2018年11月08日

アマテラスです!美内すずえさん

『アマテラス』 美内すずえ

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昔の漫画引っ張りだしてみました(笑)


美内すずえさんの「アマテラス」📖 


イメージ 1
今読み返しても30年前に書かれたとは、思えないほど神懸かってます…


最初の文言だけでも鳥肌ものですね(笑)

では、最初の七ページの文言だけ…



「高天原に神集いき、今度で7度目の岩戸開きじゃ、これが最後ぞ、失敗すれば世は滅びる、なんとしてもアマテルさまに出ていただかねば……それには世を立て直さねばのう…かつてのムーの過ちをくりかえしてはならぬのじゃ…」



「王道十字の光道なるを、秘せし宝の道なるを、辿り辿りて行きやれば、神は迎えん、たちばなの、先陣きっての武勇なる、名をばあげよ、日の本の、神は今こそ、大音声して立ちあがらん、すでに用意は、ととのいたり…」



「紺碧の大宇宙なる卍がもとは、大廻転せり、大渦巻きぞ…巻きおこる神の地元は動くぞよ…」



「旋回…旋回 大まわり…手鞠歌にて 大まわり…右が左に大まわり…左が右に大まわり…覚悟せや…」



「唄をばとらす…大神界なる…宝の唄を…

十五なる者のもとにふりしや…唄えばまわろう世の動き…神が動きと思召せ…」



「天界、地界 十字なる…主なる種は、ただひとつ…いでますぞ…いでますぞ…汝らがもと、日の本に…」



「鈴ふらんかな…歌わんかな…右を左のまわり唄…左を右のもどり唄…十五のひとの、霊の宿る…目をばみつめよ、その者は、ただなる使者とはちがうぞよ…神の御子の降臨ぞ…」



「卍がもとを、ときあかす…日の本ヤマトの言の葉を…告げなん十五の人々は…女御子、男御子、目をみれば神の御子なる証あり… 」



「十五、十五で、ときあかす…神の調べは、かなでられん…ヤマト栄えよ、いや栄え…はえある光の降臨ぞ…」



「鈴ふらんかな、音のもとは…我が真の言葉たり…十五、十五の手のひらの…内なる鈴のころがりて…ころころ、ころころ音の光る…のがすな、見のがす、聞きのがす事のなきよう、心せよ…」



「霊なる神は、ただひとつ…今こそ立たん、日の本の…神なるひとの、ヤマト立つ…」



「神集いの日や来たらん…こんこんと湧きいずる泉がもとに…流れひとつとなりてゆく…今こそヤマトは光りゆく…」



「時まてば、十五の唄はあつまるぞ…東西南北、北東、南西にと旅をして…ひとつがもとに集まるぞ…」



「鈴ふり時ふり唄をふり…ふりふりまてばあつまるぞ…卍が旋回大まわり…唄にてしようぞ右左…」



「光とだえし闇空に、祭り唄の大ばやし…十五、十五の鈴の唄…」



「光となりて、今もどらん、旅立ちの舟は、今もどらん…行きや来よ、行きや来よ…」


うーん凄すぎますね!

天河の力ですかね?


この漫画は、未完のまま現在に至っているようです✋
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    posted by rio at 21:04| Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    淡路島の由来

    IMG_3096 
    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

    03 

    46

    2013年は7月19日 に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日 には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

    02

    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。

    01
    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

    IMG_3078

    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」 とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。

    13

    03 
    ※左が小アララト山、右が大アララト山

    トルコといえば、何といっても有名なのが「アララト山」『旧約聖書』にでてくるノアの方舟が大洪水の後に流れ着いたとされる標高5,137mの山です。

    04
    ※ノアの方舟の遺跡

    しかし、このアララト山のノアの方舟伝説は、決して伝説ではないことが近年明らかになってきており、2010年には中国トルコ合同探検隊がアララト山を調査して、明らかに人工物としての巨大な木造建造物の残骸を発見しており、それらの作られた年代は今から約5000年近く前であるという調査結果も出ています。

    19

    といっても、これらは表のニュースであって、すでにアメリカ軍などでアララト山のノアの方舟調査はだいぶ前から行われており、人工衛星やスキャンなどの近代科学を利用したところ、確かに旧約聖書に書かれた通りの設計になっている長さ150m近くの巨大な方舟がアララト山にはあることが確かめられています。

    余談ですが、旧約聖書には方舟に乗った人間(実際はアヌンナキの爬虫類ハイブリッド)はノア夫妻と、3人の息子とその妻達の合計8人であったと書かれてます。

    その息子はセム、ハム、ヤフェト。セムは日本人を含めたユダヤ人の祖先、ハムは黒人の祖先、ヤフェトは白人の祖先となっており、日本で使われてる「船」という漢字は“舟に8つの口”“舟に乗った8人の人”であるノアの方舟を示していると言われています。

    それはさておき、我々の祖先であるセムの原点に一度戻ることが必要でもあり、早ければ今年中にトルコへと旅立つ日がやってきそうです。

    エジプトもさることながらトルコも政府に対する反対デモが盛んで治安が乱れており、どうせなら落ちついた時に行きたいものですが、何せ「アマテラス」を読んでいたらバシッと“トルコ”が出てきたので、これは近々行かざるをえないのだと感じました。

    IMG_3092
    ※ムーの紋章“八芒星”

    そして、最後のキーワードは“ムーの紋章”のこのシンボルにある“八芒星”。昨年に伊勢と出雲の和合として“五芒星(秦氏)”“六芒星(物部氏)”の和合が達成されたので、今度は次のステップである“八芒星”になるとお伝えしてきました。

    “五芒星”“六芒星”の統合を示すのが“八芒星”です。だから、今年は「八=無限」のエネルギーの中心地である“八ヶ岳”での活動をメインにして、あまり外には出ないで、この地でやるべきことを進めていきたいと思っています。
    posted by rio at 07:42| Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    淡路島の由来

    IMG_3096 
    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

    03 

    46

    2013年は7月19日 に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日 には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

    02

    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。

    01
    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

    IMG_3078

    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」 とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。

    13

    03 
    ※左が小アララト山、右が大アララト山

    トルコといえば、何といっても有名なのが「アララト山」『旧約聖書』にでてくるノアの方舟が大洪水の後に流れ着いたとされる標高5,137mの山です。

    04
    ※ノアの方舟の遺跡

    しかし、このアララト山のノアの方舟伝説は、決して伝説ではないことが近年明らかになってきており、2010年には中国トルコ合同探検隊がアララト山を調査して、明らかに人工物としての巨大な木造建造物の残骸を発見しており、それらの作られた年代は今から約5000年近く前であるという調査結果も出ています。

    19

    といっても、これらは表のニュースであって、すでにアメリカ軍などでアララト山のノアの方舟調査はだいぶ前から行われており、人工衛星やスキャンなどの近代科学を利用したところ、確かに旧約聖書に書かれた通りの設計になっている長さ150m近くの巨大な方舟がアララト山にはあることが確かめられています。

    余談ですが、旧約聖書には方舟に乗った人間(実際はアヌンナキの爬虫類ハイブリッド)はノア夫妻と、3人の息子とその妻達の合計8人であったと書かれてます。

    その息子はセム、ハム、ヤフェト。セムは日本人を含めたユダヤ人の祖先、ハムは黒人の祖先、ヤフェトは白人の祖先となっており、日本で使われてる「船」という漢字は“舟に8つの口”“舟に乗った8人の人”であるノアの方舟を示していると言われています。

    それはさておき、我々の祖先であるセムの原点に一度戻ることが必要でもあり、早ければ今年中にトルコへと旅立つ日がやってきそうです。

    エジプトもさることながらトルコも政府に対する反対デモが盛んで治安が乱れており、どうせなら落ちついた時に行きたいものですが、何せ「アマテラス」を読んでいたらバシッと“トルコ”が出てきたので、これは近々行かざるをえないのだと感じました。

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    ※ムーの紋章“八芒星”

    そして、最後のキーワードは“ムーの紋章”のこのシンボルにある“八芒星”。昨年に伊勢と出雲の和合として“五芒星(秦氏)”“六芒星(物部氏)”の和合が達成されたので、今度は次のステップである“八芒星”になるとお伝えしてきました。

    “五芒星”“六芒星”の統合を示すのが“八芒星”です。だから、今年は「八=無限」のエネルギーの中心地である“八ヶ岳”での活動をメインにして、あまり外には出ないで、この地でやるべきことを進めていきたいと思っています。
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    淡路島の由来

    IMG_3096 
    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

    03 

    46

    2013年は7月19日 に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日 には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

    02

    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。

    01
    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

    IMG_3078

    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」 とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。

    13

    03 
    ※左が小アララト山、右が大アララト山

    トルコといえば、何といっても有名なのが「アララト山」『旧約聖書』にでてくるノアの方舟が大洪水の後に流れ着いたとされる標高5,137mの山です。

    04
    ※ノアの方舟の遺跡

    しかし、このアララト山のノアの方舟伝説は、決して伝説ではないことが近年明らかになってきており、2010年には中国トルコ合同探検隊がアララト山を調査して、明らかに人工物としての巨大な木造建造物の残骸を発見しており、それらの作られた年代は今から約5000年近く前であるという調査結果も出ています。

    19

    といっても、これらは表のニュースであって、すでにアメリカ軍などでアララト山のノアの方舟調査はだいぶ前から行われており、人工衛星やスキャンなどの近代科学を利用したところ、確かに旧約聖書に書かれた通りの設計になっている長さ150m近くの巨大な方舟がアララト山にはあることが確かめられています。

    余談ですが、旧約聖書には方舟に乗った人間(実際はアヌンナキの爬虫類ハイブリッド)はノア夫妻と、3人の息子とその妻達の合計8人であったと書かれてます。

    その息子はセム、ハム、ヤフェト。セムは日本人を含めたユダヤ人の祖先、ハムは黒人の祖先、ヤフェトは白人の祖先となっており、日本で使われてる「船」という漢字は“舟に8つの口”“舟に乗った8人の人”であるノアの方舟を示していると言われています。

    それはさておき、我々の祖先であるセムの原点に一度戻ることが必要でもあり、早ければ今年中にトルコへと旅立つ日がやってきそうです。

    エジプトもさることながらトルコも政府に対する反対デモが盛んで治安が乱れており、どうせなら落ちついた時に行きたいものですが、何せ「アマテラス」を読んでいたらバシッと“トルコ”が出てきたので、これは近々行かざるをえないのだと感じました。

    IMG_3092
    ※ムーの紋章“八芒星”

    そして、最後のキーワードは“ムーの紋章”のこのシンボルにある“八芒星”。昨年に伊勢と出雲の和合として“五芒星(秦氏)”“六芒星(物部氏)”の和合が達成されたので、今度は次のステップである“八芒星”になるとお伝えしてきました。

    “五芒星”“六芒星”の統合を示すのが“八芒星”です。だから、今年は「八=無限」のエネルギーの中心地である“八ヶ岳”での活動をメインにして、あまり外には出ないで、この地でやるべきことを進めていきたいと思っています。
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    2018年09月20日

    故郷で2000年ぶりに目覚めるマグダラのマリア





    スクリーンショット 2018-09-18 18.03.27

    ガリラヤ湖畔に突き出した岩山は、キリストも登ったと言われる聖なる崖のアルベル山。

    このアルベル山の麓に「Migdal(ミグダル=塔)」と呼ばれる村がありますが、このミグダルこそ別名「マグダラ」と呼ばれた地であり、かの有名な女性マグダラのマリアの故郷であります。

    スクリーンショット 2018-09-18 18.01.20

    今から9年前の2009年。このミグダルで、これまで発見されなかった1世紀のユダヤ礼拝所(シナゴーク)の遺跡が発見され、キリスト時代の様々な真実が明らかになってきています。

    今もなお、ボランティアの人々を中心に遺跡の発掘調査は進められており、このミグダルの遺跡は「マグダラセンター」と名付けられて、今世界中から大変注目されている場所となっています。

    スクリーンショット 2018-09-18 13.57.03

    遺跡の敷地内に、今から数年前に完成した"Duc in Altum"という名前のマグダラのマリアの教会があります。

    5度目のイスラエルにおいて初めて訪れた教会であり、また今回の旅の最終日に訪れましたが、この教会はこれまでの人生で見てきた教会の中で一番素晴らしいものでした。

    スクリーンショット 2018-09-18 13.59.41

    「Women's Atrium(女性のアトリウム)」と呼ばれる入り口から入ったすぐのホールの天井には、メキシコの聖母マリア像をモチーフにした美しい手が描かれており、このマグダラの教会は世界の女性のために造られた場所でもあります。

    スクリーンショット 2018-09-18 13.58.10

    美しいドーム型の曲線美が施設全体の特徴的な造りであり、そしてガラスに囲まれた先にある「Boat Chapel」は、これまでの教会では見たことのない景色が広がっていました。

    スクリーンショット 2018-09-18 19.06.51

    ここの中央に祀られているのは、「キリストの舟」と呼ばれる一隻の舟のレプリカ。

    このすぐ近くで、ガリラヤ湖の底から2000年前のキリストの時代の舟が発見され、それはキリストが実際に乗っていた舟ではないかと言われています。

    スクリーンショット 2018-09-18 17.57.20

    そして、舟の後ろの両端に祀られている2人の男女。

    イエス・キリストとマグダラのマリア。

    この2人が同等の位置に祀られており、多くの教会がイエス・キリスト中心の中で、これは極めて稀であり、また教会世界において革新的なことだと思います。

    また、マグダラのマリアの教会ということもあり、ここにマグダラのマリア1人だけが中心となって祀られていてもおかしくはありませんでしたが、見事に女性性の時代における男女統合・調和を象徴する構図となっており、これにはとても感動しました。

    スクリーンショット 2018-09-18 17.56.32

    そして、教会の両サイドには、イエス・キリストの12使徒の弟子たちが描かれています。

    スクリーンショット 2018-09-18 14.01.53

    そこには、イエスを裏切ったとされるユダの姿も。

    裏切り者のユダは、他の11使徒に比べて教会の中でも描かれることが少ないそうですが、このマグダラのマリアの教会においては、すべてが調和で平和的な世界が小さな空間の中に出来上がっていました。



    男性のピラミッド構造の社会を2000年間に渡って作り上げてきたキリスト教と教会ですが、この教会は女性性のエネルギーを中心とした統合・調和に満ち溢れており、またマグダラのマリアの位置付けから、彼女がイエスにとって、また他の使徒達にとっても特別な存在であったのを強く感じさせます。

    2000年前のマグダラのマリアの故郷において、この時を待っていたかのようにイエス・キリストも実際に使っていたと言われる礼拝所が見つかり、イエスの舟も見つかり、そして旧時代の終焉、新時代の象徴とも言える教会が完成。

    アクエリアスの時代に入った今、いよいよ女性性と男性性の統合が現実世界で始まっています。
    posted by rio at 05:12| Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年06月17日

    宇宙とヒトを共に響き合わす 奇跡の周波数「水琴(みずごと)」の秘密






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    宇宙とヒトを共に響き合わす 奇跡の周波数「水琴(みずごと)」の秘密

    “内容紹介
    なぜあらゆる生命と響き合えるようになるのか
    なぜ人生の重要局面にシンクロを巻き起こすのか

    自然の響きから外れて
    いま人間だけが周波数が違ってしまった
    ホンモノの音が足りないこの時代に水琴の波動がおこす奇跡の数々
    現代人の脳を癒やし超活性させるしくみのすべて

    「不眠症・うつ病が改善した」
    「認知症ケアに効果あり」
    「宝くじが当たった!」
    など、水琴の音を聞いた人から喜びの声が続々!

    水琴が2万ヘルツを超える超高周波を発生して脳を活性化
    波動を高めることで幸運と平和のシンクロを引き起こす!

    自然音が足りない時代だから、今こそ『水琴』で波動を高めよう!

    自然と共存し、平和を愛してきた日本人が持つ大和魂を蘇らせる新たな文明。
    その起爆剤となれるよう、『水琴』は今日も平和の音を響かせています。

    江戸時代から日本の文化として愛されてきた『水琴窟』を研究してきた
    音・環境プロデューサーが生み出す『水琴』の奇跡!

    新たな時代を迎えようとする今、再び自然と共存する生き方のヒントをお伝えします。

    大橋 智夫 (おおはし としお)
    音・環境プロデューサー。
    有限会社ティーズ・コーポレーション代表取締役。
    京都大学農学部農業工学科卒業。在学中は水利工学を専攻し、卒業後は音楽の道へ。音が心身に及ぼす影響を研究しながら、日本の音文化に注目した音空間デザインを手がけてきた。水琴窟の研究者から資料を託されたことをきっかけに、大学時代に学んだ知識とこれまでの音研究の両面から水琴窟を考究。日本独自の文化である水琴窟を現代に復活させ、さらに音響技術を駆使して、自然界のハイパーソニック・エフェクトを提供するサウンドツール「水琴(みずごと)」を開発した。これまでの功績から、世界学術研究アカデミー賞を受賞し、ローマ法王と謁見。その功績は国内外で高く評価されている。

    著書は『聴くだけで脳と体が若返るCDブック』(学研プラス)『高次元の扉を開く7つのステップ』(ビジネス社)『幸運の連鎖を招く「水琴の音」CDブック』(マキノ出版)など多数。述べ20万部を突破。






    今日も新著のご紹介。

    水琴窟の原理を使った音サプリメント発生装置である“水琴”の開発者、大橋智夫さんの新刊本が発売されました。

    スクリーンショット 2018-06-09 11.24.41

    まず、大橋智夫さんについてご存知でない方もいるかと思うので改めて。

    プロフィールにもあるように、大橋さんは「音」の世界における専門家の中の専門家、おたくの中のおたくといっても過言ではないほど音マニアの方です。

    高校生の頃から数学・物理において全国1位の成績を誇るほど、将来はノーベル賞を目指していた京都大学の優秀な学生であったのが、20歳の頃に大きな転機を迎えます。

    アメリカを旅していた学生時代の大橋さん、レンタカーでハイウェイを走っていた時に運転をあやまって崖の下に落下してしまい死の淵をさまようことになります。

    足の靭帯は切れ、肺の3分の2は潰れ、肋骨も3分の2は折れて、そのうち1本は心臓の1cm横に突き刺さる大怪我。

    ただ、奇跡が起こって、本人の記憶にないまま自力で車から脱出して崖をよじ登り、後続車に助けを求めて病院へ行くことができたようです。

    大橋さんの中では、いつ事故を起こしたのかすら記憶になく、気づけば病院のベッドの上で数日間も眠っており、日本にいるはずの父親が目の前にいて混乱したそうです。

    この大事故・大怪我をきっかけに、大橋さんは「自分が本当にやりたいこと」をやって生きる道を考え始めるようになり、天才科学者の道から、元来より大好きだった音楽家の道を歩むことになります。

    京都大学で水利工学を学んでいたものの、卒業後はライブハウスを渡り歩くさすらいのミュージシャンとなり、うまく成功して、このままメジャーデビューの道がある段階にまで来て、また人生の方向性を切り替えます。

    大橋さんは「人の心」をテーマにして音楽活動をしていたこともあり、ミュージシャンとして有名になるよりも、人の心を癒す音楽の研究の道へと歩むのでした。

    そこで、当時はまだマイナーだったコンピューターミュージックの研究に励み、そこで人間の心が癒される究極の音作りを進めていました。

    こうして出来上がった音を、90歳代の和歌の大御所の先生に聴いてもらえる機会があり、そこで出た一言が大橋さんをまた意外な方向へと導きます。

    「これは水琴窟の音ですか?」

    電子音で作った音が、日本庭園にある水琴窟の自然音の音と同一に捉えられ、そこから大橋さんと水琴窟の縁は急加速していきます。

    また、この水琴窟の音と間違われた大橋さんの癒し音楽は、鑑別所の子供達に多大な影響を与えたことでも話題となりました。

    「自分の作った癒しの音を鑑別所の子供達に聞かせたい」

    そんな思いを持っていた大橋さんですが、ご縁があってそのプロジェクトが実現する機会に恵まれ、ある鑑別所において、大橋さんの作った癒しの音楽が就寝の15分前に全館放送で実験的に流してもらえるようになったのです。

    その結果、鑑別所の子供達の間に不思議な変化が起こりました。

    鑑別所が子供達にとったアンケートの内容が変わり、癒しの音を流し始めてから

    「おとうさん、おかあさん、ごめんなさい」

    そういった反省の言葉や感謝の言葉などが急増するようになったのでした。

    人の心にダイレクトに響き、心から意識までも変えることができる音の力。

    その後、癒しの音の研究を探求していく大橋さんは、NHKでも取材されるほど

    「水琴窟研究の第一人者」

    としての立ち位置を確立し、癒しの音のプロフェッショナルとなって広く知られていきます。

    そして、研究に研究を重ねた結果が、すべての集大成である「水琴(みずごと)」となります。

    スクリーンショット 2018-06-09 11.19.03

    ドームハウスに水琴がやってきのは、もう半年も前のこと。

    「まるで子宮の中」

    音のプロフェッショナルである大橋さんが感じたドームハウスの初印象のとおり、ドームハウスは子宮や洞窟の中のような響きがあります。

    水琴の中も丸い陶器の壺のようなものが内蔵されており、ドームハウスそのものが大きな水琴のような形状となっています。

    水琴を設置してから、ドームハウスの空間は、また一段と異次元の世界へ。

    是非機会があれば聴きにいらしてくださいね。

    IMG_0681

    やつは実店舗にも水琴は設置されています。

    001

    水琴は以下の商品ページで販売もしております。

    水琴五行

    参考記事:自然界の水の音(高周波)をご自宅へ「水琴(みずごと)」

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    なお、大橋さんの出版記念トークショーが京都で開催されます。

    もとライブハウスのミュージシャンだけあって、大橋さんはステージの上でのトークはかなり面白く、惹きつけられるものがあります。

    七夕の夜、水(セオリツヒメ)を感じに是非お越しくださいませ。

    水琴・七夕開運コンサート2018出版記念トークショー&大人のプラネタリウムコンサート

    “講演:大橋智夫
    尺八(虚鐸):SHAVDO

    ≪とき≫
    2018年7月7日(土)7時
    開場18:30 開演19:00 終了21:00

    ≪内容≫
    ★大橋智夫記念講演
    ★水琴・七夕開運コンサート
    尺八(虚鐸):SHAVDO
    波動アート:山梨浩利
    ★CDブック・CD販売サイン会
    ★プレゼント抽選会

    ≪参加費≫
    前売 大人¥2,000 中高大学生¥1,000 小学生¥500
    当日 大人¥2,500 中高大学生¥1,200 小学生¥600

    ■ お申込フォーム

    https://tinyurl.com/ydy45rhw

    ■ QRコードからもお申込みいただけます!

    ※前売りは7月4日までにお振込みください。
    ※未就学のお子様はご遠慮ください。

    ■カードでの購入

    Mizugoto Shop からお申込みください。

    http://shop.mizugoto.jp/?mode=cate&cbid=2427963&csid=0

    ≪会場≫
    文化パルク城陽 西館4F コスモホールプラネタリウム
    京都府城陽市寺田今堀1番地 (駐車場有) 075-55-1010

    ※プラネタリウムへは、北側の正面入口より右側スロープを進み
    西側エレベーターで4階へお越しください

    ≪定員≫
    200名様(先着順)

    ≪主催≫
    有限会社ティーズ・コーポレーション

    ≪お申込み方法≫
    @水琴・七夕開運コンサート、お申込フォームからに必要事項を入力のお申込み下さい。

    ■ お申込フォーム
    https://tinyurl.com/ydy45rhw

    A前売参加費をお振込み下さい。

    ゆうちょ銀行 記号番号 14430-43081751 (店番)448 凝ィーズコーポレーション
    ジャパンネット銀行 すずめ支店(普通)3279257 凝ィーズコーポレーション

    B入金確認のご連絡でお申込み完了です。

    ※入金後の返金は原則致しません。
    止むを得ない事情の場合は、お早めにご連絡下さい。
    ※ご入金は7月4日までにお願い致します。

    ■ お申し込み・お問い合わせ
    有限会社ティーズ・コーポレーション
    TEL : 075-813-7321 FAX : 075-813-7320 Mail : info@mizugoto.jp
    posted by rio at 06:36| Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2017年10月20日

    1秒間に1兆回も振動するテラヘルツ鉱石

     








    1秒間に1兆回も振動しているというテラヘルツ鉱石。



    その証拠なのか、鉱石そのものは常温なのに氷に触れると接地面がみるみる溶けていきます。



    水に入れると水が活性化され、体に触れると細胞が活性化され、持っているだけで意識の変容をサポートしたり、身近に置いておくだけでも磁場調整に効果あるとか。







    10月20日、市場にはほとんど出ない11N(99.999999999%)の純度を誇るテラヘルツ鉱石の新商品がやつはから発売される予定です。



    どうぞお楽しみに。



     


     

    posted by rio at 06:39| Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2017年03月03日

    コブラ エーテルの解放レポート


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    「日本は素晴らしい供給源」、トランプ政権の発言が物議!日本の年金基金で米国のインフラ支援か

    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-15703.html

    s_ice_screenshot_20170302-023402.jpeg

    エーテルの解放レポート

    https://nowcreation.jimdo.com/2017/03/02/%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%AB%E3%81%AE%E8%A7%A3%E6%94%BE%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/

    3月1日付


    Etheric Liberation Report

    2017年3月1日付

    エーテルの解放レポート



    2017年1月から、惑星地球の光グリッドをめぐる天下分け目の戦いが起きていました。日曜日の私たちの瞑想は、4月までかかりそうなこの戦いにおいてターニングポイントとなりました。それは光の大勝利の一つです。私たちの瞑想はイベントまでの待ち時間を半分ほど短縮したと推定されます。



    (瞑想した人の数は)クリティカルマスにとどまるどころか、場所によっては100万、200万の人たちが瞑想について聞きつけ、そのうちの15万~20万人が参加しました。とてもたくさんの人たちが瞑想をしていたため、瞑想の中心的なウェブサイトの一つがクラッシュしたほどでした。それだけ大勢の人々がサイトに接続して瞑想に参加しようとしたのです。



    私が最初に、何か途轍もないことが起こりつつあることに気付いたのは活性化の2時間前で、非常に重要な情報を受け取り始めたときでした。その情報の一部は数週間後、数ヵ月後に公表できるようになるでしょう。活性化までの1時間を切ったとき、私たちがクリティカルマスに達することがはっきりし、私は活性化直前にブログでそのことを伝えるように指示されました。







    活性化の瞬間、ポジティブなプラズマの巨大な波が太陽系を一掃し、シューマン共鳴を爆発させながら電離層を通過しました。

    この波はロシアのトムスクにある宇宙観測システムで検出されました。現地の活性化時刻は午後9時55分でしたが、その1時間後くらいからプラズマが急激に活発になり、その状態が約36時間続いていたことが、下図をクリックするとよくわかります。

    http://sosrff.tsu.ru/?page_id=7





    この波は、最もネガティブなプラズマを太陽系から効果的に除去しました。そしてレジスタンスはそのことをこう伝えてきました。「月軌道を越えると、プラズマ異常は一切検出されない」と。また、月軌道を越えたところのプラズマのトップレット爆弾は、すべて除去されました。



    つまり、ヤルダバオト・エンティティーの「触手」は永久になくなり、今は「頭」のみということになります。



    私たちの活性化以降、ヤルダバオトの「頭」は、予想よりも早くヒーリングが進んでいます。

    私たちの活性化以降、銀河連合勢力は、月軌道からこちら側で活発な動きをしています。翌日にイーロン・マスクが、二人の人間を月に送り込み2018年に帰還させると発表したことは、偶然ではありません。

    http://www.businessinsider.com.au/spacex-moon-mission-elon-musk-2017-2

    銀河連合勢力は、静止軌道の全通信衛星を完全に受動制御し、モルニヤ軌道の通信衛星を相対的に受動制御しています。

    https://en.wikipedia.org/wiki/Communications_satellite

    受動制御(passive control)の意味するところは、光の勢力が衛星放送を乗っ取ることができるものの、そうしないということです。なぜならカバールが地表の住人に報復するからです。イベント後、光の勢力はアクティブ制御、つまり、これらの衛星をTV放送などに実際に利用します。

    http://www.strangerdimensions.com/2014/04/25/vrillon-message-ashtar-command/

    コンゴにあるオーラのエネルギー場の裂け目は塞がれました。これを皮切りに地球上のエネルギーグリッドにポジティブな連鎖反応が起き、エーテル界及びプラズマ界のアルコンがあっという間にコントロールを失い始め、他の重要なエネルギー・ボルテックスもすべて解放されつつあります。これは最後に世界平和をもたらすでしょう。なぜなら、すべての戦争にはオカルト的な理由――ネガティブなエーテル及びプラズマのエンティティーが戦争を画策して戦争指導者に取り憑いている――があるからです。

    http://www.spiritdaily.net/nazisandoccult.htm

    現在ダーイッシュのリーダーたちは、困惑してショック状態にあります。これまで取り憑いていたネガティブなエンティティーの戦略的なガイダンスがなくなり、突然途方に暮れているのです。

    彼らは(イラクの)モースル――非常に重要なニネベ女神ボルテックスがある場所――を失いつつあります。

    http://edition.cnn.com/2017/02/28/middleeast/iraq-mosul-offensive/

    解放されたニネベ・ボルテックスでは、すでに大切な考古学上の発見がありました。

    http://www.telegraph.co.uk/news/2017/02/27/previously-untouched-600bc-palace-discovered-shrine-demolished/

    彼らはまたシリアに残っていたペンタグラムの本拠地を失いつつあります。

    彼らはラッカを失いつつあります。

    http://www.dw.com/en/arab-and-kurdish-fighters-close-in-on-is-syria-stronghold-raqqa/a-37659781

    そしてパルミラも。

    http://en.farsnews.com/newstext.aspx?nn=13951210000465

    https://www.rt.com/news/379073-syrian-palmyra-citadel-isis/

    大勝利を収めたものの、惑星地球をかけた戦いはまだ終わっていません。私たちは最後の解放までプッシュし続ける必要があります。



    もしあなたが参加を促されているように感じるのなら、3月11日と12日の台湾アセンション会議に、まだ参加できます。

    http://portal2012.org/Taiwan.html

    Victory of the Light!
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    posted by rio at 05:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2017年02月01日

    祈り♪ ニュースはお忘れなさい。コンピューターなし、インターネットなしの共同作業が必要です。

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    祈り♪ ニュースはお忘れなさい。コンピューターなし、インターネットなしの共同作業が必要です。



    2017-02-01 05:14:48NEW !
    テーマ:ブログ


    再掲プレアデスからのメッセージ:今が前進の時! 20120401 ...

    http://despertando.me/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%83%87%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%EF%BC%9A%E4%BB%8A%E3%81%8C%E5%89%8D%E9%80%B2%E3%81%AE%E6%99%82%EF%BC%81-20120401/

    これは私の星の兄弟であるプレアデスの500のリングのピーターから受け取ったチャネルメッセージです。

    地球上の全てのファミリーの皆様にご挨拶を申し上げます。私はピーターで、クルー と共に地球を周回しており、プレアデスの光の評議会、光の銀河連合、及びアシュターコマンドのための情報機関に勤務しています。私たちがくるみの殻の中で 実行していることは、多くのリアルタイムの研究です。基本的には、私たちはあらゆる種類の情報を種々の衛星から傍受して、そう、特に極秘に属する情報を傍 受し、暗号を解読して空中に滞在している私たちの連合に渡しています。私たちの宇宙船の乗員は、種々のグループを構成しています。私たちが全てプレアデス の者であるとは限りません。私たちの中には、シリウス、アルカチュルス、アンドロメダからの者もいます。

    私たちは、小さいグループに分かれていて、種々の分野で活動しています。たとえ ば、私の小グループは、政治問題を担当しています。私は、米国における情報を担当しており、私のグループの他の者は他の国の問題の担当です。私たちは割り 当てられた国の調査を実行し、集まってお互いに情報を交換し、あらゆる動きを探っています。その後、より大きいグループの集まりに出て、私たちが見つけた ことについて世界経済、軍事部門、健康問題、天然資源などを厳密に監視している者達と討論します。

    私たちはカバリスト、新世界秩序、旧政権、ビルダーバーガー、骸骨秘密社会、マ フィアなどと呼ばれている者に注目しています。これらのグループについての良いニュースは、あなた方の多くが知っている通り、この時点でかなり無能力化し ていることです。私たちの特殊作戦チームの地上要員は、彼らを、きわめて正確に把握しています。逮捕は、行われるでしょう。4月は、あなた方全てにとって かなり実りの多い月であり、これは世界的なものです。

    カバリストたちは、内部抗争をしており、お互いを攻撃し、お互いを経済的に破滅さ せようとしています。一つの大きい例では、JPモルガンは、バチカンに対する金融の扉を閉ざしています。これはここから見ているときわめて面白いことで す。私たちは時々くすくす笑いながらこれらの行動を観察しています。彼らのあらゆる行いは、もちろん、あなた方にとって笑い事では済まされないことです が、彼らが今お互いに、恐怖とパニックの中でし合っていることは、非常におかしいものです。私たちはあなた方もこの笑いに参加できたら、と思います。なぜ なら、今の時点では、あなた方全てからの高振動が非常に必要なことだからです。

    その結果によって、誰一人として苦しむことは無いことを知ってください。新しい経済システムは、既に始まっています。これはあなた方が知っているBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国)による新通貨システムのことを言っているのではありません。これを実現したのは、高度に進化したグループです。彼らは、今は、スイスを基地にしています。誰も彼らのことは知りません。ベンジャミン・フルフォードさえもです。ですから、インターネットでささやかれている、誰、彼のシステムなどには、関心を向ける必要はありません。雑音は忘れてください。これらすべての人たちは依然としてエゴに基づいて動いています。そうです。彼らは内部情報を知っています。そのほとんどは正しいものです。しかし、最終的な解決策は、トップシークレットです。それは間もなく明らかになるでしょう。結局、支配筋は完全に浄化されます。

    ベンジャミン・フルフォードの言葉を頼りにしている人は、頼りにするのを止めてください。いまだにカバリストの配下を抱えている国に新しい経済システムについて誰が相談するでしょうか?これがベンジャミン・フルフォードが信用できない理由です。彼は偉大な仕事をします。彼はこのシフトにおける記念碑的な存在です。BRICSを支援して、連合を組んでいる国に関する情報は正しいものです。彼らは実際それを実行しています。しかし彼らの解決策は、依然として非常に三次元的であり、旧来のやり方に則ったものです。これについて考えるエネルギーを無駄にしないようにしてください。これは、おとり、として考えてください。これは真のプランではありません。

    さて、最近、大天使ミカエルのメッセージが、二人の信頼できるソースである、彼の ツインフレームのアリエル・デ・アンジェリスとロン・ヘッドによってチャネリングされました。つまり、アシュター・コマンドのアシュター・シェランが言っ ているように、彼らに課されていた地球の人たちへの支援に対する制約が取り払われ、アシュター・コマンドと光の銀河連合に対して全てのシステムの稼動が許 されました。そしてこれが、今起こっていることなのです。地上要員は動き始め、全ての国での軍事行動を含む逮捕を実行します。”戒厳令”のような腐敗した メディアから得られる情報について心配しないようにしてください。

    最近、米国人を拘留するための法令にオバマ大統領が署名しました。この”拘留”は 基本的にカバリストのためのものです。米軍は自身の国民を攻撃しないといわれています。これは真実です。もちろん、あなたがカバリストの関係者であって、 カバリストを何らかの形で支援していれば話は別です。もしもあながそれに該当すれば、あなたは検挙され、米国人が米国市民を拘留するために設置した、まさ にそのキャンプに幽閉されるのです。

    2001年9月11日の、ニューヨークの世界貿易センターの攻撃を支援した者全ても検挙されます。これらの者が罰せられないで済むことはありません。年月が経過したにもかかわらず、十分な証拠が集まっていて、自身の国の人々に敵対するだけでなく、この悲劇の中で命を失った多く の外国人にも敵対する、この憎むべき、殺人犯罪の結果から、この者たちは、逃れることはできないのです。いずれにしてもこれは小さい作戦ではありませんで した。多くの者たちがこのたくらみに参加していました。そして全ての者は金に目がくらんだのです。タワーのうちの一つの地下に保管されていた金が盗まれま した。この金を守っていた多くの保安要員がこの日に死にました。他のタワーに突入した飛行機は、陰で進行していた窃盗の目くらましだったのです。

    金とお金は、地球上での卑劣な行為の主要な原因でした。戦争は、宗教に源を発した ものではありませんでした。戦争は常にお金目当てのもので、地球上で、権力と支配の誤用につながったのです。そこで、くりかえしますが、新経済システムに ついて考えてください。この誤った考え方が新経済システムを構築するような力を発揮できるでしょうか?そうではないでしょう。考え方を一歩進めてくださ い。豊穣の真の性格、豊穣の真の意味についての意識の進化があって初めて考え方が一歩進むのです。

    さて、これを読んでいる人たちすべてにお願いします。資源が全ての人に、欠けるこ となく、恵み深く行き渡る世界をイメージしてください。お金の必要が無い世界を。ほしいと思う物、必要な物は全てあなた方のものになり、しかも豊富にある 世界を。誰も、何も買いだめはしません。買いだめの必要は無いからです。全ての人が物を共有します。全ての人が、才能と技術を共有して、おたがいに助け合 います。誰もサービスに対して対価を払う必要はありません。なぜなら、愛が最も貴重なエネルギー交換だからです。

    このようなことをどう見ますか?ユートピアですか?これが可能なことだということ を知ってください。お金などいらないことを。このような振動に達するかどうかはあなた方次第です。カバリストの逮捕が問題の終わりではありません。もちろ んそれは恐怖の低減ではあります。それはあなた方の振動の向上に役立ちます。けれどもそれは、ほんの小さいステップに過ぎません。それでも問題は、終わり ません。それはただの包帯に過ぎません。軟膏がありません。あなた方の振動は軟膏に相当します。振動を向上させて初めて地球の傷害を直せます。今開始でき ない理由はありません。なぜならお金では、問題を解決できないからです。あなた方の振動を向上させることが一つの行き方だということを私たちは知っていま す。しかし、昔の人が言ったように、お金では幸せは買えません。お金では物を買えるだけです。物質主義は、あなた方の進化には役に立ちません。物質主義は 三次元の習慣です。物質では、幸せを買えません。もちろん、快適である必要はあります。恐怖に基づいた世界には暮らさないことが大切です。それでも私たち は、今は、お金が食料、シェルター、暖房、快適さをもたらすことを知っています。お金を持っていればほかの事に集中できます。より大 切なことは暮らし方にあります。暮らし、旅行、社会生活、他の国の人たちとの交流、他の文化の研究、ルーツの探索、自分がどのような存在かの探求、などが 重要なことです。これが、快楽ゾーンである箱からどのように飛び出し、自分、私たち、すなわち全てが一つのものであることを発見するか、の方法です。

    あなた方のほとんどはイルカと一緒に泳いだり近寄って見たことがないと思います。 あなた方の大部分は、二カ国以上の国を訪問したことが無いと思います。私たちはその理由を知っています。お金が無いのです。なぜなら、今、あなた方の世界 では、無料であるべきあらゆることが、あなた方が支払える料金以上に高価だからです。

    そこで、空だけが限界であるとしたらどうなるでしょうか。気まぐれに思い立って、 南国へイルカと泳ぐために行けるとしあら、どうでしょうか?あるいはそれよりもましかもしれません。もしあなた方が一銭も払わずに、それができるとしたら どうでしょう?そうしますか?見たいと思っていたけれども、時間やお金が無くてそうできなかったところに行けるとしたらその場所を訪問しますか?やって見 たいとおもっていたことができるとしたらやって見ますか?借金を返済するための奴隷にならずに、好きな場所に夢の家を建てられるとしたら、どうしますか?

    今言った、これらすべてのことより以上のことが可能なのです。制限なしに。あなた 方全てがしなければならないことは、振動を上げることです。カバリストに関するブログを読みまくる代わりに自分のエネルギーを宇宙に放射してください。私 たちにはあなた方の愛の振動が必要です。今では、振動を上げて地球の周辺に放射しても安全です。悪漢が捕まったかどうかを待つのはおやめなさい。新経済シ ステムの発足を待つのをおやめなさい。これらは進行中であり、避けがたいことですが、より早くこれらのことが軌道にのるようにするためには、あなた方の振 動の助けが必要なのです。私たちは、あなた方が自由であるとの喜びと感謝を必要としています。なぜなら、あなた方は自由だからです。いったん振動を上げれ ば、あなた方は自由になります。いったん恐怖なしに、光の中で暮らせば、あなた方は自由になります。しかし、無条件でそうし始めるかどうかはあなた方次第 です。

    ニュースはお忘れなさい。チャネルはお忘れなさい。ラップトップや携帯から離れ、 生きなさい。自由になりなさい。それがあなた方にとってなすべきことです。あなた方は振動を上昇させればいつでもチェックインできます。そうするのには ラップトップやスマートフォンは不要です。ただ空気を感じてください。浸りこんでください。あなた方はそれを知っているのです。今、既に、進歩が感じられ るはずです。けれどもそれについて書物を読む必要はありません。立ち止まってリラックスし、呼吸をし、ハートチャクラに集中し、何が起こっているか感じさ えすれば、あなた方には、いつでもチェックインする力があるのです。

    近道について話をするのをやめる必要があります。あなた方のエネルギーを地球に注 ぎ込む必要があります。新しいソースに電源をつなぎなさい。統一意識にです。コンピューターなし、インターネットなしの共同作業が必要です。あなた方には それができます。あなた方はツールを持っています。スキルを持っています。訓練も必要がありません。より多くの人たちがこれを実行すれば、自分の愛の振動 で、お互いに高みに登れます。インターネットの検索を続けるだけでは、振動が低くなりますが、その時間で、瞑想すれば、必ずゴールにより早く到達できま す。

    どうか、これを考えてください。実際の光の仕事を始められるかどうかはあなた方次 第です。瞑想をしてください。快適な場所を探してください。集中してできるだけ長い時間瞑想をし、高い愛の振動を地球に送り出してください。送り出した光 が地球全体を包むようなイメージをしてください。黄金と緑色のヒーリングの光をイメージしてください。ピンクの愛の光を送り出してください。あなた方が必 要だと思う色ならどの色でも結構です。感じてください。考えてはなりません。ただ感じるだけにしてください。愛を。そしてそれを送り出してください。

    ありがとう!あなた方を愛しています。あなた方に愛と光を送り続けます。この惑星 を愛の振動で揺らしてください。あなた方にはそれができることを知っています。なんといっても、あなた方はこの仕事の契約にサインしたのですから。隣人に このことを話してください。愛を広げ、光を広げてください。

    平和、愛、光をあなた方すべてに。
    私はピーター、プレアデスの500のリングから来た、あなた方の星の兄弟です。
    ナマステ。

    freerspirit.com

    再掲マインド・ハート・ソウルに必要なこと by ピーター

    http://angelightem.wordpress.com/2014/03/28/occupy-your-mind-heart-and-soul/


    マインド・ハート・ソウルに必要なこと

    プレアデス人ピーター

    Jen Freer (FreerSpirit) 2014-3-27
    スターシード、光をもたらす人たち、ライトワーカー、光の戦士、ヒュー マンエンジェル、他にも名称はありますが、皆さん、ピーターです。光の兄弟、光のプレアデス・カウンシルです。いろいろなエネルギーに戸惑っている人もい るのでこれからお話をして気づいて欲しいと思います。


    皆さん、あらゆるエネルギーが自分を主張することに大変忙しくしています。闇。光。その二つの間に数多くの影があります。



    皆さんは光と闇の間にも、その中間にある影(陰)にも関わります。光と 闇に関わることは生まれる時に了解済みです。それによって二極性や対立を理解することが出来ます。でも、自分が誰かを思い出してください。皆さんはガイア が波動を上げられるようにこの時に生まれました。ガイアの上で自分のライトボディを肉体に降ろしてガイアが高い波動になるようにしています。それには自分 の波動を浄化してクリーンにし、高くしなければなりません。



    自分を大切にすることについてお話したことがあります。無条件についてもお話しました。今日は知恵や見識、見分けること、自分を守ることについてお話します。



    まず、あらゆるエネルギーが動いているという時、文字通りすべてです。 皆さんの光のエネルギーは間違いなくずっと動いています。また、たくさんの闇や影のエネルギー、存在もあります。その中には光という仮面をかぶっているも のもたくさんいます。闇は闇です。でも今ではその違いについてはよくわかっていると思います。でも、光と見せかけている闇がたくさんあってガイアはアセン ションして地球上はすべて光になって明るくなり、もう安全だと思わせようとしています。そのことを理解してください。カバルやその力は阻止されているとい う人もいます。その後で自分たちが地球と “ニューエイジ” の新しいリーダーであると言います。注意してください、皆さん。



    特に、経済問題やテクノロジーの向上について皆さんを釘付けにし、「間 もなく」とか「もうすぐ」と何年も言い続けているメッセージには注意してください。希望を喚起し波動を上げようとして皆さんのエネルギーを自分たちが盛り 上がるために利用するメッセージには注意してください。落ち込んではいないけれども、最近、眠いとか疲れていると感じることはありませんでしたか? それ は “エネルギー”であり “質が向上している” のですが、それでもけだるく感じます。でも、彼らは決して太陽エネルギーや宇宙エネルギーが影響しているとは言いません。それは、自分たちのエネルギーに よるものだと言いたいのです。そのような闇や影の存在は皆さんの光で自分のバッテリーを充電していることは間違いありません。



    皆さん、二極性や対立をよく知ることが必要です。アクエリアス時代にはリーダーや神々、神々に相当する存在はいません。この時代はワンネスであってヒエラルキー(階層秩序)やピラミッド構造の時代ではありません。完全に同等で無条件の愛の時代です。

    闇は欺瞞を重ねてこの新時代をも操ろうとしています。偽りの看板を掲げ ます。マインドコントロールとプログラムです。彼らは、NYタイムズなどのベストセラーになって素晴らしい才能を発揮した、かつて光に貢献した人たちを抱 き込んできました。またネット上で「別のニュースネットワーク」などと称して大体的に見せつけて、陰謀論や卑劣な闇の存在が皆さんを武装解除させて収容所 に送り込むなどと大声で叫んでいます。彼らはいろいろなシンボルや秘密を見せて闇を皆の前に暴露して彼らの力は侮れないと警告を発します。

    本当は、闇は、ニューエイジとか陰謀論のゲームをやって皆さんの波動を上げ下げすることには関心がありません。ただ皆さんの注意を引きたいだけなのです。皆さんの心を占領したいのです。そうなれば皆さんは自分の本心が分からず魂の本当の力が分からなくなるからです。



    松果体やチャクラにインプラントがあるという説もあります。そうやって闇は皆さんを操ることが出来るというものです。そうやって自分の説くことは “ニューエイジ” だと装います。

    皆さん、前にお話したように、人間の「あなた」は自分を創りました。 DNAの12の螺旋で配線しました。それぞれの螺旋はマルチバースの12のマスター種を表しています。このDNAがあなたのデータベースです。マルチバー スの叡智、マスター種の知識が全てそこに書き込まれています。松果体は基本的にハードディスクです。



    それを(自分が行った)インプラントというのであれば、そうです。マル ウエアやスパイウエア、ウイルスから守るのは皆さん次第です。それにはメンテナンスや安全チェック、ファイアウォール、アンチウイルス対策が必要です。基 本的に自分の中にあるものや何に関わるかは自分で責任を持つ必要があります。PCやマックについて言っているのではありませんよ。松果体とチャクラの話で す。チャクラはあなたの外のあらゆるエネルギーにアクセスできるブラウザと考えても結構です。



    自分が誰かを考えてください。あなたは必要なものを全部持っています。 光のファイアウォールを構築し、闇のエネルギーを遮断するアンチウイルスを装備してシールドを張ってください。それで操られることはありません。松果体を 活性化してください。一旦活性化すると、もう松果体はメンテナンスをしてきれいにしていれば操作されることはありません。



    いかがわしいエネルギー(闇と光のハイブリッド)の見分け方について身 体を信頼してください。マインドとエゴで情報をあれこれ解釈しないでください。それが闇のやりかたです。ハート・ソウルセンター、ハイヤーセルフでチェッ クしてください。どこが緊張しますか? その場合には殆ど操作する意図があります。エゴやマインドの反応ではなく自分の気持と体の反応を重視してくださ い。ハートを通して不快にさせるもの、決めかねるもの、分からなくなるものは、エセ情報の場合が多くあります。関わらないでください。



    今は興奮の時です。分かります。まだ多くの人がドラマに引き込まれま す。自分を思い出してください。ドラマのためにそこにいるのではありません。ドラマを楽しんだり、関わるためではありません。光を降ろすためにいるので す。頻繁に自分を浄化し、クリーンにしてください。そして大地からもっと光を地球に降ろしてください。その目的のためにやって来ました。

    自分の光を伝え、他の人 の愛のエネルギーによって光を広めてください。闇には触れないようにしてください。留めても知るだけにし、シールドを張って逸らせてください。一日の始ま りはシールドの安全を確保してください。何もなければ、鏡の反射鏡に囲まれて、ハイヤーセルフに物事を見分けられるように導きをお願いしてください。人の 意見に頼らないでください。自分の状態がきれいかどうかは自分の感覚で確認して下さい。



    かつて信頼できる情報源だった人たちが一気に有名になって成功したいが ために、スピリチュアルな目的を放擲して闇に寝返ったことがありますが、そういうことも知っておいてください。分かりますか? 突然お金が入って休暇目的 で豪勢な世界旅行をしたり、聖地に行ったりします。そういう場所の強烈なヒーリングエネルギーで癒やしましょうと声をかけながら自分の方に注意を向けさせ ようとします。



    自分はよく知る専門家でニュー・リーダーだと言い、新しいスピリチュア ルリーダーだとも言います。更に、神が付いていると言います。その中には、サプリメント等の商品を売りつけたり、マルチ商法まがいのことをしている人もい ます。また、自分は人間に生まれたアセンデッドマスターとか大天使、超えた存在等と言い張ることもあるでしょう。変装したり声を隠したりする人には注意が 必要です。



    本当のスピリチュアルなライトワーカーは自分をリーダーとは言わず、上 の世界のメンバーなどと決して自分を上位に位置づけません。ただ光を伝え人と愛を分かち合います。決して商品を押しつけませんし、 特定の“システム”や “教義” に従わせようとしません。本当のライトワーカーは名声や富、力を得るために闇に身売りすることはしません。

    身売りしなくても自分で有名になるライトワーカーもいることも事実で す。多くの人が既にそうですし、今でも光に貢献し続けています。そういう人はニューエイジと新時代を教える素晴らしい本を書いてきました。自由に任せてそ れでいてたった一つのこと、無条件の愛を説く、それが本当のニューエイジです。



    地球には数多くの文化や伝統、思想・宗教があります。それらの多くは、 元々ニューエイジ運動に近い、無条件の愛を伝えていましたが、闇の目的で色あせ、大勢の人をコントロールして力を得ようとしました。皆さん、光溢れる純粋 なニューエイジの動きには、今そういうことが起きています。注意してください。ニューエイジは闇によって創られたという噂まであります。それは違います。 ニューエイジ運動は他のことと同じように闇によって消えました。以上お話ししましたが、惑わされないようにしてください。



    スターシードの皆さん、クリーン、純粋でいてください。あなたの光とエネルギーをふさわしい人と分かち合ってください。日々シールドを張ってください。そして、あなただけが自分の心とハート、魂に何を入れるか、そうするのが誰かを決めることが出来ます。



    皆さんと地球を愛と光で覆います。お元気で。

    転載する際は翻訳者名あるいはサイト名及びリンクアドレスを添付してください。c2010-2014 Translation by Lightworkermike

    c Jen Freer 2014| FreerSpirit.com | Pleaidian Message Series | All rights reserved by the author, Jen Freer, who gives permission for this blog to be shared far and wide as long as a citation is included that links back to the author’s website, FreerSpirit.com




    再掲プレアデス緊急メッセージ by ピーター

    http://angelightem.wordpress.com/2014/01/31/urgent-pleiadian-message-for-all-starseeds/

    プレアデス人ピーター

    プレアデスから緊急メッセージ

    Jen Freer 2014-1-30



    地球にいるスターシードの兄弟姉妹の皆さん



    もう、自分が誰かを知っていると思います。

    あるいは、少なくとも自分という光は、今いる惑星とは違う別の星の出身であることをハートと魂の中で知っています。



    元はプレアデス人やアンドロメダ人、シリウス人などであっても、どうかハイヤーセルフ・スターシードに上昇してください。

    人間のエゴを脱ぎ捨て、3次元に縛り付けるものをすべて超越する時です。



    前に言いましたが、あなた方は自分で長い間待っていたその人たちなのです。

    今や自分の光を掲げて輝かせ、本当の力を手にしてください。

    長い間そのためにやってきたのです。



    皆さんは借金で身動きがとれない状態から、また人身売買、貧困や戦争、環境破壊、資源の略奪から人類を解放するためにそこにいるのです。


    新しいポジティブなエネルギーへと先導し、単に見ているだけでなく、「見張り役の交代」に参加するためにそこにいるのです。

    というのは、スターシードの皆さんは地球の新たなガーディアンなのです。



    地球全体を賄(まかな)って維持できる 程のフリー・エネルギー技術に切り替えながらガイアを慈しみ健全な惑星に育てる時、恐れや不安もなくなり自信を持って生きられ、平和で公平かつ自由、完全 に楽しんで生きていける、そういう生き方ができるのですが、そのことに気づかずにまだ眠って分からない人たちにそのことを教えていくのが皆さんの役割で す。



    皆さんは自分の力と可能性が花開くことを長い間待ち望んできました。

    自分を信じ自分の力を信じる時です。



    スターシードの仲間と一緒になって壮大なマスター・プランを練り上げる時に来ています。

    そのプランは肉体に生まれた時にコードとして自分の中にあります。



    誰もがパズルのピースを持っています。

    そのピースを持ち寄ってひとつに完成させる時に来ています。

    その全体図は一枚の写真として心の目の中に記憶しているものです。

    それがどういうことになるのかをハートの中で知っています。

    テレパシーやビジョンを描く力を使ってそれをお互いに共有し合う時に来ています。

    早ければ早いほどもっと良くなります!



    皆さんにはこの時のために自分たちで作ったコミュニケーションの網(web)があります。テレパシーでそのユニティ・コンシャスネスのウエブに繋がる時です。

    そしてそこにビジョンや知恵・知識をアップロードする時です。

    相応しい波動を持つスターシードだけがこのウエブを使うことが出来ます。

    アクセス出来ない場合には、自分の波動上昇に取り組む必要があります。


    今、シンボルを送ってこのウエブにアクセス出来るようにしたいと思います。

    では、目を閉じて心の目でそれを見てください。

    繋がるにはイメージを持つことが必要です。

    皆さんの中に既にコード化してあります。

    だから見ようと思ってハートの波動でイメージ化すれば完全に繋がることが出来ます。



    スターシードの皆さんは地球のあちこちに散らばって互いに近い所にいます。

    全員のミッションがコード化されています。

    近所同士の人たちは皆同じミッションがアサインされていますし、互いに連携したミッションを持っています。



    一人ひとりがそのパズルの鍵を持っていることを覚えておいてください。

    一人ひとりが自分のピースを役立てることが必要です。

    自分のミッションやこの時のプロジェクトから逃げないでください。

    あなたなしでこの大きなパズルは完成しないのです。

    間違いなくハートの中で自分のミッションが何かを知っています。



    地球と大切な人たちのために不安や怖れ、悲しみを捨ててください。

    ハートを中心にして楽しく喜び、真心でいてください。


    今まさにあなた方は必要とされています。

    一つの民、一つの地球、一つの愛

    One people, one planet, one love.



    リラックスして自分の意図に集中してユニティ・コンシャスネスのウエブに繋がってください。

    今がその時です。

    皆さんに愛と守りを


    Peter and Pleiadian Ring of 500.

    ピーターとプレアデス・リング500

    *プレアデス・リング500:

    250のツインフレームの光の存在。叡 智をもたらし波動を上げて意識の変革を担おうとミッションを遂行するソウル・グループで地球に生まれた人もいれば、ピーターのように多次元、高次元にいる 存在もいる。ピーターはプレアデス光のカウンシル、光の銀河連合、アシュター・コマンドに所属517wDEbxBYL__SX336_BO1,204,203,200_.jpg
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    2017年01月30日

    すべての惑星が応援してくれる水瓶座新月と2017年の本番

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    すべての惑星が応援してくれる水瓶座新月と2017年の本番


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    今日は旧暦(太陰暦)における大晦日。

    明日の1月28日は旧暦の正月となります。

    中国や韓国をはじめ、アジアでは今の太陽のサイクルの太陽歴ではなく、月のサイクルの太陰暦を重要視しており、各国では今日の大晦日からお祭り騒ぎです。

    日本も明治以前は旧暦を採用しており、現在でも月のサイクルを意識した人々は、明日を新年の始まりと捉えています。

    旧暦の新月は、冬至から2度目の新月であるため、明日は新月であり、明日の新月は、午前9時08分より水瓶座の新月。

    いよいよ本当の2017年の始まりとなります。

    明日の水瓶座新月は、この2017年の中でも始まりの始まりであるだけでなく、2017年のうち唯一の「全惑星順行」の中の新月であるそうです。

    惑星の順行に対して、地球から見て目の錯覚で惑星が「逆行」しているように見える時期が太陽系の惑星の中にはあります。

    有名なところでは「水星の逆行」です。

    水星の逆行中は、地球の社会にも大きな影響を受け、交通機関が乱れたり、物事がうまく進まなかったり、いろいろと足を引っ張られるような出来事が続いたりもします。

    この水星の逆行は年に4回ほど1度に3週間ほど訪れますが、直近では2016年12月19日から始まり、今年1月8日で終了しました。

    次の惑星の逆行は、拡大と発展を表す木星であり、木星は2月7日(6日)頃から6月9日まで逆行します。

    一方で、この水星逆行の終了から木星逆行が始まる1月9日から2月6日までは、すべての太陽系の惑星は順行中であり、みんな同じ方向性を向いて突き進んでいるので、これは地球の文明も人々も同じように邪魔がなく突き進めるようです。

    その最中にある1月28日の水瓶座新月。そして、2月3日の節分から2月4日の立春。太陽を基準にした二十四節気における1年の始まりである立春も順行中であり、明日から始まる2017年は最高のタイミングに新たな気持ちでスタートができそうです。

    この順行中の水瓶座新月では、とにかく普段は自分にはできない、自分には向いていないことでも、行動したり思ったりすると思いのほか現実化したり形になりやすいようなので、自分にブレーキをかけずに思い切ったことにチャレンジしするのが良いかもしれませんね。

    また、大きく自己変容するタイミングとしてピッタリなだけでなく、仲間をはじめとする人と一緒に動くのも良いタイミングみたいなので、仕事もプライベートも新たなパートナーシップを築いたり、何か人が集まるイベントや取り組みに参加するのも良いかもしれません。

    今回は地球的な2017年の本番の始まりですが、宇宙的な2017年の始まりは、3月20日の春分であると言われています。

    明日からの2ヶ月を心機一転、新たな気持ちに切り替えて過ごせば、春分以降の2017年が自分にとって大きな変化の年となって突き進んでいけそうです。

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    posted by rio at 05:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2016年12月31日

    いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】

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    いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】


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    SECRET SPACE PROGRAM いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】 陰謀論をはるかに超えていた《リアルUFOと異星人》

    “内容紹介
    ◎ 世界大変動の裏に地球外生命体の関与があるのか?!
    ◎ 2014年、ブルー・エイビアンズ(第6密度に存在する青い鳥族/カバーフォト参照)の登場によって世界の反転=レプタリアン&イルミナティの勢力衰退が始まった!

    今、海外のUFOコミュニティでセンセーションを巻き起こしている《リーク情報》を近未来予測の専門家が明晰なる頭脳で整理分析――米政府や軍が主導する宇宙関連の極秘プロジェクトの驚愕の全体像を明らかにする!


    本書は
    【1】「ディスクロージャー・プロジェクト」のスティーブン・グリア博士による調査報告【2】「秘密宇宙プロジェクト」のメンバーであるマーク・リチャーズ大尉とコーリー・グッドによる内部告発
    によって構成される。いわば内部告発者たちが知らせてくれた《秘密宇宙プロジェクト》衝撃のディスクロージャーのすべてである。アメリカの軍産複合体やUFO、地球外生物の実態を知って、この世に対する価値観を一変させる必要があることをここに緊急にお知らせしたい! 想像を絶する「現実」を受け入れるときが来たのである!

    所有権を巡って複数の地球外生物が対立している地球は、現在、イスラエルのような闘争状態だ!

    ◎ 第二次世界大戦の真実――日本とドイツとイタリアはレプタリアンから支援を受けており、広島と長崎に原爆が投下された理由は、この地下にあったレプタリアンの基地を破壊するためだった
    ◎ エボラ出血熱の世界的流行は、竜族がレプタリアンを根絶やしにするために拡散された
    ◎ 福島第一原発の事故は、放射性物質を大気中に拡散させ、地球の大気をエイリアンの体に合うように変化させることが目的で引き起こされた
    ◎ 2014年、「ブルー・エイビアンズ(第6密度に存在する青い鳥族)」という種族の登場によってレプタリアンが出生惑星に帰還したことで、「イルミナティ」の間で闘争が始まり、勢力が衰退している
    ◎ 支配勢力が準備しているドナルド・トランプ暗殺計画






    今年も残り僅か。

    色々とキーワードのあった今年でしたが、ここ最近個人的なテーマとなっているのが「ムーやレムリア」という言葉であり、それと同時に関わってくるのが地球外生命体の存在です。

    個人的な体験もさることながら、なぜか自分のところには“コンタクティ”と呼ばれる異星人の代理人として活動している人々が度々訪れることがあり、またそういった人物と引き合わせられる頻度が異常に多いです。

    彼らの体験は単なる霊的な現象でビジョンをみたとか、精神的な混乱の中での妄想であったとかでもなく、コンタクティの人々は本気で異星人とコンタクトをとっており、どの話も作り話や妄想ではない非常に現実的な話で共通点も多くあるのが特徴的です。

    それも社会的にもそれなりの立場にある科学者や実業家の方の裏の顔がコンタクティであり、それらの話を踏まえて考えると、どう考えても地球外生命体は存在していないと考える方が難しく、明らかに存在しているのが自分の中の答えであります。

    ただ、単純に友好的な宇宙人がいるというロマンの話でもなく、彼らは良くも悪くも地球の文明、現実社会にまで深く関わっているのが実情であり、俗に言われる陰謀論の先にある異星人関与説は、極めて信ぴょう性の高い事実だと思われます。

    つまり、この社会の真実を探っていくと、過去の歴史から今の表社会で報じられている情報のすべてが偽りであり、その奥には軍産複合体や多国籍企業、欧米貴族などが人類を支配しているという結論に至りますが、三次元的な陰謀論ではそこまでが限界であり、さらに奥へと真実を探求していくと、必ずしもステージが変わって、視点を異星人にまで引き上げないとつじつまが合わなくなります。

    とはいえ、その視点ばかりに偏ってしまうと地に足がつかず、また現実社会を生きるのに嫌気がさしてきてしまう人も多いので、異星人による陰謀説もほどほどにしておかないと仕事もなくなり誰も友達がいなくなってしまいます。

    また、ネットをはじめ本で語られている情報のすべてが真実とも限らない、むしろ間違った情報や意図的に流された偽りの情報も含まれているので、まずは自分自身で体験することなど以外においては半信半疑で頭の隅に入れておく程度がちょうど良いと思います。

    そんな中、今回ご紹介する本は、自分自身が知っている情報ともリンクすることが多く、すべてとは言わずともかなり現代の地球と異星人との交流の現実を深く書かれていると思います。

    「SECRET SPACE PROGRAM いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】 陰謀論をはるかに超えていた《リアルUFOと異星人》」という本であり、著者は人気ブログやメルマガで近未来予測をする高島康司さんです。

    これは高島さんの体験や情報というより、海外情報にも精通している高島さんがまとめた海外の異星人暴露情報であり、それが外国の政治家や軍の関係者であったりと、表舞台の立場ある人が公開した情報がリソースとなっています。

    本の中で様々な要人が異星人情報をリークしていますが、その中でもインパクトがあったのが、アメリカの軍隊の中でも宇宙関係の組織に俗していた「マーク・リチャーズ大尉」のインタビューであり、その内容は一般的には“トンデモ”と扱われるものですが、個人的には確認することが多く、頷きながら読み進める内容ばかりでありました。

    その一部を以下にご紹介するので、詳しく知りたい方は是非とも本著をご一読くださいませ。

    レプタリアンによって収監されたリチャーズ大尉

    “私は、インタビューで真実を公開する決意を米軍の将校として行った。私がインタビューに応じた理由であるが、いま自分は刑務所に収監され、また内容も社会の常識からあまりにかけ離れているので、どうせ信用されるはずはないと思ったからだ。
    私はいま仮出所のない30年の刑に服している。殺人罪だ。これは完全にでっちあげられた事件で、起こった事件の真犯人は逮捕されているにもかかわらず、私は釈放されていない。「秘密宇宙プロジェクト」の組織にはこれくらいのことを実行できる権力がある。
    刑務所に収監されている理由だが、私が「秘密宇宙プロジェクト」の機密性に疑念を持ち、敵の地球外生物を無差別に殺害するやり方に強く抵抗したことが原因だ。また私は、ロシアとフランスの情報局の女性諜報員とつながりを持っていたが、「秘密宇宙プロジェクト」の組織に対して、私はこれらの諜報員を通して内部告発者になるのではないかと警戒されたことも理由のひとつだ。
    私は現在でも多くのグローバル・エリートとコンタクトがある。「ビルダーバーグ会議」の参加メンバーから直接情報が入る立場にいる。そうした情報によると、中国は世界の金融システムを支配するところまではいかないという。中国では、共産党の一党独裁に対する国内の反発が強まり、今後5年で不安定になると彼らは見ている。
    「秘密宇宙プロジェクト」はある程度の情報を公開することを望んでいる。実は私にその任務が与えられた。殺人犯として刑務所に収監されているので、私の発言が真剣に受け取られることはない。情報をあいまいにできるこの地位を利用し、「秘密宇宙プロジェクト」は情報をコントロールしながら公開している。
    「秘密宇宙プロジェクト」は、このような方法以外に、映画や小説などを使い、真実の情報をリークしている。
    秘密宇宙プロジェクトにはレプタリアンも加わっている。私を殺人罪で収監したのは、レプタリアンである。いま私はレプタリアンに敵対している竜族に守られている。レプタリアンはプッシュやディック・チェイニーのようなニューワールドオーダーの実現を計画しているグループだ。
    竜族の一部から、地球を離れ、他の惑星で生活したらどうかとのオファーがある。だが私は自分の家族と友人を愛しているので、地球を離れたくはない。もちろん竜族は刑務所にいつでも侵入することはできる。しかしもし私が脱獄すると、私を収監したレプタリアンや竜族の一部から追われ、結局地球を離れなければならなくなる。また、刑務所では保護されており、いまのところ危険はない。
    私は地球を愛している。地球と似た惑星は1700ほど存在するが、その中でも地球が一番素晴らしいと思うので、この惑星を去ることはできない。

    「秘密宇宙プロジェクト」と呼ばれるシークレット組織が世界には存在しており、そこが異星人情報からテクノロジーをはじめ、未だに表社会では公開されていない様々な真実を隠しているようです。

    そして、彼らはハリウッドなどの映画も使って、少しずつ一般の人々に真実を公開しているようなので、今のハリウッド映画のテーマや来年に公開される映画の内容を見ると、彼ら裏の世界の人々の現在の思惑も色々と見えてきます。

    また、こういった情報に関わっていない人には聞きなれない「レプタリアン(レプティリアン)」や「竜族(ドラコニアン)」という言葉が出てきていると思いますが、これはいわゆる爬虫類人と呼ばれる異星人であります。

    正確には異星人というより、太古の昔に地球にやってきた“先輩地球人”でもあるので、どちらかといえば現在の地球人の方が新参者でありますが、今の地球文明にもっとも介入しているのが、この2つの種族であるのは間違いないことかと思います。

    竜族とレプタリアン/福島の放射能漏れ事故に隠された目的

    “地球外生物の中には竜族という種族が存在している。彼らは恐竜の時代に進化し、地球を脱出したが、地球に帰還した種族である。彼らは、地球は自分たちのものであると主張している。竜族は米軍と協力関係にあり、フォークランド諸島周辺で共同で軍事基地を管理している。
    竜族はまさに映画「ジュラシック・パーク」に登場する恐竜そっくりの種族である。普段は120センチほどの背丈で前かがみで歩く。背筋を伸ばすと3メートルを超える。この種族は人間を食糧として消費する。しかし、1951年に米軍との間で協力関係が樹立されるにつれ、人間を食すことをやめた。竜族は1954年に条約が締結されるまでは、人間を食べていた。しかしいまでも、人間を食べたくなる衝動はあるようである。彼らは人類を「同盟相手」と呼んでいる。
    竜族は自分たちの未来をシミュレートしたところ、人間を食糧として消費するのではなく、人間と協力したほうがよい未来であったので、現在のような関係になっている。竜族が人間んを助けるために行うことは、逆にレプタリアンによって悪用されることがある。
    竜族は極めて物質主義である。デラックスな車やライフスタイルを大変に好むが、家族もおり家庭生活を営んでいる。
    米軍と協力関係にあるとはいえ、竜族は一枚岩ではない。いくつかのグループに分かれている。それらのグループには人間を好まず距離を取っているものもあれば、反対に人間と近しい関係を維持しているものもいる。
    竜族の一部は、竜族を統治している皇女の命令に従うことを拒否した。そして、ナチスと協力関係になり、人間と敵対しているレプタリアンと一緒に行動している。
    竜族は、やはり地球の所有権を主張しているレプタリアンの種族と闘争関係にある。レプタリアンの種族には、人類に対して特に敵対的な2つの種族が存在する。彼らは同じレプタリアンの中の異なった種族だ。ひとつはより人間に近い種族だ。もうひとつは長い尾を持つ恐竜のような容姿をしている。
    また、「シカール」と呼ばれる羽の生えたドラゴンのような種族も地球にいる。彼らは、竜族ともレプタリアンとも異なる別の種族だ。
    レプタリアンもまた一枚岩の種族ではない。相互に敵対的な関係にある2つの種族が存在している。お互いに自分たちが優等な種族で、相手が劣等な種族であると見ている。
    私が一緒に仕事をしている竜族だが、彼らは英語のみならず地球のあらゆる言語を話すことができる。だが、彼らの声帯は人類とは異なった構造をしている。したがって、彼らが地球の言語を話すためには、手術で声帯に手を加えなければならない。そのような竜族は多くいる。しかし、階級の高い竜族にはそのような手術は施されていないので、言葉を発することはできない。
    私は、幼少期の頃から竜族と関わりがある。私が当時住んでいた場所に竜族の宇宙船が墜落し、軽傷を負った。その傷がまだ残っている。
    レプタリアンなどのエイリアンにとって地球の大気は体には適さない。福島第一原発の放射能漏れ事故は人為的に引き起こされたものだ。これは放射性物質を待機中に拡散させ、彼らの体に合うように地球の大気を変更することが目的だった。
    放射性物質の拡散は、彼らの地球環境変更のアジェンダの一部である。放射性物質の拡散は、必ずしもマイナスの影響ばかりではない。人類の中には、突然変異で放射性物質により耐性の強い体へと変化する個体が現れる。この進化型人類は、放射線が飛び交う宇宙空間を旅行することができる。こうした進化を誘発するために福島第一原発の事故を引き起こし、放射性物質を拡散した。自閉症の本当の原因は両親が放射性物質にさらされたことになる。
    地球を全面的に支配コントロールしている種族は存在しない。地球外生物の種族は相互に敵対的な関係にあり、牽制しあっている。それぞれの種族が異なった計画を持って活動している。この状況は、地球に多くの国々が存在し、地球を支配する国が存在しないのと同じ状況である。
    人類とエイリアンとの対立は、戦闘にまで発展したこともしばしばあった。1950年代のアイゼンハワーの政権のとき、米軍は「グレイタイプ」の基地を核爆弾で破壊したし、1970年代のカーター政権のときも「グレイタイプ」との間で戦闘が発生した。

    一般的にはレプタリアン=悪、竜族=善のような情報がありますが、それは決して正しいわけでもなく、レプタリアンの中にも人類に友好的なグループもあれば、竜族で逆の立場もあったりと非常に複合的であるように思えます。

    もちろん善悪というのも、その視点や立場から見ての基準であり、最終的には人間にしろ異星人にしろ善悪というのは存在していないものだと思います。

    海外のリークでありながらも福島の原発事故に触れていますが、それほどあの大震災、そして原発事故は宇宙的にも大きな意味のある出来事であり、単なる自然現象でも単なる人工地震でもなく、その背後にスターウォーズ顔負けの異星人同士のせめぎ合いの世界があるのかもしれません。

    バチカンはレプタリアンに支配されている/地球上で対立する複数の種族

    “バチカンを支配しているのはレプタリアンである。そしてレプタリアンはナチスとも深いつながりがあり、その残党が現在もバチカンの支配に加わっている。
    1978年に、バチカンのヨハネ・パウロ1世が法王に就任してからわずか1ヶ月で死亡したが、これは自然史ではなく暗殺である。1979年は、バチカンの権力闘争で大きな転換期になった年だ。
    ところで古代メソポタミアで栄えたシュメール文明だが、人類に知識を与えた種族は2つある。ひとつはレプタリアンで、もうひとつは約3600年の長期起動で太陽を公転している10番目の惑星、ニビル星からやって来る「アヌンナキ」だ。レプタリアンの基地はバチカンにあり、「アヌンナキ」の基地はイスラエルにある。
    古代に宇宙人が地球にやって来た証拠は、ゴビ砂漠やマルタ島に埋められている。
    「秘密宇宙プロジェクト」はおもに人類のコントロール下にある。しかしながら、予算が途切れがちになるので計画全体に影響が出ている。
    地球にやって来ているエイリアンの種族はこれだけではない。実に多くの種族が地球にいる。彼らは「銀河連邦」という集合体のメンバーである種族もいれば、これに対抗する「コレクティブ」と呼ばれる宇宙連邦に所属するグループもいる。また、別の次元からやって来る種族もいる。

    バチカンが闇の支配者の権力下であるのは有名な話であり、またバチカンの奥の院はこういった異星人が介入しているのも最近は多くの人々が知ることにもなりました。

    そのバチカンが今の宗教世界を統括しており、宗教が民族、国を管理して地球の社会や文明が成り立っていることを考えると、異星人はまたうまいところに入り込んで世界をコントロールしてきたものです。

    とはいえ、彼らの本体も20年以上も前に地球領域を去ることになり、あとは残党だけなので、これからバチカンをはじめ、世界のトンデモ詐欺が明らかになり、真実が少しずつ世の中に出てくることになると思います。

    また、イスラエルは二ビル星からの異星人であり人類創世にも関与しているアヌンナキの拠点があるとも書かれていますが、確かに旧約聖書の登場人物の多くはアヌンナキとも関係しており、ノアにしてもアヌンナキとのハイブリッドあるとも言われています。

    自分自身、3年連続でイスラエルに訪れていますが、ここはアヌンナキの拠点であるのはもちろんであるものの、表のイスラエルはレプタリアンが多く牛耳っており、自分もまた初イスラエル訪問は空港で降りた瞬間に彼らに捕まって取調室まで送り込まれたものです。

    地球の支配者一族と地球外生物/レプタリアンのDNAを持つブッシュ家

    “ロスチャイルド家は、一般に信じられているよりも影響力は小さい。私は「ロスチャイルド家」と問題を起こしている。「ロスチャイルド家」は、一般に言われているようなサタニスト(悪魔崇拝主義者)ではない。
    「ベクテル社」は「ロスチャイルド家」よりもはるかに悪質な存在だ。「ベクテル社」は「秘密宇宙プロジェクト」に関わっている。
    欧州の支配層の家系にはレプタリアンのDNAは含まれていない。地球外生物とはまったく関係なく、人間にはもともとひどい性質が備わっている。
    ブッシュ家だが、明らかにレプタリアンのDNAを受け継いだ家系だ。しかしデイビッド・アイクが言うように、人間に姿を変えているというわけではない。レプタリアンのDNAなので、ブッシュ家の一族は一般に医療機関には行かない。またレプタリアンのDNAだが、これはナチスにも混入している。
    デイビッド・アイクはレプタリアンが人間のように容姿を変化させることができると言っているが、これはかなりおおげさである。レプタリアンの人類への影響は、彼らのDNAを持つ家系の存在によるものである。
    しかし、容姿を人類に変化させることができる種族がいないわけではない。ある種族は、高度な人工知能を持つ人類の形をしたアンドロイドを遠隔操作している。これも容姿を変化させる例のひとつである。

    確かにロスチャイルドは、人の表社会の中では大きな権力を持っているように見えますが、裏の権力者構図の中ではとても下部の組織や立場となっており、異星人との交流もロスチャイルドよりももっと深い人々が奥の院の中にいるようです。

    ただ、ブッシュ一族などは見た目からも明らかのようにかなり濃いハイブリッドのようです。

    また、異星人そのものが地球次元に降り立つというより、彼らはアンドロイドを送り込んでくるケースの方が多いというか、自分が知っている限りではほとんどがアンドロイドだと思います。

    オリオンの宇宙船/人類は宇宙旅行とタイムトラベルもできる

    “「ヴェスタ」という小惑星には、「ノーディック」と人類が共同で運営する基地が存在する。
    「ノーディック」が建造したオリオンシステムの宇宙船は、人間に売られた。
    現在はそれは、深い宇宙を旅するための「宇宙艦隊」に配属され、「オリオン宇宙船」とよばれている。
    この「オリオン宇宙船」は1950年代にすでに建造され、いまではアップグレードされている。私は、この宇宙船の船長であった。
    人類が宇宙旅行とそのナビゲーションをエイリアンから学ぶプログラムがある。
    人類は、遠方から太陽系に侵入してくる宇宙船に誰が乗り込んでいるのか瞬時に判断する「太陽系監視船隊」を持っている。それは「ソーラー・ワーデン」と言う。だが、発見するには思った以上に時間がかかってしまう。
    人類はすべての惑星に行くことは許されるが、木星の衛星の「エウロパ」だけは立ち入ってはいけない。ここはミミズのような形をした生物が生息しており、この種族を発達させる計画があるからだ。だが「エウロパ」にはロボットを使った無人の記事が存在する。
    タイムトラベルはすでに可能になっている。これは、1940年代にナチスが開発した技術が基になっている。この技術を使うと簡単に若返ることができる。いまでもナチスの残党はこのテクノロジーを使って生き残っている。
    私は頻繁にタイムトラベルをしたが、それは「スターゲイト」や「ワームホール」を使う方法ではなかった。動くライトボディである「マカバ」を使う方法だ。いま私は、刑務所にいながらも任務のためタイムトラベルをしている。
    パラレルワールド(並行宇宙)は実在し、そこには地球のコピーが存在している。いまではこの第2地球まで行くことができ、ここに住んでいる人間をこちらの世界に連れてくることもできる。非常に危険な場所だ。そこにはあなた自身のコピーもいるが、決して触ってはならない。

    フラワーオブライフにも登場するマカバ。

    六芒星の立体版でもあり、人類だれにも存在している幾何学のエネルギーシールドですが、深い自身の内部と繋がると、このマカバを発動させることができ、意識が宇宙空間や時空間を超えて自由に様々な世界を行き来できるようになると言います。

    これは自分の身の回りでもマカバを使いこなす人は少なからずいて、実際にタイムトラベルや空間移動をしているので、ここで書かれていることは真実に近いものだと思います。

    またパラレルワールドについても触れていますが、今のこちらは大いなる意識が生んだロート(聖杯)から作られたマイナスの電荷の世界ですが、同じ質量を持つパラレルワールドのプラスの電荷の世界は別に存在しており、まもなくこの融合が始まることは周波数の講演会などでも伝えております。

    古代の天皇は、このプラスとマイナスを行き来しながら地球文明の調整をしていたことも伝えており、今も天皇家の奥の院においてはゲートを行き来している人もいます。

    そんな日本の天皇家のことも本著では少し取り上げています。

    レプタリアンと竜族の戦争、人類の関わり

    “レプタリアンと竜族は戦争状態にある。最近エボラ出血熱の世界的な流行があったが、これは竜族がレプタリアンを根絶やしにするために拡散したものだ。
    ちなみに、日本の皇室は、竜族の特定の種族と関係が深い。竜族と人類は同盟関係にある。これは竜族の皇女が竜族の未来を透視したとき、人類と敵対するのではなく同盟関係になったほうが竜族にとって未来は明るいと出たためだ。
    西アフリカのマリには、レプタリアンの大きな基地があったが、エボラウイルスの蔓延により完全に壊滅した。
    またレプタリアンは、第二次世界大戦時のヒトラー政権、ならびに日本を支援していた。いまは「イスラム国」を支援している。レプタリアンは協定を破り、アメリカ、ニューメキシコ州デゥルセの地下にある秘密基地にまだ関わっている。また、イランにひとつ、アフリカに3つ、彼らの基地が存在する。
    レプタリアンは、バチカンが会見のために用意した小さな洞窟で会っている。ここはスイス傭兵が警備している。ここに武器を持ち込むことはできない。レプタリアンは、人間を弱体化するために人間のエージェントを使っている。スイスは、なにが行われているのかよく分かっている。状況をよく理解した上でバチカンに協力している。
    旧ソビエトは、「ツアーボムバ(爆弾の王)」と呼ばれる58メガトンの巨大な核爆弾を保有していた。これまで製造された核兵器の中では最大のものである。この核爆弾は1961年に使われたが、それは旧ソビエトと北極圏にあったエイリアンの基地を攻撃するためであった。
    1945年の広島と長崎の原爆投下は、これらの都市の地下にあったレプタリアンの基地を破壊するためであった。天皇の家系は天の星からやって来ており、竜族と関係している。

    日本の記紀神話ではない、一般的には偽書とも呼ばれる本物の古文書の多くには、共通して古代の天皇の姿を2.5mや3mの巨人であることが書かれており、肌は鱗もあって尻尾やツノもあり、人間というよりは竜族との混血のような姿で書かれています。

    その原点にあるのは、もちろん今自分にとってのテーマであるムーであり、その血統が今も日本には受け継がれています。原種の地球人として・・・。

    この他に本著では、様々な立場の人からのリーク情報があり、それらを見ると現在飛行している円盤の多くは異星人のテクノロジーを研究した地球人による地球製の円盤であったり、他にも興味深い情報が多く掲載されています。

    地球製円盤については、自分もまた元自衛隊にいた人々からもすでに米軍との合同の研究で山の麓に地下基地を作って製造していることも聞いていたので、これらの情報も極めて真実に近いものかと思います。

    いよいよ2017年以降、人類と異星人に関する様々な真実が明らかになったり、バチカンなどを支配している勢力も衰退していく方向へと進むと思いますが、その中で人類と異星人だけでなく、人類と神と呼ばれる存在の真実も少しずつ明らかになってくることでしょう。

    人類を創造した存在と異星人、そして神と呼ばれる存在との関係性。

    来年はそういったことがまた1つのテーマとなってくるかもしれません。
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    posted by rio at 07:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2016年06月11日

    箱根神社・箱根元宮・九頭龍神社「箱根三社参り」

         
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    静岡・神奈川ツアー3日目は、富士山の裏鬼門を守る富士宮の「富士山本宮浅間大社」と阿蘇との関係の深い「三島大社」を参拝し、そこから向かった先は、今一番気になる場所の1つでもある“箱根(芦ノ湖)”



    ここが今回の旅のメインスポットでもあるので、箱根神社・箱根元宮・九頭龍神社の「箱根三社参り」を強行スケジュールで巡ることにしました。



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    まず最初に向かったのは、誰でも簡単に行ける箱根神社。



    参道から境内の中にも巨木だらけの超パワースポットであり、どこにいても強いエネルギーに満ち溢れている場所ですが、拝殿にはよく見たことのある「天下泰平」の文字が。



    何か他人とは思えないとてもご縁を感じる神社です。



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    続いて向かった先は、標高1356mの駒ヶ岳山頂にある箱根元宮。



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    ここへは“箱根園”という場所からロープウェイを使って行きますが、本殿の脇には明らかに人工的にカットをしたと思われる四角い巨石群のストーンサークルがあります。



    この中にはロープウェイ工事で使った古い基礎コンクリートの塊も混じっていますが、ほとんどの四角い巨石が古代の祭祀場の本物の自然石であり、修験道の聖地であった駒ヶ岳では、古代より様々な神事が執り行われていたようです。



    箱根山の噴火、富士山の噴火を鎮めるための祭祀、はたまた超古代においては円盤との通信にも使われていたのかもしれません。



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    駒ヶ岳山頂は、まるで人工的に造成されたかのように平になっていて、UFO交信地である剣山とも似通っている雰囲気があります。



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    ロープウェイで到着した当初は霧がかかって一寸先も見えない状況でしたが、参拝後は霧も晴れて美しい芦ノ湖を見下ろすことができました。



    1つ気になったのは、駒ヶ岳山頂はかなり“硫黄”の匂いが強く漂っていました。まだまだ箱根周辺の火山活動は活発化しているようです・・・。



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    最後に向かったのは、箱根園から徒歩30分、自転車で10分ほどの距離にある九頭龍神社。



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    徒歩で行く時間もなく、また自転車はすべて出払っていてなしとなったので、もはやスワンボートで必死に行くしかないかと思えば、何とかモーターボートがあり、時間短縮でチャーターして湖を渡って九頭龍神社へ。



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    九頭龍さん、その奥にいる黒龍もまた“いよいよ”動き出そうとしている感じです。



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    また、この九頭龍神社にある石灯篭は、奉献“東照宮”とあります。ここでもまた、徳川家康のキーワードであり、ますます来月訪れる「日光東照宮」が気になります。



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    そして、九頭龍神社の近くには、白い鳥居の小さなお社の「白龍神社」があります。



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    ここの神紋は、江ノ島弁財天の龍伝説から生まれた北条家の家紋である“三つ鱗”



    いずれにしても、箱根・芦ノ湖一帯は龍神だらけであり、静かに眠っているというよりは、まだまだ元気に動き出しそうな雰囲気を持っています。



    とりあえず、限れた時間の中でありましたが、ロープウェイもギリギリ乗り込み、モーターボートも上手く乗れて、何とか箱根三社参りも無事に終了。



    あとは、どうなるかは神のみぞ知るですが、きっと箱根エリアもまた良い方向へと開いていくと思います。
     

    posted by rio at 05:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2016年04月07日

    ★COBRAインタビュー★ 2016年3月25日 カーリー・エリスのコブラインタビュー


    ★COBRAインタビュー★ 2016年3月25日 カーリー・エリスのコブラインタビュー

    2016年04月07日 | 次元上昇



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    2016-04-07 01:30:16NEW !
    テーマ:ブログ

    ★COBRAインタビュー★ 2016年3月25日 カーリー・エリスのコブラインタビュー
    http://ameblo.jp/pfc-japan/entry-12147523636.html



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    ★COBRAインタビュー★
    2016年3月25日
    カーリー・エリスのコブラインタビュー
    Cobra Planetary Liberation Update – What You Can Do! – 21st Century Superhuman Show
    Posted on Mar 25, 2016 at 10:15 pm ・ by Cary Kirastar Ellis
    http://www.naturallybetter.tv/cobra-planetary-liberation-update/__________________________________
    カーリー:カーリー・エリスです。私は「21世紀のスーパー人類」の著者であり、これは「21世紀のスーパー人類」のショーです。本日、偉大な光の戦士である「コブラ」さんをお迎えしております。コブラさん、ようこそ。おいで頂いてありがとうございます。
    コブラ:ありがとうございます。お招き頂き光栄です。

    カーリー:あなたは地球を取り巻く情勢にとても詳しいですね。あなたは私たちの宇宙の隣人と密接な関係であり、光の勢力の連絡窓口でもあります。今日の質疑応答がとても楽しみです。
    この地球転換期についてのご意見を是非お伺いしたいです。こちらの画面にあるように、あなたのウェブサイトは2千2百万の閲覧数があります。たくさんのフォロワーがいますね。
    この変化の時代に、世界中の人々が今起きていることに強い関心を持っています。あなたのウェブサイトは「ザ・ポータル」という名前で、光の勢力の知識が集積されています。
    Q:私の視聴者の多くはおそらくあなたのこの数年間に書いた内容を知らないと思います。まず、あなたは誰で、どこから来たかについて教えて下さい。
    コブラ:私はレジスタンスムーブメント(抵抗運動)に地表での広報担当として選ばれています。今地球は自由解放に向かうとても特別な時期です。コブラはこの時期用に使われるコードネームです。
    (訳注: COBRA は COmpression BReAkthrough = 抑圧からの脱却 を略したものです)
    カーリー:なるほど。レジスタンスムーブメントについてもう少し詳しく教えて下さい。

    コブラ:
    レジスタンスムーブメントは地底に潜んだ光の勢力で、私たちを助けるための準備をしています。彼らはすでにこの解放の過程で協力しています。彼らは「アガルタネットワーク」と呼ばれる組織の一部です。

    (訳注:アガルタは地下にある古代都市と言われています。
    アガルタネットワークは地下に広がる多くの巨大な空洞に存在する
    宇宙人や古代文明によって構築された古代都市のネットワークです)
    カーリー:彼らはアガルタと関係しているのですか?
    コブラ:はい。

    カーリー:素晴らしい。アガルタは地球の地底にある文明ですよね?様々な文明が存在すると聞いています。
    コブラ:そうですね。

    カーリー:では、これだけ多くの文明がこの時代の大変動に関わるとしたら、それはどのように実現されるのか、あなたの多次元的な観点をお聞かせ下さい。
    コブラ:それはとても複雑なプロセスになるでしょう。いろんな要素、いろんな意志が働き、いろんなことが起きるので、物事はなかなか計画通りに動きません。本当に複雑な状況です。しかし、ゆっくりですが、私たちは解決に向かって進んでいます。最後の突破口にどんどん近づいています。

    カーリー:そうですね。そう信じています。長い間、ずっと待っていました。
    コブラ:信じていいですよ。

    カーリー:他の次元では、未解決の障害がまだあるようですが。
    コブラ:最も解決されなければいけないのは、「一次異常」(Primary Anomary) というものです。この「一次異常」は全ての闇と苦痛の源と言っていいでしょう。地球はこの解決における重要な鍵です。私たちは特異点に関わる歴史の中での重要な場所と重要な時期に居るのです。だからこんな時間がかかり、こんなに複雑な作業になるのです。
    (訳注:宇宙は元々「光」というポジティブの存在だけがあり、「負」の存在はなかったが、長い時間の流れの中で、宇宙法則の「不確実性」によるランダムな変動の中で、「負」への関心が生まれ、それが「闇の勢力」に成長したことを、「一次異常」と表現されています。健康な人間が長く生きていると、ある日突然病気になるようなことです。)

    カーリー:面白い!
    Q:私が読み方すら知らないような専門的な装置や物事がたくさんありますが、たとえば、「ストレンジレット爆弾」のような危険な技術があるようですが、それが解除されるまではまだ時間かかりそうですか?解除されたら、人類にどのような影響が出ますか?
    コブラ:まだやるべきことがいくつか残っていますが、大部分は解決済みです。私たちが地球に隔離され、閉じ込められてきて、人質状態になった根本的な理由はここにあります。私たちは人質です。
    (訳注:ストレンジレット爆弾は量子技術によって作られた爆弾であり、惑星を丸ごと破壊する威力を有します。
    超強力な核爆弾のようなものです。闇の勢力はその起爆を脅しに使っており、人類は人質状態です)

    カーリー:「隔離」はどのような仕組みですか?
    解除済みと聞いていたのですが...
    コブラ:いまはまだ解除している途中の段階です。もし解除済みであれば、私たちはもっと自由になっていたでしょう。地表に束縛されずに宇宙旅行も可能になります。宇宙の他の種族とのコンタクトもできるようになります。

    カーリー:いいですね。
    Q:宇宙人、もしくは古代文明では、プラズマエネルギを破壊武器として使われているようですが、プラズマエネルギをエネルギ源または宇宙旅行に使うことは可能でしょうか?
    コブラ:プラズマエネルギは大きな秘密の中の一つで、最も抑圧された創造分野です。知識の抑圧のカギでもあり、私たちの解放のカギでもあります。これらの技術を駆使できる先進的な人たちは、まさにいま地球の解放運動に携わっているのです。

    カーリー:では、プラズマエネルギの正しい利用は重要な役割になりますね。
    コブラ:その通りです。

    カーリー:なるほど。
    Q:人類は戦争を起こさずに、協力して問題を解決していけると思いますか?人類はその段階まで達しているのでしょうか。
    コブラ:カバールが駆逐されれば、私たちはその段階に到達するでしょう。

    カーリー:それについてもう少し聞きたいと思います。レジスタンスムーブメントはスフィアビーイング(Sphere Being)同盟、アンドロメダ人、もしくは他の特定の宇宙人集団と一緒に行動していますか?
    コブラ:レジスタンスムーブメントは主にプレアデス人と共同作業をしていますが、アンドロメダ人や宇宙連盟、セントラルレース(スフィアビーイングと呼ぶ人もいます)とも連携しています。
    (訳注: Sphere Being (球形存在) 太陽系のエネルギのバランスを保ちながら、地球変革を見守るために、球状の存在となって、いま太陽系に滞在している6次元〜9次元の存在達です。高い次元の存在なので、実際は物理的には見えません。彼らは宇宙中心からやってきた宇宙の指導者役的な存在です。セントラルレース(Central Race)とも呼ばれています)

    カーリー:素晴らしい!では、いくつか質問をしたいと思います。
    Q:ドラゴンズゲートについて、何か教えて頂けませんか?
    コブラ:現時点ではお答えできません。

    カーリー:了解です。いつかそれについて話せるときが来るでしょう。
    コブラ:ですね。その時が来たら。

    カーリー:楽しみにしています。
    Q:地球上の人類の集団意識が形勢を覆すまでに到達したでしょうか。
    コブラ:まだです。しかし、それに近づいています。

    カーリー:カバールの逮捕と、旧体制の本当の変革をもたらすには、何が必要でしょうか?
    コブラ:何度も言っていますが、彼らの新型兵器の無力化が最優先です。それがキメラグループにカバールを守る力を与えています。カバール自身はもはや自己保全する力を持っていません。キメラの保護がなければ、彼らはとっくの昔に消されました。

    カーリー:キメラと彼らの新型兵器の除去についての状況を教えて下さい。
    コブラ:順調に進めています。大きなブレイクスルーにもうすぐ到達するでしょう。予想外のことが起きなければ、もうすぐゴールが見えます。

    カーリー:それに取りかかっているのは誰ですか?
    コブラ:プレアデス人と宇宙連盟がそれに取りかかっています。

    カーリー:レジスタンスムーブメントは銀行システムと軍需複合体を人類の役に立つために改造しますが、それはどのように実現されるのでしょうか。
    コブラ:もちろん計画はされています。何度もいいましたが、まずキメラグループが駆除され、カバールが逮捕されることが先決です。東方連合はすでに新しい金融システムを準備していますが、それはファーストコンタクトまでの過渡期のためのシステムにすぎません。ファーストコンタクトが始まると、先進的な技術は人類にもたらされます。それによって人類は宇宙連邦の一員となり、ほかの宇宙連邦のメンバーとも対等に交流できる自立した種族になっていくでしょう。

    カーリー:つまり、私たちが一人前の種族になると、先進的な技術が与えられるのですね。
    コブラ:そうです。

    カーリー:従来の力による支配体制を超越して、平等な社会を築くには、何が必要でしょうか。
    コブラ:同じことです。まず、カバールを取り除くことです。新型兵器、プラズマ技術、ヴリルの技術、エーテルとスカラー装置、人類の意識に悪影響を与えたものすべてです。

    カーリー:なるほど。
    コブラ:物理空間の外から、アルコンはいまも様々な人、特に最も強力な光の戦士たちをボタン操作かのごとく、心理的に操っています。アルコンが消えると、光の戦士達が共同作業に携わる障害が取り除かれます。これを私たちが待ち望んでいます。

    カーリー:一部の光の戦士達がお互いを攻撃し合っているのも、これが原因でしょうか?エネルギのようなものを操作されているのでしょうか?
    コブラ:そうです。それが実際に起きていることです。

    カーリー:これらのスカラー兵器について知ってよかったです。難しいですよね。私の視聴者たちのために解説して頂いてありがとうございます。あなたは同じことを何度も言ってきたでしょうが、何度聞かされてもいいものです。それをまだ知らずに、これから目覚めて学んでいく人が沢山いますから。
    Q:人類に役立つためのグローバル担保口座が用意され、使える状態になっていると聞かされましたが、公開を妨げているのは何でしょうか。
    コブラ:問題は、カバールはまだ金融システムをコントロールしているのです。金融システムの基幹はカバールの支配下にある状態では公開できません。イベントが起きると、光の勢力は金融システムを乗っ取りますので、問題は解決されます。

    カーリー:それはやはり複雑な問題ですよね。
    コブラ:はい。

    カーリー:これらの領域でリーダーシップを発揮するのは誰ですか?
    コブラ:東方連合の中に、この目的のために訓練された専門家がいます。時期が来れば彼らは動くでしょう。

    カーリー:世界中にまだ悪戦苦闘している普通の人たちが沢山います。まだいろいろと待たなければいけないことは分かっていますが、豊かな地球への歴史的な大飛躍を実現するためには、私たちがなすべきことについてヒントを頂きたいです。貨幣システムや政府システムの変革も、支配者からの権力の剥奪も、私たちから見ると途方のない大事であり、それが実現されるどころか、人々の苦難は増す一方に見えますが...
    コブラ:とにかくブレイクスルーが必要です。ブレイクスルーによって、考え方や枠組みが変わります。イベントで、マスコミから大量の新情報が公開されることによって、このパラダイムの大変化が始まります。それが結果としてブレイクスルーを起こします。現在、マスコミはカバールの支配下にあります。その支配があるレベルまで弱くなると、マスコミはいままで抑圧されてきた大量の情報を発信するでしょう。これがブレイクスルーとなって、人々の考え方を大きく転換させることになります。これがそのまま変化の起爆剤になります。

    カーリー:なるほど。実際に水面下の非公式的なニュースなどでは、それはすでに始まっていますね。その流れが起きていることは確かです。実に的の射た説明です。ありがとうございます。
    Q:では、映画「マトリックス」の主人公ネオのように、多くの光の戦士はすでに覚醒して古いシステムから脱却して奮闘していますね。私の世界中の友人たちがみんなそうです。彼らが新しい生活や新しい共同体を始めるには、私たちが出来る助けや、彼ら自身がやるべきことについて教えて下さい。
    コブラ:経済的に苦しんでいる人たちにはやるべき事がいくつかあります。まず第一に、古い信念を見直すことです。貧しさに陥る行動パターンからの脱却と、お金に対する考え方の見直しが必要です。そうすれば、豊かさを獲得する能力が自ずと身につくでしょう。稼いだお金は善意の道具となり、善意の力となり、任務を助けてくれます。人類の団結も効率的に実現されるでしょう。

    カーリー:なるほど。素晴らしい。グローバル担保口座のお金が回ってくるのをただじっと待っていてはいけないのですね。考え方を変えて豊かさを手に入れて活動に加わりましょう。
    コブラ:はい。但し、既存システムの犠牲者にならないで下さい。マトリックスの枠組みの外から豊かさを見つけて下さい。

    カーリー:そうです、その通りです。
    Q:古代の預言はこれをを「時代の転換」といっています。この時代に、これだけのボランティアが活動していることを知って、普通の人たちは何をすべきでしょうか?
    コブラ:最も重要なのは情報を広めることです。新しいブログでも始めて、可能な限り、多くの人にあなたの知っていること、変化に備えてやるべきことを広めて下さい。

    カーリー:なるほど。皆さん、自分の心に問いかけて行動する時ですよ。皆さんは自分なりのコミュニケーション方法でこのことを広めるべきです。
    Q:私の本「21世紀のスーパー人類」の中で、私の認識では、すべての人はこの変化を起こすための「種」を持っています。私たちは自分自身の中でどのような変化をもたらすべきでしょうか。
    コブラ:簡単です。あなた自身のハイヤーセルフ(高次元の自分)に繋がって下さい。あなた自身の魂はあなたの良き案内役となるでしょう。

    カーリー:単純明快な答えですね。
    コブラ:そういうものです。

    カーリー:現在のイベント進行状況は、あなたが最近書いたアセンションのタイムテーブルとはどの程度のズレがありますか?
    コブラ:アセンションのタイムテーブルはイベントの後です。私たちはまだイベント前なので、全然先の話です。

    カーリー:ですね。
    Q:いま地球上に起きている様々なことで、イベントの時期に影響を与えるものはありますか?それともあまり関係ないでしょうか?
    コブラ:イベントを早めるためのことが水面下でいろいろ起きています。でも同時に、カバールもイベント遅らせるように動いています。この駆け引きは同時に起きています。

    カーリー:なるほど。カバールはイベントをどうしたいの?
    コブラ:彼らは出来るだけイベントを遅らせたいのです。

    カーリー:彼は遅らせるために何をしたのでしょうか。
    コブラ:彼らはカオスを作っています。彼らは戦争を始めさせようとしています。彼らは資金を回収しています。彼はお金を盗んでいます。彼は何をするか、想像はつきますよね。

    カーリー:[クスクス] もちろん。彼らが昔からずっとやってきたゲームですよね。
    コブラ:そうですね。

    カーリー:コブラさん、イベントについて教えて下さい。すでにいろいろ教えて頂いていますが、もう少しだけ。イベントまではどのくらいの時間がかかりますか?もし実際に起きたら、どんな感じですか?
    何かおまけで教えてくれると嬉しいです。
    コブラ:そうですね、どんどん近づいているとしか言い様がありません。それがいつ起きるか、憶測することはできませんが、それがまもなく起きることを心に留めて、いろんな計画がまもなく動き出すことを毎日楽しみにして、その瞬間を心待ちしているだけです。もちろん、あなたもその輪に加わることができます。

    カーリー:あなたはこのイベントをどのように捉えていますか?それは宇宙の出来事でしょうか?それとも人類と地球の意識に関わる出来事でしょうか?
    コブラ:実を言うと、それは宇宙の出来事です。宇宙の中の解放プロセスの完結編です。この解放プロセスは長い時間を要しましたが、一連の解放の中で、地球は最後の解放目標です。そして我々の宇宙から闇が取り除かれます。

    カーリー:では、個人がイベントに向けて最も優先して努めるべきことはなんでしょうか?
    コブラ:最優先事項はあなたのミッションを継続することです。あなたには生まれつきの能力があるはずです。それを生かせてできることをこの解放のプロセスに役立てて下さい。

    カーリー:多くの人は日和見していると私は思います。古いシステムからの脱却に悩みながら、本当にやるべきことをどう始めるかをためらいながら、宙ぶらりんの状態を保っているように思います。この人達に何かアドバイスはありますか?
    コブラ:あなたの内なる導きに従い、夢に向かっているのなら、あなたは両方の世界の狭間でさまようことはありません。あなたはマトリクスから脱出して、新しい世界に足を踏み入れるでしょう。

    カーリー:そうなりたいですね。
    Q:情報の開示によって、古い社会文明から、調和に満ちた社会文明にはどのように移行しますか?
    コブラ:イベントで大量の情報が開示されると、移行は始まりますが、ファーストコンタクトが起きると、開示された情報はただの紙上の理論ではなくなります。高次元の存在との直接の交流が始まります。

    カーリー:ワクワクしますね。
    Q:あなたが実際に調和な宇宙文明と接触していますよね。彼らはどのように実現しているか、教えて下さい。
    コブラ:いいですとも。プレアデス人はとても調和に満ちた種族です。彼らは我々の見本としては十分すぎるぐらい進化しています。彼らは成長過程の中で、調和の中で暮らすことを学び、天国のような文明を構築しています。それは自然に起きていることです。宇宙の中ではこれが当たり前のことです。この地球上に起きていることが異常なのです。常軌を逸しています。宇宙の至る所では、調和した文明が正常で標準的な社会なのです。

    カーリー:面白い。それは素晴らしい。地球上では、私たちは二元性(善と悪)の実験にされてきました。それがもうすぐ終わりを告げるのですね。よかったです。
    Q:最近のあなたのブログでは、ソウルグループについて書きましたよね。ソウルグループの共通性や、それがどう作用し合い、助け合うかについて教えて下さい。
    コブラ:ソウルグループは「ソース」(宇宙の源)から同時に生まれた魂のグループです。魂はセントラルサンから生まれます。彼らは強い結びつきをもっており、実際に出会うとお互いに気付きます。特にいまの時代では。この時代には、多くのソウルグループが転生されてきており、お互いを見つけ出して、地球解放のミッションをこなそうとしているのです。アルコンはこれを邪魔しようとして、ソウルグループを引き離しています。アルコンはインプラントなどの装置や技術で記憶喪失をもたらす磁場を起こし、ソウルグループのメンバーが互いに気付かないようにしています。この計画について多くの対立があります。

    カーリー:実に面白い。
    Q:最近、ラブウォーリアについて読んでいます。彼らは高い宇宙意識を具現化して、彼らの愛の力は地球上にはかつて無いほどの強力なレベルまで高めたと言われていますが、これについてはどう思いますか?
    コブラ:地球上には、古くから沢山のグループが存在しています。彼らは最前線に加わってきたのです。特に今は、愛のエネルギと力のエネルギを束ねていく時期です。この二つのエネルギは別々のものではありません。愛情の力はただの優しいエネルギーではなく、それはすべての負のエネルギを止めて転換させる力にもなります。

    カーリー:わおー、それはすごい。愛は力なり・・・
    Q:あなたのウェブサイトには、いくつかの先進的なヒーリングシステムが紹介されています。タキオン技術やプレアデス技術、マンダラ球レーザーシステムもあります。それらについて少しだけ詳しく教えて下さい。もしそれを実際に使ったらどんな効果を期待できますか?
    コブラ :はい、プレアデス人やその他の光の勢力の指導で開発しています。イベントが発生するまで、それらの高度技術でできるだけ人類のヒーリングに役立てたいと思います。その一つはタキオン技術です。タキオン治療室というのがあり、タキオンを使った治療法で人間の振動周波数を調整して体の状態を改善するヒーリングが出来ます。ドラゴングループが開発した高度なレーザーシステムもあります。こちらはもっと高いレベルのヒーリングが可能です。興味をお持ちでしたら、ウェブサイトに詳細が載っていますので覗いてみて下さい。

    http://tachyonis.org/Technologies.html

    http://www.light-mandalas.com/

    カーリー:これらの治療器具の近くにいないとダメですか?遠く離れた場所からでも治療を受けることは出来ますか?
    コブラ:ある程度の距離でも使えるものはありますが、その場にいないと使えないものもあります。

    カーリー:ヒーリングに関心のある人には面白そうなものがいくつかありますね。
    コブラ:そうですね。

    カーリー:毎週日曜夜7時(日本時間は月曜早朝4時)のウィークリー瞑想イベントに私は何度も参加していますが、その時間に144,000人の参加を呼びかけているそうですが、そうなのですか?
    コブラ :はい、その通りです。

    カーリー:では、これを知っている人にはこの瞑想に参加すれば、活動に協力することになるし、励みになると思うのですが、どうでしょうか?
    コブラ:全くその通りです。イベントを早めるためには、このウィークリー瞑想イベントには出来るだけ多くの人に参加して頂きたいです。その数字に近づけば近づくほど、イベントは早く起きます。

    カーリー:いいですね。瞑想については何か特別な段取りが必要でしょうか?それとも座って瞑想して、世界平和や地球の解放についてイメージでもすればよいのでしょうか?
    コブラ:いいえ。この瞑想については特別なガイドラインが設けられています。すべての手順はブログに載っています。

    ウィークリー・イベント瞑想

    カーリー:そういえば、動画で見たことがありますね。
    コブラ:はい、動画もあります。
    カーリー:Victory of the Light (光に勝利あれ!)はあなたのフォロワーの挨拶文句になっているようですが、その挨拶文句はどこから来たのでしょうか?
    コブラ:光の勢力から頂いたものです。

    カーリー:素敵な言葉です。それを聞いたり見たりするのが気持ちいいです。地球にはとてもいいエネルギです。4月にスイスで会議を開くようですが、もしあなたに会って学びたい人がいれば、あなたのウェブサイトを訪ればいいのでしょうか?

    COBRAアセンション会議 (スイス・グラールスにて)

    コブラ:はい。ブログにプログラムの詳細についてのリンクがあります。もっと深く関わりたい人は会議に参加すれば、もっと新しい情報や、強力なエネルギー転換を体感できるでしょう。

    カーリー:いいですね。是非見てみたいと思います。コブラさん、今日は本当にありがとうございました。機会があったら、是非またお招きしたいです。視聴者のみなさん、 The Portal 2012 のウェブサイトでお会いしましょう。ウェブサイトはPrepare For Change のネットワークとも繋がっています。
    コブラ:そうです。ブログに来て頂ければ、会議のことも、瞑想のことも、技術のことも、その他の多くの最新情報はすべて公開しています。

    カーリー:素晴らしい。今日はおいで頂いてありがとうございました。あなたの話を聞いてそのエネルギに合わせるのはいつでも嬉しいものです。視聴者と、地球の大いなる変革に期待を寄せるほかの皆さんを代表して御礼を申し上げます。
    コブラ:ありがとうございました。

    カーリー:コブラさん、視聴者の皆さんの幸運を祈ります。またお会いしましょう。
    コブラ:またお会いしましょう。
    __________________________________
    転載元↓
    〜夜明け前〜http://ameblo.jp/space-wanderer/

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    2016年03月07日

    ★コーリー・グッド★ 2016年3月6日 情報、カバル、私達の共同創造集団


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    ★コーリー・グッド★ 2016年3月6日 情報、カバル、私達の共同創造集団意識



    2016-03-07 04:27:45NEW !
    テーマ:ブログ

    ★コーリー・グッド★ 2016年3月6日 情報、カバル、私達の共同創造集団意識
    http://ameblo.jp/kin117117/entry-12136196486.html





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    ★コーリー・グッド★
    2016年3月6日
    情報、カバル、私達の共同創造集団意識
    Intel, Cabal and Our Co-Creative Group Consciousness
    Corey Goode
    http://spherebeingalliance.com/blog/intel-cabal-and-our-co-creative-group-consciousness.html


    {7BD19FB8-72CE-4445-8EC4-8374C0378372}{32D63800-39EA-45B4-8507-19E581257F6E}
    __________________________________



    新しい情報はどこだろう?
    情報が減ると、どうして行き過ぎた推測がこんなにも乱れ飛ぶのだろう(社会的/遺伝子的プログラミングなのか、それとも未知への恐れなのか?)…
    情報はその時になれば入ってくる。

    好奇心という容器を満たそうとして蛇口をひねったら出てくる、というものではない。
    いつものことながら、このサイトにすぐに載らないからといって物事が起きていないというわけではない。

    私達は一つの共同意識としてどの道を選ぶか、その重要地点に立っている…
    すべての人が、自らの救世主とならねばならない…
    私達は一つのグループとして行動すること、それが岐路修正をし、元の道に戻る唯一の方法である。

    私達はまだ、それを選ぶ段階にいる。
    空から救世者が颯爽と降りてきて私達の代わりにそれをやってくれないからと腹をたてるのであれば、彼らが正しいと認めることになる。

    これら多数のグループ(と存在達)は、私達が解決策を教え出し、この事態のために立ち上がり、解決に乗り出すことは出来ないだろうと思っているのだから。

    今こそ私達が立ち上がり、このプロセスに参加する時だ。
    これこそ、彼らが私達に伝えた元の『メッセージ』が言っていたことだ。

    フルのディスクロージャーを確実に起こすためのチャンスはまだ続いている、今は諦めてはいけない、『自らがゲームに参加し』、誰かに救われるのを待つのはやめるように、との宣告は全員に向けて放たれたのだから。

    大勢の進化した存在達がいま待っているのは、この私達の行動である。
    私達のこれからの行動が私達の未来を決めることになる…
    エリート達、あらゆる同盟グループ達だけではない…
    ETやED ではなく…

    一つの共同体としての私達が、フル・ディスクロージャーを起こす大きな触媒となるのだ。
    その間も、あらゆるグループは私達に部分的ディスクロージャーをもたらそうとするであろう。

    PTWと数々の地球同盟グループがこのプラン(部分開示)を推し進めているからといって、これが達成されることにはならない。
    いかなるプランも(どれだけ緻密に考え抜かれたものであろうと)戦場を生き延びることはない。
    いま、このチェス盤には私達が欠けている。
    キングに最後のチェックメイトをかけるのはポーン(注:『歩』の駒にあたる)だ。

    私達で一つの完全な計画を立て、あらゆる人達に草の根運動を展開させ、一般大衆(私達の真の聴衆の人達)の教育に着手せねばならない。

    いま進行している他のあらゆる活動と力を合わせてゆく必要があるのだ。
    カバルは世界人口の0.1% 、異なる信念体系を持つあらゆるグループの集まりで互いを気に入ってはいない、世界を支配するためだけに協働している!

    この小さなグループが世界を変えられるなら、私達にもできないわけがないだろう?
    彼らは私達の集団意識をツール/魔法として利用している、私達はこのツールを取り戻し、この延々と描かれてきたストーリーの最後を自分達で描けるのではないか?
    彼らには理由があって私達を非力でちっぽけな存在と感じさせている…
    私達が脅威なのだ。

    一つのグループとなった私達は、これまで一度も団結したことはなかったし、時の権力者(TPTB - powers that be)に対抗する共同意識運動を一度も試みたことがない。

    スフィア・ビーイング・アライアンスによると、集団意識はいま現在、グループとしての決意をしているところらしい。
    その決意によって私達の向かうタイムラインもしくは方向が決まる。
    私達の共同創造集団意識が、いまもこの太陽系の動きを決定づけているのだ。

    いま起きているのは「合意によるリアリティ・シフト」、ここに私達一人一人に果たすべき役割がある。
    理解している人は大勢いるが、混乱している人達も大勢いる。
    混乱を解くため、そしてフル・ディスクロージャーを押し進め、草の根運動への関わり方、その詳細を伝えるために、早く私達の元に何らかの情報が入るよう願っている。

    実際のところ、これだけの情報が出回っているというのに部分的開示など可能とは思えないのだ。
    私達は多様な手段をもって皆で協力しあい、確実に私達の声を聞いてもらわねばならない。
    私達は、たったいまこの決定的な選択をしている大衆意識に影響をもたらさねばならない、と。
    「共同体の団結」とこの草の根運動について、さらなる情報を近々中にこちらでお伝えします。
    http://www.fulldisclosureproject.org/

    https://www.facebook.com/thefulldisclosureproject

    Thank You,
    コーリー・グッド
    __________________________________
    翻訳:Rieko
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    posted by rio at 05:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2016年02月27日

    みずがめ座の時代♪ 5次元 青い鳥族とメッカ出土の兵器 木星が火星と直列する時、平和が星に訪れる



    2016年02月27日 | 次元上昇





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    米国大統領選が終わるまで、露プーチンは海外出張しないだろう:トランプ氏によるケネディ暗殺と9.11事件の真相暴露で窮鼠猫を噛む連中は何をするか知れないから・・・
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35707103.html

    復習みずがめ座の時代
    https://www.youtube.com/watch?v=kjxSCAalsBE
    「歌は世につれ世は歌につれ」という諺がある。歌は世界の成り行きで変化し、世のあり方も歌の流行に影響されるという意味だ。しかし、コブラが紹介した”水瓶座の時代”は明らかに予言である。なぜならバンド名がFifth Dimension(5次元)はできすぎだから。実に47年前の1969年に今を見通しているとは驚きだ。

     「月が第7宮にいて木星が火星と直列する時、平和が星に訪れる。愛が星の舵をとると水瓶座の夜明けだ。偽物や嘲笑はおしまい。調和と理解。真の心からの解放。太陽の光を輝かせよう。」現代にぴったりだ。映像はすぐにリンク切れになるのでアドレスにとどめる。実にいい曲だ。大ヒットしたから年配の人は懐かしいのでは。
    https://www.youtube.com/watch?v=kjxSCAalsBE
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    欧州議会が、イエメンでの戦争犯罪を理由に、サウジアラビアに対する武器の禁輸を求める決議を採択
    http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/02/26/8031577

    復習[嗚呼、悲しいではないか!]ロシアはサウジアラビアの神秘な「カブリエルの箱舟」の輸送を始める 〜一瞬にして人々も兵器も凍結してしまう古代地球離脱文明の最終兵器〜 ]
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=107054
    名称未設定






    竹下雅敏氏からの情報です。

     驚愕の記事で、ロシア国防省によって発表された“度肝を抜く報告書”です。記事によると、サウジアラビアのマスジット・アル・ハラム大聖堂の地下から、 “神秘的な古代の装置/兵器”が発見されたというのです。しかもそれを取り出そうとしたサウジアラビアの関係者が、数千人の単位で“大規模プラズマによっ て殺され”たというのです。

     この兵器に関しては、ロシア正教会が所有する古代イスラム教の写本「モハメッドへのガブリエルの教え」の中に書かれているとのことで、“巨大な力の箱/箱舟を…将来の審判の日…に、開示されるまで、…神殿に埋めさせられた”とあります。

     その兵器を乗せた船が、サウジアラビアのジェッダ港を出発し南極に向かったのですが、船を護衛する指令をプーチン大統領が下したとのこと。これは、一体何が起こっているのでしょうか。
     大胆な推理をしてみましょう。昨日の記事のコメントで、 “おそらく先進的なある種のプラズマ兵器で、一瞬にして全てを凍結してしまう類の新兵器を使うのではないか”と予測したのですが、記事を見ると、そのよう な兵器が現に存在し、それをロシアが所持していると思われるのです。ロシア正教会のキリル総主教が南極で祈りを捧げる理由は、この兵器を与えた古代地球離 脱文明の人々、ブルーエイビアンズ(青い鳥族)の立ち会いのもと神々の祝福を得て、この兵器の使用の許可を得るものではないかと思えます。

     トルコ、サウジアラビアが、無知の故に愚かな行動を取った際には、この最終兵器とも言える“巨大な力の箱/箱舟”が、一瞬にして人々も兵器も凍結してしまうのではないでしょうか。
     記事の最後にある動画ですが、すでにシャンティ・フーラの時事ブログ上で、4回に分けて掲載していますので、参照して下さい。
    (竹下雅敏)t01800240_0180024012862268638.jpg
    posted by rio at 06:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2016年02月09日

    コーリー・グッド★ 2016年1月14日 ミニ・アップデイト







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    2016-02-09 01:39:00NEW !
    テーマ:ブログ

    ★コーリー・グッド★ 2016年1月14日 ミニ・アップデイト
    http://ameblo.jp/kin117117/entry-12126641624.html
    {935FA8C3-8BF5-4928-BB0F-BC23A25ADE2E:01}
    ★コーリー・グッド★

    2016年1月14日
    ミニ・アップデイト
    真実の真偽を決める秘密地球政府シンジケートと地球同盟はこの地球の未来について交渉している
    Mini "Situation Update" 1/14/2016As we decide what is true & disinfo the Secret Earth Government Syndicates & Earth Alliance are negotiating the future of this planet.
    http://www.spherebeingalliance.com/blog/mini-situation-update-1152016.html


    {469588D1-8104-48D5-B151-D9CB54F66323:01}
    __________________________________

    同盟や私自身の状況についてここ数カ月間は沈黙モードが続き、近況アップデイトを投稿する時期がかなり遅れてしまいました。
    その間、私は何度かのミーティングや簡単な報告会に出席しました。

    この数週間のあいだに妻方で親しかった親戚が二人も若くして急死しました。(その前にも一年以内に一人が亡くなっています)
    さらに、同時期に別の親しい親戚の健康状態がよくない、と気掛かりな知らせも入りました。
    私にとって姉のような存在の叔母が生検の結果ガンの診断を受け、乳房切除の手術を受けました。
    感謝祭(サンクスギビング)の昼食後、同席していた兄弟からは私の親が発作を起こした、今後も弱っていきそうだと知らされました。
    また、8月以降は前に住んでいた住居の大家がその家を売ろうとしていたので、そのお客さんにも対応していました。
    曜日に関係なく毎日、朝10時から遅い時は夜の7時まで常に物件に興味をもった人が出入りしていました。(2人から10人の全世帯でくる家族もいました)
    私達は新たなオーナーから家を借りたかったのですが、セキュリティという問題もあり、できる限りそこから離れた方がいいことが明確になりました。
    自宅で何度か、問題が起きたのです(すべては話せません)。
    私のアドレスをインターネットで突きとめたネット専門のストーカーが少人数のグループで起こしたと思われる仕業もありました。
    私は、どこに住んでいるかがわからないよう、警備上の予防策をとってから公に身を名乗り出よう、それまでは「匿名の情報提供者」としてデータのみを投稿するつもりでいました。

    私の自宅へ侵入しようとした形跡が二度発見された後、私は二つの無線カメラを注文しました。
    そして安価な無線のD-Linkカメラを買い、窓の敷居に取り付けました。
    タブレットやラップトップPCからリアルタイムで様子を観察できるように、です。
    録画はできませんが、他のカメラが届くまで先にそちらを取り付けたのです。
    このカメラがすぐに効果を発揮しました。
    私は変な時間に寝起きし、他の用事をしている時はPC上でそのカメラの撮影状況を映しっぱなしにしていました。
    そして3度にわたり、私の家の周りをコソコソ動き回る人達を目撃したのです。
    多い時は5人でした。
    監視カメラが暗視モードの時はカメラにIRライトが点灯しますが、彼らからはそのライトが見えている様子が毎回見てとれました。
    玄関先と裏庭にも無線カメラを取り付けました。
    これで動きがあれば検知し、録画もできるようになりました。
    私のビデオの設置位置が単純だったので、間もなく彼らは盲点となるスポットを見つけ、私の娘の部屋の窓のストロボを点灯させたり、真夜中に外にある水道の蛇口をひねって開けたりしました。
    私達が起きて見にいくと、道路に水が流れだしていたり他にもとてもおかしなことが何度かありました。

    こういったことが起きたため、もっと安全な場所に引っ越すことに決めたのです。
    アラーム装置が着いていて、プロの手で24時間録画のカメラが設置されているような場所にです。(私自身の強化された警備装置やセキュリティ方法も併用)
    屋外もすべて警備措置をとるので、この先どんなイメージになるかまったくわかりません。
    もしストーカーがまたやってきたらビデオで捕まえて逮捕させるつもりです。
    youtube: コーリー・グッドの以前の自宅と、住んでいた頃に起きた事件の説明
    多くの方がご存知ですが、2013年9月、私は勤務中に肩と前腕部に怪我を負いました。
    昨年はそれに関する手術を3度受けたのですが、その告知をするたびに素敵なメッセージがたくさん送られてきました。
    その同時期に、保険会社は私への給付金支払いを停止しました。
    それまでの2年間は、私が必要としていたこの手術を受けるためにずっと保険会社と言い争っていたのです。

    11月には指定医の検査(激痛を伴う検査)を受けねばなりませんでした。
    法廷に入るとなった時、保険会社の行動に異議を唱えるためです。
    こういった諸々のすべては、ガイアTVの一番最近のコズミック・ディスクロージャーの収録を終えて妻と二人で帰宅した直後に始まりました。

    自宅に戻るやいなや、二人の子供を持つ素晴らしい母親(友達の友達、といった関係よりも親しい人でした)が殺されたと知り、妻の元には従妹の子供が急死したとの知らせが入りました。
    この時から昨日まで、実にネガティブなことばかりが続いて起きていたのです。
    ここまで、ここ数カ月間私達の身に起きたことですが、これも公表できる内容だけに留めています。

    この間、定期的に近況を投稿するという約束を守ることはできませんでした。
    はっきりさせておきますが、近況報告が止まったからといってその間ミーティングや報告会がなかったわけではありません。

    デイヴィッド・ウィルコックには2〜3の最新情報を提供しましたし、今日も提供します。
    「インナー・アース離脱文明」が出席するミーティングには3度参加しました。
    一度はカイパー・ベルト内のある基地で、離脱文明の代表者はついに「ガーディアン」に会いました。

    以前、私を迎えてくれた「キャーリー」(“Kaaree” (Car-ee))もこの時出席していました。
    この時の代表者の大半は彼女の直近のグループの人達でした。
    ゴンザレスと私と共に代表者達がエスコートされてミーティングに入ると、スフィア・ビーイング・アライアンスの「トライアングル・ヘッド」が姿を現し、超現実の場になりました。
    そこにいた人は皆、ロー・ティアー・エーが来ると思っていました。
    ゴンザレス中尉は派遣団と並び、私はその向かいにいました。
    私の右側は派遣団、左側に「トライアングル・ヘッド」がいました。
    「ガーディアンズ」と離脱文明派遣団が静かに繋がっているあいだ、ゴンザレスと私は互いに当惑の視線を交わしながら最後まで立っていました。
    彼らはそこで沈黙したまま、動きもしないままで、「ガーディアン」がたまにわずかに腕や脚をふっただけでした。

    その交流が終わると、離脱文明のメンバー達は見てわかるほど身を震わせ、同時に興奮に圧倒されていました。
    私は子供時代からの経験や情報をキャーリーと「マインド・メルド」をして共有し合った時のような感情が、彼らから伝わってきました。
    彼らが去る際に、少しキャーリーと話すことができました。
    彼女は少しうろたえていて、出口に向かいながら2〜3のコメントをしただけでした。
    彼女にどうだったか尋ねると、彼女のグループともっとネガティブ志向のグループがこの古代離脱文明評議会を組んだけれど、それがこの地球にとっては適切ではなかった、と答えました。
    彼女は非常に急いでいました。

    古代離脱文明グループが集まっていて、そこに戻らねばならなかったのです。
    後でゴンザレス中尉に聞いたのですが、7つのグループが集まるのはその時が最後だったそうです。

    この歴史上重要なミーティングのすぐ後に、いくつかの古代離脱文明グループはこの評議会への参加を辞退しました。

    この情報を聞いた後、またキャーリーに会いました。
    古代離脱文明グループのうち、いくつかのグループは、すでにコンタクトしている地表の人間達に自分達の正体を徐々に明かしてゆくと決めた、とはっきりと言っていました。
    遠隔でコンタクトをとっている相手の所にシップで行き、エーテルを介して接触すると。
    相手がこのニュースにどう反応するかを見るため、テスト的なグループを送ることから始めています。

    中には、以前通りの行動に戻って、地表の人間達をこれまで通り騙し続けているグループもある、とはっきり言いました。
    大勢の人達が彼らのこと、彼らの起源について疑問を抱き始めているのです。
    彼らが遠隔で地表の人達にコンタクトをとると、そのような状況が飛躍的に増えているそうです。
    これをポジティブなサインだととらえるグループもいれば、他のグループは安全を脅かされていると感じています。

    私が出席したSSP同盟(宇宙秘密プログラム同盟)のミーティングは、地球同盟グループと秘密地球政府・シンジケート間で行われている交渉の状況説明が大半を占めていました。

    少々の情報開示を伴うNWO(新世界秩序)2.0から、グループ間のあからさまな軍事衝突に至るまで5〜6ものプランが提示されていました。
    最もネガティブな勢力は海底にある1〜3つのスーパー・ボルケーノ(超火山)を爆発させる、と脅迫していました。

    もし記憶が正しければ、一つは大西洋、二つは太平洋の両半球にあります。
    ですが秘密地球政府シンジケートの多数派は無血の経済クーデターと段階的かつ制限を設けた情報開示シナリオを交渉するために地球同盟と話しあっています。
    操作による西洋経済崩壊は、歴史としては「密かに進行している世界大戦」のほんの一面に過ぎません。

    この「世界大戦」(秘密地球シンジケートとあらゆる地球同盟グループ間で行われている)は
    代理軍隊、大規模ハッキング/電子攻撃、経済攻撃/政府攻撃/対立する企業体の攻撃という形で今、戦われています。

    SSP同盟とスフィア・ビーイング・アライアンスは、集団意識としての私達はある道、もしくは未来タイムラインを選んでいるところだ、と明確に言いました。
    私達は重要な岐路に立っています。

    いくらかの債務免除を伴うNWO 2.0、自由通貨と新たなバビロニア経済奴隷システムという未来に進むのか、それとも今という社会的きっかけとなる期間内に完全なる情報開示イベントを採るのか。
    私たちはすべての人に力を合わせ、どんな形でも可能な方法で参加するよう呼びかけています。
    人との違いに焦点を向けるのを止め、共通のゴールに焦点を向ける必要があるのです…
    完全なる真実を!
    そうしなければ、私達は同盟とシンジケート間の交渉を、そしてその結果を「黙認する」ことになります。

    兆候は私達の周囲どこを見ても現れています。
    エネルギーの変化が人々の振舞いに影響を与えているのが目に見えてわかります。
    主流メディアでは部分的な情報が少しずつ漏れてきています。
    密かなる世界大戦が進行していて、その波紋を私達は見ているのです。

    私達が見ているのは、過激派の代理軍隊を利用して世界政策を作り上げている様子です。
    この投稿に至るまでの状況説明とアップデイトはいま文書化しているところです。
    パート2ではなく、『インナー・アース』の記事がその結びとなります。

    最近このグループと何度か出会い、これから数週間の内に会う計画もあります。
    まずは、地球同盟と秘密地球政府シンジケートのあらゆる派閥間で行われている交渉や戦いについて開示し、その後、最近行われたインナー・アースのミーティングの結論について長大な記事を仕上げる予定です。

    私達はこの大変な時期を迎えていますが、皆さんのサポートに感謝しています。
    コーリー・グッド
    ーーーーーーーーーー
    編集:
    今日の時点でもネガティブな動向は続いています。
    今朝は歯茎下部で臼歯が砕けました。
    酷く痛みますが、重要な時期で対応すべき案件があり、構うことはできません。
    2016年1月16日:
    一つ目の記事(古代地球離脱文明地下評議会とSSP同盟ミーティング報告パート1、「ハチの巣状の地球」)に新たな画像をアップデイト。
    http://www.spherebeingalliance.com/thumb.php?src=e_MEDIA_IMAGE/2016-01/InnerEarthGuards.jpg&w=800

    ガイアTVのコズミック・ディスクロージャーで放映の通り。
    2月19日、ディヴィッド・ウィルコックと私はL.A.にてコンシャス・ライフ・エキスポ(Conscious Life Expo )に出演します。
    http://www.consciouslifeexpo.com/2016-expo/workshop-folder/corey-wilcock.html

    そこでぜひお会いしましょう。
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    posted by rio at 05:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2016年02月05日

    コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅 シーズン3、エピソード2

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    コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅 シーズン3、エピソード2



    2016-02-05 03:23:21NEW !
    テーマ:ブログ

    コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅 シーズン3、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
    http://japonese.despertando.me/%E3%82%B3%E3%82%BA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%EF%BC%9A%E3%82%B0%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3/


    コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅

    シーズン3、エピソード2

    デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

    Cosmic Disclosure: A Goode Trip to the Inner Earth

    Season 3, Episode 2

    David Wilcock, Corey Goode

    http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-a-goode-trip-to-the-inner-earth.html

    DW: 『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ、私は司会のディヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしています。今回は、コーリーの人生を変えた最大の体験について話をうかがいます。

    CG: 何よりも意識拡大を起こした経験だったのは確実です。

    DW: 私は自分の記録を読み返していたんですが、あなたから初めて話を聞いたのが2014年10月。そしてスフィア・ビーイングスがあなたを要請してきたのが2 月。あなたが宇宙プログラム同盟の前で第一回目のミーティングを行った時の報告を私が記録に残したのが3月1日でした。ですからそれ程時間はかかっていな い。あなたが名前を公表して名乗り出、身元を明かしてから一ヶ月ほどでこの実に奇妙な世界に引っ張り込まれたんですね。

    CG: はい。

    DW: 火星コロニーの視察についてはもうお話をうかがいました。

    CG: はい。

    DW: あなたにとってはヘビーな経験でしたね。最後には逮捕されて独房に入れられて。彼らはあなたを殺すつもりだったかもしれませんね。

    CG: ろくでもなかったですね。そういう計画だったでしょう。

    DW: あなたは宇宙旅行に行っていますが、いつも楽しいわけでもない。ですよね?

    CG: それだけではありません。前もって準備や前知識、情報はほとんど与えてもらえません。それが彼らの活動基準なんです。ほとんどの場合、お前はこの時期にこ のグループとミーティングをする、と告げられ、それきりです。ほとんど何もないまま、言われるがままに行きます。時おり、警備サポートチームが同行した時 もありました。警備サポートチームの方が私よりいろいろ知っていましたね。

    DW: それにとても大変な手術も受けましたね。前回の収録時にはなかった、新しい傷跡が腕にありますね。でも彼らからは何のサポートもなかったんですよね?

    CG: まったく無しです。私と秘密宇宙プログラム同盟評議会との関係はいざこざが絶えません。初めから、仕方なく私を使っているのだとはっきり言われました。彼 らはスフィア・ビーイング・アライアンスとの渉外役はゴンザレス中尉が相応しく、他のグループとのミーティングでも彼が代表として行くべきだと考えていま した。私がどのように役立つのか、彼らにはわからなかったのです。正直なところ、私だってわかりませんでした。ただ、あらゆる抵抗には遭いました。LOC で私がいた階のワンフロアかツーフロア下には私を楽にしてくれるテクノロジーがあり、それを使わせてほしいと頼んだことがあります。ですが拒否されまし た。かなり嫌な思いをしましたね。地球にいる間も、ゴンザレスは物質的支援を受けていますが私にはまったくサポートがありません。ゴンザレスは地上ではカ モフラージュの生活を送っていて、物質的支援を受けています。私は彼ら同盟のために勤務しているわけではないから、と何度も言われました。

    DW: あなたのインナー・アース(内部地球)の記録で、彼らとのやり取りで怒鳴り合ったり攻撃しあった、とありましたね。これまでに聞いた話以外に何かありましたか?

    CG: ええ、私の家族に関してあることが起きました。が、これについてはあまり話さないことにしています。

    DW: 十分な保護を受けていなかった?

    CG: 私や私の家族を十分に保護していませんでした、特に私の家族は保護してくれると約束されていたのに、です。ある事件が起き、子供も巻き込まれました。かな り動揺しました。状況は白熱し、その後ミーティングがあったのですが、かなり激越した人もいて、私のことが気に食わない、とダイレクトに言われました。私 よりゴンザレスの方がうまくやっている、お前は不要なのだ、とね。ゴンザレスの方が外交手腕があり、人前での演説も上手でした。何をしても私よりうまく やっていて、私の関与を嫌がっていました。私はスーパー・フェデレーション評議会について情報を漏らしたのですが、評議会のメンバーにはそれを嫌う人もい たのです。この情報は伝えるな、とは一度も言われていないんですが。

    DW: なるほど。

    CG: いまでも腹を立てているようです。それで私と彼らの関係はかなり激化しました。ひどい仲違いとなり、しばらくは私に与えられる情報もどんどん減ってゆきました。ちょっとの間は、私の代わりにゴンザレスが何度もミーティングに参加していました。

    DW: それに加え、あなた自身の人生にも大きな障害がありましたね。確か手術をしたでしょう、病気をしたか、何かありましたね。しばらくは何処にも行けない状態でしたね。

    CG: 最近、手術をしました。それも関係していたのですが、彼らはゴンザレス一人で仕事を遂行できることを示したかったんです。同盟はゴンザレスを代理人とし、 私を解任するよう公式に要請を出しました。ですがスフィア・ビーイング・アライアンスはその要請を却下しました。その後、私が仕事に戻された時、同盟は止 むを得ない形で私に謝罪しました。取り繕った形で私達は和解させられましたが、今も緊張関係は続いています。

    DW: それで、あなたはどのような経緯でインナー・アースに招待されたのですか? あなたは、インナー・アースに行くことになると前もって知っていたんですか?

    CG: インナー・アースに最近、新たな評議会ができたとゴンザレスから聞いてはいました。彼はもう彼らと会っていたんです。

    DW: なるほど。

    CG: そしてそのうち、ある時点で私も彼らと会うことになるから心の準備をしておくように言われました。

    DW: なるほど。

    CG: その後彼から連絡があり、この評議会と重要なミーティングをする、私も行くことになったと言われました。日程・時間を告げられ、準備をしておくようにと。

    DW: 確かにそれはスフィア・ビーイングからのメッセージですね。宇宙プログラム出身の人達ならそのような段階的なアプローチはせず、攻撃されてもいないのに戦 略的な軍事行動に出てすぐに結果を出そうとしますからね。そして審判を下すという。こういう相手の場合、公正な裁判はしたがらない。たいていは相手を潰そ うとしますよね。

    CG: ええ。彼らはトラブルがあれば相手を破滅させて事を済ませようとします。大勢の人が、私を含めてですが、発言に細心の注意を払っています。心配だから。中 には情報開示後、データ・ダンプ後のことが本当に気掛かりな人達もいます。何が起きるんだろう? 裁判が起きたら、こういう人達への対処方法としてどのよ うな決定が下されるのだろう?とね。

    DW: ニュルンベルク裁判では、『私は命令に従ったまでだ』という言い分は通用しましたがね。

    CG: ええ。次はそうはいきませんからね。

    DW: そして、インナー・アース文明と同盟が組まれたことをゴンザレスから告げられたんですね。これまで、前回の収録でも話したようにあなたが知っていたのはラ プトイドのグループ、ラプトール。頭髪のないタイプのグループもありましたね。それから象のような鼻を持ったディーロ。地球の内側で同盟があると聞いた時 は、こういうグループを想像したのですか?

    CG: いえ、相手は古代地球離脱文明だとわかっていました。

    DW: なるほど、ではそれについて聞きましょう。古代地球離脱文明とは何ですか?

    CG: 私がミーティングに出る前、スマート・グラス・パッドで読んでいた情報では、地球上に発生した古代文明のうち、自らの文明を離脱したグループが少数いたと 説明がありました。ちょうど、秘密宇宙プログラムのようなものです。彼らは地下や惑星の外へ移住しました。そして地球上で自然のサイクルとして大災害が起 きている間、彼らは地表の人々とは別れて自力で生き残ったのです。

    DW: トンプソン、クレモ(Thompson-Cremo)共著による『禁断の考古学』(”Forbidden Archaeology”)という本があります。とても分厚い、箱のような本で、科学的資料が山ほど掲載されています。岩層の中からとても奇妙かつ知的構 造をもった工芸品見つかったんです。その工芸品についての資料で、中には何百万年前のものもあります。

    CG: はい、聞いたことはあります。

    DW: この工芸品はあなたの言っている古代文明の遺したもの、という可能性はありますか? 地球を削岩機で掘っていて発見したとのことなので。

    CG: 地球の表面がどれだけ活発か、実際に彼らから聞かされました。

    DW: その彼らって、誰のこと?

    CG: 私が会話した、インナー・アースの人達です。

    DW: なるほど、もうその話に入ってるんですね、ええ。

    CG: ええ、火山活動や熱の流れなど、地球はとても活動的で厳しくもある、と。大陸が隆起したり沈下したりしていると言ってました。

    DW: そうでしょうね。

    CG: 彼らが初めまだ地表にいた頃、山は今よりずっと高くて平野は少なかったそうです。ですから地理学や考古学者達が考えているよりも地球の変化はずっと速いスピードで起きているようです。

    DW: ではトンプソン、クレモの『禁断の考古学』の調査は地表が転覆したり隆起したり回転したりする中で彼らの文明が遺していった遺跡の記録である可能性はあるとあなたは考えているんですね?

    CG:彼らの話からすれば、ええ。あると思います。彼らは1700〜1800万年前に初めての地球人類として生まれたと言っていました。

    DW: では離脱文明にはいくつもの段階があったということ?

    CG: はい。

    DW: 離脱文明って、何のことでしょう? ノアの箱船のような事が起きて、全員が危険から逃がれようとし、助かり、災害が起きるとわかった時に地下に行ったのでしょうか?

    CG: 主として、このような感じです。全人口の大半は地表にいます。進化します。いくぶんか高度化してゆきます。あらゆる段階を追って進化する様を想像してください。そうすると−

    DW: それは技術的に、ということですか? 機械やツールの発達のこと?

    CG: はい、テクノロジー的にです−

    DW: 刃物や毛皮、焚火のレベルの話ではありませんよね?

    CG: いえ、そうじゃなくて。

    DW: わかりました。

    CG: 回路基板だとかそういったものとも違います。彼らが用いるテクノロジーはまったくの別ものです。技術文明ではあるけれど、彼らは祭司の社会階層のようなものを発展させています。エリート層がとても高度な技術文明、霊的な技術文明を開発し、それが離脱したのです。

    DW: そこには地球上のものではない知的文明の協力があったのでしょうか? その高度テクノロジーはETからの寄与によるものなんですか?

    CG: 彼らの話によると、そうではありません。

    DW: 本当に?

    CG: ええ。

    DW: では公に知られているよりも、圧倒的に高度なテクノロジーを彼らは持っていると。

    CG: そうです。彼らは私達とはずいぶん違いますね。彼らには、我々が地表で生じさせているような攻撃性や数々の問題、社会問題はないと言っています。

    DW: なるほど。

    CG: だから彼らは技術を我々よりもずっと早く開発させることができました。考え方も、互いの交流の仕方も、我々とはまったく違う。ただ−

    DW: 地球の内側には居住可能ゾーンがあったという事実は司祭達の間では機密事項だったのですか? 地下に住める場所があって人がそこに避難できるとは、一般人は誰も知りませんでしたね?

    CG: そうでしょうね。彼らはこういう場所を築き、そこにもう住んでいたのですから。宇宙プログラムも開発し、地球外にも行こうとしていたのですから。

    DW: ほう。

    CG: すると色々なことが起きた。ポール・シフト、隕石落下。あらゆることが起きたと言っていて−

    DW: 津波も。

    CG: 大規模・小規模の災害が起きました。彼らの説明では−

    DW: 大火山の噴火?

    CG: ええ、それもこの惑星上で起きました。そのような時、彼らは地表の人々のことは放任し、自分達は避難します。そしてすべてが一掃された後、地表に行って生存者を助けるのです。

    DW: それは世界規模の文明なんですか?お互いに連絡手段はあったのでしょうか?それとも我々の現代史上で起きたことと相似していて、あらゆる人種グループがそれぞれ独自に誕生し、各自が孤立した閉鎖的社会で、互いに連絡し合ったり取引したりはしないのでしょうか?

    CG: 彼らを見ていると、どこをどう見てもかなりの孤立主義者ですね。こんな言葉を使うと色んな反応を引き起こすのでしょうが、かなりの純粋遺伝子主義者です。 彼らは遺伝子系列をピュアに保つことを重要視しており、他に誕生した種族とは混じり合うことはありません。惑星上に他のヒト科動物も誕生したのですが、彼 らはその種が自然のサイクルを辿るままに放っていました。

    DW: 人類学の教科書によると、人間の進化軌跡の記録をうち立てるために用いられた化石量は、一つの棺に収まるほどの量ですね。仮定でしかない。ヒト科の身体の 進化段階はわかります。我々が発見していないもの、まだ知らないものがある、その余地はまだまだ十分にありますね。

    CG:ええ。

    DW: 私達に知らされている進化年表は一つの信念体系です。すべては推測を基にしていて、それもほんの僅かな化石からの臆測でしかない。

    CG: そうです。

    DW: 頭蓋骨がたくさん発見されているわけでもないし。

    CG: ただ、彼らの話によると他にもヒト科動物がいたそうです、他の種も進化を始めていたと。銀河や太陽系にはテンプレートがあり、そのテンプレートが生命形態 を自然に生みだすそうです。その生命形態を生かすことのできる地域に、です。その頃、太陽系には他の惑星にも生命体がいました。もっと先進的な生命形態で す。ここ地球上では自然に誕生する仕組みだったそうです。

    DW: 大変革をもたらす新しいものが出てきていますね。その一つがデニソワ人(Denisovans)です。身体の小さい、といってもピグミー(小人)ではない んですが、成熟した大人でも骸骨が小さい。というヒト科人類が発見されました。受けてきた教育では教わらなかったものが見えてきている。骸骨の発見でもあ らゆる多様性がいまは見られます。さらに、あなたはご存知でしょうが、巨大な骸骨も発見されていますが、その文明はとても安定していたようですしね。

    CG: 古代文明が地殻下に移住したのは、それも理由の一つなんです。そちらの環境の方が安定しているからです。

    DW: それはわかります。

    CG:気象その他の活発な変動からだけではなく、とてもまともではないことが地表では起きます。そういったことすべてから避難するだけではなく、宇宙光線やその他もろもろから身を守るためにもいい。

    DW: 私の記憶が正確だったら、ですが確かあなたは言ってましたね。地表には一種のエネルギー・フィールドがあり、そのせいで私達は急速に加齢している。地球の中に入っていればそれほど影響は受けないのだ、と。私の記憶は合っていますか?

    CG: 地球の表面上では何千年もの間に強烈な変化が起き、私達はありとあらゆる宇宙エネルギーやその他のエネルギーに激しく打たれ続けていますから。

    DW: その背後にも、何らかの知性が関わっているのですか?我々の進化には知的筋書きがあり、地球には生物としての活性力があって地上にいる生命体は一定の加齢プロセスを辿ることになっている、とか?

    CG: これはインナー・アースの信念体系の一つです。ええ。彼らは、地球は感覚をもった生命力ある存在だと信じています。太陽もです。すべての惑星がそうだと信じています。彼らは太陽系は一つの生命体だと信じています。銀河系もそうだと。

    DW: 彼らが体験する時間の継続性は私達とは違うのですか?時間の流れには相対論的ゆがみがあるのでしょうか?

    CG: 彼らの時間の感覚は私達と同じ、線形のようです。

    DW: あ、そうなんですか?

    CG: ええ。ですが私を迎え入れてくれた情勢は130歳を越えていましたが30代に見えました。だから−

    DW: 地表で受けるような毒性のものから守られてるからでしょうね、シンクロトロン放射やスーパーノヴァ(超新星)などの汚染を受けないから。

    CG: それに彼らには先進テクノロジーがあって摂取するものも−

    DW: そうですね。

    CG: それも関係しているはずです。

    DW: それで、あなたは宇宙プログラムと仲たがいをしたこと、怒鳴り合いや攻撃もあったとのことで、ゴンザレスは以前より関与することが多くなったんですね?

    CG: はい。

    DW: それでゴンザレスはインナー・アースの人々が同盟を組んだと告げたんですね。そのようなことは普通にあることなんですか? 異例のような印象ですが。

    CG: 前例のないことです。

    DW: 本当に?

    CG: インナー・アースのあらゆるグループが地表の秘密結社や秘密地球政府と交流し、同盟を組んではいました。

    DW: うわっ。

    CG: ええ。そして地表グループはインナー・アースのグループに離反したんです。

    DW: 地表のグループが?

    CG: 地表の、秘密結社グループがです。

    DW: イルミナティの類ですね。

    CG: イルミナティ、そうです。

    DW: まぁ名前は何でもいいんですが。

    CG: その言葉は嫌なんです。彼らはありとあらゆるオカルトを信じている犯罪組織ですからね。ですがイルミナティと呼びたいというなら、構いませんが。

    DW: では総称してカバルという言葉にしましょう。

    CG: ええ。

    DW: この番組を今日初めて見る人達はカバルという言葉には馴染みがないかもしれませんね。だいたいの人がイルミナティという言葉はよく知っていますが。

    CG: 連中はその言葉が大好きですからね。

    DW: 地球の内側に住んでいる霊的に進化した能力・技術を持った進化した人間達が、地表の犯罪組織に物質的・戦術的・物流的サポートをしていたと言ってましたよね?

    CG: はい。

    DW: それは、かなり重大な事実発覚ですね。

    CG: はい。

    DW: 地表のそのグループって、血統を重んじるファミリーが多いですね? 王家の血統、ですね?それでインナー・アースの人々の中には血統的に交わった人もいるんですか?

    CG: いえ。

    DW: 地表の人間との異種交配ですよ?

    CG: 絶対にあり得ません。彼らは決してそういうことはしません。

    DW: そうなんですか?

    CG: この太陽系の他の惑星にはとても進化した人間型の存在が住んでいましたが、とても攻撃的で戦争好きで、彼らの文明を破壊したのだと言っていました。それが 外部のETグループの注意を引き、移住してきたそうなんです−さあ、何て呼べばいいのか。新しい言葉を作った方がいいかもしれません。太陽生命体、とか? 彼らはこの太陽系出身ですが、その頃は他の惑星に住んでいたんです。ですが惑星が住めない環境になっていったので地球の表面に避難させたのです。このグ ループ達は、地上に残され元々そこにいた人間達と遺伝子的に適合しました。

    DW: そうですね。いくらかの組み換えは行われましたが、基本的には適合していたんですよね。

    CG: まだ組み換え前でしたが、全体的に異種交配が進み、一つのミックス人種ができました。それが私達です。

    DW: そうですね。

    CG: このミックス人種とは、他所から来たグループと地上にいた人類が混ざり合ってできたものです。それに加え、遺伝子ファーマー(遺伝子の養殖者)というET 達が介入し始めました。銀河系のこの辺りにはこれまで入ってこなかったのですが、この頃に流入して来ました。そして地上にいた人類の遺伝子に手を加え、新 たな実験を始めたのです。

    DW: それが大実験(Great Experiment)ですね。22の遺伝子プログラム、スーパー・フェデレーションが関与している。

    CG: 大実験の一部です。大実験はもっと遥かに大規模に及びます、これもその一部ではありますが。

    DW: なるほど。

    CG: 地下グループは彼らを利用していました。文明を与え、霊的に大きく向上させようとしたのです。

    DW: その遺伝子操作者達にとっては、それは要らない動きだったかもしれませんね。

    CG: そう。彼らのとは別の、相反する課題ですからね。

    DW: はい。

    CG: このようにしばらく事が進みました。空や宇宙では、地下グループとあらゆるET族達の間であからさまな対決が繰り返されていました。

    DW: おお。

    CG: これがですね、我々のこの近代史に至るまで繰り返されていたそうです。私達が認識しているこの現代史上に、インナー・アースのグループ対ETグループの戦闘を目撃した人々もいます。

    DW: 地下で遺伝子的に孤立したまま何百万年も生活してきたのなら、それぞれに文明もあるでしょうね。地下シャトルやポータルとか。ある地点から別の場所へ移動 する方法もお尋ねしましょう。インナー・アースにはあらゆる洞窟があってそこに住んでいて、今になって何なのでしょう? 長らくの間、グループ間で戦争したり互いに孤立してきたのが、なぜ今、同盟を結成したんですか? 何が変わったんでしょう?

    CG: 何が変わったかというと、彼らが同盟を組んでいた秘密結社が離反したのです。地上で起きた大規模な変化の話になりますが。

    DW: はい。

    CG: ドラコが名乗り出て、彼らに従属していた人間や人間以外の存在達を同盟に差し出し、代わりに太陽系から無事に脱出させてほしいと申し出ましたが、その後のことです。

    DW: 最高位の存在を除き、他のすべてのランクにいる仲間をこんな酷い形で裏切ったんですね。

    CG: ええ。その後ー

    DW: 完全に全員を裏切ったのですね。皆、無茶苦茶になるでしょうに。

    CG: ええ。このお陰ですっかり混乱状態になりましたから。

    DW: ドラコ・ロイヤルが全員を差し出す、といった時の裏切りのショックですね。欲しければ誰でも引き取ってくれ、我々さえ解放してくれればいい、と言ったもの だから皆、混乱状態に陥ったんですね。それに、カバルの人間連中が内部地球と組んでいた同盟に手向かった事も関係しているんですか。どうやって? 何をやったんですか? どんな行動を持って反抗したんでしょう?そこがまだ私には解せないんですが。

    CG: 地下には他にもグループがいるんです。あらゆるETグループが地下や海底下にいわゆる大使館のようなものを持っています。ただの基地ですが。

    DW: それは昆虫型ETや爬虫類型ETのこと?

    CG: 人間に似たタイプのETも、皆です

    DW: なるほど。

    CG: スーパー・フェデレーションには全タイプのET大使がいます。

    DW: では、地球の内部には居住可能な地域がたくさんある?

    CG: はい。

    DW: そして、「人々」が実際に住んでいる。

    CG: ええ。

    DW: 一般的な人々とは違うので括弧がつく「人々」、ですが。

    CG: 突然、敵どうしで小競り合いが多発し始めたんです。地下ではしばらくその状態が続きました。そして、地表の人間達のいまの技術力で来られては、彼らの防衛は効かないと言っていました。

    DW: それを言ったのはインナー・アース同盟(Inner Earth Alliance)のこと?

    CG: インナー・アース同盟です。

    DW: なるほど。

    CG: 地表の人間達の兵器は地球の地殻を貫通させ、彼らのいる所まで到達する。彼らにとってはこれがかなりの懸念なんです。

    DW: この同盟は何なのですか? 基本的なことを挙げておきましょう。その同盟にはいくつのグループがいるのですか?レプティリアンも入っていますか?どういう経緯で結成されたのでしょう?

    CG: どのー

    DW: インナー・アース同盟です。

    CG: あ、いえいえ。この同盟を組んでいるのは全員、人間です。この地球に種として植え付けられた種ではなく、遺伝子組換えされた種ではなく、自然に発生した古代地球離脱文明の人達。彼らは、それぞれまったく別の民族で7種類のグループがいます。

    DW: 7つのグループがあるんですか?

    CG: うち3つのグループは繋がりがありますが、従兄弟のような血縁関係ではないようです。みな、同じシンボルを身につけていました。土星のシンボルです。

    DW: その繋がりのある3つのグループが、ですね。

    CG: 繋がりのあるグループがね。それぞれグループごとに異なる宝石を着けていました。ひとつは3時の位置に黒い石を着けていました。別のグループは9時の位置に翡翠。もう一つは6時の位置にローズ・レッドの石でした。

    DW: ではこの同盟はレプティリアンではない。

    CG: 人間、人間です。

    DW: 人間の離脱文明ですね。この様々なグループが進化したのはどれくらいの時期なんでしょう? 中には1700万年〜1800万年前から地球にいるグループもいると言ってましたね?

    CG: それが、この土星のエンブレムを着けたグループです。

    DW: なるほど。

    CG: 彼らは自分達が一番古い存在だと言っています。その評議会ミーティングを開催したのも彼らです。

    DW: もっと最近になって進化したグループはいますか?

    CG: ええ、50万年の歴史のグループもいますし、一番最近のグループは−2〜3氷河期前からのグループだと思います。それが何万年前になるか、思い出せませんが。

    DW: ではそのような変化があったため、彼らは同盟を組むことにしたんですね。いま、太陽系内にはいくつもの球体(スフィア)が出現し、誰も脱出できないようア ウター・バリアも張っています。あなたはスフィア・ビーイング達の代理人となり、宇宙プログラムとの話し合いに立ち合っています。スフィア・ビーイングは 宇宙プログラムとは直接話そうとはしません。振動的に不調和があったのでしょうね。

    CG: ええ、ええ。

    *************************

    インナー・アースの守衛

    *************************

    DW: カバルの人達とも直接に話そうとはしませんでしたね。

    CG: スフィア・ビーイングはスーパー・フェデレーションともドラコ・グループとも地下に住む人間グループとも直接には話そうとしません。

    DW: ということは、地下に住む人間グループもカテゴリーとしては(ドラコ達と)同じだったんですか?

    CG: ええ。だから彼らは私と話をしたがらなかったんです。

    DW: では新たに出現した存在にアクセスしたかったら、あなたを通すしかないんですね。

    CG: 地下グループは先にゴンザレスに話していました。

    DW: ゴンザレスもですね。なるほど。

    CG: 彼らは、それで私と話をしたがったんです。彼らはスフィア・ビーイング・アライアンスのことをガーディアン(守護者)と呼んでいました。彼らはどうしてガーディアンが1対1で交流しないのか、知りたかったんです。

    DW: なるほど、ではゴンザレスがまずミーティングを始めて、あなたはそこに入っていなかった。

    CG: ええ。

    DW: では順を追って聞きましょう。まず、何が起きたのですか?地下に行くことになる、と2日前に告げられました? どれくらい前に知らせてもらったのですか?経緯をたどってみましょう。

    CG: ある期間内にミーティングに行く、と知らされました。私は、いつも通りにブルー・スフィア(青い球体)が迎えにくるのだろうなと思っていました。

    DW: なるほど。

    CG: 私は起きて、待っていました。

    DW: 何時に起きるようにと時間を知らされていたんですか? 何時から何時の間、とか?

    CG: ええ、いつもの時間に、といつも言うんです。通常、同じ時間です。その時 はいつもその小さなブルー・スフィアが部屋に入ってくる時間を過ぎたんです。それで、ミーティングに行くと聞かされていても何も起きなかったことが過去に もあったので、今回もそれかなと。それで起きたままでいました。何もないのに早起きしたんですね。

    DW: ベッドから出る時は服を着るんですか?

    CG: ええ、着るのはたいてい、とてもシンプルな服です。こんなにちゃんとした格好はしません。

    DW: リュックとか、何か持参できるんですか?

    CG: 何も持って行けません。

    DW: なるほど。ではシンプルな服を着る。

    CG: そして通常はLOCに到着し、そこでジャンプスーツか何か、着るものが与えられます。この時もそうだろうと思っていました。何も聞かされていなかったんです。

    DW: 起きたあなたは手持無沙汰ですね、一体どうなっていたんですか?

    CG: それで私はリビングに行き、ソファに座ろうとしました。インターネットで最近の状況でも見てみとうと思ったんです。すると明るい閃光が起きて−

    DW: 目が眩むような白い光?

    CG: 目が眩むほどの。ええ、白い閃光です。

    DW: そうですか。電気の感覚とか、チクチクしたとか、ズキズキしたとか、何かありました?

    CG: ええ、静電気のようでした。そして突然、まったく別の感覚になって−気圧が変わったんです。まったく違う環境にいました。

    DW: 気圧が?

    CG: ええ。何もかも、周りのすべてが。

    DW: 変わった時はどんな感覚でしたか? 圧力が高まる?それとも低いのでしょうか?

    CG: 低いです。

    DW: なるほど。

    CG: そして石や鉱物の匂いがして−

    DW: 水の匂いも。

    CG: 目がぼんやりした感じでしたが、見ていたら、巨大なドーム状の、花崗岩でできた部屋にいるのがわかりました。天井の高さは見たところ30メートルほどあったと思います。本当に巨大でした。そして扉が4つありました。

    DW: 部屋の横幅はどれくらいでした?

    CG: 多分、30〜45メートルほど。

    DW: わかりました。それで花崗岩の部屋とのことですが、ブロック状の岩が積まれているんですか?

    CG: どこにも切れ目はなく、全面光沢がありました。

    DW:ピカピカの鏡のように光沢があったのですか?

    CG: ええ。

    DW: 本当に?

    CG: ええ。

    DW: 明らかに、ここにはない技術ですね。

    CG: そうです。

    DW: 花崗岩は何色でした?

    CG: 花崗岩はこげ茶色で、4つの壁それぞれに扉があり、扉の両脇には人が立っていました。私は何を言ったらいいやらわからず茫然と立っていました。その人達は私を見もせず、私がそこにいるのも認識せず−

    DW: それぞれの扉には守衛がいるんですね?

    CG: はい。

    DW: 守衛は何人?

    CG: 二人、扉の両脇に立っていました。

    DW: 見た目はどんな人達? 何を着てました?

    CG: 白いローブを着てペンダントを身につけていました。それぞれに違うペンダントで−

    DW: お守りのネックレスのような?

    CG: ええ。

    DW: なるほど。

    CG: 私が目を馴らしていたら、ある扉から人々が一団になって出てきました。そこにゴンザレスがいたんです。

    DW: さて、次回のエピソードではこのエリアに入って何が起きたか、驚きの数々を聞いてゆきましょう。次回の『コズミック・ディスクロージャー』をお見逃しなく。夢中になると思いますよ。ご視聴ありがとう。

    翻訳:Riekot02200136_0530032811887460614.jpg
    posted by rio at 05:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2016年01月13日

    銀河ニュース速報 (01/11) エリザベス・トルートウイン イベントは次のように展開されます。


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    銀河ニュース速報 (01/11) エリザベス・トルートウイン イベントは次のように展開されます。



    2016-01-11 17:01:15
    テーマ:ブログ

    情報/噂 GCR/RV 中国、ロシア
    http://www12.plala.or.jp/gflservice/CGR_RVIntelRumor160111.html

    大富豪の没落が始まった! (01/12)
    http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-371.html
    ◆カバールが作った金融奴隷制度が終わりを迎えたようとしています。世界同時株安で世界の名だたる大富豪たちの資産が吹き飛んでいるそうですが、人類の大多数にとっては狂喜乱舞すべき朗報ではないでしょうか。

    世界同時株安・世界大富豪上位400人、2016年初めの1週間で約22兆円失う
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    ◆シリウス星人銀河連合のアシュター司令官によれば10万人規模の逮捕劇が始まるそうですが、その多くは銀行家やヘッジファンドなどであこぎな商売をしてきた連中です。欧米の大手金融関係では、すでに多くの逮捕者や自殺者、行方不明者が出ているそうです。
    ▼ロス茶やロックフェラーチオも早よう退散せニャア〜!
    すけべ

    銀河ニュース速報 (01/11)
    http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-370.html
    ◆銀河連合の動きが早まってきたようです。最近コンタクトを控えていたアシュター司令官からのメッセージが届いていますので拙訳してみました。

    銀河ニュース速報!
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    オ バマ大統領はアシュター・コマンドと共に働いている!地球がゼロポイント…に入る前に、オバマがETディスクロージャー発表をする 10万人規模の 逮捕が起きるかもしれません。これは、手近なテレビ、インターネット、電話、および遠隔地から、多くの新しい高度なテクノロジーを通して放送されるでしょ う。
    From Ashtar via Elizabeth Trutwin:
    イベントは次のように展開されます 。

    オ バマ大統領によって、大量逮捕、着陸の声明が出されます。彼は私を含めて緊密に協力してきた善意の地球外生命体、私アシュターについても語るでしょう。彼 はまた、同時にジュビリー(負債免除)の開始を発表します。他の人は彼の声明に合流するでしょう。これはテレビやインターネットだけでなく、すべての放送 や電話であらゆる遠隔地でも見ることができるでしょう。
    大統領の声明と同時に逮捕が行われます。逮捕者は10万人単位で、地上のすべての警察の計画の一部です。これはレプタリアンとドラコニアンという邪悪な地球外生物の永久的な除去なのです。

    地球は次元上昇して平和の惑星になります。これで戦争は過去のものとなります。彼らは、世界法廷、そして太陽法廷、ICCで裁かれます。裁判はあなたも見ることが出来ます。
    これは新しい心理的攻撃、核の脅威、世界経済の崩壊後に起きるでしょう。

    これで、世界銀行制度の権限をサンジェルマンが引き継ぐことになります。
    それは瞬く間に起こります。地球の住民は大きな分配を受けて癒され、ゆっくりとそこから隠されてきた真実を知ることになるでしょう。

    水 門が開くと貧しい心に愛が流れ込みます。ほとんどの人が安堵するでしょう。もう誰も恐れることはありません。彼等は言うでしょう。- 私は何かが正しくないとを思っていたが、それがこの事だったとは知らなかった。今私が知った事は大変よいことだ、すべての人の真実と信頼が回復するだろう と。

    最終的に私達が初期の進行を通り抜け転換すると、着陸のために必要なものは入手可能になるでしょう。地球は私達の技術的な補助によってゼロポイントに入ります。
    ゼロポイントに於いては全ての戦争は終わり、すべての種類の武器は廃棄されるでしょう。

    兵士たちは家に戻ります。非暴力的な犯罪者が刑務所から解放されます。
    よき指導者と癒しテクノロジーは、地球のすべての人に利用可能にされるでしょう。

    地球の地形成は続き、ゼロポイント変調器は、地球のすべてのピラミッド、オベリスク、ポータル、およびスターゲートと100%パワーで繋がっています。

    ウイングメーカーのシップとプレアデスのシップが地球のエコシステムを浄化するために頭上に姿を現すでしょう。
    海や川は、アクアマリンブルーになります。空は晴れやかになるでしょう。環境汚染のすべては私たちの助力でクリアされます。

    ここには多く変化がありますが、言及するにはあまりにも多くのものがありすぎます。
    このウィンドウが開いているのは、ごく短時間です。

    変化を受け入れるために最も好いのは、何時までも仕事にのめり込むのを止め、あなたの体、あなたの心、あなたの感情、あなたの作業、あなたの家族そして友人に、あなたの持てるパワーを全力で投入することです。

    注意してください。戦いをやめなさい。 変化してください。私達は、ずっと光の天使的地球外生命体としてあなた方に奉仕する準備は整っています。新年おめでとう!あなた方は一度も孤独であったことはありません。Salut!

    アシュター
    エリザベスTrutwinを通じてアシュター、2016年1月9日
    (出典)
    http://beforeitsnews.com/alternative/2016/01/obama-works-with-ashtar-command-before-earth-enters-zero-point-obama-will-make-et-disclosure-announcement-while-100000-arrests-may-happen-this-will-be-broadcast-via-television-internet-ph-3274532.html

    ◆しばらく具体的な情報が途絶えていましたが、やっとニュースが出せるようになったようです。
    秘密にする必要がなくなったのでしょう。

    オ バマ氏はレプトイドの傀儡だと思われていたようですが、やはり銀河連合の一員だったようです。アシュターメッセージでは今にも逮捕劇が始まりそうです。米 国で密かに行われていた多国籍軍による軍事訓練「ジェイドヘルム」はレプトイドやドラコの一掃するためのものだったのでしょう。

    ◆ウイングメーカーやプレアデスのシップがテラフォーミングをしているそうですが、北極の氷床が融解するような気象変動や、中国、ブラジル、その他多くの地域で土砂崩れや道路の陥没、シンクホールの出現などは、これが原因なのかもしれません。

    ◆地球が次元上昇すれば、人類だけでなくこの惑星の生命体は共に波動を上げねば生存不能になると言われています。カネ儲けや、遊ぶことに熱心な人々は別の3次元星へ移動させられるのでしょうね。

    脳内
    ▼スピ系の人は色メガネで見みられるからニャア〜!
    サングラス猫
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    posted by rio at 05:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2015年12月27日

    2015年12月26日

    満月クリスマスとキリスト意識誕生:tenkataihei-sama

     

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    2015年12月22日の13時48分の冬至点。山梨県北杜市大泉町にある《やつはドームハウス》にて、大事な節目を迎える地球をお祝いするご神事をしました。



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    神聖幾何学と黄金比で出来上がっているドームハウスは、ピラミッドや神殿のような要素もあって、宇宙からのエネルギーを三角パネルのグリッド構造で取り込む仕組みになっており、五芒星(火)と六芒星(水)が統合された「火水(カミ)=八芒星」のエネルギー磁場を形成しています。



    新しい地球を取り巻く幾何学のグリッドも五芒星と六芒星のグリッドであり、それが目に見える形の雛形であるドームハウスでありますが、冬至の日は、このドーム神殿において、熊野古神道の神官である礒正仁さんを中心に、チェンマイからさとううさぶろうさん、ディジュリドゥ奏者のKNOBさん、そしてアースヒーラーの鳴海周平さん、元高野僧の長典男さんなどの現代に生きる審神者(サニワ)や陰陽師の方々を含め、他にも巫女の役割を担っている方々、神への奉納舞をされるKIKIさんなど、23日の「目覚めた魂」という八ヶ岳イベントの出演者がほぼ勢ぞろいのご神事を執り行いました。



    想像・予想以上にドームハウスに降りたエネルギー量は尋常なものでなく、一歩間違えるとトランス状態の人が続出するようなご神事でありましたが、そこで降りたビジョンは「聖杯」であり、新時代や新しい地球を生み出す子宮のような大きな赤い聖杯のエネルギーがドームハウスの中に入って来ました。



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    この聖杯を持っての12月23日の八ヶ岳イベント。



    デザイナーさとううさぶろうさんの新ステージの衣装を身にまとい、前日同様に神官役4名、巫女役4名が舞台に出てご神事を奉納させて頂きました。



    ちなみに今回のご神事からイベント全体は前日までノープランであり、冬至の日に打ち合わせをして、ほぼぶっつけ本番で臨んだ内容でありましたが、無事にご神事も終了し、新次元のゲートが開かれたことかと思います。



    イザナミの岩戸開き。



    男性性の時代から女性性との融合の時代となります。



    旧く長い間開けっぱなしとなっていた扉が閉じられ、開きかかっていた新たな扉が完全に開いたような感覚を受けた2日間のご神事でした。



    地球が1つの時代の大きな節目を迎えたこの期間、人の世界でもまた大きな節目を迎えた方がいました。



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    世界中から人々が訪れる宮古島の聖地「石庭」の主である新城定吉さん



    自身の庭に埋められていた600個以上もある巨石を1人で掘り起こし、石からのメッセージで宇宙を模したストーンサークルを作り出し、訪れる人々に1万3000年前に沈んだムーからのメッセージを伝え続けていた巨匠の方でありますが、新しいゲートが開いた出発日である2015年12月23日の朝、94年間にも渡る地球での任務を終えて新たなステージへと旅立ちました。



    今年3月20日、春分の前日である皆既日食の日に宮古島の新城さんのもとへ訪れたのは、当時の記事《新城さんの石庭」と開かれた地球の扉(ゲート)》で詳細をお伝えしましたが、新城さんは寝たきりで面会謝絶だったにも関わらず、まるで自分たちが来るのを待っていたように部屋に招き入れてくださり、石庭を舞台とした宇宙授業と“引き継ぎ”を始めてくださりました。



    実は、この春分前日に新城さんの庭を訪れたのは、今回の冬至ご神事メンバーのうちの4人であり、この2日間のご神事において岩戸開きをするアメノウズメ様の大役を務めたKIKIさんと初めて巡礼の旅に出かけた時でもありました。



    60歳先を生きる大先輩から頂いた宇宙の教えとムーから脈々と受け継がれてきた意志を引き継ぎ、2015年の春から始まった物語のクライマックスが今回の冬至の2日間でしたが、見事に冬至で聖杯が降りてきて旧時代の幕を閉じたのと同時に、すべてを見届けてなのか、翌朝に新城さんはこの世を旅立ちました。



    きっと新しい地球の誕生をご覧頂き、安心して下さったのだと思います。



    心よりご冥福をお祈りするとともに、新城さんの意志を引き継ぎ、あの時仰っていた「天地人」という言葉通り、これから先も地球人の本来の役割を果たすべき任務に全力を注いでいきたいと思います。



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    まずは新生地球の始まり、おめでとうございます。



    そして、今日は38年ぶりの「満月クリスマス」



    ただ、イサヤ(イエス)は暑い時期に生まれたそうなので12月25日は正式な誕生日ではありませんが、意識してようがいまいが、一応は世界中の多くの人がキリストの生誕をお祝いする日であります。



    でも、今日からのキリストの生誕のお祝いは、1人ひとりの中にあるキリスト意識誕生のお祝いであり、間違いなく、これから本当の岩戸開きが始まり、本当のキリストの周波数が人類全体に届くことになると思います。



    こうして目覚めた魂の人々による世の立て替え・立て直しが始まります。



    まずは本格的な2016年の幕開けである立春(2/4)まで充電期間であり、次なる大きなステージの切り替わりは2016年3月20日の春分の日となると思います。  

    posted by rio at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする