2018年09月16日

2018年09月15日のつぶやき


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2018年09月15日

2018年09月14日のつぶやき


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2018年09月14日

安倍氏を含む日本の隠れ核武装派は、日本での地震偽装の地下核実験を米国戦争勢力に認めてもらうことを最優先している、その証拠に、安倍氏が北海道の地震被災者につけた予算はわずか5億円ポッチ:みんな怒れ!






新ベンチャー革命2018年9月12日 No.2120



タイトル:安倍氏を含む日本の隠れ核武装派は、日本での地震偽装の地下核実験を米国戦争勢力に認めてもらうことを最優先している、その証拠に、安倍氏が北海道の地震被災者につけた予算はわずか5億円ポッチ:みんな怒れ!



1.今回の北海道地震は環太平洋で頻発しているM6以上の自然地震とは全く異なる奇妙な地震だった



 本ブログでは今、2018年9月6日未明に起こされた北海道地震(胆振東部地震)について取り上げていますが、ネットには、この地震がいかに奇妙かという証拠をズバリ、示しているサイトが存在します(注1)。



 このサイトの著者は、前々から、環太平洋諸国の地震に関心があって、2018年8月15日から9月6日までに環太平洋で発生したM6以上の地震を集計していました。それによれば、M6以上の地震すべてが環太平洋のプレート境界線上で発生しているようです。



 ところが、今回の北海道地震は、それらとはまったく異なる内陸地震でした。



 日本の地震の専門家は、今回の地震は未知の断層から発生したと推測していますが、まったく、説得力はありません。こんな、国民だましのまやかし論が通用するなら、地震の研究に巨額の血税を投入する意味がありません。



2.今回の北海道地震以外にも、奇妙な地震が近年、日本で頻発している



 本ブログですでに指摘していますが、今回の北海道地震は、2016年に起きた熊本地震とよく似ています(注2)。



 今回の北海道地震の場合も、震源近傍に自衛隊駐屯地がありますが、熊本地震も同様でした(注3)。



 もう一つ言えば、2016年、熊本地震に次いで、鳥取県の人形峠でも、鳥取中部地震が起きています。



 こちらの地震については、人工地震だったと断言してもよいような奇妙な地震でした(注4)。



 これらのことから、日本には隠れ核武装派が存在し、秘かに地震偽装の地下核実験を繰り返していると考えられます。



3.日本を闇支配する米国戦争屋CIAネオコンは、日本で密かに地下核実験が行われていることを知っているはず



 本ブログの見方では、3.11地震津波および東電福島原発被災は、米戦争屋CIAネオコンによる偽旗テロ・ステルス攻撃と観ていますが(注1、注5)、彼らは、日本が勝手に、隠れ核武装することを絶対に許しません。



 したがって、3.11事件以降に起きた地震で、地下核実験の疑いのある地震はすべて、米戦争屋CIAネオコンは、その真相を知っており、彼らの了解の下で実験が行われているはずとみなすべきです。



 それでは、日本の隠れ核武装を絶対に許さない米戦争屋CIAネオコンはなぜ、日本での地下核実験を認めているのでしょうか。



 唯一、考えられるのは、安倍氏を含む日本の隠れ核武装派は、日本で強行する地下核実験のデータをすべて、米戦争屋CIAネオコンに提供しているからではないでしょうか。



 要するに、これまで、米戦争屋CIAネオコンは、彼らの敵役傀儡国・北朝鮮に核実験をやらせてきたのですが、米国トランプ政権は北朝鮮を中国に渡す可能性があるので、北の地下核実験データが中国に盗まれる危険も出てきたのです。そのため、日韓朝を乗っ取る米戦争屋CIAネオコンは、今後、日本を地震偽装の地下核実験場にするつもりなのではないでしょうか。



 われら日本国民は、日本国民の生命・財産より、米戦争屋CIAネオコンへの忠誠と隷属を優先する安倍自民の正体を見抜くべきです。



 安倍自民がいかに国民軽視か、その証拠に、安倍氏は、今回の北海道地震の災害対策にわずか5億円しか予算をつけませんでした(注6)。この一件からわかるように、安倍自民は、日本国民より、日本を闇支配する米国戦争屋CIAネオコンの要求を最優先する売国政党であることがよくわかります。



 みんな、国民軽視の安倍自民に騙されていることにそろそろ気付くべきです。



注1:In Deep“北海道地震 : 環太平洋火山帯の大地震の連続の中で、ほぼ初めてプレート上「ではない場所」で発生した「おそらく史上初めての場所」での特異な地震を見て”2018年9月6日

https://indeep.jp/september-2018-hokkaido-earthquake-is-very-significant/



注2:本ブログNo.2118『今回の北海道地震も、2016年の熊本地震も、強烈な起振外力による地下爆発的地震と疑われるが、人工地震ではないなら、政府は国民に納得できる説明をすべき』2018年9月10日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37509867.html



注3:阿修羅“熊本地震、3カ所の震源地と陸上自衛隊駐屯地の奇妙な一致!”2016年4月30日

http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/6017.html



注4:本ブログNo.1516『2016年10月21日に起きた鳥取県中部地震の震源は人形峠の旧動燃ウラン濃縮施設の直下であり、その地震波形は自然地震のものではない!』2016年10月24日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36300862.html



注5:本ブログNo.2119『今回の北海道地震における厚真町の山体崩壊は、北朝鮮が昨年、強行した地下核実験で発生した山疲労症候群(Tired Mountain Syndrome)とよく似ている:専門家は是非、検証して欲しい』2018年9月11日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37511280.html



注6:阿修羅“ふざけているのか? 安倍晋三!”2018年9月11日

http://www.asyura2.com/18/senkyo250/msg/525.html



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2018年09月13日のつぶやき


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2018年09月13日

2018年09月12日のつぶやき




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2018年09月12日

2018年09月11日のつぶやき


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2018年09月11日

2018年09月10日のつぶやき


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2018年09月10日

一般の日本の良い子にもバカにされる安倍氏は、心肺停止の意味を知らなかった?:生き恥をさらすだけなので、三選出馬を即刻、辞退すべき




新ベンチャー革命2018年9月8日 No.2116



タイトル:一般の日本の良い子にもバカにされる安倍氏は、心肺停止の意味を知らなかった?:生き恥をさらすだけなので、三選出馬を即刻、辞退すべき



1.一般の日本の良い子にもスッカリ、その恥ずかしい正体を見抜かれている安倍氏:自民党の議員先生の方がよほど、目が節穴か



 2018年9月7日夜、フジテレビの池上彰のスペシャル番組を観ていたら、安倍氏の米トランプ大統領への接し方に関して、一般の日本の良い子から鋭い批判が噴出していました。安倍氏の見苦しい正体は、安倍自民党の議員先生や安倍信者のネトウヨより、一般の子供の方がすでにスッカリお見通しであることがよくわかりました。池上氏が自分の対・安倍観の本音を子供に言わせたのかもしれませんが、子供の方は誰かに言わされていると言うより、自分の言葉でスラスラと発言しているように見えました。



 子供をあなどってはいけないと強く思いました。



 そう思っていたら、早速、ネットにこの話題がアップされていました(注1)。



2.一般の日本の良い子の対・安倍観を証拠付けるように、安倍氏はマタマタ、その見苦しく恥ずかしい正体を自らばらした:心肺停止の意味がわかっていない?これでは子供からバカにされるはず



 一般の日本の良い子は、大人をよく観ていることがわかりましたが、良い子にもスッカリ見破られているのを裏付けるように、安倍氏はマタマタ、とんでもなく見苦しい中味が、バレバレになりました。



 ナナナント、日本国家の危機管理のトップリーダーであるはずの安倍氏は、どうも、心肺停止の意味がわからないようです(注2)。



 もし、安倍氏が日本の良い子が通う小中学校の先生だとして、良い子の前で、こんな見苦しい正体がばれたら、良い子に大笑いされて、安倍氏はもう、二度と、教壇に立てないでしょう。



 安倍氏がいくら、良い子に熱心に教鞭を取っても、生徒の方は、まともに授業を聴いてくれないでしょう。



 まさに、学級崩壊です。



3.学級崩壊をもたらすレベルの安倍氏がいくらエラソーに国民に能書きを垂れても、国民からバカにされるだけ:安倍氏に限って、もう国家のトップリーダーをやってはいけない!



 これまでも、安倍氏はいろんな場面で国民に向かってエラソーに能書きを垂れてきましたが、その見苦しい正体を、子供にまで、スッカリ見抜かれてしまっては、何をやっても、もうまったく、説得力はありません。学級崩壊ならぬ、内閣崩壊です。



 今でも遅くないから、自民総裁三選出馬を、持病悪化を理由に、即刻、取り下げた方がよいのではないでしょうか。



 今の日本では、生徒が先生をバカにし始めると、もう誰も、授業をまともに聴いてくれないという学級崩壊が起きます。



 もし、安倍氏が今後も総理大臣をやれば、これと同じことが、安倍氏と国民の間で起きてしまうのです、否、もうすでに起きていますが・・・。



 マスコミは、安倍氏が心肺停止の意味をわからずに、国民にエラソーに能書きを垂れていることをもっと国民に知らしめるべきです。



 いずれにしても、安倍氏は日本のトップリーダーに立てる器(うつわ)ではないのです。もし今後、自民総裁に三選されても、生き恥をさらすだけです。



注1:simatyan2のブログ“<安倍晋三>、子供に馬鹿にされる!”2018年9月8日

https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12403435539.html



注2:阿修羅“安倍さん、「心肺停止」は、どういう意味?”2018年9月8日

http://www.asyura2.com/18/senkyo250/msg/396.html



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2018年09月09日のつぶやき


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2018年09月09日

2018年09月08日のつぶやき


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2018年09月08日

2018年09月07日のつぶやき


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2018年09月07日

2018年09月06日のつぶやき


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2018年09月06日

有馬、六甲山、そして西の宮(西宮)





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12、3年ぶりでしょうか。

久しぶりに日本三大古泉の1つである兵庫県の有馬温泉にやってきました。

金泉と銀泉が有名な有馬温泉ですが、特に赤褐色の超高濃度ミネラルの宝庫である金泉は有名です。

八ヶ岳にも、この金泉そっくりな超高濃度ミネラルの温泉があり(尾白の湯)、その泉質をとても気にいっていることもあって、本場である有馬温泉は一度ゆっくり訪れたいと思っていたのでした。

「有馬(ARIMA)はマリア(MARIA)だよ」

昔、日本中の磐座から聖地を研究している人にそんなことを言われたのを思い出しました。

イエスの墓や卑弥呼の墓、はたまたユダヤの失われたアークも隠されているという兵庫県は、多くの秘境がありそうですが、有馬温泉も何か古代より神秘的な地として存在していたように思えます。

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そんな有馬温泉の聖地の1つとしては、この辺一帯の守護神である湯泉(とうせん)神社が有名です。

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ここは、大己貴命・少彦名命・熊野久須美命の三神をお祀りしていますが、摂社がいくつあり、そのうちの1つの金比羅神社は、大物主命(おおものぬしのみこと)を祀っています。

「あれ?こんなところに大物主様?」

大物主といえば、奈良の桜井市になる三輪山に祀られている神様であります。

この大物主、実は男神アマテラスと言われた縄文時代の出雲王ニギハヤヒとも言われています。

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よく見ると、湯泉神社の神紋は「のぼり亀」であり、なぜ亀であるかは、あまりよくわかっていないそうですが、亀といえば大国主であり出雲。

ここ有馬の地もニギハヤヒや大国主、出雲族と関わりが深い場所なのかもしれません。

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そして、有馬温泉といえば六甲山のお膝元。

個人的には、奈良に来たら三輪山、兵庫に来たら必ずといっても良いくらい六甲山に立ち寄っています。

その理由はここ、六甲山にある六甲比命(ろっこうひめ)神社を参拝するからです。

2013年6月18日。

今から5年前に、ここを参拝してから、我が人生は激変。

それまで、神社や磐座など、ほとんど興味もなかったのが、ここから京都の聖地巡り、淡路島の古代ユダヤの聖地をたどり、その後に全国各地の聖地巡礼の旅へと発展して、イスラエルにも度々訪れることになったのでした。

八ヶ岳の地との、ご縁が始まったのも、この六甲比命神社を訪れたことがきっかけ。

八ヶ岳、イスラエル、今の活動のすべての原点にあるのが、ここといっても過言ではない、自分の中の原点の1つであります。

今年もしっかりご挨拶に来れて良かったです。

それもイスラエルへ旅立つ直前に・・・。

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今から3年前。2015年に2度目となるイスラエルへ旅した際に、自分はガリラヤ湖畔の崖山の上で白い狐と出逢いました。

それは夢でも幻覚でもなく、たくさんの尻尾をぶら下げた九尾の狐と呼ばれる伝説の妖怪が、目の前に歩みよってきたのでした。

足音、尻尾の音、それらが今もはっきり耳に残っており、自分の中では現実の出来事ではありますが、1人だったので、その真相はわかりません。

ただ、帰国後に、その対となる金の狐が日本にはいると聞き、それが六甲山であると知りました。

偶然にも帰国直後に神戸で用事があり、その時に真夜中の六甲山に入って、六甲比命神社を参拝しました。

すると、神社よりも上にある山頂の方から

「キューン、キューン」

と狐の鳴き声みたいな音が聴こえてきて、そのまま山頂に導かれました。

すると、クマ笹も生い茂った山頂の林の中から、その音は聴こえ、ある1つの木の中から発せられているのがわかりました。

風もなく、木が揺れてもいないのに狐の鳴き声のような音はずっと鳴り響いていましたが、その木に近づくと音は止まり、そこで静かに参拝させていただきました。

結局、イスラエルのように姿は見えませんでしたが、六甲山もまた、個人的にはイスラエルとも繋がる不思議な場所の1つであります。

カタカムナの神代文字が発見され、日本を代表するUFO多発地帯としても知られていますしね。

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さて、そんな六甲山がひときわ有名になったのが、この六甲比命神社が、瀬織津姫という隠された女神様のお墓であるという噂が広まってからです。

瀬織津姫の御神体とも呼ばれる、超巨石が鎮座しており、全国の瀬織津姫ファン(?)が、この地を目掛けて一斉に押し寄せました。

瀬織津姫は、男神アマテラスとして君臨していた王であるニギハヤヒの正妻であるとしても知られています。

瀬織津姫やニギハヤヒ。

これらは一体どんな神様なのか?それとも人だったのか?

いずれにしても、瀬織津姫は、女性性の象徴でもあり、ニギハヤヒは、男性性の象徴としても知られています。

そして、2人セットの場合は、理想的なスピリットメイトのような男女としても。

瀬織津姫は、またイスラエルにおけるマグダラのマリア、ニギハヤヒはまた、イエス・キリストとして生まれ変わった、同じ意識エネルギー・魂の持ち主だとも言われています。

もちろん、その真相はわかりませんが・・・。

久しぶりに、瀬織津姫の本拠地、そしてニギハヤヒにも触れる機会となりましたが、六甲山の後に訪れた西宮の「坂上玲子×長典男 コラボ講演会 (セカステe+ 主催)」は、また非常に濃い内容で驚きました。

その内容の一部分は、本日のメルマガで触れているので、参考までに転載しておきます。
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2018年09月05日のつぶやき


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2018年09月05日

次期自民党総裁選にて選挙前から大勝すると言われている安倍氏は、議員票が無記名投票であることが死ぬほど怖いのか:議員から誓約書を取るのは許されざる禁じ手


新ベンチャー革命2018年9月2日 No.2111



タイトル:次期自民党総裁選にて選挙前から大勝すると言われている安倍氏は、議員票が無記名投票であることが死ぬほど怖いのか:議員から誓約書を取るのは許されざる禁じ手



1.9月下旬の次期自民総裁選に出馬した安倍氏は、国民からすでに信用を失っているが、いったん失われた信用を取り戻すことは至難のわざ



 本ブログでは今、戦前の大日本帝国主義国・日本への回帰を企む安倍一派について批判的に取り上げていますが、ネットでの安倍批判も半端ではありません。



 多くの国民から、安倍氏は、すっかり、その正体を見破られ、すでに信用を失っています。一般的に、社会人は信用をベースに人間関係を築いていますから、いったん社会的に信用を失ったら、その信用を取り戻すことは容易ではありません。



 次期自民総裁選三選を目指す、安倍氏は国民からすでに信用を失っています。信用のない人間が人の上に立って、いくら能書きを垂れても、まともに聞いてもらえません。その意味で、すでに国民からの信用を失った安倍氏は国家のトップリーダーに立ってはいけないのです。



2.安倍氏は国民からの冷たい視線をすでに感じているはず



 今、自民総裁選の選挙運動が始まっており、安倍氏はさまざまなカタチで、国民の前に立つ機会が増えているでしょう。



 そして、安倍氏は、これまでにない、国民の冷たい視線を肌で感じているでしょう。



 ひょっとしたら、安倍氏はすでに対人恐怖症にかかっているかもしれません。



 そう思っていたら、案の定、安倍氏はおかしなことをやり始めています、それは、自分の属する自民派閥の議員全員に対し、安倍支持の誓約書を書かせているそうです(注1)。



 このような安倍氏の行為が事実なら、安倍氏は、民主主義の根本がわかっていないわけで、民主主義国・日本のトップリーダーであることがすでに間違っています。



3.今回の自民党総裁選で、投票権を持つ自民議員は無記名投票のはず



 周知のように、自民総裁選は、議員票と党員票で成り立っていますが、議員票は405票と少なく、無記名投票のはずです(注2)。



 ところで、筆者個人も、これまで、さまざまな民主主義的選挙での投票や、選挙の立会人や、選挙の開票作業を何度も経験していますが、自民党本部で実施される議員の投票では、最大405票と数が少ないので、手作業で開票集計されるはずです。



 しかも、それは無記名投票です。したがって、自民議員は、所属する派閥から、誰それを入れてくれと暗に、依頼されても、それに反発して、別の候補者に投票しても、わからないはずなのです。筆跡鑑定されるなら、故意に、筆跡を変えて投票すればよいのです。投票用紙についた指紋が取られるなら、手袋をすればよいのです。



 この状況を知っている安倍一派は、造反者が出ることを非常に危惧しているわけです。



 安倍氏自身も、自分の所属派閥に、面従腹背の議員が少なからず存在していることをよくわかっているでしょう。



 要するに、安倍一派にとって、党員票は、ムサシを使って改ざんできるのでしょうが、議員票は完全にアンコントロラブルなのです。



 次期総裁選での投票権をもつ405人の自民議員は、しがらみにとらわれず、是非、本音で投票して欲しいと思います。



注1:阿修羅“安倍が造反を怖れ、細田派に首相を支持する旨の誓約書を書かせるという 「不安なんだ。こりゃどっかで突然失脚するかも」”2018年9月1日

http://www.asyura2.com/18/senkyo250/msg/144.html



注2:本ブログNo.2086『次期自民党総裁選では安倍三選が予想されているが、議員票は無記名方式なので、安倍支持を表明した議員が内緒で石破氏に投票することは可能』2018年8月1日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37451690.html


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2018年09月04日のつぶやき


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2018年09月04日

2018年09月03日のつぶやき




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2018年09月03日

これまで、安倍氏を巧妙に利用してきた米国戦争勢力の要人・マケイン上院議員が8月25日に亡くなり、2007年と同様に米国発の過激な安倍おろし策動が再来しそう




新ベンチャー革命2018年8月31日 No.2109



タイトル:これまで、安倍氏を巧妙に利用してきた米国戦争勢力の要人・マケイン上院議員が8月25日に亡くなり、2007年と同様に米国発の過激な安倍おろし策動が再来しそう



1.米国トランプ政権は、9月の自民総裁選に向けて、安倍おろし作戦を開始した可能性がある



 本ブログ前号にて、安倍一派の対米戦略の大誤算について言及しました(注1)。



 今年9月の自民総裁選を控えて、安倍一派にとって、暗雲が立ち込めています。菅官房長官は、安倍一派の対・北朝鮮秘密交渉をばらしたワシントンポストの報道を否定しましたが、この報道がウソであれば、日本政府はワシントンポストに記事修正を要求すべきですが、菅氏は弱々しく、この記事を否定したにとどまりました。菅氏にとってはこの件にて、日本のマスコミが大騒ぎして欲しくないのでしょう。それにしても、日本の腰抜けマスコミはなぜ、もう少し突っ込まないのでしょうか。



 上記、ワシントンポストのリーク記事は自民総裁選に向けての、米トランプ政権からの安倍おろし作戦の序の口と思われます。



 今後、安倍おろしの第二、第三の矢が飛んできそうです。



2.大日本帝国主義回帰を企む安倍一派の魂胆を、米トランプ政権はすっかりお見通し



 今回のリークにて、米トランプ政権は、安倍一派の企む大日本帝国主義回帰に対して、絶対に許さないという本音を持っていることがわかりました(注1)。



 一方、安倍一派は、これまで、米国戦争屋CIAネオコンに牛耳られており、彼らの指示で、改憲をやって、自衛隊の軍隊化を企んできたのですが、今のトランプ政権の黒幕は、米戦争屋CIAネオコンとは異なるどころか、むしろ対立する勢力と思われます(注1)。



 ちなみに、米戦争屋CIAネオコンが安倍政権に改憲させて、自衛隊の軍隊化を求めているのは、自衛隊を米軍傭兵として利用するためと本ブログでは観ています。



 本ブログではトランプ政権の黒幕を新・米戦争屋と観ていますが、キッシンジャーが実質的に権力を握っていると観ています。



 キッシンジャーは、田中角栄・元首相をロッキード事件で失脚させた黒幕ですが、元々、親中派で、日本人を好んでいません。そして、安倍氏を戦前回帰主義の極右政治家として、毛嫌いしています。



 したがって、キッシンジャーがトランプの背後に控えているのなら、トランプ政権が、安倍おろしに動いてもおかしくありません。



3.この9月に、2007年の唐突な安倍辞任劇が再来することを切に願う



 さて、安倍氏は2006年、徹底した隷米主義者だった売国首相・小泉氏の推薦にて、ポスト小泉の後継首相に抜擢されましたが、当時の米戦争屋は、安倍氏が首相になってすぐに、安倍氏は小泉氏と違って、戦前回帰主義の極右だとわかり、猛烈な安倍おろしが行われて、翌2007年に、唐突な中途辞任に追い込まれました(注2)。



 そして、安倍氏は2012年に、二度目の首相になったとき、小泉氏に倣って、徹底した隷米首相(売国首相)となることを米戦争屋に誓ったと思われます。そして、その通り、安倍氏は米戦争屋に対して、極右の正体を隠して、隷米主義に徹してきました。



 しかしながら、ここに来て、安倍氏の背後に控える大日本帝国主義信奉集団の日本会議が徐々に、正体を現してきて、キッシンジャーなど、安倍嫌いの米要人から警戒され始めたということです。



 そして、キッシンジャーなど、米国における安倍おろし派の策動が再開されるキッカケとなったのが、米戦争屋CIAネオコンの論客だったマケインの死去と思われます。昨年3月、米戦争屋CIAネオコンのボスであったデビッド・ロックフェラーが死んだ後、マケインがデビッド・ロックフェラーの事実上の名代を務めていましたが、そのマケインもこの8月25日に亡くなったので、米国では、安倍氏をサポートする要人がいなくなったに等しいのです。



 安倍氏を利用してきたマケインが亡くなったのが8月25日、そして、安倍氏が次期自民総裁選(事実上の次期首相を決める選挙)への出馬宣言したのが、翌26日でした。



 米国トランプ政権は、安倍氏を巧妙に利用してきたマケイン氏が亡くなったので、もう遠慮は要りません。今後、キッシンジャー一派が、露骨に安倍おろし作戦を展開しそうです。



 安倍氏が仮に、自民総裁選に勝っても、米国発の安倍おろしは一層、過激になり、安倍氏は2007年同様、無残な辞任を余儀なくされそうです。



 是非、そうなって欲しいと願って止みません。



注1:本ブログNo.2108『大日本帝国主義回帰を企む安倍一派(日本会議と日米安保マフィア)の大誤算:天皇家がロックフェラー家に書簡を送って、安倍一派の野望は粉砕されるだろう』2018年8月30日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37494140.html



注2:ベンチャー革命No.243『ついにさじを投げた安倍首相』2007年9月12日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr243.htm



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2018年09月02日のつぶやき


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2018年09月02日

明日のへの架け橋





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8月に2度目となる四谷のエイトスターダイヤモンド。

ここでは、毎週木曜日に「木曜会」という名の講演会があります。

1000円から1500円の格安チケット代金で、たまに著名な先生がお越しになられるお得なセミナー会場。

自分自身も今から10年くらい前は、仕事帰りに立ち寄っていろいろな先生方のお話を聴いていたものです。

まだ東京で会社員として暮らしていた、もはや過去生のような頃ですが・・・。

さて、昨日の木曜会のゲスト講師は、赤塚高仁(あかつかこうじ)さんという方。

知っている人もいれば、まったく初耳の方もいるかもしれませんが、赤塚さんとは

「教会で古事記を説き、神社で聖書を説く」

いわゆる変な人であります。

でも、本業は建設会社の社長とか・・・。ますます謎の人物ですね。

赤塚さんとの出逢いは、もう4年以上も前。

2014年の年明け早々に、仲間内で長崎の超能力喫茶「あんでるせん」に貸切りで遊びに行こうとなり、そこで奇遇にも同じ宿泊部屋になったのがご縁でありました。

そして、話を聞くと、赤塚さんは30年近く前から、毎年のようにイスラエルを訪れており、過去に何百人もの日本人をイスラエルへと導いていると。

ちょうど、次のツアーが間近に開催されると聞き、そこで勢いで参加希望を申し込んだのが、自分自身のイスラエルの始まりでした。

何もわからずに参加した初めてのイスラエルツアー。そして、訪れたイスラエル。

そこで自分自身の人生は変わりました。

あの日、あの場所で赤塚さんと出逢わなければ、自分は今まだイスラエルを訪れていなかったかもしれません。

そんなイスラエルとのご縁を結んでくれた赤塚さんですが、この出逢った日の晩には、イスラエルの他にも赤塚さんの人生の大きな転機となった出来事の話も聞きました。

それは、赤塚さんがイスラエルを初めて訪れる直前に起こった、ご自身の自殺未遂。

詳しくは、本日のご本人のブログで内容が書かれているので以下に転載しておきます。

ライフワークを喜んで生きる(2018.08.31)

“29歳のとき、糸川英夫博士の
「あなた、イスラエルに行きなさい」
という一言が、
私の人生を変えました。

あれから
30年が経つのですね。

 小さな頃から、自分の好きなことではなく、
他者に望まれることを先取りし、
答えを出す訓練ばかりしていたので、
「自分が楽しめること」が何なのかわからなくなっていました。

人生はドラマだと言いますが、
その主人公は私ではなく、いつも私ではない誰かだったように思えます。
明治大学の政治経済学部に入ったのも、有名校だったから親が喜ぶという理由です。
飛島建設に入社し、四国支店で営業マンとして働いていましたが、
大手ゼネコンの営業と言うのは「接待」という名の夜遊びと、懇親という名のゴルフと麻雀に明け暮れる日々でした。
二、三度急性アルコール中毒で病院に運び込まれて、
点滴を受けました。
その日の夜には、また飲んでいました。

 いくら世間体がよくても、
自分の大好きなことをしていない人生はイヤなもので、たまのレジャーで気を紛らわせたり、慣れてしまうとそれほど苦にならないのかも知れませんが、心の中ではもう嫌だと叫んでいたのかも知れません。

一流大学を出て、一流企業に就職すると幸せになれると教えられてきたのに、
楽しくなく、ついに神経を病んでうつ病になってしまいました。
人生に絶望し、ビルから飛び降りようとしたり、ホームに入ってくる電車に飛び込もうとしたことを思い出します。
いまでも駅で、人身事故という言葉を聞くとあの頃の自分を思い出すと同時に、亡くなった方の絶望感が胸に迫って哀しい気持ちで息が詰まりそうになります。

会社はいつまでも療養するように言ってくれましたが、
退社して実家の建設会社に入りました。
しかし、
仕事や会社に問題があったのではなく、
私の生き方、考え方に人生の問題があったので、
同じ問題がやってきます。
しかも、
今度は両親と向き合うという新しい問題が増え、
娘が生まれましたから、父親として生きるという新しい課題まで増えています。
過去の後悔と未来への不安にエネルギーを奪い取られ、
いまここにいる自分を認めることもできず、うつ病が悪化し、
28歳の7月29日自殺を図ります。
ところが、
不思議に一命をとりとめ、3日後に三重大病院の緊急治療室で意識を取り戻しました。

それから1ヵ月、精神病棟に入院させられ、抗うつ剤、精神安定剤、睡眠薬と薬漬けでした。
その後、10年以上薬は飲み続けていました。
それでも、
いま振り返ってみると、私はとても幸せで、恵まれていました。
「きっとよくなる」と疑うことなどなかった寛子さんがいたからです。
私の母は、
意識を取り戻した私の横で泣いて、
「どうしよう、どうしよう、娘の縁談に差し障る」と取り乱していました。
私は、自殺に失敗したのを後悔しましたが、
母は母で、世間体を気にしないで生きることができない人生を送ってきたのだということがわかると、母を愛することができるようになりました。

「人は、一度死ななければ神の国に入ることはできない」と、イエスは言います。
まさに、あのとき死なずにいたら、一生死人のように生きていたことでしょう。
命は救われましたが、
一度自分は死んだのだと思っています。

病院から出て一年後の7月、
私は糸川英夫博士の自宅へ行き、
旧約聖書を知ることになります。

 どうしていいかもわからず、混乱の中で、誇りも自信もすべて失ったとき、人生のメンターに出会いました。
それから、イスラエルに行きました。
少しずつ楽に、幸せになっていきました。
あの頃、どん底だと思っていましたから、神様がやってきて

「お前は30年後にこんな風に生きているよ。
イスラエルに20回行って、ヤマト・ユダヤ友好協会の会長になるよ。
日本各地で講演して、
本を書いて、
聖書塾で生徒を持つよ」
と、
言われても信じなかったでしょう。

 小さな工務店の社長としてやってきたのもすごいことです。
建築の学校にも行かず、
力仕事も出来ない私が、
赤塚建設の社長さんでした。

私のまわりで、立派な建設会社がたくさん倒産しました。
私の会社も赤字経営が続くときがあっても、
今日も社員さんが来てくれて、
お客様があります。
社長として30年やってきたのもすごいことです、
と自分をほめます。

夏が来ると思いだす、どん底の精神病院の日々から30年、
19回目のイスラエルツアーでの出会いが私を新しい冒険の旅へと連れ出してくれました。
新しく「ライフワーク」という視座が芽生えたのです。

その「ライフワーク」という視座を創ってくれたのが、ベストセラー作家の本田健さんです。
その物語、
今夜配信されるメルマガに書いたので、
どうぞお読みください。
きっと、
役に立つと思います。

赤塚高仁メールマガジン
「ヤマト人への福音」は、赤塚建設ホームページからお申し込みください。
今んとこ無料です。(転載終了)

4年前の夜、ハウステンボスの宿で見せてもらったのは、手首に刻まれた死の痕でありました。

そこにはためらい傷もない、まるで切腹のような覚悟の痕。

今では、とても明るく、人々に元気と笑いをたくさん与え続けている赤塚さんからは、想像もつかない壮絶な過去です。

b

明日は9月1日。

夏休みも明けて、二学期の始まりとともに、1年間で一番子供達が自殺してしまう日です。

自分自身、自殺をしようと思ったことは一度もないため、気軽に

「生きていればいいことあるよ」

とは言えませんが、20代の中頃、いろいろなことが行き詰まって、一瞬「明日への架け橋」が消えかけたことがあります。

それまで、どんなに嫌なことも大変なことが多々あっても、なんだかんだ明日のこと、未来のイメージは見えていましたが、ある日にふと明日がイメージすることができなくなり、それには心底ゾッとしたというか、人生の絶望を感じたことがあります。

結果的に、そこから精神世界や内観を探求することになり、今の自分の活動にも繋がった良いきっかけではあったのですが、この明日への架け橋が消えたときに、人は自ら命を絶つのかもしれないと思いました。

今年もやってくる9月1日。

1人でも尊い命が絶たれないことを祈るばかりです。

八ヶ岳には、すべてを無にしてくれる豊かな自然がたくさんあります。

ちょっと行き詰まったら、是非八ヶ岳に遊びに来て欲しいものです。

そんな子供達が短期で滞在できるような場作りも今後はやっていきたいと思います。
posted by rio at 06:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする