と違いシロップが入っているわけですが、糖分が感染症の治りを悪くさせるのは常識中の常識なのです。これらを混合されているというのは対症療法の極致であり、どこで免疫異常をきたし悪くなるかわかったものではありません。ちょっと調べればわかるこのようなことを、医師が勧めたからとか薬局で売っているからなどといって買うような親など、そもそも親の真の務めを果たしているとはいいません。まさに毒親です。

胃腸炎であっても同じです。吐くということは食べ物や胃の中にあるものが、不要なものであり汚染されているもの、細菌豊富なものであるからこそ吐きたくなるのです。下痢するのは体外に有害な細菌やウイルスを放出するための、体の防御反応なのです。しかし現代の親たちは下痢の世話がメンドクサイ、下痢している子供がかわいそうなどという浅はかな理由で、下痢止めや胃腸薬を子供に投与します。結果的にどうなるかも考えず、仮によくなったとしてもそれらによる中途半端な治癒や薬の投与は、後日アレルギーやほかの病気となって返ってくることになるのです。

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2015年03月04日21:32

カテゴリ世界の裏側ニュースUFO関連

UFOが湖に墜落?カナダ軍は「軍事演習」と包囲してそれを隠蔽


世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11996976406.html
<転載開始>
カナダに何かが着陸し、軍隊が包囲する
SOMETHING Has Landed In Canada And MILITARY Has It Surrounded

【organic health】http://organichealth.co/something-has-landed-in-canada-and-military-has-it-surrounded/





(2015年)2月18日、ウィニペグ湖で奇妙な光が見られたというニュースがソーシャルメディア上に溢れかえった。

「カナダのマニトバにあるジャック・ヘッド貯水湖にUFO(未確認飛行物体)が墜落したと伝えられました。

それによると、カナダの軍隊が北岸に軍用車を並べているということです。写真を撮ろうとする人に対して、軍部は脅しをかけていますが、多くの目撃者がいます。

・・・丸い物体が、スノーモービルや爆撃手によって湖を横切るように引っ張られています。

・・・何かが落下するところを8人の漁師が目撃して報告しています・・・もしそれが飛行機の墜落であれば、なぜ彼らはメディアに知らせないのでしょう」


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2015年03月04日20:23

カテゴリGhost Riponの屋形(やかた)911

9・11のマッチポンプについて元NHK報道局の"立花孝志"が語る


Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11996099681.html
<転載開始>
【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0226" 9・11のマッチポンプについて元NHK報道局の"立花孝志"が語る

https://www.youtube.com/watch?v=dRrEnlVN0ec

NHKが電通に乗っ取っられたとの発言が興味深い。
つながりました↓

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genkimaru1
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2015年03月04日20:18

カテゴリ『光軍の戦士たち』マスコミ・メディア

報道ステーションは、安倍晋三への電通からの献金を報道〜他のメディアは、まったくスルー!?


光軍の戦士たちさんのサイトより
http://ameblo.jp/64152966/entry-11997210547.html
<転載開始>

報道ステーションは、安倍晋三への電通からの献金を報道

      〜他のメディアは、まったくスルー!?



















報道ステーションは、安倍晋三への電通からの献金を報道

他のメディアは、まったくスルー

https://twitter.com/hiromi19610226/status/572746121463791618
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2015年03月04日20:02

カテゴリ日本や世界や宇宙の動向ワクチン

カリフォルニアの新法・・・ワクチン接種の義務化に反対する請願書が提出されました。


日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51953093.html
<転載開始>
ワクチンと言えば、ビル・ゲイツ財団法人の巨大ビジネスの商品です。この商品は、様々な種類があり、毒性も十分で、体内に十分に悪い影響を与えてくれます。あまりにも人気があるため世界中に販売されています。科学的研究によっても、どのワクチンも身体に危険であるということが明らかになっています。


それでも何十年も前から世界中の子供たちにワクチンを接種させてきました。最近ではワクチンの種類が益々増え、素晴らしい品ぞろえです。ワクチン販売による収入は宇宙規模です。ビル・ゲイツは笑いがとまりません。ワクチン販売を促進する努力もすごいものです。政治家に巨額の賄賂を渡しカリフォルニアでは、ワクチン接種の義務化をさせてしまいました。どうやらワクチン接種の義務化をする理由が、麻疹の大流行にあるようです。
うまいですねえ。。。でもいつもの手です。エボラの時と同じですねえ。ワクチンの義務化をするために、麻疹ウイルスをばら撒いたのでしょう。それにワクチンには病原菌や有害物質が混入していますから丈夫でない子は身体の具合が悪くなってしまいます。
カりフォルニアの新しい法律の下では、カリフォルニアの子供たちや労働者はワクチンを強制的に接種されます。コリアンやチャイニーズが多く住んでいますが、日本人も多いのではないでしょうか。本当に。。。アメリカには住みたくないです。

http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2015/03/over-100000-americans-sign-petition-opposing-mandatory-vaccinations-2487500.html

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2015年03月04日19:59

カテゴリ日本や世界や宇宙の動向

ネタニヤフとオバマの仲違いは演技です。


日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51953084.html
<転載開始>
ネタニヤフがわざわざ米連邦議会で演説しましたが。。。メディアは一斉に、オバマ政権とネタニヤフの間でイランに対する意見の相違があり、外交騒動が起きていると伝えています。。。
以前からネット上でもオバマは、イスラエルがイランを攻撃したなら、オバマはイスラエルを制裁するなどと言ってネタニヤフを脅していると伝えられていました。しかし、どうもオバマとネタニヤフの喧嘩は腑に落ちないと感じていました。
やはり。。。これも単なる演技だったようです。以下は長い記事のほんの一部ですが。。。アメリカのエリートらが計画した外交政策に基づき、アメリカはイスラエルにイランを攻撃させることになっているようです。しかし表向きにはアメリカはそれに反対しているかのように見せかけているのです。しかし彼らの最終目的は中東諸国を占領することです。
メディアが報道することを鵜呑みにすると完全に騙されます。

http://beforeitsnews.com/libertarian/2015/03/obama-netanyahu-fallout-is-theater-2599214.html
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2015年03月04日19:53

カテゴリマスコミに載らない海外記事偽旗作戦

ワシントンがロシアに対し暗殺戦術を使うだろうと予測していたプーチン大統領


マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/post-071c.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts
2015年3月1日

The Sakerが、欧米マスコミがロシアを悪魔化するのに活用できる“不本意な受難者”を生み出すため、外国組織がロシア国内での偽装暗殺を利用するのではないかというロシア政府の懸念を語る二年前のプーチン発言、翻訳付き一分間ビデオを載せている。
http://www.informationclearinghouse.info/article41124.htm

The Sakerの報告によれば、http://www.globalresearch.ca/the-boris-nemtsov-assassination-russias-non-system-opposition-refuses-to-blame-the-kremlin/5434206、ワシントンが資金提供するロシアの反政府派は、ワシントンが望んだ通りには、欧米の反プーチン・マスコミ・キャンペーンに乗っていない。ひょっとしたら、ワシントンが資金提供しているロシアNGOは、ウクライナの出来事を観察していて、賢くなったのかも知れない。“更なる民主主義”の代わりに、ウクライナが得たのは、ワシントン傀儡政権で、それがウクライナなけなしの最後の金を負ける戦争で無駄にしているのだから。

ネムツォフ暗殺の一番それらしい説明は、ネムツォフは、プーチンの85%に対し、5%しか支持がなく、反政府政治家として、すっかりマイナーな存在と化したネムツォフは、生きているより、亡くなった方が、価値が高まるとCIAが判断したというものだ。だがこの策略は、もしそういうものだったとすれば、ロシア国内では機能しない。

ネムツォフ暗殺が、ロシアを不安定化するためのCIA戦術だという状況証拠の一部は、アメリカ・マスコミの大合唱だ。ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、ウオール・ストリート・ジャーナル、NPR、そしてその他の売女マスコミが、プーチンの責任だとほのめかす記事を一斉に報じている。スティーブン・レンドマンは、アメリカ・マスコミが、ワシントンのプロパガンダ説明を無批判に奉じる様子を追跡する上で良い仕事をしてくれた。http://sjlendman.blogspot.com
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genkimaru1
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2015年03月04日19:48

カテゴリネットゲリラ雇用

奴隷ですら食事と休憩がある


ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2015/03/post-6633.html
まずは高給取りの官僚・公務員さんで実施願います。
<転載開始>
アメリカ人は、労働時間中はものすごい勢いで働くらしい。ただし、労働時間は長くない。東南アジアのショッピング・モールとか、店員はものすごい勢いでダラケてますね。飯食ってたり、昼寝していたり。その代わり、労働時間が異常に長くて、12時間とか、そんな具合w 人間、そんなに集中力は持続しない。アベシンゾーの言う「残業代ゼロ法案」が成立したら、日本の生産性はますます下がりますw


 長時間働いても残業代などが払われない新しい働き方をつくる労働基準法改正案の要綱について、厚生労働省の労働政策審議会は2日、「おおむね妥当」として、塩崎恭久厚労相に答申した。8年前に同様の制度を断念した安倍政権は、来年4月の実施に向けて今国会で改正案の成立を目指す。
 安倍首相は先月20日の衆院予算委員会で「グローバルに活躍する高度専門職に絞っている。今度のは全く別物だ」と強調。
働き手の同意を得ることや、働き過ぎを防ぐ仕組みを強化したことも挙げ、批判をかわそうとする。

「オカシイ、こんなに残業させているのに、仕事が片付かない。どうせ残業代払わなくていいんだから、もっと残業させろ」というので、ますます残業が増え、気力体力が追いつかないので、ますます能率が下がるw 悪循環が始まりますw

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2015年03月04日19:41

カテゴリ井口博士火山・噴火

南米チリの”富士山”こと、ビジャリカ山が大噴火!:日本の富士山の代わりに大噴火!?


井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/22851461/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

南米チリの”富士山”こと、ビジャリカ山が噴火したらしい。以下のものである。

チリ南部で火山噴火 3400人が避難








RAW VIDEO: Villarrica Volcano Enters Eruption in Chile // Volcán Villarrica entra en Erupción

Chile volcano Villarrica eruption spews ash and lava

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2015年03月04日19:37

カテゴリIn Deep化学物質

リハビリしながら調べるフッ素についての学術論文


In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/415034935.html
<転載開始>


・Fluorine



アメリカではフッ素化によって、1億2千万人以上の者が慢性中毒の危険にさらされており、4千万人の者が関節炎に、2千万人以上の者が「歯が変色する」という悪しき中毒に、また、およそ2百万人の者がフッ素によるアレルギーないしはアレルギー様症状を示している。

− 米国の医学博士ジョン・イアムイアニス氏の1991年の論文の翻訳より。

ここ 10日ほど続いたタチの悪いめまいも、少しずつですが、改善してきました。

その間、めまいのことについて調べたりしているうちに、何となく、またフッ素のことに行き着いてしまったりしていました。こうなってくると、「縁」も感じないでもないですので、まとまりがないですが、そのことを書こうと思います。


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genkimaru1
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2015年03月04日19:29

カテゴリ阿修羅掲示板

稻荷~の眷屬BABYMETALこそ『かごめかごめ』を歌うのが相應しゐ。


阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/568.html
<転載開始>
誰かコンサートで歌うか會場全員で唱和するような
其の時が來た事を告げる存在が出てこねえかなあ
と長らく思つてゐたのだが稻荷~の眷屬の彼女達こそ相應しゐ。
尤も、其れを歌い出したらBABYMETALは解散するといふ事なのだが
其の時を告げる存在として世に出て來た鬼ゆゑ短命なのは仕方あるまい。
 
 
【BABYMETAL】ゆいもあのダンスが異様に上手いwww : BABYMETALまとめDEATH

 
 
BM楽園特別企画−BABYMETALの新曲名を勝手に考えてみよう! : BABYMETALの楽園
44. たまごさんど 2014年09月19日 21:46
可愛く踊れてちょっと懐かしい!
Kagome Kagome(かごめかごめ)
Hana Ichi Monme(はないちもんめ)
ミュージックドラゴンから3人で流行っているらしい
スーさんの適当っぷりが可愛い♪
One day of the Dharma(だるまさんの一日)
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genkimaru1
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2015年03月04日19:19

カテゴリ阿修羅掲示板

地上に魔法陣を描くのは、地下世界に宇宙エネルギー、パワーを取り込む爲


阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/202.html
<転載開始>
以前から疑問に思つてゐたのだが、
そもそもなにゆゑ地上に魔法陣を描くのかが良く解らなかつた。
地球的規模の魔法陣なども有つたりする。
本當に人間の業に據つて描かれてゐるのだらうか。
何かがすつきりしなかつた。
此れを讀んでさう云ふ事なのかもと思つた。
地下世界の住人が、地上世界の人々を指導して、
地上に魔法陣を描かせてゐたのかと。
自分達の地下世界に、
地上の魔法陣に據つて、
宇宙エネルギー、パワーを取り込む爲に。
 
 
  上なるものは下なるものに似たり
  下なるものは上なるものに似たり
 
 
 
 
學習研究社刊
平成十二年(西暦2000年)五月十一日發行
北周一郎氏著
ムー スーパーミステリーブツクス
「極北に封印された「地底~」の謎」
百七十六頁
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genkimaru1
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2015年03月04日19:11

カテゴリ阿修羅掲示板

表と裏はひとつの者 ケリを附ける事を宿命づけられてゐる~國日本


阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/643.html
<転載開始>

(回答先: The Matrix 投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 20 日 22:32:22)

 
 
 
 
 
 
 
 


表と裏

 
 



 
 



 
 
 
 

赤と白                   


卍と逆卍                  


我々がケリを附けなければ成らない。


其のやうに宿命づけられてゐる。   

 
 
 
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2015年03月04日18:51

カテゴリ勝手に拝借しましたm(__)m

「天上に舞うオーロラ」


誘いの果実さんのサイトより
http://plaza.rakuten.co.jp/mineralnoginga/diary/200904010000/
不動明さんのコメントの中から。
<転載開始>
 なんともロマンチックな国名じゃないですか。

「ユダヤ賢人会議(カハル)」が提唱したものですが、かなり前のことです。

1838年に「ソロモン帝国」の樹立を宣言しましたが、帝国というイメージに反発が多かったので改めたら、こんな「お伽の国」のような名前になってしまいました。

そうであって欲しいという願望が見てとれるようです。

南米のアルゼンチンに建国する案が有望視されてた頃のことです。

後にイスラエルに変更となりましたが、拠点は3箇所保持されたままです。

エルサレム・トレド(スペイン)・バリローチェ(チリ)であり、名称は「地中海連邦政府」と今風になってます。

世界制覇のイメージも払拭されており充分実現可能な手応えを感じさせてくれます。

実は、これが予言にある「忌むべきものが立てられて数年後にハルマゲドンが訪れる」という忌むべきものの候補の一つであります。

ならば、実現して欲しくないんですが、Y民族4000年の歴史的課題だそうですから、彼らにとっては「悲願」なのであります。

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genkimaru1
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2015年03月04日18:43

カテゴリ不動明さん

コメント紹介です。2015/3/4



不動明さんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1918943.html#comments
動画は後付けです。
<転載開始>
『iron sky THE COMING RACE』 豫告編
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/678.html
投稿者 不動明 日時 2014 年 12 月 31 日 07:00:51: yX4.ILg8Nhnko

火星から来た北朝鮮軍? 旧ソ連軍? 『アイアン・スカイ2』資金募集映像 | コタク・ジャパン
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/545.html
投稿者 不動明 日時 2014 年 9 月 07 日 02:07:09: yX4.ILg8Nhnko
 
 
 
なにゆゑ次囘作『iron sky THE COMING RACE』で北朝鮮が絡んで來るのか?
此れゆゑ。
 
 
大摩邇(おおまに) : コメント紹介です。 3・19
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1659735.html

【画像】北朝鮮の川になんか写っとるwwww :ソニック速報
http://sonicch.com/archives/16505703.html

北朝鮮の川になんか写っとるwwwwwwwwwww - ちゃんねるZ
http://channelz.blog.fc2.com/blog-entry-1715.html

【画像あり】北朝鮮の川の中になんかヤバいの写っとるwwwww : 妹はVIPPER
http://vipsister23.com/archives/5285882.html
 
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.
genkimaru1
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2015年03月04日06:25

カテゴリ真実を探すブログ地震情報

【地震速報】岐阜県美濃中西部で震度4の地震を観測!規模はM4.9!地鳴りの報告も!


真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-5756.html
<転載開始>


3月4日0時4分頃に岐阜県美濃中西部で最大震度4の地震を観測しました。震源の深さは約40キロで、地震の規模を示すマグニチュードは4.9となっています。
震源付近では地鳴りのような地響きも聞こえ、現地に住んでいる方が驚きの声をネット上に投稿していました。特に大きな被害の報告や津波の発生などは確認されていません。



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2015年02月27日

超強力 神経波磁力線発生器 ロニも2台愛用:セルパワーとして新たにデビュー

 

2015-02-27 00:00:00
テーマ:『精神エネルギー』著者:政木和三



『 精神エネルギー 』

〜 Spiritual Energy


政木和三




精神エネルギー00




第二章 地球と人間の科学




科学も時代と共に進化する




--- 科学と非科学
---




 私たちの周辺はどんどん変わってゆく。



 物に対する考え方も、科学の常識も、時代と共に移り変わるものである。



 菅野禮司氏も著書『物理革命はいかにしてなされたか』の文中において、真理は感覚を裏切ると題して、私たちの感覚を時には裏切って、およそ正反対のことが科学的真理である場合すらあると述べている。



 私自身の身近においても、科学的には考えられぬことが続発した。



 しかもそれらの全部が、測定器または写真の記録、あるいは実体として現存している。



 その事実を発表したとき、即座にそんなばかなことがあるはずがないと一笑に付され、人格をも疑う態度を示された。



 しかし、若干の人はそのような事実があれば新しい科学として、それを研究する必要があるとの意見を述べた。



 昔は地球は平坦なもので、その上を太陽が回っているという天動説が科学常識であり、地動説を唱えたガリレオが裁判にかけられたこともあったが、今日ではそんなばかなことを言う人はいない。



 ニュートンが引力の発見をしなくても、昔から万有引力はあったもので、人が知らなかっただけのことである。



 何の予備知識も、研究心も、疑問の気持ちもないときは、見てもその真の姿が見えないものであって、発明、発見はできないが、心の中にそれを求めようとする準備があったればこそ、それが解明できたものである。





 ニュートンの力学は、つぎの三つの法則によって表されている。





第一法則 あらゆる物体は、加えられた力によって、その状態を変えない限り、静止または、等速運動を続ける。



第二法則 運動の変化は、加えられた力に比例し、その変化は加えられた力と同じ方向に起こる。



第三法則 作用には、必ずこれに大きさが等しく、方向が反対の反作用がある。



 つまり二物体の相互作用はつねに互いに等しく、反対方向に向かう。





 この一般力学は当然のことと思われていたが、矛盾する部分のあることがわかり、ニュートン以来の普通の概念を深く考え直した結果、アインシュタインの相対性理論が生まれたのである。



 明治三十八年(一九〇五)、当時まだドイツの無名の特許技士であったアインシュタインはある論文を発表した。



 それが相対性理論である。



 私たちの時間、空間概念の誤りを指摘し、ニュートン力学は速度の遅い運動物体に対してのみ成り立つものであるとして、ニュートンが仮定した絶対時間、絶対空間の存在を否定し、つぎの二つの原理の上に築かれたものであった。





一、運動は相対的で、すべての等速運動をする慣性系は力学的に同等である。



二、全ての慣性系に対して、真空中の光の速度は等しく一定である。





 この前提から導かれる結論は運動物体を静止している場所から観測すると、その長さが進行方向に短縮され、時計の刻みは遅くなること、したがって時間は物質の状態と独立、無関係でなく、しかも時間と空間は物体の運動を通して相互に関連し合っている。



 また運動物体の質量は静止しているときよりも大きくなり、その速度が光速度に近づくと質量は無限大に増大する。



 このことから、質量とエネルギーの同等性が示され、有名な




が導かれた。



 Eはエネルギー、mは物体の質量、cは光速度である。



 ニュートン力学では




で与えられる運動のエネルギーが、アインシュタインにおいては




という量が得られる。



 この式から一グラムの質量は




となる。



 これを石炭の燃焼によって得るには約三千トンも必要となってくる。



 このように、質量をエネルギーに変換できることが、私の近辺に起きている奇跡に直結しているように思われる。



 アインシュタインの考え方では、一般物体は光速度以上になり得ないと仮定はしているが、最近、超高速粒子タキオンの存在の可能性が話題となっている。



 タキオンの名はギリシャ語のタキオス(速い)からきている。



 相対性理論では運動速度が光速以下の世界と光速以上の世界とが完全に切り離されている。



 最初から光速以上の速さをもって運動している物質が、存在してもよいのではないかと考えられるようになり、そんなものがあっても相対性理論と矛盾しないことがわかった。



 タキオンの質量は虚数である。



 速度はいくらでも速くなるが、まだ存在の検証は行なわれておらず、仮説粒子である。



 大阪大学工学部工作センター付近で数十回も行なった大脇一真君の実験によれば、空中において、一万分の一秒以下の短時間に漢字が四個も紙の上に書かれた。



 また、二本のクレヨンによって、空中においてチューリプの絵が、花は赤色、葉は緑色で描かれることを数百人が目撃している。



 この時間も一万分の一秒以下であり、十万分の一秒以下であるかもしれない。



 またマジックインクによって、段ボールの箱に秒速二〇〇キロの速度で人形の絵が描かれたこともあった。



 エレクトロン一個を光速近くに増速するには、約一トンの推力が必要と考えられ、重さ約五〇グラムのインクを光速の三分の二の速さに加速しようと思えば、ものすごいエネルギーが必要であるが、それが現実に眼前にて発生し、記録として残っている。



 これをどのように説明すればよいか。



 空中で書いたものは一真君の精神エネルギーだけだと考えれば、精神的な力が現実のエネルギーとして考えられるのではないだろうか。



 仏像の出現も、そのような精神的なエネルギーの結集のように思われる。



 昭和五十二年一月、T・S先生宅において、本日は不思議な現象が起きますと言われ、三十人が集まってそれを見ることにした。



 『皆様、正面を向きなさい』



 と言われたとき、空中に黄金色の光の大きな球が二個発生し、それが圧縮されるように徐々に小さくなり、ついにそれがふたつの大黒天像となり、梁(はり)の上に発生した。



 このことは、空中の炭素、水素等が光速以上の運動を起こし、非常な高温となって、核融合が起きたためと私は考えた。



私宅には仏像が四体発生した。



 真珠は三十個以上も発生している。



 これは事実である。



 T・S先生の偉大なる精神力によって、一般力学、そして相対性理論を超えた新しい科学の糸口が示しているのではないだろうか?





 私は子供のころから電気をいじってきた。



 小学校入学前の私の村には電灯がなかった。



 確か小学校一年生のときに、村に電柱が立ち電線が引かれ、一灯ずつつけられたと思う。



 村の古老が語った言葉を思い出す。



 
『坂の下の家の電球は明るいが、坂の上の家のは暗い。



 それは坂の下のほうは電気が流れやすいからだ』




 と。



 私は、小学校四年生のころから、鉄板を切り抜いて変圧器を作り、小型モーターも作り、扇風機を自作した。



 昼に作り上げ、夜しかこない電気を待ったのを今でもなつかしく思い出す。



 それから、工業学校、高等工業、そして大阪大学では通信工学科と電気ばかりの生涯を送ってきた。



 電気は眼には見えない。



 しかし、配線をすればその回路に確実に電流が流れる。



 流れる電流はあるが、その流れを見ることはできない。



 また、つぎのような電源の六〇ヘルツに共振する回路も作った。



 コンデンサの電圧は、四四〇ボルト、コイルの電圧は四〇〇ボルトである。



 しかし、その両端の電圧は一〇〇ボルト。



 四四〇+四〇〇=一〇〇という不思議なことが起こる。



 それを説明するために虚数のJを使う。



 Jとは二乗するとマイナス一となるもので、幽霊の正体を現わすような文字である。



 一〇〇ボルトの内容が八四〇ボルトであるということは、共振していることを示すものであって、人間も我欲を捨て、頭を空にしたとき精神統一が起こり、頭は励振して天上界の波動と共振する



 このとき、大きなエネルギーを受けることになる。



 私は岡山に来てからこのような状態となり、天上界から新製品のインスピレーションを数多く受け、四年間における特許出願が二百種にも達した。



 その共振状態において、多くの神示録も賜わり、精神面に多くの悟りを与えられた。





 その一例をつぎに述べる。





1. 汝、神仏の存在を信ずること。



 でき得れば今日を限り、神仏に対する依存心をすべて捨て、自力でやってゆけよ。





2. 汝、神を信ずることでき得れば、天より糸を垂れ、小さき浮きに立てたる針に糸を通すことも自在なり。





3. 神仏は人間の願いはいっさい受けつけない。



 願いがあれば、願わずにして神に奉仕せよ。





4. 神に奉仕または修業とは、他人に一分でも一時間でも喜びを与えよ。





5. どうしても神仏に願いたければ、過去完了形で願えよ。






 特に心の病いの娘を持つ母親から電話があったときは、その娘を電話口に出し、政木フーチパターンで測定しているとき、神示があり、





6. 私自身の守護霊よ、私の体内にいる不必要な生命体を追い出してください。





 
と、自分自身に願うことは欲望ではないと教えられ、それを電話の向こうの彼女に伝えた。



 それから一週間後に、母親から電話があり、精神病院に一年もいて治らなかったものが、三日目の朝にすっかり治りました、と伝えてきた。








初版発行:一九八七年六月二五日

重版発行:一九九三年

著者:政木和三

発行人:赤尾文夫

編集人:新井政義

発行所:株式会社
旺文社

    東京都新宿区横寺町五五

    〇三-三二六六-六三七二(編集)

    〇三-三二六六-六四一四(販売)

印刷:日新印刷

製本:有限会社
市川第二製本所

コピーライトマーク1987,Kazumi Masaki

Printed in Japan(303035)

ISBN
4-01-071062-4








 
政木和三先生とのご縁の始まりは、

昭和五年生まれの私の実父が小学生時代の頃より電気のイロハを教わり、

(実際に、電気ギター制作等々、様々な電気技術のご教授を、家族ぐるみのご近所付き合いの中で個人的に無償で賜ったそうです)

その後、御晩年には、政木先生の素晴らしいご発明品の集大成のひとつとして

“世のため、人々のため”に御余生をかけ陰徳にご尽力なさいました

超強力
神経波磁力線発生器


(改名機器、インパルス磁力線、そして、Mリング。すべての御販売は巨ュ木研究所、泣Pントにて)

の製造に至るまで、数々のお仕事をお世話頂き、

政木先生がお亡くなりになる最後の最後まで、私も含め家族ぐるみのお付き合いを賜わり、

今も尚、心の底よりとても尊敬し、感謝している恩師・師匠です。





 政木和三先生の廃刊御著書



二年程前に掲載させて頂きました



『精神エネルギー』


Spiritual Energy




を、現状のブログデザインに合わせて

再び掲載させて頂いております。





 政木先生の御教えである

『目先の欲望を捨て去り、世のため、人々のために尽力せよ!』

との仰せを引き続き継承するため、

今後も少しずつではありますが、

何度も何度も繰り返す、日々の心の学びの礎として、

政木先生の御教えのすべてをこれからも紹介させて頂きますので、

皆様には引き続きのお付き合いの程、

何卒、宜しくお願い申し上げます。



深謝

m(__)m












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2014年12月08日

【乳酸菌はどのようにしてヒトの免疫機能を正常化するのか?】−6. ガンの原因はミトコンドリアの機能不全である

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【乳酸菌はどのようにしてヒトの免疫機能を正常化するのか?】−6. ガンの原因はミトコンドリアの機能不全である


生物史から、自然の摂理を読み解くさんのサイトより
http://www.seibutsushi.net/blog/2014/12/3219.html
<転載開始>

前回、ガンは浄血装置であることを述べました。

そこで、今回は、ガン細胞そのものがどのような過程で生じるのか見ていきたいと思います。

ガン細胞の発生過程を見ていくにあたり、非常に重要な視点となるのが「ミトコンドリア」です。

ミトコンドリアとは、ほとんどすべての生物(動植物や菌類など)の細胞に広く含まれている細胞内構造物の一つです。 高校の生物の教科書などで細胞の構造図を見た覚えがあれば、その中でたいていは丸いカプセルのような形で描かれていたでしょう。 このミトコンドリアは一つの細胞に(細胞の種類によって違いますが)数十から数万という大変な数が含まれています。

このミトコンドリアは、普段私たちの体の中で一体どのような働きをしているのでしょうか?



(画像引用元:http://d.hatena.ne.jp/appleflower/20110220/p1


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genkimaru1
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2014年12月07日18:13

カテゴリまほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。医療・健康問題等

《拡散希望!》ADHD患者数の増加と、製薬会社の啓蒙活動と支援団体。闇の処方薬!!


まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。さんのサイトより
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2385.html
<転載開始>
「ADHD」と言う名が広く知れ渡るようになってから、多くの親は心配し、知識の無い学校の教師は子供達を病気扱いする。

それが普通に幼少期に見せる行動であったとしてもだ。

「ADHD」と診断される患者の多くは、製薬会社の「金の成る木」として処方箋を出される。
処方箋に書かれる薬は以下の記事を読んで頂くと判るように、アデロール、リタリン等を処方される。


特にアデロールについては別名「スマートドラック」と呼ばれる麻薬の一つなのだ。
アメリカでは「賢くなる薬」として学生の間で使用される事が多いそうだが、依存の可能性も高い薬になっている。
「賢くなる薬」を飲む「愚か者」でしかない。

以下からそれらについての詳しい説明になるのでご覧頂きたい。

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.
genkimaru1
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2014年12月07日18:07

カテゴリるいネットエネルギー関連

微生物燃料電池による発電+廃水浄化+リン回収 〜実験用の人工廃水ではなく実際の養豚廃水を用いたことで成功〜


るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=298908
<転載開始>
微生物の力を利用した発電(燃料電池)は、多くの研究者が取り組んでいるが、発電に加えて、排水の浄化と、貴重なリンを回収する試みが成功した。
このリンを回収できた成果は、潜在的なエネルギーを有効利用できるという点で素晴らしい。

また、この成果が得られたのは、「実験のための人工廃水ではなく、実際の養豚廃水を用いたため、リンを回収しやすい条件が整っていた」という点にいっそう注目したい。

研究実験では、無関係(と思いこんでいる)要素を除去することで、正確にメカニズムを解明できるという発想があるが、そのような特殊な環境は現実場面では存在しない。

特に微生物の持つ力は、種々の微生物が相互に作用し合うことで効用が発揮されることが多く、実験のために純化した環境では作用しないこともしばしばある。

微生物の効用は、現実環境の中で注視し続け、仮説を組み立てていくことで解明に近づくことが出来るのではないだろうか。

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.
genkimaru1
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2014年12月07日17:23

カテゴリ気象予報士Kasayanのお天気放談

冬型ゆるむも寒気の抜け方ゆっくり。明日にかけ日本海西部〜近畿は気圧の谷(141207)


気象予報士Kasayanのお天気放談さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/kasayan77/archives/41682251.html
<転載開始>

 この週末、長野県北部のスキー場ではスキー場開きが始まりました。
 滑ることができるコースは限定されているようですが・・・
 この週末の雪、西日本方面で災害になったものの、長野県のスキー場にとっては恵みの雪になったようです。

 Kasayanもブログを書きながら、久々に松任谷由実の「ロッヂで待つクリスマス」や「雪だより」を聞いています。




 これは昨日夜21時の北半球の寒気の様子。

 日本上空から今季一番の寒気が抜けようとしていますが、昨日に引き続きロシア方面では、今週末に日本付近にやってくる・・・はずの・・・寒気が北極を中心にゆっくりと東に進んでいるのがわかります。

 そして今週末、14日(日)の日本上空の寒気の予想。




 西高東低 冬型の気圧配置になって、平地でも降水が雪になる目安=−6℃以下の寒気が太平洋側まで南下。
 どうやら2週連続の週末寒波ということになりそうです。

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genkimaru1
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2014年12月07日15:21

カテゴリ日本や世界や宇宙の動向二ビル&プラネットX

ニビルの地球接近に関する最新情報


日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51945648.html
<転載開始>
世界中の政府やエリートらが隠し続けたいこととは。。。ニビルの接近のようです。世界中で多くの地下施設が
建設されている理由もニビルの接近に備えて避難する場所を確保するためだそうです。ただし一般庶民は地下施設に避難することはできません。各国の権力者やエリートらが地下施設に避難しようとしています。しかも一般庶民(国民)の血税を盗んで地下施設を建設したのにです。
なぜ彼らはニビルの接近をそれほど恐れているかというと、ニビルが地球に最接近するときに地球にノアの大洪水を起こすらしいのです。地上が大洪水になった場合、完全に密閉された地下施設に逃げなければなりません。現代版ノアの方舟が彼らの地下施設です。大量の食糧備蓄と武器で彼らは地下施設で生きながらえます。洪水が収まった時点で彼らは地下施設から地上に出てきます。ただし地上は洪水により全てが破壊されています。

それでも、彼らは死ぬよりも地下で生きながらえたいのです。なぜなら死ぬのが一番怖いからです。何しろ彼らは死んだら地獄に行くことを知っているからでしょうね!!
ノアの洪水が再び起こったら、人が住めるようなところではなくなってしまいますから、いくら地下でしばらくは生きながらえても、その後どうやって生き続けていくのでしょうかね。本当に。。。エリートらには知恵が全く働かないバカが多いようです。

邪悪なエリートらしか生き残っていない地球は今よりも生きにくい暗黒の惑星になってしまうでしょう。善良な市民はそんな惑星に住み続けたいとは思わないはずです。私は嫌ですね。
たとえニビルが最接近して洪水が起きたとしても、みんなで渡れば怖くないです!そんな災害があるとするなら、生き残る方が地獄ですから。ただし本当にこのようなことが起こるかどうかはその時が来るまで誰も分かりません。そうならない可能性もありますし。。。
恐怖のシナリオを私たちに押し付けて最終的にNWOを成功させたいのかもしれませんし。。。

彼らはニビルの接近により大洪水が起こると思っているなら、なぜそれほどまでにNWOにこだわっているのでしょうか?それとも彼らは大洪水の後の新世界を考えているのでしょうか?それならエリートの仲間たちで勝手にやればいいのです。
2015年末から2016年3月までに何も起こらないことを願っています。

追記:
そういえば。。。ジョージ・カバシラス氏が以前、2012年12月〜2013年3月の間に地球に大災害が起こり世界中で多くの人々が亡くなるが、その時に5次元の世界に行ける人(ポータルを通って身体ごと消える)とこれまでのような争いの多い地球に残る人とに分かれるなどと、とんでもないことをどうどうと語っていましたが。。彼は単なるイルミナティの宣伝マンだったのでしょうか、それとも、時期に3年間の誤差が生じたのでしょうか。これは想像し過ぎですね。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/12/nibiru-incoming-steve-quayle-bob-fletcher-on-hagmann-and-hagmann-3073214.html
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.
genkimaru1
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2014年12月07日15:11

カテゴリ日本や世界や宇宙の動向ケムトレイル

アリゾナ州上空から住宅地に生物兵器が撒かれました。


日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51945637.html
<転載開始>
今回、アリゾナ州上空から撒かれたケムトレイルは非常に濃厚なものでした。
通常、上空からケムトレイルが撒かれる時には地面に水平に撒かれるため、飛行機雲(ガス)のようにしか見えませんが、今回は地面に直角に撒かれたため、地元住民が近くで目視することができました。
すると。。。ケムトレイルは飛行機雲のようなガス状のものではなく、繊維状の固形物だったことが分かったのです。細長い飛行機雲とは違い、これは細長い有毒な固形物だったのです。
その中には放射性物質のストロンチウムも含まれています。特にアメリカの上空ではかなり多くのケムトレイルが撒かれていますから、アメリカの大気中には多くの放射性物質が含まれていることでしょう。アメリカでは地面や川、湖、海から大量の放射性物質が検出されていますが、それを福島のせいにしていたのですから。。。呆れ果てます。
それにしても、ワクチンだけでなく地球工学を使って盛んに人口削減を行っているビル・ゲイツ、その他の生命体はまさに地球の癌です。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/12/biowar-in-arizona-military-aircraft-dropping-geoengineering-containers-on-population-picture-3073522.html
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.
genkimaru1
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2014年12月07日10:38

カテゴリIn Deep

北半球の雪で覆われた面積が観測史上最高を記録。なのに、気温と海水表面温度は観測史上で最も高いという異常な矛盾(あるいは矛盾ではなくともイヤな冬の予感)


In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/410194822.html
<転載開始>




▲ 2014年12月4日のワシントンポストより。



北半球の降雪面積が観測史上最大に

先日の記事、

・元 NASA の気候学者が「地球はすでに今後30年以上続く寒冷期、あるいはミニ氷河期に突入した」と断定
 2014年12月04日

では、地球はすでにミニ氷河期に入っていると述べる気候学者の主張を取り上げました。

その気候学者で、元 NASA のコンサルタントのジョン・L・ケイシー( John L. Casey )氏が著作『ダーク・ウインター』で述べたことはおおむね以下の通りです。

・太陽活動の縮小による地球のミニ氷河期はもう始まっている。
・今後、地球は急速に寒冷化に入る。
・寒冷化は2020年代終わりから2030年代始めをピークとして数十年続くだろう。
・農業不振による食糧不足から社会情勢が不安定になる。
・アメリカは食糧輸出を停止するだろう。

などでした。

続きを読む0002792_2M.png
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2014年11月30日

発明者が驚いた神経波磁力線の病気改善効果(roniも新旧2台愛用しています)



テーマ:


発明者が驚いた神経波磁力線の病気改善効果2011-11-30 00:00:00 テーマ:『未来への発想法』著者:政木和三 


故“政木和三”先生著書『未来への発想法』より


第七章 体と心を癒す超発想法 そのC

 私の発明した超強力神経波磁力線は、発明者の私でも考えも及ばなかった効果を発揮しているようである。





 より健康になったというのから、病気が回復したという人までいろいろあった。


http://ameblo.jp/koji-kitano/


 つまり、





 『人間の肉体の悪い場所を自然に健康な状態に戻していく』





 という働きがあったのである。





 平成7年7月、名古屋駅前の毎日ホールで講演していたときに、中年の男性が私のところにやって来た。





 『私は末期ガンで、寿命はあと1ヵ月と宣告されました。そんなときに友人が神経波磁力線を持ってきてくれたので入院中に使っていましたら、3週間ほどでとても気分が良くなったんです。検査をしてもらったところ、ガン細胞が小さくなっているということで、2〜3ヵ月間続けたところ、ガンが消えてしまい、今このように元気になりました』





 ということであった。





 次に3歳の男の子を連れた母親が来て、





 『この子は赤ちゃんのときから脳性小児マヒで、手も足も動かなかったのです。神経波磁力線を1ヵ月使ったところ、このように歩けるようになりました』





 と泣きながらの報告を受けた。





 今年の2月、大阪での講演のときに、35歳になるという女性からの報告は、次のようなものであった。





 家で2階から階段を転げ落ち、右手の手首を複雑骨折してしまい、病院でレントゲン検査をしたところ、骨が砕けているので手術をするにも難しいということであった。





 そこで、神経波磁力線を1時間ずつ2回かけて、その後にレントゲンを撮ると、骨が所定の位置に集まって、これなら手術をできると医者が驚いたということであった。





 『いまではこの通り、自由に動かすこともできるようになりました』





 と手首に巻いた包帯を取って見せてくれるのであった。





 このほか、リュウマチが1週間で回復したとか、病気で難聴になっていたが神経波磁力線をかけたら、すっと聞こえるようになった、長い間不妊であったが、1ヵ月間で妊娠したなど、私のところだけでも、1000件以上の便りが来ている。





 私の場合、家に戻ると必ず神経波磁力線をかけているので、どんなハードスケジュールであっても、『疲れた』ということを知らない。





 翌日には元気いっぱいで仕事をしている。





 どうしてこの神経波磁力線が体に良く、病気まで改善してしまうかということは、初めは開発者の私でも分からなかった。





 ところが、アメリカから、この磁力線で治療されている医者のO先生が来られて、次のような話をしていただいた。





 例えば、ガンのような長期間の経過による病気になると、病巣の周囲を守るバリヤが生じ、栄養とか薬が患部に行くのを妨げてしまい、いくら栄養をとっても、薬を飲んでも、患部へ届かなくなるというのだ。





 この神経波磁力線をかけると、約8時間ほど、そのバリヤがなくなり、栄養が届くことになり、細胞が若返り、病気が回復していくというのである。





 私が神経波磁力線をつくったとき、インスピレーションで教えられたことは、この超強力な神経波形の磁力線が細胞に当たると、細胞の水、H2Oがマイナスとなる。





 そのために、細胞の中の水が栄養を吸収するので細胞が若返り、病気が回復すると教えられたが、全く同じようなことをO先生から聞かされ、改めて納得したのであった。









北野電機製造、政木研究所〈泣Pント〉販売の量産型タイプ
超強力・神経波磁力線発生器
(Mリング、インパルス磁力線)








政木研究所・政木和三先生がご制作の初期型タイプ
初代 超強力・神経波磁力線発生器
政木先生より直接譲り受けた希少価値満点の逸品です。











政木先生の廃刊になった著書より抜粋しました。





 この『超強力神経波磁力線発生器』は平成10年の薬事法改訂の法律によって、それまで4、5年間で3万5千台以上製造販売されていたものを、『肩凝り改善、血行促進』という新たに法律で設置されたカテゴリにおける磁気治療器の許認可に於いて、厚生労働省による官報の一文により申請を妨害され、その後、薬事法違反によって製造禁止の措置を強行されました。





 製造中止となったその後も、その奇跡的な驚くべき効果効能を口コミで耳にした人々が強引に販売を求められてこられたので、名称を『インパルス磁力線』や水が美味しくなる機器として『Mリング』と改名され、製造販売を続けていましたが、とうとう何らかからの強大なる圧力の元に、薬事法違反に処せられた悲運の名器として現在も惜しまれ、多くの人々より復活を望まれている磁気治療器具なのであります。





 その理由として、この磁気治療器は、単に医療用具の許認可を取得していないだけの罪に問われたのみで決着し、過去の販売台数3万5千台以上製造販売したお客様より、何一つとして使用によるクレームといった苦情や被害報告が一切出ておらず、反対に感謝のお礼状が数千通寄せられていたのにも関わらず製造販売が強制停止させられた磁気治療器だからなのです。





 以下、当時、政木先生より授かった、お医者様、ご使用者様からのお礼状、また、北野電機宛てに送付されたお礼状のほんの一部です。(尚、文面中の関係者お名前はすべて非公開とさせて頂きます。)
















 


 私の父親は実際に、この超強力神経波磁力線発生器のおかげで、2度にわたる悪性の癌が、跡形もなく綺麗に完治してしまいましたのでその効果効能は自信をもって保証します。





 商品としては単純に血行がよくなるとか、肩こりに効果があるというだけのメーカーの謳い文句で簡易認可申請のみの対象器具であると思われたのですが、細胞を癒着させない唯一人体に安全な磁力による低周波の波形として『二相性活動波形(人体の神経波)』と全く酷似した、ほぼ正弦波であるはずの信号波を提唱なさっていた政木先生の理論がことごとく無視され、効果はあれど、長時間あてると細胞が癒着してしまう可能性のある、厚生労働省が提唱する“ほぼ正弦波?”の波形を、何の脈絡もなく簡易認可の対象とし、同じような波形に属するハズなのにも関わらず、お国の担当者のご指導のままに委ねて申請努力を重ねていたにも関わらず、訳の分からぬまま、製造が出来ない状態に陥れられ、現在も簡易許認可されない状態が続いている経緯があります。





 臨床実験などによる承認制での認可を受けるには、認可されるされないに関わらず、最低でも5年の歳月と5億円の費用が通常かかります。





 更に、日本国政府某要人の方へ直接相談しましたところ、現状では10年100億円を治験に費やしたところで、『病気が治癒する』というカテゴリの治療機器は、何があっても絶対に承認されないであろうと言われました。





 ゆえに、この機器が受けた処罰の裏には、絶対に認可させない、一般に普及させないという何らかの意図が含まれた意味合いを感じずにはいられません。


(というか、既に国家による集団公文書偽装違法行為を摘発し、その解明努力された方が実際に存在され、今も勇敢に戦っていらっしゃいます。)





 先の記事の私のコメントにも記載いたしましたが、現在は当時の事件とは無関係であった勇士の方々が集って製品化を実現させた『バイオイーザー』という磁気治療器が正式に厚生省の許認可を受け、現在も世に出回っていますが、これは国の定める基準値に併せたものであり、政木式(特許技術含)オリジナル磁気治療器そのものとは違い、原理を応用活用させた磁気治療器であると断言出来ます。





 実際に『神経波磁力線発生器』と『バイオイーザー』の両方を比べると分かりますが、科学的研究施設の実験による実際の比較テストとして、双方の製品のあらゆる違いを画像などで明らかに証明されているサイトが存在します。





 ご興味のある方はこちらをご閲覧ください。




 但し、政木式(特許技術含)完全オリジナル超強力神経波磁力線発生器とは違った機器であると申しましても、『バイオイーザー』は、政木先生のご意志を絶やしてはならない!というご勇士の方々の懸命なるご尽力により、上手に厚生省の認可を取り付けた『肩凝り改善、血行促進』というカテゴリに於いて許認可された磁気治療器であるというのは間違いないので、勘違いなされぬようにお願い致します。





 がしかし、如何に簡易許認可を取り付けても、例え実際に数々の効果効能が巷で認められたとしても、『病気が治癒する!』と謳って販売してしまうと、我々が経験したのと同じように薬事法違反として処罰されてしまうのが現状なのです。





 何はともあれ、『バイオイーザー』は完全100%の政木式(特許技術含)オリジナル磁気治療器ではなく、本物オリジナル機器は未だに許認可されていない!と言いたいだけなのですが、向かうべきところでは根本的に同じ志を持った仲間機器であるのは間違いないと感じており、そのご存在と今までのご労力に対しまして、心の底より本当に感謝しています。





 様々な因果応報を含んだ冤罪となるべき過去の事件ではありましたが、今後、何とか政木先生の無念が晴らされる様、完全オリジナル政木式磁気治療器(特許技術含)が認可され、一刻も早く医療用磁気治療機器として製造販売される事を心より望んで止まない心境でいっぱいであります。




















 何度も以前のコメントでも紹介しましたが、完全オリジナル『政木研究所』刻印の中古機器『超強力神経波磁力線発生器』(『インパルス磁力線』『Mリング』)がNETオークションで出回っていますので、ご入用の方はそちらで落札なされることをお勧め致します。





 当時の販売定価98,000円(税別)よりもプレミアムがついて、高い時には倍ほどの価格へと跳ね上がってしまっていますが。。。





 また、医療用の磁気治療器ではない自然科学の実験用に部品販売している新品の機器が存在しますが、そちらは下の方の案内広告にてサイトへ移って頂きますとご入手可能です。




 そして、厚生省が正式に認めた磁気治療器であるバイオイーザーのお求めは、下記リンク先のバイオテックスの西社長様の会社へ注文してあげてください。





政木博士発明品コーナー





 再々度繰り返しますが、私は、ありのまま全てを嘘偽りなく、商売抜きでこのブログにて案内していますので、よからぬ勘違いをなされぬように何卒、お願い申し上げます。





この著書は東洋経済新報社より1996年6月27日に出版された書籍です。





明日もこの続きをご紹介致します。

















脳波を下げるアプリを無料でプレゼントします!




恩師であり


天才発明家であった


故人“政木和三”先生の開発品が


アンドロイドとiPhone携帯の対応となりますが


アプリケーションとして新たに生まれ変わりました!!





これは、ヘッドホンの左右より異なったビート音を聴く事で通常18ヘルツ前後のベータ波状態となっている脳波をアルファ波からシータ波へと下げてゆく補助をしてくれます。





以前は4万円前後で販売されていた機器でしたが、今回はアンドロイド携帯電話とiPhone携帯電話の専用アプリケーションとなっています。





『目先の欲望を捨て、世のため、人のために幸福を与えよ!』





と常々申されていた先生の教えを忠実に守っています。





“何だか怪しいんぢゃぁ〜ない?”といった類のモノではなく一切裏のない純粋潔癖な


“完全無料”のβ版ですので安心してお気軽にダウンロード頂き、ご活用くださいませ!!


(但し、有料版はより安定した機能でご使用頂けます。)





『欲望を捨て、脳波がシータ波になれば、不可能が可能になる!』




活用効果例:勉強時の集中力・記憶力の向上、睡眠時の安らぎ、瞑想時に、
単純にリラックスしたい時等々。。。


提供:J-DATA Co.,Ltd.





以下、参考資料として私のブログからの抜粋記事です↓


シータ波になると生命体エネルギーが飛び出る


誰でもシータ波になれる驚異の頭脳システム


脳波をシータ波にして超発想を生むパラメモリー


ご紹介無料アプリによって、ご利用頂いた方々のお役に立てたのであれば大変嬉しく思います。



≪使用上のご注意≫
人によっては、ごく稀に頭痛や船酔いのような感じになる
場合もあります。
その他を含め、万が一お身体に支障、悪影響となるような
症状が出た際は
ただちにご使用を中止してください。
聞いていると眠くなる場合もありますので、
自動車などの運転中には聞かないでください。
大人の方向けですので、
10歳以下の子供さんには、使用しない(聞かせない)でください。
当社はご使用に関する一切の責任を負いませんので
ご了承願います。












政木式完全オリジナル
『 強力磁力線発生装置試作キット 』
(特許第3510016号)
が新たに開発されました!


こちらは自然科学の実験用に開発された
組み立て式部品販売となります。
ご用命の際は以下のサイトへ直接お問い合わせください。


政木式オリジナル強力磁力線発生装置試作キット
提供京都部品


≪ご注意≫
当社は営利を目的とした掲載をしていません。
本物 情報 に対し、
こちらが単に無償で紹介しているだけに留まっています。
ゆえに上記販売、ご使用に関する一切の責任を負いませんので
ご了承願います。
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2014年11月14日

東洋医学概説

 

東洋医学概説

キチガイ医さんのFBより

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/717814328302323

<転載開始>


 


東洋医学は大きく日本系の漢方と中国系の中医学に分けられる。


日本の漢方では生体の病的状態を陰陽、虚実、寒熱、表裏、気血水、六病論などの概念で把握し、漢方選択の手段する。この中でもとくに重要な陰陽虚実と気血水について簡単な説明を行うが他を説明するのはきりがないので割愛する。詳しく知りたい方は成書を参考にされたいが、ここでは医学知識がない一般の方でも勉強すれば理解できる範囲で説明を加えていきたいと思う。


一方、中医学の基盤となっているのは陰陽五行説である。他の中医学概念は非常に細かく臨床的にも意味のないことが多々あるのでこちらも割愛する。陰陽五行説と古代中国の哲学思想であるが、疾患を考えるときは五臓の考え方を用いることがほとんどであり、どの臓器が傷ついている時はどのような傾向が出やすいなど統計学的な視点で考えると診療に役立つことが多い。五行論の視点も参考にどの漢方を選ぶか決定していくのである。

ワクチンの成分の紹介

キチガイ医さんのFBより

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=717809601636129

<転載開始>





こちらは日本の小児科学界の平成24年段階のワクチンスケジュールですね♪。子供を殺したくてうずうずしている様子がうかがえますが、いつも言っているようにそもそもワクチンはすべて効果がありません♪。もちろん医学者や製薬業界たちは決して認めはしませんし、それを認めれば飯のタネが一つ減ってしまうんですから当然ですよね♪。まずはワクチンの中にはいっている構成物質くらいから勉強してくださいね♪。とっても幸せな気分になれること請け合いです♪。



ワクチンの成分の紹介

・ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。

・水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。...

・アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。

・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。

・ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。

・ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。

・豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。

・グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。
 

posted by rio at 05:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 五次元医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月08日

インフルエンザは、ガン細胞を死滅してくれるありがたい症状です



インフルエンザは、ガン細胞を死滅してくれるありがたい症状です




インフルエンザは怖い・・・という印象が強いですが、幼児や免疫力の落ちた高齢者を除けば自然に治癒する病気です。
必要以上の恐怖心を煽って、ワクチンや薬が大量に使われていますが、もっと冷静になって、体本来の力を見直すことも大事ではないでしょうか。

以下、バンビの独り言さん(リンク)より転載します。
------------------------------------------
我が家は「インフルエンザの予防接種」はしません。

効き目があるかどうかも分からないのに、お金を払ってまで、危険なものを体内に入れるわけにはいかない。
(そもそも、集団接種がなくなった背景には、健康意識が高かった母親たちの努力があったからなんだよ)

製薬会社が儲けるためには、メディアでインフルエンザの危険性を煽らせれば簡単。

あれ?
「電力会社・マスメディア」の関係と似てねーかぃ?

そして、予防接種させてない親は「あなたの子は罹ってもいいかもしれないけど、うちの子にうつったらどうしてくれるの?」とバイキンを見るような目で見られてしまうわけね。

…ってことで、みなさん、一緒に勉強しましょう

がん細胞が増殖するのは35℃台。
がん細胞が死滅するのは39℃台。
今は低体温の人が多いから、がん細胞にとったらウハウハなのだ。

年に1度、インフルエンザにかかって39度の高熱が出るということは、年に1度、身体を浄化してくれるということになる。そう考えれば有り難い症状なのである。

それなのに多くの人は、予防接種、タミフル、リレンザ、解熱剤、抗生物質といった薬を使い(薬は身体を冷やします)、それによって体温が下がり、せっかく高熱が出るチャンスだったにもかかわらず、強引に下げてしまう。

もったいない

「インフルやめてがん細胞を増殖」VS「インフルかかってがん細胞死滅」
どっちを選ぶ?

インフルエンザ脳症で死ぬ人だっているじゃん!!
と言いたい方、その死因は、インフルエンザではなく、予防接種や薬なのかもしれないよ。脳症の可能性はゼロじゃないかもしれないけど、だったら薬害だってもっとクローズアップされるべきだよね。

原発同様、製薬会社が儲けるためには、ねつ造、隠蔽、何だってします。

友達のTHINKERがブログに書いてます。

「インフルエンザワクチンは打ってはいけない」
前半
リンク
後半
リンク

子宮頸癌ワクチンだって怖いよ。子宮頸癌になるリスクがたとえ減ったとしても、不妊になる可能性がどーんと増えるかも。

「子宮頸癌ワクチンの危険性」
リンク

冷え症はもちろん、パソコンや携帯の電磁波も不妊症を招く。
「少子化対策」という前に、不妊症が多くなった原因を改善すべきだと思います。
-----------------------------(転載終了)










阿部和雄








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2014年11月 8日 (土) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年11月 6日 (木)



「糖質中毒」糖が脳をバカにする!




糖質を取ると「頭の回転を速くする」と思われていますが、実は脳を麻痺させる危険があるようです。

以下、( リンク )より転載。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

「糖質中毒」糖が脳をバカにする! 白澤卓二(順天堂大学大学院教授)

■昼食後に眠くなるのは炭水化物と砂糖が原因

 仕事で疲れたときに、「甘いものを食べて脳にエネルギーを補給しよう」と考える人は多いと思います。しかし、甘いものが脳に良いというのは、大きな間違いです。

 確かに、ブドウ糖は脳のエネルギー源になります。しかし、一方で、糖質を過剰に摂取すると“糖質依存”に陥り、脳が徐々にむしばまれていくのです。

 糖質を摂ると、体内で何が起こるのでしょうか。

 まず、血糖値が急激に上昇し、膵臓から大量のインスリンが分泌されます。インスリンは血液中のブドウ糖を除去しようとするので、今度は血糖値が下がりすぎ、正常値よりも低い状態になります。すると、脳のエネルギー源となるブドウ糖が足りなくなり、脳がガス欠を起こして機能しなくなるのです。また、血糖値が急激に下がると、脳の働きに必要なアミノ酸が枯渇し、神経伝達物質が作れなくなって、脳が麻痺状態になります。

 つまり、「脳の働きを良くしたいから甘いものを食べる」というのは、完全な逆効果だということです。白いご飯やパン、麺類などの炭水化物も同様。炭水化物は糖類で合成される化合物であり、砂糖と同じ、糖質であることに変わりはありません。

 昼食後の会議は眠くてしかたないという人もいると思います。それは、昼食で砂糖や炭水化物を摂った結果、脳が機能不全に陥るからです。

 何より恐ろしいのは、糖質には中毒性があるということです。砂糖や炭水化物を日常的に摂取していると、より多くの量を食べないと我慢できなくなり、その欲求が満たされないと、イライラしたり、怒りっぽくなったりします。こんな状態では、とても仕事に集中することはできないでしょう。

 これは、糖質が脳へダイレクトに影響を与える物質だからです。白砂糖や炭水化物を摂ると脳のA10神経系というところが刺激されます。すると、ドーパミンという物質が分泌されて、強い快感をもたらします。このメカニズムは、コカインなどのドラッグを服用したときとまったく同じです。糖質の摂取時とコカイン摂取時で脳の同じ回路が使われていると考えれば、その中毒性の恐ろしさがわかっていただけるのではないでしょうか。

 マウスを使った実験でも、糖度10%の砂糖水を与えると、摂取量がどんどん増えることが確認されています。摂取量を増やさないと気が済まなくなるのです。糖度10%といえば、炭酸飲料やスポーツドリンクとほぼ同じ。これらの飲料を日常的に飲まないと気が済まない人は、すでに立派な中毒症状だと自覚すべきです。

 甘い食品によく使われるコーンシロップには果糖が多く含まれており、これも同様の作用をおよぼすことが明らかになっています。

 また、最近の研究では、現在、米国で栽培されている品種改良種の小麦に含まれるエクソルフィンという成分も中毒性を持ち、脳の働きを鈍化させることがわかっています。この点からも、小麦は避けるべきです。







マニマック 





2014年11月 6日 (木) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年11月 4日 (火)



昼食、夕食の量を減らす






朝食を抜いた上で、1日2食での健康を目指す!!
減らした上で、何を食べるか?にもポイントがあるようです。

『1日2食健康法』(リンク)より引用します。

///////////////////////////////////////////////////////////////////
(引用開始)

 朝食をやめたならば、次に昼食、夕食の量を減らそう。


 とくに昼食には気をつけたい。前回の食事から18時間あけて胃腸が完全に休養をとったあとである。胃腸がデリケートになっているから、ここで今までどおりに食べたり、朝食を抜いた反動で今まで以上に食べてしまっては、1日2食「不」健康法になる。


 昼食の量は、従来の8割にするのだ。

 食べるものも、油ギトギトものは避け、あっさりした和食にするのがよい。

「そんなこと言われても、昼食はいつも会社の脇の中華料理屋と決まってるんだ」
 そんなサラリーマンは少なくなかろう。今日から中華料理屋とは訣別し、ちょっと足を伸ばしてお弁当屋まで行き、おにぎり2個を買おう。午後の眠気と縁切りできるうえに、食費が格段に安くなるというオマケつきだ。


 理想的なレシピは、昼食なら玄米ご飯1杯に豆腐半丁、それとゴマ、コンブ(コンブの粉)、塩少々。
 夕食は、玄米ご飯1膳に野菜ジュース約180ミリリットル、副食として小魚、野菜、海藻、豆類、イモ類、キノコ類から小皿で1〜2皿。それと好みでリンゴを小なら1個、大なら半分をデザートにする。
 ただ、昼食は出先で食べるという人が多いであろうから豆腐は夕飯にまわし、さきほどいったようにおにぎり2個にしてもよい。おにぎりはなるべくなら手作りして玄米おにぎりにし、ゴマとコンブを具にして塩で味付けをするのが最もよい。どうしてもコンビニや弁当屋のおにぎりになってしまうときは、このゴマとコンブも忘れずに夕飯にまわす。
 以上が、1日2食生活の理想的なレシピだ。


「こんな少量の食事で、体に悪くないのか」と心配される方も多かろう。いかにわれわれが、戦後入ってきたばかりの西洋栄養学に洗脳され切っているかが分かる。あの悪名高い「1日30品目必要説」をはじめ、これも食べよう、あれも体にいいという怒濤のような「食べよ、食べよ」の大合唱に振り回されている。
 食べることによるプラス要因のみが説かれ、マイナスの要因については少しも触れられない。それでも、食べ過ぎはよくないとだけは聞かされているが、ではどれだけ食べたら食べ過ぎなのかは誰も知らない。


 人間が必要とするエネルギーは、思いのほか少ない。
 まずは朝食を抜き、つぎに昼食と夕食の量を少しずつ減らしていって、どのくらいが自分にとって適正な量であるのか、必要な最小量をいちど見きわめてみるとよい。
「こんな少量で、人間は活動できるものだったのか。いままで食べていた量は、なんだったんだ」
 そう思うときがくる。そしてそのころには、栄養が足りなくて体がフラフラ、どころか、朝から晩まで活力に満ちあふれているようになる。
 カロリー計算なんて、忘れてよい。人間の体は、机上の計算通りにはいかないからだ。
 もしカロリー至上主義が正しいのなら、ご飯1膳に吸い物と漬け物程度で千日回峯行(かいほうぎょう)をやる僧侶の体力を説明できなくなる。


 そもそも素朴な疑問として、食事をたくさん食べることは、善であろうか。
 食べることは、命をうばうことである。肉や魚を食べることはもちろんのこと、米や野菜にしても命をいただいているのに違いはない。
 玄米を水にひたしておくと3日くらいで発芽するが、そのようなすがたを見ると、「ああ、このひと粒ひと粒が、生きているんだな」としみじみ思う。
 われわれは、その命をいただいて生きているのだ。
 必要最低限の命をいただいて生きるのと、「おいしいから」「食べたいから」という身勝手な理由で必要以上の命をむさぼるのと、どちらがよい結果を得るであろうか。
 食べ過ぎの結果、慢性疲労で苦しむのは自業自得なのである。

(引用おわり)
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匿名希望






2014年11月 4日 (火) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年11月 2日 (日)



近代栄養学に根拠なし!肉食推奨のプロパガンダに過ぎなかった




近代栄養学は、肉食を推奨するためのプロパガンダだったというのは、衝撃であり、とても納得です。

知ってはいけない!?医食住の怖〜い話(著・船瀬俊介)より引用。
==================================================================
「偽りの栄養学 近代栄養学の父″フォイトの深き罪」

◆肉食礼讃−フォイトの大罪
動物たんばく質を「2倍にするとガンが11倍に増える!」「多くとるほどガンで死ぬ」(『チャイナ・スタディ』米コーネル大コリン・キャンベル他著) の報告は、ショッキングです 。本書は「肉への崇拝」を支えた学者たちも告発しています。かれらにより「動物たんばく質は良質″」という神話″が世界中にばらまかれたのです。そして人類は完全に洗脳″されたのです。

その悪意のルーツともいうべき人物がいます。それが近代栄養学の父″と称えられるカール・フォイト(1831〜1908)です。ドイツ、ミュンヘン大学(生理学部) に45年間も君臨。まさに学会の大ボスでした。栄養学の父″の人罪は、ほんらいは発ガン食である動物食(アニマル・フード)を礼讃したことです。

具体的には、こう推奨したのです。「肉類、牛乳、チーズ、卵などは高栄養なので大量に食べよ。炭水化物は低栄養なので控えよ」

◆サルに教えを請うごとし
とくに、動物たんぱく質のなかでも、肉食を絶賛しました。肉こそ、神が与えてくれた最高の賜物というわけです。さらにフォイトは、高カロリー、高たんばく、高脂肪の食事を勧めました。
かれは、こういう言葉を遺しています。「よい栄養に、とりすぎるということはない」これは、頭の中身を疑う暴論いや珍論です。

彼は「過ぎたるは及ばざるがごとし」という真理を、まったく知らないのです。発想のレベルが小学生なみです。それが、近代栄養学の父″として、いまだ栄養学教科書の中央に、君臨している。まさに、サルに教えを請うがごとし!

ドイツは近代医学の発祥の地として、知られています。いっぽうで、近代栄養学のルーツでもあったのです。その中枢であったミュンヘン大学生理学部を45年も支配してきたのがフォイトそのひと。つまり、ヨーロッパ栄養学の大ボスとして君臨してきたのです。

◆個人の妄想にすぎない
この大ボスは、後世の学者たちに、こう批判されています。「フォイト栄養学は、科学的、医学的、統計学的な検証を一切経ていない」
呆れました。それでは、学問でもなんでもない。批判派の学者たちも、こう結論づけています。
「しいて言うなら、それは個人の妄想″である」……。個人のたんなる妄想″が、近代栄養学という確立した学問″に化けたのです。近代とは、なんといいかげんな時代なのでしょう。

フォイトは「すべてのたんばく質は同質である」と仮定していました。「これは、断りなしの仮定″であったが、彼の著作で流布されるうちに、真実″になってしまった」 (『栄養学小史その2』 K・J・カーベンダー)断りなしの仮定は、断定″です。

◆必要量の2倍肉を食え
彼は当時のドイツ人を研究して「人類は1日48.5グラムのたんばく質しか必要としていない」ことを発見していました。ところが、公式には「必要たんばく摂取量」として「一日118グラム」も推奨したのです。なんと2.5倍近い量です。彼のいうたんばく質″とは「肉」のことです。つまり、肉を必要量の2.5倍食べろ!と提唱したのです。

それは、ドイツ国内の栄養基準から、ヨーロッパ基準に、さらに世界標準となっていったのです。彼の背後に世界的食肉産業が存在していたことは、疑う余地もありません。さらに軍部も彼の庇護者でした。肉食は体質を酸性にし、大きな体躯、捧猛な性格、俊敏な能力をつけさせるからです。それは兵士として最適の資質だったのです。

◆カロリー理論もペテン
フォイトは肉食礼賛の他、カロリー理論を確立″したことでも、知られています。それは、近代栄養学の基礎でもあります。かれらは人間の基礎代謝カロリーを約1500キロカロリーと定めました。寝ているだけでも消費する熱量(カロリー)という意味です。これ以下になると、人体は自らの脂肪や筋肉を栄養源に消費して生き延び、最後は、餓死する。カロリー理論の骨子です。しかレ、それも大ペテンだったのです。

たとえば、わたしの知人、森美智代さん(49歳‥森鍼灸院・院長)は、1日50キロカロリーの青汁一杯で17年間も生活しています。フォイトのいう基礎代謝量のなんと30分の1!!カロリー理論が正しいなら、彼女はとっくの昔に餓死していたでしょう。しかし、森さんはお会いすると、ふっくらとした顔だちで笑顔が素敵です。とても17年も青汁1杯で生きてきた方には、見えません。

フォイトの過ちは、人間を内燃機関(エンジン)のようにとらえたからです。いわゆる機械的″人間論です。しかし、生命は機械″とは根本的に異なります。生命エネルギーも、まさに多元的なのです。

◆引き継がれる栄養狂育″
そして、フォイトの忠実な弟子たちは、伝道で世界を洗脳しました。W・O・アトウオーターは、アメリカ大陸を伝道の地としました。彼は米国農務省に働きかけ、最初の国立栄養研究所を設立。なんと初代所長に就任そして、アメリカ政府を代表して、米国民につぎのような「おふれ」を公布したのです。「たんばく質を1日126グラム摂取すべきである」

それは師匠が膨らませた118グラムより増量″されていました。かれらの背後に、世界的な食肉業界が庇護者として控えていたことは、100%まちがいない」この推奨値は、犯罪的です。なぜなら、現代、アメリカ政府の推奨値は55グラム(成人男子)だからです。女性は、なんと46グラムです。

動物たんばく礼賛、カロリー理論−−このフォイトの栄養学の犯した二つの大罪です。それが、人類の食べまちがいによる万病の氾濫という惨澹たる悲劇を生んだのです。しかし、いまも栄養学狂育で、フォイトの大罪は、次世代に受け継がれています。
==================================================================
(引用終了)






吉田達乃鯉 





2014年11月 2日 (日) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月31日 (金)



『遺伝子組み換えが動植物、環境、人間に与える7つの毒性(NaturalNewsまとめ)』




米国のNaturalNewsが遺伝子組み換えが動物、植物、土壌、そして人間に与える7つの毒性について実証実験の情報に基づく記事について、Tomo's blogさんがまとめてくれています。
やはり、遺伝子組み換えは様々さな悪影響を引き起こす危険性をがあるようです。

元記事のNaturalNewsは英語なので、このまとめとても参考になります。

以下、Tomo's blog『遺伝子組み換えが動植物、環境、人間に与える7つの毒性』リンクより転載します。

※元記事のNaturalNews(英語)を確認したい方は、リンク先の記事を確認して下さい。
 =================================================================

米国のNaturalNewsが遺伝子組み換えが動物、植物、土壌、そして人間に与える7つの毒性について実証実験の情報に基づいていい記事をまとめているのでごく簡単に紹介する(以下は翻訳ではない)。

1.遺伝子組み換えは消化を混乱させる。

遺伝子組み換えの推進者は遺伝子組み換えと自然な食物の間に差はないというが、2004年に行われた研究によると、遺伝子組み換えのDNA¥は消化器官に留まり続ける。つまり、腸内のバクテリアに遺伝子組み換え作物からDNAが実際に転移しており、無限にそのDNAが再生産されるという。”Genetically Engineered Food Alters Our Digestive Systems!(遺伝子組み換え食物は人間の消化器官を変えてしまう)”
2. 遺伝子組み換えはガンの原因となる。

昨年のセラリーニ氏らによる遺伝子組み換えの飼料を与えたラットでのガンの発生の研究は大きな反響を呼んだが、このような研究はセラリーニ氏の研究に限らず、他にも同様の結論に達しているものがある。
Shock findings in new GMO study: Rats fed lifetime of GM corn grow horrifying tumors, 70% of females die early
3. 遺伝子組み換えは除草剤の使用を増加させる。

遺伝子組み換え企業の宣伝では遺伝子組み換えを使えば農薬が減るというのだが、現実では大規模に遺伝子組み換えが導入されているところではどこでも除草剤の使用が激増している。“Genetically Modified Crops Have Led To Pesticide Increase, Study Finds(研究によると遺伝子組み換え作物は除草剤の使用増加をもたらした)”
4. 遺伝子組み換えはネイティブな種子や蜂や昆虫に損害を与える。

ネイティブな種子が遺伝子組み換え作物の花粉で汚染される。そして蜂や蝶などの昆虫にも大きな損害を与えている。 Study: EPA-approved GMO insecticide responsible for killing off bees, contaminating entire food chain
5. 遺伝子組み換えは環境を汚染する。

遺伝子組み換えによるBt毒素が米国中西部の数百の河川や水路から発見され、モンサントの農薬ラウンドアップはアメリカ大陸中の灌漑や地下水からも発見されている。Monsanto’s Carcinogenic Roundup Herbicide Contaminating Water Supply
6. 遺伝子組み換えは土壌のミネラルを激減させ、有益なバクテリアを破壊する。

土壌に入った遺伝子組み換えのDNAは土壌のバクテリアにも作用する。有益なバクテリアを破壊し、必要な土壌のミネラルを破壊する。
Genetically Engineered Crops ? A Threat to Soil Fertility?
7. 遺伝子組み換えは作物を破壊するスーパー雑草やスーパー害虫を生み出す。

遺伝子組み換え作物はラウンドアップなどの農薬に耐えるような遺伝子が組み込まれるが、雑草にもその性質が獲得されてしまい、すぐに農薬の効かないスーパー雑草が生み出されてしまう。その結果、農薬のさらなる増加、作物の被害が生み出されてしまう。Bt毒素の効かないスーパー害虫もあらわれた。
First came superweeds; now come the superbugs!

上記のまとめは役に立つと思う。この記事の内容は元記事をみてほしい。

上記の遺伝子組み換え作物の有害性に加えて、遺伝子組み換えによる農業モデルが社会を破壊することもまた要注意といえる。これまたさまざまに分析する必要があるだろう。
 =============================================================以上










斎藤幸雄






2014年10月31日 (金) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月29日 (水)



人が病気になればなるほど儲かる日本の病院、製薬会社!






医師不足・看護士不足が叫ばれますが、“病人を増やす”から従事する人が不足するんです!

========================================================
エコロハスで心豊かなお金持ちライフより引用
( リンク )

アメリカ、ヨーロッパ諸国では、今や代替療法が西洋医学をも上回る規模で普及しているといいます。しかし、日本では、20年以上は代替療法への取り組みが遅れているそうです。

フランスでは医療報酬が定額になっているため、患者が医者にかかる回数が多い程医師の手間暇がかかります。従って、できるだけ医者にかかるのが少なくて済むような治療法、なるべく病院に行かなくてもいいような代替療法等の方法が確立されているそうです。

一方、日本では、病気になればなるほど、病院に行けば行くほど、大量の薬が投与され、病院や製薬会社が儲かる仕組みになっています。
以下の引用記事にあるとおり、かつては政策によって化学物質たる食塩を国民に食べさせて、たくさんの病人を生み出し、病院や製薬会社は潤ってきたそうです。

そういった巨悪中心の政策が続く限りは、日本国民の病気は減ることはないでしょう。

病人が減れば、儲からなくて困るなんて、本末転倒、人間愛等ひとかけらも感じられません。エゴイズムそのもの!我が身は自分の手で守る…そのような意識をもって西洋医学と向き合った方が良さそうです。

(以下、関連トピックを引用)
病人が減ると困る人もいる
平成19年7月10日病院が足りない、医師や看護士が不足していると、よくマスコミなどに取り上げられて話題になり、政治家やお役人は不足しているものを補うことにだけ目を向けておりますが誰一人として病人を減らすことに着目しないのは何故なのかと不思議に感じる人もあるのではないでしょうか。

日本政府は昭和30年代に瀬戸内海などに多数存在していた塩田をすべて廃止させて、最近まで専売法という悪法で天日塩の製造を禁止して専売公社の食塩と名前の付けた化学物質を全国民に食べさせることにより、日本国中に溢れるほどの病人を生み出すことに成功したのです。

塩は人の健康維持には欠かせない重要な物質であり、この重要な塩を科学塩に取り替えることで人の健康を左右することが出来るからです。単一の食品だけで国民の健康状態を操作できるのは塩だけであり、塩なら簡単に管理できるからだと思います。

戦後西洋医学の急速な発達により病院を増設する必要があり、病院を増やし医師を増員しても病人がいなければ病院経営も医師の給料も払えないので、政府は病人を増やす必要があつたのです。

近年になって民間による天日塩の製造販売が解禁になりとても喜ばしいことだと思います。

今まで長年にわたり専売公社の化学塩しか認めなかった政府が何故今頃民間の天日塩製造販売を容認したのかと考えるなら、このまま国民に化学塩を食べさせ続けたなら、益々病人が増えてしまい、病院や製薬会社が儲かることは良いのですが健康保険がこれ以上赤字に耐えられない状態まで追い込まれているからだと思うのです。

病人を増やす政策には医薬品会社からの働きかけもあったのではないかと憶測する事も出来ます。

病人がいなければ儲からない、薬を飲むことにより二次的三次的に病気を生み出してまた次の薬が売れる仕組みになっております。

政治家は病人を減らす政策を何故出来ないのでしょうか。
病院を増設しようといえば建設業界が潤い、選挙時の強い味方となり得票に繋がります。

当然あの絶大な勢力を持つ医師会も製薬会社も保険業界も、病人様は大切なお得意様なのです。

その大切なお得意様を減らすなど恐ろしいことを政策に掲げる政治家などは一大勢力のある医療業界から総スカンを食わされるはずです。

病人が減れば困る人たちがたくさんおられることは紛れも無い事実です。

議員先生も選挙の得票に繋がることは政策に掲げますが、いかに国民のためになる事でも得票損失となることなどは考えもしないと思われるのです。

国民の為ではなく自分の為に働いているから正しい判断、適切な政策が謳えないのです。

国民の為に働くと思う清廉な心があるなら数百人もいる議員先生の一人ぐらいは、病人を減らす為の政策を発表してもよさそうに思うのは私だけでしょうか。

病人が増えれば儲かる人たちも自分が病気になれば辛いはずですが他人が病気になっても少しも困らないのが本音であります。

政府は私達の健康など毛頭考えていないと思った方が良さそうです。

病気になって困るのは自分自身なのです。自分の健康は自分で守る、人に頼っても健康にはなれないのです。
(以上)











匿名希望






2014年10月29日 (水) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月27日 (月)



人は食べなくても生きられる(2)




つづきです

 人類の長い歴史を振り返ると、ほとんどが飢餓にさらされている時代であり、人類は、少ない食糧を効率よくエネルギーに変えながら淘汰、進化してきました。
人類は、食べた物を内臓脂肪として効果的・効率的に蓄積する事ができる倹約遺伝子と断続的な飢餓状態に置かれた時に体を生き延びさせてくれる延命遺伝子を持っています。
私たち人類が飢餓状態になると、体は老廃物を無駄に出す事をやめて、マクロファージが再利用し、一つの無駄もなく再利用して、あとは消化管に棲みついた腸内細菌を栄養にして、不足分を賄って生き続けれるようです。

食べない生き方 人は食べなくても生きられる(リンク)より引用

============以下引用============

不食になるためには、解糖系からミトコンドリア系へとシフトする必要があります。ブドウ糖が細胞の中に入って来ると、細胞質では解糖という反応が起こります。
効率の悪い解糖系エネルギーを活用するには、絶えず糖質を取り込む必要があるため、糖が不足してしまう時間が続くとすぐに空腹になり、猛烈な飢餓感に襲われます。エネルギー効率のいいミトコンドリア系の世界に入り込む事ができれば、飢餓にも適応できます。
解糖系の世界から離脱するのに最も有効な手段は、断食と断糖です。
断糖とは、今、医療現場で注目されつつある糖質制限食を意味します。
断食が食事そのものを断つ事で解糖系を縮小させるのに対し、糖質制限食では主なエネルギー源である糖質のみを対象にして、これを断つ事でミトコンドリア系を活性化させる訳です。解糖系は糖質をエネルギー源にしていますから、糖質を遮断すれば解糖系は自然に縮小するのです。
修験僧が五穀断ちをするのは、糖質制限食によって解糖系の欲の世界から解脱し、ミトコンドリア系優位の悟りの世界へとシフトチェンジするための知恵なのでしょう。

植物は葉緑素により、太陽エネルギーを物質化し、自らを生長させます。
動物は生命小体により、太陽エネルギーを物質化し、自らを成長させます。
通常、動物の生命活動は食物を摂る事で、その熱エネルギーと物質変換が営まれます。しかし、それだけでなく緊急避難時のバックアップ・システムが準備されています。
それが、解糖系エネルギーや核エネルギーによる補助システムです。
最後には不食、飢餓に備えて究極の生存システムが人体に備わっています。それが、太陽光によるソマチッド造血です。
普段、食物から充分にエネルギーを摂っている時は、このシステムは作動しませんが、不食、飢餓状態になって初めてこの緊急バックアップ・システムは作動するのです。

肥満と関係が深いいくつかの遺伝子のうち、ベータ3アドレナリン受容体遺伝子というものに変異があると、中性脂肪の分解が抑制され、基礎代謝量が低くなります。
この遺伝子変異は、ネイティヴ・アメリカンのピマ族に多い事が知られています。
ピマ族は、10人に9人がこの倹約遺伝子を持っているそうです。
実は、ピマ族ほどではありませんが、この倹約遺伝子は日本人にも多く、約3人に1人が持つと言われています。
民族的に見ると、倹約遺伝子を多く保有している民族は、イヌイット、ピマインディアン、日本人の順だそうです。
この倹約遺伝子を持っている人ほど飢餓には強く、不食に向いていると言えます。

不食に対して多くの人が抱く第一の疑問は、体のたんぱく質をどうやって作っているのかという事でしょう。
その答えは、腸内細菌です。
不食者の腸内細菌の種類や割合は、人間としてはかなり特殊で、牛などの草食動物に近いそうです。
では、アミノ酸の材料となるアンモニアは、どこから調達しているのでしょうか。
私たちの体では、筋肉などのたんぱく質が絶えず代謝されています。
少しずつ古いものを捨てては新しいものを作っているのです。
要らなくなった筋肉のたんぱく質を分解する時、代謝産物としてアンモニアが生じます。アンモニアは有害なので、体内では尿素に変えられ、主に尿として排泄されます。こうして捨てられるアンモニアや尿素には、実はたんぱく質の材料になる窒素がまだかなり含まれています。
不食者は、その窒素を捨てずに再利用しているというのです。

太古の昔から、私たち人間を含めたあらゆる動物が最も恐れていたのは、外敵ではなく飢餓でした。
人類最古の生活様式である採集狩猟をしていた頃は、食事の時間も回数も一定していませんでした。
獲物が捕まえられなければ数日、時には数週間も空腹で過ごさなければならなかったのです。
人類の長い歴史を振り返ると、ほとんどが飢餓にさらされている時代であり、人類は、少ない食糧を効率よくエネルギーに変えながら淘汰、進化してきた訳です。
人類は、食べた物を内臓脂肪として効果的・効率的に蓄積する事ができる倹約遺伝子と断続的な飢餓状態に置かれた時に体を生き延びさせてくれる延命遺伝子を持っています。
私たち人類が飢餓状態になると、体は老廃物を無駄に捨てるのをやめてしまいます。
無駄に出す事をやめて、マクロファージが再利用し、一つの無駄もなく再利用して、あとは消化管に棲みついた腸内細菌を栄養にして、不足分を賄って生き続けるのです。

============引用終了============







松下晃典





2014年10月27日 (月) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月25日 (土)



人は食べなくても生きられる




人は食べなくても生きられる

何も食べないで生きている人は世界でも10人ほど確認されているそうです。
日本でも青汁だけで生きている人が20人ほどいます。

彼らはなんで生きているのでしょうか?

答えは太陽の光にあるようです。
なんとなく、お日様の下で活動すると、エネルギーに満ちあふれてくるのはこのためかもしれません。

食べない生き方 人は食べなくても生きられる(リンク)より引用

============以下引用============

地球上に存在する生物は、大きく二種類に分ける事ができます。
それは、独立栄養生物と従属栄養生物です。
植物は独立栄養生物に属し、動物は従属栄養生物に属します。
ところが、地球上には独立栄養生物に属する人間が存在するのです。
何も食べないで生きている人は、現在でも世界で10人ほど確認されています。
彼らは、空気と水と太陽の光だけで生きているのです。

不食に至るまでの過程として、ヴェジタリアン⇒フルータリアン⇒リキッダリアン⇒ブレサリアンという段階があります。

不食になるためにはまず、動物性食品の摂取を止めて菜食主義者になる事から始まります。そして、食べる量を少しずつ減らしながら、やがては菜食すらも止めるという形で行われます。
しかし、不食によって体が痩せ衰えていく事はありません。
腸の状態が健全になると、吸収が良くなって、ほとんど食べなくても痩せないそうです。
体調も良くなって、疲れにくくなりますし、病気にもなりません。
不食になると食べ物を消化するエネルギーを使わなくなるので、睡眠時間も短くて済みます。

現在、日本には青汁だけで生活している人が20人ほどいるそうです。
以前、『歴史ミステリー』という番組で、明治時代の不食者を取り上げていました。
その不食者は、長南年恵さんという女性で、20歳の頃から全く食事を摂らず、24年間、口にするものは生水程度であったと言われています。

人間の基礎代謝は1300kcalです。
そのうち脳が使うのが500kcalであり、意識不明でも500kcalは必要なので、一日の総摂取カロリーが500kcal以下の人を仙人と呼びます。

長期間、不食を継続すると呼吸が一分間に二回と深くなります。
呼吸が二分間に三回より深くなると完全な瞑想状態になります。
血中酸素濃度は低くなり、心拍数、脈拍数も遅くなります。
脳波もミッドアルファ波や覚醒シータ波にまで下がります。

地球上に存在するあらゆる生物の生命維持エネルギーの源は太陽光線です。
植物は光合成によって太陽光線をエネルギーに変換して体内に蓄積しています。
動物は、植物を食べる事によって太陽エネルギーを間接的に体内に取り入れています。
直接、間接を別にすれば、生物は葉緑素の働きを通じて、生命を維持している訳です。

しかし、植物という媒体を通さずに、太陽光線のエネルギーを直接吸収する事もできます。
日の出間際と日没間際の太陽を一時間凝視する習慣をつけると食欲が湧かなくなるのです。

太陽凝視以外の方法として考えられるのが、ブルー・ソーラー・ウォーターです。ブルー・ソーラー・ウォーターを飲むと、お腹が空かなくなり、全く疲れなくなります。ブルー・ソーラー・ウォーターの作り方は、水道水かミネラルウォーターを青色の硝子瓶に入れ、プラスチック栓かサランラップか青色のセロファンで蓋をし、太陽光に一時間当てるだけです。ブルー・ソーラー・ウォーターは、ペット・ボトルに移して冷蔵庫に保管する事もできます。 不思議な事に、水が甘くて美味しくなります。蓋は必ず非金属でなければなりません。

活動エネルギーを生み出すには、電子伝達系という回路で、一個の陽子と一個の電子で成り立っている安定した分子構造の水素を栄養素から引き離し、ミトコンドリアの膜の内側と外側に電位差を作らなければなりません。
実は、この水素分子を引き離す仕事を太陽光線が行っているのです。
栄養素を口から摂取するだけでは、充分なエネルギーを生み出す事ができません。
太陽の光を浴びると、体が温まり心地よく感じられるのは、ミトコンドリアが刺激され、活性化するからです。
ミトコンドリアを中心として栄養学を捉え直した場合、食べ物だけではなく、太陽光線も栄養の一部なのだと言えるのです。

主なエネルギー源は糖質ですが、糖質は解糖系で分解されるとピルビン酸と乳酸になります。
この際に生み出される活動エネルギーはわずかなので、ピルビン酸はミトコンドリアに運ばれ、電磁波や放射線のエネルギーも加味されながら、最終的に大量の活動エネルギーが作られます。
食べ物以外の要素がいくつも加わり、最後は燃焼とは別の形で活動エネルギーが得られます。
カロリー計算で成り立っている現代栄養学との間に大きな食い違いが生じるのも当然です。

(つづく)

============引用終了============










松下晃典






2014年10月25日 (土) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月23日 (木)



薬を使わない自然流育児を提唱するスゴい小児科医!




「日刊スゴイ人」(リンク)より

吉祥寺に、全国から多くの患者が訪れる小児科がある。
その小児科には、薬を出さず、注射も打たない自然流育児で有名な医師がいる。
彼の提唱する自然流育児の要素は、戦前の日本では当たり前におじいちゃんおばあちゃんから教えられたと言う。日本の伝統文化に則った、“大切にしなくてはならないこと”を伝え続けているのが、本日登場のスゴい人!だ。先生は御年81歳。すでに、94歳まで講演の予定が入っている!彼は、何故自然流育児を推奨するのか?
さあ・・・真弓小児科医院 院長 真弓定夫様の登場です!

            ◆  ◇  ◆

「正しいことをする」

2歳の頃に父が他界し、後妻だった母は、先妻の子を育てるため私を養子に出しました。だから私は、お父さんお母さんと呼んだことがありません。でも、里親になられた方が素晴らしい方で、医者でした。私だけではなく、多くの子供を受け入れ、育てられていました。

14歳の頃、東京大空襲に遭いました。街中が火の海。私はたまたま築地の方に逃げたので助かりましたが、大きな火傷をして、完治するのに20年かかりました。

勉強は苦手でしたが、尊敬する里親の言う事を聞き医者になりました。はじめに大学病院、続いて救急病院で勤めました。しかし、私の尊敬する里親の診療スタイルは、お金のない人からはお金を貰わず、薬ではなく生活指導を中心に病気を治すもの。一般の病院での薬を中心にした処方が間違っていると感じながらも、もし公言したら、間違いなくクビ。4人の子どもを育てる生活を考えると何も言えない苦しさがありました。

ある時、あるメーカーさんから吉祥寺で開業されませんか?と声を掛けて頂き、38年前に真弓小児科医院を開設しました。やっと、自分がやりたかった診療スタイルが出来ました。

開業時は、1日50〜70人も患者さんが並びました。初診は1人40分〜50分かけて生活指導をします。今では4代つづけて来られている人もいます。当時生まれた赤ちゃんも親になり、子供を連れてきますが、正しい生活指導をされているので殆ど病気になりません。だから患者さんはどんどん減っています。医者の使命は、病気を減らし、患者さんを減らし、医療費を減らす事なのです。今の医療費を見れば、医者がいかに患者の立場でモノを考えず、利益を追求しているかは、一目瞭然です。

何より、食べもので一番身体に悪いのは牛乳なんです。牛乳を飲んで育った人が病気になる確率は、飲まない方に比べて20倍。戦後、マスメディアに踊らされ、日本は覚他の精神(自分だけではなく周囲の万物に対する配慮する気持ち)を失ってしまった。

最近、大きな病院で手の施しようがないと言われた末期のがん患者さんたちが来られます。余命半年と言われていらした方も、15年経ちますが元気に暮らしています。処方しているのは、医者があまり使いたがらない丸山ワクチン。理由は治ってしまうから。そして儲からないからである。正しい事をしていれば、必ずお金は入ってくる。
そして、頂いたお金はすべて次の正しいことの為に使う。これこそが、正しい行いであると私は思います。お金が残るのは正しいことをしていないからではないでしょうか。










松井英仁






2014年10月23日 (木) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月21日 (火)



陰謀から子供を守る子育て 食物アレルギーとワクチン




食物アレルギーのことを調べていて、ふと気づくことがあった。
最もアレルギーを起こしやすい三大アレルゲンは、以前は「卵、牛乳、大豆」で、最近は「卵、牛乳、小麦」となっている。これらは、いずれもワクチンの成分と関係しているではないか。卵もそうだが、牛乳(ウシ血清など)や小麦や大豆に多く含まれるグルタミン酸は、すべてワクチンの製造過程や添加物として使われているものである。

そこで「食物アレルギーとワクチン」について調べると、やはりそのような情報があった。
フッ素塗布を中止した千葉のフレンズ歯科クリニックの先生が、海外からの情報をブログで紹介している。
●フレンズ歯科クリニック ブログ
リンク
以下は、上記ブログで紹介されている動画の要約である。
●Fatal food allergies caused by vaccines
リンク

「食物アレルギーは1901年頃から報告されるようになった。その原因はワクチンである。1800年代末にはわずかな種類のワクチンしかなかった。当時、ワクチン用のウイルス培地には牛乳が使われており、初めの牛乳アレルギーが1901年に報告されている。1919年には、初めてナッツオイルがワクチンに使用された。そして、翌年には初のナッツアレルギーが報告されている。ピーナッツもアレルギーを起こすものとしてよく挙げられるが、ピーナッツ・オイルもワクチンに添加されているが、FDA(アメリカ連邦食品医薬品局)で安全とされているので、成分表示の義務がないため、表示されていない。そのため、患者はおろか、医者さえもワクチンにピーナッツ・オイルが含まれていることを知らない。子供達の体内にピーナッツ・オイルが注入されているのだ。そして、それは当然、血液の中に入り込む。
ワクチンには水銀のような重金属だけでなく、添加物として様々な食品抽出物が入れられ、それが免疫反応をかく乱し、栄養であるはずの食物を免疫系(IgE抗体)が異物として攻撃、炎症反応を起こして排除するように仕向けている。これがワクチンでアレルギーが起こる仕組みである。
食物アレルギーにもワクチンで起きる重篤な副反応と同じ、アナフィラキシ―という緊急治療を要する全身性ショックがあるので要注意だ。
(アメリカにおいて)ワクチン接種の増加とともにピーナツッツ・アレルギーの子供も増えている。1997年には250人に一人だったが、1999年に混合ワクチンの接種が開始された後の2002年にはピーナッツ・アレルギ―の子供の数は倍増した。“FOOD ALLERGY & ANAPHYLAXIS NETOWORK(食品アレルギーとアナフィラキシー・ネットワーク)”によると、近年、子供の50人に一人がピーナッツ・アレルギーだという。

他の食物アレルギーも含めれば、12人に一人が何らかの食物アレルギーを持っているという。一生涯苦しむことにもなる食物アレルギーになる確率は、感染症の危険性より圧倒的に高いのだ」
(以上、要約終)

毒物学の研究誌には、「ワクチンは Th2 サイトカインを増やし、Th1 サイトカインを抑制して、子供の体内でIgE抗体の産生を増加させ、ぜんそく、アトピーなどのアレルギー反応を誘発する」
Karol MH. Respiratory allergy: What are the uncertainties? Toxicology. 2002 Dec 27;181-181:305-10. PMID 1250330 という情報もある。

現代医学では、食物アレルギーにアレルゲンとなる食品中のタンパク質の構造が深く関係していることがわかっているが、ワクチンを原因とする観点が欠落しており、しくみはまだまだ解明されていない。ワクチンを打たない子供でもアレルギーを発症することもあり、ワクチンがすべての食物アレルギーの原因ではないにせよ、かなりの部分を占めるのではないか。

ワクチンに混入され、主要アレルゲンとなる食品はすべて大量生産され、スーパーに並ぶものである。大量ワクチン接種+大量生産食品摂取の陰謀コンビネーションから子供の健康を守るには、そのどちらも避けることだ。


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2014年11月07日

脳のメカニズムと可能性Vol.2】記憶において重要な2つの機能

 

脳のメカニズムと可能性Vol.2】記憶において重要な2つの機能


人間の脳は、なぜ多くの情報を蓄えることができるのでしょうか。そしてどうすれば、効率的にものごとを覚えることができるのでしょうか。その答えを、本ブログでは、脳のメカニズムから探っていきたいと思います。


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■どうして多くのものを記憶できるのか


それは、人間の脳は見たこと、感じたこと、考えたことを、「言葉」に圧縮することができる機能を持ってるからです。


例えば、具体的な事例として、次の記事を引用したいと思います。


リンク

============================

●言葉や文章は、すべての現象を表現しきれない

人間の脳により「言葉」は日々生み出されます。言葉は脳と脳の外界を含めたすべての情報を言葉により表現・記述しようとします。しかし言語では、現実(外界)の膨大な情報を「完全に」描写・蓄積することができません。言葉により記述される内容は必ず不完全な情報になります。なぜなら脳は外界よりも(空間的に)遥かに小さく、そもそも脳の能力自体にも限界があるからです。よってそこには必ず不要な(=重要ではない)情報を切り捨てる、つまりモデル化するという作業が必要になります。もっとも着目した情報に焦点を合わせて、モデル化はなされていきます。


具体的に考えられるように例を出しましょう。下に私がインドで撮ってきた二枚の写真を載せました。

インド1 インド2









これらをあなたが隣人に伝える時、どのように表現するでしょうか? その表現は、他人と比べて同一でしょうか? まず同じにはなりません。着眼点が異なることもあるでしょう。同じ点に注目していても表現が違うこともあるでしょう。実際問題、あなたがどれほどこの写真の情報を他者に伝えきることが出来るでしょうか。人物の服装・性別・年齢、または背景などすべての情報を言葉で表現しきることはかなり困難で、なおかつ着目すらしなかった点が必ずあったはずです。そのような情報も含めてすべてを伝えるといことがいかに難しいことであるかはお分かりいただけると思います。


中略


このジレンマに対して、ヒトは表現を変えて様々に形容してみたり、身振り手振りを加えたりして情報量を増すことで補おうとします。しかし多く場合これでもすべてを伝えきることは困難なことであることはご理解いただけると思います。このような「つたえきれない」というジレンマは、モデル化の作業、主要でない情報を「切り捨てる作業」により必然的に生まれるものなのです。


============================


引用記事に書かれているように、私達は五感で感じたことを、部分的に集約することで、言葉として他者に伝えています。そのような機能を、ものに意味を与えることから、「観念機能」と呼ぶことにしましょう。人類は、この観念機能を巧みに使うことで、世の中の現象やモノに対して意味を与え、その原理や知識を蓄積することで進化してきたのです。


つまり、人間の脳には、何かを感じる感覚機能と、言葉に置き換える観念機能の2つが備わっていると言えます。


それでは、この観念機能は「記憶」どのように関わっているのでしょうか。

るいネットより


%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

>観念が記憶力の向上に重要な役割を果たします。例えば、りんごのような赤色の物体をみて、『赤』という『色』を記憶するには、りんごの様々な特徴から、赤という特徴(膨大な情報量がある)のみ取り出し『赤』という観念(非常に小さな情報量になる)に置き換えて記憶します。


>そして、赤に関する何かを考えるとき、データ量の多い実態の赤を呼び起こさないで、小さなデータ量の『赤』という観念のみを呼び出し、その他の観念とつなげて統合することが可能です。そして、結果が実態のデータ量の多い赤にまつわる諸事実と整合していることを、最終過程で確認すれすむようになっています。

%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%


このように、「記憶」とは、感覚機能と観念機能という2つの機能が同時に働くことによって行われる作業であると言うことができます。


もちろん自転車の乗り方や、泳ぎ方など、感覚機能だけで覚えるものもあるし、丸暗記のように観念機能だけで覚えるという、例外もあるかもしれません。


しかしながら、最も重要なのは、この感覚的な機能と、観念的な機能を同時に動かすことです。それはより忘れにくく、生きていく上で使える脳みその使い方となるからです。


例えば…


・何か覚えるとき、声に出したり、手を動かした方が早く覚えられなかったか?あるいは友人と問題の出し合いをした時の方がよく記憶に残っていなかったか?


・鉄道の車掌や工事現場の作業員が腕を動かして点検作業を行っているのはどうして?


・英語で「赤い」はredであり、そこには音にしか意味がないが、日本語の「赤い」は「明ける」から来ている。日本語には、このように情景が言葉へと対応したものが多く存在する。そこには日本人特有の、言葉のイメージと言語能力の結びつきがあるのでは?


これらの疑問の答えは、感覚機能と観念機能の関係にありそうです。


この2つの機能の結びつきを明らかにしていけば、脳の使い方も変わってくるかもしれません。次回は、この関わりをさらに掘り下げていきたいと思います。 

posted by rio at 05:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 五次元医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月01日

『遺伝子組み換えが動植物、環境、人間に与える7つの毒性(NaturalNewsまとめ)』

2014年10月31日 (金)



『遺伝子組み換えが動植物、環境、人間に与える7つの毒性(NaturalNewsまとめ)』




米国のNaturalNewsが遺伝子組み換えが動物、植物、土壌、そして人間に与える7つの毒性について実証実験の情報に基づく記事について、Tomo's blogさんがまとめてくれています。
やはり、遺伝子組み換えは様々さな悪影響を引き起こす危険性をがあるようです。

元記事のNaturalNewsは英語なので、このまとめとても参考になります。

以下、Tomo's blog『遺伝子組み換えが動植物、環境、人間に与える7つの毒性』リンクより転載します。

※元記事のNaturalNews(英語)を確認したい方は、リンク先の記事を確認して下さい。
 =================================================================

米国のNaturalNewsが遺伝子組み換えが動物、植物、土壌、そして人間に与える7つの毒性について実証実験の情報に基づいていい記事をまとめているのでごく簡単に紹介する(以下は翻訳ではない)。

1.遺伝子組み換えは消化を混乱させる。

遺伝子組み換えの推進者は遺伝子組み換えと自然な食物の間に差はないというが、2004年に行われた研究によると、遺伝子組み換えのDNA¥は消化器官に留まり続ける。つまり、腸内のバクテリアに遺伝子組み換え作物からDNAが実際に転移しており、無限にそのDNAが再生産されるという。”Genetically Engineered Food Alters Our Digestive Systems!(遺伝子組み換え食物は人間の消化器官を変えてしまう)”
2. 遺伝子組み換えはガンの原因となる。

昨年のセラリーニ氏らによる遺伝子組み換えの飼料を与えたラットでのガンの発生の研究は大きな反響を呼んだが、このような研究はセラリーニ氏の研究に限らず、他にも同様の結論に達しているものがある。
Shock findings in new GMO study: Rats fed lifetime of GM corn grow horrifying tumors, 70% of females die early
3. 遺伝子組み換えは除草剤の使用を増加させる。

遺伝子組み換え企業の宣伝では遺伝子組み換えを使えば農薬が減るというのだが、現実では大規模に遺伝子組み換えが導入されているところではどこでも除草剤の使用が激増している。“Genetically Modified Crops Have Led To Pesticide Increase, Study Finds(研究によると遺伝子組み換え作物は除草剤の使用増加をもたらした)”
4. 遺伝子組み換えはネイティブな種子や蜂や昆虫に損害を与える。

ネイティブな種子が遺伝子組み換え作物の花粉で汚染される。そして蜂や蝶などの昆虫にも大きな損害を与えている。 Study: EPA-approved GMO insecticide responsible for killing off bees, contaminating entire food chain
5. 遺伝子組み換えは環境を汚染する。

遺伝子組み換えによるBt毒素が米国中西部の数百の河川や水路から発見され、モンサントの農薬ラウンドアップはアメリカ大陸中の灌漑や地下水からも発見されている。Monsanto’s Carcinogenic Roundup Herbicide Contaminating Water Supply
6. 遺伝子組み換えは土壌のミネラルを激減させ、有益なバクテリアを破壊する。

土壌に入った遺伝子組み換えのDNAは土壌のバクテリアにも作用する。有益なバクテリアを破壊し、必要な土壌のミネラルを破壊する。
Genetically Engineered Crops ? A Threat to Soil Fertility?
7. 遺伝子組み換えは作物を破壊するスーパー雑草やスーパー害虫を生み出す。

遺伝子組み換え作物はラウンドアップなどの農薬に耐えるような遺伝子が組み込まれるが、雑草にもその性質が獲得されてしまい、すぐに農薬の効かないスーパー雑草が生み出されてしまう。その結果、農薬のさらなる増加、作物の被害が生み出されてしまう。Bt毒素の効かないスーパー害虫もあらわれた。
First came superweeds; now come the superbugs!

上記のまとめは役に立つと思う。この記事の内容は元記事をみてほしい。

上記の遺伝子組み換え作物の有害性に加えて、遺伝子組み換えによる農業モデルが社会を破壊することもまた要注意といえる。これまたさまざまに分析する必要があるだろう。
 =============================================================以上










斎藤幸雄








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2014年10月29日 (水)



人が病気になればなるほど儲かる日本の病院、製薬会社!






医師不足・看護士不足が叫ばれますが、“病人を増やす”から従事する人が不足するんです!

========================================================
エコロハスで心豊かなお金持ちライフより引用
( リンク )

アメリカ、ヨーロッパ諸国では、今や代替療法が西洋医学をも上回る規模で普及しているといいます。しかし、日本では、20年以上は代替療法への取り組みが遅れているそうです。

フランスでは医療報酬が定額になっているため、患者が医者にかかる回数が多い程医師の手間暇がかかります。従って、できるだけ医者にかかるのが少なくて済むような治療法、なるべく病院に行かなくてもいいような代替療法等の方法が確立されているそうです。

一方、日本では、病気になればなるほど、病院に行けば行くほど、大量の薬が投与され、病院や製薬会社が儲かる仕組みになっています。
以下の引用記事にあるとおり、かつては政策によって化学物質たる食塩を国民に食べさせて、たくさんの病人を生み出し、病院や製薬会社は潤ってきたそうです。

そういった巨悪中心の政策が続く限りは、日本国民の病気は減ることはないでしょう。

病人が減れば、儲からなくて困るなんて、本末転倒、人間愛等ひとかけらも感じられません。エゴイズムそのもの!我が身は自分の手で守る…そのような意識をもって西洋医学と向き合った方が良さそうです。

(以下、関連トピックを引用)
病人が減ると困る人もいる
平成19年7月10日病院が足りない、医師や看護士が不足していると、よくマスコミなどに取り上げられて話題になり、政治家やお役人は不足しているものを補うことにだけ目を向けておりますが誰一人として病人を減らすことに着目しないのは何故なのかと不思議に感じる人もあるのではないでしょうか。

日本政府は昭和30年代に瀬戸内海などに多数存在していた塩田をすべて廃止させて、最近まで専売法という悪法で天日塩の製造を禁止して専売公社の食塩と名前の付けた化学物質を全国民に食べさせることにより、日本国中に溢れるほどの病人を生み出すことに成功したのです。

塩は人の健康維持には欠かせない重要な物質であり、この重要な塩を科学塩に取り替えることで人の健康を左右することが出来るからです。単一の食品だけで国民の健康状態を操作できるのは塩だけであり、塩なら簡単に管理できるからだと思います。

戦後西洋医学の急速な発達により病院を増設する必要があり、病院を増やし医師を増員しても病人がいなければ病院経営も医師の給料も払えないので、政府は病人を増やす必要があつたのです。

近年になって民間による天日塩の製造販売が解禁になりとても喜ばしいことだと思います。

今まで長年にわたり専売公社の化学塩しか認めなかった政府が何故今頃民間の天日塩製造販売を容認したのかと考えるなら、このまま国民に化学塩を食べさせ続けたなら、益々病人が増えてしまい、病院や製薬会社が儲かることは良いのですが健康保険がこれ以上赤字に耐えられない状態まで追い込まれているからだと思うのです。

病人を増やす政策には医薬品会社からの働きかけもあったのではないかと憶測する事も出来ます。

病人がいなければ儲からない、薬を飲むことにより二次的三次的に病気を生み出してまた次の薬が売れる仕組みになっております。

政治家は病人を減らす政策を何故出来ないのでしょうか。
病院を増設しようといえば建設業界が潤い、選挙時の強い味方となり得票に繋がります。

当然あの絶大な勢力を持つ医師会も製薬会社も保険業界も、病人様は大切なお得意様なのです。

その大切なお得意様を減らすなど恐ろしいことを政策に掲げる政治家などは一大勢力のある医療業界から総スカンを食わされるはずです。

病人が減れば困る人たちがたくさんおられることは紛れも無い事実です。

議員先生も選挙の得票に繋がることは政策に掲げますが、いかに国民のためになる事でも得票損失となることなどは考えもしないと思われるのです。

国民の為ではなく自分の為に働いているから正しい判断、適切な政策が謳えないのです。

国民の為に働くと思う清廉な心があるなら数百人もいる議員先生の一人ぐらいは、病人を減らす為の政策を発表してもよさそうに思うのは私だけでしょうか。

病人が増えれば儲かる人たちも自分が病気になれば辛いはずですが他人が病気になっても少しも困らないのが本音であります。

政府は私達の健康など毛頭考えていないと思った方が良さそうです。

病気になって困るのは自分自身なのです。自分の健康は自分で守る、人に頼っても健康にはなれないのです。
(以上)











匿名希望






2014年10月29日 (水) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月27日 (月)



人は食べなくても生きられる(2)




つづきです

 人類の長い歴史を振り返ると、ほとんどが飢餓にさらされている時代であり、人類は、少ない食糧を効率よくエネルギーに変えながら淘汰、進化してきました。
人類は、食べた物を内臓脂肪として効果的・効率的に蓄積する事ができる倹約遺伝子と断続的な飢餓状態に置かれた時に体を生き延びさせてくれる延命遺伝子を持っています。
私たち人類が飢餓状態になると、体は老廃物を無駄に出す事をやめて、マクロファージが再利用し、一つの無駄もなく再利用して、あとは消化管に棲みついた腸内細菌を栄養にして、不足分を賄って生き続けれるようです。

食べない生き方 人は食べなくても生きられる(リンク)より引用

============以下引用============

不食になるためには、解糖系からミトコンドリア系へとシフトする必要があります。ブドウ糖が細胞の中に入って来ると、細胞質では解糖という反応が起こります。
効率の悪い解糖系エネルギーを活用するには、絶えず糖質を取り込む必要があるため、糖が不足してしまう時間が続くとすぐに空腹になり、猛烈な飢餓感に襲われます。エネルギー効率のいいミトコンドリア系の世界に入り込む事ができれば、飢餓にも適応できます。
解糖系の世界から離脱するのに最も有効な手段は、断食と断糖です。
断糖とは、今、医療現場で注目されつつある糖質制限食を意味します。
断食が食事そのものを断つ事で解糖系を縮小させるのに対し、糖質制限食では主なエネルギー源である糖質のみを対象にして、これを断つ事でミトコンドリア系を活性化させる訳です。解糖系は糖質をエネルギー源にしていますから、糖質を遮断すれば解糖系は自然に縮小するのです。
修験僧が五穀断ちをするのは、糖質制限食によって解糖系の欲の世界から解脱し、ミトコンドリア系優位の悟りの世界へとシフトチェンジするための知恵なのでしょう。

植物は葉緑素により、太陽エネルギーを物質化し、自らを生長させます。
動物は生命小体により、太陽エネルギーを物質化し、自らを成長させます。
通常、動物の生命活動は食物を摂る事で、その熱エネルギーと物質変換が営まれます。しかし、それだけでなく緊急避難時のバックアップ・システムが準備されています。
それが、解糖系エネルギーや核エネルギーによる補助システムです。
最後には不食、飢餓に備えて究極の生存システムが人体に備わっています。それが、太陽光によるソマチッド造血です。
普段、食物から充分にエネルギーを摂っている時は、このシステムは作動しませんが、不食、飢餓状態になって初めてこの緊急バックアップ・システムは作動するのです。

肥満と関係が深いいくつかの遺伝子のうち、ベータ3アドレナリン受容体遺伝子というものに変異があると、中性脂肪の分解が抑制され、基礎代謝量が低くなります。
この遺伝子変異は、ネイティヴ・アメリカンのピマ族に多い事が知られています。
ピマ族は、10人に9人がこの倹約遺伝子を持っているそうです。
実は、ピマ族ほどではありませんが、この倹約遺伝子は日本人にも多く、約3人に1人が持つと言われています。
民族的に見ると、倹約遺伝子を多く保有している民族は、イヌイット、ピマインディアン、日本人の順だそうです。
この倹約遺伝子を持っている人ほど飢餓には強く、不食に向いていると言えます。

不食に対して多くの人が抱く第一の疑問は、体のたんぱく質をどうやって作っているのかという事でしょう。
その答えは、腸内細菌です。
不食者の腸内細菌の種類や割合は、人間としてはかなり特殊で、牛などの草食動物に近いそうです。
では、アミノ酸の材料となるアンモニアは、どこから調達しているのでしょうか。
私たちの体では、筋肉などのたんぱく質が絶えず代謝されています。
少しずつ古いものを捨てては新しいものを作っているのです。
要らなくなった筋肉のたんぱく質を分解する時、代謝産物としてアンモニアが生じます。アンモニアは有害なので、体内では尿素に変えられ、主に尿として排泄されます。こうして捨てられるアンモニアや尿素には、実はたんぱく質の材料になる窒素がまだかなり含まれています。
不食者は、その窒素を捨てずに再利用しているというのです。

太古の昔から、私たち人間を含めたあらゆる動物が最も恐れていたのは、外敵ではなく飢餓でした。
人類最古の生活様式である採集狩猟をしていた頃は、食事の時間も回数も一定していませんでした。
獲物が捕まえられなければ数日、時には数週間も空腹で過ごさなければならなかったのです。
人類の長い歴史を振り返ると、ほとんどが飢餓にさらされている時代であり、人類は、少ない食糧を効率よくエネルギーに変えながら淘汰、進化してきた訳です。
人類は、食べた物を内臓脂肪として効果的・効率的に蓄積する事ができる倹約遺伝子と断続的な飢餓状態に置かれた時に体を生き延びさせてくれる延命遺伝子を持っています。
私たち人類が飢餓状態になると、体は老廃物を無駄に捨てるのをやめてしまいます。
無駄に出す事をやめて、マクロファージが再利用し、一つの無駄もなく再利用して、あとは消化管に棲みついた腸内細菌を栄養にして、不足分を賄って生き続けるのです。

============引用終了============







松下晃典





2014年10月27日 (月) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月25日 (土)



人は食べなくても生きられる




人は食べなくても生きられる

何も食べないで生きている人は世界でも10人ほど確認されているそうです。
日本でも青汁だけで生きている人が20人ほどいます。

彼らはなんで生きているのでしょうか?

答えは太陽の光にあるようです。
なんとなく、お日様の下で活動すると、エネルギーに満ちあふれてくるのはこのためかもしれません。

食べない生き方 人は食べなくても生きられる(リンク)より引用

============以下引用============

地球上に存在する生物は、大きく二種類に分ける事ができます。
それは、独立栄養生物と従属栄養生物です。
植物は独立栄養生物に属し、動物は従属栄養生物に属します。
ところが、地球上には独立栄養生物に属する人間が存在するのです。
何も食べないで生きている人は、現在でも世界で10人ほど確認されています。
彼らは、空気と水と太陽の光だけで生きているのです。

不食に至るまでの過程として、ヴェジタリアン⇒フルータリアン⇒リキッダリアン⇒ブレサリアンという段階があります。

不食になるためにはまず、動物性食品の摂取を止めて菜食主義者になる事から始まります。そして、食べる量を少しずつ減らしながら、やがては菜食すらも止めるという形で行われます。
しかし、不食によって体が痩せ衰えていく事はありません。
腸の状態が健全になると、吸収が良くなって、ほとんど食べなくても痩せないそうです。
体調も良くなって、疲れにくくなりますし、病気にもなりません。
不食になると食べ物を消化するエネルギーを使わなくなるので、睡眠時間も短くて済みます。

現在、日本には青汁だけで生活している人が20人ほどいるそうです。
以前、『歴史ミステリー』という番組で、明治時代の不食者を取り上げていました。
その不食者は、長南年恵さんという女性で、20歳の頃から全く食事を摂らず、24年間、口にするものは生水程度であったと言われています。

人間の基礎代謝は1300kcalです。
そのうち脳が使うのが500kcalであり、意識不明でも500kcalは必要なので、一日の総摂取カロリーが500kcal以下の人を仙人と呼びます。

長期間、不食を継続すると呼吸が一分間に二回と深くなります。
呼吸が二分間に三回より深くなると完全な瞑想状態になります。
血中酸素濃度は低くなり、心拍数、脈拍数も遅くなります。
脳波もミッドアルファ波や覚醒シータ波にまで下がります。

地球上に存在するあらゆる生物の生命維持エネルギーの源は太陽光線です。
植物は光合成によって太陽光線をエネルギーに変換して体内に蓄積しています。
動物は、植物を食べる事によって太陽エネルギーを間接的に体内に取り入れています。
直接、間接を別にすれば、生物は葉緑素の働きを通じて、生命を維持している訳です。

しかし、植物という媒体を通さずに、太陽光線のエネルギーを直接吸収する事もできます。
日の出間際と日没間際の太陽を一時間凝視する習慣をつけると食欲が湧かなくなるのです。

太陽凝視以外の方法として考えられるのが、ブルー・ソーラー・ウォーターです。ブルー・ソーラー・ウォーターを飲むと、お腹が空かなくなり、全く疲れなくなります。ブルー・ソーラー・ウォーターの作り方は、水道水かミネラルウォーターを青色の硝子瓶に入れ、プラスチック栓かサランラップか青色のセロファンで蓋をし、太陽光に一時間当てるだけです。ブルー・ソーラー・ウォーターは、ペット・ボトルに移して冷蔵庫に保管する事もできます。 不思議な事に、水が甘くて美味しくなります。蓋は必ず非金属でなければなりません。

活動エネルギーを生み出すには、電子伝達系という回路で、一個の陽子と一個の電子で成り立っている安定した分子構造の水素を栄養素から引き離し、ミトコンドリアの膜の内側と外側に電位差を作らなければなりません。
実は、この水素分子を引き離す仕事を太陽光線が行っているのです。
栄養素を口から摂取するだけでは、充分なエネルギーを生み出す事ができません。
太陽の光を浴びると、体が温まり心地よく感じられるのは、ミトコンドリアが刺激され、活性化するからです。
ミトコンドリアを中心として栄養学を捉え直した場合、食べ物だけではなく、太陽光線も栄養の一部なのだと言えるのです。

主なエネルギー源は糖質ですが、糖質は解糖系で分解されるとピルビン酸と乳酸になります。
この際に生み出される活動エネルギーはわずかなので、ピルビン酸はミトコンドリアに運ばれ、電磁波や放射線のエネルギーも加味されながら、最終的に大量の活動エネルギーが作られます。
食べ物以外の要素がいくつも加わり、最後は燃焼とは別の形で活動エネルギーが得られます。
カロリー計算で成り立っている現代栄養学との間に大きな食い違いが生じるのも当然です。

(つづく)

============引用終了============










松下晃典






2014年10月25日 (土) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月23日 (木)



薬を使わない自然流育児を提唱するスゴい小児科医!




「日刊スゴイ人」(リンク)より

吉祥寺に、全国から多くの患者が訪れる小児科がある。
その小児科には、薬を出さず、注射も打たない自然流育児で有名な医師がいる。
彼の提唱する自然流育児の要素は、戦前の日本では当たり前におじいちゃんおばあちゃんから教えられたと言う。日本の伝統文化に則った、“大切にしなくてはならないこと”を伝え続けているのが、本日登場のスゴい人!だ。先生は御年81歳。すでに、94歳まで講演の予定が入っている!彼は、何故自然流育児を推奨するのか?
さあ・・・真弓小児科医院 院長 真弓定夫様の登場です!

            ◆  ◇  ◆

「正しいことをする」

2歳の頃に父が他界し、後妻だった母は、先妻の子を育てるため私を養子に出しました。だから私は、お父さんお母さんと呼んだことがありません。でも、里親になられた方が素晴らしい方で、医者でした。私だけではなく、多くの子供を受け入れ、育てられていました。

14歳の頃、東京大空襲に遭いました。街中が火の海。私はたまたま築地の方に逃げたので助かりましたが、大きな火傷をして、完治するのに20年かかりました。

勉強は苦手でしたが、尊敬する里親の言う事を聞き医者になりました。はじめに大学病院、続いて救急病院で勤めました。しかし、私の尊敬する里親の診療スタイルは、お金のない人からはお金を貰わず、薬ではなく生活指導を中心に病気を治すもの。一般の病院での薬を中心にした処方が間違っていると感じながらも、もし公言したら、間違いなくクビ。4人の子どもを育てる生活を考えると何も言えない苦しさがありました。

ある時、あるメーカーさんから吉祥寺で開業されませんか?と声を掛けて頂き、38年前に真弓小児科医院を開設しました。やっと、自分がやりたかった診療スタイルが出来ました。

開業時は、1日50〜70人も患者さんが並びました。初診は1人40分〜50分かけて生活指導をします。今では4代つづけて来られている人もいます。当時生まれた赤ちゃんも親になり、子供を連れてきますが、正しい生活指導をされているので殆ど病気になりません。だから患者さんはどんどん減っています。医者の使命は、病気を減らし、患者さんを減らし、医療費を減らす事なのです。今の医療費を見れば、医者がいかに患者の立場でモノを考えず、利益を追求しているかは、一目瞭然です。

何より、食べもので一番身体に悪いのは牛乳なんです。牛乳を飲んで育った人が病気になる確率は、飲まない方に比べて20倍。戦後、マスメディアに踊らされ、日本は覚他の精神(自分だけではなく周囲の万物に対する配慮する気持ち)を失ってしまった。

最近、大きな病院で手の施しようがないと言われた末期のがん患者さんたちが来られます。余命半年と言われていらした方も、15年経ちますが元気に暮らしています。処方しているのは、医者があまり使いたがらない丸山ワクチン。理由は治ってしまうから。そして儲からないからである。正しい事をしていれば、必ずお金は入ってくる。
そして、頂いたお金はすべて次の正しいことの為に使う。これこそが、正しい行いであると私は思います。お金が残るのは正しいことをしていないからではないでしょうか。










松井英仁






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2014年10月21日 (火)



陰謀から子供を守る子育て 食物アレルギーとワクチン




食物アレルギーのことを調べていて、ふと気づくことがあった。
最もアレルギーを起こしやすい三大アレルゲンは、以前は「卵、牛乳、大豆」で、最近は「卵、牛乳、小麦」となっている。これらは、いずれもワクチンの成分と関係しているではないか。卵もそうだが、牛乳(ウシ血清など)や小麦や大豆に多く含まれるグルタミン酸は、すべてワクチンの製造過程や添加物として使われているものである。

そこで「食物アレルギーとワクチン」について調べると、やはりそのような情報があった。
フッ素塗布を中止した千葉のフレンズ歯科クリニックの先生が、海外からの情報をブログで紹介している。
●フレンズ歯科クリニック ブログ
リンク
以下は、上記ブログで紹介されている動画の要約である。
●Fatal food allergies caused by vaccines
リンク

「食物アレルギーは1901年頃から報告されるようになった。その原因はワクチンである。1800年代末にはわずかな種類のワクチンしかなかった。当時、ワクチン用のウイルス培地には牛乳が使われており、初めの牛乳アレルギーが1901年に報告されている。1919年には、初めてナッツオイルがワクチンに使用された。そして、翌年には初のナッツアレルギーが報告されている。ピーナッツもアレルギーを起こすものとしてよく挙げられるが、ピーナッツ・オイルもワクチンに添加されているが、FDA(アメリカ連邦食品医薬品局)で安全とされているので、成分表示の義務がないため、表示されていない。そのため、患者はおろか、医者さえもワクチンにピーナッツ・オイルが含まれていることを知らない。子供達の体内にピーナッツ・オイルが注入されているのだ。そして、それは当然、血液の中に入り込む。
ワクチンには水銀のような重金属だけでなく、添加物として様々な食品抽出物が入れられ、それが免疫反応をかく乱し、栄養であるはずの食物を免疫系(IgE抗体)が異物として攻撃、炎症反応を起こして排除するように仕向けている。これがワクチンでアレルギーが起こる仕組みである。
食物アレルギーにもワクチンで起きる重篤な副反応と同じ、アナフィラキシ―という緊急治療を要する全身性ショックがあるので要注意だ。
(アメリカにおいて)ワクチン接種の増加とともにピーナツッツ・アレルギーの子供も増えている。1997年には250人に一人だったが、1999年に混合ワクチンの接種が開始された後の2002年にはピーナッツ・アレルギ―の子供の数は倍増した。“FOOD ALLERGY & ANAPHYLAXIS NETOWORK(食品アレルギーとアナフィラキシー・ネットワーク)”によると、近年、子供の50人に一人がピーナッツ・アレルギーだという。

他の食物アレルギーも含めれば、12人に一人が何らかの食物アレルギーを持っているという。一生涯苦しむことにもなる食物アレルギーになる確率は、感染症の危険性より圧倒的に高いのだ」
(以上、要約終)

毒物学の研究誌には、「ワクチンは Th2 サイトカインを増やし、Th1 サイトカインを抑制して、子供の体内でIgE抗体の産生を増加させ、ぜんそく、アトピーなどのアレルギー反応を誘発する」
Karol MH. Respiratory allergy: What are the uncertainties? Toxicology. 2002 Dec 27;181-181:305-10. PMID 1250330 という情報もある。

現代医学では、食物アレルギーにアレルゲンとなる食品中のタンパク質の構造が深く関係していることがわかっているが、ワクチンを原因とする観点が欠落しており、しくみはまだまだ解明されていない。ワクチンを打たない子供でもアレルギーを発症することもあり、ワクチンがすべての食物アレルギーの原因ではないにせよ、かなりの部分を占めるのではないか。

ワクチンに混入され、主要アレルゲンとなる食品はすべて大量生産され、スーパーに並ぶものである。大量ワクチン接種+大量生産食品摂取の陰謀コンビネーションから子供の健康を守るには、そのどちらも避けることだ。






THINKER・鶴田





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2014年10月19日 (日)



現代医療を牛耳る存在〜国際医療マフィアとは?




ここ最近、現代医療のおかしさが急スピードで明るみになってきています。しかし、これらの問題を根本から解決していくには、これまでの現代医療制度が、誰の手によって、どのようにしてつくられたのかを知ることが必要です。
今回は、現代医療がどのようにして我々の生活を蝕んできたのかをわかりやすく解説してくれている書籍を紹介します。

知ってはいけない!?医食住の怖〜い話(著・船瀬俊介)より引用。
=================================================================
「国際医療マフィア ロックフェラーとロスチャイルドの陰謀」

◆命とカネを奪う医療
なぜ、医学はこんなに堕落してしまったのでしょう?
命を救うはずの医療は、いまや、命を奪う医療に堕落しています。そして、それはカネを奪う医療なのです。ズバリ『医療殺戮』 (面影橋出版)というタイトルの本があります。著者はアメリカ内で良心のジャーナリストとして評価の高いユースタス・マリンズ氏。彼は断言します。

パラサイト医療の腐敗も殺戮も、医療利権の「寄生体」が引き起こしている。この「寄生体」の創造的″な働きは、つぎのとおり。
「何もないところから、金を創造するという魔法」なのです。「それはロスチャイルド家が、1910年にジョン・D・ロックフェラー二世の義父にあたるN・オールドリッチ上院議員をP・ウオーバーグとともに秘密の会議″に送り込み、いまや連邦準備制度と呼ばれるアメリカ合衆国・中央銀行の構想を書かせたのが始まりである」(マリンズ氏)

◆自然療法を追放した薬物療法
ロスチャイルドとロックフェラー両財閥は、地球上の富の大半を独占しているといわれます。つまり、かれら″ こそ地球を支配する巨大メジャーなのです。「中央銀行には、紙幣を印刷する権限が政府から与えられているため、ロックフェラー家は、このペーパーマネーを使って1914年までに、アメリカ全土の医者たちを完全に掌握した」 (同氏)

医療支配の構造が見えてきます。「かれら″ はアメリカの医療をナチュロパシー(自然療法) や、ホメオパシー(同種療法)から無理やりにアロパシー(薬物療法) へと変更した」近代医学を、根底から歪めた犯人がクッキリと見えてきます。それは、ロックフェラー財閥だったのです!

薬物療法は、治癒反応の「症状」を「病気」と間違えて、薬物 (毒物) で攻撃します。それは、根底から誤った医療です(285763参照)。「アロパシー(薬物療法) とは、ロスチャイルド家が発達させたドイツの医療制度である」「からだにとって自然な治癒法のすべてを禁じ、その代わりに化学薬品や危険な外科手術、長期間の入院なども強制するからである」ここで、現代医学を根底から歪め、その利権を完全支配したのもロックフェラー、ロスチャイルドらであることが、はっきりわかります。

◆危険な化学薬品で巨万の富
「……こうして1世紀にも満たないあいだに、ロックフェラー医療独占体制の下で、アメリカ国民は健康でエネルギッシュかつ生産性の高い国民から、慢性病に冒され、覇気に欠け、弱々しく、いつも健康を気にかけ、いわゆる 『特効薬』という名の化学薬品を、毎日大量に飲む国民に変わってしまった」と、マリンズ氏は指摘する。

まさに両者こそが、国際医療マフィアという称号″ にふさわしい。マフィアとは、原意は「アメリカ最大の犯罪組織」のこと。それから転じて「一定の分野・事業での利害をともにする有力者の集団、閥の意味」となった。わかりやすくいえば、法を犯して多数の生命と財産を奪って巨万の富を築きながら、法の裁きを受けない犯罪組織のことです。

かれらがばらまく特効薬″と称する化学薬品も詐欺と殺人の道具にすぎません。「これらの化学薬品には、多くの副作用があり、肝臓や心臓、腎臓その他の臓器を傷める可能性があった……」「危険な医薬品を常に製造し、販売し続けていれば、宿主 (人類)から振り払われることはない、とかれら″ (寄生体) は確信している」

◆洗脳″され死を待つ大衆
かれら″ はすでに、世界の医療利権のほとんどを掌握しています。圧倒的な資金力、情報力さらに軍事力によって、大半の国家はその支配下にあります。アメリカという国家ですら支配されているのです。アメリカの実質、属国の日本が、その完壁な支配下にあるのは、あたりまえです。かれら″ は政府も、医学教育も、マスメディアも、圧倒的に制圧しています。そうして、テレビや大新聞などを通じて巧みな情報操作で、日本の国民の 洗脳″を行っているのです。

「薬漬けになった宿主 (大衆) を奮起させ 『危険が迫っている』 と必死に警告しても、反感を買うだけ。なぜなら、ひとびとは、すぐに一種のマヒ状態におちいっていて、最終的な死を待っているだけの状態にあるからです」 (マリンズ氏)

◆医原病で病人を大量生産
ロックフェラーやロスチャイルド……かれら″ に病気を治す意思は、まったくありません。まず、医学狂育を完全支配し、人体に数限りない病名を付けました。わたしは現代医学で四万以上の病名があることに驚嘆しました。こんな小さな身体に凄まじいほどの病気″ の数です。なかには「多幸症」という病気″もある。「幸せの多いひと」は病気だ、というのです。それを、毒薬のクスリで治療する?。もはや、完全に狂っています。その、狂った医療を大多数の人類は盲信しているのです。こちらも、立派に狂っています。

医療マフィアがクスリを投与するのは、治すためではありません。その毒性による副作用で、新たな多数の病気をつくるためです。つまり医原病の大量生産です。すると副作用の数だけ、また医薬品が売れます。ネズミ算式にクスリの売りは爆発的に増えていきます。そのクスリは、ほとんど石油原料です。万トン単位の石油からクスリを製造し、マイクログラム単位で販売する。こたえられないビジネスです。

◆1グラム3億3170万円の抗ガン剤
もっとも儲かる抗ガン剤の価格を知ったら、あなたは卒倒するでしょう。1グラム、3億3170万円です(ペグイントロン)。注射器1本でジェット戦闘機が買えます。中身はたんなる超猛毒物質です。原液をガン患者に打ったら即死するでしょう。壮大なるペテン。壮大なる詐欺犯罪。これら莫大な売り上げは、わたしたちの保険料血税から吸い上げられて国際医療マフィアの懐に吸収されていくのです。

医療費が40兆円にも達するのは、あたりまえのことです。そして、羊以下の人類は、この壮大無比の大犯罪にも、まったく無知のままなのです。

==================================================================
(引用終了)











吉田達乃鯉 






2014年10月19日 (日) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月17日 (金)



「IH調理器はメチャヤバイ」




電磁波の健康への影響については、電子レンジと同様に「IH調理器」も危険性が高いようです。

電子レンジはスイッチを押せばそこから離れることができますが、IH調理器はその前に立って調理しなければならず、それが毎日のことなのでより危険性が高いことも考えられます。

以下、ブログ「癌で妻をなくして」さん『IH調理器はメチャヤバイ』リンクより転載します。
===========================================================
●欧米では普及率ほぼゼロ
「やっぱりあぶないIH調理器」
 こういうとキョトンとする方がほとんどでしょう。
 今や、ある地方では新築住宅の7割にIH調理器が導入されていると聞いて、慄然としました。
IH調理器は、これまで人類が遭遇した調理器具のなかで、もっとも危険極まりないものです。猛烈な強さの電磁波を発生するからです。「電磁波は人体に有害である」。2007年WHO(世界保健機構)もついに公式に認めました。日本でのIH調理器普及は、固際的には狂気の沙汰なのです。アメリカでのIH調理器普及率は、わずか0.4%。それもレジャーボートなどの湯沸かし用。台所用のIH調理器の販売台数はゼロです。
 アメリカ人にとって「電磁波は人体に有害」は常識。だから、普通のアメリカ人なら危ないIH調理器を買うはずがないのです。ヨーロッパでも、同じです。

●発ガン、催奇形、流産、自殺…
 電磁波問題の世界的権威ロバート・ベッカー博士 (ニューヨーク州立大学) は電気器具から出る電磁波の「安全基準」は1ミリガウスとしています。1ミリガウスに比べて、4ミリガウス以上の場所で暮らしている子どもは、白血病4.73倍、脳しゅよう10.6倍です (国立環境研究所)。
 ところがIH調理器は30離れた場所でも70ミリガウス前後被ばくします。電磁波は近づくと急激に強度が強くなります。料理のときは近づくのがふつうです。すると被ばくする有害電磁波は1000ミリガウスにもたっするでしょう。

 もっとも電磁波の悪影響を受けるのは「成長中の細胞です」(ベッカー博士)。それは細胞分裂のときDNAが分裂し2本に再構築されるとき、電磁波の振動でDNAが破壊されるからです。だから受精卵、胎児、子ども……などが強く電磁波の影響を受けてしまいます。DNA損傷は発ガン、催奇形性、遺伝病などの原因になります。さらに、電磁波は、うつ病、自殺、不眠など精神障害の引き金です。めまい、頭痛、耳鳴り、胸苦しさ、倦怠感などなど。電磁波過敏症と呼ばれる症状です。妊娠した女性がIH調理器を使用していると流産が5.7倍、増えます(初期流産)。電磁波被害は電磁波の 「強度」×「時間」で現れます。近づくほど長く使うほど危険です。

●ガン細胞二四倍増殖…‥!?
 アメリカのフィリップス博士の報告によれば、強い電磁波を二四時間浴びただけで「体内のガン細胞の増殖スピードが最大24倍に激増し、それは被ばくを止めたあとでも細胞の数百世代先まで続いた」という。
誰でも毎日、体内で数千個のガン細胞が生まれています。それらが、IHなどから放射される強い電磁波を浴びると「体内のガン細胞が悪性化し猛烈に増殖を始める」のです。

 さらに―
▼IH火災続発(センサー役立たず)
▼欠陥調理器(チャーハンもできないー・『暮しの手帖』)
▼不便極まりなし (中華鍋、丸鍋、土鍋など使えず)
▼超高価(総額100万円超のことも)
 と、欠点だらけです。

★ガスがいちばん!
 料理は火の芸術″です。IH調理器を使っているレストランが皆無なのが、その証拠です。
 オール電化にしてしまった人は欧米仕様のハロゲン型やニクロム型電気コンロなどに換えることをおすすめします。
■問い合わせ‥『やっぱりあぶないIH調理器』(三五館)※船瀬事務所へ。

 上記は、「知ってはいけない」からの引用ですが、驚きました。予想もしない事でした。こんなにも危険とは・・・・CMなどではさも近未来的生活に不可欠なもののような映像が流されていますが、その神経を疑います。メーカーのバックには関電や東電などがいるのでしょうが、彼等は、電磁波のことをしらないとでも云うのでしょうか。

========================================================以上










斎藤幸雄






2014年10月17日 (金) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月15日 (水)



がん細胞は毎日生まれ、消滅してゆくもの。〜毎日の「思い」の持ちようで変わってくる〜




誰しも、自転車にぶつかりそうになった時や、段から足を踏み外しそうになった時など、「驚くと血の気が引く」という経験や、怒ったり緊張したりした時に「心臓がドキドキする」という経験があると思います。

つまり、【感情によって体の血液の流れ】は変わるのです。

昔から「病は気から」という言葉がありますが、納得のサイトを紹介します。

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『思いがガンを作る』
サイト:本当の健康の為に
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 このヒーリングに際して私がしていることと一言えば、頭で考えることだけです。しかし、この考えること、すなわち「思い」が距離を乗り越えて作用し、離れた人の細胞をも白由に動かしてしまうのです。まず「思い」と「肉体」とのつながりについて考えてみたいと思います。

 私は、自分白身の血液や細胞をコントロールすることができます。それを聞いてすごいと思う人もいるかもしれませんが、これはすごいことではありません。みなさんも普段それを行っています。

 たとえば「思い」ひとつで血液は一瞬にして変わります。「はらわたが煮えくりかえる」という言葉がありますが、ものすごく腹の立ったときにカーツと頭に血が上ります。ドッキンドッキンと脈打って血液の流れが速くなります。あるいは車にぶつかりそうになったり、何処かから落っこちそうになったとき、そういうときにはヒヤッとしてサーツと血の気が引きます。

 怒りや恐怖が血液や細胞に影響を与えてしまうのです。それらを引き起こすのは、ただ「思い」です。

「思い」だけで、一瞬にして血液の流れが変わってしまうということなのです。実際に体が衝撃を受けたわけではありません。ただ見たことや聞いたことによって生じる「思い」が、体の細胞を変化させるのです。

 大人になると、ガンになりそうな細胞は毎日体の中に生まれていると言われています。ガンになりそうな細胞は毎日生まれていますが、毎日消えているわけです。「免疫」がガン細胞を消してくれているのです。ガン細胞の勢いに対抗できる「免疫力」が働いている限りは大丈夫です。

 この頼みの綱の「免疫力」はどんなときに向上するのでしょうか。それは医学的にも大笑いしたり、リラックスしたり、喜んだり、優しい気持ちになったりしたときに向上するということはわかっています。

 その反対に、怒ったり、憎んだり、心配したり、不安になったりしていると、これらのマイナスの思いによって「免疫力」はどんどん低下していくのです。

 ですから、病気になりたければ、ずっと心配をしていればいいということなのです。お父さんとお母さんはガンになったけど、そろそろ私もガンになるのではないかとか、ここがちょっと固くなってきたような気がするなどと思っていたら、その「思い」はどんどん免疫力を下げていきますから、ガン細胞が消えなくなっていきます。

 つまり従来の常識とは逆ですけれども、ガンになりたい人は次の三っを守って生活して下さいと、私はいつも言っています。その@は、まずガン保険に入って下さい、そのAに、ガン検診レントゲン検査を受けて下さい、そしてそのBに、ガンになったらどうしようと心配して下さい、ということです。

 この三拍子が揃うと、だいたいガンになれます。そして、ガンになったらみなさんがどう言うかといいますと、みなさんは喜ぶのです。良かった、ガン検診を受けていたから見つかったんだって。あるいは、ガン保険に入っていて良かったって。

 そうではありません。そのガンはあなたが作ったのですよ、ということです。「思い」でガンは作れるということです。

 ガン専門医の先生が、よくガンにかかるのもそのせいです。いつも意識をしているとガンを作ってしまいます。

 ということは逆に、「思い」でガンは治せるということなのです。

 テレビの「ガン治療最前線」の番組のプロデューサーが、ガンが治った人50人を取材して追跡調査したところ、90パーセント以上の人が「価値観(=思い)が変わった」と言っています。

 病気になったらどうしようと、病気を意識している人は病気になります。だから、いくら健康食品をとっていても病気になります。健康食品を一生懸命とっている人というのは、逆に、非常に病気を意識している人が多いということです。

 年をとると病気自慢というのをしたがりますが、それも、「免疫力」の観点からは非常に良くないことだと言えます。










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2014年10月15日 (水) | 固定リンク|コメント (0)|トラックバック (0)




2014年10月13日 (月)



ナノ表面構造に強力な抗菌効果、トンボの羽から着想 豪研究  AFP






細菌が存在しない病室、ドアノブ、台所の調理台などを想像して欲しい──しかも細菌を殺すのに熱湯やマイクロ波の放射、殺菌剤の1滴も必要ないとしたら――。オーストラリアの科学者らによる驚くべき発見をもたらした背景には、このような発想があった。

 豪スウィンバーン工科大学(Swinburne University of Technology)のエレーナ・イワノワ(Elena Ivanova)氏率いる研究チームは26日、昆虫のトンボからヒントを得て、細菌を物理的に殺すナノテクノロジー表面構造の発見に至ったとの研究論文を英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表した。

 殺菌効果を持つのは、1990年代に偶然発見された「ブラックシリコン」で、現在は太陽電池パネル用の半導体として有望視されている物質だ。

 ブラックシリコンの表面を電子顕微鏡で見ると、高さ500ナノメートル(1ナノメートルは、10億分の1メートルに相当)の先が鋭くとがった突起が林立する構造になっている。この構造に細菌が触れると、細菌の細胞膜が破れることを研究チームは発見した。撥水性を持つ表面はどれも、このような細菌剤としての物理的性質を持つことが明らかになったのは、今回が初めてだ。

 研究チームは2012年、人間にも感染し、抗生物質への耐性を持つようになる「日和見菌」の1種の緑膿菌(Pseudomonas aeruginosa)に対して、セミの羽が強力な殺菌作用を及ぼすことを発見して驚嘆した。詳細な調査の結果、答えは羽の生化学的な性質ではなく、羽の表面に等間隔に並ぶ「ナノピラー(極微細突起)」にあることが分かった。細菌は、この表面に付着すると粉々に切り裂かれてしまう。

 研究チームはこの発見をさらに追求するために、ベニヒメトンボ(学名:Diplacodes bipunctata)と呼ばれる、豪州に生息する赤い体色のトンボの透明な前羽の表面を覆うナノ構造を調べた。ベニヒメトンボの羽には、ブラックシリコンよりも少し小さな、高さ240ナノメートルの突起構造がある。

 このトンボの羽とブラックシリコンの性能を実験室で検査したところ、両方とも極めて強力な殺菌能力を持っていた。指触りが滑らかなこれらの表面は、グラム陰性菌(Gram-negative)とグラム陽性菌(Gram-positive)と呼ばれる2種類の細菌と、特定の時期の休眠細菌の表面を覆う保護膜の芽胞(がほう)を破壊した。

 今回の実験対象となった細菌は、緑膿菌、悪名高い黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus)、広範囲に生息する土壌細菌で炭疽菌の仲間の枯草菌(Bacillus subtilis)の極めて丈夫な芽胞の3種だ。

 細菌を付着させてから3時間経過後の表面1平方センチ当たりの殺傷率は、1分当たり細菌細胞45万個ほどだった。これは、黄色ブドウ球菌を人間に感染させるのに必要な最小量の810倍で、緑膿菌では7万7400倍に相当する。

 ブラックシリコンの製造コストがネックになるのであれば、ナノスケールの細菌殺傷能力を持つ表面を作るための選択肢は他にも多数あると研究チームは指摘しており、「同様の有効性を示す抗菌性の合成ナノ物質は、幅広い分野で容易に製造できる」と記している。(c)AFP

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2014年10月28日

【乳酸菌はどのようにしてヒトの免疫機能を正常化するのか?】−5.ガンとは免疫機能の一種である

 

【乳酸菌はどのようにしてヒトの免疫機能を正常化するのか?】−5.ガンとは免疫機能の一種である


さて、これからはガンと腸内細菌の関係性について見ていこうと思いますが、その前に、そもそも「ガンとは何か?」「なぜガンができるのか?」などガンそのものについて追求していこうと思います。


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(画像引用元:www.karadakara.com)


1、ガンとは何か


◆ガンは「血液の汚れ」


ガンの正体を一言でいうと、「血液の汚れ」である。 血液に中にガンウイルスやその他のウイルスが入り込んで汚してしまっている、それ自体がガンなのです。 すなわち、本当のガンは、一般にガンと呼ばれているオデキを体の中につくらせた「バックグランド」である、というふうに私は考えている。 血液が汚れてきた時、その人の体の中の一番敏感なウィークポイントに、ガンというオデキができるということなのである。本人も要求しないのに、ウイルスが体の外からいきなり入ってきてガンができる、などということはあり得ない。 ガンというオデキができるのは、目的があってのことだ。すなわち、血液が汚れてきたのを浄化する(排毒する)、という目的である。


◆ガン腫は浄血(排毒)装置である


そうなると、ガンというオデキは一種の浄血作用をするものである、と解釈しなければならなくなる。 悪魔の創造物であるというのは、考え違いもいいとこで、本当は、ガンというオデキは、その人にとって、まさに救いの女神なのだ。つまり、血液が汚れてしまって、このままではどうしようもないという時に、ガン腫ができて血液をきれいにする働きをしてくれるわけである。


最近、フランスの学者が、ガンのオデキの中に「抗毒素」が生産され、血液の中に分泌されているということを発見した。 今までは悪魔の創造物だから、切り取るとか、放射線をかけて火傷をさせるとかして、やっつけなければならないと思っていたものが、最近の研究で、ガン細胞は抗毒素を分泌して毒素を中和するばかりか、血液の中に抗毒素を送りこんでいることがわかったわけだから、ヨーロッパのガン学会はあわて始めた。 この問題を解決するためには、ガン腫は浄血装置である、という私の理論をもってこなければならない。


そうでなければ、ガンのオデキの中から抗毒素が分泌されているという事実を、説明することはできない。浄血装置なら、そのような働きがあって当然だ。血液の汚れは、毒素が血液の中に入りこむことであって、その毒素は腸の中でつくられる、ということについては前述したが、その結果できるガンというオデキは浄血装置なのだ。体というものはまったくうまくできている。ガンができたということは、むしろ喜ぶべきことなのである。そこのところをよく理解し、くれぐれも考え違いをしないように頭を切りかえなければならない。


(引用:http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=259586



2、ガン細胞は私達の味方である


◆通常の免疫システム


ヒトの免疫システムは体外から侵入した異物である病原ウイルスや病原菌やそれらに罹患された細胞を見つけると、自然免疫で活躍する樹状細胞やマクロファージや顆粒球がまず駆けつけて貪食したり、酵素を噴射してやっつけると、樹状細胞はその食べた一部を抗原として提示しリンパ球であるT細胞へと異物侵入のサインを送ります。T細胞はサインを受けとるとそれをB細胞へと伝達しB細胞はその異物に適応した抗体を産生します。またT細胞は樹状細胞に刺激されそれぞれヘルパーT細胞やキラーT細胞に分化し異物を分解したり、アポトーシス誘導をして獲得免疫の役割を発揮します。


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大量に産生された抗体とT細胞やNK細胞らの活躍もありここにおいて異物処理は完了します。こうして体外からの侵入者は普通は完璧に消化分解されている。 もしもこの免疫システムをかいくぐり細胞内にウイルスらが入りこんだ場合には細胞内オートファジーという原始的な分解浄化機構がはたらいてリソソームという細胞内の胃袋にある分解酵素によって消化されます。これが免疫の全容なのです。


※オートファジー (Autophagy) は、細胞が持っている、細胞内のタンパク質を分解するための仕組みの一つ。自食(じしょく)とも呼ばれる。酵母からヒトにいたるまでの真核生物に見られる機構であり、細胞内での異常なタンパク質の蓄積を防いだり、過剰にタンパク質合成したときや栄養環境が悪化したときにタンパク質のリサイクルを行ったり、細胞質内に侵入した病原微生物を排除することで生体の恒常性維持に関与している。


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◆ガンを広げる「案内人」は免疫細胞である


「ガン細胞も免疫システムにより破壊されている」、という常識であるが、果たしてこの常識がこれからも常識として通用するかどうかが少し疑わしくなってきました。


がん細胞がまわりにじわじわと広がっていく「浸潤」現象を起こすカギとなるのは、「未分化骨髄球」という免疫系の細胞であることを、京都大大学院の武藤(たけとう)誠教授(遺伝薬理学)と湊長博教授(免疫学)らのグループが見つけ、18日付の米科学誌「ネイチャー・ジェネティクス」電子版に発表する。がんを攻撃する「味方」と思われていた免疫系の細胞が、がんと協力する「敵」だったことになり、がん治療の考え方を変えかねない発見といえそうだ。武藤教授らは遺伝子操作で大腸がんを起こすネズミを開発し、観察する中で、がん細胞を包むようにくっついている細胞群に気が付いた。


調べると、骨髄にだけあるとされていた「未分化骨髄球」という未熟な免疫系細胞だった。この細胞群はたんぱく質分解酵素を作り、がん細胞の固まりを包んでいる膜を溶かし、がん細胞が外へ広がっていきやすくしていることがわかった。さらに大腸がんの細胞表面に免疫系細胞を呼び寄せる働きを持つたんぱく質があることを発見。これを認識してくっつくCCR1というたんぱく質を未分化骨髄球が持っていることもわかった。大腸がんを起こすネズミに、このCCR1ができなくなるようにさらに遺伝子操作すると、がん細胞のまわりに未分化骨髄球は集まらず、浸潤の程度も低くなった。湊教授は「免疫系細胞ががんの周辺に集まることは知られていたが、それはがんを攻撃するためと考えられていた。しかし、実は、がん細胞に呼び寄せられ、がん細胞がまわりに広がっていく浸潤現象の『水先案内人』のような役割をしていた」と話す。


(引用:http://blog.goo.ne.jp/shinjo_mitsuroku/e/3d916720d3858eeeb5c029c65fe22d7d



さらに、ガン細胞は腫瘍関連マクロファージ(TAM)を味方につけます。つまり本来ならば異物を認識し破壊する役目のマクロファージの一種を手なづけてしまいガン陣営の参謀に迎えるのです。また抑制性T細胞(Treg)が増えて樹状細胞に接着すると樹状細胞の抗原提示能力が無力化されてしまいます。これを機に樹状細胞に取りついたTregからは免疫抑制分子が分泌されてガン細胞が増殖するのに都合の良い免疫抑制環境が出来上がります。マクロファージもT細胞も本来ならば体内に発生した異物であるガン細胞を抗原として認識し攻撃し分解破壊するのが役目なのですが、こうしてガン細胞にとって都合良く使役されるタイプのものさえいるのです。


もしもガンが悪者であり絶対に存在してはならないものであるのなら、このような事は絶対に起こりません。こうして少しだけ注意深く観察しただけでも免疫システムはむしろガン増殖に貢献すらしているという現実が確かに存在するのです。いったいこれはどうしたわけなのでしょうか? ガンはいったん陣地を構えるとそこに腫瘍間質と呼ばれるバリケードを築きます。そうして新生血管を誘導してグルコースを取りこむルートを確保します。この間質からも免疫抑制因子が放出されてガン細胞は増殖環境を堅固にしていきます。ガンはリン酸化酵素(mTOR)を活性化しオートファジーを駆動する事でグルコースを取りこみ大量の乳酸を生み出します。本来なら細胞質内を浄化するオートファジーという機構を使いガンはエネルギーを得て細胞質内をゴミである乳酸で充満させてしまうのです。オートファジーすらも味方につけるガン細胞。



◆ヒートショックプロテインも味方につける


ヒートショックプロテインはガン消滅の鍵を握る重要なタンパク質ですが、善玉免疫サイドがヒートショックプロテインを支配できずに、癌サイドがヒートショックプロテインを操作しガン増殖に有利に働く物質とヒートショックプロテインが接着するとヒートショックプロテインは癌を助けてしまうのです。マクロファージもT細胞もオートファジーもヒートショックプロテインすらもガン細胞は自身の生き残りのために取りこみます。免疫システムも自然治癒物質もガン細胞にとっては味方なのです。つまりガンとは自分自身なのであり敵ではなかったということなのです。


(引用:http://kouhakudou.blog.fc2.com/blog-entry-541.html


※ヒートショックプロテイン(HSP)とは?


傷んだ細胞を修復する働きを持つタンパク質のこと。また、免疫細胞の働きを強化したり、乳酸の発生を遅らせるなどの力も持っています。


※ATPとは?


筋肉はATP(アデノシン三リン酸)という物質を持っています。このATPが分解して無機リン酸を放出し、ADP(アデノシン二リン酸)に変わる時に発生するエネルギーを使って筋肉を動かします。動物、植物、微生物(細菌)などには、必ずATPが含まれています。この過程中に3個の<三カルボン酸>を生じるので、三カルボン酸回路(TCAサイクル)とも称されています。



●ガンは血液の汚れを集めてくれる味方である


●免疫細胞は、ガン細胞を広げる手助けをしている


以上のことを踏まえると、ガンそのものが、浄血(排毒)作用を備えた免疫機能の一種と言えるのではないでしょうか。


次回は、もう少し深くガン発生のメカニズムについて見ていきたいと思います。 



posted by rio at 05:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 五次元医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月26日