2018年10月17日

2018年10月16日のつぶやき


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2018年10月16日

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2018年10月13日

自分自身を見つめる、自分自身と目を合わせる「目合ひ(まぐわい)」





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今日は10月の新月。

10月9日12時57分より、天秤座で新月を迎えます。

パートナーシップを象徴する星座の天秤座。

そして、各星座には強い影響力を持つ守護星がありますが、天秤座の守護星は「金星」であり、その金星は、ただいま絶賛“逆行中”であります。

2018年10月6日から11月16日まで金星逆行中。

金星は、約1年半の周期で40日間ほど逆行しており、前回は2017年3月4日から4月15日まで続き、次回は、1年半後の2020年5月13日までありません。

1年半ごとのプチ天体イベントの1つである金星逆行ですが、金星のキーワードは、なんといっても“恋愛”との関係が密接であり、恋愛において逆行となる出来事が起こりやすい期間となります。

恋愛関係の進展が停滞したり、意思疎通がすれ違って距離ができたり、仲のよいカップルが喧嘩したり、恋愛においてネガティブな思考・感情になったり、また過去の恋愛を振り返ったり、過去のパートナーとの再会、復縁などもあったり・・・。

いずれにしても、逆行中は今や未来のことよりも、過去に対して意識が向くもの。

自分自身の過去の恋愛を見直す、パートナーとのこれまでの恋愛を見直す、ともに考える時期としてはぴったりかもしれません。

特に金星逆行に加えて、パートナーシップとも関係が深い天秤座新月の中の本日は、恋愛をテーマに深く内観するには適しています。

また、金星だけでなく、地球の人類や文明にとって非常に大きな影響力を持つのが木星。

ユダヤ教の中ではメシアの星、キリスト教の中ではイエス・キリストそのものを象徴するのが木星です。

木星は約1年1ヶ月ごとに星座を変えて移動しますが、今は昨年10月10日から始まった蠍座木星期の最終ステージ。

「浅く、広く」から「狭く、深く」 蠍座木星期

蠍座木星期の大きなキーワードの中には「性」があることを1年前にお伝えしました。

イエス・キリストとマグダラのマリアが探求していた男女における性のあり方、性の真実や解放もまた、2017年10月10日の蠍座木星期から本格的に始まりました。

蠍座木星期は、2018年11月8日まで。この日からラッキースター木星は、次のステージ射手座木星期へと入っていきます。

蠍座木星期のラスト1ヶ月における金星逆行中の中の天秤座新月。

パートナーシップにおいて考えるには、この上ないベストなタイミングな時期に「陰陽の真の生命科学的性を解き明かす」のセミナー動画を期間限定配信します。

slide1

「陰陽の真の生命科学的性を解き明かす」

“性エネルギーは生命エネルギー。

目に見える世界と目に見えない世界が統合されている今の時代、オーラやチャクラ、波動といった言葉とともに、人間の本質も肉体ではなく、肉体とともに意識が一体化していることが認識されつつあります。

そして人間の本質だけでなく、性行為もまた、目には見えない世界で起こっている現象を理解していかないと、真実の姿が見えて来ません。

真のまぐわいが始まると女性はあらゆるエネルギーを吸い込んでくるブラックホールを生み出し、男性には、そこで呼び集められたエネルギーの出口となるホワイトホールが出来上がり、男女の陰陽統合・融合によって宇宙根源からやってくる無尽蔵のエネルギーを循環させて、この世界、宇宙に愛とエネルギーを還元していくことができます。

その先には、自他の境界もないワンネスの世界。

真のまぐわいは、男女ともに覚者となる道であり、この世界を愛と調和へと導くフリーエネルギーでもあります。

そして、行為そのものではなく、もっとも大切なのは、パートナーとの愛の循環、さらに自分自身との愛の循環、自分との統合・調和。

2018年9月30日、台風24号が差し迫る中に開催された、4人の講師(滝沢泰平、長典男、村松祐羽、滝沢真弓)による男女の性に関わる真実の話。

2018年10月9日から11月7日まで期間限定でセミナー動画を配信中です。

▷ 動画配信サービスのご利用はこちら




陰陽の真の生命科学的性を解き明かす (ダイジェスト) from YATSHUHA on Vimeo.


3時間30分近くの長いセミナーですが、1ヶ月間は何度も閲覧可能なので、少しずつでもご覧頂けたらと思います。

ただ、ここで伝えられているのは、あくまでもパートナーシップにおけるほんのわずかな一面であり、すべてでもなく、またここで取り上げられていることを必ずしなければならないというものでもありません。

それぞれのパートナーにとって、それぞれの形があるにも関わらず、これまでが性行為1つにおいても、男性主体のワンパターンな流れが常識的な価値観になっていたり、また性行為の目的も物質的な目的そものに限定されていたのが、決してそれだけでないと・・・。

性行為に限らず、男女関係のあり方についても、結婚の枠組みを中心に非常に限定的な価値観の社会が出来上がっています。

でも、それらの常識が非常識となる時代も、そう遠くない未来にはやってくるものと思われます。

もっと多くの人々が自由の愛の中に生き、誰もが傷つかずに循環できる社会へと。

今回はパートナーシップの統合のことが中心の内容ですが、そんな中でこそ、一番重要なのが、1人ひとりが自分自身と向き合い、自己統合すること。

自分自身との愛の循環があって、次に相手との愛の循環があり、その先にまぐわいの中におけるエネルギーの循環も意識せずに引き起こされるものだと思います。

また、自己統合による愛の循環が起これば、必然的に理想的なパートナーとの出逢いも起こるでしょうし、また一方で今のステージにはもう必要のなくなったパートナーとの良い意味の別れも起こることだと思います。

自分自身を見つめる、自分自身と目を合わせる「目合ひ(まぐわい)」。

うちなる陰陽統合、男性性と女性性の融合からすべてが始まっていくと思います。

それでは、良い新月をお過ごしください。 .

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2018年10月12日のつぶやき


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2018年10月12日

2018年10月11日のつぶやき


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2018年10月10日のつぶやき


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2018年10月09日のつぶやき




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2018年10月06日のつぶやき


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2018年10月06日

女性はブラックホールを、男性はホワイトホールを





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9月30日の大阪の梅田スカイビル。

午前中にほぼすべての電車が止まってしまい、梅田スカイビルも地下の飲食店のテナントもすべて閉店、他のセミナールームもすべてキャンセルでしたが、36階の眺望抜群のスカイルームのみ電気がついて、やつは主催「陰陽の真の生命科学的性を解き明かす」のセミナーが予定通り開催されました。

思わぬ形で、結果的に梅田スカイビル全館貸切となったイベント。

この日のために予定を組んでいた方もいたと思うので、1人でも2人でもたどり着ける人がいればセミナーは通常どおりに開催する予定でしたが、ふたを開けてみれば、総勢80名以上の方にお越し頂き、驚きました。

「一体みんなどうやって??」

午前中、電車が動いている間にたどり着いた方が多くいて、帰りのことは帰りになったら考えるということで、もしダメなら泊まる覚悟で来られている方もチラホラと・・・。

なんとまぁ、皆さんの熱心な心意気に感激しまして、一か八かの開催でしたが、特に台風の影響もなく本当に開催して良かったと思います。

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1人、2人はともかく、4人の講師が登壇して男女の性に関わるトークショーをするのは、かなり珍しいイベントだったと思います。

食欲、性欲、睡眠欲の中でも、食に関する真実は次々に明らかになってきているものの、性に関しての真実は、まだまだこれからのタイミング。

特に見えている世界だけの、物質中心の意識が極まった現代社会においては、性行為1つに関しても、ただ欲望を満たすだけ、子孫を残すためのツールとしての認識が中心であり、真の愛とエネルギーの循環のためにはほとんど使われていません。

性エネルギーは生命エネルギー。

そんなことも、親も学校も社会も教えてくれないどころか、社会は間違った価値観のみを教え込み、どちらかといえば性のエネルギーを解放するどころか封じる方向へと歩んできました。

ただ、目に見える世界と目に見えない世界が統合されている今の時代、オーラやチャクラ、波動といった言葉とともに、人間の本質も肉体ではなく、肉体とともに意識が一体化していることが認識されつつあります。

そして人間の本質だけでなく、性行為もまた、目には見えない世界で起こっている現象を理解していかないと、真実の姿が見えて来ません。

目には見えない世界を見る専門家の長典男さん。若き頃から密教の秘儀も極め、その世界に半世紀近くも精通していた長さんから見た、男女の真のまぐわいとは一体どういったものなのか。

結論からいえば、真のまぐわいが始まると女性はあらゆるエネルギーを吸い込んでくるブラックホールを生み出し、男性には、そこで呼び集められたエネルギーの出口となるホワイトホールが出来上がり、男女の陰陽統合・融合によって宇宙根源からやってくる無尽蔵のエネルギーを循環させて、この世界、宇宙に愛とエネルギーを還元していくことができます。

そこで男女ともに得られる絶頂感は、肉体や脳の範疇で感じられるエクスタシィとは比較にならない次元でもあり、意識や魂が感じるエクスタシィであって、自分の本質が肉体に限らず、もっと高次元の存在であることにも気づけます。

もちろん、その先には、自他の境界もないワンネスの世界。

真のまぐわいは、男女ともに覚者となる道であり、この世界を愛と調和へと導くフリーエネルギーでもあります。

だからこそ、この世界を牛耳り、人類を支配・コントロールするためには、性の封印はもっとも大事な要素の1つでありました。

今でこそ、単なる性行為ではありますが、太古の昔より性は「性科学」「性魔術」など、単なる本能を超えた叡智のツールとして活用されていました。

神聖娼婦という言葉があるように、性行為は神と繋がり、一体化するための大切な儀式でもありました。

そういった中、女性の存在と性を解放するのも封印するのも、中心的に使われていたのが宗教。

正確には宗教というより、その原点である信仰であります。

これは今のキリスト教などの宗教時代よりも、もっとずっと古く、それは北極星を中心とした妙見信仰や月の信仰から、全世界が太陽信仰に変わってから、世の中は男性中心のピラミッド世界の社会へと変わってしまったようです。

特に女性は月の信仰の象徴であり、月の信仰を落とすことは、女性を落とすことでもありました。

ダビデの星、日の本の国がまた1つになる時、月(女性)もまた本来の立ち位置に戻ることでしょう。

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さて、そんな性に関わる歴史的な背景や目には見えない次元で起こっていることなどを長さんに解説してもらい、自分が主に伝えたポイントは以下のようなもの。

「女性はダイレクトに天(宇宙)と繋がれる」
「男性は地球(母性)とは繋がるが天とは繋がれない」
「男性は正しいまぐわいによって女性を通して天と繋がる」
「女性はオリジナルであり、男性は女性から生まれた」
「アダムとイブ、イザナギとイザナミ、すべて女性を落とす物語」
「魚座男性性の時代から水瓶座女性性の時代」
「ダビデの星 男性性と女性性の統合と融合、カゴメカゴメ、籠の中の鳥が出るとき」
「何千年もの間、この物資世界がすべてとなってしまった意識、この意識の覚醒、解脱に性のまぐわいは早い」

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後半は女性陣が登壇。

村松祐羽さんには、30年以上も探求してきた性科学の真実を語って頂き、滝沢真弓さんにも、ご自身に起こった実体験をもとに、性の解放がどういったプロセスを経ているのか、行為ではなく愛の循環がいかに大切であるかなど語って頂きました。

80名以上とはいえ、当初の予定よりも3分の1ほどの人数であったため、参加者の方からご質問やご意見を伺いながらセミナーを進めることができ、それによって、さらに濃い内容にまで深掘りできたようにも思えます。

今のところ、第二弾や第三弾の予定はなく、こういった大人数で今回のメンバーでのイベントは、今回が最後かもしれません。

来たくても、今回は交通機関の問題もあって来れなかった方が大勢いたこともあり、そういった皆様から書籍化やCD、DVD化のご要望も多数頂いております。

当初、そういった予定はありませんでしたが、今回は事情が事情のため、何かしらの方法で講演会内容を不参加だった方のもとにお届けできる方法は考えたいと思います
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2018年10月05日のつぶやき


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2018年10月05日

2018年10月04日のつぶやき


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2018年10月04日

米国防総省の制服組は、2009年時点から沖縄米軍のグアム移転を計画してきた事実を日本国民は知るべき:玉城氏の沖縄知事選勝利は、故・翁長氏が名護市長選の苦い経験から、各自治体の首長に選挙屋・ムサシへの警




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新ベンチャー革命2018年10月1日 No.2139



タイトル:米国防総省の制服組は、2009年時点から沖縄米軍のグアム移転を計画してきた事実を日本国民は知るべき:玉城氏の沖縄知事選勝利は、故・翁長氏が名護市長選の苦い経験から、各自治体の首長に選挙屋・ムサシへの警戒監視を要請していたからか



1.沖縄県民は、2009年時点から、米国防総省内に沖縄米軍のグアム移転計画が存在している事実を知っている:知らぬは沖縄以外の日本国民のみ



 2018年9月30日、沖縄県知事選が行われ、米軍普天間基地の辺野古移転に反対の沖縄県民を代表する候補・玉城氏が勝利しました。



 なぜ、沖縄県には、米軍普天間基地の辺野古移転に反対する人が多いのでしょうか、それは、沖縄米軍のグアム移転計画が米国防総省内に存在することを(注1)、沖縄県民は2009年時点から熟知しているからです。



 さて、今の沖縄米軍普天間基地の辺野古移転は日米安保マフィアを含む安倍一派が精力的に強行しようとしているプロジェクトですが、沖縄県民はみんな反対ですし、本心では、沖縄米軍のグアム移転が、沖縄県民の悲願です。



 要するに米軍基地と利害関係のある県民以外は自民支持者でも、本心では、米軍が沖縄から出て行って欲しいのでしょう。



 したがって、日米安保マフィアが強引に進める辺野古移転は、沖縄県民の沖縄米軍のグアム移転という悲願に真っ向から逆らうものなのです。



 ちなみに、沖縄県民の関心の的である沖縄米軍のグアム移転計画は2010年代以前から、米国防総省で秘かに計画されていました(注2)。



 しかしながら、日米安保マフィアに乗っ取られる日本政府は、この事実を日本国民に隠ぺいしているに過ぎません。



2.米国防総省は沖縄米軍のグアム移転を計画しているのに、日米安保マフィアに乗っ取られる日本政府はそれを妨害している



 沖縄県民の悲願である沖縄米軍の撤退がいつまで経っても、実現されないのはなぜでしょうか。それは、日本に巣食う日米安保マフィアが必死で妨害しているからです。



 さて、戦後日本は、米国戦争屋に闇支配されて、今日に至っていますが、日本を乗っ取る米国戦争屋も一枚岩ではなく、日米安保マフィアを含む米戦争屋CIAネオコン(好戦派)と、非・好戦派のペンタゴン主流派(制服組)に大きく分かれます。



日本を闇支配しているのは、米戦争屋の中の好戦派のCIAネオコンの方ですが、非・好戦派の米戦争屋ペンタゴン主流派の方が、沖縄米軍のグアム移転を計画してきたのです。その理由は、中露のミサイル技術の発達で、沖縄米軍を含む極東米軍が中露ミサイルの脅威に晒されているからです。ちなみに、北朝鮮のミサイルを実質的にコントロールしてきたのは、米戦争屋CIAネオコンの反中露派です。その結果、米朝融和を進める米トランプはCIAネオコンの反中露派と対立していますが、親イスラエル派のCIAネオコンとは対立していません。



 以上から言えるのは、米戦争屋の中のペンタゴン主流派は、沖縄米軍撤退を望む沖縄県民の悲願とは関係なく、米国の安全保障上、沖縄米軍の撤退を計画してきた事実を、沖縄県民はみんな知っているのです。



 その証拠に、2009年時点で、普天間基地のある宜野湾市は、その計画を県民に公表していたのです(注1)。



 にもかかわらず、好戦派CIAネオコンの反中露派の傀儡・日米安保マフィアは、ペンタゴン主流派の沖縄米軍のグアム移転計画に反対してきたのです。そして、安倍一派の率いる日本政府は、CIAネオコンの反中露派と親イスラエル派両方の傀儡政府ですから、沖縄県民の意思に逆らって、沖縄米軍撤退を妨害しているのです。



3.米国戦争屋CIAネオコンの傀儡・日本政府は、米軍普天間基地の辺野古移転に固執し過ぎている



 与野党と問わず、沖縄県民がみんな、本心では、米軍普天間基地の辺野古移転には反対であっても、日米安保マフィアと一体化する日本政府は、沖縄県民の意思に逆らって、強引に辺野古移転を強行しようとしています。そのためには、今回の県知事選にて、何としても、辺野古移転反対の玉城氏を落選させて、自民の傀儡候補の仲喜眞氏を当選させたかったのです。



 そして、2018年9月30日に沖縄県知事選は行われました。



その2018年9月30日は、日本列島が台風24号に襲撃された日となったのですが、幸運にも、沖縄県民にとって、30日は、台風一過となったのです。



 現在では、気象兵器の技術が発達していますから、台風の発生と進路は、ある程度、人工的にコントロールできると言われています。



 核兵器による人工地震兵器と並んで、米戦争屋CIAネオコンが重視しているのが、ステルス兵器としての気象兵器です。



 そして、今回の台風24号も、露骨な人工制御の台風だったという見方があります(注3)。



 にもかかわらず、玉城氏が当選したので、米軍内に潜むネオコンによってコントロールされたと疑われる台風24号(チャーミー)のショックドクトリン作戦は失敗だったのでしょう。



4.名護市選挙でムサシが暗躍したことを知っていた故・翁長氏は、沖縄の各自治体の首長に、ムサシ対策を指示していたのではないか



 本ブログの見方によれば、先の名護市長選では、悪名高い選挙屋・ムサシの暗躍があったと疑っています(注4)。



 この選挙のとき、翁長知事は、ムサシによる開票集計操作を確信したと思われます。そして、沖縄の各自治体の首長に、ムサシ対策を秘かに指示していた可能性があります。



 そのため、ムサシは今回の沖縄県知事選にて、思うように、開票集計の改ざんができなかったと推測されます。



 もうひとつ、名護市長選と違って、今回の沖縄県知事選では、玉城氏が実際は、あまりの大差をつけて勝っていたので、さすがのムサシも手が出なかった可能性があります。



 要するに、ムサシは、あまりに票差の開いた選挙では改ざんし難いのではないでしょうか。



 いずれにしても、今回、ムサシがあまり強引な改ざんをしなかったのはなぜか、今後、さらに追究する必要があります。



注1:宜野湾市ホームページ「普天間基地のグアム移転の可能性について」平成21年11月26日

http://www.city.ginowan.okinawa.jp/2556/2581/2582/37840/37844.html



注2:本ブログNo.94『オバマ大統領のアジア太平洋地域訪問中止の謎を解く』2010年3月19日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/10926930.html



注3:Kazumoto Iguchi”s blog“陰謀論「気象兵器による戦争」7:沖縄の米海軍台風24号でパヨク一掃か!?”2018年9月30日

https://quasimoto2.exblog.jp/238783344/



注4:本ブログNo.1929『沖縄・名護市長選の出口調査によれば、稲嶺氏が圧勝していたはず:選挙屋ムサシの粉飾は度が過ぎて、遂に不正の闇の一端が国民に垣間見えた』2018年2月8日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37182088.html



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm



テックベンチャー投稿の過去ログ

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/column-top.html
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2018年10月03日のつぶやき


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2018年10月03日

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