2017年11月14日

米トランプ大統領を苦しめたロシアゲート疑惑は、ヒラリー陣営のでっち上げだったことがばれる:米中露は対立から融和に向かい、北朝鮮の偽旗脅威が無血解除される方向に進みそう

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米トランプ大統領を苦しめたロシアゲート疑惑は、ヒラリー陣営のでっち上げだったことがばれる:米中露は対立から融和に向かい、北朝鮮の偽旗脅威が無血解除される方向に進みそう
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2017/11/13(月) 午前 11:48
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新ベンチャー革命2017年11月13日 No.1847



タイトル:米トランプ大統領を苦しめたロシアゲート疑惑は、ヒラリー陣営のでっち上げだったことがばれる:米中露は対立から融和に向かい、北朝鮮の偽旗脅威が無血解除される方向に進みそう



1.トランプを苦境に陥れていたロシアゲート疑惑は、ヒラリー陣営や米民主党のでっち上げだったことが判明



 このところ、米トランプ大統領はロシアゲート疑惑を追及されて苦境に陥っていましたが、トランプ攻撃の震源は、米民主党のヒラリー陣営であったことが暴露されたようです(注1)。そして、ロシアゲート疑惑は反トランプ勢力のでっち上げだったことが判明したようです。



 この報道と同時タイミングにて、トランプはAPEC首脳会議で、露プーチンや習近平と親密に会談しました。



 現在、米国で権力を握っているのは、ヒラリーではなくトランプなので、トランプ帰国後、トランプ陣営は、ヒラリー陣営や米民主党への猛反撃を仕掛けそうな雰囲気です。



 昨年の米大統領選では、ヒラリー陣営の黒幕は、ジョージ・ソロスでしたが、ソロスは、日米韓朝を乗っ取る米国戦争屋の好戦派・CIAネオコンの中の、反露勢力のスポンサーであると本ブログでは観ています。



 そして、反露のソロスは、親露のトランプを大統領にさせないため、ヒラリーを支援していましたが、結局、大失敗に終わりそうです。



なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



2.北朝鮮を背後から闇支配しているのは、米国戦争屋CIAネオコンの中の反露・反中派か



 本ブログの見方では、北朝鮮は日米韓朝を乗っ取る米国戦争屋の中のCIAネオコンの敵役傀儡国家と観ています。そして、米戦争屋CIAネオコン内の反露・反中派が北朝鮮脅威(偽旗脅威)のでっち上げの中核勢力ではないかと観ています(注2、注3)。



 この連中は、昨年の米大統領選にて、当初、ジェブ・ブッシュを支援しましたが、トランプに敗けたので、次はヒラリーを支援していました。



 そのため、選挙中から、トランプが露プーチンと親しいことを逆手にとって、トランプが親露であることをネガキャンに利用してきました。



 このような、対・トランプ・ネガキャンのウラ工作がこの度、暴露されたということです。



 ところで、米マスコミはほとんど、米戦争屋CIAネオコンに牛耳られていますので、選挙中、米マスコミはいっせいに、ヒラリー・ヨイショで、トランプ・ネガキャンを展開していました。にもかかわらず、アメリカファーストのトランプの国民人気は根強かったのです。さらに、ヒラリー支援のCIAネオコンの十八番(おはこ)である選挙不正もトランプ陣営の監視で、うまくいかず、結局、トランプが当選したのです。



 そこで、CIAネオコンは、トランプが大統領になった後も、執拗に対・トランプ・ネガキャンを続け、ロシアゲート疑惑をネタにして、トランプ弾劾、トランプ中途辞任、ペンス副大統領(CIAネオコンの傀儡)の大統領昇格シナリオを構想してきました。



 ところが、今回、CIAネオコンによるトランプ失脚を狙うウラ工作がばれてしまったのです。これによって、トランプは俄然、強くなりました。



3.米国戦争屋CIAネオコン内の反露・反中派を苦境に陥れたトランプは中露と連携して、北朝鮮脅威(偽旗脅威)の無血解除に向かいそう



 これまで、米国戦争屋CIAネオコンの反露・反中派が仕組んできた対・トランプのロシアゲート疑惑攻撃が失敗に終わり、CIAネオコン内のアンチ・トランプ勢力(反露・反中派)は逆境に陥るでしょう。こうなれば、トランプはプーチンおよび習近平と連携しながら、北朝鮮の偽旗脅威の無血解除の向かいそうです。



 今回のAPEC首脳会談にて、トランプは中露首脳と非公式に会談し、北朝鮮脅威除去の方向で問題解決しそうです。



 もしそうなれば、兵器セールスマンの顔も持つトランプのメンツを立てて、日本が大量の米国製ポンコツ兵器を買わされても、やむを得ないでしょう。



 上記のように、トランプの勢いが増す一方、ヒラリーは苦境に陥れられます。



 トランプ勢力が強くなると、いよいよ、米戦争屋は新・戦争屋の方向に一歩、前進しそうです。そうなれば、近未来の米中露は、対立せず、融和する方向に向かいそうです。そして、北朝鮮はCIAネオコンの闇支配から解かれて、中露の属国になるのではないでしょうか。その方が、極東の安全が保てます。



 そして、在日米軍、在韓米軍はグアム・ハワイまで撤退する方向になります。



一方、米戦争屋CIAネオコン内では、反イラン勢力が強くなって、極東への関心は薄くなるでしょう、是非、そうなって欲しいところです、極東の平和のために・・・。



注1:産経ニュース“発端は米民主党? ロシア疑惑の風向きが変わってきた”2017年11月11日

http://www.sankei.com/world/news/171111/wor1711110003-n1.html



注2:本ブログNo.1845『日本を乗っ取る米国戦争勢力のスポンサー・サウジアラビアが中露に接近:米国CIAネオコン内の反露・反中勢力が孤立しているのか』2017年11月11日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37034320.html



注3:本ブログNo.1846『2011年の北朝鮮・キムジョンイルの中露接近に倣って、2017年、サウジアラビアのサルマン国王も中露に接近:トランプとプーチンと習近平の密談によって、北朝鮮脅威(偽旗脅威)が除去される可能性浮上』2017年11月12日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37036233.html



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm



テックベンチャー投稿の過去ログ

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/column-top.html
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2017年11月13日

2017年11月12日のつぶやき










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2011年の北朝鮮・キムジョンイルの中露接近に倣って、2017年、サウジアラビアのサルマン国王も中露に接近:トランプとプーチンと習近平の密談によって、北朝鮮脅威(偽旗脅威)が除去される可能性浮上

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2011年の北朝鮮・キムジョンイルの中露接近に倣って、2017年、サウジアラビアのサルマン国王も中露に接近:トランプとプーチンと習近平の密談によって、北朝鮮脅威(偽旗脅威)が除去される可能性浮上
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2017/11/12(日) 午後 3:29
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新ベンチャー革命2017年11月12日 No.1846



タイトル:2011年の北朝鮮・キムジョンイルの中露接近に倣って、2017年、サウジアラビアのサルマン国王も中露に接近:トランプとプーチンと習近平の密談によって、北朝鮮脅威(偽旗脅威)が除去される可能性浮上



1.日本を乗っ取る米国戦争勢力の頭目だったデビッドRF(ロックフェラー)死後、親米の中東産油国・サウジアラビアが、米戦争屋の仮想敵国・中露に接近:歴史の転換点になるかもしれない



 本ブログは戦後日本を乗っ取って属国化している米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしています。その米戦争屋のボスだったデビッドRFが今年3月に101歳で死去した後(実際はもっと前に死去していた可能性もある)、米戦争屋の覇権が流動的となっていると本ブログでは観てきました。



 そして、デビッドRF死後、米戦争屋は旧・戦争屋から新・戦争屋に移行していると本ブログでは観ています。



 デビッドRF死去の直後、米戦争屋の金づるの一つであったサウジアラビアで早速、動きがありました。あれほど親・米戦争屋国家であったサウジは、早速、米戦争屋の仮想敵国・中露に接近し始めたのです。今の米戦争屋が依然、強権であれば、サウジが米戦争屋を裏切って、中露に接近することを絶対に許さなかったはずですが、デビッドRF死後、それが可能になったのです(注1)。



 さらにサウジのサルマン国王は、米戦争屋(CIAネオコン含む)と癒着して権勢を誇った、サウジの親米王子たちを逮捕し始めました。にもかかわらず、米戦争屋は今のところ、それを阻止できていません。これは、実に画期的な出来事とみなせます。



なお、上記、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



2.サウジアラビアや日本と並ぶ、米戦争屋の傀儡国家・北朝鮮(敵役傀儡国家)のキムジョンイルもかつて、戦争屋を裏切って、中露に接近し、偽装病死させられた歴史がある



 さて、本ブログでは、サウジアラビアや日本や韓国は米戦争屋の傀儡国家(属国)と観ていますが、同時に、北朝鮮も米戦争屋の敵役傀儡国家と観ています。



 米戦争屋によって北朝鮮に与えられた役割は、極東において、日韓両国に軍事的脅威を与え続け、米戦争屋の属国・日韓を米国に軍事依存させるのみならず、高額な米国製兵器をしこたま日韓に買わせることであると、本ブログでは観ています。



 上記のような北の役割は、キムジョンイル時代から続いていますが、そのキムジョンイルは2011年暮れ、突然、病死させられています(注2)。本ブログではこれは偽装病死(暗殺)だったと疑っています。



 その理由は、偽装病死する前のキムジョンイルは、日米韓に対する敵役を務めることに嫌気が差して、米戦争屋を裏切って中露に接近したためと本ブログでは観ているからです(注2)。



 この当時の北のキムジョンイルの中露接近行動は、今のサウジのサルマン国王の中露接近行動と酷似しています。



 サルマン国王は2015年に国王就任当時から、米戦争屋の支配から脱する機会を窺っていたのでしょうが、そのキッカケこそ、2017年3月、米戦争屋ボス・デビッドRFの死去にあったと本ブログでは観ています。



 さて、2011年時点の北のキムジョンイルの中露接近の際は、激怒した米戦争屋によって、キムジョンイルは粛清されたと疑われますが、2017年時点のサルマン国王の中露接近は、北のキムジョンイルの過去事例から学んだのか、米戦争屋から意趣返しされる前に、息子のムハンマド・サルマン皇太子に実権を譲っています。



 今後、サウジを傀儡化する米戦争屋(CIAネオコン含む)が、サルマン親子を無力化できなければ、それは、米戦争屋の強権的な覇権力にかげりが生じていることを意味します。



 かつての故・キムジョンイルの中露接近と、今回のサルマン国王の中露接近の環境条件の違いは、今回、イスラエル・ネオコンが反イランを旗印に、サルマン国王と連携している点です。



 とはいうものの、サルマン親子の権力が今後も維持されるかどうか、依然、不透明です。



3.サウジアラビア王家は、9.11偽旗テロ事件で、オサマ・ビンラディンを首謀者にでっち上げた米国戦争屋CIAネオコンに密かな恨みを持っていた可能性を捨てきれない



 米トランプは昨年の大統領選の際、9.11事件はブッシュ大統領の自作自演の偽旗テロ(インサイドジョブ)だったと暴露して、ライバルだったジェブ・ブッシュを早々に撤退させています(注3)。



 トランプがここまで暴露したのは、米国民の本音では、9.11事件は偽旗テロであり、サウジ出身のオサマ・ビンラディンは首謀者にでっち上げられたに過ぎないことをウスウス、みんな知っているからです。



 また、9.11テロの実行犯は全員、在米のサウジアラビア人に仕立てられましたが、当時のサウジは米戦争屋CIAネオコンの支配下にあり、犯人役を演じさせられることを強引に押し付けられたと思われます。



 その結果、サウジは今、9.11偽旗テロ事件の被害者遺族から賠償金を請求されているのです(注4)。



 こんなひどいことをされて、サウジ王家は、内心、米戦争屋CIAネオコンに怒り心頭だったと推測されます。



 そして、オサマ・ビンラディンは、9.11テロの首謀者にされて、暗殺され(注5)、サウジ王家はさぞかし、屈辱を味わされたと推測されます。



 そこで、上記、新任のサルマン国王は、米戦争屋CIAネオコン支配からの離脱の機会を窺っていたと思われます。



 そのきっかけが、非・米戦争屋のトランプ政権誕生と、米戦争屋ボス・デビッドRFの死去だったのではないでしょうか。



 そして遂に、サウジは米戦争屋CIAネオコンを裏切ったのです。



 ところで、今回のAPEC首脳会議で、トランプはプーチンと習近平と密談しているでしょうから、米戦争屋CIAネオコンによってでっち上げられている北朝鮮脅威に終止符を打つ可能性が出てきました。



もし、中露がその気になれば、北のキムジョンウンを背後から操る米戦争屋CIAネオコンを、北から引き揚げさせることができるかもしれません。そうなれば、北朝鮮脅威は戦争なしに平和裏に除去されると思われます、是非、そうなって欲しいと願って止みません。



注1:本ブログNo.1845『日本を乗っ取る米国戦争勢力のスポンサー・サウジアラビアが中露に接近:米国CIAネオコン内の反露・反中勢力が孤立しているのか』2017年11月11日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37034320.html



注2:本ブログNo.498『故・カダフィーの二の舞・北の将軍様の急処分:イラン戦争の代替シナリオとしての極東戦争リスクが高まる』2011年12月19日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/27825310.html



注3:本ブログNo.1533『トランプ次期米大統領はケネディのように暗殺されないはず:9.11偽旗テロをブッシュ・ジュニアのせいにし、IS(イスラム国)のでっち上げをヒラリーのせいにして寸止めする限りは・・・』2016年11月13日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36345290.html



注4:ハフィントンポスト“9.11遺族がサウジを提訴できる法案成立 あわてた議会はオバマ大統領に責任転嫁”2016年10月1日

http://www.huffingtonpost.jp/2016/10/01/congress-now-blaming-obama_n_12277740.html



注5:本ブログNo.357『米国に始末されたオサマ・ビンラディンは80年代から計画されていた“お敵さま”だった』2011年5月3日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/24293966.html


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2017年11月12日

2017年11月11日のつぶやき




















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日本を乗っ取る米国戦争勢力のスポンサー・サウジアラビアが中露に接近:米国CIAネオコン内の反露・反中勢力が孤立しているのか

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日本を乗っ取る米国戦争勢力のスポンサー・サウジアラビアが中露に接近:米国CIAネオコン内の反露・反中勢力が孤立しているのか
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2017/11/11(土) 午後 4:16
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新ベンチャー革命2017年11月11日 No.1845



タイトル:日本を乗っ取る米国戦争勢力のスポンサー・サウジアラビアが中露に接近:米国CIAネオコン内の反露・反中勢力が孤立しているのか



1.日米韓朝を乗っ取って、極東平和を常に脅かしている米国戦争屋CIAネオコン内で対立が起きているのか



 本ブログは日本のみならず米韓朝を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、彼らがもっぱら寄生する米国において、近年、彼らの常套手段であった選挙不正が困難になっていました。そして、2016年、ポスト・オバマの米大統領選にて、米戦争屋は、ジェブ・ブッシュかヒラリーを、彼らの傀儡大統領に据えようと企んでいたにもかかわらず、選挙不正が思うようにできなく、結局、彼らの意図に反して、非・米戦争屋系のトランプが大統領になってしまいました。



 その後、米戦争屋はトランプ政権に食い込んで、今のところ、米国の軍事戦略に関して、トランプ政権にて主導権を握っています。今のトランプ政権は元々、非・米戦争屋政権として誕生しましたが、米国の軍事戦略面では、米戦争屋に乗っ取られたということです。



このような状況にある米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。



なお、上記、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



 さて、今のトランプ政権は、軍事戦略面では旧・米戦争屋(CIAネオコン含む)に牛耳られていますが、それ以外では、新・米戦争屋(ペンタゴン主流派含む)寄りになっていると本ブログでは観ています。



 その結果、今のCIAネオコンは、かつてのブッシュ・ジュニア政権時代に比べれば、弱体化まではしていないにしても、一定程度、逆境にあると思われます。



 そして、旧・米戦争屋CIAネオコン内で対立が起き始めている可能性が浮上しています、すなわち、CIAネオコンが、反露優先派と反イラン優先派に分裂し始めたようです。



2.親・米戦争屋であった中東産油国・サウジアラビアで異変が起こる



 日本を乗っ取る米戦争屋は故・デビッドRF財閥を中心に、中東石油利権を握ってきました。そして、中東産油地帯において、欧州寡頭勢力と石油利権の争奪戦を繰り広げ、サウジアラビアを、米戦争屋配下の産油国に仕立てることに成功しています。しかしながら、反米のイランやシリアに関しては親・米戦争屋化に成功していません。



 ところが、米戦争屋の従属国であったサウジで異変が発生しています(注1)。



 そのサウジは最近、あろうことか、旧・米戦争屋CIAネオコンの仮想敵国・ロシアに接近し始めたのです(注2)。



 なぜこのような変化が親米のサウジで起きたのでしょうか、旧・米戦争屋ボスであったデビッドRFが今年3月に死去したので、サウジは対米関係の見直しを始めたのでしょう。



3.サウジアラビアの異変から、旧・米国戦争屋CIAネオコン内の対立が推測できる



 サウジの実権を握るサルマン国王は、対露接近すると同時に、イスラエル・ネタニヤフ首相とは良好関係を維持しているようです(注1)



 もうひとつ、サルマン国王はすでに、中国・習近平ともコンタクトしています(注3)。



 そう言えば、上記、ネタニヤフも対露接近していましたが、CIAネオコン内の反露派から、嫌がらせを受けていました(注4)。



 ところで、親露のトランプは露プーチンと親しいため(注5)、トランプは今、CIAネオコン内の反露派からロシアゲート疑惑の追及をされています(注6)。



 こうしてみると、旧・米戦争屋CIAネオコン内の対立軸は、米国を乗っ取る米戦争屋の対露戦略にありそうです。



 上記、ネタニヤフは典型的なネオコンですが、親露派のようです。というより、反イラン派ということでしょう。そして、サウジもCIAネオコンのスポンサーであり、CIAネオコンの要求を受けて、彼らCIAネオコンがでっち上げた敵役傀儡武装集団・IS(イスラム国)へ闇資金を提供させられていました。



 そして、ネタニヤフとサウジが今なお、つながっているのは、両者、反イラン派だからでしょう。つまり両者は、単に反露ではないに過ぎません。



 露プーチンは今、シリアを支援していますが、イスラエル・ネタニヤフとサウジ・サルマン国王およびサルマン皇太子は、ロシアがイランに軍事支援するのを極度に嫌っているのではないでしょうか。ネタニヤフおよびサルマン親子の両者にとって、CIAネオコン内の反露派の指示で、露プーチンと敵対すれば、ロシアはイラン支援に回るので、それなら、ロシアと対立するのは避けたいでしょう。



 一方、CIAネオコン内の反露派のスポンサーは、あのジョージ・ソロスです。そして、親露のトランプの足を引っ張っている黒幕はソロスということです。



4.親露・トランプ政権の誕生と親米だったサウジアラビアの中露接近は、新・米国戦争屋時代到来の兆しか



 これまで、米国戦争屋の番頭を務めてきたキッシンジャーは、デビッドRF亡き後、デビッドRFの宿敵・ジェイRF(ジョンRF四世)の名代として、実質的に新・米戦争屋を仕切っていると本ブログでは観ていますが、そのキッシンジャーは、2016年、密かに露プーチンと接触しています(注7)。



 そのジェイRFは宿敵・デビッドRFと対峙するため、欧州寡頭勢力(ロスチャイルド財閥)の支援を得ていたと本ブログでは観ています。そして、ジェイRFは元・米民主党上院議員であり、決して好戦派ではありません。



 上記、新・米戦争屋ボスはジェイRFであると本ブログは観ていますが、もしそうなら、旧・米戦争屋CIAネオコン内にも変化が起きて、好戦的な反露派ネオコンの覇権力が相対的に弱まっている可能性があります。



 上記、サウジアラビア・サルマン国王の中露接近は、米戦争屋内の覇権勢力の変化を先取りしたものなのかもしれません。



注1:櫻井ジャーナル“サウジの粛清はイスラエルと連携しているが、米金融界やCIAと緊密な王子も排除して難しい状況に”2017年11月11日

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201711110000/



注2:朝日新聞“ロシア・サウジ首脳会談 軍事やエネルギーで協力合意”2017年10月7日

http://www.asahi.com/articles/ASKB65HT5KB6UHBI02X.html



注3:産経ニュース“「一帯一路」で協力確認へ 中・サウジ首脳会談”2017年3月16日

http://www.sankei.com/photo/story/news/170316/sty1703160012-n1.html



注4:本ブログNo.1576『親露ネオコンのネタニヤフ首相が失脚工作のターゲットにされた:IS(イスラム国)をでっち上げたネオコン内の反露勢力が悪あがきして今後、テロが増える』2017年1月4日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36455671.html



注5:本ブログNo.1507『米国戦争勢力が親露・トランプを無力化できないのは、プーチンがケネディ暗殺や9.11偽旗テロの秘密を握っているから?:日本は北方領土返還の名目で口止め料3兆円をロシアに払わされるのか』2016年10月12日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36273587.html



注6:産経ニュース“ロシアゲート疑惑 トランプ陣営元選対本部長を起訴 マナフォート氏ら2人、資金洗浄20億円超”2017年10月30日

http://www.sankei.com/world/news/171030/wor1710300044-n1.html



注7:本ブログNo.1323『米国寡頭勢力のフィクサー・キッシンジャー氏、米国大統領選立候補者・トランプ氏と仲の良い露プーチンを唐突に訪問:第三次世界大戦が始まると恫喝した?』2016年2月23日

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2017年11月11日

2017年11月10日のつぶやき
















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未だに安倍氏や小泉ジュニアを支持する国民は、日本を乗っ取る米国戦争勢力による国民を舐めきったジャパンハンドリングの手口に気付いて欲しい!

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2017/11/10(金) 午後 2:14
日米関係
その他政界と政治活動
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新ベンチャー革命2017年11月10日 No.1844



タイトル:未だに安倍氏や小泉ジュニアを支持する国民は、日本を乗っ取る米国戦争勢力による国民を舐めきったジャパンハンドリングの手口に気付いて欲しい!



1.ネット住民から軽蔑される安倍氏は、日本を乗っ取る米戦争屋からは気に入られているために、二度も首相にしてもらっている



 ネット住民の安倍評を閲覧すると、宗主国・米国様からお越しになった大統領閣下・トランプ様をお迎えする安倍氏の涙ぐましい努力を褒め称える意見は皆無です。



 トランプと応対する安倍氏の一挙手一投足をテレビで見て、ひどいと呆れかえるものばかりです。筆者個人も、あまりに卑屈な安倍氏を見て、日本人として心底、自己嫌悪に陥りました。



 そこで、このような卑屈な安倍氏の過去を振り返ると、安倍氏が一度目の首相に選ばれたのは2006年でしたが(注1)、このときは、前任の小泉氏からの指名だったと観ています。



 日本を乗っ取る米国戦争屋ジャパンハンドラーは、戦後の歴代日本国首相の中で、小泉氏を非常に気に入っていました。なぜなら、小泉氏は日本国に対する愛国心が欠如していて、米戦争屋の言うことは何でも聞く極め付きの隷米首相だったからです。



 ところが、小泉氏があまりにひどい売国奴首相である正体が国民にばれそうになって、同氏は罪悪感にとらわれたのか(注2)、2006年に自ら引退し、後継首相に自分と同じく愛国心の欠如している安倍氏を推薦したのです。



 ところが、当時の安倍氏は、故・中川昭一氏と親しく、隠れ核武装派だったことが後にばれて、1年未満で米戦争屋から首相の座を引き摺り降ろされました(注1)。ちなみに、病気による辞任説は単なるオモテムキの理由と本ブログでは観ています。



 そして、2012年、安倍氏に二度目の首相となるチャンスが訪れ、安倍氏はまず、同年9月、自民総裁に選ばれています(注3)。そして、その年の暮れに、晴れて二度目の首相になって現在に至っています。



 当時の自民総裁選は現在と同様に、悪名高い選挙屋・ムサシが請け負っていて、自民を乗っ取る米戦争屋は、安倍氏が二度目の自民総裁になるようウラ工作したと本ブログでは観ています。



 米戦争屋は安倍氏を二度目の首相にするに当たって、安倍氏に対し、小泉前首相並みの隷米度を約束させたと想像されますが、今日まで、安倍氏は小泉氏以上の隷米度を発揮しています。



 今の安倍氏が、かつての小泉氏よりさらにひどいのは、自分が日本国民を裏切る売国奴であるという自覚すらない点です、もうほんとうにどうしようもありません。



なお、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



2.自民党を乗っ取る米国戦争屋は清和会系の議員を好む



 ところで、自民党は、元々、安倍氏の祖父・岸信介などが、日本を乗っ取る米戦争屋CIAからの指示と協力で戦後、結党していますが、その米戦争屋CIAは、彼らの傀儡政党・自民を政権党にして、日本政治をステルス支配しています。



 その自民は巨大化するにつれて、愛国的で保守的な政治家も紛れ込むようになり、彼らは経世会派閥をつくって自民内で勢力を伸ばしました。これを嫌った米戦争屋CIAは、自民内に、CIAエージェント・岸信介的な、親米政治家派閥を育成するため、清和会(注4)をつくらせました。



 2000年代に入って、清和会系の小泉氏が首相になり、今の安倍氏も清和会系です。すなわち、清和会系の自民議員は、ズバリ、米戦争屋CIAジャパンハンドラーの傀儡とみなせます。



 その結果、今の安倍自民はまさにまるごと、米戦争屋CIAジャパンハンドラーの傀儡政党に堕しています。



3.安倍自民を乗っ取る米国戦争屋CIAジャパンハンドラーはなぜ、清和会系議員を好むのか



 今の安倍自民はまるごと、清和会系議員の集団となっていますが、なぜ、米戦争屋CIAジャパンハンドラーは、清和会系議員を好むのでしょうか。



 彼ら清和会系議員は、ズバリ、韓国統一教会系でもあります。その統一教会は、日韓朝を含む極東をステルス支配する米戦争屋CIA配下の下請け工作組織です。



 その関係で、清和会系議員は親・韓国、隠れ親・朝鮮が多いのです。当然、在日系も含まれます。



 それでは、米戦争屋CIAが清和会系議員を好むのは、在日系が多いからでしょうか。ズバリ、それは結果論です。



 米戦争屋CIAが、米国の属国・日本で傀儡化する政治家の採用基準は、ズバリ、“日本に対する愛国心が欠如している政治家”なのです。



 そのことを端的に表しているのが、清和会という名前に潜みます。清和の意味は“倭を粛清する”と解釈できるのです。倭人とは古来より日本に住む日本人(原住民)を意味します。一方、在日は、近世に朝鮮半島から日本に移住してきた移民(渡来人)を意味します。



 以上より、米戦争屋CIAの属国支配のノウハウは、その国において、愛国心のない人間を傀儡として利用するというものです。



 ちなみに、米国戦争屋CIAの寄生する本拠地・米国自体が、米大陸に居た原住民を粛清した外来移民によって建国されています。



4.小泉ジュニアが安倍氏の後釜を狙っているのか



 ところで、このところ、上記、小泉元首相の次男・小泉ジュニアは、安倍自民の中で唯一、安倍氏批判を繰り返しています。そして、最近、マスコミの小泉ジュニアのヨイショが目立つようになっています(注5)。



 ちなみに、日本の大手マスコミの多くは、日本を乗っ取る米戦争屋CIAに監視・支配されていると本ブログでは観ています。



 モリカケ疑惑にまみれる安倍氏を嫌った米戦争屋ジャパンハンドラーが、小泉ジュニアの耳元で、ポスト安倍というニンジンをちらつかせている様子がクリアに目に浮かびます。このジュニアも当然、清和会系です。



 そして小泉ジュニア本人ももうその気になっているようです。



 いずれにしても、日本を乗っ取る米戦争屋のジャパンハンドリングが露骨になって、ミエミエなのでもう嫌になります。彼らは、過去、うまくいった手口を繰り返す習性があります。



 これほど露骨にミエミエのジャパンハンドリングを繰り返されてもなお、マスコミにだまされて、安倍氏や小泉ジュニアを支持する国民が存在する限り、米戦争屋によるジャパンハンドリングがますます、露骨にかつミエミエになるだけです。



 未だに安倍氏や小泉ジュニアを支持する国民はほんとうに、もういい加減に気付いて欲しいと願って止みません。



注1:ベンチャー革命No.243『ついにさじを投げた安倍首相』2007年9月12日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr243.htm



注2:ベンチャー革命No.274『引退表明した小泉前首相の秘密』2008年9月27日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr274.htm



注3:本ブログNo.654『安倍元総理が自民総裁就任:尖閣挑発の石原都知事の愛息総理就任シナリオ崩される』2012年9月26日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/30530751.html



注4:清和政策研究会

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%85%E5%92%8C%E6%94%BF%E7%AD%96%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A



注5:阿修羅“気持ちが悪すぎるTBS「ひるおび」の小泉進次郎挙げ”2017年11月9日

http://www.asyura2.com/17/senkyo235/msg/488.html



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


posted by rio at 06:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月10日

2017年11月09日のつぶやき






posted by rio at 09:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1110information!



在米日本大使館の内部文書から、安倍氏も小池氏も前原氏も米国ジャパンハンドラーのシナリオに沿って演技させられている国民だましの役者に過ぎないことが判明した


新ベンチャー革命さんのサイトより
https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37030842.html
<転載開始>

新ベンチャー革命2017年11月9日 No.1843



タイトル:在米日本大使館の内部文書から、安倍氏も小池氏も前原氏も米国ジャパンハンドラーのシナリオに沿って演技させられている国民だましの役者に過ぎないことが判明した



1.2017年10月22日の衆院選はすべて、日本を乗っ取る米国戦争屋ジャパンハンドラーの描いたシナリオに沿って行われた



 本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、今回の衆院選は、安倍氏による衆院冒頭解散から始まり、小池新党起ち上げ、前原氏による民進党解体、野党オウンゴールによる安倍自民の大勝まで含めて、すべて、米戦争屋ジャパンハンドラー(日米安保マフィア含む)のシナリオに沿ってコトが進んだと観ていました(注1)。



 さて、週刊朝日は最近、在米日本大使館の内部文書を入手したそうですが、小池氏、前原氏の失脚の裏には米国政府が控えていたことが判明しています(注2)。


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2017年11月09日22:27

カテゴリサイババが帰って来るよ

あるビジネスマンの物語(上)


ポニョさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/3e8b272bdf3ef750c4af4e40a3b16914
<転載開始>
ポニョ:You tube にSouth front というチャンネルがあって、毎日、シリアとイラクの戦況を報道していて、とても参考になるんや。
http://thesaker.is/the-saudi-purge-the-middle-east-is-on-the-verge-of-new-war/
今回、そのチャンネルが、最近のサウジアラビアの政変について解説していたので紹介すると、おいらが言って来たように、サウジアラビアの政変は、サウジアラビアがイスラエルと組んでイランと戦争を始める準備をしているんや。
窮鼠猫を噛むじゃないけれど、彼らは全ての策略が裏目に出て、中東でとても追い込まれていて、このままじゃイランやロシアが中東で大きな影響力を持ってしまうので、それを阻止する為に新たな戦争を引き起こそうとしているんや。もうどうしようもないって感じやぜよ。

ヨシオ:どっちに転んでも良い事やな。でも、戦争はやめましょう。


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2017年11月09日22:24

カテゴリ高山清洲・世界平和北朝鮮

政府は、国民を脅しすぎ!!


高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/6af11a8d45750f3c0c739d180095cc08
<転載開始>

政府は、国民を脅しすぎ!!



核戦争に備えて日本人がすべきこと

 こんな話を聞くと、ますます不安になるのは世界で唯一の「核被爆国」である日本人である!!



 北朝鮮が、最初に攻撃するのはアメリカであり、次に日本にある在日米軍基地に間違いないない!!


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2017年11月09日22:21

カテゴリ高山清洲・世界平和

国民の皆さん!!本当に本当に深刻な事態です。日本を破滅させる黒幕達。


高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/966517bb2d1ea7d080709fdbcc81f859
<転載開始>

国民の皆さん!!本当に本当に深刻な事態です。日本を破滅させる黒幕達。

国民を塗炭の苦しみに落とし込む「国賊」は、討伐せねばならない!!

まあネット上では、偉そうなやつらが人の批判ばかりしているばかリ!!

また人の悪口雑言を言う時は、堂々と名乗りを上げて対決せよ!!

住所も、名前も隠して悪口雑言は、卑怯者のする事!!

男子ならば、命をかけて戦え!!

ただ、正義が自己になければ耐え忍べ!!

正義があれば、戦え!!

私は、今までそのようにしてきたし、今からもする!!

目には目!!

歯には歯である!!

問答無用!!

国民が悲鳴を上げれば「国賊」は、必ず討伐する!!
忠君愛国!!


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2017年11月09日22:14

カテゴリ高山清洲・世界平和

標的は、60歳以上の老人たちに仕掛けられた投資運用の罠!!


高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/0c7e357209f7e368f2861dc8c8087fa2
日に日に増えるフィッシングメール
「国民ネットアンサー」にご回答ください。
回答報酬50万円ですって。
中身見ないで即削除していますので、送るだけ無駄ですよ!!
<転載開始>


標的は、60歳以上の老人たちに仕掛けられた投資運用の罠!!



 貴方の預貯金や、タンス預金を狙っています!!

 そう手持ちの老後の生活資金を狙っています!!

 しかし、物価が上がるし、消費税も上がるとなれば今の超低金利では老後の生活に支障を起してしまいます!!



 資産を守りながら、増やそうと動けばそこに「罠」が仕掛けられています!!


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2017年11月09日22:07

カテゴリ高山清洲・世界平和

日本国内で販売されている「アサリ」の大半は、北朝鮮産か中国産である!!


高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/45c86dbfd3b1dfe6bf325a0d94e5cd02
<転載開始>

日本国内で販売されている「アサリ」の大半は、北朝鮮産か中国産である!!

塩水に一晩晒して、良く洗浄して食べることが大切であるが・・・・。

食べないのが、最もいい!!

食べて一晩中トイレから出られなかった中国産「ヘドロアサリ」の恐怖!!


文春オンライン のロゴ
文春オンライン

c 文春オンライン



 写真は何の変哲もないアサリに見えるかもしれないが、私はこれを食べた後、ひどい下痢に苦しみ、一晩中トイレから出られなくなってしまった。今でもアサリをほとんど食べない。というより食べられない。国産だとわかっていても、あのときのヘドロ臭と悪夢のような記憶がよみがえり、気持ち悪くなってしまうからだ。

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2017年11月09日21:46

カテゴリ日本や世界や宇宙の動向ウイルス

ウガンダでマールブルグ・ウイルスの感染者が確認されました。


日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52017403.html
<転載開始>
数日前にこのブログでアメリカの研究者が(ペンタゴンの秘密会議で)、中東などのイスラム系過激派の遺伝子を操作し大人しくさせるワクチンを開発したと伝えるビデオ情報をご紹介しましたが。。。。研究者はこのワクチンを接種させるためには何等かのウイルスをまき散らす必要があると言っていました。
そのため以下の記事を読んでまさかと思いましたが。。。どうやら野生動物から感染したようです。
このウイルスの感染が確認される前にマダガスカルではペストが流行していたそうです。この特殊なワクチンを接種させるために、アフリカのあちこちに危険なウイルスをまき散らしているのではないでしょうね!
そしてアフリカの人々がウイルス感染のモルモットとして使われているのではないでしょうね!
なにしろ、ギニア、 シエラレオネ、リベリアの3カ国で大感染したエボラ・ウイルスは米当局がまき散らしたと言われていましたから。。。しかもワクチンを受けた人たちが感染していたそうです。

http://www.thedailysheeple.com/new-virus-with-no-cure-spreading-this-is-worse-than-the-black-death_112017

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2017年11月09日21:39

カテゴリネットゲリラスキャンダル

文科省は認可出しました


ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/11/post-12130.html
<転載開始>
さあ、これから面白くなるぞw 文科省は認可出しました。マスコミは既にプレスリリースを貰っているんだが、報道協定で黙っている。明日、「巨悪対市民」二刷を売り出します。今回は600冊あるので、二、三日は保つだろう。日本中に補助金詐欺の真相をひろめて、経営が左前の加計を全校倒産に追い込め。


午後4時の段階で、文科省は明日の加計学園獣医学部設置認可答申の結果のプレスリリースを配ばっている。マスコミは知っているが、協定を守り黙っている。マスコミが隠蔽するならバラそう。答申では設置認可。

国会も始まる。既に、巨悪対市民を書いた黒川氏は野党のプロジェクトチームに招かれて、作戦を練ってます。


 選挙に勝ったからといって、こんなデタラメが許されるのか。
 安倍首相の親友が理事長を務める加計学園が愛媛県今治市に新設予定の獣医学部。今週末にも認可される見込みだが、来年4月の開学に間に合わせるにはギリギリのタイミングだ。学園は認可が下りることを前提に、すでに来年度入学の学生募集を開始しているが、定員140人のうち、20人を外国人留学生枠で募集しているというのだ。その大半は韓国からの留学生である。
 4日には韓国・ソウルで韓国人留学生向けの入学説明会が行われた。卒業後は韓国で獣医師になれるとアピールし、「韓国で獣医学部に入るより簡単」と、学生にも好評だったという。卒業後に本国に帰ってしまうなら、獣医学部新設の理由として、「日本国内の獣医師が不足している」としていた政府の説明は何だったのか。

韓国人優遇がバレて、ネトウヨの支持も失いましたw だからおいら、「アベシンゾーは日本一の親韓政治家」だと言っている。


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2017年11月09日21:33

カテゴリ井口博士HAARP&人工地震&気象操作

HAARPモニター観察:2017年11月の500nTの地震電磁波到来!


井口博士のサイトより
http://quasimoto2.exblog.jp/237966816/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

ここにメモしていなくても一応HAARPモニター観察は毎日続けているのだが、久しぶりに500nTの地震電磁波が到来。しかし、方向は我が国のほうではなく、たぶん南米かオセアニアの方面のものだろうと思われる。


カナダの地磁気モニター群
a0348309_8301868.png


NOAAの地磁気モニター

a0348309_8303369.gif


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2017年11月09日21:31

カテゴリ世界の裏側ニュース

イギリス国際開発大臣がイスラエルと癒着/ロンドンでユダヤ人による反ネタニヤフ抗議


世界の裏側ニュースさんのサイトより
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12326811126.html
<転載開始>

イギリスでは女性の国際開発大臣がイスラエルと癒着し、イギリスの対外援助をイスラエル軍に渡そうとしていたことが明らかになっています。









インド系でロンドン生まれのプリティ・パテル国際開発大臣(保守党)は、顔などが見るからにインド系のカースト上位な感じですが、ある保守党議員によれば彼女がイギリス生まれのアジア系だから要職に就けたのだという話もあるようです。



同大臣は外務省などへの報告を行わないまま、ネタニヤフ首相やネタニヤフの右腕的な存在のギラド・エルドン(Gilad Erdan)安全保障大臣などのイスラエル高官と会合を持っていたことが明らかになりました。これは定められた規則に違反した行為に該当します。




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2017年11月09日21:25

カテゴリ逝きし世の面影

メディアの姿勢が「何か変だ」と思ったら、


逝きし世の面影さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/ebb5fe03f10e4e43dc5f7489651d8c4f
<転載開始>

2017年11月09日 | 政治




『大草原の小さな教会で起きた惨劇と、大虐殺を止めたガンマン(武装市民)』

人口400人にも満たないテキサス州の小さな農村サザーランド・スプリングスのバプテスト派教会(アメリカでは一番一般的なプロテスタント会派でキング牧師も所属していた)で起きた惨劇。(CNNによれば、35日前の10月1日に59人の米史上最悪の犠牲者を出したネバダ州ラスベガスのカントリーミュージック会場での発砲事件に続き、これまでアメリカ各地で発生した銃乱射事件のうち5本の指に入る規模の死者を出していた)



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2017年11月09日21:20

カテゴリ《櫻井ジャーナル》

カタールの前首相もアメリカなどがシリア侵略の黒幕だと発言、これまで指摘されてきたことを確認


櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201711090000/
<転載開始>
カタールのハマド・ビン・ジャーシム・ビン・ジャブル・アール・サーニー前首相が同国のテレビ番組で発言した内容が注目されている。西側の有力メディアは無視しているようだが、それだけ重大な内容だとも言える。シリアで戦争が始まった2011年からカタールはサウジアラビアやアメリカと手を組み、シリアのバシャール・アル・アサド政権を倒すために物資をトルコ経由で運んだと語っているのだ。(​番組​、​問題部分​)アメリカが描いた侵略計画が破綻、内紛が激しくなっている。

シリア侵略のプランは1991年の段階でネオコンが作成していたことも本ブログでは書いてきた。アメリカの国防次官だったネオコンのポール・ウォルフォウィッツはその年、イラク、シリア、イランを殲滅すると語っていたという。これはウェズリー・クラーク元欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)最高司令官は2007年が明言していることだ。(​3月​、​10月​)その年の12月にソ連が消滅、ウォルフォウィッツは1992年2月に国防総省のDPG草案という形で世界制覇プランを作成する。これが​ウォルフォウィッツ・ドクトリン​だ。

この計画通り、ネオコンに主導されたアメリカは2003年にイラクを先制攻撃してサダム・フセイン体制を倒し、瓦礫と死体の山を築く。それから4年を経た2007年、調査ジャーナリストのシーモア・ハーシュは3月5日付けのニューヨーカー誌で、​アメリカ、イスラエル、サウジアラビアの三国同盟がシリア、イラン、そしてレバノンのヒズボラをターゲットにした秘密工作を始めた​と書いている。これもウォルフォウィッツが1991年の段階で口にしていた国だ。ハーシュの記事には、この工作にムスリム同胞団やサラフィ主義者が使われることも示唆されている。


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2017年11月09日21:17

カテゴリマスコミに載らない海外記事

ワシントンのクルディスタン計画を出し抜いたモスクワ


マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-535a.html
<転載開始>

2017年11月4日
F. William Engdahl

一瞬、激動する中東における、ロシアによる3次元の地政学的チェスの動きが、独立クルディスタンを作り出すワシントンの計画を徹底的に破壊したかのように見える。9月、イラクのクルド人は、どうやらキルクーク内と周辺のイラク国内で最も豊かな油田のいくつかを支配するはずの独立クルディスタン創設に圧倒的多数で賛成したようだった。一ヶ月後の現在、アメリカとイスラエルが支援するクルド指導者、マスード・バルザニは、イラク・クルド議会での深刻な権力喪失に直面している。その結果が、中東を遙かに超え、決定的に重要な、急速に変わりつつある進展の中心にいるのは、ロシアとロシア国営巨大石油企業ロスネフチだ。

元議長マスード・バルザニと彼のクルディスタン民主党(KDP)を、欧米風民主主義の闘士であるかのごとく描き出す、アメリカとEUの巧みなプロパガンダとは逆に、バルザニは2014年まで、これらの人々が歴史的に暮らしていた油田地帯を支配するため、ヤズィーディー教徒とアッシリア人キリスト教徒少数派に対する民族浄化を冷酷に推進した部族軍閥リーダーだ。バルザニ一族と、その軍事部門ペシュメルガは、1960年代末初めに、イスラエル・モサドのTzuri Sagi中佐から、当初、サダム・フセインの支配と戦うために訓練を受けた。イスラエルとバルザニ一族とのつながりは、以来続いている。

その時以後、マスード・バルザニ一族は、暗殺、賄賂と、2014年以降は、トルコ経由でのイラク石油輸出を支配することで、ラクのクルド地域で独裁的権力を構築してきた。イラク・クルディスタン議長としての任期は2015年に切れ、クルド地域議会は更新を拒否したが、議会が召集され、彼を正式に追放するのを阻止して、以来いかなる法的根拠もなしに支配を続けてきたのがバルザニのマフィア権力の実態だ。マスードの息子が地域の安全保障会議と、全ての軍と民間の諜報機関を支配している。

イスラエルのネタニヤフのあからさまな支援を得て、世界中の大半からの強力な反対にもかかわらず、バルザニは、独立クルド国家の住民投票を強行した。これはラルフ・ピーターズ陸軍大佐による、2006年のArmed Forces Journal記事、“血の国境: より良い中東はどのような姿か”にある国境線に沿って中東全体の地政学的地図をドミノ式に描き換える始めになっていたはずだった。


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2017年11月09日21:13

カテゴリ地球の記録

大規模な火山噴火が続く南太平洋バヌアツで住民たちの間に病気が蔓延


地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
http://earthreview.net/sickness-spreading-in-vanuatu-village-as-volcano-eruption-continues/
<転載開始>
投稿日:2017年11月9日



11月7日のバヌアツ・アンバエ島の火山噴火の様子


・vk.com

11月8日の報道より


・xinhuanet.com

南太平洋のバヌアツでは、今年9月に火山噴火が突如として始まって以来、活動が続いていますが、火山灰などの影響で、そのバヌアツの住民たちの間に病気が蔓延していることが報じられていました。




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2017年11月09日21:08

カテゴリIn Deep

全世界で進む「蚊の絶滅計画」は自然への反逆か人間文明への恵みか。アメリカでは広範囲でバイオモスキートが大量に自然環境に放出されることが決定


In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/mosquiroes-must-be-the-one-of-the-evolutional-creator/
<転載開始>
投稿日:2017年11月9日



2017年11月6日のネイチャーより


・US government approves 'killer' mosquitoes to fight disease

昨年、「遺伝子操作した蚊」あるいは「故意にバクテリアに感染させ培養した蚊」などについて、以下のような記事書いたことがあります。




・ブラジルでの「遺伝子操作を施された蚊の放出」と、現在のジカウイルスの流行の関係を私が完全に無視することができない理由

・WHOは「ジカ熱対策のために遺伝子操作した蚊をおおいに活用しなさい」というけれど……。感染症医学の中心に立ちはだかるパスツールの亡霊たち

これらはすべて「ヒトの感染症撲滅のため」に、「蚊を滅亡させることを目的」に行われているプロジェクトたちでもあります。

そういうプロジェクトの世界最大規模の試みがアメリカで始まることを冒頭のネイチャーの記事で知りました。


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2017年11月09日21:03

カテゴリ愛娘×2

家の ^ ^ 畑の様子♪


愛娘×2さんのサイトより
https://blogs.yahoo.co.jp/t_s_m0901/21841961.html
<転載開始>
  おはようございます 今日も私のブログに アクセスしてくださって ありがとうございます 心から感謝です



家の畑の 秋そばさんの畝を片付けて、

イメージ 1

大好きな ニンジンさんの種蒔きをしましたよ

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2017年11月08日20:30

カテゴリIn Deep

地球最初の太陽系外への宇宙探査ミッションの乗組員が「クマムシ」に決定。光の4分の1の速度で星間脱出を目指すそのミッション名は「DEEP IN 計画」


In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/kumamushi-tardigrade-will-go-to-out-of-the-heliosphere/
<転載開始>


・RT

最近は暗い話題も多かったですので、久しぶりに爽やかな話題など。

「クマムシ」といえば、今では地球上の最強の多細胞生物のひとつとして知られていますが、私が知ったのは、このブログを書き始めて間もない 2010年のことで、当時のニュースで見た下の図と説明に興奮したものでした。その頃の私は「地球の生物のメカニズム」に心酔していた頃でもありました。

2010年5月17日の産経「最強の生物 クマムシの謎に迫る ゲノム解読し本格分析へ」より

・産経ニュース

ここにある「クマケシが耐えた極限状況」の羅列である下の条項には非常に驚いたものでした。

・151℃の温度(天ぷらをあげる温度)でも死なない
・マイナス273℃(ほぼ絶対零度)でも死なない
・7万5000気圧(水深750キロの水圧に相当)でも死なない
・ほぼ真空でも死なない
・人間の致死量の1000倍の放射線でも死なない

このクマムシが、「地球で最初の星間旅行(太陽系の外へ行く)計画のメンバーとして選ばれた」ということが報じられていました。


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2017年11月08日20:24

カテゴリ神々が動いている

大和ICと百済来、そしてヨハネの切り札


神々がうごいとーとさんのサイトより
https://blogs.yahoo.co.jp/menefune_1025/56524283.html
<転載開始>

2日に来日したトランプ米大統領の長女イヴァンカ氏が、東京プリンスホテルで開催中の「国際女性会議WAW!」で講演した11月3日、宮城と熊本で事象数「11」を示す衝突事故が相次いだ。


宮城県黒川郡大和町の東北道下り大和IC付近では、3日午前10時ごろ3ヶ所で事故が発生。

関係した車は合わせて11台。11人が負傷した。


その15分後、熊本県八代市坂本町の踏切で、JR九州11番目のD&S列車「かわせみ・やませみ」が荒瀬ダム撤去作業の建設機械を載せたトレーラーと衝突。

やはり11人が負傷している。


なんだか「11」のオンパレードだ。


十+一=土であるように、「11」は天の9神に対する「地の11神」の事象数。

天の9神(九星)は天御中主神+トホカミヱヒタメの言霊8神⇒悠紀(ゆき)殿。

地の11神は、キツヲサネ・アミヤシナウの言霊11神⇒主基(すき)殿。

新天皇の大嘗祭に向けて、これらの事象化はどんどんシビアになってゆくと思われる。


宮城と熊本といえばともに大地震。

「3・11」ならぬ11月3日だし、大和町と坂本町の衝突事故は、天地人の「人」ではなく、「地」の反応と見るべきだろう。


じじつ第48回衆院選や例の座間市の事件など、このところずっと「人」の事象がつづいてたから、そろそろ「地」がくるかなと思ってたら、第4次安倍内閣が8月3日の「闇の仕事人」内閣のまんま発足した11月1日、鹿児島湾で震度4。

つづいて富士五湖の山中湖で震度1。

http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/entries_by_date?date=20171101


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2017年11月08日19:14

カテゴリサイババが帰って来るよ

愛の話はすぐ泣けるシリーズ❷


ポニョさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/3fdd66624a168d7ffe87e3c6a6251c33
<転載開始>
皆さん方は、様々な村を訪れて、貧しい人々に奉仕をしています。
これ以上に偉大な奉仕はありません。
この奉仕という富は、何千万ルピーという金銭よりもはるかに偉大です。25/12/00

ポニョ:あの三十一歳の若輩首相のハンサムオーストリア青年が、十二月の内閣始動に向けて組閣を始めたぜよ。外務大臣に、有名な反グローバル主義者で、EU課税一元化や、EU軍創設に強く反対しているホファーさんを起用し、EUから抜け出すつもりなんやぜよ。オーストリアが抜けたら大きな影響を他のEU加盟国に及ぼすので、これからどうなるか見ものやな。面白くなってきたぜよ。

もう一つ大きなニュースは、元カタール首相が、アメリカ、トルコ、カタール、サウジアラビアが密かに組んで、シリアを侵略する謀議を謀っていたことをテレビインタビューで認めたんや。元首相は、カタールは戦争が政権転覆を実行するために計画されたことを証明する"完全な文書"と記録を持っているとまで言っているんや。もちろんその話は、スノーデンが明らかにしたNSAの秘密文書でも確認出来るんや。もしこれが認められると、シリアに対して天文学的な数字の賠償金問題に発展するので面白いな。正義は勝つや。愉快だ。愉快だ。
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-2339.html
ポニョ:という事で今日は、愛の話はすぐ泣けるシリーズの第二弾をお送りします。前回のエピソードは確か、トンプソン先生とエディ君の話やったよな。あれは本当に泣けたぜよ。
http://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/6c758533a444c793356bac4fdfe6ddbd
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2017年11月08日19:03

カテゴリ《櫻井ジャーナル》

祖父の岸信介の真似をしたのか安倍首相はトランプ米大統領とゴルフをしたが、岸はウォール街一派


櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201711080000/
<転載開始>
安倍晋三首相とドナルド・トランプ米大統領は11月5日、プロゴルファーの松山英樹を引き連れて越谷市のゴルフ場でプレーしたようだ。

安倍首相が敬愛しているという祖父の岸信介もゴルフが好きだったようで、ハワイの真珠湾を日本軍が奇襲攻撃した翌年の1942年に岸は駐日大使だったジョセフ・グルーをゴルフに誘い、敗戦後の57年に首相としてアメリカを訪問した際にはドワイト・アイゼンハワー大統領、通訳の松本滝蔵、そしてプレスコット・ブッシュ上院議員とゴルフをしている。言うまでもなく、プレスコットはジョージ・H・W・ブッシュの父親、ジョージ・W・ブッシュの祖父にあたる。

本ブログでは何度も書いてきたが、グルーは1932年、ハーバート・フーバー大統領が任期最後の年に大使として日本へ送り込んでいる。グルーのいとこにあたるジェーン・グルーはジョン・ピアポント・モルガン・ジュニア、つまりモルガン財閥総帥の妻で、グルー本人はモルガン人脈の中核グループにいたと言えるだろう。その人脈の中心には巨大金融機関のJPモルガンがあり、この金融機関は1923年にあった関東大震災の復興資金を調達したことから日本に大きな影響を及ぼすようになった。

また、グルーの妻であるアリス・ペリーは幕末に「黒船」で日本にやって来たマシュー・ペリー提督の末裔で、少女時代には日本で生活、華族女学校(女子学習院)へ通っている。そのときに親しくなった友人のひとりが九条節子、後の貞明皇后(大正天皇の妻)だという
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2017年11月09日

2017年11月08日のつぶやき
















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今の日本国総理・安倍氏には、日本人としての誇りもプライドもない:それでも安倍氏の対米行動を心底から支持する日本国民がほんとうに存在するのだろうか

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今の日本国総理・安倍氏には、日本人としての誇りもプライドもない:それでも安倍氏の対米行動を心底から支持する日本国民がほんとうに存在するのだろうか
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2017/11/8(水) 午後 4:36
日米関係
その他政界と政治活動
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新ベンチャー革命2017年11月8日 No.1842



タイトル:今の日本国総理・安倍氏には、日本人としての誇りもプライドもない:それでも安倍氏の対米行動を心底から支持する日本国民がほんとうに存在するのだろうか



1.戦後72年、日本は対米属国であり続けていることが改めて思い知らされた



 今回の米国大統領・トランプの訪日と安倍氏の卑屈で過剰な応対から、戦後72年経った今なお、日本は米国に事実上、占領され、属国化されていることが国民の眼前に露呈しました。



 こんな状態が永遠に続くのではないかと思うと気が滅入ってしまいます。



 戦前の日本を知る国民は高齢化して減る一方であり、大多数の日本国民はすでに戦後生まれであり、日本が米国の属国であることが当たり前のようになっています。



 安倍氏は形式上、日本国総理となっていますが、今の日本は実質的に、米戦争屋に支配されており、安倍氏は彼らの傀儡(かいらい)でしかないことを改めて思い知らされました。



なお、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



2.安倍氏はなぜ、米国戦争屋の下僕を嬉々として演じることができるのか



 筆者個人は、安倍氏が日本国総理でありながら、米国戦争屋の下僕のように振る舞えるのがなぜなのか、まったく理解できません。



 安倍氏は、われら日本国民の国富を湯水のように米戦争屋に貢ぐことになんの抵抗もないようです。



 日本を乗っ取る米戦争屋は、安倍氏に対し、米軍を日本に永久駐留させろ、在日米軍駐留費を全額負担しろ、日本の財政が大赤字でも、米国債を最優先で買え、高額な米国製兵器を、米国の倍の高値でしこたま買え、自衛隊を米軍傭兵として差し出せと、矢継ぎ早に要求しています。このような米戦争屋の対日要求を安倍氏はすべて、嬉々として受け入れています、それが今の安倍氏の悲惨な実態です。



 安倍氏が二度目の首相でいられるのは、米戦争屋の要求は何でも受け入れるからです。



 今の安倍氏は、日本を乗っ取る米戦争屋から日本国首相の座を維持させてもらう代わりに、米戦争屋の言うことは何でもイエスサーなのです。



3.安倍氏には日本人としての誇りもプライドもまったくない



 安倍氏は二度も首相をやらせてもらって、米戦争屋の対日要求を拒否したためしがありません。われらの血税を湯水のように米戦争屋に貢ぐことに、なんらためらいがありません。



 これほどのひどい対米イエスマンの首相は戦後初めてではないでしょうか。



 安倍氏は日本国民の血税を、自分のカネと勘違いしているようです。



 安倍氏はなにごとにつけ、まさに公私混同の権化です。



 こんな人物を支持する日本人がいまだに存在すること自体がまったく、信じられません。ほんとうに、みんな、本心から安倍氏を支持しているのでしょうか。



4.安倍氏はおのれの見苦しさに気付いていない



 安倍氏はトランプを上機嫌にさせることに全力を尽くせば、国民はそれを喜んでくれると信じているのでしょうか。



 ネット投稿を見ると、安倍氏への批判があふれています。



 ネット中心に、多くの日本国民は安倍氏の卑屈な対米隷属行動から、安倍氏を軽蔑し、自分より劣る人間が日本国総理をやっていることに強い不満を抱いています。



 なぜ、こんな人間が日本国首相をやっているのだろうかと疑問を持っています。にもかかわらず、安倍内閣支持率は予想以上に高いのです。マスコミの世論調査はほんとうに信じられるのでしょうか。



 今の日本では、あらゆることがウソとでっち上げと国民だましで固められています。



 このザマでは日本はドンドン劣化するしかないのでしょう、ヤレヤレ・・・。



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


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2017年11月08日

2017年11月07日のつぶやき




















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米国大統領トランプの専用機・エアフォースワンはなぜ、旧式のB747のままなのか:グローバルホークのような遠隔操縦機能が搭載されていないから?

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米国大統領トランプの専用機・エアフォースワンはなぜ、旧式のB747のままなのか:グローバルホークのような遠隔操縦機能が搭載されていないから?
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2017/11/7(火) 午後 1:34
日米関係
アメリカ情勢
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新ベンチャー革命2017年11月7日 No.1841



タイトル:米国大統領トランプの専用機・エアフォースワンはなぜ、旧式のB747のままなのか:グローバルホークのような遠隔操縦機能が搭載されていないから?



1.米国大統領トランプ夫妻はボーイング747という旧式機で米軍横田基地に飛来したのはなぜ?



 先日、2017年11月5日、米国大統領・トランプ夫妻が大統領専用機・エアフォースワン(注1)にて予定通り、米軍横田基地に到着しました。



 この機はボーイング747の改良機ですが、1990年に製造された旧式機です。



 ちなみに、今、旧式機・B747のほとんどは姿を消し、世界の航空会社はB777かB787にチェンジしていて、われら一般人はもう、B747に乗れることはありません。にもかかわらず、トランプはB747で横田基地に飛来したのです。



 上記のように、エアフォースワンは旧式化したので、米政府は、オバマ政権時代、エアフォースワンの更新を計画していました。そして、トランプが米大統領に就任したら、晴れて、新型のエアフォースワンに乗れるはずだったのです。ところが、意外にも、昨年暮れ、トランプが次期米大統領に決まった際、突然、トランプは、近未来、自分が乗るであろうエアフォースワンの更新をキャンセルしたのです(注2)。



 そのため、今回のトランプ来日には、旧式のB747改良型のエアフォースワンが使用されているのです。



 ちなみに、日本の政府専用機は2019年からB777に更新される予定です。



 トランプ搭乗機が今回、米軍横田基地に着陸する際、多くの航空マニアが基地周辺に陣取って、写真やビデオを撮っていましたが、なぜ、米政府は、航空機の先進国なのに、こんな旧式機をいまだに使用しているのか、みんななぜか、疑問を持たないようでした。



2.トランプがエアフォースワンの新型機化を拒否したのは、米国民の血税の節約なんかが理由ではない



 ところで、トランプは大富豪であり、大統領選挙中、プライベート・ジェットで移動していましたが、この機はB757のようです(注3)。



 したがって、トランプは7シリーズのボーイング製大型ジェット機には詳しいはずなのです。そして、自分の使用する大統領専用機をB777やB787に更新するのを拒否したということです。



 ところで、トランプは選挙中、9.11事件はブッシュ・ジュニア元米大統領の自作自演の偽旗テロ(インサイド・ジョブ)と公言していました。だから、トランプのライバイ候補だったジェブ・ブッシュ(ブッシュ・ジュニアの弟)は早々に撤退したわけです(注4)。



 このことから、トランプは9.11偽旗テロの真相を知っている可能性が大なのです。



 もしそうなら、トランプがなぜ、自分の乗る大統領専用機を新型化するのを拒否したのかが想像できます。



3.日米韓朝を乗っ取る米国戦争屋は陸海空のみならず、宇宙も乗っ取っているとトランプが暴露!



 さて、上記、トランプは米軍横田基地に降り立った直後、米国(=米国戦争屋)は、陸海空のみならず宇宙まで乗っ取っていると演説しています(注5)。



 そのトランプは元々、日米韓朝を乗っ取る米国戦争屋とは一線を画す大統領候補だったのですが、今では、米国の軍事戦略に関しては米戦争屋の軍門に下っています。そのため、今回のトランプの極東アジア訪問は、すべて、米戦争屋の監視下に置かれているはずです。



 そして、トランプは米戦争屋を代弁して、米国(=米国戦争屋)は、陸海空および宇宙を乗っ取っていると発言しました。



 この意味は、世界の空を飛ぶ、航空機、ミサイル、人工衛星はすべて、米戦争屋の支配下にあるということです。



 このことから、トランプは、彼を傀儡化した米戦争屋は、いつでも、トランプの乗った大統領専用機を強制的に遠隔操縦でき、必要に応じていつでも墜落させることすらできるという現実を正しく認識しているとみなせます。



なお、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



4.現在の米国製の新型航空機の一部は、地上から強制的に遠隔操縦可能:大統領専用機を新型機に替えるとNSAやCIAに遠隔操縦されてしまうとトランプは知っているはず



 トランプは個人的に、9.11偽旗テロ事件(注6)の真相を知っていると思われますが、本ブログでは、WTCビルに衝突したB767二機は、地上から遠隔操縦されていたと観ています。



 また、米国国防総省・ペンタゴンに衝突したのは、トランプ自家用機・B757の同型機ではなく、米軍の無人偵察機・グローバルホーク(注7)の試作機だったと言われています。FBIが、この機がペンタゴンに衝突する瞬間の画像を露骨に加工して発表しているのはそのせいでしょう。



 9.11偽旗テロ事件の際、ピッツバーグ郊外に墜落したとされるB757は、墜落現場が実に不自然でしたが、B757は地上からの遠隔操縦ができないのではないでしょうか。だからトランプの自家用機はB757なのかもしれません。



 ちなみに、B767およびそれ以降のB777もB787もグローバルホークと同様、米国内の米軍基地やNSA本部やCIA本部などから強制的な遠隔操縦が可能なのではないでしょうか。なお、大型旅客機への遠隔操縦技術の搭載目的はオモテムキ、ハイジャック防止のためとなっていますが、悪用も可能ということです。トランプはこのことを知っているのではないでしょうか。



 さらに言えば、以前、マレーシア航空機(B777)がウクライナ上空で墜落したとき、マレーシアのマハティール・元首相が、B777への強制的遠隔操縦技術の搭載の秘密を暴露しています(注8、注9)。



 この驚愕的事実を知って、上記、トランプの横田基地での冒頭演説を聞くと、米国を乗っ取る米戦争屋は、すでに、地球上の陸海空および宇宙をすべて乗っ取っているという意味がよくわかります。



 以上より、米戦争屋は日米韓のミサイルのみならず、北朝鮮のミサイルもすでにアンダーコントロール状態ではないかという本ブログの見方は、トランプの証言から間違っていないと確信できます。



 したがって、安倍氏も日本国民も、北朝鮮ミサイル脅威に関しては、陸海空のみならず、宇宙をも支配(アンダーコントロール)する米戦争屋の手のひらで踊らされているということです。



 安倍氏の卑屈極まりないな対米隷属姿勢に、米戦争屋は陰で高笑いしているはずです。なんという滑稽さでしょうか、もう涙も出ません!



注1:VC-25

https://ja.wikipedia.org/wiki/VC-25



注2:朝日新聞“トランプ氏、大統領専用機「キャンセルだ」 高額と批判”2016年12月7日

http://www.asahi.com/articles/ASJD72J2BJD7UHBI00H.html



注3:乗りものニュース“トランプ愛機 日本の航空会社、なぜB757だけ導入ゼロ?”2016年4月23日

https://trafficnews.jp/post/50669/



注4:本ブログNo.1533『トランプ次期米大統領はケネディのように暗殺されないはず:9.11偽旗テロをブッシュ・ジュニアのせいにし、IS(イスラム国)のでっち上げをヒラリーのせいにして寸止めする限りは・・・』2016年11月13日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36345290.html



注5:産スポ“トランプ米大統領、横田基地で演説「われわれは空、海、陸、宇宙を支配する」”2017年11月6日

http://www.sanspo.com/geino/news/20171106/pol17110605010007-n1.html



注6:アメリカ同時多発テロ事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6



注7:RQ-4(グローバルホーク)

https://ja.wikipedia.org/wiki/RQ-4



注8:本ブログNo.936『ウクライナ軍はなぜ、マレーシア機を狙ったのか:ウクライナ新政権の黒幕・ジョージ・ソロスの指示によるマハティールへの意趣返しか』2014年7月26日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/33963603.html



注9:Dr.MAHATHIR MOHAMAD“BOEING TECHNOLOGY – WHAT GOES UP MUST COME DOWN”2014年5月18日

http://chedet.cc/?p=1361


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2017年11月07日

2017年11月06日のつぶやき


































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米国トランプ大統領は、リメンバー・パールハーバーとつぶやいて、2017年11月5日に訪日した:日本の国益を犠牲にしても米国の国益を最優先する安倍自民を日本国民は大勝させたことになっていると知れ!

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米国トランプ大統領は、リメンバー・パールハーバーとつぶやいて、2017年11月5日に訪日した:日本の国益を犠牲にしても米国の国益を最優先する安倍自民を日本国民は大勝させたことになっていると知れ!
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2017/11/5(日) 午後 3:20
日米関係
アメリカ情勢
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新ベンチャー革命2017年11月5日 No.1840



タイトル:米国トランプ大統領は、リメンバー・パールハーバーとつぶやいて、2017年11月5日に訪日した:日本の国益を犠牲にしても米国の国益を最優先する安倍自民を日本国民は大勝させたことになっていると知れ!



1.米トランプ、訪日直前、リメンバー・パールハーバーとツイッターでつぶやいた



 2017年11月5日、米トランプ大統領夫妻が訪日しましたが、その前、ハワイに立ち寄り、真珠湾のアリゾナ記念館を訪問、その後、ツイッターで、リメンバー・パールハーバーとつぶやきました(注1)。



 もし、トランプがホンモノの親日家であれば、わざわざ訪日前に、このような対日禁句をつぶやいたりはしないでしょう。



 このつぶやきは、日本人向けというよりも、主に米国人向けと思われます。



 本ブログの見方では、トランプ支持層の米国人の対日観の本音は一言、リメンバー・パールハーバーなのです。



 われら日本人はみんな、米国人の本音の対日観を知っておくべきです、さもないと、われら日本人は今の日米関係を決定的に誤認してしまいます。



2.米国人にとって本音では、日本人は卑怯な対米テロ攻撃を仕掛けたテロリスト(カミカゼ・アタッカー)と思っているという現実を知っておくべき



 さて、本ブログでは、最近、米国にて、“日本を抹殺せよ”(Killing theRising Sun)という本がバカ売れしている話題をすでに取り上げています(注2)。



 上記の事実は、米国人の本音は“対日敵視”であることを物語っています。



 日米間のビジネスの世界では、米国人が日本人にニコニコすることはあっても、本音は違います。彼らはナチスを今も敵視しているのと同様に、戦前日本の大日本帝国主義者を敵視しています。



 その意味で、トランプも本音では日本を敵視していると思われます。その本音が、リメンバー・パールハーバーというつぶやきなのです。



 このトランプのツィッターを日本人も見ているということを計算した上でつぶやいています。



3.安倍氏のトランプの娘・イヴァンカに対する態度から、安倍氏は米国人の本質をわかっていない対米外交の素人(しろうと)であることがばれた



 トランプ訪日に先立って、トランプの娘・イヴァンカが訪日しましたが、彼女を接待する安倍氏の不自然な態度から、安倍氏は米国人との接触に関して素人(しろうと)であることがばれました。これではとても対米外交は無理です。



 安倍氏はイヴァンカが美人ということもあって、過剰なまでの親切心を見せました。さらに彼女の関係する団体に5000万ドルも寄付していますが、みんなわれらの血税です。



 上記、安倍氏のような過剰で不自然な応対をすると、相手の米国人は喜んでくれるはずと日本人は思いがちですが、それは誤認です。日本人が米国人に過剰に親切にすると、何か下心があるのではないかと、逆に警戒されるだけです。なぜなら、米国人は日本人を本音では敵視しているからです。この基本を安倍氏はまるでわかっていない、まさに田舎者丸出しです。



4.トランプは安倍氏に、単にディールを仕掛けてくるだけ



 トランプは元々、政治家ではなく、ビジネスマンですから、よくディールという言葉を使います。したがって、トランプは今回、日本にディールを仕掛けにきたという感覚でしょう。



 今の米国政府の財政赤字は2300兆円もあります(注3)。だからトランプが安倍氏に対し、ディールを仕掛けようとしているのはただひとつ、日本にもっと米国債を買わせることです(注4)。



 今の日本政府はすでに1300兆円を超える対・国民の政府債務残高を抱えています(注5)。したがって、もう米国債を買う余裕はありません。



 しかしながら、トランプは安倍氏を恫喝して、もっと米国債を買わせたいのです。今の安倍氏は、日本国民を犠牲にしても、トランプの要求に応えようとするでしょう、だからこそ、二度目の総理にしてもらっているわけですから。



 なぜ、安倍氏が二度も総理にしてもらっているかといえば、一言、今の安倍氏には真の愛国心が欠如しているからです。



 いずれにしても、日本の国益を犠牲にしてまで、米国の国益を優先する安倍氏を今回の衆院選で日本国民は支持したことになっているのです。



 安倍自民をいまだに支持する国民は、このような悲惨な日本の現実をわかっているのでしょうか。



注1:朝日新聞“「リメンバー・パールハーバー」 トランプ氏つぶやく”2017年11月4日

http://www.asahi.com/articles/ASKC464K1KC4UHBI010.html



注2:本ブログNo.1832『大日本帝国主義政党・安倍自民を大勝させた日本人は、広島・長崎への対日核攻撃を正当化したい米国民の反日感情を呼び覚ましたと知れ!』2017年10月28日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37009130.html



注3:経済ネタ帳“アメリカの政府債務残高の推移”

http://ecodb.net/country/US/imf_ggxwd.html



注4:wantonのブログ“トランプ来日〜真の目的は12月に迫った米連邦債務引き上げ問題と無関係では有り得ない。”2017年11月5日

https://ameblo.jp/64152966/entry-12325711973.html



注5:経済ネタ帳“日本の政府債務残高の推移”

http://ecodb.net/country/JP/imf_ggxwd.html



ベンチャー革命投稿の過去ログ
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2017年11月06日

2017年11月05日のつぶやき
































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いかなる政治選挙においても、機械による開票集計は無効とすべき:大学教授会選挙と同様に、市民の監視下にてすべて手作業で開票集計すべき

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いかなる政治選挙においても、機械による開票集計は無効とすべき:大学教授会選挙と同様に、市民の監視下にてすべて手作業で開票集計すべき
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2017/11/4(土) 午後 6:03
技術経営
選挙
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新ベンチャー革命2017年11月4日 No.1839



タイトル:いかなる政治選挙においても、機械による開票集計は無効とすべき:大学教授会選挙と同様に、市民の監視下にてすべて手作業で開票集計すべき



1.国政選挙に不正疑惑を抱く国民はみんな、毎回の選挙において、開票率0%〜数%で当確者が発表される現実に疑問を持っている



 本ブログでは今、国政選挙における選挙不正疑惑を取り上げています。今回の衆院選にて、安倍自民は大勝したことになっていますが、肝心の選挙の開票集計に不正疑惑が存在している以上、安倍自民が政権与党でいること自体の信頼性がないということです。



 ネットでは選挙不正疑惑を持つ人が多数いますが、みんなの素朴な疑問は、投票締め切り直後、まだ開票集計が開始されてもいないのに、早くも当確者をマスコミが一斉に発表しているという現実にあります。



 たとえば、安倍氏の場合、開票率が0%の段階で、安倍氏が当確者にされていますが、実に不可解です。有権者の国民はそんなに早く結果を知りたいとは思わないでしょう、それより、不正なく、きっちり開票集計結果を確認した上で、発表する方を優先するはずです。



 いずれにしても、いくら出口調査したからとは言え、開票率0%で当確者を発表するのはいくらなんでも不自然です。



とにかく、開票率がわずかで、当選者が確定するという現実は、物理的に成立しないはずです。たとえば、競馬において、ゲートが開いて馬が走り始めたらすぐに、ゴール順位が発表されるのと同じです。



 競馬においても、新聞などで、事前に順位予想が出ますが、スタート直後に、勝利確定馬(勝確馬)が発表されることはありません。ところが、国政選挙では、開票集計前に当確者が断定的に発表され、ほとんど、間違いなく、その人は当選しています。しかし、この現実はとても異常です。



2.大学の教授会でも、選挙は頻繁に行われるが、もっとも警戒されるのが不正である



 日本全国の大学では、毎週行われる教授会にて頻繁に選挙が行われます。たとえば、役職者選抜選挙や昇格者承認選挙や論文審査の選挙などです。



 どの選挙も、教授の中から、複数の開票集計者と、投票者と開票集計者を監視する複数の立会人が選ばれ、絶対に不正が起こらないようになっています。



 要するに、選挙の対象者は、自分への選挙結果が重大な影響を及ぼしますから、不正はあってはならないし、不正してでも選挙結果を自分に有利にしたい衝動が働きます。



 人の人生を左右するような選挙に、不正が可能な機械を導入することは考えられません。



 しかしながら、国政選挙は投票数が大学の教授会の選挙とは桁違いに多いわけですから、開票集計と監視をすべて人力で行うことには膨大なコストが発生するのは確かです。そこで、人件費を節約するという口実で、国政選挙に機械が導入され始め、今では、全国規模で開票集計が機械化されてしまいました。



 そして案の定、選挙不正が横行するようになったのです。



3.開票率が0%から数%の段階で、マスコミが当確者を発表するのは不自然



 最近の国政選挙では、先日10月22日の衆院選を含め、投票締め切りの午後8時から、各マスコミは一斉に、選挙速報番組を始め、午後8時直後から、選挙区ごとに順次、当確者を発表し始めます。



 このときの結果をマスコミは出口調査からの推定と説明していますが、この説明は実に不可解なのです。



 ちなみに、今回の選挙は台風襲来とぶつかっていますが、NHKに雇われた出口調査員が事故死した事例が出ています。被害者の乗った車が道路脇の草むらに無傷で停車していましたが、なぜ、この出口調査員が車内で死亡したのか疑問が残ります(注1)。



 いずれにしても、出口調査に基づいて、開票前に当確者を発表するのは、やりすぎです。マスコミは、開票作業前に当確者を発表するのではなく、出口調査の結果自体をそのまま発表すればよいのです。そして、選挙区ごとにどれくらいのサンプリング数で、どの候補者がどれくらいの投票回答者を得たのかだけを発表すべきです。



 もし、サンプリング数が統計学的に不十分であれば、それだけ当確者推定の信頼性は落ちるわけですから、当確者とは言えないのです、さらに言えば、回答者が故意に、ウソの回答をする可能性もあります。



4.大胆な仮説:マスコミの当確者発表を合図に開票集計が人為的に操作されるのか



 本ブログでは、全国規模の国政選挙でも、無数にある小選挙区ごとの開票集計統計データは、選挙屋・ムサシの少数の幹部社員によって、一元管理されているのではないかと推測しています(注2)。



 全国の自治体に納入されるムサシの機械は、銀行のATMのようにオンラインではないにしても、少なくともネット接続されて、ムサシのホスト・コンピュータにて一元管理できると観ています。ネットでは、ムサシの機械(端末)にはバックドア技術が仕込まれて、ムサシ社員が遠隔操作できると言われています。



 今のIT技術なら、これくらいのことはムサシにとって朝飯前でしょう。



 あとは、ムサシが誰の票をどのように操作するかだけです。そこで、彼らはマスコミの選挙速報番組で発表される当確者を順次、チェックし、その当確者の票を選挙区ごとにチェックし、マスコミの当確者発表と辻褄が合うよう、調整していくのではないでしょうか。その結果、ムサシのチョンボがない限り、マスコミの発表する当確者が、実際に当選するよう得票が調整されるのではないでしょうか。




 以上、これはあくまで、筆者個人の仮説ですが、もしそうなら、マスコミもムサシ同様、グルということです。




 いずれにしても、いかなる政治選挙においても、いくらコストが掛かっても、いくら時間が掛かっても、開票集計は市民監視下にて、自治体職員が手作業で行うべきです。



注1:朝日新聞“車で転落死した男性はNHK選挙アルバイト 三重で水没”2017年10月24日

http://www.asahi.com/articles/ASKBS3G67KBSONFB002.html



注2:本ブログNo.1838『日本では民主主義の根幹をなす選挙の開票集計に不正の可能なIT技術が応用されており、全く信用できない:欧州のように時間が掛かってもすべて手作業に戻すべき』2017年11月3日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37019569.html



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


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日本では民主主義の根幹をなす選挙の開票集計に不正の可能なIT技術が応用されており、全く信用できない:欧州のように時間が掛かってもすべて手作業に戻すべき

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日本では民主主義の根幹をなす選挙の開票集計に不正の可能なIT技術が応用されており、全く信用できない:欧州のように時間が掛かってもすべて手作業に戻すべき
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2017/11/3(金) 午後 1:56
技術経営
選挙
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新ベンチャー革命2017年11月3日 No.1838



タイトル:日本では民主主義の根幹をなす選挙の開票集計に不正の可能なIT技術が応用されており、全く信用できない:欧州のように時間が掛かってもすべて手作業に戻すべき



1.安倍自民は有権者の25%の支持で7割以上の議席を得ているのは不合理極まりない



 今回の衆院選で安倍自民が大勝し、彼らの横暴が目立ち始めています。自分たちは国民に信任されたのだから何をしてもよいと独善的になっており、ほんとうに忌々(いまいま)しい限りです。



 今回の選挙は決して投票率が高くありませんが、投票率が有権者の過半数を割ったら、選挙を無効にするという決まりはありません。それならば、組織票依存の安倍自民にとって投票率は低い方が有利なのです。



 今の日本で、投票を棄権する人はそれこそ、自己責任であり、安倍自民を信任しているに等しいのです。



 ところで、これまでの実績から、小選挙区制では、そのときの政権党は得票率の1.5倍の議席を得るという弊害がありますが、国民に信任された政権与党が数の力で、自党に有利な小選挙区制導入を決めた結果です。そのため、小選挙区制における野党は総選挙で与党を破るのは非常に困難となります。



 今回の選挙でも、安倍自民は小選挙区では、有権者全体の絶対得票率がわずか25%(=投票者の得票率x投票率)にもかかわらず、7割以上の議席を得ています(注1)。棄権した国民の責任は実に重いと言わざるを得ません。



2.民主主義先進国・米国では選挙そのものが詐欺と思われている



 上記のように、日本の選挙制度に疑問を持って、ネットを調べると、民主主義先進国の米国では選挙そのものが国民を欺く詐欺であるという意見が存在するのを見つけました(注2)。



 米国はオモテムキ、民主主義国ですが、実は米国寡頭勢力(米国戦争屋および欧米銀行屋)によって、闇支配されていると本ブログでは観ています。



 したがって、米国を乗っ取る寡頭勢力は、米国の政治を民意ではなく、彼らに有利にするため、選挙不正は不可欠なのです、だから、米国では選挙は国民だましの詐欺と言われるのです。



 そして、日米太平洋戦争に敗けた日本は、今でも、宗主国・米国の属国と本ブログでは観ています。だから、日本の選挙は宗主国・米国に有利になるよう改ざんされる可能性が大なのです。



 さて、本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、上記のように今の日本は米国の属国なので、日本の政治も選挙も、米戦争屋ジャパンハンドラーに仕切られていると本ブログでは観ています。



 そして、米国で横行する不正選挙の技術が日本の選挙にも応用されていると本ブログでは疑っています。



 上記、ネットでみつけた“米国の選挙は詐欺である”という見方は、ソックリそのまま、日本の選挙にも当てはまるのではないかと本ブログでは観ています。そして、米国ではすでに、選挙不正が存在することを米国民は2000年代から認識しています(注3)。



なお、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



3.ネットでは、選挙屋・ムサシの暗躍が指摘されている



 ネットで“選挙”と“ムサシ”と検索すると選挙屋・ムサシの情報が大量にアップされていることがわかります。ところが、不思議なことに、日本のマスコミが、ムサシの選挙不正疑惑を報じることは一切、ありません。さらに言えば、日本の野党も、ムサシの選挙不正疑惑を追及しません。



 ちなみに、野党第一党であった民主(民進の前身)は代表選でムサシを利用しています(注4)。このザマでは野党がムサシを追及するはずがないのです。



 こうして、ムサシは日本ではアンタッチャブルとなっており、選挙不正疑惑はあっても、それが本格的に追及されることはないのです。



 いずれにしても、民主主義の根幹である選挙制度に不正疑惑があるのに、それを不問にしたまま、自民が勝った、野党が負けたと騒いでも虚しい限りです。



4.全国規模の総選挙であっても、最低、一人の人間で、いかようにも得票操作が可能なのではないか



 総選挙は全国規模であり、その開票集計には各自治体がムサシの機械を使って作業するはずですから、ムサシの社員が単独で、不正を強行するのは不可能に見えます。しかしながら、このような先入観こそ、国民の多くが選挙不正疑惑を抱かない原因となっているのではないでしょうか。



 ここからは筆者個人の推測ですが、意外にも、全国津々浦々の自治体で使用されているムサシの機械は遠隔操作によって、特定の個人、もしくは数人ですべてコントロールできるのではないでしょうか。



 なぜ、筆者がそのような仮説を持つかというと、以前、仕事で米国の某都市の水道局を訪問したことがありますが、そこの管理者の証言によれば、その都市の水道システム全体を、管理者は自宅のパソコンですべて遠隔操作できるという話を聞いたことがあるからです。



 このような公共システムの遠隔操作技術は当然ながら、全国の自治体に納入されているムサシの機械にも応用できるはずです。



 ところで、最近の総選挙では、各テレビ局は、投票締め切りと同時に、実況中継を始め、競って当確者を発表します。そして、開票率が数パーセントの段階で、当確者を発表し始めます。このような芸当ができるのは、いくら出口調査からの推定と主張しても、実に不自然です。



 各テレビ局の流す当確者情報は、選挙を統括する総務省からの情報でしょうが、全国の各自治体に設置されるムサシの開票集計機(端末)の出力する統計データはムサシの本社に設置されるホスト・コンピュータにまず、集約されるのではないでしょうか。このムサシのホスト・コンピュータと、総務省の選挙結果統括管理用コンピュータがつながっていて、総務省はそのデータを見て、各マスコミに当確者データを横流しているのではないでしょうか。



 ちなみに、上記、ムサシの端末はバックドア(注5)という手口で第三者が侵入でき、ムサシ関係者は少なくとも、自由に侵入できるようです。だから、彼らはデータを改ざんしようと思えば容易に、改ざんできるようです(注6)。



 さらに言えば、この程度のことは欧米人の間では常識となっているようで、たとえば、英国のEU離脱の国民投票はすべて、手作業でした(注7)。



 そこで、われら国民はみんな、日本の総選挙の開票集計のプロセスを疑うべきです。



注1:東京新聞“<有権者発>小選挙区 問題点は 得票率48%で3/4占有”2017年10月24日

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201710/CK2017102402000127.html



注2:世界の裏側ニュース“選挙そのものが詐欺である理由”2017年11月1日

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12324786645.html



注3:ブッシュ対ゴア事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E5%AF%BE%E3%82%B4%E3%82%A2%E4%BA%8B%E4%BB%B6



注4:本ブログNo.1415『なぜ、日本で選挙不正が蔓延しているのか:日米同盟を逆手にとって、日本を韓国同様の徴兵制国家にしたい勢力からの強い圧力があるからと知れ!』2016年6月28日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36024222.html



注5:バックドア(IT用語)

http://www.weblio.jp/content/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%89%E3%82%A2



注6:シャンテ・フーラ“最強の不正選挙追及者が現れる!?ムサシの不正票集計改竄を暴けば、安倍自民党は完全崩壊”2016年7月11日

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=114046



注7:本ブログNo.1414『英国の国民選挙は不正のできない手作業で開票集計されているのに、日本はムサシの開票集計機の導入を止めないどころか増やしているのはなぜか』2016年6月26日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36018659.html


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