2017年03月03日

コブラ エーテルの解放レポート


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「日本は素晴らしい供給源」、トランプ政権の発言が物議!日本の年金基金で米国のインフラ支援か

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-15703.html

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エーテルの解放レポート

https://nowcreation.jimdo.com/2017/03/02/%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%AB%E3%81%AE%E8%A7%A3%E6%94%BE%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/

3月1日付


Etheric Liberation Report

2017年3月1日付

エーテルの解放レポート



2017年1月から、惑星地球の光グリッドをめぐる天下分け目の戦いが起きていました。日曜日の私たちの瞑想は、4月までかかりそうなこの戦いにおいてターニングポイントとなりました。それは光の大勝利の一つです。私たちの瞑想はイベントまでの待ち時間を半分ほど短縮したと推定されます。



(瞑想した人の数は)クリティカルマスにとどまるどころか、場所によっては100万、200万の人たちが瞑想について聞きつけ、そのうちの15万~20万人が参加しました。とてもたくさんの人たちが瞑想をしていたため、瞑想の中心的なウェブサイトの一つがクラッシュしたほどでした。それだけ大勢の人々がサイトに接続して瞑想に参加しようとしたのです。



私が最初に、何か途轍もないことが起こりつつあることに気付いたのは活性化の2時間前で、非常に重要な情報を受け取り始めたときでした。その情報の一部は数週間後、数ヵ月後に公表できるようになるでしょう。活性化までの1時間を切ったとき、私たちがクリティカルマスに達することがはっきりし、私は活性化直前にブログでそのことを伝えるように指示されました。







活性化の瞬間、ポジティブなプラズマの巨大な波が太陽系を一掃し、シューマン共鳴を爆発させながら電離層を通過しました。

この波はロシアのトムスクにある宇宙観測システムで検出されました。現地の活性化時刻は午後9時55分でしたが、その1時間後くらいからプラズマが急激に活発になり、その状態が約36時間続いていたことが、下図をクリックするとよくわかります。

http://sosrff.tsu.ru/?page_id=7





この波は、最もネガティブなプラズマを太陽系から効果的に除去しました。そしてレジスタンスはそのことをこう伝えてきました。「月軌道を越えると、プラズマ異常は一切検出されない」と。また、月軌道を越えたところのプラズマのトップレット爆弾は、すべて除去されました。



つまり、ヤルダバオト・エンティティーの「触手」は永久になくなり、今は「頭」のみということになります。



私たちの活性化以降、ヤルダバオトの「頭」は、予想よりも早くヒーリングが進んでいます。

私たちの活性化以降、銀河連合勢力は、月軌道からこちら側で活発な動きをしています。翌日にイーロン・マスクが、二人の人間を月に送り込み2018年に帰還させると発表したことは、偶然ではありません。

http://www.businessinsider.com.au/spacex-moon-mission-elon-musk-2017-2

銀河連合勢力は、静止軌道の全通信衛星を完全に受動制御し、モルニヤ軌道の通信衛星を相対的に受動制御しています。

https://en.wikipedia.org/wiki/Communications_satellite

受動制御(passive control)の意味するところは、光の勢力が衛星放送を乗っ取ることができるものの、そうしないということです。なぜならカバールが地表の住人に報復するからです。イベント後、光の勢力はアクティブ制御、つまり、これらの衛星をTV放送などに実際に利用します。

http://www.strangerdimensions.com/2014/04/25/vrillon-message-ashtar-command/

コンゴにあるオーラのエネルギー場の裂け目は塞がれました。これを皮切りに地球上のエネルギーグリッドにポジティブな連鎖反応が起き、エーテル界及びプラズマ界のアルコンがあっという間にコントロールを失い始め、他の重要なエネルギー・ボルテックスもすべて解放されつつあります。これは最後に世界平和をもたらすでしょう。なぜなら、すべての戦争にはオカルト的な理由――ネガティブなエーテル及びプラズマのエンティティーが戦争を画策して戦争指導者に取り憑いている――があるからです。

http://www.spiritdaily.net/nazisandoccult.htm

現在ダーイッシュのリーダーたちは、困惑してショック状態にあります。これまで取り憑いていたネガティブなエンティティーの戦略的なガイダンスがなくなり、突然途方に暮れているのです。

彼らは(イラクの)モースル――非常に重要なニネベ女神ボルテックスがある場所――を失いつつあります。

http://edition.cnn.com/2017/02/28/middleeast/iraq-mosul-offensive/

解放されたニネベ・ボルテックスでは、すでに大切な考古学上の発見がありました。

http://www.telegraph.co.uk/news/2017/02/27/previously-untouched-600bc-palace-discovered-shrine-demolished/

彼らはまたシリアに残っていたペンタグラムの本拠地を失いつつあります。

彼らはラッカを失いつつあります。

http://www.dw.com/en/arab-and-kurdish-fighters-close-in-on-is-syria-stronghold-raqqa/a-37659781

そしてパルミラも。

http://en.farsnews.com/newstext.aspx?nn=13951210000465

https://www.rt.com/news/379073-syrian-palmyra-citadel-isis/

大勝利を収めたものの、惑星地球をかけた戦いはまだ終わっていません。私たちは最後の解放までプッシュし続ける必要があります。



もしあなたが参加を促されているように感じるのなら、3月11日と12日の台湾アセンション会議に、まだ参加できます。

http://portal2012.org/Taiwan.html

Victory of the Light!
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2017年02月01日

祈り♪ ニュースはお忘れなさい。コンピューターなし、インターネットなしの共同作業が必要です。

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祈り♪ ニュースはお忘れなさい。コンピューターなし、インターネットなしの共同作業が必要です。



2017-02-01 05:14:48NEW !
テーマ:ブログ


再掲プレアデスからのメッセージ:今が前進の時! 20120401 ...

http://despertando.me/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%83%87%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%EF%BC%9A%E4%BB%8A%E3%81%8C%E5%89%8D%E9%80%B2%E3%81%AE%E6%99%82%EF%BC%81-20120401/

これは私の星の兄弟であるプレアデスの500のリングのピーターから受け取ったチャネルメッセージです。

地球上の全てのファミリーの皆様にご挨拶を申し上げます。私はピーターで、クルー と共に地球を周回しており、プレアデスの光の評議会、光の銀河連合、及びアシュターコマンドのための情報機関に勤務しています。私たちがくるみの殻の中で 実行していることは、多くのリアルタイムの研究です。基本的には、私たちはあらゆる種類の情報を種々の衛星から傍受して、そう、特に極秘に属する情報を傍 受し、暗号を解読して空中に滞在している私たちの連合に渡しています。私たちの宇宙船の乗員は、種々のグループを構成しています。私たちが全てプレアデス の者であるとは限りません。私たちの中には、シリウス、アルカチュルス、アンドロメダからの者もいます。

私たちは、小さいグループに分かれていて、種々の分野で活動しています。たとえ ば、私の小グループは、政治問題を担当しています。私は、米国における情報を担当しており、私のグループの他の者は他の国の問題の担当です。私たちは割り 当てられた国の調査を実行し、集まってお互いに情報を交換し、あらゆる動きを探っています。その後、より大きいグループの集まりに出て、私たちが見つけた ことについて世界経済、軍事部門、健康問題、天然資源などを厳密に監視している者達と討論します。

私たちはカバリスト、新世界秩序、旧政権、ビルダーバーガー、骸骨秘密社会、マ フィアなどと呼ばれている者に注目しています。これらのグループについての良いニュースは、あなた方の多くが知っている通り、この時点でかなり無能力化し ていることです。私たちの特殊作戦チームの地上要員は、彼らを、きわめて正確に把握しています。逮捕は、行われるでしょう。4月は、あなた方全てにとって かなり実りの多い月であり、これは世界的なものです。

カバリストたちは、内部抗争をしており、お互いを攻撃し、お互いを経済的に破滅さ せようとしています。一つの大きい例では、JPモルガンは、バチカンに対する金融の扉を閉ざしています。これはここから見ているときわめて面白いことで す。私たちは時々くすくす笑いながらこれらの行動を観察しています。彼らのあらゆる行いは、もちろん、あなた方にとって笑い事では済まされないことです が、彼らが今お互いに、恐怖とパニックの中でし合っていることは、非常におかしいものです。私たちはあなた方もこの笑いに参加できたら、と思います。なぜ なら、今の時点では、あなた方全てからの高振動が非常に必要なことだからです。

その結果によって、誰一人として苦しむことは無いことを知ってください。新しい経済システムは、既に始まっています。これはあなた方が知っているBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国)による新通貨システムのことを言っているのではありません。これを実現したのは、高度に進化したグループです。彼らは、今は、スイスを基地にしています。誰も彼らのことは知りません。ベンジャミン・フルフォードさえもです。ですから、インターネットでささやかれている、誰、彼のシステムなどには、関心を向ける必要はありません。雑音は忘れてください。これらすべての人たちは依然としてエゴに基づいて動いています。そうです。彼らは内部情報を知っています。そのほとんどは正しいものです。しかし、最終的な解決策は、トップシークレットです。それは間もなく明らかになるでしょう。結局、支配筋は完全に浄化されます。

ベンジャミン・フルフォードの言葉を頼りにしている人は、頼りにするのを止めてください。いまだにカバリストの配下を抱えている国に新しい経済システムについて誰が相談するでしょうか?これがベンジャミン・フルフォードが信用できない理由です。彼は偉大な仕事をします。彼はこのシフトにおける記念碑的な存在です。BRICSを支援して、連合を組んでいる国に関する情報は正しいものです。彼らは実際それを実行しています。しかし彼らの解決策は、依然として非常に三次元的であり、旧来のやり方に則ったものです。これについて考えるエネルギーを無駄にしないようにしてください。これは、おとり、として考えてください。これは真のプランではありません。

さて、最近、大天使ミカエルのメッセージが、二人の信頼できるソースである、彼の ツインフレームのアリエル・デ・アンジェリスとロン・ヘッドによってチャネリングされました。つまり、アシュター・コマンドのアシュター・シェランが言っ ているように、彼らに課されていた地球の人たちへの支援に対する制約が取り払われ、アシュター・コマンドと光の銀河連合に対して全てのシステムの稼動が許 されました。そしてこれが、今起こっていることなのです。地上要員は動き始め、全ての国での軍事行動を含む逮捕を実行します。”戒厳令”のような腐敗した メディアから得られる情報について心配しないようにしてください。

最近、米国人を拘留するための法令にオバマ大統領が署名しました。この”拘留”は 基本的にカバリストのためのものです。米軍は自身の国民を攻撃しないといわれています。これは真実です。もちろん、あなたがカバリストの関係者であって、 カバリストを何らかの形で支援していれば話は別です。もしもあながそれに該当すれば、あなたは検挙され、米国人が米国市民を拘留するために設置した、まさ にそのキャンプに幽閉されるのです。

2001年9月11日の、ニューヨークの世界貿易センターの攻撃を支援した者全ても検挙されます。これらの者が罰せられないで済むことはありません。年月が経過したにもかかわらず、十分な証拠が集まっていて、自身の国の人々に敵対するだけでなく、この悲劇の中で命を失った多く の外国人にも敵対する、この憎むべき、殺人犯罪の結果から、この者たちは、逃れることはできないのです。いずれにしてもこれは小さい作戦ではありませんで した。多くの者たちがこのたくらみに参加していました。そして全ての者は金に目がくらんだのです。タワーのうちの一つの地下に保管されていた金が盗まれま した。この金を守っていた多くの保安要員がこの日に死にました。他のタワーに突入した飛行機は、陰で進行していた窃盗の目くらましだったのです。

金とお金は、地球上での卑劣な行為の主要な原因でした。戦争は、宗教に源を発した ものではありませんでした。戦争は常にお金目当てのもので、地球上で、権力と支配の誤用につながったのです。そこで、くりかえしますが、新経済システムに ついて考えてください。この誤った考え方が新経済システムを構築するような力を発揮できるでしょうか?そうではないでしょう。考え方を一歩進めてくださ い。豊穣の真の性格、豊穣の真の意味についての意識の進化があって初めて考え方が一歩進むのです。

さて、これを読んでいる人たちすべてにお願いします。資源が全ての人に、欠けるこ となく、恵み深く行き渡る世界をイメージしてください。お金の必要が無い世界を。ほしいと思う物、必要な物は全てあなた方のものになり、しかも豊富にある 世界を。誰も、何も買いだめはしません。買いだめの必要は無いからです。全ての人が物を共有します。全ての人が、才能と技術を共有して、おたがいに助け合 います。誰もサービスに対して対価を払う必要はありません。なぜなら、愛が最も貴重なエネルギー交換だからです。

このようなことをどう見ますか?ユートピアですか?これが可能なことだということ を知ってください。お金などいらないことを。このような振動に達するかどうかはあなた方次第です。カバリストの逮捕が問題の終わりではありません。もちろ んそれは恐怖の低減ではあります。それはあなた方の振動の向上に役立ちます。けれどもそれは、ほんの小さいステップに過ぎません。それでも問題は、終わり ません。それはただの包帯に過ぎません。軟膏がありません。あなた方の振動は軟膏に相当します。振動を向上させて初めて地球の傷害を直せます。今開始でき ない理由はありません。なぜならお金では、問題を解決できないからです。あなた方の振動を向上させることが一つの行き方だということを私たちは知っていま す。しかし、昔の人が言ったように、お金では幸せは買えません。お金では物を買えるだけです。物質主義は、あなた方の進化には役に立ちません。物質主義は 三次元の習慣です。物質では、幸せを買えません。もちろん、快適である必要はあります。恐怖に基づいた世界には暮らさないことが大切です。それでも私たち は、今は、お金が食料、シェルター、暖房、快適さをもたらすことを知っています。お金を持っていればほかの事に集中できます。より大 切なことは暮らし方にあります。暮らし、旅行、社会生活、他の国の人たちとの交流、他の文化の研究、ルーツの探索、自分がどのような存在かの探求、などが 重要なことです。これが、快楽ゾーンである箱からどのように飛び出し、自分、私たち、すなわち全てが一つのものであることを発見するか、の方法です。

あなた方のほとんどはイルカと一緒に泳いだり近寄って見たことがないと思います。 あなた方の大部分は、二カ国以上の国を訪問したことが無いと思います。私たちはその理由を知っています。お金が無いのです。なぜなら、今、あなた方の世界 では、無料であるべきあらゆることが、あなた方が支払える料金以上に高価だからです。

そこで、空だけが限界であるとしたらどうなるでしょうか。気まぐれに思い立って、 南国へイルカと泳ぐために行けるとしあら、どうでしょうか?あるいはそれよりもましかもしれません。もしあなた方が一銭も払わずに、それができるとしたら どうでしょう?そうしますか?見たいと思っていたけれども、時間やお金が無くてそうできなかったところに行けるとしたらその場所を訪問しますか?やって見 たいとおもっていたことができるとしたらやって見ますか?借金を返済するための奴隷にならずに、好きな場所に夢の家を建てられるとしたら、どうしますか?

今言った、これらすべてのことより以上のことが可能なのです。制限なしに。あなた 方全てがしなければならないことは、振動を上げることです。カバリストに関するブログを読みまくる代わりに自分のエネルギーを宇宙に放射してください。私 たちにはあなた方の愛の振動が必要です。今では、振動を上げて地球の周辺に放射しても安全です。悪漢が捕まったかどうかを待つのはおやめなさい。新経済シ ステムの発足を待つのをおやめなさい。これらは進行中であり、避けがたいことですが、より早くこれらのことが軌道にのるようにするためには、あなた方の振 動の助けが必要なのです。私たちは、あなた方が自由であるとの喜びと感謝を必要としています。なぜなら、あなた方は自由だからです。いったん振動を上げれ ば、あなた方は自由になります。いったん恐怖なしに、光の中で暮らせば、あなた方は自由になります。しかし、無条件でそうし始めるかどうかはあなた方次第 です。

ニュースはお忘れなさい。チャネルはお忘れなさい。ラップトップや携帯から離れ、 生きなさい。自由になりなさい。それがあなた方にとってなすべきことです。あなた方は振動を上昇させればいつでもチェックインできます。そうするのには ラップトップやスマートフォンは不要です。ただ空気を感じてください。浸りこんでください。あなた方はそれを知っているのです。今、既に、進歩が感じられ るはずです。けれどもそれについて書物を読む必要はありません。立ち止まってリラックスし、呼吸をし、ハートチャクラに集中し、何が起こっているか感じさ えすれば、あなた方には、いつでもチェックインする力があるのです。

近道について話をするのをやめる必要があります。あなた方のエネルギーを地球に注 ぎ込む必要があります。新しいソースに電源をつなぎなさい。統一意識にです。コンピューターなし、インターネットなしの共同作業が必要です。あなた方には それができます。あなた方はツールを持っています。スキルを持っています。訓練も必要がありません。より多くの人たちがこれを実行すれば、自分の愛の振動 で、お互いに高みに登れます。インターネットの検索を続けるだけでは、振動が低くなりますが、その時間で、瞑想すれば、必ずゴールにより早く到達できま す。

どうか、これを考えてください。実際の光の仕事を始められるかどうかはあなた方次 第です。瞑想をしてください。快適な場所を探してください。集中してできるだけ長い時間瞑想をし、高い愛の振動を地球に送り出してください。送り出した光 が地球全体を包むようなイメージをしてください。黄金と緑色のヒーリングの光をイメージしてください。ピンクの愛の光を送り出してください。あなた方が必 要だと思う色ならどの色でも結構です。感じてください。考えてはなりません。ただ感じるだけにしてください。愛を。そしてそれを送り出してください。

ありがとう!あなた方を愛しています。あなた方に愛と光を送り続けます。この惑星 を愛の振動で揺らしてください。あなた方にはそれができることを知っています。なんといっても、あなた方はこの仕事の契約にサインしたのですから。隣人に このことを話してください。愛を広げ、光を広げてください。

平和、愛、光をあなた方すべてに。
私はピーター、プレアデスの500のリングから来た、あなた方の星の兄弟です。
ナマステ。

freerspirit.com

再掲マインド・ハート・ソウルに必要なこと by ピーター

http://angelightem.wordpress.com/2014/03/28/occupy-your-mind-heart-and-soul/


マインド・ハート・ソウルに必要なこと

プレアデス人ピーター

Jen Freer (FreerSpirit) 2014-3-27
スターシード、光をもたらす人たち、ライトワーカー、光の戦士、ヒュー マンエンジェル、他にも名称はありますが、皆さん、ピーターです。光の兄弟、光のプレアデス・カウンシルです。いろいろなエネルギーに戸惑っている人もい るのでこれからお話をして気づいて欲しいと思います。


皆さん、あらゆるエネルギーが自分を主張することに大変忙しくしています。闇。光。その二つの間に数多くの影があります。



皆さんは光と闇の間にも、その中間にある影(陰)にも関わります。光と 闇に関わることは生まれる時に了解済みです。それによって二極性や対立を理解することが出来ます。でも、自分が誰かを思い出してください。皆さんはガイア が波動を上げられるようにこの時に生まれました。ガイアの上で自分のライトボディを肉体に降ろしてガイアが高い波動になるようにしています。それには自分 の波動を浄化してクリーンにし、高くしなければなりません。



自分を大切にすることについてお話したことがあります。無条件についてもお話しました。今日は知恵や見識、見分けること、自分を守ることについてお話します。



まず、あらゆるエネルギーが動いているという時、文字通りすべてです。 皆さんの光のエネルギーは間違いなくずっと動いています。また、たくさんの闇や影のエネルギー、存在もあります。その中には光という仮面をかぶっているも のもたくさんいます。闇は闇です。でも今ではその違いについてはよくわかっていると思います。でも、光と見せかけている闇がたくさんあってガイアはアセン ションして地球上はすべて光になって明るくなり、もう安全だと思わせようとしています。そのことを理解してください。カバルやその力は阻止されているとい う人もいます。その後で自分たちが地球と “ニューエイジ” の新しいリーダーであると言います。注意してください、皆さん。



特に、経済問題やテクノロジーの向上について皆さんを釘付けにし、「間 もなく」とか「もうすぐ」と何年も言い続けているメッセージには注意してください。希望を喚起し波動を上げようとして皆さんのエネルギーを自分たちが盛り 上がるために利用するメッセージには注意してください。落ち込んではいないけれども、最近、眠いとか疲れていると感じることはありませんでしたか? それ は “エネルギー”であり “質が向上している” のですが、それでもけだるく感じます。でも、彼らは決して太陽エネルギーや宇宙エネルギーが影響しているとは言いません。それは、自分たちのエネルギーに よるものだと言いたいのです。そのような闇や影の存在は皆さんの光で自分のバッテリーを充電していることは間違いありません。



皆さん、二極性や対立をよく知ることが必要です。アクエリアス時代にはリーダーや神々、神々に相当する存在はいません。この時代はワンネスであってヒエラルキー(階層秩序)やピラミッド構造の時代ではありません。完全に同等で無条件の愛の時代です。

闇は欺瞞を重ねてこの新時代をも操ろうとしています。偽りの看板を掲げ ます。マインドコントロールとプログラムです。彼らは、NYタイムズなどのベストセラーになって素晴らしい才能を発揮した、かつて光に貢献した人たちを抱 き込んできました。またネット上で「別のニュースネットワーク」などと称して大体的に見せつけて、陰謀論や卑劣な闇の存在が皆さんを武装解除させて収容所 に送り込むなどと大声で叫んでいます。彼らはいろいろなシンボルや秘密を見せて闇を皆の前に暴露して彼らの力は侮れないと警告を発します。

本当は、闇は、ニューエイジとか陰謀論のゲームをやって皆さんの波動を上げ下げすることには関心がありません。ただ皆さんの注意を引きたいだけなのです。皆さんの心を占領したいのです。そうなれば皆さんは自分の本心が分からず魂の本当の力が分からなくなるからです。



松果体やチャクラにインプラントがあるという説もあります。そうやって闇は皆さんを操ることが出来るというものです。そうやって自分の説くことは “ニューエイジ” だと装います。

皆さん、前にお話したように、人間の「あなた」は自分を創りました。 DNAの12の螺旋で配線しました。それぞれの螺旋はマルチバースの12のマスター種を表しています。このDNAがあなたのデータベースです。マルチバー スの叡智、マスター種の知識が全てそこに書き込まれています。松果体は基本的にハードディスクです。



それを(自分が行った)インプラントというのであれば、そうです。マル ウエアやスパイウエア、ウイルスから守るのは皆さん次第です。それにはメンテナンスや安全チェック、ファイアウォール、アンチウイルス対策が必要です。基 本的に自分の中にあるものや何に関わるかは自分で責任を持つ必要があります。PCやマックについて言っているのではありませんよ。松果体とチャクラの話で す。チャクラはあなたの外のあらゆるエネルギーにアクセスできるブラウザと考えても結構です。



自分が誰かを考えてください。あなたは必要なものを全部持っています。 光のファイアウォールを構築し、闇のエネルギーを遮断するアンチウイルスを装備してシールドを張ってください。それで操られることはありません。松果体を 活性化してください。一旦活性化すると、もう松果体はメンテナンスをしてきれいにしていれば操作されることはありません。



いかがわしいエネルギー(闇と光のハイブリッド)の見分け方について身 体を信頼してください。マインドとエゴで情報をあれこれ解釈しないでください。それが闇のやりかたです。ハート・ソウルセンター、ハイヤーセルフでチェッ クしてください。どこが緊張しますか? その場合には殆ど操作する意図があります。エゴやマインドの反応ではなく自分の気持と体の反応を重視してくださ い。ハートを通して不快にさせるもの、決めかねるもの、分からなくなるものは、エセ情報の場合が多くあります。関わらないでください。



今は興奮の時です。分かります。まだ多くの人がドラマに引き込まれま す。自分を思い出してください。ドラマのためにそこにいるのではありません。ドラマを楽しんだり、関わるためではありません。光を降ろすためにいるので す。頻繁に自分を浄化し、クリーンにしてください。そして大地からもっと光を地球に降ろしてください。その目的のためにやって来ました。

自分の光を伝え、他の人 の愛のエネルギーによって光を広めてください。闇には触れないようにしてください。留めても知るだけにし、シールドを張って逸らせてください。一日の始ま りはシールドの安全を確保してください。何もなければ、鏡の反射鏡に囲まれて、ハイヤーセルフに物事を見分けられるように導きをお願いしてください。人の 意見に頼らないでください。自分の状態がきれいかどうかは自分の感覚で確認して下さい。



かつて信頼できる情報源だった人たちが一気に有名になって成功したいが ために、スピリチュアルな目的を放擲して闇に寝返ったことがありますが、そういうことも知っておいてください。分かりますか? 突然お金が入って休暇目的 で豪勢な世界旅行をしたり、聖地に行ったりします。そういう場所の強烈なヒーリングエネルギーで癒やしましょうと声をかけながら自分の方に注意を向けさせ ようとします。



自分はよく知る専門家でニュー・リーダーだと言い、新しいスピリチュア ルリーダーだとも言います。更に、神が付いていると言います。その中には、サプリメント等の商品を売りつけたり、マルチ商法まがいのことをしている人もい ます。また、自分は人間に生まれたアセンデッドマスターとか大天使、超えた存在等と言い張ることもあるでしょう。変装したり声を隠したりする人には注意が 必要です。



本当のスピリチュアルなライトワーカーは自分をリーダーとは言わず、上 の世界のメンバーなどと決して自分を上位に位置づけません。ただ光を伝え人と愛を分かち合います。決して商品を押しつけませんし、 特定の“システム”や “教義” に従わせようとしません。本当のライトワーカーは名声や富、力を得るために闇に身売りすることはしません。

身売りしなくても自分で有名になるライトワーカーもいることも事実で す。多くの人が既にそうですし、今でも光に貢献し続けています。そういう人はニューエイジと新時代を教える素晴らしい本を書いてきました。自由に任せてそ れでいてたった一つのこと、無条件の愛を説く、それが本当のニューエイジです。



地球には数多くの文化や伝統、思想・宗教があります。それらの多くは、 元々ニューエイジ運動に近い、無条件の愛を伝えていましたが、闇の目的で色あせ、大勢の人をコントロールして力を得ようとしました。皆さん、光溢れる純粋 なニューエイジの動きには、今そういうことが起きています。注意してください。ニューエイジは闇によって創られたという噂まであります。それは違います。 ニューエイジ運動は他のことと同じように闇によって消えました。以上お話ししましたが、惑わされないようにしてください。



スターシードの皆さん、クリーン、純粋でいてください。あなたの光とエネルギーをふさわしい人と分かち合ってください。日々シールドを張ってください。そして、あなただけが自分の心とハート、魂に何を入れるか、そうするのが誰かを決めることが出来ます。



皆さんと地球を愛と光で覆います。お元気で。

転載する際は翻訳者名あるいはサイト名及びリンクアドレスを添付してください。c2010-2014 Translation by Lightworkermike

c Jen Freer 2014| FreerSpirit.com | Pleaidian Message Series | All rights reserved by the author, Jen Freer, who gives permission for this blog to be shared far and wide as long as a citation is included that links back to the author’s website, FreerSpirit.com




再掲プレアデス緊急メッセージ by ピーター

http://angelightem.wordpress.com/2014/01/31/urgent-pleiadian-message-for-all-starseeds/

プレアデス人ピーター

プレアデスから緊急メッセージ

Jen Freer 2014-1-30



地球にいるスターシードの兄弟姉妹の皆さん



もう、自分が誰かを知っていると思います。

あるいは、少なくとも自分という光は、今いる惑星とは違う別の星の出身であることをハートと魂の中で知っています。



元はプレアデス人やアンドロメダ人、シリウス人などであっても、どうかハイヤーセルフ・スターシードに上昇してください。

人間のエゴを脱ぎ捨て、3次元に縛り付けるものをすべて超越する時です。



前に言いましたが、あなた方は自分で長い間待っていたその人たちなのです。

今や自分の光を掲げて輝かせ、本当の力を手にしてください。

長い間そのためにやってきたのです。



皆さんは借金で身動きがとれない状態から、また人身売買、貧困や戦争、環境破壊、資源の略奪から人類を解放するためにそこにいるのです。


新しいポジティブなエネルギーへと先導し、単に見ているだけでなく、「見張り役の交代」に参加するためにそこにいるのです。

というのは、スターシードの皆さんは地球の新たなガーディアンなのです。



地球全体を賄(まかな)って維持できる 程のフリー・エネルギー技術に切り替えながらガイアを慈しみ健全な惑星に育てる時、恐れや不安もなくなり自信を持って生きられ、平和で公平かつ自由、完全 に楽しんで生きていける、そういう生き方ができるのですが、そのことに気づかずにまだ眠って分からない人たちにそのことを教えていくのが皆さんの役割で す。



皆さんは自分の力と可能性が花開くことを長い間待ち望んできました。

自分を信じ自分の力を信じる時です。



スターシードの仲間と一緒になって壮大なマスター・プランを練り上げる時に来ています。

そのプランは肉体に生まれた時にコードとして自分の中にあります。



誰もがパズルのピースを持っています。

そのピースを持ち寄ってひとつに完成させる時に来ています。

その全体図は一枚の写真として心の目の中に記憶しているものです。

それがどういうことになるのかをハートの中で知っています。

テレパシーやビジョンを描く力を使ってそれをお互いに共有し合う時に来ています。

早ければ早いほどもっと良くなります!



皆さんにはこの時のために自分たちで作ったコミュニケーションの網(web)があります。テレパシーでそのユニティ・コンシャスネスのウエブに繋がる時です。

そしてそこにビジョンや知恵・知識をアップロードする時です。

相応しい波動を持つスターシードだけがこのウエブを使うことが出来ます。

アクセス出来ない場合には、自分の波動上昇に取り組む必要があります。


今、シンボルを送ってこのウエブにアクセス出来るようにしたいと思います。

では、目を閉じて心の目でそれを見てください。

繋がるにはイメージを持つことが必要です。

皆さんの中に既にコード化してあります。

だから見ようと思ってハートの波動でイメージ化すれば完全に繋がることが出来ます。



スターシードの皆さんは地球のあちこちに散らばって互いに近い所にいます。

全員のミッションがコード化されています。

近所同士の人たちは皆同じミッションがアサインされていますし、互いに連携したミッションを持っています。



一人ひとりがそのパズルの鍵を持っていることを覚えておいてください。

一人ひとりが自分のピースを役立てることが必要です。

自分のミッションやこの時のプロジェクトから逃げないでください。

あなたなしでこの大きなパズルは完成しないのです。

間違いなくハートの中で自分のミッションが何かを知っています。



地球と大切な人たちのために不安や怖れ、悲しみを捨ててください。

ハートを中心にして楽しく喜び、真心でいてください。


今まさにあなた方は必要とされています。

一つの民、一つの地球、一つの愛

One people, one planet, one love.



リラックスして自分の意図に集中してユニティ・コンシャスネスのウエブに繋がってください。

今がその時です。

皆さんに愛と守りを


Peter and Pleiadian Ring of 500.

ピーターとプレアデス・リング500

*プレアデス・リング500:

250のツインフレームの光の存在。叡 智をもたらし波動を上げて意識の変革を担おうとミッションを遂行するソウル・グループで地球に生まれた人もいれば、ピーターのように多次元、高次元にいる 存在もいる。ピーターはプレアデス光のカウンシル、光の銀河連合、アシュター・コマンドに所属517wDEbxBYL__SX336_BO1,204,203,200_.jpg
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2017年01月30日

すべての惑星が応援してくれる水瓶座新月と2017年の本番

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すべての惑星が応援してくれる水瓶座新月と2017年の本番


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今日は旧暦(太陰暦)における大晦日。

明日の1月28日は旧暦の正月となります。

中国や韓国をはじめ、アジアでは今の太陽のサイクルの太陽歴ではなく、月のサイクルの太陰暦を重要視しており、各国では今日の大晦日からお祭り騒ぎです。

日本も明治以前は旧暦を採用しており、現在でも月のサイクルを意識した人々は、明日を新年の始まりと捉えています。

旧暦の新月は、冬至から2度目の新月であるため、明日は新月であり、明日の新月は、午前9時08分より水瓶座の新月。

いよいよ本当の2017年の始まりとなります。

明日の水瓶座新月は、この2017年の中でも始まりの始まりであるだけでなく、2017年のうち唯一の「全惑星順行」の中の新月であるそうです。

惑星の順行に対して、地球から見て目の錯覚で惑星が「逆行」しているように見える時期が太陽系の惑星の中にはあります。

有名なところでは「水星の逆行」です。

水星の逆行中は、地球の社会にも大きな影響を受け、交通機関が乱れたり、物事がうまく進まなかったり、いろいろと足を引っ張られるような出来事が続いたりもします。

この水星の逆行は年に4回ほど1度に3週間ほど訪れますが、直近では2016年12月19日から始まり、今年1月8日で終了しました。

次の惑星の逆行は、拡大と発展を表す木星であり、木星は2月7日(6日)頃から6月9日まで逆行します。

一方で、この水星逆行の終了から木星逆行が始まる1月9日から2月6日までは、すべての太陽系の惑星は順行中であり、みんな同じ方向性を向いて突き進んでいるので、これは地球の文明も人々も同じように邪魔がなく突き進めるようです。

その最中にある1月28日の水瓶座新月。そして、2月3日の節分から2月4日の立春。太陽を基準にした二十四節気における1年の始まりである立春も順行中であり、明日から始まる2017年は最高のタイミングに新たな気持ちでスタートができそうです。

この順行中の水瓶座新月では、とにかく普段は自分にはできない、自分には向いていないことでも、行動したり思ったりすると思いのほか現実化したり形になりやすいようなので、自分にブレーキをかけずに思い切ったことにチャレンジしするのが良いかもしれませんね。

また、大きく自己変容するタイミングとしてピッタリなだけでなく、仲間をはじめとする人と一緒に動くのも良いタイミングみたいなので、仕事もプライベートも新たなパートナーシップを築いたり、何か人が集まるイベントや取り組みに参加するのも良いかもしれません。

今回は地球的な2017年の本番の始まりですが、宇宙的な2017年の始まりは、3月20日の春分であると言われています。

明日からの2ヶ月を心機一転、新たな気持ちに切り替えて過ごせば、春分以降の2017年が自分にとって大きな変化の年となって突き進んでいけそうです。

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2016年12月31日

いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】

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いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】


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SECRET SPACE PROGRAM いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】 陰謀論をはるかに超えていた《リアルUFOと異星人》

“内容紹介
◎ 世界大変動の裏に地球外生命体の関与があるのか?!
◎ 2014年、ブルー・エイビアンズ(第6密度に存在する青い鳥族/カバーフォト参照)の登場によって世界の反転=レプタリアン&イルミナティの勢力衰退が始まった!

今、海外のUFOコミュニティでセンセーションを巻き起こしている《リーク情報》を近未来予測の専門家が明晰なる頭脳で整理分析――米政府や軍が主導する宇宙関連の極秘プロジェクトの驚愕の全体像を明らかにする!


本書は
【1】「ディスクロージャー・プロジェクト」のスティーブン・グリア博士による調査報告【2】「秘密宇宙プロジェクト」のメンバーであるマーク・リチャーズ大尉とコーリー・グッドによる内部告発
によって構成される。いわば内部告発者たちが知らせてくれた《秘密宇宙プロジェクト》衝撃のディスクロージャーのすべてである。アメリカの軍産複合体やUFO、地球外生物の実態を知って、この世に対する価値観を一変させる必要があることをここに緊急にお知らせしたい! 想像を絶する「現実」を受け入れるときが来たのである!

所有権を巡って複数の地球外生物が対立している地球は、現在、イスラエルのような闘争状態だ!

◎ 第二次世界大戦の真実――日本とドイツとイタリアはレプタリアンから支援を受けており、広島と長崎に原爆が投下された理由は、この地下にあったレプタリアンの基地を破壊するためだった
◎ エボラ出血熱の世界的流行は、竜族がレプタリアンを根絶やしにするために拡散された
◎ 福島第一原発の事故は、放射性物質を大気中に拡散させ、地球の大気をエイリアンの体に合うように変化させることが目的で引き起こされた
◎ 2014年、「ブルー・エイビアンズ(第6密度に存在する青い鳥族)」という種族の登場によってレプタリアンが出生惑星に帰還したことで、「イルミナティ」の間で闘争が始まり、勢力が衰退している
◎ 支配勢力が準備しているドナルド・トランプ暗殺計画






今年も残り僅か。

色々とキーワードのあった今年でしたが、ここ最近個人的なテーマとなっているのが「ムーやレムリア」という言葉であり、それと同時に関わってくるのが地球外生命体の存在です。

個人的な体験もさることながら、なぜか自分のところには“コンタクティ”と呼ばれる異星人の代理人として活動している人々が度々訪れることがあり、またそういった人物と引き合わせられる頻度が異常に多いです。

彼らの体験は単なる霊的な現象でビジョンをみたとか、精神的な混乱の中での妄想であったとかでもなく、コンタクティの人々は本気で異星人とコンタクトをとっており、どの話も作り話や妄想ではない非常に現実的な話で共通点も多くあるのが特徴的です。

それも社会的にもそれなりの立場にある科学者や実業家の方の裏の顔がコンタクティであり、それらの話を踏まえて考えると、どう考えても地球外生命体は存在していないと考える方が難しく、明らかに存在しているのが自分の中の答えであります。

ただ、単純に友好的な宇宙人がいるというロマンの話でもなく、彼らは良くも悪くも地球の文明、現実社会にまで深く関わっているのが実情であり、俗に言われる陰謀論の先にある異星人関与説は、極めて信ぴょう性の高い事実だと思われます。

つまり、この社会の真実を探っていくと、過去の歴史から今の表社会で報じられている情報のすべてが偽りであり、その奥には軍産複合体や多国籍企業、欧米貴族などが人類を支配しているという結論に至りますが、三次元的な陰謀論ではそこまでが限界であり、さらに奥へと真実を探求していくと、必ずしもステージが変わって、視点を異星人にまで引き上げないとつじつまが合わなくなります。

とはいえ、その視点ばかりに偏ってしまうと地に足がつかず、また現実社会を生きるのに嫌気がさしてきてしまう人も多いので、異星人による陰謀説もほどほどにしておかないと仕事もなくなり誰も友達がいなくなってしまいます。

また、ネットをはじめ本で語られている情報のすべてが真実とも限らない、むしろ間違った情報や意図的に流された偽りの情報も含まれているので、まずは自分自身で体験することなど以外においては半信半疑で頭の隅に入れておく程度がちょうど良いと思います。

そんな中、今回ご紹介する本は、自分自身が知っている情報ともリンクすることが多く、すべてとは言わずともかなり現代の地球と異星人との交流の現実を深く書かれていると思います。

「SECRET SPACE PROGRAM いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】 陰謀論をはるかに超えていた《リアルUFOと異星人》」という本であり、著者は人気ブログやメルマガで近未来予測をする高島康司さんです。

これは高島さんの体験や情報というより、海外情報にも精通している高島さんがまとめた海外の異星人暴露情報であり、それが外国の政治家や軍の関係者であったりと、表舞台の立場ある人が公開した情報がリソースとなっています。

本の中で様々な要人が異星人情報をリークしていますが、その中でもインパクトがあったのが、アメリカの軍隊の中でも宇宙関係の組織に俗していた「マーク・リチャーズ大尉」のインタビューであり、その内容は一般的には“トンデモ”と扱われるものですが、個人的には確認することが多く、頷きながら読み進める内容ばかりでありました。

その一部を以下にご紹介するので、詳しく知りたい方は是非とも本著をご一読くださいませ。

レプタリアンによって収監されたリチャーズ大尉

“私は、インタビューで真実を公開する決意を米軍の将校として行った。私がインタビューに応じた理由であるが、いま自分は刑務所に収監され、また内容も社会の常識からあまりにかけ離れているので、どうせ信用されるはずはないと思ったからだ。
私はいま仮出所のない30年の刑に服している。殺人罪だ。これは完全にでっちあげられた事件で、起こった事件の真犯人は逮捕されているにもかかわらず、私は釈放されていない。「秘密宇宙プロジェクト」の組織にはこれくらいのことを実行できる権力がある。
刑務所に収監されている理由だが、私が「秘密宇宙プロジェクト」の機密性に疑念を持ち、敵の地球外生物を無差別に殺害するやり方に強く抵抗したことが原因だ。また私は、ロシアとフランスの情報局の女性諜報員とつながりを持っていたが、「秘密宇宙プロジェクト」の組織に対して、私はこれらの諜報員を通して内部告発者になるのではないかと警戒されたことも理由のひとつだ。
私は現在でも多くのグローバル・エリートとコンタクトがある。「ビルダーバーグ会議」の参加メンバーから直接情報が入る立場にいる。そうした情報によると、中国は世界の金融システムを支配するところまではいかないという。中国では、共産党の一党独裁に対する国内の反発が強まり、今後5年で不安定になると彼らは見ている。
「秘密宇宙プロジェクト」はある程度の情報を公開することを望んでいる。実は私にその任務が与えられた。殺人犯として刑務所に収監されているので、私の発言が真剣に受け取られることはない。情報をあいまいにできるこの地位を利用し、「秘密宇宙プロジェクト」は情報をコントロールしながら公開している。
「秘密宇宙プロジェクト」は、このような方法以外に、映画や小説などを使い、真実の情報をリークしている。
秘密宇宙プロジェクトにはレプタリアンも加わっている。私を殺人罪で収監したのは、レプタリアンである。いま私はレプタリアンに敵対している竜族に守られている。レプタリアンはプッシュやディック・チェイニーのようなニューワールドオーダーの実現を計画しているグループだ。
竜族の一部から、地球を離れ、他の惑星で生活したらどうかとのオファーがある。だが私は自分の家族と友人を愛しているので、地球を離れたくはない。もちろん竜族は刑務所にいつでも侵入することはできる。しかしもし私が脱獄すると、私を収監したレプタリアンや竜族の一部から追われ、結局地球を離れなければならなくなる。また、刑務所では保護されており、いまのところ危険はない。
私は地球を愛している。地球と似た惑星は1700ほど存在するが、その中でも地球が一番素晴らしいと思うので、この惑星を去ることはできない。

「秘密宇宙プロジェクト」と呼ばれるシークレット組織が世界には存在しており、そこが異星人情報からテクノロジーをはじめ、未だに表社会では公開されていない様々な真実を隠しているようです。

そして、彼らはハリウッドなどの映画も使って、少しずつ一般の人々に真実を公開しているようなので、今のハリウッド映画のテーマや来年に公開される映画の内容を見ると、彼ら裏の世界の人々の現在の思惑も色々と見えてきます。

また、こういった情報に関わっていない人には聞きなれない「レプタリアン(レプティリアン)」や「竜族(ドラコニアン)」という言葉が出てきていると思いますが、これはいわゆる爬虫類人と呼ばれる異星人であります。

正確には異星人というより、太古の昔に地球にやってきた“先輩地球人”でもあるので、どちらかといえば現在の地球人の方が新参者でありますが、今の地球文明にもっとも介入しているのが、この2つの種族であるのは間違いないことかと思います。

竜族とレプタリアン/福島の放射能漏れ事故に隠された目的

“地球外生物の中には竜族という種族が存在している。彼らは恐竜の時代に進化し、地球を脱出したが、地球に帰還した種族である。彼らは、地球は自分たちのものであると主張している。竜族は米軍と協力関係にあり、フォークランド諸島周辺で共同で軍事基地を管理している。
竜族はまさに映画「ジュラシック・パーク」に登場する恐竜そっくりの種族である。普段は120センチほどの背丈で前かがみで歩く。背筋を伸ばすと3メートルを超える。この種族は人間を食糧として消費する。しかし、1951年に米軍との間で協力関係が樹立されるにつれ、人間を食すことをやめた。竜族は1954年に条約が締結されるまでは、人間を食べていた。しかしいまでも、人間を食べたくなる衝動はあるようである。彼らは人類を「同盟相手」と呼んでいる。
竜族は自分たちの未来をシミュレートしたところ、人間を食糧として消費するのではなく、人間と協力したほうがよい未来であったので、現在のような関係になっている。竜族が人間んを助けるために行うことは、逆にレプタリアンによって悪用されることがある。
竜族は極めて物質主義である。デラックスな車やライフスタイルを大変に好むが、家族もおり家庭生活を営んでいる。
米軍と協力関係にあるとはいえ、竜族は一枚岩ではない。いくつかのグループに分かれている。それらのグループには人間を好まず距離を取っているものもあれば、反対に人間と近しい関係を維持しているものもいる。
竜族の一部は、竜族を統治している皇女の命令に従うことを拒否した。そして、ナチスと協力関係になり、人間と敵対しているレプタリアンと一緒に行動している。
竜族は、やはり地球の所有権を主張しているレプタリアンの種族と闘争関係にある。レプタリアンの種族には、人類に対して特に敵対的な2つの種族が存在する。彼らは同じレプタリアンの中の異なった種族だ。ひとつはより人間に近い種族だ。もうひとつは長い尾を持つ恐竜のような容姿をしている。
また、「シカール」と呼ばれる羽の生えたドラゴンのような種族も地球にいる。彼らは、竜族ともレプタリアンとも異なる別の種族だ。
レプタリアンもまた一枚岩の種族ではない。相互に敵対的な関係にある2つの種族が存在している。お互いに自分たちが優等な種族で、相手が劣等な種族であると見ている。
私が一緒に仕事をしている竜族だが、彼らは英語のみならず地球のあらゆる言語を話すことができる。だが、彼らの声帯は人類とは異なった構造をしている。したがって、彼らが地球の言語を話すためには、手術で声帯に手を加えなければならない。そのような竜族は多くいる。しかし、階級の高い竜族にはそのような手術は施されていないので、言葉を発することはできない。
私は、幼少期の頃から竜族と関わりがある。私が当時住んでいた場所に竜族の宇宙船が墜落し、軽傷を負った。その傷がまだ残っている。
レプタリアンなどのエイリアンにとって地球の大気は体には適さない。福島第一原発の放射能漏れ事故は人為的に引き起こされたものだ。これは放射性物質を待機中に拡散させ、彼らの体に合うように地球の大気を変更することが目的だった。
放射性物質の拡散は、彼らの地球環境変更のアジェンダの一部である。放射性物質の拡散は、必ずしもマイナスの影響ばかりではない。人類の中には、突然変異で放射性物質により耐性の強い体へと変化する個体が現れる。この進化型人類は、放射線が飛び交う宇宙空間を旅行することができる。こうした進化を誘発するために福島第一原発の事故を引き起こし、放射性物質を拡散した。自閉症の本当の原因は両親が放射性物質にさらされたことになる。
地球を全面的に支配コントロールしている種族は存在しない。地球外生物の種族は相互に敵対的な関係にあり、牽制しあっている。それぞれの種族が異なった計画を持って活動している。この状況は、地球に多くの国々が存在し、地球を支配する国が存在しないのと同じ状況である。
人類とエイリアンとの対立は、戦闘にまで発展したこともしばしばあった。1950年代のアイゼンハワーの政権のとき、米軍は「グレイタイプ」の基地を核爆弾で破壊したし、1970年代のカーター政権のときも「グレイタイプ」との間で戦闘が発生した。

一般的にはレプタリアン=悪、竜族=善のような情報がありますが、それは決して正しいわけでもなく、レプタリアンの中にも人類に友好的なグループもあれば、竜族で逆の立場もあったりと非常に複合的であるように思えます。

もちろん善悪というのも、その視点や立場から見ての基準であり、最終的には人間にしろ異星人にしろ善悪というのは存在していないものだと思います。

海外のリークでありながらも福島の原発事故に触れていますが、それほどあの大震災、そして原発事故は宇宙的にも大きな意味のある出来事であり、単なる自然現象でも単なる人工地震でもなく、その背後にスターウォーズ顔負けの異星人同士のせめぎ合いの世界があるのかもしれません。

バチカンはレプタリアンに支配されている/地球上で対立する複数の種族

“バチカンを支配しているのはレプタリアンである。そしてレプタリアンはナチスとも深いつながりがあり、その残党が現在もバチカンの支配に加わっている。
1978年に、バチカンのヨハネ・パウロ1世が法王に就任してからわずか1ヶ月で死亡したが、これは自然史ではなく暗殺である。1979年は、バチカンの権力闘争で大きな転換期になった年だ。
ところで古代メソポタミアで栄えたシュメール文明だが、人類に知識を与えた種族は2つある。ひとつはレプタリアンで、もうひとつは約3600年の長期起動で太陽を公転している10番目の惑星、ニビル星からやって来る「アヌンナキ」だ。レプタリアンの基地はバチカンにあり、「アヌンナキ」の基地はイスラエルにある。
古代に宇宙人が地球にやって来た証拠は、ゴビ砂漠やマルタ島に埋められている。
「秘密宇宙プロジェクト」はおもに人類のコントロール下にある。しかしながら、予算が途切れがちになるので計画全体に影響が出ている。
地球にやって来ているエイリアンの種族はこれだけではない。実に多くの種族が地球にいる。彼らは「銀河連邦」という集合体のメンバーである種族もいれば、これに対抗する「コレクティブ」と呼ばれる宇宙連邦に所属するグループもいる。また、別の次元からやって来る種族もいる。

バチカンが闇の支配者の権力下であるのは有名な話であり、またバチカンの奥の院はこういった異星人が介入しているのも最近は多くの人々が知ることにもなりました。

そのバチカンが今の宗教世界を統括しており、宗教が民族、国を管理して地球の社会や文明が成り立っていることを考えると、異星人はまたうまいところに入り込んで世界をコントロールしてきたものです。

とはいえ、彼らの本体も20年以上も前に地球領域を去ることになり、あとは残党だけなので、これからバチカンをはじめ、世界のトンデモ詐欺が明らかになり、真実が少しずつ世の中に出てくることになると思います。

また、イスラエルは二ビル星からの異星人であり人類創世にも関与しているアヌンナキの拠点があるとも書かれていますが、確かに旧約聖書の登場人物の多くはアヌンナキとも関係しており、ノアにしてもアヌンナキとのハイブリッドあるとも言われています。

自分自身、3年連続でイスラエルに訪れていますが、ここはアヌンナキの拠点であるのはもちろんであるものの、表のイスラエルはレプタリアンが多く牛耳っており、自分もまた初イスラエル訪問は空港で降りた瞬間に彼らに捕まって取調室まで送り込まれたものです。

地球の支配者一族と地球外生物/レプタリアンのDNAを持つブッシュ家

“ロスチャイルド家は、一般に信じられているよりも影響力は小さい。私は「ロスチャイルド家」と問題を起こしている。「ロスチャイルド家」は、一般に言われているようなサタニスト(悪魔崇拝主義者)ではない。
「ベクテル社」は「ロスチャイルド家」よりもはるかに悪質な存在だ。「ベクテル社」は「秘密宇宙プロジェクト」に関わっている。
欧州の支配層の家系にはレプタリアンのDNAは含まれていない。地球外生物とはまったく関係なく、人間にはもともとひどい性質が備わっている。
ブッシュ家だが、明らかにレプタリアンのDNAを受け継いだ家系だ。しかしデイビッド・アイクが言うように、人間に姿を変えているというわけではない。レプタリアンのDNAなので、ブッシュ家の一族は一般に医療機関には行かない。またレプタリアンのDNAだが、これはナチスにも混入している。
デイビッド・アイクはレプタリアンが人間のように容姿を変化させることができると言っているが、これはかなりおおげさである。レプタリアンの人類への影響は、彼らのDNAを持つ家系の存在によるものである。
しかし、容姿を人類に変化させることができる種族がいないわけではない。ある種族は、高度な人工知能を持つ人類の形をしたアンドロイドを遠隔操作している。これも容姿を変化させる例のひとつである。

確かにロスチャイルドは、人の表社会の中では大きな権力を持っているように見えますが、裏の権力者構図の中ではとても下部の組織や立場となっており、異星人との交流もロスチャイルドよりももっと深い人々が奥の院の中にいるようです。

ただ、ブッシュ一族などは見た目からも明らかのようにかなり濃いハイブリッドのようです。

また、異星人そのものが地球次元に降り立つというより、彼らはアンドロイドを送り込んでくるケースの方が多いというか、自分が知っている限りではほとんどがアンドロイドだと思います。

オリオンの宇宙船/人類は宇宙旅行とタイムトラベルもできる

“「ヴェスタ」という小惑星には、「ノーディック」と人類が共同で運営する基地が存在する。
「ノーディック」が建造したオリオンシステムの宇宙船は、人間に売られた。
現在はそれは、深い宇宙を旅するための「宇宙艦隊」に配属され、「オリオン宇宙船」とよばれている。
この「オリオン宇宙船」は1950年代にすでに建造され、いまではアップグレードされている。私は、この宇宙船の船長であった。
人類が宇宙旅行とそのナビゲーションをエイリアンから学ぶプログラムがある。
人類は、遠方から太陽系に侵入してくる宇宙船に誰が乗り込んでいるのか瞬時に判断する「太陽系監視船隊」を持っている。それは「ソーラー・ワーデン」と言う。だが、発見するには思った以上に時間がかかってしまう。
人類はすべての惑星に行くことは許されるが、木星の衛星の「エウロパ」だけは立ち入ってはいけない。ここはミミズのような形をした生物が生息しており、この種族を発達させる計画があるからだ。だが「エウロパ」にはロボットを使った無人の記事が存在する。
タイムトラベルはすでに可能になっている。これは、1940年代にナチスが開発した技術が基になっている。この技術を使うと簡単に若返ることができる。いまでもナチスの残党はこのテクノロジーを使って生き残っている。
私は頻繁にタイムトラベルをしたが、それは「スターゲイト」や「ワームホール」を使う方法ではなかった。動くライトボディである「マカバ」を使う方法だ。いま私は、刑務所にいながらも任務のためタイムトラベルをしている。
パラレルワールド(並行宇宙)は実在し、そこには地球のコピーが存在している。いまではこの第2地球まで行くことができ、ここに住んでいる人間をこちらの世界に連れてくることもできる。非常に危険な場所だ。そこにはあなた自身のコピーもいるが、決して触ってはならない。

フラワーオブライフにも登場するマカバ。

六芒星の立体版でもあり、人類だれにも存在している幾何学のエネルギーシールドですが、深い自身の内部と繋がると、このマカバを発動させることができ、意識が宇宙空間や時空間を超えて自由に様々な世界を行き来できるようになると言います。

これは自分の身の回りでもマカバを使いこなす人は少なからずいて、実際にタイムトラベルや空間移動をしているので、ここで書かれていることは真実に近いものだと思います。

またパラレルワールドについても触れていますが、今のこちらは大いなる意識が生んだロート(聖杯)から作られたマイナスの電荷の世界ですが、同じ質量を持つパラレルワールドのプラスの電荷の世界は別に存在しており、まもなくこの融合が始まることは周波数の講演会などでも伝えております。

古代の天皇は、このプラスとマイナスを行き来しながら地球文明の調整をしていたことも伝えており、今も天皇家の奥の院においてはゲートを行き来している人もいます。

そんな日本の天皇家のことも本著では少し取り上げています。

レプタリアンと竜族の戦争、人類の関わり

“レプタリアンと竜族は戦争状態にある。最近エボラ出血熱の世界的な流行があったが、これは竜族がレプタリアンを根絶やしにするために拡散したものだ。
ちなみに、日本の皇室は、竜族の特定の種族と関係が深い。竜族と人類は同盟関係にある。これは竜族の皇女が竜族の未来を透視したとき、人類と敵対するのではなく同盟関係になったほうが竜族にとって未来は明るいと出たためだ。
西アフリカのマリには、レプタリアンの大きな基地があったが、エボラウイルスの蔓延により完全に壊滅した。
またレプタリアンは、第二次世界大戦時のヒトラー政権、ならびに日本を支援していた。いまは「イスラム国」を支援している。レプタリアンは協定を破り、アメリカ、ニューメキシコ州デゥルセの地下にある秘密基地にまだ関わっている。また、イランにひとつ、アフリカに3つ、彼らの基地が存在する。
レプタリアンは、バチカンが会見のために用意した小さな洞窟で会っている。ここはスイス傭兵が警備している。ここに武器を持ち込むことはできない。レプタリアンは、人間を弱体化するために人間のエージェントを使っている。スイスは、なにが行われているのかよく分かっている。状況をよく理解した上でバチカンに協力している。
旧ソビエトは、「ツアーボムバ(爆弾の王)」と呼ばれる58メガトンの巨大な核爆弾を保有していた。これまで製造された核兵器の中では最大のものである。この核爆弾は1961年に使われたが、それは旧ソビエトと北極圏にあったエイリアンの基地を攻撃するためであった。
1945年の広島と長崎の原爆投下は、これらの都市の地下にあったレプタリアンの基地を破壊するためであった。天皇の家系は天の星からやって来ており、竜族と関係している。

日本の記紀神話ではない、一般的には偽書とも呼ばれる本物の古文書の多くには、共通して古代の天皇の姿を2.5mや3mの巨人であることが書かれており、肌は鱗もあって尻尾やツノもあり、人間というよりは竜族との混血のような姿で書かれています。

その原点にあるのは、もちろん今自分にとってのテーマであるムーであり、その血統が今も日本には受け継がれています。原種の地球人として・・・。

この他に本著では、様々な立場の人からのリーク情報があり、それらを見ると現在飛行している円盤の多くは異星人のテクノロジーを研究した地球人による地球製の円盤であったり、他にも興味深い情報が多く掲載されています。

地球製円盤については、自分もまた元自衛隊にいた人々からもすでに米軍との合同の研究で山の麓に地下基地を作って製造していることも聞いていたので、これらの情報も極めて真実に近いものかと思います。

いよいよ2017年以降、人類と異星人に関する様々な真実が明らかになったり、バチカンなどを支配している勢力も衰退していく方向へと進むと思いますが、その中で人類と異星人だけでなく、人類と神と呼ばれる存在の真実も少しずつ明らかになってくることでしょう。

人類を創造した存在と異星人、そして神と呼ばれる存在との関係性。

来年はそういったことがまた1つのテーマとなってくるかもしれません。
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2016年06月11日

箱根神社・箱根元宮・九頭龍神社「箱根三社参り」

     
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静岡・神奈川ツアー3日目は、富士山の裏鬼門を守る富士宮の「富士山本宮浅間大社」と阿蘇との関係の深い「三島大社」を参拝し、そこから向かった先は、今一番気になる場所の1つでもある“箱根(芦ノ湖)”



ここが今回の旅のメインスポットでもあるので、箱根神社・箱根元宮・九頭龍神社の「箱根三社参り」を強行スケジュールで巡ることにしました。



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まず最初に向かったのは、誰でも簡単に行ける箱根神社。



参道から境内の中にも巨木だらけの超パワースポットであり、どこにいても強いエネルギーに満ち溢れている場所ですが、拝殿にはよく見たことのある「天下泰平」の文字が。



何か他人とは思えないとてもご縁を感じる神社です。



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続いて向かった先は、標高1356mの駒ヶ岳山頂にある箱根元宮。



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ここへは“箱根園”という場所からロープウェイを使って行きますが、本殿の脇には明らかに人工的にカットをしたと思われる四角い巨石群のストーンサークルがあります。



この中にはロープウェイ工事で使った古い基礎コンクリートの塊も混じっていますが、ほとんどの四角い巨石が古代の祭祀場の本物の自然石であり、修験道の聖地であった駒ヶ岳では、古代より様々な神事が執り行われていたようです。



箱根山の噴火、富士山の噴火を鎮めるための祭祀、はたまた超古代においては円盤との通信にも使われていたのかもしれません。



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駒ヶ岳山頂は、まるで人工的に造成されたかのように平になっていて、UFO交信地である剣山とも似通っている雰囲気があります。



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ロープウェイで到着した当初は霧がかかって一寸先も見えない状況でしたが、参拝後は霧も晴れて美しい芦ノ湖を見下ろすことができました。



1つ気になったのは、駒ヶ岳山頂はかなり“硫黄”の匂いが強く漂っていました。まだまだ箱根周辺の火山活動は活発化しているようです・・・。



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最後に向かったのは、箱根園から徒歩30分、自転車で10分ほどの距離にある九頭龍神社。



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徒歩で行く時間もなく、また自転車はすべて出払っていてなしとなったので、もはやスワンボートで必死に行くしかないかと思えば、何とかモーターボートがあり、時間短縮でチャーターして湖を渡って九頭龍神社へ。



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九頭龍さん、その奥にいる黒龍もまた“いよいよ”動き出そうとしている感じです。



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また、この九頭龍神社にある石灯篭は、奉献“東照宮”とあります。ここでもまた、徳川家康のキーワードであり、ますます来月訪れる「日光東照宮」が気になります。



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そして、九頭龍神社の近くには、白い鳥居の小さなお社の「白龍神社」があります。



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ここの神紋は、江ノ島弁財天の龍伝説から生まれた北条家の家紋である“三つ鱗”



いずれにしても、箱根・芦ノ湖一帯は龍神だらけであり、静かに眠っているというよりは、まだまだ元気に動き出しそうな雰囲気を持っています。



とりあえず、限れた時間の中でありましたが、ロープウェイもギリギリ乗り込み、モーターボートも上手く乗れて、何とか箱根三社参りも無事に終了。



あとは、どうなるかは神のみぞ知るですが、きっと箱根エリアもまた良い方向へと開いていくと思います。
 

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2016年04月07日

★COBRAインタビュー★ 2016年3月25日 カーリー・エリスのコブラインタビュー


★COBRAインタビュー★ 2016年3月25日 カーリー・エリスのコブラインタビュー

2016年04月07日 | 次元上昇



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★COBRAインタビュー★ 2016年3月25日 カーリー・エリスのコブラインタビュー
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★COBRAインタビュー★
2016年3月25日
カーリー・エリスのコブラインタビュー
Cobra Planetary Liberation Update – What You Can Do! – 21st Century Superhuman Show
Posted on Mar 25, 2016 at 10:15 pm ・ by Cary Kirastar Ellis
http://www.naturallybetter.tv/cobra-planetary-liberation-update/__________________________________
カーリー:カーリー・エリスです。私は「21世紀のスーパー人類」の著者であり、これは「21世紀のスーパー人類」のショーです。本日、偉大な光の戦士である「コブラ」さんをお迎えしております。コブラさん、ようこそ。おいで頂いてありがとうございます。
コブラ:ありがとうございます。お招き頂き光栄です。

カーリー:あなたは地球を取り巻く情勢にとても詳しいですね。あなたは私たちの宇宙の隣人と密接な関係であり、光の勢力の連絡窓口でもあります。今日の質疑応答がとても楽しみです。
この地球転換期についてのご意見を是非お伺いしたいです。こちらの画面にあるように、あなたのウェブサイトは2千2百万の閲覧数があります。たくさんのフォロワーがいますね。
この変化の時代に、世界中の人々が今起きていることに強い関心を持っています。あなたのウェブサイトは「ザ・ポータル」という名前で、光の勢力の知識が集積されています。
Q:私の視聴者の多くはおそらくあなたのこの数年間に書いた内容を知らないと思います。まず、あなたは誰で、どこから来たかについて教えて下さい。
コブラ:私はレジスタンスムーブメント(抵抗運動)に地表での広報担当として選ばれています。今地球は自由解放に向かうとても特別な時期です。コブラはこの時期用に使われるコードネームです。
(訳注: COBRA は COmpression BReAkthrough = 抑圧からの脱却 を略したものです)
カーリー:なるほど。レジスタンスムーブメントについてもう少し詳しく教えて下さい。

コブラ:
レジスタンスムーブメントは地底に潜んだ光の勢力で、私たちを助けるための準備をしています。彼らはすでにこの解放の過程で協力しています。彼らは「アガルタネットワーク」と呼ばれる組織の一部です。

(訳注:アガルタは地下にある古代都市と言われています。
アガルタネットワークは地下に広がる多くの巨大な空洞に存在する
宇宙人や古代文明によって構築された古代都市のネットワークです)
カーリー:彼らはアガルタと関係しているのですか?
コブラ:はい。

カーリー:素晴らしい。アガルタは地球の地底にある文明ですよね?様々な文明が存在すると聞いています。
コブラ:そうですね。

カーリー:では、これだけ多くの文明がこの時代の大変動に関わるとしたら、それはどのように実現されるのか、あなたの多次元的な観点をお聞かせ下さい。
コブラ:それはとても複雑なプロセスになるでしょう。いろんな要素、いろんな意志が働き、いろんなことが起きるので、物事はなかなか計画通りに動きません。本当に複雑な状況です。しかし、ゆっくりですが、私たちは解決に向かって進んでいます。最後の突破口にどんどん近づいています。

カーリー:そうですね。そう信じています。長い間、ずっと待っていました。
コブラ:信じていいですよ。

カーリー:他の次元では、未解決の障害がまだあるようですが。
コブラ:最も解決されなければいけないのは、「一次異常」(Primary Anomary) というものです。この「一次異常」は全ての闇と苦痛の源と言っていいでしょう。地球はこの解決における重要な鍵です。私たちは特異点に関わる歴史の中での重要な場所と重要な時期に居るのです。だからこんな時間がかかり、こんなに複雑な作業になるのです。
(訳注:宇宙は元々「光」というポジティブの存在だけがあり、「負」の存在はなかったが、長い時間の流れの中で、宇宙法則の「不確実性」によるランダムな変動の中で、「負」への関心が生まれ、それが「闇の勢力」に成長したことを、「一次異常」と表現されています。健康な人間が長く生きていると、ある日突然病気になるようなことです。)

カーリー:面白い!
Q:私が読み方すら知らないような専門的な装置や物事がたくさんありますが、たとえば、「ストレンジレット爆弾」のような危険な技術があるようですが、それが解除されるまではまだ時間かかりそうですか?解除されたら、人類にどのような影響が出ますか?
コブラ:まだやるべきことがいくつか残っていますが、大部分は解決済みです。私たちが地球に隔離され、閉じ込められてきて、人質状態になった根本的な理由はここにあります。私たちは人質です。
(訳注:ストレンジレット爆弾は量子技術によって作られた爆弾であり、惑星を丸ごと破壊する威力を有します。
超強力な核爆弾のようなものです。闇の勢力はその起爆を脅しに使っており、人類は人質状態です)

カーリー:「隔離」はどのような仕組みですか?
解除済みと聞いていたのですが...
コブラ:いまはまだ解除している途中の段階です。もし解除済みであれば、私たちはもっと自由になっていたでしょう。地表に束縛されずに宇宙旅行も可能になります。宇宙の他の種族とのコンタクトもできるようになります。

カーリー:いいですね。
Q:宇宙人、もしくは古代文明では、プラズマエネルギを破壊武器として使われているようですが、プラズマエネルギをエネルギ源または宇宙旅行に使うことは可能でしょうか?
コブラ:プラズマエネルギは大きな秘密の中の一つで、最も抑圧された創造分野です。知識の抑圧のカギでもあり、私たちの解放のカギでもあります。これらの技術を駆使できる先進的な人たちは、まさにいま地球の解放運動に携わっているのです。

カーリー:では、プラズマエネルギの正しい利用は重要な役割になりますね。
コブラ:その通りです。

カーリー:なるほど。
Q:人類は戦争を起こさずに、協力して問題を解決していけると思いますか?人類はその段階まで達しているのでしょうか。
コブラ:カバールが駆逐されれば、私たちはその段階に到達するでしょう。

カーリー:それについてもう少し聞きたいと思います。レジスタンスムーブメントはスフィアビーイング(Sphere Being)同盟、アンドロメダ人、もしくは他の特定の宇宙人集団と一緒に行動していますか?
コブラ:レジスタンスムーブメントは主にプレアデス人と共同作業をしていますが、アンドロメダ人や宇宙連盟、セントラルレース(スフィアビーイングと呼ぶ人もいます)とも連携しています。
(訳注: Sphere Being (球形存在) 太陽系のエネルギのバランスを保ちながら、地球変革を見守るために、球状の存在となって、いま太陽系に滞在している6次元〜9次元の存在達です。高い次元の存在なので、実際は物理的には見えません。彼らは宇宙中心からやってきた宇宙の指導者役的な存在です。セントラルレース(Central Race)とも呼ばれています)

カーリー:素晴らしい!では、いくつか質問をしたいと思います。
Q:ドラゴンズゲートについて、何か教えて頂けませんか?
コブラ:現時点ではお答えできません。

カーリー:了解です。いつかそれについて話せるときが来るでしょう。
コブラ:ですね。その時が来たら。

カーリー:楽しみにしています。
Q:地球上の人類の集団意識が形勢を覆すまでに到達したでしょうか。
コブラ:まだです。しかし、それに近づいています。

カーリー:カバールの逮捕と、旧体制の本当の変革をもたらすには、何が必要でしょうか?
コブラ:何度も言っていますが、彼らの新型兵器の無力化が最優先です。それがキメラグループにカバールを守る力を与えています。カバール自身はもはや自己保全する力を持っていません。キメラの保護がなければ、彼らはとっくの昔に消されました。

カーリー:キメラと彼らの新型兵器の除去についての状況を教えて下さい。
コブラ:順調に進めています。大きなブレイクスルーにもうすぐ到達するでしょう。予想外のことが起きなければ、もうすぐゴールが見えます。

カーリー:それに取りかかっているのは誰ですか?
コブラ:プレアデス人と宇宙連盟がそれに取りかかっています。

カーリー:レジスタンスムーブメントは銀行システムと軍需複合体を人類の役に立つために改造しますが、それはどのように実現されるのでしょうか。
コブラ:もちろん計画はされています。何度もいいましたが、まずキメラグループが駆除され、カバールが逮捕されることが先決です。東方連合はすでに新しい金融システムを準備していますが、それはファーストコンタクトまでの過渡期のためのシステムにすぎません。ファーストコンタクトが始まると、先進的な技術は人類にもたらされます。それによって人類は宇宙連邦の一員となり、ほかの宇宙連邦のメンバーとも対等に交流できる自立した種族になっていくでしょう。

カーリー:つまり、私たちが一人前の種族になると、先進的な技術が与えられるのですね。
コブラ:そうです。

カーリー:従来の力による支配体制を超越して、平等な社会を築くには、何が必要でしょうか。
コブラ:同じことです。まず、カバールを取り除くことです。新型兵器、プラズマ技術、ヴリルの技術、エーテルとスカラー装置、人類の意識に悪影響を与えたものすべてです。

カーリー:なるほど。
コブラ:物理空間の外から、アルコンはいまも様々な人、特に最も強力な光の戦士たちをボタン操作かのごとく、心理的に操っています。アルコンが消えると、光の戦士達が共同作業に携わる障害が取り除かれます。これを私たちが待ち望んでいます。

カーリー:一部の光の戦士達がお互いを攻撃し合っているのも、これが原因でしょうか?エネルギのようなものを操作されているのでしょうか?
コブラ:そうです。それが実際に起きていることです。

カーリー:これらのスカラー兵器について知ってよかったです。難しいですよね。私の視聴者たちのために解説して頂いてありがとうございます。あなたは同じことを何度も言ってきたでしょうが、何度聞かされてもいいものです。それをまだ知らずに、これから目覚めて学んでいく人が沢山いますから。
Q:人類に役立つためのグローバル担保口座が用意され、使える状態になっていると聞かされましたが、公開を妨げているのは何でしょうか。
コブラ:問題は、カバールはまだ金融システムをコントロールしているのです。金融システムの基幹はカバールの支配下にある状態では公開できません。イベントが起きると、光の勢力は金融システムを乗っ取りますので、問題は解決されます。

カーリー:それはやはり複雑な問題ですよね。
コブラ:はい。

カーリー:これらの領域でリーダーシップを発揮するのは誰ですか?
コブラ:東方連合の中に、この目的のために訓練された専門家がいます。時期が来れば彼らは動くでしょう。

カーリー:世界中にまだ悪戦苦闘している普通の人たちが沢山います。まだいろいろと待たなければいけないことは分かっていますが、豊かな地球への歴史的な大飛躍を実現するためには、私たちがなすべきことについてヒントを頂きたいです。貨幣システムや政府システムの変革も、支配者からの権力の剥奪も、私たちから見ると途方のない大事であり、それが実現されるどころか、人々の苦難は増す一方に見えますが...
コブラ:とにかくブレイクスルーが必要です。ブレイクスルーによって、考え方や枠組みが変わります。イベントで、マスコミから大量の新情報が公開されることによって、このパラダイムの大変化が始まります。それが結果としてブレイクスルーを起こします。現在、マスコミはカバールの支配下にあります。その支配があるレベルまで弱くなると、マスコミはいままで抑圧されてきた大量の情報を発信するでしょう。これがブレイクスルーとなって、人々の考え方を大きく転換させることになります。これがそのまま変化の起爆剤になります。

カーリー:なるほど。実際に水面下の非公式的なニュースなどでは、それはすでに始まっていますね。その流れが起きていることは確かです。実に的の射た説明です。ありがとうございます。
Q:では、映画「マトリックス」の主人公ネオのように、多くの光の戦士はすでに覚醒して古いシステムから脱却して奮闘していますね。私の世界中の友人たちがみんなそうです。彼らが新しい生活や新しい共同体を始めるには、私たちが出来る助けや、彼ら自身がやるべきことについて教えて下さい。
コブラ:経済的に苦しんでいる人たちにはやるべき事がいくつかあります。まず第一に、古い信念を見直すことです。貧しさに陥る行動パターンからの脱却と、お金に対する考え方の見直しが必要です。そうすれば、豊かさを獲得する能力が自ずと身につくでしょう。稼いだお金は善意の道具となり、善意の力となり、任務を助けてくれます。人類の団結も効率的に実現されるでしょう。

カーリー:なるほど。素晴らしい。グローバル担保口座のお金が回ってくるのをただじっと待っていてはいけないのですね。考え方を変えて豊かさを手に入れて活動に加わりましょう。
コブラ:はい。但し、既存システムの犠牲者にならないで下さい。マトリックスの枠組みの外から豊かさを見つけて下さい。

カーリー:そうです、その通りです。
Q:古代の預言はこれをを「時代の転換」といっています。この時代に、これだけのボランティアが活動していることを知って、普通の人たちは何をすべきでしょうか?
コブラ:最も重要なのは情報を広めることです。新しいブログでも始めて、可能な限り、多くの人にあなたの知っていること、変化に備えてやるべきことを広めて下さい。

カーリー:なるほど。皆さん、自分の心に問いかけて行動する時ですよ。皆さんは自分なりのコミュニケーション方法でこのことを広めるべきです。
Q:私の本「21世紀のスーパー人類」の中で、私の認識では、すべての人はこの変化を起こすための「種」を持っています。私たちは自分自身の中でどのような変化をもたらすべきでしょうか。
コブラ:簡単です。あなた自身のハイヤーセルフ(高次元の自分)に繋がって下さい。あなた自身の魂はあなたの良き案内役となるでしょう。

カーリー:単純明快な答えですね。
コブラ:そういうものです。

カーリー:現在のイベント進行状況は、あなたが最近書いたアセンションのタイムテーブルとはどの程度のズレがありますか?
コブラ:アセンションのタイムテーブルはイベントの後です。私たちはまだイベント前なので、全然先の話です。

カーリー:ですね。
Q:いま地球上に起きている様々なことで、イベントの時期に影響を与えるものはありますか?それともあまり関係ないでしょうか?
コブラ:イベントを早めるためのことが水面下でいろいろ起きています。でも同時に、カバールもイベント遅らせるように動いています。この駆け引きは同時に起きています。

カーリー:なるほど。カバールはイベントをどうしたいの?
コブラ:彼らは出来るだけイベントを遅らせたいのです。

カーリー:彼は遅らせるために何をしたのでしょうか。
コブラ:彼らはカオスを作っています。彼らは戦争を始めさせようとしています。彼らは資金を回収しています。彼はお金を盗んでいます。彼は何をするか、想像はつきますよね。

カーリー:[クスクス] もちろん。彼らが昔からずっとやってきたゲームですよね。
コブラ:そうですね。

カーリー:コブラさん、イベントについて教えて下さい。すでにいろいろ教えて頂いていますが、もう少しだけ。イベントまではどのくらいの時間がかかりますか?もし実際に起きたら、どんな感じですか?
何かおまけで教えてくれると嬉しいです。
コブラ:そうですね、どんどん近づいているとしか言い様がありません。それがいつ起きるか、憶測することはできませんが、それがまもなく起きることを心に留めて、いろんな計画がまもなく動き出すことを毎日楽しみにして、その瞬間を心待ちしているだけです。もちろん、あなたもその輪に加わることができます。

カーリー:あなたはこのイベントをどのように捉えていますか?それは宇宙の出来事でしょうか?それとも人類と地球の意識に関わる出来事でしょうか?
コブラ:実を言うと、それは宇宙の出来事です。宇宙の中の解放プロセスの完結編です。この解放プロセスは長い時間を要しましたが、一連の解放の中で、地球は最後の解放目標です。そして我々の宇宙から闇が取り除かれます。

カーリー:では、個人がイベントに向けて最も優先して努めるべきことはなんでしょうか?
コブラ:最優先事項はあなたのミッションを継続することです。あなたには生まれつきの能力があるはずです。それを生かせてできることをこの解放のプロセスに役立てて下さい。

カーリー:多くの人は日和見していると私は思います。古いシステムからの脱却に悩みながら、本当にやるべきことをどう始めるかをためらいながら、宙ぶらりんの状態を保っているように思います。この人達に何かアドバイスはありますか?
コブラ:あなたの内なる導きに従い、夢に向かっているのなら、あなたは両方の世界の狭間でさまようことはありません。あなたはマトリクスから脱出して、新しい世界に足を踏み入れるでしょう。

カーリー:そうなりたいですね。
Q:情報の開示によって、古い社会文明から、調和に満ちた社会文明にはどのように移行しますか?
コブラ:イベントで大量の情報が開示されると、移行は始まりますが、ファーストコンタクトが起きると、開示された情報はただの紙上の理論ではなくなります。高次元の存在との直接の交流が始まります。

カーリー:ワクワクしますね。
Q:あなたが実際に調和な宇宙文明と接触していますよね。彼らはどのように実現しているか、教えて下さい。
コブラ:いいですとも。プレアデス人はとても調和に満ちた種族です。彼らは我々の見本としては十分すぎるぐらい進化しています。彼らは成長過程の中で、調和の中で暮らすことを学び、天国のような文明を構築しています。それは自然に起きていることです。宇宙の中ではこれが当たり前のことです。この地球上に起きていることが異常なのです。常軌を逸しています。宇宙の至る所では、調和した文明が正常で標準的な社会なのです。

カーリー:面白い。それは素晴らしい。地球上では、私たちは二元性(善と悪)の実験にされてきました。それがもうすぐ終わりを告げるのですね。よかったです。
Q:最近のあなたのブログでは、ソウルグループについて書きましたよね。ソウルグループの共通性や、それがどう作用し合い、助け合うかについて教えて下さい。
コブラ:ソウルグループは「ソース」(宇宙の源)から同時に生まれた魂のグループです。魂はセントラルサンから生まれます。彼らは強い結びつきをもっており、実際に出会うとお互いに気付きます。特にいまの時代では。この時代には、多くのソウルグループが転生されてきており、お互いを見つけ出して、地球解放のミッションをこなそうとしているのです。アルコンはこれを邪魔しようとして、ソウルグループを引き離しています。アルコンはインプラントなどの装置や技術で記憶喪失をもたらす磁場を起こし、ソウルグループのメンバーが互いに気付かないようにしています。この計画について多くの対立があります。

カーリー:実に面白い。
Q:最近、ラブウォーリアについて読んでいます。彼らは高い宇宙意識を具現化して、彼らの愛の力は地球上にはかつて無いほどの強力なレベルまで高めたと言われていますが、これについてはどう思いますか?
コブラ:地球上には、古くから沢山のグループが存在しています。彼らは最前線に加わってきたのです。特に今は、愛のエネルギと力のエネルギを束ねていく時期です。この二つのエネルギは別々のものではありません。愛情の力はただの優しいエネルギーではなく、それはすべての負のエネルギを止めて転換させる力にもなります。

カーリー:わおー、それはすごい。愛は力なり・・・
Q:あなたのウェブサイトには、いくつかの先進的なヒーリングシステムが紹介されています。タキオン技術やプレアデス技術、マンダラ球レーザーシステムもあります。それらについて少しだけ詳しく教えて下さい。もしそれを実際に使ったらどんな効果を期待できますか?
コブラ :はい、プレアデス人やその他の光の勢力の指導で開発しています。イベントが発生するまで、それらの高度技術でできるだけ人類のヒーリングに役立てたいと思います。その一つはタキオン技術です。タキオン治療室というのがあり、タキオンを使った治療法で人間の振動周波数を調整して体の状態を改善するヒーリングが出来ます。ドラゴングループが開発した高度なレーザーシステムもあります。こちらはもっと高いレベルのヒーリングが可能です。興味をお持ちでしたら、ウェブサイトに詳細が載っていますので覗いてみて下さい。

http://tachyonis.org/Technologies.html

http://www.light-mandalas.com/

カーリー:これらの治療器具の近くにいないとダメですか?遠く離れた場所からでも治療を受けることは出来ますか?
コブラ:ある程度の距離でも使えるものはありますが、その場にいないと使えないものもあります。

カーリー:ヒーリングに関心のある人には面白そうなものがいくつかありますね。
コブラ:そうですね。

カーリー:毎週日曜夜7時(日本時間は月曜早朝4時)のウィークリー瞑想イベントに私は何度も参加していますが、その時間に144,000人の参加を呼びかけているそうですが、そうなのですか?
コブラ :はい、その通りです。

カーリー:では、これを知っている人にはこの瞑想に参加すれば、活動に協力することになるし、励みになると思うのですが、どうでしょうか?
コブラ:全くその通りです。イベントを早めるためには、このウィークリー瞑想イベントには出来るだけ多くの人に参加して頂きたいです。その数字に近づけば近づくほど、イベントは早く起きます。

カーリー:いいですね。瞑想については何か特別な段取りが必要でしょうか?それとも座って瞑想して、世界平和や地球の解放についてイメージでもすればよいのでしょうか?
コブラ:いいえ。この瞑想については特別なガイドラインが設けられています。すべての手順はブログに載っています。

ウィークリー・イベント瞑想

カーリー:そういえば、動画で見たことがありますね。
コブラ:はい、動画もあります。
カーリー:Victory of the Light (光に勝利あれ!)はあなたのフォロワーの挨拶文句になっているようですが、その挨拶文句はどこから来たのでしょうか?
コブラ:光の勢力から頂いたものです。

カーリー:素敵な言葉です。それを聞いたり見たりするのが気持ちいいです。地球にはとてもいいエネルギです。4月にスイスで会議を開くようですが、もしあなたに会って学びたい人がいれば、あなたのウェブサイトを訪ればいいのでしょうか?

COBRAアセンション会議 (スイス・グラールスにて)

コブラ:はい。ブログにプログラムの詳細についてのリンクがあります。もっと深く関わりたい人は会議に参加すれば、もっと新しい情報や、強力なエネルギー転換を体感できるでしょう。

カーリー:いいですね。是非見てみたいと思います。コブラさん、今日は本当にありがとうございました。機会があったら、是非またお招きしたいです。視聴者のみなさん、 The Portal 2012 のウェブサイトでお会いしましょう。ウェブサイトはPrepare For Change のネットワークとも繋がっています。
コブラ:そうです。ブログに来て頂ければ、会議のことも、瞑想のことも、技術のことも、その他の多くの最新情報はすべて公開しています。

カーリー:素晴らしい。今日はおいで頂いてありがとうございました。あなたの話を聞いてそのエネルギに合わせるのはいつでも嬉しいものです。視聴者と、地球の大いなる変革に期待を寄せるほかの皆さんを代表して御礼を申し上げます。
コブラ:ありがとうございました。

カーリー:コブラさん、視聴者の皆さんの幸運を祈ります。またお会いしましょう。
コブラ:またお会いしましょう。
__________________________________
転載元↓
〜夜明け前〜http://ameblo.jp/space-wanderer/

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2016年03月07日

★コーリー・グッド★ 2016年3月6日 情報、カバル、私達の共同創造集団


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★コーリー・グッド★ 2016年3月6日 情報、カバル、私達の共同創造集団意識



2016-03-07 04:27:45NEW !
テーマ:ブログ

★コーリー・グッド★ 2016年3月6日 情報、カバル、私達の共同創造集団意識
http://ameblo.jp/kin117117/entry-12136196486.html





{6855248A-8280-48A6-AC63-68284BC6C29E}

★コーリー・グッド★
2016年3月6日
情報、カバル、私達の共同創造集団意識
Intel, Cabal and Our Co-Creative Group Consciousness
Corey Goode
http://spherebeingalliance.com/blog/intel-cabal-and-our-co-creative-group-consciousness.html


{7BD19FB8-72CE-4445-8EC4-8374C0378372}{32D63800-39EA-45B4-8507-19E581257F6E}
__________________________________



新しい情報はどこだろう?
情報が減ると、どうして行き過ぎた推測がこんなにも乱れ飛ぶのだろう(社会的/遺伝子的プログラミングなのか、それとも未知への恐れなのか?)…
情報はその時になれば入ってくる。

好奇心という容器を満たそうとして蛇口をひねったら出てくる、というものではない。
いつものことながら、このサイトにすぐに載らないからといって物事が起きていないというわけではない。

私達は一つの共同意識としてどの道を選ぶか、その重要地点に立っている…
すべての人が、自らの救世主とならねばならない…
私達は一つのグループとして行動すること、それが岐路修正をし、元の道に戻る唯一の方法である。

私達はまだ、それを選ぶ段階にいる。
空から救世者が颯爽と降りてきて私達の代わりにそれをやってくれないからと腹をたてるのであれば、彼らが正しいと認めることになる。

これら多数のグループ(と存在達)は、私達が解決策を教え出し、この事態のために立ち上がり、解決に乗り出すことは出来ないだろうと思っているのだから。

今こそ私達が立ち上がり、このプロセスに参加する時だ。
これこそ、彼らが私達に伝えた元の『メッセージ』が言っていたことだ。

フルのディスクロージャーを確実に起こすためのチャンスはまだ続いている、今は諦めてはいけない、『自らがゲームに参加し』、誰かに救われるのを待つのはやめるように、との宣告は全員に向けて放たれたのだから。

大勢の進化した存在達がいま待っているのは、この私達の行動である。
私達のこれからの行動が私達の未来を決めることになる…
エリート達、あらゆる同盟グループ達だけではない…
ETやED ではなく…

一つの共同体としての私達が、フル・ディスクロージャーを起こす大きな触媒となるのだ。
その間も、あらゆるグループは私達に部分的ディスクロージャーをもたらそうとするであろう。

PTWと数々の地球同盟グループがこのプラン(部分開示)を推し進めているからといって、これが達成されることにはならない。
いかなるプランも(どれだけ緻密に考え抜かれたものであろうと)戦場を生き延びることはない。
いま、このチェス盤には私達が欠けている。
キングに最後のチェックメイトをかけるのはポーン(注:『歩』の駒にあたる)だ。

私達で一つの完全な計画を立て、あらゆる人達に草の根運動を展開させ、一般大衆(私達の真の聴衆の人達)の教育に着手せねばならない。

いま進行している他のあらゆる活動と力を合わせてゆく必要があるのだ。
カバルは世界人口の0.1% 、異なる信念体系を持つあらゆるグループの集まりで互いを気に入ってはいない、世界を支配するためだけに協働している!

この小さなグループが世界を変えられるなら、私達にもできないわけがないだろう?
彼らは私達の集団意識をツール/魔法として利用している、私達はこのツールを取り戻し、この延々と描かれてきたストーリーの最後を自分達で描けるのではないか?
彼らには理由があって私達を非力でちっぽけな存在と感じさせている…
私達が脅威なのだ。

一つのグループとなった私達は、これまで一度も団結したことはなかったし、時の権力者(TPTB - powers that be)に対抗する共同意識運動を一度も試みたことがない。

スフィア・ビーイング・アライアンスによると、集団意識はいま現在、グループとしての決意をしているところらしい。
その決意によって私達の向かうタイムラインもしくは方向が決まる。
私達の共同創造集団意識が、いまもこの太陽系の動きを決定づけているのだ。

いま起きているのは「合意によるリアリティ・シフト」、ここに私達一人一人に果たすべき役割がある。
理解している人は大勢いるが、混乱している人達も大勢いる。
混乱を解くため、そしてフル・ディスクロージャーを押し進め、草の根運動への関わり方、その詳細を伝えるために、早く私達の元に何らかの情報が入るよう願っている。

実際のところ、これだけの情報が出回っているというのに部分的開示など可能とは思えないのだ。
私達は多様な手段をもって皆で協力しあい、確実に私達の声を聞いてもらわねばならない。
私達は、たったいまこの決定的な選択をしている大衆意識に影響をもたらさねばならない、と。
「共同体の団結」とこの草の根運動について、さらなる情報を近々中にこちらでお伝えします。
http://www.fulldisclosureproject.org/

https://www.facebook.com/thefulldisclosureproject

Thank You,
コーリー・グッド
__________________________________
翻訳:Rieko
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2016年02月27日

みずがめ座の時代♪ 5次元 青い鳥族とメッカ出土の兵器 木星が火星と直列する時、平和が星に訪れる



2016年02月27日 | 次元上昇





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米国大統領選が終わるまで、露プーチンは海外出張しないだろう:トランプ氏によるケネディ暗殺と9.11事件の真相暴露で窮鼠猫を噛む連中は何をするか知れないから・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35707103.html

復習みずがめ座の時代
https://www.youtube.com/watch?v=kjxSCAalsBE
「歌は世につれ世は歌につれ」という諺がある。歌は世界の成り行きで変化し、世のあり方も歌の流行に影響されるという意味だ。しかし、コブラが紹介した”水瓶座の時代”は明らかに予言である。なぜならバンド名がFifth Dimension(5次元)はできすぎだから。実に47年前の1969年に今を見通しているとは驚きだ。

 「月が第7宮にいて木星が火星と直列する時、平和が星に訪れる。愛が星の舵をとると水瓶座の夜明けだ。偽物や嘲笑はおしまい。調和と理解。真の心からの解放。太陽の光を輝かせよう。」現代にぴったりだ。映像はすぐにリンク切れになるのでアドレスにとどめる。実にいい曲だ。大ヒットしたから年配の人は懐かしいのでは。
https://www.youtube.com/watch?v=kjxSCAalsBE
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欧州議会が、イエメンでの戦争犯罪を理由に、サウジアラビアに対する武器の禁輸を求める決議を採択
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/02/26/8031577

復習[嗚呼、悲しいではないか!]ロシアはサウジアラビアの神秘な「カブリエルの箱舟」の輸送を始める 〜一瞬にして人々も兵器も凍結してしまう古代地球離脱文明の最終兵器〜 ]
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=107054
名称未設定






竹下雅敏氏からの情報です。

 驚愕の記事で、ロシア国防省によって発表された“度肝を抜く報告書”です。記事によると、サウジアラビアのマスジット・アル・ハラム大聖堂の地下から、 “神秘的な古代の装置/兵器”が発見されたというのです。しかもそれを取り出そうとしたサウジアラビアの関係者が、数千人の単位で“大規模プラズマによっ て殺され”たというのです。

 この兵器に関しては、ロシア正教会が所有する古代イスラム教の写本「モハメッドへのガブリエルの教え」の中に書かれているとのことで、“巨大な力の箱/箱舟を…将来の審判の日…に、開示されるまで、…神殿に埋めさせられた”とあります。

 その兵器を乗せた船が、サウジアラビアのジェッダ港を出発し南極に向かったのですが、船を護衛する指令をプーチン大統領が下したとのこと。これは、一体何が起こっているのでしょうか。
 大胆な推理をしてみましょう。昨日の記事のコメントで、 “おそらく先進的なある種のプラズマ兵器で、一瞬にして全てを凍結してしまう類の新兵器を使うのではないか”と予測したのですが、記事を見ると、そのよう な兵器が現に存在し、それをロシアが所持していると思われるのです。ロシア正教会のキリル総主教が南極で祈りを捧げる理由は、この兵器を与えた古代地球離 脱文明の人々、ブルーエイビアンズ(青い鳥族)の立ち会いのもと神々の祝福を得て、この兵器の使用の許可を得るものではないかと思えます。

 トルコ、サウジアラビアが、無知の故に愚かな行動を取った際には、この最終兵器とも言える“巨大な力の箱/箱舟”が、一瞬にして人々も兵器も凍結してしまうのではないでしょうか。
 記事の最後にある動画ですが、すでにシャンティ・フーラの時事ブログ上で、4回に分けて掲載していますので、参照して下さい。
(竹下雅敏)t01800240_0180024012862268638.jpg
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2016年02月09日

コーリー・グッド★ 2016年1月14日 ミニ・アップデイト







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2016-02-09 01:39:00NEW !
テーマ:ブログ

★コーリー・グッド★ 2016年1月14日 ミニ・アップデイト
http://ameblo.jp/kin117117/entry-12126641624.html
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★コーリー・グッド★

2016年1月14日
ミニ・アップデイト
真実の真偽を決める秘密地球政府シンジケートと地球同盟はこの地球の未来について交渉している
Mini "Situation Update" 1/14/2016As we decide what is true & disinfo the Secret Earth Government Syndicates & Earth Alliance are negotiating the future of this planet.
http://www.spherebeingalliance.com/blog/mini-situation-update-1152016.html


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同盟や私自身の状況についてここ数カ月間は沈黙モードが続き、近況アップデイトを投稿する時期がかなり遅れてしまいました。
その間、私は何度かのミーティングや簡単な報告会に出席しました。

この数週間のあいだに妻方で親しかった親戚が二人も若くして急死しました。(その前にも一年以内に一人が亡くなっています)
さらに、同時期に別の親しい親戚の健康状態がよくない、と気掛かりな知らせも入りました。
私にとって姉のような存在の叔母が生検の結果ガンの診断を受け、乳房切除の手術を受けました。
感謝祭(サンクスギビング)の昼食後、同席していた兄弟からは私の親が発作を起こした、今後も弱っていきそうだと知らされました。
また、8月以降は前に住んでいた住居の大家がその家を売ろうとしていたので、そのお客さんにも対応していました。
曜日に関係なく毎日、朝10時から遅い時は夜の7時まで常に物件に興味をもった人が出入りしていました。(2人から10人の全世帯でくる家族もいました)
私達は新たなオーナーから家を借りたかったのですが、セキュリティという問題もあり、できる限りそこから離れた方がいいことが明確になりました。
自宅で何度か、問題が起きたのです(すべては話せません)。
私のアドレスをインターネットで突きとめたネット専門のストーカーが少人数のグループで起こしたと思われる仕業もありました。
私は、どこに住んでいるかがわからないよう、警備上の予防策をとってから公に身を名乗り出よう、それまでは「匿名の情報提供者」としてデータのみを投稿するつもりでいました。

私の自宅へ侵入しようとした形跡が二度発見された後、私は二つの無線カメラを注文しました。
そして安価な無線のD-Linkカメラを買い、窓の敷居に取り付けました。
タブレットやラップトップPCからリアルタイムで様子を観察できるように、です。
録画はできませんが、他のカメラが届くまで先にそちらを取り付けたのです。
このカメラがすぐに効果を発揮しました。
私は変な時間に寝起きし、他の用事をしている時はPC上でそのカメラの撮影状況を映しっぱなしにしていました。
そして3度にわたり、私の家の周りをコソコソ動き回る人達を目撃したのです。
多い時は5人でした。
監視カメラが暗視モードの時はカメラにIRライトが点灯しますが、彼らからはそのライトが見えている様子が毎回見てとれました。
玄関先と裏庭にも無線カメラを取り付けました。
これで動きがあれば検知し、録画もできるようになりました。
私のビデオの設置位置が単純だったので、間もなく彼らは盲点となるスポットを見つけ、私の娘の部屋の窓のストロボを点灯させたり、真夜中に外にある水道の蛇口をひねって開けたりしました。
私達が起きて見にいくと、道路に水が流れだしていたり他にもとてもおかしなことが何度かありました。

こういったことが起きたため、もっと安全な場所に引っ越すことに決めたのです。
アラーム装置が着いていて、プロの手で24時間録画のカメラが設置されているような場所にです。(私自身の強化された警備装置やセキュリティ方法も併用)
屋外もすべて警備措置をとるので、この先どんなイメージになるかまったくわかりません。
もしストーカーがまたやってきたらビデオで捕まえて逮捕させるつもりです。
youtube: コーリー・グッドの以前の自宅と、住んでいた頃に起きた事件の説明
多くの方がご存知ですが、2013年9月、私は勤務中に肩と前腕部に怪我を負いました。
昨年はそれに関する手術を3度受けたのですが、その告知をするたびに素敵なメッセージがたくさん送られてきました。
その同時期に、保険会社は私への給付金支払いを停止しました。
それまでの2年間は、私が必要としていたこの手術を受けるためにずっと保険会社と言い争っていたのです。

11月には指定医の検査(激痛を伴う検査)を受けねばなりませんでした。
法廷に入るとなった時、保険会社の行動に異議を唱えるためです。
こういった諸々のすべては、ガイアTVの一番最近のコズミック・ディスクロージャーの収録を終えて妻と二人で帰宅した直後に始まりました。

自宅に戻るやいなや、二人の子供を持つ素晴らしい母親(友達の友達、といった関係よりも親しい人でした)が殺されたと知り、妻の元には従妹の子供が急死したとの知らせが入りました。
この時から昨日まで、実にネガティブなことばかりが続いて起きていたのです。
ここまで、ここ数カ月間私達の身に起きたことですが、これも公表できる内容だけに留めています。

この間、定期的に近況を投稿するという約束を守ることはできませんでした。
はっきりさせておきますが、近況報告が止まったからといってその間ミーティングや報告会がなかったわけではありません。

デイヴィッド・ウィルコックには2〜3の最新情報を提供しましたし、今日も提供します。
「インナー・アース離脱文明」が出席するミーティングには3度参加しました。
一度はカイパー・ベルト内のある基地で、離脱文明の代表者はついに「ガーディアン」に会いました。

以前、私を迎えてくれた「キャーリー」(“Kaaree” (Car-ee))もこの時出席していました。
この時の代表者の大半は彼女の直近のグループの人達でした。
ゴンザレスと私と共に代表者達がエスコートされてミーティングに入ると、スフィア・ビーイング・アライアンスの「トライアングル・ヘッド」が姿を現し、超現実の場になりました。
そこにいた人は皆、ロー・ティアー・エーが来ると思っていました。
ゴンザレス中尉は派遣団と並び、私はその向かいにいました。
私の右側は派遣団、左側に「トライアングル・ヘッド」がいました。
「ガーディアンズ」と離脱文明派遣団が静かに繋がっているあいだ、ゴンザレスと私は互いに当惑の視線を交わしながら最後まで立っていました。
彼らはそこで沈黙したまま、動きもしないままで、「ガーディアン」がたまにわずかに腕や脚をふっただけでした。

その交流が終わると、離脱文明のメンバー達は見てわかるほど身を震わせ、同時に興奮に圧倒されていました。
私は子供時代からの経験や情報をキャーリーと「マインド・メルド」をして共有し合った時のような感情が、彼らから伝わってきました。
彼らが去る際に、少しキャーリーと話すことができました。
彼女は少しうろたえていて、出口に向かいながら2〜3のコメントをしただけでした。
彼女にどうだったか尋ねると、彼女のグループともっとネガティブ志向のグループがこの古代離脱文明評議会を組んだけれど、それがこの地球にとっては適切ではなかった、と答えました。
彼女は非常に急いでいました。

古代離脱文明グループが集まっていて、そこに戻らねばならなかったのです。
後でゴンザレス中尉に聞いたのですが、7つのグループが集まるのはその時が最後だったそうです。

この歴史上重要なミーティングのすぐ後に、いくつかの古代離脱文明グループはこの評議会への参加を辞退しました。

この情報を聞いた後、またキャーリーに会いました。
古代離脱文明グループのうち、いくつかのグループは、すでにコンタクトしている地表の人間達に自分達の正体を徐々に明かしてゆくと決めた、とはっきりと言っていました。
遠隔でコンタクトをとっている相手の所にシップで行き、エーテルを介して接触すると。
相手がこのニュースにどう反応するかを見るため、テスト的なグループを送ることから始めています。

中には、以前通りの行動に戻って、地表の人間達をこれまで通り騙し続けているグループもある、とはっきり言いました。
大勢の人達が彼らのこと、彼らの起源について疑問を抱き始めているのです。
彼らが遠隔で地表の人達にコンタクトをとると、そのような状況が飛躍的に増えているそうです。
これをポジティブなサインだととらえるグループもいれば、他のグループは安全を脅かされていると感じています。

私が出席したSSP同盟(宇宙秘密プログラム同盟)のミーティングは、地球同盟グループと秘密地球政府・シンジケート間で行われている交渉の状況説明が大半を占めていました。

少々の情報開示を伴うNWO(新世界秩序)2.0から、グループ間のあからさまな軍事衝突に至るまで5〜6ものプランが提示されていました。
最もネガティブな勢力は海底にある1〜3つのスーパー・ボルケーノ(超火山)を爆発させる、と脅迫していました。

もし記憶が正しければ、一つは大西洋、二つは太平洋の両半球にあります。
ですが秘密地球政府シンジケートの多数派は無血の経済クーデターと段階的かつ制限を設けた情報開示シナリオを交渉するために地球同盟と話しあっています。
操作による西洋経済崩壊は、歴史としては「密かに進行している世界大戦」のほんの一面に過ぎません。

この「世界大戦」(秘密地球シンジケートとあらゆる地球同盟グループ間で行われている)は
代理軍隊、大規模ハッキング/電子攻撃、経済攻撃/政府攻撃/対立する企業体の攻撃という形で今、戦われています。

SSP同盟とスフィア・ビーイング・アライアンスは、集団意識としての私達はある道、もしくは未来タイムラインを選んでいるところだ、と明確に言いました。
私達は重要な岐路に立っています。

いくらかの債務免除を伴うNWO 2.0、自由通貨と新たなバビロニア経済奴隷システムという未来に進むのか、それとも今という社会的きっかけとなる期間内に完全なる情報開示イベントを採るのか。
私たちはすべての人に力を合わせ、どんな形でも可能な方法で参加するよう呼びかけています。
人との違いに焦点を向けるのを止め、共通のゴールに焦点を向ける必要があるのです…
完全なる真実を!
そうしなければ、私達は同盟とシンジケート間の交渉を、そしてその結果を「黙認する」ことになります。

兆候は私達の周囲どこを見ても現れています。
エネルギーの変化が人々の振舞いに影響を与えているのが目に見えてわかります。
主流メディアでは部分的な情報が少しずつ漏れてきています。
密かなる世界大戦が進行していて、その波紋を私達は見ているのです。

私達が見ているのは、過激派の代理軍隊を利用して世界政策を作り上げている様子です。
この投稿に至るまでの状況説明とアップデイトはいま文書化しているところです。
パート2ではなく、『インナー・アース』の記事がその結びとなります。

最近このグループと何度か出会い、これから数週間の内に会う計画もあります。
まずは、地球同盟と秘密地球政府シンジケートのあらゆる派閥間で行われている交渉や戦いについて開示し、その後、最近行われたインナー・アースのミーティングの結論について長大な記事を仕上げる予定です。

私達はこの大変な時期を迎えていますが、皆さんのサポートに感謝しています。
コーリー・グッド
ーーーーーーーーーー
編集:
今日の時点でもネガティブな動向は続いています。
今朝は歯茎下部で臼歯が砕けました。
酷く痛みますが、重要な時期で対応すべき案件があり、構うことはできません。
2016年1月16日:
一つ目の記事(古代地球離脱文明地下評議会とSSP同盟ミーティング報告パート1、「ハチの巣状の地球」)に新たな画像をアップデイト。
http://www.spherebeingalliance.com/thumb.php?src=e_MEDIA_IMAGE/2016-01/InnerEarthGuards.jpg&w=800

ガイアTVのコズミック・ディスクロージャーで放映の通り。
2月19日、ディヴィッド・ウィルコックと私はL.A.にてコンシャス・ライフ・エキスポ(Conscious Life Expo )に出演します。
http://www.consciouslifeexpo.com/2016-expo/workshop-folder/corey-wilcock.html

そこでぜひお会いしましょう。
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2016年02月05日

コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅 シーズン3、エピソード2

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コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅 シーズン3、エピソード2



2016-02-05 03:23:21NEW !
テーマ:ブログ

コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅 シーズン3、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
http://japonese.despertando.me/%E3%82%B3%E3%82%BA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%EF%BC%9A%E3%82%B0%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3/


コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅

シーズン3、エピソード2

デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

Cosmic Disclosure: A Goode Trip to the Inner Earth

Season 3, Episode 2

David Wilcock, Corey Goode

http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-a-goode-trip-to-the-inner-earth.html

DW: 『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ、私は司会のディヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしています。今回は、コーリーの人生を変えた最大の体験について話をうかがいます。

CG: 何よりも意識拡大を起こした経験だったのは確実です。

DW: 私は自分の記録を読み返していたんですが、あなたから初めて話を聞いたのが2014年10月。そしてスフィア・ビーイングスがあなたを要請してきたのが2 月。あなたが宇宙プログラム同盟の前で第一回目のミーティングを行った時の報告を私が記録に残したのが3月1日でした。ですからそれ程時間はかかっていな い。あなたが名前を公表して名乗り出、身元を明かしてから一ヶ月ほどでこの実に奇妙な世界に引っ張り込まれたんですね。

CG: はい。

DW: 火星コロニーの視察についてはもうお話をうかがいました。

CG: はい。

DW: あなたにとってはヘビーな経験でしたね。最後には逮捕されて独房に入れられて。彼らはあなたを殺すつもりだったかもしれませんね。

CG: ろくでもなかったですね。そういう計画だったでしょう。

DW: あなたは宇宙旅行に行っていますが、いつも楽しいわけでもない。ですよね?

CG: それだけではありません。前もって準備や前知識、情報はほとんど与えてもらえません。それが彼らの活動基準なんです。ほとんどの場合、お前はこの時期にこ のグループとミーティングをする、と告げられ、それきりです。ほとんど何もないまま、言われるがままに行きます。時おり、警備サポートチームが同行した時 もありました。警備サポートチームの方が私よりいろいろ知っていましたね。

DW: それにとても大変な手術も受けましたね。前回の収録時にはなかった、新しい傷跡が腕にありますね。でも彼らからは何のサポートもなかったんですよね?

CG: まったく無しです。私と秘密宇宙プログラム同盟評議会との関係はいざこざが絶えません。初めから、仕方なく私を使っているのだとはっきり言われました。彼 らはスフィア・ビーイング・アライアンスとの渉外役はゴンザレス中尉が相応しく、他のグループとのミーティングでも彼が代表として行くべきだと考えていま した。私がどのように役立つのか、彼らにはわからなかったのです。正直なところ、私だってわかりませんでした。ただ、あらゆる抵抗には遭いました。LOC で私がいた階のワンフロアかツーフロア下には私を楽にしてくれるテクノロジーがあり、それを使わせてほしいと頼んだことがあります。ですが拒否されまし た。かなり嫌な思いをしましたね。地球にいる間も、ゴンザレスは物質的支援を受けていますが私にはまったくサポートがありません。ゴンザレスは地上ではカ モフラージュの生活を送っていて、物質的支援を受けています。私は彼ら同盟のために勤務しているわけではないから、と何度も言われました。

DW: あなたのインナー・アース(内部地球)の記録で、彼らとのやり取りで怒鳴り合ったり攻撃しあった、とありましたね。これまでに聞いた話以外に何かありましたか?

CG: ええ、私の家族に関してあることが起きました。が、これについてはあまり話さないことにしています。

DW: 十分な保護を受けていなかった?

CG: 私や私の家族を十分に保護していませんでした、特に私の家族は保護してくれると約束されていたのに、です。ある事件が起き、子供も巻き込まれました。かな り動揺しました。状況は白熱し、その後ミーティングがあったのですが、かなり激越した人もいて、私のことが気に食わない、とダイレクトに言われました。私 よりゴンザレスの方がうまくやっている、お前は不要なのだ、とね。ゴンザレスの方が外交手腕があり、人前での演説も上手でした。何をしても私よりうまく やっていて、私の関与を嫌がっていました。私はスーパー・フェデレーション評議会について情報を漏らしたのですが、評議会のメンバーにはそれを嫌う人もい たのです。この情報は伝えるな、とは一度も言われていないんですが。

DW: なるほど。

CG: いまでも腹を立てているようです。それで私と彼らの関係はかなり激化しました。ひどい仲違いとなり、しばらくは私に与えられる情報もどんどん減ってゆきました。ちょっとの間は、私の代わりにゴンザレスが何度もミーティングに参加していました。

DW: それに加え、あなた自身の人生にも大きな障害がありましたね。確か手術をしたでしょう、病気をしたか、何かありましたね。しばらくは何処にも行けない状態でしたね。

CG: 最近、手術をしました。それも関係していたのですが、彼らはゴンザレス一人で仕事を遂行できることを示したかったんです。同盟はゴンザレスを代理人とし、 私を解任するよう公式に要請を出しました。ですがスフィア・ビーイング・アライアンスはその要請を却下しました。その後、私が仕事に戻された時、同盟は止 むを得ない形で私に謝罪しました。取り繕った形で私達は和解させられましたが、今も緊張関係は続いています。

DW: それで、あなたはどのような経緯でインナー・アースに招待されたのですか? あなたは、インナー・アースに行くことになると前もって知っていたんですか?

CG: インナー・アースに最近、新たな評議会ができたとゴンザレスから聞いてはいました。彼はもう彼らと会っていたんです。

DW: なるほど。

CG: そしてそのうち、ある時点で私も彼らと会うことになるから心の準備をしておくように言われました。

DW: なるほど。

CG: その後彼から連絡があり、この評議会と重要なミーティングをする、私も行くことになったと言われました。日程・時間を告げられ、準備をしておくようにと。

DW: 確かにそれはスフィア・ビーイングからのメッセージですね。宇宙プログラム出身の人達ならそのような段階的なアプローチはせず、攻撃されてもいないのに戦 略的な軍事行動に出てすぐに結果を出そうとしますからね。そして審判を下すという。こういう相手の場合、公正な裁判はしたがらない。たいていは相手を潰そ うとしますよね。

CG: ええ。彼らはトラブルがあれば相手を破滅させて事を済ませようとします。大勢の人が、私を含めてですが、発言に細心の注意を払っています。心配だから。中 には情報開示後、データ・ダンプ後のことが本当に気掛かりな人達もいます。何が起きるんだろう? 裁判が起きたら、こういう人達への対処方法としてどのよ うな決定が下されるのだろう?とね。

DW: ニュルンベルク裁判では、『私は命令に従ったまでだ』という言い分は通用しましたがね。

CG: ええ。次はそうはいきませんからね。

DW: そして、インナー・アース文明と同盟が組まれたことをゴンザレスから告げられたんですね。これまで、前回の収録でも話したようにあなたが知っていたのはラ プトイドのグループ、ラプトール。頭髪のないタイプのグループもありましたね。それから象のような鼻を持ったディーロ。地球の内側で同盟があると聞いた時 は、こういうグループを想像したのですか?

CG: いえ、相手は古代地球離脱文明だとわかっていました。

DW: なるほど、ではそれについて聞きましょう。古代地球離脱文明とは何ですか?

CG: 私がミーティングに出る前、スマート・グラス・パッドで読んでいた情報では、地球上に発生した古代文明のうち、自らの文明を離脱したグループが少数いたと 説明がありました。ちょうど、秘密宇宙プログラムのようなものです。彼らは地下や惑星の外へ移住しました。そして地球上で自然のサイクルとして大災害が起 きている間、彼らは地表の人々とは別れて自力で生き残ったのです。

DW: トンプソン、クレモ(Thompson-Cremo)共著による『禁断の考古学』(”Forbidden Archaeology”)という本があります。とても分厚い、箱のような本で、科学的資料が山ほど掲載されています。岩層の中からとても奇妙かつ知的構 造をもった工芸品見つかったんです。その工芸品についての資料で、中には何百万年前のものもあります。

CG: はい、聞いたことはあります。

DW: この工芸品はあなたの言っている古代文明の遺したもの、という可能性はありますか? 地球を削岩機で掘っていて発見したとのことなので。

CG: 地球の表面がどれだけ活発か、実際に彼らから聞かされました。

DW: その彼らって、誰のこと?

CG: 私が会話した、インナー・アースの人達です。

DW: なるほど、もうその話に入ってるんですね、ええ。

CG: ええ、火山活動や熱の流れなど、地球はとても活動的で厳しくもある、と。大陸が隆起したり沈下したりしていると言ってました。

DW: そうでしょうね。

CG: 彼らが初めまだ地表にいた頃、山は今よりずっと高くて平野は少なかったそうです。ですから地理学や考古学者達が考えているよりも地球の変化はずっと速いスピードで起きているようです。

DW: ではトンプソン、クレモの『禁断の考古学』の調査は地表が転覆したり隆起したり回転したりする中で彼らの文明が遺していった遺跡の記録である可能性はあるとあなたは考えているんですね?

CG:彼らの話からすれば、ええ。あると思います。彼らは1700〜1800万年前に初めての地球人類として生まれたと言っていました。

DW: では離脱文明にはいくつもの段階があったということ?

CG: はい。

DW: 離脱文明って、何のことでしょう? ノアの箱船のような事が起きて、全員が危険から逃がれようとし、助かり、災害が起きるとわかった時に地下に行ったのでしょうか?

CG: 主として、このような感じです。全人口の大半は地表にいます。進化します。いくぶんか高度化してゆきます。あらゆる段階を追って進化する様を想像してください。そうすると−

DW: それは技術的に、ということですか? 機械やツールの発達のこと?

CG: はい、テクノロジー的にです−

DW: 刃物や毛皮、焚火のレベルの話ではありませんよね?

CG: いえ、そうじゃなくて。

DW: わかりました。

CG: 回路基板だとかそういったものとも違います。彼らが用いるテクノロジーはまったくの別ものです。技術文明ではあるけれど、彼らは祭司の社会階層のようなものを発展させています。エリート層がとても高度な技術文明、霊的な技術文明を開発し、それが離脱したのです。

DW: そこには地球上のものではない知的文明の協力があったのでしょうか? その高度テクノロジーはETからの寄与によるものなんですか?

CG: 彼らの話によると、そうではありません。

DW: 本当に?

CG: ええ。

DW: では公に知られているよりも、圧倒的に高度なテクノロジーを彼らは持っていると。

CG: そうです。彼らは私達とはずいぶん違いますね。彼らには、我々が地表で生じさせているような攻撃性や数々の問題、社会問題はないと言っています。

DW: なるほど。

CG: だから彼らは技術を我々よりもずっと早く開発させることができました。考え方も、互いの交流の仕方も、我々とはまったく違う。ただ−

DW: 地球の内側には居住可能ゾーンがあったという事実は司祭達の間では機密事項だったのですか? 地下に住める場所があって人がそこに避難できるとは、一般人は誰も知りませんでしたね?

CG: そうでしょうね。彼らはこういう場所を築き、そこにもう住んでいたのですから。宇宙プログラムも開発し、地球外にも行こうとしていたのですから。

DW: ほう。

CG: すると色々なことが起きた。ポール・シフト、隕石落下。あらゆることが起きたと言っていて−

DW: 津波も。

CG: 大規模・小規模の災害が起きました。彼らの説明では−

DW: 大火山の噴火?

CG: ええ、それもこの惑星上で起きました。そのような時、彼らは地表の人々のことは放任し、自分達は避難します。そしてすべてが一掃された後、地表に行って生存者を助けるのです。

DW: それは世界規模の文明なんですか?お互いに連絡手段はあったのでしょうか?それとも我々の現代史上で起きたことと相似していて、あらゆる人種グループがそれぞれ独自に誕生し、各自が孤立した閉鎖的社会で、互いに連絡し合ったり取引したりはしないのでしょうか?

CG: 彼らを見ていると、どこをどう見てもかなりの孤立主義者ですね。こんな言葉を使うと色んな反応を引き起こすのでしょうが、かなりの純粋遺伝子主義者です。 彼らは遺伝子系列をピュアに保つことを重要視しており、他に誕生した種族とは混じり合うことはありません。惑星上に他のヒト科動物も誕生したのですが、彼 らはその種が自然のサイクルを辿るままに放っていました。

DW: 人類学の教科書によると、人間の進化軌跡の記録をうち立てるために用いられた化石量は、一つの棺に収まるほどの量ですね。仮定でしかない。ヒト科の身体の 進化段階はわかります。我々が発見していないもの、まだ知らないものがある、その余地はまだまだ十分にありますね。

CG:ええ。

DW: 私達に知らされている進化年表は一つの信念体系です。すべては推測を基にしていて、それもほんの僅かな化石からの臆測でしかない。

CG: そうです。

DW: 頭蓋骨がたくさん発見されているわけでもないし。

CG: ただ、彼らの話によると他にもヒト科動物がいたそうです、他の種も進化を始めていたと。銀河や太陽系にはテンプレートがあり、そのテンプレートが生命形態 を自然に生みだすそうです。その生命形態を生かすことのできる地域に、です。その頃、太陽系には他の惑星にも生命体がいました。もっと先進的な生命形態で す。ここ地球上では自然に誕生する仕組みだったそうです。

DW: 大変革をもたらす新しいものが出てきていますね。その一つがデニソワ人(Denisovans)です。身体の小さい、といってもピグミー(小人)ではない んですが、成熟した大人でも骸骨が小さい。というヒト科人類が発見されました。受けてきた教育では教わらなかったものが見えてきている。骸骨の発見でもあ らゆる多様性がいまは見られます。さらに、あなたはご存知でしょうが、巨大な骸骨も発見されていますが、その文明はとても安定していたようですしね。

CG: 古代文明が地殻下に移住したのは、それも理由の一つなんです。そちらの環境の方が安定しているからです。

DW: それはわかります。

CG:気象その他の活発な変動からだけではなく、とてもまともではないことが地表では起きます。そういったことすべてから避難するだけではなく、宇宙光線やその他もろもろから身を守るためにもいい。

DW: 私の記憶が正確だったら、ですが確かあなたは言ってましたね。地表には一種のエネルギー・フィールドがあり、そのせいで私達は急速に加齢している。地球の中に入っていればそれほど影響は受けないのだ、と。私の記憶は合っていますか?

CG: 地球の表面上では何千年もの間に強烈な変化が起き、私達はありとあらゆる宇宙エネルギーやその他のエネルギーに激しく打たれ続けていますから。

DW: その背後にも、何らかの知性が関わっているのですか?我々の進化には知的筋書きがあり、地球には生物としての活性力があって地上にいる生命体は一定の加齢プロセスを辿ることになっている、とか?

CG: これはインナー・アースの信念体系の一つです。ええ。彼らは、地球は感覚をもった生命力ある存在だと信じています。太陽もです。すべての惑星がそうだと信じています。彼らは太陽系は一つの生命体だと信じています。銀河系もそうだと。

DW: 彼らが体験する時間の継続性は私達とは違うのですか?時間の流れには相対論的ゆがみがあるのでしょうか?

CG: 彼らの時間の感覚は私達と同じ、線形のようです。

DW: あ、そうなんですか?

CG: ええ。ですが私を迎え入れてくれた情勢は130歳を越えていましたが30代に見えました。だから−

DW: 地表で受けるような毒性のものから守られてるからでしょうね、シンクロトロン放射やスーパーノヴァ(超新星)などの汚染を受けないから。

CG: それに彼らには先進テクノロジーがあって摂取するものも−

DW: そうですね。

CG: それも関係しているはずです。

DW: それで、あなたは宇宙プログラムと仲たがいをしたこと、怒鳴り合いや攻撃もあったとのことで、ゴンザレスは以前より関与することが多くなったんですね?

CG: はい。

DW: それでゴンザレスはインナー・アースの人々が同盟を組んだと告げたんですね。そのようなことは普通にあることなんですか? 異例のような印象ですが。

CG: 前例のないことです。

DW: 本当に?

CG: インナー・アースのあらゆるグループが地表の秘密結社や秘密地球政府と交流し、同盟を組んではいました。

DW: うわっ。

CG: ええ。そして地表グループはインナー・アースのグループに離反したんです。

DW: 地表のグループが?

CG: 地表の、秘密結社グループがです。

DW: イルミナティの類ですね。

CG: イルミナティ、そうです。

DW: まぁ名前は何でもいいんですが。

CG: その言葉は嫌なんです。彼らはありとあらゆるオカルトを信じている犯罪組織ですからね。ですがイルミナティと呼びたいというなら、構いませんが。

DW: では総称してカバルという言葉にしましょう。

CG: ええ。

DW: この番組を今日初めて見る人達はカバルという言葉には馴染みがないかもしれませんね。だいたいの人がイルミナティという言葉はよく知っていますが。

CG: 連中はその言葉が大好きですからね。

DW: 地球の内側に住んでいる霊的に進化した能力・技術を持った進化した人間達が、地表の犯罪組織に物質的・戦術的・物流的サポートをしていたと言ってましたよね?

CG: はい。

DW: それは、かなり重大な事実発覚ですね。

CG: はい。

DW: 地表のそのグループって、血統を重んじるファミリーが多いですね? 王家の血統、ですね?それでインナー・アースの人々の中には血統的に交わった人もいるんですか?

CG: いえ。

DW: 地表の人間との異種交配ですよ?

CG: 絶対にあり得ません。彼らは決してそういうことはしません。

DW: そうなんですか?

CG: この太陽系の他の惑星にはとても進化した人間型の存在が住んでいましたが、とても攻撃的で戦争好きで、彼らの文明を破壊したのだと言っていました。それが 外部のETグループの注意を引き、移住してきたそうなんです−さあ、何て呼べばいいのか。新しい言葉を作った方がいいかもしれません。太陽生命体、とか? 彼らはこの太陽系出身ですが、その頃は他の惑星に住んでいたんです。ですが惑星が住めない環境になっていったので地球の表面に避難させたのです。このグ ループ達は、地上に残され元々そこにいた人間達と遺伝子的に適合しました。

DW: そうですね。いくらかの組み換えは行われましたが、基本的には適合していたんですよね。

CG: まだ組み換え前でしたが、全体的に異種交配が進み、一つのミックス人種ができました。それが私達です。

DW: そうですね。

CG: このミックス人種とは、他所から来たグループと地上にいた人類が混ざり合ってできたものです。それに加え、遺伝子ファーマー(遺伝子の養殖者)というET 達が介入し始めました。銀河系のこの辺りにはこれまで入ってこなかったのですが、この頃に流入して来ました。そして地上にいた人類の遺伝子に手を加え、新 たな実験を始めたのです。

DW: それが大実験(Great Experiment)ですね。22の遺伝子プログラム、スーパー・フェデレーションが関与している。

CG: 大実験の一部です。大実験はもっと遥かに大規模に及びます、これもその一部ではありますが。

DW: なるほど。

CG: 地下グループは彼らを利用していました。文明を与え、霊的に大きく向上させようとしたのです。

DW: その遺伝子操作者達にとっては、それは要らない動きだったかもしれませんね。

CG: そう。彼らのとは別の、相反する課題ですからね。

DW: はい。

CG: このようにしばらく事が進みました。空や宇宙では、地下グループとあらゆるET族達の間であからさまな対決が繰り返されていました。

DW: おお。

CG: これがですね、我々のこの近代史に至るまで繰り返されていたそうです。私達が認識しているこの現代史上に、インナー・アースのグループ対ETグループの戦闘を目撃した人々もいます。

DW: 地下で遺伝子的に孤立したまま何百万年も生活してきたのなら、それぞれに文明もあるでしょうね。地下シャトルやポータルとか。ある地点から別の場所へ移動 する方法もお尋ねしましょう。インナー・アースにはあらゆる洞窟があってそこに住んでいて、今になって何なのでしょう? 長らくの間、グループ間で戦争したり互いに孤立してきたのが、なぜ今、同盟を結成したんですか? 何が変わったんでしょう?

CG: 何が変わったかというと、彼らが同盟を組んでいた秘密結社が離反したのです。地上で起きた大規模な変化の話になりますが。

DW: はい。

CG: ドラコが名乗り出て、彼らに従属していた人間や人間以外の存在達を同盟に差し出し、代わりに太陽系から無事に脱出させてほしいと申し出ましたが、その後のことです。

DW: 最高位の存在を除き、他のすべてのランクにいる仲間をこんな酷い形で裏切ったんですね。

CG: ええ。その後ー

DW: 完全に全員を裏切ったのですね。皆、無茶苦茶になるでしょうに。

CG: ええ。このお陰ですっかり混乱状態になりましたから。

DW: ドラコ・ロイヤルが全員を差し出す、といった時の裏切りのショックですね。欲しければ誰でも引き取ってくれ、我々さえ解放してくれればいい、と言ったもの だから皆、混乱状態に陥ったんですね。それに、カバルの人間連中が内部地球と組んでいた同盟に手向かった事も関係しているんですか。どうやって? 何をやったんですか? どんな行動を持って反抗したんでしょう?そこがまだ私には解せないんですが。

CG: 地下には他にもグループがいるんです。あらゆるETグループが地下や海底下にいわゆる大使館のようなものを持っています。ただの基地ですが。

DW: それは昆虫型ETや爬虫類型ETのこと?

CG: 人間に似たタイプのETも、皆です

DW: なるほど。

CG: スーパー・フェデレーションには全タイプのET大使がいます。

DW: では、地球の内部には居住可能な地域がたくさんある?

CG: はい。

DW: そして、「人々」が実際に住んでいる。

CG: ええ。

DW: 一般的な人々とは違うので括弧がつく「人々」、ですが。

CG: 突然、敵どうしで小競り合いが多発し始めたんです。地下ではしばらくその状態が続きました。そして、地表の人間達のいまの技術力で来られては、彼らの防衛は効かないと言っていました。

DW: それを言ったのはインナー・アース同盟(Inner Earth Alliance)のこと?

CG: インナー・アース同盟です。

DW: なるほど。

CG: 地表の人間達の兵器は地球の地殻を貫通させ、彼らのいる所まで到達する。彼らにとってはこれがかなりの懸念なんです。

DW: この同盟は何なのですか? 基本的なことを挙げておきましょう。その同盟にはいくつのグループがいるのですか?レプティリアンも入っていますか?どういう経緯で結成されたのでしょう?

CG: どのー

DW: インナー・アース同盟です。

CG: あ、いえいえ。この同盟を組んでいるのは全員、人間です。この地球に種として植え付けられた種ではなく、遺伝子組換えされた種ではなく、自然に発生した古代地球離脱文明の人達。彼らは、それぞれまったく別の民族で7種類のグループがいます。

DW: 7つのグループがあるんですか?

CG: うち3つのグループは繋がりがありますが、従兄弟のような血縁関係ではないようです。みな、同じシンボルを身につけていました。土星のシンボルです。

DW: その繋がりのある3つのグループが、ですね。

CG: 繋がりのあるグループがね。それぞれグループごとに異なる宝石を着けていました。ひとつは3時の位置に黒い石を着けていました。別のグループは9時の位置に翡翠。もう一つは6時の位置にローズ・レッドの石でした。

DW: ではこの同盟はレプティリアンではない。

CG: 人間、人間です。

DW: 人間の離脱文明ですね。この様々なグループが進化したのはどれくらいの時期なんでしょう? 中には1700万年〜1800万年前から地球にいるグループもいると言ってましたね?

CG: それが、この土星のエンブレムを着けたグループです。

DW: なるほど。

CG: 彼らは自分達が一番古い存在だと言っています。その評議会ミーティングを開催したのも彼らです。

DW: もっと最近になって進化したグループはいますか?

CG: ええ、50万年の歴史のグループもいますし、一番最近のグループは−2〜3氷河期前からのグループだと思います。それが何万年前になるか、思い出せませんが。

DW: ではそのような変化があったため、彼らは同盟を組むことにしたんですね。いま、太陽系内にはいくつもの球体(スフィア)が出現し、誰も脱出できないようア ウター・バリアも張っています。あなたはスフィア・ビーイング達の代理人となり、宇宙プログラムとの話し合いに立ち合っています。スフィア・ビーイングは 宇宙プログラムとは直接話そうとはしません。振動的に不調和があったのでしょうね。

CG: ええ、ええ。

*************************

インナー・アースの守衛

*************************

DW: カバルの人達とも直接に話そうとはしませんでしたね。

CG: スフィア・ビーイングはスーパー・フェデレーションともドラコ・グループとも地下に住む人間グループとも直接には話そうとしません。

DW: ということは、地下に住む人間グループもカテゴリーとしては(ドラコ達と)同じだったんですか?

CG: ええ。だから彼らは私と話をしたがらなかったんです。

DW: では新たに出現した存在にアクセスしたかったら、あなたを通すしかないんですね。

CG: 地下グループは先にゴンザレスに話していました。

DW: ゴンザレスもですね。なるほど。

CG: 彼らは、それで私と話をしたがったんです。彼らはスフィア・ビーイング・アライアンスのことをガーディアン(守護者)と呼んでいました。彼らはどうしてガーディアンが1対1で交流しないのか、知りたかったんです。

DW: なるほど、ではゴンザレスがまずミーティングを始めて、あなたはそこに入っていなかった。

CG: ええ。

DW: では順を追って聞きましょう。まず、何が起きたのですか?地下に行くことになる、と2日前に告げられました? どれくらい前に知らせてもらったのですか?経緯をたどってみましょう。

CG: ある期間内にミーティングに行く、と知らされました。私は、いつも通りにブルー・スフィア(青い球体)が迎えにくるのだろうなと思っていました。

DW: なるほど。

CG: 私は起きて、待っていました。

DW: 何時に起きるようにと時間を知らされていたんですか? 何時から何時の間、とか?

CG: ええ、いつもの時間に、といつも言うんです。通常、同じ時間です。その時 はいつもその小さなブルー・スフィアが部屋に入ってくる時間を過ぎたんです。それで、ミーティングに行くと聞かされていても何も起きなかったことが過去に もあったので、今回もそれかなと。それで起きたままでいました。何もないのに早起きしたんですね。

DW: ベッドから出る時は服を着るんですか?

CG: ええ、着るのはたいてい、とてもシンプルな服です。こんなにちゃんとした格好はしません。

DW: リュックとか、何か持参できるんですか?

CG: 何も持って行けません。

DW: なるほど。ではシンプルな服を着る。

CG: そして通常はLOCに到着し、そこでジャンプスーツか何か、着るものが与えられます。この時もそうだろうと思っていました。何も聞かされていなかったんです。

DW: 起きたあなたは手持無沙汰ですね、一体どうなっていたんですか?

CG: それで私はリビングに行き、ソファに座ろうとしました。インターネットで最近の状況でも見てみとうと思ったんです。すると明るい閃光が起きて−

DW: 目が眩むような白い光?

CG: 目が眩むほどの。ええ、白い閃光です。

DW: そうですか。電気の感覚とか、チクチクしたとか、ズキズキしたとか、何かありました?

CG: ええ、静電気のようでした。そして突然、まったく別の感覚になって−気圧が変わったんです。まったく違う環境にいました。

DW: 気圧が?

CG: ええ。何もかも、周りのすべてが。

DW: 変わった時はどんな感覚でしたか? 圧力が高まる?それとも低いのでしょうか?

CG: 低いです。

DW: なるほど。

CG: そして石や鉱物の匂いがして−

DW: 水の匂いも。

CG: 目がぼんやりした感じでしたが、見ていたら、巨大なドーム状の、花崗岩でできた部屋にいるのがわかりました。天井の高さは見たところ30メートルほどあったと思います。本当に巨大でした。そして扉が4つありました。

DW: 部屋の横幅はどれくらいでした?

CG: 多分、30〜45メートルほど。

DW: わかりました。それで花崗岩の部屋とのことですが、ブロック状の岩が積まれているんですか?

CG: どこにも切れ目はなく、全面光沢がありました。

DW:ピカピカの鏡のように光沢があったのですか?

CG: ええ。

DW: 本当に?

CG: ええ。

DW: 明らかに、ここにはない技術ですね。

CG: そうです。

DW: 花崗岩は何色でした?

CG: 花崗岩はこげ茶色で、4つの壁それぞれに扉があり、扉の両脇には人が立っていました。私は何を言ったらいいやらわからず茫然と立っていました。その人達は私を見もせず、私がそこにいるのも認識せず−

DW: それぞれの扉には守衛がいるんですね?

CG: はい。

DW: 守衛は何人?

CG: 二人、扉の両脇に立っていました。

DW: 見た目はどんな人達? 何を着てました?

CG: 白いローブを着てペンダントを身につけていました。それぞれに違うペンダントで−

DW: お守りのネックレスのような?

CG: ええ。

DW: なるほど。

CG: 私が目を馴らしていたら、ある扉から人々が一団になって出てきました。そこにゴンザレスがいたんです。

DW: さて、次回のエピソードではこのエリアに入って何が起きたか、驚きの数々を聞いてゆきましょう。次回の『コズミック・ディスクロージャー』をお見逃しなく。夢中になると思いますよ。ご視聴ありがとう。

翻訳:Riekot02200136_0530032811887460614.jpg
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2016年01月13日

銀河ニュース速報 (01/11) エリザベス・トルートウイン イベントは次のように展開されます。


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銀河ニュース速報 (01/11) エリザベス・トルートウイン イベントは次のように展開されます。



2016-01-11 17:01:15
テーマ:ブログ

情報/噂 GCR/RV 中国、ロシア
http://www12.plala.or.jp/gflservice/CGR_RVIntelRumor160111.html

大富豪の没落が始まった! (01/12)
http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-371.html
◆カバールが作った金融奴隷制度が終わりを迎えたようとしています。世界同時株安で世界の名だたる大富豪たちの資産が吹き飛んでいるそうですが、人類の大多数にとっては狂喜乱舞すべき朗報ではないでしょうか。

世界同時株安・世界大富豪上位400人、2016年初めの1週間で約22兆円失う
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◆シリウス星人銀河連合のアシュター司令官によれば10万人規模の逮捕劇が始まるそうですが、その多くは銀行家やヘッジファンドなどであこぎな商売をしてきた連中です。欧米の大手金融関係では、すでに多くの逮捕者や自殺者、行方不明者が出ているそうです。
▼ロス茶やロックフェラーチオも早よう退散せニャア〜!
すけべ

銀河ニュース速報 (01/11)
http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-370.html
◆銀河連合の動きが早まってきたようです。最近コンタクトを控えていたアシュター司令官からのメッセージが届いていますので拙訳してみました。

銀河ニュース速報!
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オ バマ大統領はアシュター・コマンドと共に働いている!地球がゼロポイント…に入る前に、オバマがETディスクロージャー発表をする 10万人規模の 逮捕が起きるかもしれません。これは、手近なテレビ、インターネット、電話、および遠隔地から、多くの新しい高度なテクノロジーを通して放送されるでしょ う。
From Ashtar via Elizabeth Trutwin:
イベントは次のように展開されます 。

オ バマ大統領によって、大量逮捕、着陸の声明が出されます。彼は私を含めて緊密に協力してきた善意の地球外生命体、私アシュターについても語るでしょう。彼 はまた、同時にジュビリー(負債免除)の開始を発表します。他の人は彼の声明に合流するでしょう。これはテレビやインターネットだけでなく、すべての放送 や電話であらゆる遠隔地でも見ることができるでしょう。
大統領の声明と同時に逮捕が行われます。逮捕者は10万人単位で、地上のすべての警察の計画の一部です。これはレプタリアンとドラコニアンという邪悪な地球外生物の永久的な除去なのです。

地球は次元上昇して平和の惑星になります。これで戦争は過去のものとなります。彼らは、世界法廷、そして太陽法廷、ICCで裁かれます。裁判はあなたも見ることが出来ます。
これは新しい心理的攻撃、核の脅威、世界経済の崩壊後に起きるでしょう。

これで、世界銀行制度の権限をサンジェルマンが引き継ぐことになります。
それは瞬く間に起こります。地球の住民は大きな分配を受けて癒され、ゆっくりとそこから隠されてきた真実を知ることになるでしょう。

水 門が開くと貧しい心に愛が流れ込みます。ほとんどの人が安堵するでしょう。もう誰も恐れることはありません。彼等は言うでしょう。- 私は何かが正しくないとを思っていたが、それがこの事だったとは知らなかった。今私が知った事は大変よいことだ、すべての人の真実と信頼が回復するだろう と。

最終的に私達が初期の進行を通り抜け転換すると、着陸のために必要なものは入手可能になるでしょう。地球は私達の技術的な補助によってゼロポイントに入ります。
ゼロポイントに於いては全ての戦争は終わり、すべての種類の武器は廃棄されるでしょう。

兵士たちは家に戻ります。非暴力的な犯罪者が刑務所から解放されます。
よき指導者と癒しテクノロジーは、地球のすべての人に利用可能にされるでしょう。

地球の地形成は続き、ゼロポイント変調器は、地球のすべてのピラミッド、オベリスク、ポータル、およびスターゲートと100%パワーで繋がっています。

ウイングメーカーのシップとプレアデスのシップが地球のエコシステムを浄化するために頭上に姿を現すでしょう。
海や川は、アクアマリンブルーになります。空は晴れやかになるでしょう。環境汚染のすべては私たちの助力でクリアされます。

ここには多く変化がありますが、言及するにはあまりにも多くのものがありすぎます。
このウィンドウが開いているのは、ごく短時間です。

変化を受け入れるために最も好いのは、何時までも仕事にのめり込むのを止め、あなたの体、あなたの心、あなたの感情、あなたの作業、あなたの家族そして友人に、あなたの持てるパワーを全力で投入することです。

注意してください。戦いをやめなさい。 変化してください。私達は、ずっと光の天使的地球外生命体としてあなた方に奉仕する準備は整っています。新年おめでとう!あなた方は一度も孤独であったことはありません。Salut!

アシュター
エリザベスTrutwinを通じてアシュター、2016年1月9日
(出典)
http://beforeitsnews.com/alternative/2016/01/obama-works-with-ashtar-command-before-earth-enters-zero-point-obama-will-make-et-disclosure-announcement-while-100000-arrests-may-happen-this-will-be-broadcast-via-television-internet-ph-3274532.html

◆しばらく具体的な情報が途絶えていましたが、やっとニュースが出せるようになったようです。
秘密にする必要がなくなったのでしょう。

オ バマ氏はレプトイドの傀儡だと思われていたようですが、やはり銀河連合の一員だったようです。アシュターメッセージでは今にも逮捕劇が始まりそうです。米 国で密かに行われていた多国籍軍による軍事訓練「ジェイドヘルム」はレプトイドやドラコの一掃するためのものだったのでしょう。

◆ウイングメーカーやプレアデスのシップがテラフォーミングをしているそうですが、北極の氷床が融解するような気象変動や、中国、ブラジル、その他多くの地域で土砂崩れや道路の陥没、シンクホールの出現などは、これが原因なのかもしれません。

◆地球が次元上昇すれば、人類だけでなくこの惑星の生命体は共に波動を上げねば生存不能になると言われています。カネ儲けや、遊ぶことに熱心な人々は別の3次元星へ移動させられるのでしょうね。

脳内
▼スピ系の人は色メガネで見みられるからニャア〜!
サングラス猫
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2015年12月27日

2015年12月26日

満月クリスマスとキリスト意識誕生:tenkataihei-sama

 

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2015年12月22日の13時48分の冬至点。山梨県北杜市大泉町にある《やつはドームハウス》にて、大事な節目を迎える地球をお祝いするご神事をしました。



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神聖幾何学と黄金比で出来上がっているドームハウスは、ピラミッドや神殿のような要素もあって、宇宙からのエネルギーを三角パネルのグリッド構造で取り込む仕組みになっており、五芒星(火)と六芒星(水)が統合された「火水(カミ)=八芒星」のエネルギー磁場を形成しています。



新しい地球を取り巻く幾何学のグリッドも五芒星と六芒星のグリッドであり、それが目に見える形の雛形であるドームハウスでありますが、冬至の日は、このドーム神殿において、熊野古神道の神官である礒正仁さんを中心に、チェンマイからさとううさぶろうさん、ディジュリドゥ奏者のKNOBさん、そしてアースヒーラーの鳴海周平さん、元高野僧の長典男さんなどの現代に生きる審神者(サニワ)や陰陽師の方々を含め、他にも巫女の役割を担っている方々、神への奉納舞をされるKIKIさんなど、23日の「目覚めた魂」という八ヶ岳イベントの出演者がほぼ勢ぞろいのご神事を執り行いました。



想像・予想以上にドームハウスに降りたエネルギー量は尋常なものでなく、一歩間違えるとトランス状態の人が続出するようなご神事でありましたが、そこで降りたビジョンは「聖杯」であり、新時代や新しい地球を生み出す子宮のような大きな赤い聖杯のエネルギーがドームハウスの中に入って来ました。



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この聖杯を持っての12月23日の八ヶ岳イベント。



デザイナーさとううさぶろうさんの新ステージの衣装を身にまとい、前日同様に神官役4名、巫女役4名が舞台に出てご神事を奉納させて頂きました。



ちなみに今回のご神事からイベント全体は前日までノープランであり、冬至の日に打ち合わせをして、ほぼぶっつけ本番で臨んだ内容でありましたが、無事にご神事も終了し、新次元のゲートが開かれたことかと思います。



イザナミの岩戸開き。



男性性の時代から女性性との融合の時代となります。



旧く長い間開けっぱなしとなっていた扉が閉じられ、開きかかっていた新たな扉が完全に開いたような感覚を受けた2日間のご神事でした。



地球が1つの時代の大きな節目を迎えたこの期間、人の世界でもまた大きな節目を迎えた方がいました。



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世界中から人々が訪れる宮古島の聖地「石庭」の主である新城定吉さん



自身の庭に埋められていた600個以上もある巨石を1人で掘り起こし、石からのメッセージで宇宙を模したストーンサークルを作り出し、訪れる人々に1万3000年前に沈んだムーからのメッセージを伝え続けていた巨匠の方でありますが、新しいゲートが開いた出発日である2015年12月23日の朝、94年間にも渡る地球での任務を終えて新たなステージへと旅立ちました。



今年3月20日、春分の前日である皆既日食の日に宮古島の新城さんのもとへ訪れたのは、当時の記事《新城さんの石庭」と開かれた地球の扉(ゲート)》で詳細をお伝えしましたが、新城さんは寝たきりで面会謝絶だったにも関わらず、まるで自分たちが来るのを待っていたように部屋に招き入れてくださり、石庭を舞台とした宇宙授業と“引き継ぎ”を始めてくださりました。



実は、この春分前日に新城さんの庭を訪れたのは、今回の冬至ご神事メンバーのうちの4人であり、この2日間のご神事において岩戸開きをするアメノウズメ様の大役を務めたKIKIさんと初めて巡礼の旅に出かけた時でもありました。



60歳先を生きる大先輩から頂いた宇宙の教えとムーから脈々と受け継がれてきた意志を引き継ぎ、2015年の春から始まった物語のクライマックスが今回の冬至の2日間でしたが、見事に冬至で聖杯が降りてきて旧時代の幕を閉じたのと同時に、すべてを見届けてなのか、翌朝に新城さんはこの世を旅立ちました。



きっと新しい地球の誕生をご覧頂き、安心して下さったのだと思います。



心よりご冥福をお祈りするとともに、新城さんの意志を引き継ぎ、あの時仰っていた「天地人」という言葉通り、これから先も地球人の本来の役割を果たすべき任務に全力を注いでいきたいと思います。



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まずは新生地球の始まり、おめでとうございます。



そして、今日は38年ぶりの「満月クリスマス」



ただ、イサヤ(イエス)は暑い時期に生まれたそうなので12月25日は正式な誕生日ではありませんが、意識してようがいまいが、一応は世界中の多くの人がキリストの生誕をお祝いする日であります。



でも、今日からのキリストの生誕のお祝いは、1人ひとりの中にあるキリスト意識誕生のお祝いであり、間違いなく、これから本当の岩戸開きが始まり、本当のキリストの周波数が人類全体に届くことになると思います。



こうして目覚めた魂の人々による世の立て替え・立て直しが始まります。



まずは本格的な2016年の幕開けである立春(2/4)まで充電期間であり、次なる大きなステージの切り替わりは2016年3月20日の春分の日となると思います。  

posted by rio at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月25日

★コズミック・ディスクロージャー★  2015年12月17日 SSPサイエンス


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★コズミック・ディスクロージャー★  2015年12月17日 SSPサイエンス

2015年12月25日 | 次元上昇







2015-12-22 22:29:52
テーマ:ブログ

★コズミック・ディスクロージャー★  2015年12月17日 SSPサイエンス
http://ameblo.jp/kin117117/entry-12109028907.html


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★コズミック・ディスクロージャー★ 
2015年12月17日
SSPサイエンス
シーズン2、エピソード12
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure:SSP Science
Season 2, Episode 12
David Wilcock, Corey Goode
http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-ssp-sciences.html
http://www.gaia.com/video/ssp-sciences
http://sitsshow.blogspot.jp/2015/12/cosmic-disclosure-season-2-episode-1115.html
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DW:こちらは「コズミック・ディスクロージャー」、私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。こちらにコーリー・グッドをお迎えしています。秘密宇宙プログラムに勤務していたインサイダーです。コーリー、当番組へようこそ。
CG:どうも。

DW:最初からとても興味をひかれていることがあります。ダニエルというインサイダーとの接触をしていたんですが、彼はフェニックス3(Phoenix III)というプロジェクトに参加していたそうなんです。彼が勤務していたのはロング・アイランド、モントーク岬にあるブルックヘブン国立研究所(Brookhaven National Labs)です。大半の人はこのプロジェクトをモントーク・プロジェクト(Montauk Project)と呼んでいます。前にも話しましたが、あるUFOの座席部をとても強力な変成器に繋いだものがあり、そのシートで操作する人間のサイキック能力を増幅させるのです。そして室内にものを具現化したり、時空を移動できるポータルを作ったりするといいます。ダニエルとはこの件についてかなり長時間かけて話をしたのですが、そのポータルを通過する際、人体にかなり異常なことが起きると何度も言っていました。ここから今回の話を進めていきたいのですが。従来の考え方では、30歳の人が未来に送りこまれたとしたら、その未来にいっても身体は30歳のままだろうと思うのですが。あなたの知っている情報では、これで合っていますか?それとも何か違うことが起きますか?
CG:私自身に起きたケースですが。私は"20 and back"プログラムにいました。初めに受けた説明では、20年間勤務し、その後、おかしな話に聞こえるでしょうが、年齢退行を受けてまた元の時間まで戻されると言われたんです。

DW:戻される?
CG:元の生活に、です。私が去った時間の2〜3分後の時点に戻されるのです。

DW:でもそれだと問題がありますね。宇宙に20年間いたんだから年をとっていますよね。
CG:そうです。それをどうするかというと、20年が経つと(私の場合、21年間でしたが)月運営司令部(Lunar Operation Command)に戻されます。そこで大量の報告作業をし、あらゆる書類に署名をします。それから台に寝かされ、鎮痛剤を打たれて動けない麻痺状態にされます。年齢退行プロセスの最後まで、完全に静止状態でなければなりません。そして薄い段ボール紙のようなボードで囲いをされます。発泡体のサポートに縛られ、重りのようなものも使って段ボールのようなボードをさらに身体に沿って囲ってゆきます。全プロセスに2週間かかりました。その間、彼らがテクノロジーを使って身体を20年間若返らせます。プログラムに参加した時点まで戻すのです。大人になる過程でタトゥ−を入れた人、傷跡や怪我が残った人もいますが、それらは消えてなくなります。そして年齢退行するんです。このプロセスを経て元の生活に戻された人が催眠を受けたり記憶退行を受けると、消えた傷跡やタトゥ−が束の間だけ現れてまた消えてゆく、といったことが起きます。これは細胞記憶の一種です。

DW:あなたが名乗り出た頃は知らなかった情報ですが、もうずいぶん前、2000年あたりですが、ネットでとても奇妙な本を読みました。”火星の記録”(The Mars Records)という本です。ある男性が書いたもので‐‐その頃は他に何のデータもなく他情報との関連付けはできませんでしたが、とても嘘とは思えませんでした。ただ直感で、間違った情報とは思えなかった。その彼が、いまあなたが話している内容とまったく同じこと、秘密宇宙プログラムについて説明していたんです。彼にはかすかな記憶しかないけれど、火星あたりにいたこと、彼はサイキック能力があってそれを使った殺人をしていたと。テレキネシス(念力)がとても得意で、それを活用したターミネーション(殺人)技術に関わっていた、とありました。人のシナプスを焼き切っていたそうです。1970年代にその任務につき、任務終了にあたって報告業務を終え、20年間分の年齢退行を受けて元の時間・場所に戻されたんです。20年間働き、年齢を退行させた。あなたの言っていることとまったく同じですね。人のシナプスを壊すようなサイキック・トレーニングを受けている人をあなたは知っていましたか?
CG:もちろん。それにステーションもあって、そこに立つか座っていると、能力が増幅されるという機器もありました。これは兵器システムの一種で、遠隔透視や遠隔操作のトレーニングに使われていました。陽極と陰極のようなものです。一つは銅製、もう一方はステンレスや他の金属で出来ています。そこに手を置き、頭の中でターゲットに焦点を合わせる。そうするとありとあらゆる方法でターゲットを殺すことが可能なんです。一度に複数のターゲットを処理することもできます。いま、ドローンを飛ばして殺人をおかす人達がいますが、彼らも同じくターゲットについて嘘情報を流し、殺すように仕向けられるのです。ええ、これはリアルです。けれど、信じ難いテクノロジー、兵器システムなんです。この人達は、(敵の)遠隔透視から施設を守るための訓練も受けています。事情に詳しい人達が施設を遠隔透視しようとしてもできなかった場合、”スキャッターがいる”(those who scatter)と言っています。遠隔透視者達(敵)の思考を散乱させる訓練を受けた人達のことです。この能力もテクノロジーで増幅させている。その人の言っていることと合致しますね。

DW:あなたはスーパー・ソルジャーなんですか?
CG:いえ。(クスッと笑)私はスーパー・ソルジャーではありません。そういうカテゴリーに該当する人は確かにいます。そういう人達と一緒に仕事をしたことはありますが、同じ統括下であってもそれぞれ別傘下の配属でした。みな、すべてのMILABは一つと考えているようですね。MILABにいるならスーパー・ソルジャーなのだろうと。人にスーパー・ソルジャーだと思われるととても苛立ちを感じます。私は違う。私がしていたのは別の仕事ですから。

DW:スーパー・ソルジャーに関する本は、昔私も読みました。それが信頼できるものなのかどうか、まったくわからなかったです。ずいぶん前で、2000年代初期です。ある男性がとても奇妙な内容を伝えていました。その一つに彼が受けていた訓練ですが、万が一の時のためにパラシュート無しでとても高い所から落下し、着地できるように訓練を受けたとありました。それに脚力で地面を蹴って跳ね周ることができ、衝撃を受けても骨折しないとか。とても信じ難い内容でした。
CG:私が一緒に働いていたスーパー・ソルジャーも、信じられないことをいろいろやっていました。言っても信じられないようなことで…

DW:スーパー・ソルジャーの話ばかりになるのはどうかと思いますが、 通常の人間の能力を超越したすごいことをやっていたなら、聞いてみたいですね。少し教えてください。
CG:ターゲットの頭の中に入ることができます。チームで一つのグループとなってサイキックな作業をしたり。身体の動かし方もマトリックスほどではありませんが、筋肉の能力も増幅されていてとても素早く、壊滅的な力がありました。ですがスーパー・ヒューマン(超人間)ではありません。能力を増幅させた人間です。

DW:ピート・ピーターソンが関与していたことですが、東方で開発されたトレーニングについて聞きました。人の頭の中を白紙化したり、本能的に実際に自分の身体を操作することができ、自分に向かって発砲された弾をグローブで受けることができたと。実際にはトリガーを引く前に腕を動かし始めないと不可能なんですが。
CG:それは見たことがありますよ。

DW:本当に?
CG:ええ。

DW:これについてはどういうプロセスがあるんですか?
CG:自分の頭の中を完全に空白にすると、以前話したように脳の本能を司る部分に向かうんです。頭上に岩が落ちてくる場合、その神経を計測したところ、岩が頭を打つ寸前、10分の1秒前に脳が反応します。この人達は精神的能力に接触し協働する訓練を受けているので、弾丸を避けたり驚くような動きをします。ですが、こういう人達ならあなたが言ったようなことはできますね‐‐それに、男性だけではなく女性もたくさんいます。

DW:スーパー・ソルジャーの中には忍者を名乗る人もいて、忍術のトレーニングを受けたと言っていますが。本当ですか?
CG:いくつもの武術訓練を受けていますよ。

DW:サムライ・ソルジャーというのを聞いたことはありますか?目隠しをしても見ることができ、とても正確に剣を使う訓練をしているとか。
CG:はい。まるでジェダイ、ライト・セーバーを持ったルーク・スカイウォーカーがいて飛び回るロボットがルークにレーザーで攻撃している、そんな光景みたいでしょう。実際、そういう訓練が行われています。私は受けていませんが、そういう訓練があるとは聞いてます。

DW:身体の一部が増強されているからスーパー・ソルジャーと呼ばれているんですか?身体の一部がチタン製とか、部分的にサイボーグだとか?
CG:いえ。注射はされています。増強されている。メンタル・トレーニングを受け、精神的に増強されています。でもスーパー・ソルジャーはエリートの中のエリートの、そのまたエリート、という意味です。彼らは後になってかなりの犠牲を払うんです。寿命はあまり長くありません。

DW:彼らは私達よりも長い間息を止めることができますか?
CG:ええ。

DW:私達に比べて、水中を深くまで難なく潜ることができますか?
CG:酸素が薄くても大丈夫です。ええ、そういったことは何でも。

DW:その注射ですが、先進ET技術の、身体を普通とは異なる方法で増強する技術を使っているんですか?
CG:両方です。完全な化学薬品と、ナノ・テクノロジーの組み合わせになっています。

DW:そうなんですか?ナノ技術が使われているとしたら、スーパー・ソルジャーはAI感染に対して脆弱なのでは?
CG:彼らは脆弱ですよ。

DW:それで、先ほどの時間の問題に戻りますが--奇妙な話をダニエルから聞きまして、モントーク・プロジェクト初期のことですが。誰かを未来に送ったとして、たとえばその未来が70歳になっている頃だとします。その時点にタイムトラベルすると、肉体が急速に加齢し、何日間かもしくは何時間の間にも70歳になったと言うんです。そんな情報を聞いたことはありますか?
CG:聞いたことはあります。他にも、前にも言いましたがタイムトラベルすると時間的認知症を患うという話はたくさんありました。対処法もできました。それを避けるために注射もするんですが、遺伝子テロメア療法の一種だったと思います。予防したり、発症を遅らせたりしていました。

DW:ちょっと年齢進行について話しましょう。
CG:退行では?

DW:いや、進行です。未来に進むと、たとえば70歳になっている未来に行くと身体が急に加齢する。
CG:はい。

DW:ダニエルから具体的情報をたくさん聞いて、その話をしてもいいかと思います。なぜそうなるか説明されたそうです。あなたはこの理論を聞いた事があるのか、また何故そういう事が起きる事を彼らは理解していたのか。興味がありまして。なぜそうなるか、理由はありますか?未来に行った時、何故身体は変わってしまうのでしょう?ある時点から別の時間にタイムトラベルすると、どうして身体年齢が変わるのですか?
CG:私が思うに、人々は意識というものについてまだまだ謎のままにしている部分が多大にあるのでしょう。もしあなたの意識がいまどこにいて、どこにタイムトラベルで連れて行かれるかを知っていると、その意識は身体にも繋がっています。ゼロ・タイム・リファレンスと言うのを聞いた事はありますが、私はあまり詳しくはわかりません。

DW:ゼロ・タイム・リファレンスについてどんな事を聞きました?興味あります。
CG:生理学、身体、意識(マインド、ボディ、スピリットの構造、と言えるかと)この3つが調和のとれた状態でなければいけない。タイム・テクノロジーをひねくり回して、この幻想時間を身体ごと進んだり退行するとマインド・ボディ・スピリットの構造が崩れて歪むのです。

DW:ゼロ・タイム・リファレンスについてダニエルが言っていた事を話しましょう。共通の内容ですし、あなたが聞いてない内容もあるでしょうから。想定では、広がってゆくタイム・コーン(円錐状に広がる時間)の中で魂と肉体が一体化しているのは受胎の時点のみだと彼は言っていました。また、これはサイキック訓練プログラムでとても重要らしいのですが。自分の中の『静点』に入るように言われ、その方法として魂と身体が同一量子内、同一の場所にいた瞬間までダイヤルバック(時計の針を戻す)するように言われたそうです。彼が言うに、肉体は実際はそれほど生物学的ではなく、コーン(円錐形)の幅(広さ)の方に基づいているそうです。だからまず受胎が起き、自然に加齢するのですが魂の年齢はこう上向きに進み、生物学的年齢はこちらの下向きに降りてゆく(円錐形に沿って)。肉体の状態は、この2点間距離の相関的関係です。だから時間軸を進む(未来に行くと)と、自然に備わる自己修正メカニズムがあるらしく本来の寿命を長らえて生きることが出来るというパラドックスを作り出せない。宇宙本質にはエラー修正メカニズムが備わっている。ポータルがあるからだ、と。
CG:マインド、ボディ、スピリットが一体となっていなければいけない、という私の説明より随分複雑ですね。

DW:さらに、ZTR(ゼロ・タイム・リファレンス)を変換する技術的手段もETの助けを得て開発されていると言ってました。これを使うと、どこかにタイムトラベルで送られても急激に加齢したり若返ったりしないそうです。そんな話を聞いた事はありますか?自分の寿命より先の未来まで送られて、無事だったというケースはありましたか?
CG:ええ、無事に行ける方法を発見したと聞いています。人間による技術ではないことは確かですね。我々はとても多くのET達と協力し合っています。こういった問題回避の方法を開発するのも、ETの協力を得たとしてもまったくおかしくありません。

DW:タイム・ワープができるシップに、バッファーを着けていたと以前言ってましたよね。
CG:時間関連のテクノロジーにはすべてバッファーを着けています。

DW:過去にジャンプで戻って地球上の歴史的大イベントを目撃する、なんてことも行われたんでしょうか?
CG:通常は意図せずに、ですが長時間ジャンプし、戻ってこようとしたら地球上の別の時代に戻ってしまった、というケースはありました。そのような場合は修正を要します。通常、過去に戻って何かを目撃するというのは時間に関するプログラムの一部として行われたことで、最終的にはシャットダウンされました。

DW:ダニエルによると、本当にイエスが十字架に磔にされたのか過去に戻って見たがる人がいたそうです。そういう話はありましたか?イエスの他にも重大な歴史的イベントを見に行ったとかいう話は?
CG:それはルッキング・グラス技術(Looking Glass)の話ですか?

DW:いえ、モントーク・ジャンプ(Montauk jump)です。誰かが実際にモントークのポータルを使って磔を見に行ったという。
CG:いや、それは知りません。

DW:ルッキング・グラスはどうですか?ルッキング・グラスを使って磔などを見ようとした人はいましたか?

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CG:ええ。ルッキング・グラスですべての歴史的イベント、思いつく限りすべての出来事を見ようとしたようです。特に信仰に関わるイベント、本当に起きたのか疑わしいとされている出来事を確かめるためです。

DW:いま、誰もがその先を聞きたくて仕方ないと思いますよ。それで結果はどうだったんですか?それとも、その人の信念によってそれぞれ別のことが見えたんでしょうか?
CG:はい。

DW:そうなんですか?
CG:前に言ったように、時間というものは意識がベースになっています。未来や過去を見るということは、見る人の意識と信念体系に基づく未来タイムライン、過去タイムラインを見ることになる。イエスについてのレポートは見ていませんが、他はいろいろありました。リンカーン暗殺も。報告内容は様々でした(正確には思い出せませんが)。もっと古い過去についての報告もありました。最終結論では、過去の出来事は見ている人間によって変わるということ、その当人の先入観や信念が大きく関与して見る内容が決まるということでした。神学的性質の出来ごとは特にそうだったようです。

DW:ルッキング・グラスでバレーフォージ(Valley Forge)やアメリカ独立宣言の署名を見に行った人はいますか?
CG:アメリカ独立宣言、ええ。そういうイベントがたくさんリストに載っていました。いろんなものを見てきたとありました。その資料はあんまり詳しく見ていませんが。

DW:「ドクター・フー」(Doctor Who)という番組がありましたね、私はすっかり忘れていましたが2000年半ばにはイギリスのテレビ史上で最長放映を記録しました。確か20〜24年間続いたと思います。いままた放映しているのですが、「ドクター・フー」と「ゲーム・オブ・スローンズ」(Game of Thrones)がミックスしたような内容で登場人物も両方出てきます。電話ボックスがポータルになっていてドクター・フーがそれで移動をするのですが、このポータルをターディス(TARDIS)と呼んでいます。ダニエルの話ではそういったものが「ドクター・フー」には山ほど出てくるって。
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CG:
ええ。

ETクラフトも出てきます。

クラフトそのものより内側面積が広いクラフトがね。



DW:

まさにそれがターディスに出てきます。

小さな電話ボックスに入ると、中は巨大な部屋になっている。



CG:

そう。



DW:

この番組を作っている人は、将来の宇宙情報開示に備えて私達の心の準備を進めようとしているんでしょうか?



CG:

情報開示に備えて我々の潜在意識に種をまいている部分はあるでしょうし、これから内部告発をしようとする人達の信憑性を失わせるためでもあります。

一つ言っておきたいのは‐‐年齢退行を受けた人々、"20 and Back"プログラムで任務し、白紙化プロセスを受けた人々は大勢いるということです。

前に言いましたが、その人々のうち3〜5%は白紙化プロセスが効きません。

ですが白紙化が効いた人でも、識別できる方法はたくさんあります。

通常は年齢より若く見えます。

たとえば45歳だったら、人からは35〜38歳に見られます。

一定年齢までは若く見え、その後とても急速に加齢します。

やがて神経症状がたくさん出始めます、30〜40歳の間にね。

手根管の症状が出てくる可能性もあります。

四肢の神経症状が出てきます。

よくあるのは発作です。

目の症状も。

内臓の異常など、奇妙な症状が出てくる場合もあります。

後年になって生物学的、特に神経症状がいろいろ出てくるんです。



DW:

宇宙プログラムのインサイダー、ジェイコブから最近聞きましたが、宇宙プログラムの健康に関するテクノロジーは現在とても進んでいて、首から下が麻痺していても神経線維を再生させることができると。

それも、起点から線維を再生させて身体中に再度経路を作るそうです。

そんな話は聞きましたか?

本当の話なんでしょうか?



CG:

ええ。

私としては釈然としませんね。

LOCを訪れた時、私のいたフロアの3階下にはそのテクノロジーがあって私の症状も治せたはずなんです。

ですが、私への使用は拒否された。

私と、最近同じ診断を下された私の家族にこのテクノロジーを適用してもらえるよう要請したんですが、負け惜しみ的な対応をされました。

お前は我々の仲間ではない、と言われてね。



DW:

ジェイコブは他に、義手や義足のVATS(ビデオ補助手術)についても報告していました。

白紙状態の四肢があり、勤務中に腕が吹き飛んだりしたらそれを繋ぐ。

すると本人のDNA信号を受け取って当人の身体となり、その人自身の腕そのものとなるそうです。

これは聞いたことがありますか?



CG:

爆発で吹き飛んだりして四肢を失くし、ゼラチンの型のようなものが身体にホログラフィック的に生えてきている人なら見たことがあります。

通常私が見て知っているものはLOCやホスピタル・シップというところで使われていた技術で、ゼラチン周りにホログラフィー・フィールドがあってそこに神経を再生させ、四肢を復元するものです。



DW:

それほど有益なものなのに、どうしてそのテクノロジーを人類に解放しないんでしょうね?



CG:

彼らは我々の食べ物を兵器化していますが、それと同じ理由です。



DW:

豊かさではなく、欠乏を、というわけですね。



CG:

我々には豊かさではなく欠乏をもたらしたいんです。



DW:

時が経つにつれ(私は喜んでいるのですが)チャネリングをしていると言いだす人が大勢出てくることでしょうね。

アライアンス、もしくはアライアンスと協働している存在のチャネリングです。

ブルー・エイビアンズやブルーのオーブ存在、ゴールデン・トライアングル・ヘッドやスフィア・ビーイングなども。



CG:

もしくはまだ姿を明かしていない、あとの二つの存在かも。

もう始まっていますから。



DW:

いいですね。

全員とはいいませんが、UFO研究家の中には楽観的な人がいて見るもの何もかもが素晴らしいと言っています。

すべて美しいことだ、とね。

アライアンスですか、なるほど。

ですが‐‐公的に明言しておく必要がありますね。

スフィア・ビーイングはかなり高次なレベルから来ているようです。

そう簡単なアライアンスではないはずでしょう?

第一、スフィア・ビーイングは同盟の連中とすら話したがらなかった。

あなたを通すしかなかった。

そういう話でしたよね。



CG:

ゴンザレスとね。



DW:

そうですね。

ではもし同盟の人々が地球を救うヒーローだったとしたら、スフィア・ビーイングはなぜ直接同盟と話したがらなかったんでしょう?



CG:

同盟は元々、カバルと呼ばれていたグループの下で働いていた人達なんでしょう。

秘密地球政府やそのシンジケート直属だった人達です。



DW:

イルミナティとも呼ばれてますね。



CG:

そう、イルミナティ。



DW:

かなり怖い響きですが。



CG:

この人達は間違っても天使や天使界の人達ではありません。

そう、気持ちを入れ替えた人達なんです。

十分に虐げられてきた。

あまりにもたくさんの迫害を見てもう沢山だとなり、主人に盾つこうと決めた。

人類に新時代をもたらしたい人達なんです。

ただ、まだ傷は深くて--それに同盟は一グループだけではない。

あらゆる宇宙プログラムを離反した大勢の人々が秘密宇宙プログラム同盟を結成したんです。

その多くは悪いグループ、途轍もなくひどい、悪いグループ出身です。

彼らの策略も、現在の目的は完全なる他者奉仕ではありません。

まだ自己奉仕なんです。

スフィア・ビーイング・アライアンスはその他ETやこのSSP同盟(秘密宇宙プログラム同盟)についてこう言ってます。

彼らは共通の善のために働いているけれど、まだ自己奉仕の目的志向な部分もあり直接には対応したくないと。



DW:

宇宙プログラム内の軍隊派の人々は、空にいるものはすべて人造だと聞かされてると。

そう言ってましたね。



CG:

ええ。



DW:

地球外生命体については何と言われてたんですか?



CG:

一部の人は、ロズウェルの墜落は本当だと言われていました。

4つのETグループが地球を訪ねてきている、と言われた人もいます。

56だったか58だったかのグループが来ていると言われた人もいる。

所属しているプログラムによって様々です。



DW:

私は実際にリチャード・ホーグランド(Richard Hoagland)のトップ・インサイダーと接触しましたよ。

彼はずいぶん前、確か2008年ごろ、私がジョシュア・トゥリー(Joshua Tree)でコンファレンスをした時にコンタクトして来たんです。

彼は古代ビルダー人種だけが唯一のETで、空にいるものはすべて人類が作ったものだと断言しています。

あなたからも軍隊派についてまったく同じ事を聞いて面白かったですね。



CG:

軍隊の下位の派閥、特に空軍の宇宙司令グループなどは、宇宙で彼らが追跡しているものはすべて人間が作ったものだと信じていますよ。

彼らは最高レベルの情報に精通していると思い込んでいて、そうではないなどと彼らに言うと喧嘩になります。

自分達は組織の頂点で、機密情報取扱に関しても最高レベルで、何もかも知っているべき立場にあり、知らない事などない、と思っている。



DW:

地球のNROって何ですか?



CG:

NROは空軍の宇宙司令部にあたるものです。



DW:

そのNRO、国家偵察局(National Reconnaissance Office)は海軍の諜報機関なんですか?



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CG:

ええ。

彼らは地理空間エンジニアリング担当で、近地球領域のあらゆるものを追跡したり下位レベルの宇宙プログラムもあって宇宙シップを飛行させています。

彼らはそれが最先端シップだと思っていますが。

また近地球領域上部にはスペース・ステーションがあります。

彼らのシップが行き来しているISSよりも少し進化したステーションで、それも彼らは最先端だと思っています。



DW:

NROが経済の頂点だと思っているインサイダーもいるようですね。

宇宙に関する情報コミュニティとしてはNROが最大機関とでもいうように。

あなたはそうは思っていないようですが。



CG:

違いますよ。

NROには選定された、もっと高次情報を持った人達がいます。



DW:

その近地球にあるというNRO所有の宇宙プラットフォームがクローキング解除されるなり実体を見せたとしたら、それは未来的な、奇抜な外観なんでしょうか?



CG:

もしNROが情報開示をするとして、「これが我々の秘密宇宙プログラムだ」と言って我々を計略的にだまし、スペース・クラフトやスペース・ステーションを見せるとしたら、ええ、そうでしょうね。

我々から見たらとても先進的に見えることでしょう。

おそらく、国際宇宙ステーションの50年先をいっていると言えます。



DW:

あなたはきっとご存知でしょうが、注意深く見ている人々の間で噂になっていることがあります

(ほとんどの人は無視している情報ですが)NROがNASAに3機の望遠鏡を寄付しましたね。

ハブル・スペース望遠鏡よりもはるかに先進的な望遠鏡をです。

その時、NROにとってその望遠鏡が時代遅れだから必要ない、と言ったんです。



CG:

ええ。



DW:

それは一般大衆へのメッセージを込めてわざと言ったんだと思います?

もしそうなら、彼らは何が言いたかったんでしょう?



CG:

メッセージを意図していたかどうかはわかりませんが、確かに意味はありますね。

NASAはそれをお蔵入りさせ、この新しい衛星に人員配置して稼働させるだけの資金がないと言いましたが‐‐

なんだって、と思いました。

ハブルの10倍もパワフルなんだから、ハブルの人員をそちらに移さないのは何故なんだ?って。

おかしい話です。



DW:

ということは、ハブルの10倍もパワフルな望遠鏡を持っているということは、彼らは天体観測をしているんだろうか?

星や銀河をカウントしているだけなのだろうか?

という疑問に繋がりますね。



CG:

軍隊が星のカウントなどするでしょうか?



DW:

ということは、宇宙にはとても関心を持って見たくなる何かがあると。



CG:

そうです。

ある時、こういう疑問があがっていましたね‐‐

SBI兵器が外宇宙に設置されていた時期、どうして兵器の2/3は地球に向かってではなく外に向かって設置されているのか、って。



DW:

ジェイコブからもう一点聞いたことがあります。

これまで一度も公表していない情報です。

とんでもない話です、私も認めましょう。

彼が言うに、宇宙プログラムにはテレスコープ(望遠鏡)技術というのがあり、とてもパワフルで地球からはるか彼方の惑星上の建造物やその表面特徴を検出していた、と。

ご存知でしたか?



CG:

望遠鏡の視覚画像はありませんでしたが、そういった偵察ができる画像システムは彼らの元にありましたね。



DW:

ということは、外宇宙を見渡して何が起きているか、わかるんですね。



CG:

そうです。



DW:

ちょっと古代ギリシャの話をしましょう。

古代ギリシャの秘密結社があって‐‐

これはウィリアム・T・スティル(William T. Still)の「新世界秩序:秘密結社の古代プラン」("New World Order--The Ancient Plan of Secret Societies")で読んだのですが、秘密の秩序としてこの秘密結社はある夜、男性全員で野外に出掛けてギリシャ神の彫像に皆でペニスを彫ったとあります。

翌朝、人々はそれを見て恐れをなしたそうです。

秘密結社は、もし秘密を漏らしたらこれはすべてお前がやったと言うぞ、と言い渡す。

常習犯罪と呼ばれるものです。

こういうことが宇宙プログラムでも行われているんですか?

誰でも汚点を負わされているのでしょうか?



CG:

どんなシンジケート、グループであろうとそれが決まりです。

ええ、とても言葉にはできないような事をさせられ、すっかり雁字搦めにされ、もし言外するととても不利な立場に置かれます。



DW:

こういう手を使って秘密地球政府シンジケートは守れると思ったんでしょうね。

宇宙プログラム内には無実の人間などいないのだから、我々にプログラムのことがばれるわけがないと?

みな手を汚している。

恐ろしいことをするよう強制されているのだから。



CG:

確実にそうです。

秘密宇宙プログラム同盟にいる人は一人残らず恐ろしいことをしてきて、ある意味彼らは今、その埋め合わせをしようとしているんです。



DW:

皆さん、聞きましたね。

今日はここまでです。

次回の「コズミック・ディスクロージャー」では更に続けます。

私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、出演はコーリー・グッドです。

ご視聴ありがとう。


翻訳:Rieko
_________________________________
転載元↓

Sphere Being Alliance



コズミック・ディスクロージャー

(シーズン2)

各エピソードの一覧

http://ameblo.jp/kin117117/entry-12088607774.html

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2015年11月24日

クラウドシップ イベント 亡くなった最愛の人のサイン 美しい会話 ナチスKGB


クラウドシップ イベント 亡くなった最愛の人のサイン 美しい会話 ナチスKGB

2015年11月24日 | 次元上昇

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心的外傷後ストレスを癒す by ドリーン・バーチュー
https://lighworkerjapan.wordpress.com/2015/11/23/heal-from-tragedy-and-post-traumatic-stress/
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心的外傷後ストレスを癒す

Doreen Virtue 2015-11-17





悲しみや、ショック、感覚の麻痺、疲弊、気が抜けた状態、怒りなどの心理的状態は、心的外傷後ストレス(post-traumatic stress)です。だから、過度の飲酒や過食をしたり、心的外傷後ストレスを遮断しようと、様々な行動にのめり込みます。



研究によれば、体はその人に起こるストレスと、他の人に起こるストレスの違いを区別す ることは出来ません。体の交感神経系は、他の人のトラウマ的な状況に関する記事を読んだり、見たり、聞いたりする時は、全身にストレスホルモンを放出しま す。これが、“2次的心的外傷後ストレス(Secondary PTSD)”というものです。



私は57年間、数々のトラウマに見舞われて来ました。その中には、地震や暴動、カー・ジャック、自分個人が抱えるトラウマなどがあります。また、PTSDに苦しむ人たちの相談も受け、そのことを本に書きました。



心的外傷後ストレスを癒す4つの方法

1. ストレス物質を雲散霧消するために体を動かす。トラウマになる場合の最初の反応 は、強烈な光を浴びた時のように体が動かなくなります。息を詰め、筋肉は硬直します。その間、アドレナリン、コルチゾール、ヒスタミンなどのストレスホル モンが大脳に溢れます。そのようなストレス物質を減少させるには、体を動かすことが極めて重要です。すると、トラウマは筋肉に記憶として固着しません。ト ラウマに関係した不安や恐怖から立ち直るには、ゆったりとストレッチやヨガをすると開放感が出て、心が穏やかになり安心感が戻って来ます。



2. ニュースから遠ざかる。ニュース番組にしがみつくと、すぐに悲劇を体感してしま います。また、そこには、ニュースを見れば、状況や自分をコントロールできるとか、安心できるとか、これからどうなるのかなどの情報が手に入るなどの思い 込みもあります。しかし、悲惨なニュースは、まるであなた自身にトラウマ的な事件が起きたのと同じ量のストレスホルモンを大脳と体に放出することが研究で 分かっています。そうやって、2次的心的外傷度ストレスに繋がり、同じ場面の映像が繰り返し再生するフラッシュバックが起こり、不安、心配、危険性などを 感じ、何かに依存するようなPTSD特有の症状を引き起こします。だから、ニュース報道やそれに関連した番組などから遠ざかってください。ニュースを見て 不安を感じたら、必ずストレッチやエクササイズをして化学物質を消散させてください。



3. 優しい音楽を聞く。気分を和らげる瞑想音楽は、血圧と心拍数を下げ、子守唄を聞いているような状態にさせてくれます。水音や瞑想音楽、ヨガの音楽など、家にいる時も仕事中、車の中で優しいバックグランドミュージックを聞いて見てください。



4. スピリチュアリティ 悲劇的な事件が起きたら、信じていることをテストすること も出来ます。スピリチュアル、または宗教上の信念を持つ人は、トラウマ的な出来事に対してより健康的な反応をすることが研究でわかっています。神の守護を 信じ、「すべては理由があって起きている」と思うと、心穏やかになれます。世界は危険に満ちておりいつどこでどうなるのかわからないと思い込まずに安心感 を維持できます。祈ったり瞑想したりすることは、ストレスや不安をその場で癒す効果的な方法です。



多くの悲劇を生き延び、歴史を顧みると、トラウマは人生の一部であるかのように思えま す。この世界は知られていない、語られない暴力と地球の変動に耐えて来ました。私の知っていることは、魂には平和と健康を指し示す羅針盤が備わっていま す。私たちは平和で幸せな人間になるように配線されています。悲惨な出来事で胸が張り裂けるような思いになる時は、逆に心を開いてもう一段高い思いやりの 心を示す時でもあります。



悲劇に打ちのめされることもありますし、もっと強い気持ちでいることも出来ます。冷酷で、怒りと復讐心を持つことも出来ますし、他の人の成長を助け心を癒すことに意味を見出し、それも自分のする役目や目的だと感じることも出来ます。



For more information please visit the http://www.AngelTherapy.com. You can also listen to Doreen’s live weekly radio show, and call her for a reading, by visiting http://www.HayHouseRadio.com – c 2015 Angel Therapy, Inc. All Rights Reserved.




イエス

愛が最も有効

John Smallman 2015-11-15





助けが必要な人を探す人が多くなればなるほど、癒しの香油のように、安心感と平安、無 条件に受け入れる心が世界中に広がります。それが愛です。暴力的に最も被害を受けた人から、最も酷い暴力を振るった人に至るまで、すべての人が苦しみ、す べての人が助けを必要としています。それが、幻想の本質です。愛の津波はそれを知っており、長い間地球に蔓延していた暴力の波を静め、消し去っています。



どうか、主要メディアの惨事や不幸を報じるニュースをあまり見ないようにしてくださ い。良いニュースを見てください。愛の津波が地球全体を覆って、ヒーリングや許し、気遣いのエネルギーが広がる時には良いニュースもたくさんあります。そ ういう思いを持つ人のエネルギーフィールドがどんどん大きくなっています。愛の津波の影響を受けない人はいません。すべてに浸透します。すべての人間の心 に注がれ、それに逆らうことは出来ません。もちろん、愛の津波に分け隔てはありません。



皆さんは、愛の心で関わり、出会う人とどんな形であれ無条件に愛を分かち合い手を伸ば すために地球に生きています。知っていますね。素晴らしいことをしています。皆さんは目覚めさせるという仕事をしていますが、自分でそうすると決めたので す。だからこそ、皆さんは非常に尊敬されています。その仕事を続けて、自分の務めを果たし、神の意識になってください。

Your loving brother, Jesus.



亡くなった最愛の人があなたの近くにいることを示す5つのサイン
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12098466923.html



パリの現場で美しい会話をする父と息子【動画】
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12098591476.html




光の銀河連合・・・2015年11月21日
http://japonese.despertando.me/%E5%85%89%E3%81%AE%E9%8A%80%E6%B2%B3%E9%80%A3%E5%90%88%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%95%E5%B9%B4%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%91%E6%97%A5/
GALACTIC-FEDERATION-OF-LIGHT


光の銀河連合・・・2015年11月21日

http://sananda.website/the-galactic-federation-of-light-via-garrith-lamanov-el-melchizedek-november-21st/
The Galactic Federation of Light via Garrith Lamanov El Melchizedek, November 21st





世界中の大気圏の中で クラウドシップの活動が活発になっていて、多くの人が写真やビデオ撮影を行い、世界の人たちに配信していることを知ってくださ い。これらのビデオは私たち、光の銀河連合の銀河評議会の天使たちが撮影させたものです。これらのビデオがインターネットに出回 り、世界でのデスクロージャーになり、こうすることによってゆっくりと全ての人を急激に圧倒させるのではなく、人々を展開しつつ あることに慣れさせ、世界にパニックを起こしたり、私たちの本来の意図ではない侵略だと思わせないようにしながら、次第に私たち 自身や宇宙船の姿を現します。私たちの行動は地球の次元上昇において非常に大切な位置づけになっています。

私たちは地球表面に起 きる全てのことを、秘密の回廊奥深く、あるいは政府機関の中に隠されているすべてのことと共に監視し続けています。闇の者たちは この惑星上での政府に対する掌握力を失っており、彼らには、私たちが発見できなくなるような隠れ場所もなくなっています。これら の闇の者たちは消滅の危機にさらされており、受け入れる者については、恩赦、平和的な再教育の機会が与えられていますが、それで もある者は生き残りを模索し、多くの者は拘留され、あるいは惑星外に連れ去られています。わずかな数の者たちがこの表面上の事象 に対する、消滅しつつある力と支配にこだわり続けています。

これらの闇の手下共は 表面の人達に平和、豊かさをもたらそうと熱心に作業を進めている光の勢力に処置されているので、核戦争による核爆発は起こらず、FEMAキャンプが稼働す るこ ともなく、闇の者たちが企画している新世界秩序計画は随分以前に破棄され実施に至ることがないので、全ての銃器は解体され或いは 不能化される時に、数百万の私たちの宇宙船が姿を現す時が来ることを知ってください。私たちの宇宙船は今大気中に位置しており、 地球上で開発されたどのようなものとも類似していない他の宇宙船の多くが大規模な出現と、この今と言う時における世界的な接触に 備えています。

翻訳 Taki






GFLJ11/23,2015:これから開始するイベントに備えてください
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/725d2c9175c641ae8001acc32655ac63



「オスプレイ」はアメリカ人を救出するために配備される
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-2f02.html
池田(略)基本的にナチスの両翼の技術は、アメリカとソ連がそれぞれ分けた。ということは今、世界の裏で暗躍しているCIAと唯一対抗できるのはKGBだけ とうことです。つまりプーチンだけなのです。だから本当は、日本はロシアと共闘した方がいいのですがそうもいかない。なぜなら戦後の日本は、アメリカの植 民地支配の下で経済的繁栄を目指すという選択をしたからです。
book『日米関係のタブーと世界金融支配体制』 飛鳥昭雄・池田整司  文芸社 抜粋  

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2015年10月31日

アルクトゥルス 銀河連合 オバマ バード少将の南極探検 ロックフェラー医学 露機米空母 岩戸開き

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アルクトゥルス 銀河連合 オバマ バード少将の南極探検 ロックフェラー医学 露機米空母 岩戸開き

2015年10月31日 | 占い・預言








露機が米空母に接近、艦載機4機が緊急発進
http://grnba.com/iiyama/index.html#ss10302
米軍: 「安全な接近でした!」
原子力空母:「ロナルド・レーガン」



ひとつは、米国の正規軍は、牛〜戦争はしません!
ふたつ。米軍は、戦争屋のカネ儲けの手伝いは牛〜しません!
みっつ。米軍は、日本や韓国を守る軍隊ではありません!
米軍は変身して、本国へ帰るのでR。 カネもないことだし…。
以上、異常なサインだが…、米軍とペンタゴンは変ったのでR。





サルーサ チャンネラー マイク・クインシーの引退
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/10/blog-post_54.htm
http://goldenageofgaia.com/2015/10/25/mike-quinsey-retires/
長い間、サルーサのチャンネラーだったマイク・クインシーが引退するという。そう、もう彼からのサルーサのメッセージは聞く事ができないのだ。残念な事だ。


先週と先々週の彼のメッセージに違和感を感じた。ケッシュとデービッド・ウィルコックの名前を出して褒め称えていたのだ。サルーサらしくないメッセージだった。

私自身は、ケッシュとデービッド・ウィルコックはあまり信用していない。

実際にサルーサから「デービッド・ウィルコックなんて見ているの?」と呆れているという様なニュアンスのテレパシーをもらった事がある。つまり、彼はあちら側だと言いたかったのだろう。

デービッド・ウィルコックはオバマを悪者として扱っていて、その内に裁判にかけると豪語している。白龍会のベンジャミン・フルフォードと仲が良い。そして「米国政府や議会には、1人もレプティリアン・シェイプシフターなんて居ない」とも断言している。

2011年に、サルーサは私に「これからレプティリアン達の秘密地下基地を一掃する。彼等の基地は、広範囲に広がっていて、とても大変な仕事だ。」とハッキリと私に伝えた。

だからデービッド・ウィルコックを褒め称えたマイク・クインシーのメッセージに違和感を感じた。

引退の原因は、多分、サルーサからのメッセージが受け取りにくくなってきていたのだろう。それで自分の感覚のメッセージを書いた。もう限界に来ていたという事だ。

ではサルーサは、一体、どうしてしまったのか?もちろん、いまだに彼女の属する巨大なスペースシップで地球と皆さんを見守ってくれている事は確かだが、彼女の伝えたいメッセージは、既に皆さんに伝えたので、あとは他のメッセンジャーに任すという事なのかも。

サルーサ主導の爬虫類人秘密地下基地の一掃は、レプ達に大打撃を与えた。それで爬虫類組織から目の仇にされてしまったらしい。しばらく爬虫類組織の怒りが収まるまで、静観する予定なのかもしれない。爬虫類組織も今週の会議で光側に転向する決定をしたばかりだし。

既に、多くの人食いレプ達が逮捕されている模様だ。人食い爬虫類組織の大ボスの ジョン・マケインも、世界的に指名手配されているとの情報もある。彼はイスラム国も裏切ったので、米国外に出れば、イスラム国に袋叩きに遭い殺される可能 性もあるという。ロシアのプーチンも彼を探しており、ロシアの秘密警察に逮捕される可能性も高いという。

手がシェイプシフトするジョン・マケイン。シリアで虐殺行為を働いているイスラム国からアドレナリン入りの生血と人肉を、米国の人食い爬虫類組織に密輸入していたという。


P.S. マイク・クインシーは、光の銀河連邦からの似た様なメッセージをお探しだったら、シェルダン・ナイドルからのメッセージをお勧めすると述べている。シェルダン・ナイドルからのメッセージは信用性が高いという事だ。

アルクトゥルス・・・2015年10月29日 灯台、光線及び 炎の一体化
http://japonese.despertando.me/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%88%e3%82%a5%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%95%e5%b9%b4%ef%bc%91%ef%bc%90%e6%9c%88%ef%bc%92%ef%bc%99%e6%97%a5%e3%80%80/


ブロッサムグッドチャイルド 2015年10月29日 ー光の銀河連合からのメッセージー
http://japonese.despertando.me/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%83%83%e3%82%b5%e3%83%a0%e3%82%b0%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%81%e3%83%a3%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%83%89%e3%80%80%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%95%e5%b9%b4%ef%bc%91%ef%bc%90%e6%9c%88/


復習ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年10月26日
http://japonese.despertando.me/%e3%83%99%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%80%80%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91-16/


いずれにしても、米軍 の内部では、カザリアンの反逆者たちの排斥を進めているとのしるしがますます大きくなりつつある。最大のしるしは、グアンタナモ 湾にある監獄キャンプの閉鎖を阻害するとして(ペンタゴンの指令の)2016年の防衛費法案に対するバラク・オバマによる拒否権 の発動である。彼はまた、シリアの”反乱軍”への6億ドルの支出と、ウクライナでのネオナチへの3億5千万ドルの支出の停止に対 しても賛成した、とはペンタゴンからの情報である。



ロックフェラー医学の医者は死神そのもの。体を冷やすな。アイスクリーム食べるな。黒酢摂れ。
http://www.k2o.co.jp/blog4/2015/10/post-51.php

『新・霊界物語』第一話 新たな岩戸開き
http://ameblo.jp/uttaetotatakai/entry-12089896309.html