2018年12月03日

海水温の上昇の原因は?




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昨日から師走。

2018年も最終月となります。

11月17日から始まった今年最後で最強と言われる水星逆行も、12月7日の03時25分を持って終了。

そのまま12月7日の16時20分から射手座新月が始まります。

水星逆行も抜けた後の射手座新月は、まさに射手座木星期の本番の始まり。

12年に1度のラッキーな星回りの時期に入ったというのに、なかなか流れに乗れていない方も、来週後半からは展開が変わりそうなので、今しばらく物事を決めたり、進めるのも慎重になりながら、静かに内観しながら過ごすのも良いかもしれません。

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宇宙の動きから地球の自然災害の発生を予測するシャク暦カレンダーによると、今月は中旬にまとめて彗星近日点があることから、12月11日から15日にかけて地震や火山の噴火に注意が必要となっています。

特に15日の上弦の月あたりは、地震エネルギーが解放されやすいので、中規模地震には警戒したいところです。

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NZでまたクジラ大量死、海水温上昇が関連か

“【AFP=時事】ニュージーランドで30日、ゴンドウクジラ50頭余りが浜辺に打ち上げられて死んでいるのが見つかった。同国の海岸にクジラが打ち上がるのは今週に入って5例目で、専門家は海水温の上昇が関連しているとの見方を示している。

 新たに見つかったクジラは、ニュージーランド南島の東沖800キロにあるチャタム諸島(Chatham Island)の近くで29日夜に確認された80〜90頭の群れの一部とみられる。

 同国では先週末、南島の南方30キロにあるスチュアート島(Stewart Island)の海岸にゴンドウクジラ145頭が打ち上げられて死んだ。また、北島でもユメゴンドウ12頭や、マッコウクジラ1頭、コマッコウ1頭が相次いで打ち上げられている。

 マッセー大学(Massey University)の海洋哺乳類学者カレン・ストッキン(Karen Stockin)氏は、ニュージーランドの海岸にクジラが打ち上がるのは比較的よくあることだが、これほど短期間に集中して起こるのは普通でないと述べている。

 ストッキン氏によると、ユメゴンドウやマッコウクジラが浜に乗り上げることはあまりない。また、クジラが打ち上げられる事例の増加に加え、オークランド(Auckland)沖のハウラキ湾(Hauraki Gulf)でシロナガスクジラが目撃されるなど、ニュージーランド近海ではこれまで見かけなかった種類のクジラが複数、確認されているという。

 ストッキン氏は、ニュージーランドで海水温が記録的に高い状況が続いている点を指摘し、これがクジラの行動に影響しているとの見方を示した。「エルニーニョ(El Nino)現象の影響を受けているのは明らかだが、地球温暖化で状況がより悪化している可能性は否めないと思う」と同氏は述べている。(転載終了)

1つ気になるニュースとしては、南半球のニュージーランドでクジラの大量死が続いていることです。

報道されているように、ニュージーランドの海岸でクジラが打ち上げられることは珍しくはないのですが、今回は単発ではなく、短期間の間に連続してクジラが大量に打ち上げられるのは異常のようです。

「海水温の上昇」

として、専門家は地球温暖化の影響が原因の1つとしての見解を示していますが、果たして大気や空気によって海水温がどれほど上昇しているのかは、まだわからないところがあります。

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やかんに入った水を温める時、普通はコンロで火にかけたり、ストーブの上に乗せたりします。

下から水に熱を加えることで、温まった水は上昇し、冷たい水は下に行き、やかんの中の水が対流してお湯になって温まってきます。

地球の海水温の上昇は、CO2を原因とする大気の地球温暖化の影響よりも、海水の下の世界、地下のマグマの活性化を指摘する意見もあります。

地球内部を流れるマグマの活動が活性化しており、その影響によって海水温が上昇、クジラの大量死も起こったり、昨今の台風や豪雨、異常気象の大元も海水温の上昇、マグマが関係していると。

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世界的に見れば環太平洋火山帯、および日本も富士火山帯の活動が非常に活発化しています。

新潟の糸魚川から静岡に伸びるフォッサマグナのライン、そして、その先にある南海トラフなどは、ますます今後注意が必要となります。

平成終了まで、残り5ヶ月を切った今、この冬から春にかけては少し警戒が必要なタイミングだと思います。 .

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2018年11月30日

2018年11月29日のつぶやき


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2018年11月29日

2018年11月28日のつぶやき


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2018年11月28日

2018年11月27日のつぶやき


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2018年11月27日

2018年11月26日のつぶやき


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2018年11月26日

美内すずえ先生へのお便り‼️

尊敬する美内先生へ
初めまして!今年還暦となるロニと申します。アマテラスを拝読して驚きました。滝沢泰平さんのブログや上杉雅夫さんから知ってヤフオクで落札して拝読しました。大塚寛一先生の教えをボランティア発信していますが、昭和11年4月20日上梓の「暗夜の光明」の中の神軍の教えとシンクロしているからでした。また大塚先生も15人の魂が本当の神の道に入ると世界が変わるとも拝聴しており、それもシンクロしています。下記は一部抜粋ですが、メルアドをお知らせいただけば全文写経版を謹呈申し上げたく思いますのでよろしくお願い申し上げます。美内様は当然15人のおひとりと思っております。

一、~(かみ)の敵(てき)は自己(じこ)心中(しんちゅう)の惡魔(あくま)のみ、~(かみ)に組(くみ)して汝(なんじ)心中(しんちゅう)の惡魔(あくま)と戰(たたか)へ、然(しか)る時(とき)~の子(かみのこ)として最大の勝利者たる事を得る。

一、惡魔(あくま)を征伏(せいふく)するは、~(かみ)と~に從(したが)ふ眞人(しんじん)のみに得(え)らる。人は~の子にして、~は人の味方(みかた)なり。~は人を惡魔の手より救(すく)はんとして汝(なんじ)と戰(たたか)はん。

一、一大靈軍(いちだいれいぐん)の許(もと)に團結(だんけつ)せよ、此(こ)の外(ほか)に優勝者(ゆうしょうしゃ)たる途(みち)なし。此(こ)の一大~軍(いちだいしんぐん)には敵中(てきちゅう)に味方(みかた)現(あらわ)れ 反(はん)する者(もの)は味方(みかた)の中に敵(てき)現(あら)はる。
~軍(しんぐん)に敵はなし。~軍に反する者の銃口(じゅうこう)は己(おのれ)に向(むか)ふ。危(あやう)し危し。 

一、一大勇猛心(いちだいゆうもうしん)を以(も)つて~軍(しんぐん)に参加(さんか)せんか、忽(たちま)ち萬人(ばんにん)彼(か)れの味方(みかた)となる。況(いわ)んや一國(いっこく)團結(だんけつ)して艶i(しょうじん)なさんか、忽(たちま)ち暗雲(あんうん)去つて、光明無上(こうみょう・むじょう)の理想社會(りそうしゃかい)は足下(そっか)に展開(てんかい)せん。
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2018年11月25日のつぶやき












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2018年11月25日

2018年11月24日のつぶやき




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2018年11月24日

縄文コミュニティと宇宙美術の授業







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週末は、八ヶ岳宇宙学校。

4月から始まった宇宙学校も、すでに8回目となり、3分の2が経過しました。

この日は、畑作業も最終段階となり、最後の収穫とビニールハウス作り、そしてサツマイモの焼き芋パーティーでした。

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ハウス作り、農作業、焚き火チーム。

それぞれ、好きなエリアに分かれての役割分担で楽しく作業をする風景は、まさに昔にあったようなコミュニティそのもの。

縄文を感じさせます。

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特にハウス作りは、畑の土中に巨石がゴロゴロあって石発掘が必要となり、皆が童心を飛び越えて、古代人となって発掘作業に取り掛かり、テコの原理などできる知恵をすべて集結させて、かなりの量の石を掘り出すことに成功しました。

こんな体験、まず普通に生活していたらやることもなく、なんとも言えない充実感と達成感があります。

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2日目の講義。

本日の講師は、八ヶ岳在住で世界的なアーティストとして活躍される新月紫紺大先生の美術の時間。

「学校で教えてるのは上手い絵の描き方。でも、上手い絵が良い絵とは限らない」

周囲の評価ではなく、自分が心から愛せる絵を描く。そのコツをワークショップで実際に絵を描きながら体感させていただきました。

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1人ひとりに渡されたのは、白い色紙に白いクレヨン。

白地に白で描く絵。

何を描いているのか、よくわからないところに、自分の頭や意図を超えたアートの世界があるようで、思いのままに手を動かして表現してみました。

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そして、白い絵が出来上がったら、贅沢にも1人ひとり新月先生にチェックしてもらい、そこに初めて黄色や赤、青などの色を入れるアドバイスをもらいます。

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最後に、出来上がったクレヨン画の上に黒い絵の具で全部塗ると

「バババッ!」

と手品のように絵が浮かび上がってきます。

その瞬間、思わず

「おぉ!」

と心の声が出てきて、自分の絵でありながらも、予想外の感動を覚えます。

これが上手な絵ではなく、良い絵の事例であり、この感動を感じることが、普段の生活や人生の中でもとても大事なことになるようです。

自分の絵を愛することは、自分自身を愛することにも。

そして、自分を愛することができて、初めて他人も愛せます。

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どの絵も、個性豊かで、上手い下手を超えてすべてアートであり、お世辞抜きで素晴らしいエネルギーに満ち溢れた絵でありました。

絵には、その時、その自分のすべての波動、潜在意識が表現されます。

絵を描くことそのものが、すでに瞑想。

日常生活の中に絵を取り入れることで、自分の精神やエネルギー状態をチェックするのにとても役立ちそうです。

学生時代の美術の時間では、そんなことは一切教わりませんでした。

人生そのものがアートであり、八ヶ岳では、こういったアートの心と感性を育てる学校があればと常々思います。

来年の宇宙学校の募集開始は、年明け以降を予定。ご興味ある方は是非ご応募くださいませ。 .




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2018年11月22日

2018年11月21日のつぶやき


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2018年11月21日

2018年11月20日のつぶやき


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2018年11月20日

2018年11月19日のつぶやき








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2018年11月18日

金星逆行の終了と水星逆行の始まり





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太陽系の惑星は、地球から見て逆に動いているように見える“逆行期間”がそれぞれあります。

惑星が逆行している間は、その惑星が持っている特性もまた逆効果となり、地球の社会や1人ひとりの個人に大きな影響を与えることがあります。

“恋愛”との関係が密接であった「金星」は、2018年10月6日から11月16日まで逆行しており、本日で逆行終了です。

恋愛関係やパートナーシップでいざこざのあった方々、お疲れ様でした。今日から少し、気分も展開も変わってくるかもしれません。

金星の逆行は比較的頻度は少なく、約1年半の周期で40日間ほど逆行しており、次回は2020年5月13日までありません。

そして、金星の逆行が終わって束の間、明日17日の午前10時33分より、今度は水星が逆行を開始します。

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水星は4ヶ月に1度、約22日前後逆行します。

今回の逆行は、今年三度目最後であり、明日から12月7日の朝6時18分まで続き、その日はちょうど夕方16時22分から射手座新月となります。

11月8日の新月から始まった射手座木星期ですが、金星逆行が抜けたものの、その本番のラッキー期間のスタートは、この12月7日の射手座新月からとなりそうですね。

なお、今回の水星逆行は、星の配置からもかなり強烈な逆行だと言われており、以下のことについては要注意です。

水星逆行中に起こりやすいこと

“コミュニケーションがスムーズに進みにくくなる
(話がかみ合わない、勘違いする、誤解する/される、言いたいことがうまく言葉にできない、話が支離滅裂になる)
体調が悪くなる、ぼんやりする、やる気がなくなる
(特に水星逆行の始めと終わり)
集中力が落ちる、考えがうまくまとまらない。
その結果、思わぬ勘違いやミスをしてしまうことも
電話やメール、ネットなど通信系のトラブルが発生しやすい
(なぜか連絡がつかない、遅延、メール不着なども多いです)
パソコン、電化製品、電子機器などのトラブルが起こる
(いきなり壊れるという話もよくあります。怪しいなーというときは、PCのデータのバックアップは取っておくこと)
交通機関などのダイヤの乱れが発生しやすい
(特に水星逆行の始めと終わり。異常気象によることも多いような…)
仕事ややりたいことなど計画していることが予定通りに進まなくなる
(逆行中は物事の進みが遅くなり、停滞感を感じやすいです)
以前、考えていたことや決めたことをもう一度見直す流れがやってくる
やらずに放置していたことを再度、取り組むチャンスがやってくる
ご無沙汰している人、懐かしい人から連絡が来る、あるいは、バッタリ再会する
(ふとこちらから連絡を取りたくなることも)
昔の良かったころを懐かしく思う。あるいは、昔のことを思い出して後悔する

お出かけや移動の際には、交通機関の遅れや事故などのトラブルにも十分にお気をつけください。

また、人とのコミュニケーションもいつも以上に綿密にしたり、確認を念入りにしないと、思わぬ誤解で人間関係のトラブルも。

いまいち調子が上がらない、体調が優れないなども、すべてではないにしても、水星逆行の影響もあると思うので、その時はあまり気にせずゆっくりお過ごしくださいませ。

冬の寒さも本格化するタイミングで、ちょうど家にこもって内観するにはピッタリの期間でもあり、たまにはスマホやパソコン、テレビなどから離れて、自分と向き合って自分自身を見つめ直すのも良いかもしれません。

大事なことを決めたり、契約ごとは避けた方が良いとも言われていますが、しっかり確認の上で手続きすれば、これらは問題ないと思います。

いずれにしても、普段より何事も慎重に進めることが重要であり、場合によっては、それによって、より良い結果が生まれることもあるでしょう。

是非、この水星逆行期間を上手に使って、射手座木星期本番の滑り出しをスムーズに迎えられたらと思います。 .

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2018年11月17日のつぶやき


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2018年11月17日

神が宿る神殿





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今年のイスララエルツアーで、砂漠の中にある古代ユダヤ移動式神殿「幕屋(まくや)」のレプリカ内での1枚の写真。

ツアー参加者の方より、昨日のうさと展で頂戴しました。

ここは神殿の中でも聖域にあたる聖所(せいじょ)という部屋であり、古代ユダヤ12部族を束ねる大神官(天皇)のマネキンの前で写真を撮ると、おびただしい数のオーブ(玉響現象)が写っていました。

幕屋の中では、ツアー参加者の名で砂漠の民であった頃の記憶が急に蘇って来たりして涙を流す人が何人も出たり、レプリカとはいえ、一歩中に踏み入れると異次元の世界でありました。

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同行していた長典男さんは、幕屋の敷地内に入った時から“モード”が切り替わり、団体から外れて背後でずっと真言を唱えながら場の調整や存在たちとコンタクトしてました。

やはり、レプリカとはいえ、古代から伝承のままの寸法そのもので神殿を造ると、そこには「降りて来てしまう」ようです。

それが神という存在なのか、眷属なのか、はたまた古代ユダヤの民の魂なのか、おびただしい数のオーブは、それを象徴していたものなのかもしれません。

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幕屋は、古代のユダヤ人の建築家たちが考案した神殿ではなく、今から3000年以上も前、シナイ山でモーゼが「十戒」の書かれた石板を神から授けられた時に、神がモーゼに命じて古代ユダヤの民に作らせたものです。


““わたしのための聖なる所を彼らに造らせなさい。わたしは彼らの中に住むであろう。 わたしが示す作り方に正しく従って、幕屋とそのすべての祭具を作りなさい。” (出エジプト記 25:8-9【新共同訳】)

東西南北の配置、寸法、素材、中に置くものから、ありとあらゆることに至るまで、神はモーゼを通して詳細に自らがの住まいの詳細を伝え、古代ユダヤ12部族は、その通りに幕屋という移動式神殿を作り上げました。

形あるものには、すべて意味があり、その中には本当に神が宿る神殿となる建物もあります。

建築家の中には、そんなインスピレーションを無意識に受け取っている人もいたりする中、立体フラワーオブライフ、神聖幾何学の叡智が集結したドームハウスもまた、神が降りるというより、そこに住まう方が神や宇宙と一体化する空間であると思っています。 .

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2018年11月16日のつぶやき


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2018年11月16日

いよいよ2020年からユートピア社会の建設がスタート 





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地球の「混乱と八方塞がり」は天上界による浄化作用だった。(河合 勝)

“日本の最強のレイラインは富士山 - 八ヶ岳 - 糸魚川の黒姫山のラインです。

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これは日本列島の大断層の糸魚川構造線とも関連しています。

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地球にも7ヶ所のチャクラに相当するポイントがあり、聖地が存在しています。中でも一番重要な頭頂のチャクラに相当するのが富士山です。近くに地下水の湧き出る忍野八海があり、ここが水と子宮、富士山は火山で火。火と水でカミとなります。

忍野八海は隠された「8 ∞」神の世界を意味します。

富士山の噴火は地球の滅亡を意味するから、シャンバラの世界は富士山を守っています。

(中略)

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地球にはエネルギー軸が存在しているのです。北半球、陽極のエネルギー軸は八ヶ岳にあり、南半球はパラグアイのアスシオン、聖なる泉にあります。

水は陰極となる。火は八ヶ岳の火山で陽極。

エネルギー軸は陽極(N)と陰極(S)が中性となっているスポットなのです。

電波障害が一番少ないポイントになります。日本政府が電波天文研究所を設置するために電波障害の一番少ないスポットを調査したら、八ヶ岳の麓の野辺山だったので、今ここにパラボラアンテナが設置されているのです。

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八ヶ岳の赤岳、横岳、阿弥陀岳、硫黄岳は火山で酸性の岳、残りの権現岳、立場岳、西岳、編笠岳はアルカリ性の岩山で、中央にあるこぶ山のピラミッドタイプの牛首山と扇山が中性の岩山となって、ここが北半球のエネルギースポットとなっているのです。

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このスポットを中性の場に保つように、左側に飯盛山、天女山のピラミッドを配置し、右側の蓼科側に尖石のストーンサークルと阿久にストーンサークルを配して中性の磁場を守っています。

ピラミッドの構造とストーンサークルはいずれも酸性の石とアルカリ性の石を配置し、全体が中性となる構造となっているのです。

そして西欧ではシャンバラの入口、聖地を2頭のライオンが守っています。

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八ヶ岳でも中性のスポットを守る位置に獅子岩があり、2頭のライオンの岩石が配置されています。

古代人は宇宙科学を完全に理解していて、中心、中性の場を守るようにスケールの大きい土木工事を実行していたことがわかります。

この宇宙科学を教えた最初の人が、モーゼとなるのです。

獅子岩は中性の磁場、このスポットでなんと磁石の針は北でも南でもなく中性の東を指していたのです。

富士山と八ヶ岳を結ぶレイラインの先に聖地がある。それが糸魚川の黒姫山ピラミッド。この地下室でシャンバラの会議が開催されているのです。

黒姫山の山頂には、権現神社が建立されています。そして八ヶ岳の権現岳は平安時代には日本の三大霊山の1つとして、厚く信仰されていたのです。

権現とはモーゼのことです。稲荷とはイエスのことを指すのです。

モーゼは3200年前にイエスは2000年前に黒姫山で開催されるシャンバラの会議に参加するために日本へしばしば来ていたのです。

レイラインはシャンバラの世界により、宇宙科学の智恵により古代から守られてきていることに最近ようやく気付いたのです。

古代人は全知全能の智恵の世界から学び、そのことを実践していました。

現代人よりも智恵の世界を理解していたことになります。

本来なら富士山 - 八ヶ岳 - 黒姫山が地球最大のパワースポットです。

ここは最高の世界遺産の価値がある所なのです。(転載終了)

ピラミッドの地下へと招待された人類史上3人目であり、世界のフリーメーソン公認の聖者であった知花敏彦先生。

その片腕として、知花先生の叡智を伝えている河合勝さんの新刊本が出版されましたが、そこにはちょうど旬の「糸魚川の黒姫山」のことなどが説明されています。

知花先生曰く、世界最大のパワースポットは、フォッサマグナの糸魚川ラインである富士山から八ヶ岳、黒姫山にかけてであると。

また、その中でも八ヶ岳がいかに大事な場所であり、地球の中でも最重要スポットに当たるかを解説しています。

八ヶ岳は酸性の山とアルカリ性の山、そして中性の山によって中心・中性・中庸のフリーエネルギーが自動発生しており、これらはモーゼによる人工ピラミッド技法をマスターした古代人によって造られたそうです。

かつて日本三大霊山の1つであった、八ヶ岳の権現岳。

その麓にある天女山、飯盛山の2つのピラミッドが、さらに中性エネルギーの調整をしているとありますが、特に天女山は、やつはドームハウスのすぐ上にあるので、とても縁が深い身近なパワースポットであります。

八ヶ岳移住のサポートにおいても、大泉町西井出エリアをオススメしているのは、この権現岳から天女山のお膝元であることが大きな理由の1つでもあります。

そして、最近には世界最古のヒスイ装飾品が見つかったのもドームハウスから徒歩圏内の大泉町西井出であり、当時のリーダーと思われる墓から見つかったとか・・・。

八ヶ岳は、移住する前から普通の地域でないことを感じてましたが、移住後も考えられない人々が狭い範囲に世界中から集結しており、ただならぬ仕掛けがここにはあると思っていましたが、知花先生の解説を知って、すべて納得のいくものでありました。

そして、天女山などの反対側の八ヶ岳西麓側においては、縄文遺跡が多く存在しており、その中でも尖石(とがりいし)と阿久(あきゅう)は、今もっとも気になっている場所でした。

特に阿久遺跡は、知花先生に引けを取らない世界的な聖者として知られる葦原瑞穂さんが、最高峰の聖地として大切にしていた場所であり、古代の祭祀場が今も残っていると聞いております。

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お風呂の浴槽に足をかけているサザエさん。みみずく土偶。

土偶に関しても、本著の中では解説されており、土偶は宇宙人というより、かつて存在していたアトランティス人の宇宙服姿であると書かれています。

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“アトランティス大陸の沈没によりUFOで日本に移住したのは2万6000年前のことです。その頃、台湾 - 沖縄 - 奄美 - 日本列島 - 朝鮮半島南部は大陸でした。その後沈下して今日の形になっていきます。当時の神殿が沈下して海に水没し、最近隆起を始めたのであちらこちらに海底神殿が浮上しているというわけです。

UFOは天変地異が収まるまで宇宙圏外へ避難しました。その時宇宙服を着用したので、その記憶が土偶で残されているのです。亀ヶ岡の遮光器土偶です。UFOは日本列島の沖縄〜北海道までちらこちらに集中してではなく、分散して人々を降ろしたと考えられるのです。

アトランティス人(アイヌ人と沖縄人)は人工のピラミッドを必要な場所に建造しています。3200年前にモーゼの説いた場所、2000年前にイエスと聖ヨハネの説いた場所が聖地となっています。

そして10支族がユダヤ教を祀った聖地、さらに2支族のキリスト教徒が祀った聖地が隠された知られざるピラミッドの山として日本に数多く存在しています。(転載終了)

河合勝さんには、もう6年以上も前から色々とお世話になっていましたが、その頃から「2020年」という時期をとても大事にされていました。

詳しくは、本著に書かれていますが、いよいよ2020年からユートピア社会の建設がスタートするそうです。

ユートピア社会とは、Give&Give、奉仕が当たり前、共存共栄、助け合い分かち合いの世界。

気づけば2020年も、あと1年となりました。

今は世の中が大転換する最後の節目のタイミングであり、古いものは崩壊し、新しいものが構築されるカオスの時期でもあると思います。

それにしても、世界のシャンバラの入り口、チャクラの場所を考えると、やはりギザのピラミッドは普通ではない場所。

平成も開けた来年は、いよいよギザのピラミッドへ行きたいと思います。
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2018年11月15日のつぶやき


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2018年11月15日

富士山、八ヶ岳(権現岳)、糸魚川(黒姫山)のライン。今、蘇る縄文以前の古代日本のエネルギー。




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依頼していたヒスイの勾玉を受け取りに再び糸魚川へ。

今回手に入れた糸魚川ヒスイの勾玉は、

同じ原石(@)から切り出した1つの勾玉(A)を2つに分けた特別仕上げの勾玉(B)。

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夫婦やカップルで持つとピッタリで、2つで1つとなるツインソウルを超えた「スピリットメイト勾玉(正式名称:ベターハーフ勾玉)」」です。

もちろん、将来のパートナーが出来たら片方をプレゼントするために持っておいたり、特にパートナーのためでなく、小さいサイズであれば、両耳にピアスにしたり、ブレスレットに取り付けて自分自身の陰陽統合のために利用したり、使い方は人それぞれ多種多様。

世界最古のヒスイ装飾品が出土した、ここ八ヶ岳南麓天神遺跡エリアより、今に再び蘇るヒスイ文化を発信していこうと準備中です。

こちらは引き続きお楽しみに。

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さて、糸魚川と八ヶ岳は、今から6000年以上も前の縄文中期よりヒスイの交易を通して繋がっていましたが、実は日本列島、はたまた地球を取り巻くレイラインにおいても日本誕生から繋がっています。

かつて、縄文時代の糸魚川は、ヒスイの女王として知られる奴奈川姫(ぬなかわひめ)が治めていましたが、この奴奈川姫の別名「黒姫」を祀った黒姫山(くろひめやま)という霊山が糸魚川にはあります。

実はここ、富士山と八ヶ岳の中心的霊場である「権現岳」を結ぶラインの先にあり、富士山と権現岳、黒姫山は一直線に繋がっています。

八ヶ岳聖者の知花敏彦先生によると、この地球には

「神の世界への7ヶ所の入り口」



「7ヶ所の地球のチャクラ」

が世界中に存在しており、“シャンバラ”というのは、神の世界への入り口で、その本部はヒマラヤのローチェ山の地下にあると言います。

そして、シャンバラ会議というものが存在しており、肉体を持たない高級意識体のメンバーが中心となって、必要に応じて“世界のある場所”に集まってミーティングを開いているそうです。

実は、このシャンバラ会議のメイン会場となっているのが、糸魚川の黒姫山であり、この山は人工的に造られたピラミッドであって、秘密の地下室が存在しているそうです。

ここに創造主と呼ばれる議長を中心に、モーゼ、釈迦、イエスと呼ばれた聖者の高級意識体が今も必要に応じて集まってきており、秘密の会議を開催しているそうです。

黒姫山の山頂には、権現神社があり、八ヶ岳の権現岳ともダイレクトに繋がっています。

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今回の糸魚川の訪問は、ヒスイとの繋がりを深める前に、この世界有数の聖地とされる黒姫山のエネルギーを近くで感じること。

あいにく訪れた日の日本海側は、天気が不安定でしたが、少しの合間に黒姫山を眺めることができました。

さすがに今の時期に登山は初心者では危険なので、また春以降に山頂にも登ってみたいと思います。

黒姫山は、山全体が石灰岩で出来ていますが、すぐ近くにもう1つ糸魚川を代表する石灰岩の山があります。

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それが「明星山(みょうじょうさん)」と呼ばれる迫力満点の岩山です。

ロッククライミングの名所としても知られていますが、ここの麓は日本最大のヒスイの原産地「小滝川ヒスイ峡」があります。

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ヒスイの加工は、この下流域にかけて日本海側の沿岸部で縄文時代から行われていましたが、ヒスイそのものが流れてくる原産はこのエリアが日本を代表する1つの名所となっています。

「明けの明星」とは、一般的に金星を指す言葉ですが、この明星山は、金星などの宇宙と繋がりがあるのか、もう目に入るだけで強力なインパクトがあって驚きです。

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近くで見ると、それは山というより磐座そのものであり、明星山すべてが神聖な御神体として鎮座しているように感じました。

そして、超古代から今もなお宇宙との交信をしている重要なスポットのように思えます。

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ちなみに明星山の麓には、4mにも及ぶ幻の巨大魚が生息すると言われる「高浪の池」があります。

とても美しく、静かで神秘的な池です。

魚なのか龍なのか。

何かがここの主として存在しているようです。

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高波の池近くの展望スポットからは、新潟最大の活火山である焼山もよく見え、周囲はピラミッドのような不思議な山々にたくさん囲まれています。

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焼山は、今現在もシューシュー蒸気をあげて噴火活動しているのが肉眼でもよく見えました。

このマグマのエネルギーは、最終的に富士山にまで繋がっていると思います。

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太古の昔より、糸魚川周辺は、こういった山々の神秘的な光景が広がっていたと思うと、縄文人にしろ、それ以前の古代人にしろ、このエリアがただならぬ場所だと認識していたのは容易に想像つきます。

それほど隠された怪しいスポットをあちこちに感じました。

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今、蘇る縄文以前の古代日本のエネルギー。

縄文を知れば知るほど、感じるのは宇宙との繋がり。

ヒスイもまた、単なる装飾品を超えた宇宙と繋がる大いなる叡智が秘められたものであったと思います。

そのエネルギーの復活とともに、富士山、八ヶ岳(権現岳)、糸魚川(黒姫山)のラインをしっかり結んでいきたいと思います。
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2018年11月14日のつぶやき


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