2018年10月25日

サイババが帰って来るよさんより転載

https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/06f0d7dbed9f804af37d248f597df169

ニューヨーカーだったケネディJrは、地元では大変な人気を持っていて、是非、議員に立候補するように、様々な人や団体から要請されていました。三十九歳で自家用小型飛行機事故で亡くなった二ヶ月前も、あるパーティに招待され、地元に貢献して表彰されていたのです。
彼は子供の頃から、経済界の大物や、大物政治家たちに接触する機会があって、たくさんの裕福な人々や有名人と知り合いでした。

偉大な人だと呼ばれている政治家や、チョー金持ちな富裕な人々を何人も見て来ました。しかし、同時に彼らはその輝かしい経歴の後ろでは、賄賂や収賄、政治的な駆け引きをしているのを見聞きして、思春期の若い純粋な心を痛めていたのです。
それで、彼は自分は、偉大な人になりたくない。それよりも良い人になろうと決意していたのでした。その為にもし政治家になっても、他人から良い人だと同時に言われるような、そんな政治家になろうと決めていたのでした。

と言うのも、パーティと会合に行く度に、見知らぬ政治家から、「君のお父さんのような立派な政治家になろうと決意して、僕はこの世界に入ったんだよ」と言う言葉を何度も聞いて、とても嬉しい思いをしていたからなのです。
しかし、ケネディJrの知らぬところで、大きな歴史の車が回り始めていたのでした。それは、国家安全保障局NSAの中の、最高機密にもアクセス出来るQというグループが、彼にコンタクトして来たのでした。
そのQグループの人はケネディJrに「君がお父さんの後を継いで、お父さんのような立派な政治家になるのです。私たちが君を大統領になるまで面倒見ます。そしてお父さんを暗殺し、アメリカを乗っ取っている者どもを退治するのです。」と言ったのです。

しかし、ケネディJrは、自分の父や叔父が、次々と暗殺されるのを幼少の頃から見て来たので、心底では政治の世界に入るかどうかを決めかねていたのですが、それを真の友人にしか話していませんでした。

その友人とは年が一回り少し上で、家の近くに住むトランプでした。彼とは自分の経営している会社の関係で、早くからお互いに知り合っていたのです。また、トランプの叔父があの有名なテスラとも知り合いで、ケネディとフリーエネルギーについても熱く語り合っていたのです。そのトランプもアメリカをとても愛し、そしてアメリカの将来について大変心配していました。トランプは仕事の付き合いでも酒には一切口を付けず、常に困った人を見つけると手を差し伸ばしていた慈善家でもありました。

ある日、自分が乗っていたリムジンが故障したので、路側帯に止め、ボンネットを開けて運転手と一緒に途方に暮れていたら、見知らぬ車が止まって修理してくれました。トランプはその男に礼金を支払おうとしたのですが、男は受け取るのを拒否してそのまま去ってしまったのです。トランプはその男の車のナンバープレートから、その男の住所を割り出し、その男が貧しい地区に住んでおり、家のローンの支払いにも困っているのを知って、その男の家の残っている全てのローンを支払ったのでした。
また、初めて行ったレストランの料理がとても美味しかった時は、シェフに直接、他の人に気づかれないように、百ドル紙幣を手に掴ませました。
トランプの会社の事務所に、そういうトランプに世話になった人たちからのお礼の手紙がよく送り届けられて来ました。そういう話は、トランプの秘書から聞き出さないと、世間には知らされないままだったのです。

トランプとケネディJrは最初会った時から意気投合し、二人でよくニューヨークを拠点にしているプロ野球チームであるヤンキースやメッツ、また、バスケットボールチームのニックスのゲームの観戦に出かけました。

ベースボールを一緒に見に行きました

二人でアメリカの将来について話し合ったことも、一度や二度ではありませんでした。ケネディJrは、トランプが話し上手で、とても大きな心を持っているのに気づき、「君は将来、この国の大統領になるべきだ」と進言しました。

二人とも良い顔をしてますね

しかし、トランプは「僕は君のような素晴らしい政治的な血筋に恵まれていないんだ。君こそ将来のアメリカ大統領に相応しいよ。君が大統領になれば、僕は経済面で応援してあげるよ」と、当時四十歳にも手が届かないケネディJrを励ましていた間柄だったのです。

NSAとは、推定三万人もの職員を擁するスパイ組織と言っても、暗号解読や盗聴や核戦争の防止などに関した情報活動を電子機器を使ってやっている組織で、その具体的な活動内容は「Never Say Anything(何も喋るな)」とか「No Such Agency(そんな部署はない)」と呼ばれているだけあって、誰もその実態活動は知らないのです。

このNSAは、軍によって管理、運営されていて年間の予算は一兆円を軽く越えると言われているのです。三万人の職員の中にはアメリカの愛国者たちがたくさんいて、電子機器ではなく、主にスパイを訓練して外国の政府の転覆や支配などに暗躍しているCIAの活動を快く思っていなかったので、CIAが求めて来た情報を小出しにしたり、与えなかったりしたので、二つの組織の間にはお互いの職員を殺しあうほどの大きな確執があるのです。
因みにスノーデンはCIAの職員で、NSAと契約している会社が送り込んだCIAの刺客です。

NSAの本部です

そのQグループは、ベトナム戦争はCIAがでっち上げたトンキン湾事件から始まったという事を、CIA内部のコミュニケーションを盗聴することにより知っていました。そして、ベトナム戦争でベトナム人兵士だけではなく、自分たちの若いアメリカ軍兵士たちも、意味の無い戦争に駆り出されて犬死にして行くのを愛国者将軍たちは見ていられませんでした。
また、愛国者将軍たちはCIAがアメリカの利益のために働いているのではなく、もっと大きなアメリカを乗っ取ろうとしている組織の支配下にあると気づいたのです。
と言うのも、ベトナムで戦死した兵士たちの死体袋の中に、死体と一緒に大量のマリファナが隠し入れているのを見つけたからです。この大量にアメリカに出回ったマリファナが、アメリカの若い人たちの精神や健康を害し、社会にもヒッピー現象が起こり、性の解放、ウーマンリブ運動などとも結びついて、古き良きアメリカ慣習が消え去り、社会がどんどん悪い方へ落ちて行くのを見たのです。
そのことに危機感を募らせたNSAの愛国者たちは、その自分たちが持っている豊富な情報を元にして、秘密裏にアメリカを売国奴から取り戻す壮大なプランをQグループの中で作り上げたのでした。

当初のプランは、愛国者であるケネディを大統領にし、ケネディを使ってアメリカを取り戻すことでした。しかしケネディは暗殺されてしまって、その計画は露の如く消えてしまったのです。
ケネディの暗殺は、CIAによってなされた事をCIAの動きやコミュニケーションを盗聴することによってQグループは知っていたのにも関わらず、愛国者であったケネディを助けられなかった事をとても残念に思っていたのです。その為に、ケネディの墓地をQの形に作り、「二度と愛国者である大統領を殺させない、自分たちQグループが守りきってみせる」と殉死したケネディに向かって誓いを立てたのでした。

ケネディのお墓です。まともにQですね

その為に、毎朝、トランプがホワイトハウスの職員一同とお祈りする時に、以下のようなケネディへの誓いと祈りを述べるのです。それは愛国者大統領であったケネディが殺されるという情報を知っていたのに、自分たちで彼を守りきれなかったという、Qグループの痛恨の思いから出ているのです。

「安らかにお眠り下さい。

ケネディ大統領よ。

あなたが持っておられた英知と力を通じて、私たち愛国者たちは、あなたの悲劇的な死の時から計画を立てて、神の恩寵により(世界を)光で満たす事を始めました。

私たちは、あなたの無私の行動を永遠に忘れないでしょう。

(天国から)私たちを見下ろしながら、どうか(私どもが)自由の鐘が鳴らせるように、そして我々の子供達や、我々の生き様や、我々の世界を犠牲にして来た者どもを殲滅出来るようにお導き下さい。

私ども民衆より」



Qたちが立てたプランAは、JFケネディを使って支配層と戦う予定だったのですが、Qたちの努力と力不足で失敗しました。例えば暗殺される少し前にケネディは、ロスチャイルドがコントロールしているFRBによるアメリカドルの支配を脱して、アメリカ政府のコントロール下でドル紙幣を発行しようと計画していて、それがもう少しで実現するところだったのです。しかしそのプランは潰されました。

その為にプランBが発動しました。プランBは、ケネディの息子が大統領になって支配層と戦う事でした。しかし、それを察知した支配層は、先ず、ケネディが立候補するであろうニューヨークの選挙区にヒラリーを送り込んでから、CIAの中の暗殺専門部隊を使ってケネディJrの暗殺を謀ったのです。その暗殺は成功したかのように見えましたが、事前にQグループにその画策は筒抜けだったのです。
その為にケネディJrや奥さんたちは命拾いをしたのです。彼らは時が来るまで死んだ事にして姿を隠すことにしました。

ケネディJrが飛行機事故で亡くなった事になったので、プランCが発動する事になりました。それはトランプが支配層と戦う為に起用する事でした。

ケネディJrを殺したのはCIA長官だったブッシュ父だと言われています

ケネディJrが亡くなってすぐに、ニューヨークが選挙地元でないヒラリーが、ニューヨークを地元として議員に立候補することが決まり、翌年、民主党から立候補して当選したのは偶然ではありません。
支配層は、愛国者であるケネディJrが大統領への道を歩めないように、ヒラリーと言う刺客をニューヨークに引っ張り出して来たのですが、ニューヨークでのケネディJrの名声はあまりにも高く、ヒラリーがケネディJrに勝って、大統領選の民主党候補になれる見込みは千に一つも無かったのです。

ケネディJrは、ヒラリーの本質を支配層の駒だと鋭く見抜いていて、常にヒラリーのことをひどく嫌っていてました。ヒラリーの事を、最大限の悪口である「カーペットを這っている虫けら」だと呼んでいたのでした。
そのヒラリーは、ニューヨークを本拠地とするのではなく、元々アーカンソーを拠点にしていましたが、自分をあたかもニュヨーカーのように振舞っていたのもケネディJrの反感を買っていたのかもしれません。

Qは今年八月の投稿で「ケネディJrが1999年に亡くなり、ヒラリーが2000年に議員になった。そして始まった。ショーを楽しんで下さい。」と謎のような言葉を投稿していますが、「この始まった。」という意味は、QグループがケネディJrを使って支配層退治に乗り出そうとしたけれど、ケネディJrが亡くなったので、プランCである、トランプを大統領候補として白羽の矢を立てて、支配層退治の劇プランCの序曲が、2000年から始まったという意味なのです。

Qが投稿記事の後に、よくWWG1WGAと書いていますね。この意味は以前も紹介しましたよね。つまり、それはWe will go one,We go allの略で、日本語に訳せば「皆で一つになって一緒に歩んでいこう」という意味です。

ここで興味深い事実を、このブログをいつも読んで下さっているを皆さんに、特別に二つほど紹介したいと思います。

JFKは家族親戚を連れてよく週末ヨット遊びを楽しんでいました。
息子や娘たちもそれをとても楽しみにしていました。
そのJFKが保有していた自家用ヨットに取り付けてあった、大きなカネというかベルがあるのですが、そこにはケネディ家の家訓がベルの表面に刻んであるのです。
そのベルに刻んである家訓は、We will go one We go allなのです。

今、NSAの最高機密にアクセス出来るQグループの一員として、ケネディJrは活躍しています。彼は父の葬い合戦をしているのです。支配層との間で生きるか死ぬかの壮絶な戦いが繰り広げられていますが、人々の為に、マスコミの一方的な情報に洗脳された人々に、正しい情報を伝え、人々が正しい判断が出来るように啓蒙する仕事はとても重要なのです。

支配層は、これまで世界中の全ての中央銀行を支配し、世界中に日本のような従属国を作り上げ、マスコミやミュージックインダストリー、ハリウッドの映画やそのセレブたちを使った洗脳キャンペーンで国民を支配して来ました。また、その国の政治家や官僚たちを洗脳し、脅し、買収して売国奴に仕立て上げ、その連中を使って、その国民が汗水流して作り上げた富を不法に巻き上げ、国と国、宗教と宗教、人種と人種との間に意図的に緊張状態を作り上げてお互いに戦わせて人口削減をはかってきました。彼らは、ローマ帝国時代から二千年以上にわたって練り上げて来た、お得意の分断統治をして植民地を支配して来たプロ集団なのです。彼らは如何に自分たちが人々に支配層だとバレないように、人々の怒りが自分たちに向いて来ないようにする方法を知っています。その巨大なパワーを持っている支配層と対決し、連中を闇に葬ることは簡単なことではありません。
Qたちは、人々が正しい知識を得て目覚め、真の人類の敵と向き合って戦うことを望んでいるのです。

週末になるとケネディJrが、妻と一緒に自家用飛行機で、よくブドウ畑のあるお気に入りの島に泊まりがけで出かけました。その日は妻の妹も一緒でした。妻には一匹のペットの子猫がいました。名前をRubyといいます。そしてケネディJrにも一匹のCuteという名のペット犬がいました。その二匹のペットたちも必ず一緒に自家用機に乗って、ブドウ畑のある島に飼い主たちと行きました。

しかし、飛行機が墜落したその悲劇的な日には、どうしたわけかその二匹のペットは飼い主たちから忘れ去られたように、家に置き去られていたのです。
そしてケネディJrたちが乗った自家用機は、その日、事故調査委員会の公式説明ではパイロットが飛行機をコントロール出来なくなって海に墜落し、全員の死亡が確認されたとの事です。もちろんRubyとCuteはその中にいませんでした。

海から引き上げられた飛行機の残骸を見ると、小型で持ち運びが出来る追尾式のミサイルが命中したように、後尾部が尾翼と共にちぎれて無くなっていました。しかも、遺族たちが遺体に一目会いたいと願っていたのにも関わらず、遺体は強制的に火葬され遺族の元には遺灰だけが届けられたのです。

そして、その事件を境に、ケネディJr夫妻と妻の妹はこの世から消え去ったのです。
事故があって十八年後、トランプの中間選挙の集会に、バサバサの髪の上に黒いハットを被った男が現れるようになりました。

そのすぐ近くには深く帽子を被った鼻の形や笑顔がケネディJrの妻とそっくりな女性がいました。

またその横には、髪の毛が金髪でるあることを除けば、ケネディJrの妻の妹とそっくりな女性もいました。

彼らは演説しているトランプがテレビカメラで撮られる時に、その後ろで応援しているサポーターの一員として、終始テレビカメラにその姿を撮られていました。トランプの後ろの席は全て誰が座るか事前に決まっていて、誰でもその席に座れるわけではありません。トランプと一緒にテレビカメラに写れる人々の数は、多くても約二十人です。私服のシークレットサービスの席も決まっています。でもその三人は、テレビカメラで撮られるその特等席に座っていたのです。

そして、そのケネディJrそっくりさんの男が掲げているTrump for womanプラカードには、手書きで、RubyとCuteという名前が書かれていたのです。
もちろん誰も、その名前が一体何を意味するのか理解出来ませんでした。

Rubyと書かれているのが見えますか?

因みにケネディJrが変装している男の名前は、ビンセント ファスカで、その意味は「暗闇を征服する者」という意味です。あゝこの世はなんて面白いのでしょうか!!

Would John F. Kennedy Jr change his name to “Vincent Fusca?” Why would that name be significant? Maybe because it literally translates to “Conquers Darkness?”


上手く変装しましたね

ところでプランCは三年計画で、トランプが大統領になって支配層の一網打尽で終わりますが、実は、その後にまだオマケが付いて来るのです。トランプは、支配層を全てグアンタナモ湾収容所に送った後、アメリカを支配層から取り戻し、全ての政府機関や軍にCIAに巣食っていた支配層の操り人形を追い出した後にもう、2020年の大統領選挙に出馬しないのです。
その代わり、2020年にはまだ五十五歳の、若い脂が乗ったケネディJRに後を譲って、引退するつもりなのです。それも計画の一つなのです。

そのために、今まで18年間も姿を隠していたケネディJr夫妻とその義理の妹たちが、トランプ大統領選で、演説をしているトランプの真後ろに陣取って「自分たちはまだ死んでいないんだ。君たちに、君たちが犯した罪を支払ってもらう為に私たちはこうして復活したのだ。首を洗って待っておけ」と支配層たちを恫喝する為にわざとテレビカメラに映る場所にいるのです。

これで魔の銃弾に撃たれて暗殺され、責を全う出来ずに亡くなったJFKも浮かばれるでしょうね。しかも自分の夢を息子が果たしてくれるって、本当に夢のような話じゃないですか。
しかし、18年間も人知れず姿を隠したまま暮らし、その後、自分たちを陥れ、父親を暗殺した者どもを
の復讐劇をするってすごい話ですよね。ストーリー展開は違いますが、マハバラータに出て来るアルジュナたちがカウラヴァーズの奸計に嵌って、十一年間姿を隠して暮らさなければいけなかった話に少し似ていませんか?

トランプも20年前に親友と交わした会話が、実現してから引退するのでとても満足でしょうね。今回のプランCが最後まで上手くいきます事を願って、今日はこの辺で話をやめますね。まだまだ面白いエピソードは有るのですが、キリが無いのでまたの機会に。最後まで読んで下さって本当に有難うございました。良い話だったでしょう?少し悲しいけれど。「事実は小説より奇なり」って、本当にこの事ですよね。


オマケ情報

Qは来月の十一日はとても幸せな日になるであろうと言っています。十一月の十一日と言えばアメリカ軍の軍事パレードの日ですね。自分はそれまでに機密書類が開示され、支配層の一斉逮捕が始まっていると思います。それに大統領中間選挙が行われた場合、その結果も十一日には明らかになっている事でしょう。そしてアメリカが支配層の影響からほとんど脱しているでしょう。

でも、大変幸せな日になっている理由はそれだけではなく、これは私見ですが、2018年11月11日の数字を全部足せば33になりますよね。
そして数霊学で、ジョンFケネディのアルファベットを数字に変えて全部足すとこれまた33になります。
つまり33という数字はとても特別な数字なので、その日にケネディJr夫婦が軍事パレードでその姿を現わすって事ではないでしょうか。そうなれば世界中が驚くでしょうね。そうなれば良いですね。支配層もあっと驚く為五郎です。オチが古くてすみませんです。
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2018年10月24日のつぶやき


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2018年10月19日

2018年10月18日のつぶやき


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2018年10月18日

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2018年10月17日

安倍氏がアンチ安倍自民党の玉城・沖縄県新知事と渋々、会見せざるを得なくなったのはなぜ?:米国防総省にとっては、辺野古移転問題より沖縄米軍のグアム移転問題の方が優先するからか



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新ベンチャー革命2018年10月13日 No.2149



タイトル:安倍氏がアンチ安倍自民党の玉城・沖縄県新知事と渋々、会見せざるを得なくなったのはなぜ?:米国防総省にとっては、辺野古移転問題より沖縄米軍のグアム移転問題の方が優先するからか



1.安倍氏は、アンチ安倍自民の沖縄県新知事・玉城氏と早くも無理やり会談させられたようだ:アメリカ様からの指示があったからか



 先月の9月30日、沖縄県知事選が行われ、アンチ安倍自民の玉城氏が大勝していますが、本ブログの見方では、悪名高い選挙屋ムサシがこの選挙に不正介入しなかったか、できなかったことで、久々に、正しい選挙結果がもたらされて、アンチ安倍自民の玉城氏が当選できたと観ています(注1)。したがって、玉城氏大勝は、安倍自民にとって、大誤算だったはずです。



 さて、近年の政治選挙では、もっぱらムサシの納入した開票集計機で開票集計が行われますから、ムサシを闇支配できる安倍自民に有利な選挙結果が出る傾向が常態化しています。ところが、安倍自民が何としても勝ちたかったはずの今回の沖縄県知事選では、安倍自民の傀儡候補がアッサリと敗れてしまったのです。本ブログの見方では、ムサシが自社のマシンにリモートアクセスして、不正介入しなかったからであることはほぼ間違いないでしょう。



 このことから、今回の沖縄県知事選に限って、ムサシに何らかの圧力が掛かったということです。



 本件、本ブログ(注1)にて、すでに取り上げて分析しています。本ブログの見方では、玉城氏のボス・小沢氏の暗躍があったのではないかと観ています。



 ところで、今回の沖縄県知事選では、上記、ムサシの不正介入なしというハプニング以外にも、これまでと異なる変わった現象が起きています、それは、あの安倍氏が、玉城氏の安倍官邸訪問をアッサリと受諾したことです(注2)。



 そして、10月12日に行われた安倍・玉城会談は、安倍氏の意向では決してなく、安倍氏は渋々、玉城氏と会談したと思われます、その証拠に、安倍氏はカンペを見ながら会談しています(注2)。



 この安倍氏を自在にコントロールできるのは、日本を乗っ取る米国戦争屋ジャパンハンドラーもしくは米トランプ政権しかいません、したがって、今回、安倍氏が玉城氏と会わざるを得なくなったのは、ズバリ、アメリカ様からの指示があったということです。



2.玉城氏の父は米海兵隊員だったことが米国マスコミに報じられた



 玉城氏はアンチ安倍自民の政治家ですが、周知のように、父が米海兵隊員です。このことが、米マスコミで全米に報道されています(注3)。



 米国民がいかにも関心を持ちそうなのは、米国人ハーフの玉城氏が、沖縄米軍の普天間基地の辺野古移転に反対している事実でしょう。



 さて、本ブログでもすでに指摘しているように、米国防総省のペンタゴン主流派(制服組)は、前々から、極東米軍のグアム・ハワイ移転を計画していました(注4)。



 制服組から見れば、沖縄米軍のグアム移転問題には関心があっても、普天間基地の辺野古移転には関心がないに等しいでしょう。



 そこで、制服組は、早速、玉城氏が米海兵隊員の息子であることを利用して、玉城氏と海兵隊を含む沖縄米軍のグアム移転の交渉をしたいと考えても不思議はありません(注5)。



3.普天間基地の辺野古移転問題より沖縄米軍のグアム移転が優先する



 上記、米国防総省のマチス長官は、上記、制服組出身であり、日本を乗っ取る米戦争屋ジャパンハンドラー(日米安保マフィア)とは、微妙に思想が異なると思われます。



 今のトランプ政権は米朝融和を進めていますから、極東米軍の最前線はグアム・ハワイまで後退させる方向に動くと思われます。



 そこで、沖縄米軍も海兵隊を筆頭に、グアム移転を進めてもおかしくないのです。



 そうなれば、米国防総省にとって、普天間基地の辺野古移転はどうでもよい問題となります。



 そのような極東米軍情勢の変化に対応できそうな玉城氏の登場は、米国防総省にとって大歓迎なのでしょう。



 こうして、これまで、日本で、でかいツラをしてきた日米安保マフィアは、すでに米国サイドからハシゴを外されているのです。



 玉城氏が沖縄米軍のグアム移転を実現させてくれることを切に祈ります。



 なお、上記、米戦争屋ジャパンハンドラーおよび日米安保マフィアについては、本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



注1:本ブログNo.2140『悪名高い選挙屋・ムサシの開票集計機が使用されたはずの今回の沖縄県知事選にて、なぜ、安倍自民党の傀儡候補が大敗したのか:大勝した玉城氏はジェイ・ロックフェラーとコネを持つ小沢氏の子飼い政治家だからか』2018年10月3日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37543051.html



注2:阿修羅“カンペ見ながら玉城沖縄県知事と面談するひとでなし!&電力余ったから太陽光制御する九電の愚!&溢れ出た汚染水で築地よりも…”2018年10月13日

http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/231.html



注3:沖縄タイムス“「父は米兵」 沖縄県知事選・玉城デニー氏の当選に米主要紙が注目”2018年10月3日

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/324445



注4:本ブログNo.2139『米国防総省の制服組は、2009年時点から沖縄米軍のグアム移転を計画してきた事実を日本国民は知るべき:玉城氏の沖縄知事選勝利は、故・翁長氏が名護市長選の苦い経験から、各自治体の首長に選挙屋・ムサシへの警戒監視を要請していたからか』2018年10月1日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37540402.html



注5:毎日新聞“<沖縄知事選>玉城氏「海兵隊訓練の海外移転、米と交渉」”2018年10月1日

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000134-mai-pol



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm



テックベンチャー投稿の過去ログ
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2018年10月16日のつぶやき


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2018年10月13日

自分自身を見つめる、自分自身と目を合わせる「目合ひ(まぐわい)」





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今日は10月の新月。

10月9日12時57分より、天秤座で新月を迎えます。

パートナーシップを象徴する星座の天秤座。

そして、各星座には強い影響力を持つ守護星がありますが、天秤座の守護星は「金星」であり、その金星は、ただいま絶賛“逆行中”であります。

2018年10月6日から11月16日まで金星逆行中。

金星は、約1年半の周期で40日間ほど逆行しており、前回は2017年3月4日から4月15日まで続き、次回は、1年半後の2020年5月13日までありません。

1年半ごとのプチ天体イベントの1つである金星逆行ですが、金星のキーワードは、なんといっても“恋愛”との関係が密接であり、恋愛において逆行となる出来事が起こりやすい期間となります。

恋愛関係の進展が停滞したり、意思疎通がすれ違って距離ができたり、仲のよいカップルが喧嘩したり、恋愛においてネガティブな思考・感情になったり、また過去の恋愛を振り返ったり、過去のパートナーとの再会、復縁などもあったり・・・。

いずれにしても、逆行中は今や未来のことよりも、過去に対して意識が向くもの。

自分自身の過去の恋愛を見直す、パートナーとのこれまでの恋愛を見直す、ともに考える時期としてはぴったりかもしれません。

特に金星逆行に加えて、パートナーシップとも関係が深い天秤座新月の中の本日は、恋愛をテーマに深く内観するには適しています。

また、金星だけでなく、地球の人類や文明にとって非常に大きな影響力を持つのが木星。

ユダヤ教の中ではメシアの星、キリスト教の中ではイエス・キリストそのものを象徴するのが木星です。

木星は約1年1ヶ月ごとに星座を変えて移動しますが、今は昨年10月10日から始まった蠍座木星期の最終ステージ。

「浅く、広く」から「狭く、深く」 蠍座木星期

蠍座木星期の大きなキーワードの中には「性」があることを1年前にお伝えしました。

イエス・キリストとマグダラのマリアが探求していた男女における性のあり方、性の真実や解放もまた、2017年10月10日の蠍座木星期から本格的に始まりました。

蠍座木星期は、2018年11月8日まで。この日からラッキースター木星は、次のステージ射手座木星期へと入っていきます。

蠍座木星期のラスト1ヶ月における金星逆行中の中の天秤座新月。

パートナーシップにおいて考えるには、この上ないベストなタイミングな時期に「陰陽の真の生命科学的性を解き明かす」のセミナー動画を期間限定配信します。

slide1

「陰陽の真の生命科学的性を解き明かす」

“性エネルギーは生命エネルギー。

目に見える世界と目に見えない世界が統合されている今の時代、オーラやチャクラ、波動といった言葉とともに、人間の本質も肉体ではなく、肉体とともに意識が一体化していることが認識されつつあります。

そして人間の本質だけでなく、性行為もまた、目には見えない世界で起こっている現象を理解していかないと、真実の姿が見えて来ません。

真のまぐわいが始まると女性はあらゆるエネルギーを吸い込んでくるブラックホールを生み出し、男性には、そこで呼び集められたエネルギーの出口となるホワイトホールが出来上がり、男女の陰陽統合・融合によって宇宙根源からやってくる無尽蔵のエネルギーを循環させて、この世界、宇宙に愛とエネルギーを還元していくことができます。

その先には、自他の境界もないワンネスの世界。

真のまぐわいは、男女ともに覚者となる道であり、この世界を愛と調和へと導くフリーエネルギーでもあります。

そして、行為そのものではなく、もっとも大切なのは、パートナーとの愛の循環、さらに自分自身との愛の循環、自分との統合・調和。

2018年9月30日、台風24号が差し迫る中に開催された、4人の講師(滝沢泰平、長典男、村松祐羽、滝沢真弓)による男女の性に関わる真実の話。

2018年10月9日から11月7日まで期間限定でセミナー動画を配信中です。

▷ 動画配信サービスのご利用はこちら




陰陽の真の生命科学的性を解き明かす (ダイジェスト) from YATSHUHA on Vimeo.


3時間30分近くの長いセミナーですが、1ヶ月間は何度も閲覧可能なので、少しずつでもご覧頂けたらと思います。

ただ、ここで伝えられているのは、あくまでもパートナーシップにおけるほんのわずかな一面であり、すべてでもなく、またここで取り上げられていることを必ずしなければならないというものでもありません。

それぞれのパートナーにとって、それぞれの形があるにも関わらず、これまでが性行為1つにおいても、男性主体のワンパターンな流れが常識的な価値観になっていたり、また性行為の目的も物質的な目的そものに限定されていたのが、決してそれだけでないと・・・。

性行為に限らず、男女関係のあり方についても、結婚の枠組みを中心に非常に限定的な価値観の社会が出来上がっています。

でも、それらの常識が非常識となる時代も、そう遠くない未来にはやってくるものと思われます。

もっと多くの人々が自由の愛の中に生き、誰もが傷つかずに循環できる社会へと。

今回はパートナーシップの統合のことが中心の内容ですが、そんな中でこそ、一番重要なのが、1人ひとりが自分自身と向き合い、自己統合すること。

自分自身との愛の循環があって、次に相手との愛の循環があり、その先にまぐわいの中におけるエネルギーの循環も意識せずに引き起こされるものだと思います。

また、自己統合による愛の循環が起これば、必然的に理想的なパートナーとの出逢いも起こるでしょうし、また一方で今のステージにはもう必要のなくなったパートナーとの良い意味の別れも起こることだと思います。

自分自身を見つめる、自分自身と目を合わせる「目合ひ(まぐわい)」。

うちなる陰陽統合、男性性と女性性の融合からすべてが始まっていくと思います。

それでは、良い新月をお過ごしください。 .

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