2018年08月17日

2018年08月16日のつぶやき
















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2018年08月16日

2018年08月15日のつぶやき












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2018年08月15日

地元の山口県で事実上の三選出馬表明した安倍氏は、女性がもっとも嫌う“口だけ男”の典型:安倍氏支持を強制させられる自民議員は大いに反省して欲しい







新ベンチャー革命2018年8月13日 No.2097



タイトル:地元の山口県で事実上の三選出馬表明した安倍氏は、女性がもっとも嫌う“口だけ男”の典型:安倍氏支持を強制させられる自民議員は大いに反省して欲しい



1.日本国のトップに立つ安倍氏は、日本を代表する“口だけ男”だった



 この9月に自民総裁選を迎える安倍氏は、地元の山口県連にて、事実上の三選出馬宣言したようです(注1)。さらに、安倍氏は、森友事件に関連して、財務省の決裁文書が改ざんされたことに責任を痛感していると発言したそうです(注2)。



 日本国のトップに立つ安倍氏はまさに、口だけ男の見本です。



 一般的に、世の中の口だけ男は、女性からもっとも嫌われ、軽蔑される対象ですが、安倍氏は、よくも平気で口だけ男を演じられるものです(笑)。



2.安倍氏は女性の嫌う“口だけ男”の特徴をすべて持っている



 世の中の未婚女性は、一般的に、結婚相手を探すことが多いのでしょうが、その際、もっとも、女性から嫌われるのが、安倍氏のような口だけ男でしょう。



 上記、口だけ男は、たとえば、“絶対にキミを幸せにする”などと、歯の浮くようなセリフを平気で口にするのです。安倍氏も国民に向かっていつも、歯の浮くようなセリフを平気で口にします。



 昭恵夫人は、このような安倍氏となぜ、結婚したのでしょうか。



 それとも、安倍氏の口先にすっかり騙されたのでしょうか。



 安倍氏のような口だけ男にはどんな特徴があるか、ネットに解説記事がいくつかあります(注3、注4)。



3.女性のみならず、日本国民も口だけ男は信用しないし、信用できない



 一般的には、口だけ男は、結婚詐欺師と紙一重であり、こういう男に騙される女性は、他の女性からバカにされます。



 日本一の口だけ男である安倍氏は、日本の女性のみならず、日本国民全体からも信用されません。



 まともな男性なら、こういうカラクリはすべてわかるので、普通は、口だけ男を演じることはありません。



 にもかかわらず、安倍氏はヌケヌケと支持者や国民に向かって平然と口だけ男を演じるのです。



 それが平気でできるということは、安倍氏は、国民が自分をどう思うかについて、まったく想像できていない可能性があります。もし、そうだとすると、安倍氏はもう普通ではないということを意味します。



日本国民を代表する総理大臣の発言は重いはずなので、安倍氏は日本でもっとも、口だけ男であってはならない人であるべきです。



 それでもまだ、口だけ男の安倍氏を本心から支持できる自民議員がいるのでしょうか、ほんとうに信じられません。安倍氏支持を強制させられる自民議員は、大いに反省して欲しい。



注1:阿修羅“国民の怒りに火をつけた安倍首相のひとこと”2018年8月12日

http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/166.html



注2:阿修羅“安倍晋三 / 「(森友学園の問題に絡み)財務省の決裁文書が改ざんされたこと、責任を痛感している」”2018年8月13日

http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/205.html



注3:特徴.COM“口だけ男の特徴や口癖10選”

http://tokutyou.com/tokutyou/1041



注4:NAVER まとめ“恋愛で気をつけたい口だけ男の特徴とは?”

https://matome.naver.jp/odai/2150839195150247501



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm



テックベンチャー投稿の過去ログ
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2018年08月14日のつぶやき


















































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2018年08月14日

2018年8月10日、群馬県防災ヘリが墜落事故を起こす:33年前の日航機123便墜落事件の真相がいまだに明かされないことが関係しているのか






新ベンチャー革命2018年8月12日 No.2096



タイトル:2018年8月10日、群馬県防災ヘリが墜落事故を起こす:33年前の日航機123便墜落事件の真相がいまだに明かされないことが関係しているのか



1.今年もまた、悪夢の8月12日が巡ってきた



 2018年8月12日の今日は、言わずと知れた日航機123便の御巣鷹山墜落事件(注1)の33年目の命日です。



 本ブログでは、これまで、毎年、この命日にはこの事件を取り上げてきました。



 この事件は決して、単純な航空機事故ではなく、事件性が疑われてきていますが、33年経っても、真相は解明されないままです。



 日本でこの事件の真相を知っているのは中曽根・元首相と思われますが、同氏が亡くなるまでに、真相を明かしてくれるかどうかは依然、不明です。



2.2018年8月10日、群馬県の防災ヘリが墜落したが、偶然か



 上記、日航機墜落事故の33年目の命日の二日前、群馬県の防災ヘリが墜落事故を起こしました(注2)。



 筆者個人は、この事故が起きたとき、咄嗟に、日航機墜落事故を連想しましたが、多くの国民も、同様だったでしょう。



 オカルト的に言えば、日航機墜落の犠牲者500人超の怨念を想起せずにはおれませんでした。



 今年も、多くの遺族が、御巣鷹山に登って、犠牲者の御霊を慰霊されるのでしょうが、33年経っても、国家はまったく、この事件の真相究明をしていません、それどころか、真相を隠蔽し続けてきたのです。



 500人超の犠牲者の御霊が、怒るのは当然です。



3.1985年8月12日、自衛隊護衛艦『まつゆき』の無人標的機が、誤射か故意にて、日航機123便に命中したのが事件の発端である可能性が非常に高い



 事件から33年、筆者個人はずっと、この事件を追及してきましたが、結論から言えば、自衛隊護衛艦『まつゆき』の試運転時、無人標的機が日航機の尾翼に命中したのが、墜落のキッカケをつくった第一原因と観ています(注3)。



 そして、123便を日航に納入した米国ボーイング社は、この事件の真相隠蔽工作に協力して、そのご褒美に、総額2兆円ものオスプレイ(オス鷹)の開発プロジェクトを受注したと本ブログでは観ています(注4、注5)。



4.群馬県出身の中曽根・元首相は、日航機墜落事件の真相を知っているはず、亡くなる前に、真相を告白して欲しい



 1985年当時の首相であった中曽根氏は、日本国のトップとして、日航機墜落事件の真相を知っている可能性が大です。



 本人は、まだ存命ですが、亡くなるまでに、事件の真相を告白して欲しいと願って止みません、さもないと、群馬県では、これからも、災害が起きる危険が大です。



 ちなみに、群馬県上空は、米軍厚木基地の戦闘機の低空飛行訓練場となっていますし、横田基地に配備されるオスプレイも群馬県上空で飛行訓練しそうです。



注1:日本航空123便墜落事故

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%88%AA%E7%A9%BA123%E4%BE%BF%E5%A2%9C%E8%90%BD%E4%BA%8B%E6%95%85



注2:群馬県防災航空隊

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E7%9C%8C%E9%98%B2%E7%81%BD%E8%88%AA%E7%A9%BA%E9%9A%8A
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2018年08月13日のつぶやき






















































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2018年08月13日

獅子座のスーパームーン日食新月と動き出す駿河湾





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本日、2018年8月11日の18時58分より獅子座の新月となります。

今回の新月は、7月の部分日食(7/13)と皆既月食(7/28)と続く、3度目で今年最後の日食(部分)であり、この1ヶ月の日食・月食期間の締めくくりとなります。

さらに同じく7月に続く月の最接近中の新月、スーパームーンの新月となります。

獅子座のスーパームーン日食新月。

今日からまたさらに新たなステージへシフトしていきます。

とはいえ、昨日から明日までの3日間は地震要注意期間。

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今朝、福島県沖にてM5.1最大震度4の地震が発生しました。

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また何かと心配されていた8月10日は、南海トラフなどの日本を揺るがすような大きな地震は発生しませんでしたが、夜に静岡県の駿河湾においてM4.5震度3の中規模の地震が発生しました。

駿河湾での地震は、2016年7月から約2年ぶりのこと。

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駿河湾といえば、何と言っても「東海地震」との関係性です。

南海トラフばかりが注目されていますが、駿河トラフもいつ動いてもおかしくはない時期に差し迫っており、場合によっては、東海・東南海・南海のすべてが連動した巨大地震に繋がる可能性も指摘されています。

そして、駿河湾には、津波で確実に“やられる”と言われる浜岡原子力発電所(浜岡原発)があります。

今回の2年ぶりの駿河湾地震は、富士火山帯が大きく動いている1つの流れの地震であって、今すぐに東海地震に繋がるかどうかはわかりませんが、今日や明日は、まだ地震要注意期間でもあるので、特に今晩のスーパームーン日食新月を挟んだ前後は、全国各地でも地震に警戒しておいたほうがいいと思います。 .




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2018年08月12日のつぶやき


































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2018年08月12日

冬眠に入る太陽




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豪雨に猛暑に台風と、いろいろとあった2018年7月。

地球もさることながら、宇宙では太陽活動も大きな変化の時を迎えており、先月は太陽の黒点相対数(太陽活動の活発度)が、平均値で1.6という数字になりました。

この黒点相対数が「2.0」を下回るのは、いよいよ太陽活動が極小期を迎えた証拠であり、これから数年間、太陽は冬眠のような静かな休息期に入ります。

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太陽黒点数も、太陽にシミ・ホクロが1つもない「0」となる日が7月から急速に増えており、7月は無黒点日が「27日」もありました。

この黒点相対数が2.0を下回り、無黒点日が27日となるのは、約10年ぶりの出来事。

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何度かお伝えしていますが、太陽の黒点数は、約11年周期を持っており、11年かけて増えては減ってを繰り返しています。

今は観測が始まってから24周期目であり、2008年12月から始まって2019年から2020年頃に終わり、そこから25周期目が始まることが予想されています。

古い周期と新しい周期が始まる谷間の時期は、太陽が冬眠状態となる「極小期」であり、1年ほどで太陽が目覚める時もあれば、数年間極小期が続くこともあります。

前回の節目の極小期は、2007年から2009年までの3年間。

これは比較的長い極小期でした。

黒点相対数も、月平均が「2」を下回ったのは、2007年に1回、2008年に4回、2009年に5回と計10回でした。

また、無黒点日が「27日」に達したのは、2007年に1回、2008年に3回、2009年に3回の合計7回です。

今回の極小期が、どれほど長く続くかわかりませんが、先月からの無黒点日の急増を考えると、いよいよ太陽が11年周期の冬眠に入ったのは間違いないかと思います。

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ちなみに2007年から2009年の前回の太陽黒点の極小期は、過去150年間の歴史の中でもベスト5に入るほど年間無黒点日が多い極小期でした。

太陽に黒点がない日は、2007年は161日、2008年は266日(歴代4位)は、2009年は262日(歴代5位)。

そして、歴代4位となった2008年9月、世界を震撼させた「リーマン・ショック」の金融危機が発生しました。

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実は世界的な金融危機もまた、約10年から11年の周期で引き起こっており、それは太陽活動の極小期とリンクしているという説があります。

金融危機のタイミングだけでなく、株価や穀物価格など、経済に関わる指数は、どれも太陽活動と深い繋がりがあることが統計的にもわかってきています。

先月、今月頃から現在の24周期の太陽活動も極小期に入ったとなれば、この夏から数年間は、リーマン・ショック以来の大きな金融危機に備えておく必要もあるかもしれません。

これまでの流れだと、大きな金融危機は7月から10月までに発生することが多く、今年の10月までに大きな混乱がなければ、2019年の夏から秋頃も要注意かと思います。

ただ、その規模がどれほどになるかも、今回の極小期の規模によって変わってくるかと思います・・・。

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一説によると、このまま太陽は冬眠から目覚めず、1645年から1715年まで70年間も続いた「マウンダー極小期」と同じ規模の極小期が再来するのではないかとも予測されています。

この期間、地球の平均気温は0.2度低下し、このわずかな気温の低下と太陽エネルギーの減少によって、世界的な食糧不足の危機が発生し、普段は凍結しない川が凍ったり、異常気象といくつもの天変地異が起こりました。

このまま太陽活動が低下したままの時期が続くと、今の温暖化どうこうの話はどこ吹く風であり、地球は小氷河期に突入、食糧生産のあり方も見直さないと、再び食糧危機が引き起こされてしまいます。

その頃には、温暖化と同じく今の経済システムどうこうではなく、地球人も他の動植物もまた生き残るのに必死であり、文明のあり方そのものを見直しをさせられることでしょう。

ただ、今の先行きが見えない経済社会と崖っぷちの文明においては、こういった大きなインパクトによって方向転換をするしか、人類の目覚めるきっかけは訪れないのかもしれません。

いずれにしても、これからの太陽活動の「静けさ」に注目しておく必要があります。
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2018年08月11日のつぶやき


































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2018年08月11日

小さな能舞台は、あの世の世界や神々の世界でもあり、この三次元宇宙でも地球でもあり、この世界の雛形のまた雛形





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昨日は、八ヶ岳名物である身曾岐神社で「第28回八ヶ岳薪能」でした。

八ヶ岳最大の神社である身曾岐神社は、日本一とも呼ばれる立派な屋外能楽殿を所有しており、そこを舞台に毎年、能の五大流派の宗家にお越し頂き、八ヶ岳の大自然の中ならではの雄大で迫力ある能舞台を披露してくれます。

今年も宝生流宗家の方々の素晴らしい能でありました。

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能は、日本の伝統芸能。

小さな能舞台の上で繰り広げられる幽玄の世界の演劇です。

囃子方と呼ばれる楽器を演奏される方々は、まさに日本版オーケストラであり、その独特のリズム、間は、日常の世界から能の不思議な世界へと引き込む力があります。

能を見るたび思いますが、能はいつもの時間軸のスピードと意識で観ると、動きもまたスローモーション、言葉もトーンも日常会話とは違って理解できないものが多く、頭で考えて観ると意味不明で退屈に感じてしまいます(自分の場合は・・・)。

ただ普段の喧騒な世界から、その時間だけは意識を能舞台の中に入っていくと、そのゆったりと流れる時間軸が、逆にとても居心地がよく、その独特の言葉遣い、言い回し、声のトーンも、まるで祝詞のシャワーを浴びているように、意識の深い部分を刺激されます。

ある意味、舞台を観ながら瞑想状態になれるもの。

自分自身、そんなに能を語れるほど詳しい人間では一切ありませんが、自分の中では、能をそんな一面からも見ています。

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自分自身、初めて能をしっかり観たのは「翁(おきな)」という演目でした。

翁の謡は“天下泰平”を祝う神歌として扱われており、能のどの種類にも分類されず、面もまた他の能面とは違うことから、翁は「能にして能にあらず」といわれ、まさに別格の一曲として知られています。

初めての能舞台が「翁」であったのは、自分自身にとって衝撃でした。

それは、単なる演劇や伝統芸能という枠を超えて、目の前で公開神事がされているように見えたからです。

唄は祝詞、動きは舞。

神への奉納のご神事というよりも、神の世界が舞台の上で出来上がっているようであり、演者の方々は神と繋がり、一体化しているように見えました。

この小さな能舞台は、あの世の世界や神々の世界でもあり、この三次元宇宙でも地球でもあり、この世界の雛形のまた雛形。

能舞台の上で平和の世界を体現すれば、それはこの現象界そのものにも反映されるもの。

そんなインスピレーションも感じ、日本の伝統芸能の奥深さを強く感じた初の能舞台の鑑賞でした。

また、能は大事なことを人々に表現を通して伝える情報媒体としての役割も担っていたのだと思います。

今でこそ、テレビや新聞、それこそインターネットの普及もあって、世界中の情報を瞬時に集めることができますが、これは近代になって情報伝達手段が発達したからであり、一昔前までは、自分の国のこと、世界で起こっていることなど、自分の村の一寸先はまったくわからないのが当たり前でした。

また、現代では、まだ公には堂々と言えない真実のことなどは、映画やアニメ、漫画、アートなどの芸術を通して発信する人も多いですが、そんな中で能は、古代からの言い伝えや封印されてしまった真実などを、さりげなく民に伝承していくツールとしても使われていたのではないかと感じました。

実際、能の世界においては、日本の女神である天照大神は男神として伝わっていると聞きます。

とにかく知れば知るほど、能は深い深いもの・・・。

日本の伝統芸能には、一切興味もなく、見向きもしなかった人間ですが、翁を観てから能や日本の伝統に対する価値観が一気に変わりました。

それから、能を観るたびにインスピレーションをもらい、また日常とは違う意識状態に引き込まれることから、意識のクリーニングやトレーニングとしても能を活用しています。

是非、お近くで能舞台があれば、一度足をお運びください。

何か良いインスピレーションを受け取れると思います。
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2018年08月10日のつぶやき




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2018年08月10日

2018年08月09日

2018年08月08日のつぶやき




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2018年08月08日

2018年08月07日のつぶやき








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2018年08月07日

2018年08月06日のつぶやき












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2018年08月06日

2018年08月05日のつぶやき


















































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2018年08月04日のつぶやき




































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2018年08月04日

これから始まる海面上昇について





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《“やつは”メールマガジン(NO.328)》( 2018年7月30日 号 )

“**********************************
今日の小言 
「これから始まる海面上昇について」
**********************************

先週末、皆既月食の夜は「八ヶ岳さろん星の雫」にて満月会。

2014年から始まった満月会は、主催のハープ奏者の中野智香子さんと滝沢泰平による、毎月満月の日に開催されるトークショー&ハープ演奏会です。

今回は、ちょうど台風の最中ということもあり、今起こっている自然災害のこと、そして“これから起こる自然災害”についてお話をさせて頂きました。

その中でキーワードとして出てきたのが「海面上昇」。

巨大地震や大噴火に加え、豪雨、猛暑、台風と大荒れになっている地球環境。

そこに近い将来に避けて通ることができない問題として海面上昇が加わることは、もうそう遠くない日のことかもしれません。

まず、最初に海面上昇を具体的に知ったのは、311よりも前のこと。

それは「聖書の暗号」という情報からでした。

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聖書の暗号。

“モーセ五書”と呼ばれる旧約聖書は、約30万文字のヘブライ語で書かれており、そのヘブライ語の文字を等間隔で拾っていくと、いくつもの単語が形成されていることがわかりました。

「聖書には暗号が隠されている」

それを最初に発見したのは、ヘブライ大学の3人のイスラエル人研究者達。

それらを深く解読していくと、なんと驚くべきことに、太古の昔から現代に至るまでの人類史がすべて書かれており、また人類1人ひとりの個人情報までが聖書の中に隠されていたのでした。

アメリカの同時多発テロ「911」を調べると、そこには「自作自演」というキーワードがセットに。

「坂本龍馬」と調べると「フリーメイソン」というキーワードがセットに・・・。

坂本龍馬は、背後にフリーメイソンの陰があって、彼らの陰謀によって使われていた存在だったのは、少しずつ知られてきましたが、聖書の文字を組み合わせると、歴史上の出来事から個人に関わる情報まで、とにかく何でも出てくるのでした。

その精度は、ほぼ100%。つまり人類の歴史も個人の生涯の人生もまた、ほぼ100%とあらかじめ決まっていたシナリオだったということになります。

ただし、1995年までは・・・。

実は聖書の暗号の解読は、1995年以降の歴史においては、多少外れてくることが増えているのです。

21世紀に入った今、聖書の暗号の予言していた未来の多くは外れ始め、2015年以降は特に当たらなくなっていくと言われています。

なぜ1995年?

ここから、さらに一段とオカルトチック、スピリチュアルな説明をするので話半分で聞いて頂けたらとは思いますが、、、

その理由は、1995年までに、この地球に滞在していた闇の勢力の総本山とも言われる意識体が、創造主グループ(連合)の指示により、地球域を離れることになり、その結果、彼らが前文明から仕掛けた聖書による地球コントロールの影響力が薄れ、聖書に書かれたシナリオも実現しなくなっているとのこと。

この闇の勢力の総本山、それは意識エネルギーのようなものかもしれませんが、その傘下にいるのが、イルミナティなどと呼ばれる支配者層であり、現在地球に残っている彼らは、地球から離れなかった残党であり、ボスがいなくなって組織は壊滅状況にある。

地球人、および地球に圧力をかけて負荷を与え、そこから大きくジャンプして次のステップへと進むためには、光の力だけでなく、闇の力、陰陽統合のエネルギーが必要であり、彼らもまた必要悪として、存在していたが、もうお役目が終わって、地球は次のステージへと入っている。

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1995年、阪神淡路大震災で起こった合図のように、ガイアの法則による、地球文明の中心点は、東経135度の日本へと移って、2万5776年のワンサイクルが一周して、螺旋階段をまた1つ上った。

21世紀、岩戸開きは完成し、平成を経て、日本から世界は新たなステージが始まる・・・。

さて、どこまで何を信じるかは別にして、聖書の暗号は今となっては参考程度であり、これから先に起こることは、1つの起こり得る未来の可能性でしかありません。

ただ、その中で聖書の暗号に書かれている未来の地球(人類)にとっての危機の1つとして海面上昇がいくつも出てくるのです。

そもそも、ガイアの法則の半分の時期、今から1万3000年前に、前文明のムーやアトランティスは完全に海の底に沈んだとも聖書の暗号には書かれていますが、その頃には一気に約120mも海面が上昇したそうです。

急激な海面上昇と地軸の移動(ポールシフト)もあり、地球環境は激変して、前文明は“地球上”からは消滅し、地球の生態系も大きく変わって、人類もまた“新人類”として作り直す必要があったのですが、、、それはさておき、地球の海面上昇は決して珍しい現象ではなく、過去何度も起こっているようです。

聖書の暗号では、2014年以降に徐々に海面上昇の危機が始まってきて、最悪のケースだと2020年頃に海面が2mから6mまで急上昇する可能性もあると書かれていました。

そして、2027年にも海面の大きな上昇が起こるとも予測されていましたが、前述のとおり、21世紀に入った後の予測は次々に外れていることもあって、ここまで急激な海面上昇は可能性としては低いと思います。

それにしても、海面が2m上昇というのは、一体どんな世界となるのか。

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実は、日本では海面が1m上昇するだけで、日本全国の砂浜の9割以上が失われると予測されています。

40cmの上昇だけでも、沖に出ている120mの干潟が消滅し、そのエリアの生態系が大きく変わってしまうとも言われています。

また、海面が1m上昇すると、大阪では北西部から堺市にかけての海岸線はほぼ水没します。

東京でも江東区、墨田区、江戸川区、葛飾区のほぼ全域が影響を受けます。

わずか10cm、20cmの上昇だけでも、地球規模では想像を絶する水量の増加であり、陸地に与える影響は計り知れないものがあって、また海面上昇による生態系の変化、気象の大変化や他の自然災害の併発もあって、海面上昇は、この先の人類にとって大きな課題であるのです。

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そんな海面上昇は、ようやくNASAを中心に近年になって研究情報が発表され、その危機が少しずつ明るみになってきています。

NASAの科学者によると、すでに地球の海面水位は100年前に比べて平均約20cm上昇しており、1992年から2014年の間では8cm上昇したと発表しています。

これは従来の予測をはるかに上回る推移であり、この先どれほどまで上昇するのかはっきり読めないと断言しています。

この海面上昇の原因としては、世界の常識では温室効果ガスの影響、つまり地球温暖化であるとしています。

地球温暖化の影響で考えると、一般的には海面水位は2100年までに28から98cm上昇するとされています。

2100年には、海面上昇が1m。

世界の10大都市のうち8都市は沿岸部にあり、22世紀以降、東京、ニューヨーク、上海、ムンバイなどの巨大都市は海面上昇によって今とは姿を変えることになると予測されています。

とはいえ、これはかなり甘い予測であって、最新の研究レポートによると、アメリカのフロリダ州沿岸の海水面は、2045年までに55cm上昇すると予想されています。

2100年だと、1mどころか2mも海面上昇する可能性が高いと。

ところがまた、当然ながら現在着実に始まっている地球の海面上昇は、温室効果ガスが原因、氷河が溶けて海面上昇が起こっているのではなく、これは宇宙規模の大きな変化によることが原因にもなっています。

その1つは、目には見えない太陽の伴星と言われる惑星二ビル。

オカルト世界では定番の二ビル星ですが、この二ビルが3600年周期で地球に近づき、今も最接近の状況にあって、これによって地球の海面上昇も引き起こされていると。

ただ、二ビルだけの問題ではなく、今は太陽系をはじめ、銀河全体も大きく周波数が変わって変化している時。

その中で地球もまた新たなステージに進むにあたって変容中であります。

地球の海面上昇は、1年に1cm、2年に2cm、10年に10cmと単純計算の比例グラフでは予測できないもの。

“ある臨界点”を境に、それは思いがけないスピードで始まって、あっと気づいた時には、この文明社会は今とはまったく違う形になっているかもしれません。

日本の原発は54基、すべて沿岸部にポツンと置かれています。

50年後、100年後も、そこは沿岸部だと思って造ったのでしょうか。

そう遠くない未来、原発は海の底に沈むことになるのかもしれません。

それまで無害化できる処置ができるのでしょうか。

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世界には450基以上もの原発がありますが、それらすべてが海に沈んだら・・・。

原発の南半球にはほとんどなく、北半球に集中しており、北半球と南半球では気流の流れが違って、大気が入り交じらないとも言われています。

これから安全なのは南半球?

ニュージーランドに移住がベスト?

確かに“間に合わない”場合は、そんな選択が求められることもあるかもしれません。

でも、きっと大丈夫。海面上昇のスピードと同じように、人類の意識の目覚め、それに伴う新技術の開発もまた、目まぐるしいスピードが始まっています。

放射能を無害化する技術、原発を無害化する技術が先に動き出すことでしょう。

とはいえ、海上都市を造るまでには至らないでしょうから、やはり、これから先の日本をはじめ、世界の都市の常識も変わってくるでしょう。

人々も沿岸部から内陸部へ、山間部へ・・・。

そして、海面上昇だけでない、沿岸部の危機。

これから先、空(天)からは、何が降ってきてもおかしくはない状況。

一桁数値が違う津波が、いつ各地の沿岸部を襲うかわかりません。

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アメリカはすでに、軍の施設、政府の主要機関は内陸部へ移して様々な危機に備えています。

だからといって、今沿岸部へ住んでいる方、住んだばかりの方が急に引っ越す必要もなく、何かあったらすぐに動ける準備だけしておけば十分だと思います。

もちろん、南海トラフにしても、首都直下型地震にしても。。。

八ヶ岳もまた、そんな時に役立つエリアとなればと思っていますし、日本の場合は、北海道が大きな受け皿ともなるでしょう。

ただ、聖書の暗号の未来予測が外れてきているように、これから先の未来は、人類の集合意識、1人ひとりの意識の変化によって瞬間瞬間に変わり、選択できるようになりました。

外の世界で起こることは、己の内側の世界で起こっていることの反映。

海面上昇の変化スピードも、私たち1人ひとりの意識次第によって変わってくることでしょう。

次回、満月会は8月26日(日)18時からです。

ご来場お待ちしております。


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  満月会(8月募集中)
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八ヶ岳さろん星の雫「満月会」

<スケジュール>

 8月 満月会  8月26日(日)


<開催詳細>

18時-19時 お食事タイム(ベジタリアン料理)
19時-20時 お話し(満月:滝沢 泰平 )
20時-21時 ハープ演奏(中野 智香子)

チケット代金 5000円
※事前振り込みとなります。宿泊可能です。申し込みの際に宿泊希望の旨、お申し出ください。
 
※申し込みは下記↓申し込み専用フォームにてお願いいたします。

http://www.yatugatake-salon.jp/request/#toi

ハープ&音叉施術サロン&ゲストハウス
「八ヶ岳さろん 星の雫」
Tel専用:0551ー38ー3010
〒409ー1501 山梨県北杜市大泉町西井出8240-5090
Email:info@yatugatake-salon.jp
URL:yatugatake-salon.jp/ 
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2018年08月03日のつぶやき






















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