2018年10月21日

2018年10月20日のつぶやき


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2018年10月20日

2018年10月19日のつぶやき


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2018年10月19日

2018年10月18日のつぶやき


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2018年10月18日

2018年10月17日のつぶやき


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2018年10月17日

安倍氏がアンチ安倍自民党の玉城・沖縄県新知事と渋々、会見せざるを得なくなったのはなぜ?:米国防総省にとっては、辺野古移転問題より沖縄米軍のグアム移転問題の方が優先するからか



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新ベンチャー革命2018年10月13日 No.2149



タイトル:安倍氏がアンチ安倍自民党の玉城・沖縄県新知事と渋々、会見せざるを得なくなったのはなぜ?:米国防総省にとっては、辺野古移転問題より沖縄米軍のグアム移転問題の方が優先するからか



1.安倍氏は、アンチ安倍自民の沖縄県新知事・玉城氏と早くも無理やり会談させられたようだ:アメリカ様からの指示があったからか



 先月の9月30日、沖縄県知事選が行われ、アンチ安倍自民の玉城氏が大勝していますが、本ブログの見方では、悪名高い選挙屋ムサシがこの選挙に不正介入しなかったか、できなかったことで、久々に、正しい選挙結果がもたらされて、アンチ安倍自民の玉城氏が当選できたと観ています(注1)。したがって、玉城氏大勝は、安倍自民にとって、大誤算だったはずです。



 さて、近年の政治選挙では、もっぱらムサシの納入した開票集計機で開票集計が行われますから、ムサシを闇支配できる安倍自民に有利な選挙結果が出る傾向が常態化しています。ところが、安倍自民が何としても勝ちたかったはずの今回の沖縄県知事選では、安倍自民の傀儡候補がアッサリと敗れてしまったのです。本ブログの見方では、ムサシが自社のマシンにリモートアクセスして、不正介入しなかったからであることはほぼ間違いないでしょう。



 このことから、今回の沖縄県知事選に限って、ムサシに何らかの圧力が掛かったということです。



 本件、本ブログ(注1)にて、すでに取り上げて分析しています。本ブログの見方では、玉城氏のボス・小沢氏の暗躍があったのではないかと観ています。



 ところで、今回の沖縄県知事選では、上記、ムサシの不正介入なしというハプニング以外にも、これまでと異なる変わった現象が起きています、それは、あの安倍氏が、玉城氏の安倍官邸訪問をアッサリと受諾したことです(注2)。



 そして、10月12日に行われた安倍・玉城会談は、安倍氏の意向では決してなく、安倍氏は渋々、玉城氏と会談したと思われます、その証拠に、安倍氏はカンペを見ながら会談しています(注2)。



 この安倍氏を自在にコントロールできるのは、日本を乗っ取る米国戦争屋ジャパンハンドラーもしくは米トランプ政権しかいません、したがって、今回、安倍氏が玉城氏と会わざるを得なくなったのは、ズバリ、アメリカ様からの指示があったということです。



2.玉城氏の父は米海兵隊員だったことが米国マスコミに報じられた



 玉城氏はアンチ安倍自民の政治家ですが、周知のように、父が米海兵隊員です。このことが、米マスコミで全米に報道されています(注3)。



 米国民がいかにも関心を持ちそうなのは、米国人ハーフの玉城氏が、沖縄米軍の普天間基地の辺野古移転に反対している事実でしょう。



 さて、本ブログでもすでに指摘しているように、米国防総省のペンタゴン主流派(制服組)は、前々から、極東米軍のグアム・ハワイ移転を計画していました(注4)。



 制服組から見れば、沖縄米軍のグアム移転問題には関心があっても、普天間基地の辺野古移転には関心がないに等しいでしょう。



 そこで、制服組は、早速、玉城氏が米海兵隊員の息子であることを利用して、玉城氏と海兵隊を含む沖縄米軍のグアム移転の交渉をしたいと考えても不思議はありません(注5)。



3.普天間基地の辺野古移転問題より沖縄米軍のグアム移転が優先する



 上記、米国防総省のマチス長官は、上記、制服組出身であり、日本を乗っ取る米戦争屋ジャパンハンドラー(日米安保マフィア)とは、微妙に思想が異なると思われます。



 今のトランプ政権は米朝融和を進めていますから、極東米軍の最前線はグアム・ハワイまで後退させる方向に動くと思われます。



 そこで、沖縄米軍も海兵隊を筆頭に、グアム移転を進めてもおかしくないのです。



 そうなれば、米国防総省にとって、普天間基地の辺野古移転はどうでもよい問題となります。



 そのような極東米軍情勢の変化に対応できそうな玉城氏の登場は、米国防総省にとって大歓迎なのでしょう。



 こうして、これまで、日本で、でかいツラをしてきた日米安保マフィアは、すでに米国サイドからハシゴを外されているのです。



 玉城氏が沖縄米軍のグアム移転を実現させてくれることを切に祈ります。



 なお、上記、米戦争屋ジャパンハンドラーおよび日米安保マフィアについては、本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



注1:本ブログNo.2140『悪名高い選挙屋・ムサシの開票集計機が使用されたはずの今回の沖縄県知事選にて、なぜ、安倍自民党の傀儡候補が大敗したのか:大勝した玉城氏はジェイ・ロックフェラーとコネを持つ小沢氏の子飼い政治家だからか』2018年10月3日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37543051.html



注2:阿修羅“カンペ見ながら玉城沖縄県知事と面談するひとでなし!&電力余ったから太陽光制御する九電の愚!&溢れ出た汚染水で築地よりも…”2018年10月13日

http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/231.html



注3:沖縄タイムス“「父は米兵」 沖縄県知事選・玉城デニー氏の当選に米主要紙が注目”2018年10月3日

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/324445



注4:本ブログNo.2139『米国防総省の制服組は、2009年時点から沖縄米軍のグアム移転を計画してきた事実を日本国民は知るべき:玉城氏の沖縄知事選勝利は、故・翁長氏が名護市長選の苦い経験から、各自治体の首長に選挙屋・ムサシへの警戒監視を要請していたからか』2018年10月1日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37540402.html



注5:毎日新聞“<沖縄知事選>玉城氏「海兵隊訓練の海外移転、米と交渉」”2018年10月1日

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000134-mai-pol



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm



テックベンチャー投稿の過去ログ
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2018年10月16日のつぶやき


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2018年10月16日

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2018年10月13日のつぶやき


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2018年10月13日

自分自身を見つめる、自分自身と目を合わせる「目合ひ(まぐわい)」





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今日は10月の新月。

10月9日12時57分より、天秤座で新月を迎えます。

パートナーシップを象徴する星座の天秤座。

そして、各星座には強い影響力を持つ守護星がありますが、天秤座の守護星は「金星」であり、その金星は、ただいま絶賛“逆行中”であります。

2018年10月6日から11月16日まで金星逆行中。

金星は、約1年半の周期で40日間ほど逆行しており、前回は2017年3月4日から4月15日まで続き、次回は、1年半後の2020年5月13日までありません。

1年半ごとのプチ天体イベントの1つである金星逆行ですが、金星のキーワードは、なんといっても“恋愛”との関係が密接であり、恋愛において逆行となる出来事が起こりやすい期間となります。

恋愛関係の進展が停滞したり、意思疎通がすれ違って距離ができたり、仲のよいカップルが喧嘩したり、恋愛においてネガティブな思考・感情になったり、また過去の恋愛を振り返ったり、過去のパートナーとの再会、復縁などもあったり・・・。

いずれにしても、逆行中は今や未来のことよりも、過去に対して意識が向くもの。

自分自身の過去の恋愛を見直す、パートナーとのこれまでの恋愛を見直す、ともに考える時期としてはぴったりかもしれません。

特に金星逆行に加えて、パートナーシップとも関係が深い天秤座新月の中の本日は、恋愛をテーマに深く内観するには適しています。

また、金星だけでなく、地球の人類や文明にとって非常に大きな影響力を持つのが木星。

ユダヤ教の中ではメシアの星、キリスト教の中ではイエス・キリストそのものを象徴するのが木星です。

木星は約1年1ヶ月ごとに星座を変えて移動しますが、今は昨年10月10日から始まった蠍座木星期の最終ステージ。

「浅く、広く」から「狭く、深く」 蠍座木星期

蠍座木星期の大きなキーワードの中には「性」があることを1年前にお伝えしました。

イエス・キリストとマグダラのマリアが探求していた男女における性のあり方、性の真実や解放もまた、2017年10月10日の蠍座木星期から本格的に始まりました。

蠍座木星期は、2018年11月8日まで。この日からラッキースター木星は、次のステージ射手座木星期へと入っていきます。

蠍座木星期のラスト1ヶ月における金星逆行中の中の天秤座新月。

パートナーシップにおいて考えるには、この上ないベストなタイミングな時期に「陰陽の真の生命科学的性を解き明かす」のセミナー動画を期間限定配信します。

slide1

「陰陽の真の生命科学的性を解き明かす」

“性エネルギーは生命エネルギー。

目に見える世界と目に見えない世界が統合されている今の時代、オーラやチャクラ、波動といった言葉とともに、人間の本質も肉体ではなく、肉体とともに意識が一体化していることが認識されつつあります。

そして人間の本質だけでなく、性行為もまた、目には見えない世界で起こっている現象を理解していかないと、真実の姿が見えて来ません。

真のまぐわいが始まると女性はあらゆるエネルギーを吸い込んでくるブラックホールを生み出し、男性には、そこで呼び集められたエネルギーの出口となるホワイトホールが出来上がり、男女の陰陽統合・融合によって宇宙根源からやってくる無尽蔵のエネルギーを循環させて、この世界、宇宙に愛とエネルギーを還元していくことができます。

その先には、自他の境界もないワンネスの世界。

真のまぐわいは、男女ともに覚者となる道であり、この世界を愛と調和へと導くフリーエネルギーでもあります。

そして、行為そのものではなく、もっとも大切なのは、パートナーとの愛の循環、さらに自分自身との愛の循環、自分との統合・調和。

2018年9月30日、台風24号が差し迫る中に開催された、4人の講師(滝沢泰平、長典男、村松祐羽、滝沢真弓)による男女の性に関わる真実の話。

2018年10月9日から11月7日まで期間限定でセミナー動画を配信中です。

▷ 動画配信サービスのご利用はこちら




陰陽の真の生命科学的性を解き明かす (ダイジェスト) from YATSHUHA on Vimeo.


3時間30分近くの長いセミナーですが、1ヶ月間は何度も閲覧可能なので、少しずつでもご覧頂けたらと思います。

ただ、ここで伝えられているのは、あくまでもパートナーシップにおけるほんのわずかな一面であり、すべてでもなく、またここで取り上げられていることを必ずしなければならないというものでもありません。

それぞれのパートナーにとって、それぞれの形があるにも関わらず、これまでが性行為1つにおいても、男性主体のワンパターンな流れが常識的な価値観になっていたり、また性行為の目的も物質的な目的そものに限定されていたのが、決してそれだけでないと・・・。

性行為に限らず、男女関係のあり方についても、結婚の枠組みを中心に非常に限定的な価値観の社会が出来上がっています。

でも、それらの常識が非常識となる時代も、そう遠くない未来にはやってくるものと思われます。

もっと多くの人々が自由の愛の中に生き、誰もが傷つかずに循環できる社会へと。

今回はパートナーシップの統合のことが中心の内容ですが、そんな中でこそ、一番重要なのが、1人ひとりが自分自身と向き合い、自己統合すること。

自分自身との愛の循環があって、次に相手との愛の循環があり、その先にまぐわいの中におけるエネルギーの循環も意識せずに引き起こされるものだと思います。

また、自己統合による愛の循環が起これば、必然的に理想的なパートナーとの出逢いも起こるでしょうし、また一方で今のステージにはもう必要のなくなったパートナーとの良い意味の別れも起こることだと思います。

自分自身を見つめる、自分自身と目を合わせる「目合ひ(まぐわい)」。

うちなる陰陽統合、男性性と女性性の融合からすべてが始まっていくと思います。

それでは、良い新月をお過ごしください。 .

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2018年10月12日のつぶやき


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2018年10月12日

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2018年10月06日のつぶやき


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2018年10月06日

女性はブラックホールを、男性はホワイトホールを





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9月30日の大阪の梅田スカイビル。

午前中にほぼすべての電車が止まってしまい、梅田スカイビルも地下の飲食店のテナントもすべて閉店、他のセミナールームもすべてキャンセルでしたが、36階の眺望抜群のスカイルームのみ電気がついて、やつは主催「陰陽の真の生命科学的性を解き明かす」のセミナーが予定通り開催されました。

思わぬ形で、結果的に梅田スカイビル全館貸切となったイベント。

この日のために予定を組んでいた方もいたと思うので、1人でも2人でもたどり着ける人がいればセミナーは通常どおりに開催する予定でしたが、ふたを開けてみれば、総勢80名以上の方にお越し頂き、驚きました。

「一体みんなどうやって??」

午前中、電車が動いている間にたどり着いた方が多くいて、帰りのことは帰りになったら考えるということで、もしダメなら泊まる覚悟で来られている方もチラホラと・・・。

なんとまぁ、皆さんの熱心な心意気に感激しまして、一か八かの開催でしたが、特に台風の影響もなく本当に開催して良かったと思います。

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1人、2人はともかく、4人の講師が登壇して男女の性に関わるトークショーをするのは、かなり珍しいイベントだったと思います。

食欲、性欲、睡眠欲の中でも、食に関する真実は次々に明らかになってきているものの、性に関しての真実は、まだまだこれからのタイミング。

特に見えている世界だけの、物質中心の意識が極まった現代社会においては、性行為1つに関しても、ただ欲望を満たすだけ、子孫を残すためのツールとしての認識が中心であり、真の愛とエネルギーの循環のためにはほとんど使われていません。

性エネルギーは生命エネルギー。

そんなことも、親も学校も社会も教えてくれないどころか、社会は間違った価値観のみを教え込み、どちらかといえば性のエネルギーを解放するどころか封じる方向へと歩んできました。

ただ、目に見える世界と目に見えない世界が統合されている今の時代、オーラやチャクラ、波動といった言葉とともに、人間の本質も肉体ではなく、肉体とともに意識が一体化していることが認識されつつあります。

そして人間の本質だけでなく、性行為もまた、目には見えない世界で起こっている現象を理解していかないと、真実の姿が見えて来ません。

目には見えない世界を見る専門家の長典男さん。若き頃から密教の秘儀も極め、その世界に半世紀近くも精通していた長さんから見た、男女の真のまぐわいとは一体どういったものなのか。

結論からいえば、真のまぐわいが始まると女性はあらゆるエネルギーを吸い込んでくるブラックホールを生み出し、男性には、そこで呼び集められたエネルギーの出口となるホワイトホールが出来上がり、男女の陰陽統合・融合によって宇宙根源からやってくる無尽蔵のエネルギーを循環させて、この世界、宇宙に愛とエネルギーを還元していくことができます。

そこで男女ともに得られる絶頂感は、肉体や脳の範疇で感じられるエクスタシィとは比較にならない次元でもあり、意識や魂が感じるエクスタシィであって、自分の本質が肉体に限らず、もっと高次元の存在であることにも気づけます。

もちろん、その先には、自他の境界もないワンネスの世界。

真のまぐわいは、男女ともに覚者となる道であり、この世界を愛と調和へと導くフリーエネルギーでもあります。

だからこそ、この世界を牛耳り、人類を支配・コントロールするためには、性の封印はもっとも大事な要素の1つでありました。

今でこそ、単なる性行為ではありますが、太古の昔より性は「性科学」「性魔術」など、単なる本能を超えた叡智のツールとして活用されていました。

神聖娼婦という言葉があるように、性行為は神と繋がり、一体化するための大切な儀式でもありました。

そういった中、女性の存在と性を解放するのも封印するのも、中心的に使われていたのが宗教。

正確には宗教というより、その原点である信仰であります。

これは今のキリスト教などの宗教時代よりも、もっとずっと古く、それは北極星を中心とした妙見信仰や月の信仰から、全世界が太陽信仰に変わってから、世の中は男性中心のピラミッド世界の社会へと変わってしまったようです。

特に女性は月の信仰の象徴であり、月の信仰を落とすことは、女性を落とすことでもありました。

ダビデの星、日の本の国がまた1つになる時、月(女性)もまた本来の立ち位置に戻ることでしょう。

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さて、そんな性に関わる歴史的な背景や目には見えない次元で起こっていることなどを長さんに解説してもらい、自分が主に伝えたポイントは以下のようなもの。

「女性はダイレクトに天(宇宙)と繋がれる」
「男性は地球(母性)とは繋がるが天とは繋がれない」
「男性は正しいまぐわいによって女性を通して天と繋がる」
「女性はオリジナルであり、男性は女性から生まれた」
「アダムとイブ、イザナギとイザナミ、すべて女性を落とす物語」
「魚座男性性の時代から水瓶座女性性の時代」
「ダビデの星 男性性と女性性の統合と融合、カゴメカゴメ、籠の中の鳥が出るとき」
「何千年もの間、この物資世界がすべてとなってしまった意識、この意識の覚醒、解脱に性のまぐわいは早い」

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後半は女性陣が登壇。

村松祐羽さんには、30年以上も探求してきた性科学の真実を語って頂き、滝沢真弓さんにも、ご自身に起こった実体験をもとに、性の解放がどういったプロセスを経ているのか、行為ではなく愛の循環がいかに大切であるかなど語って頂きました。

80名以上とはいえ、当初の予定よりも3分の1ほどの人数であったため、参加者の方からご質問やご意見を伺いながらセミナーを進めることができ、それによって、さらに濃い内容にまで深掘りできたようにも思えます。

今のところ、第二弾や第三弾の予定はなく、こういった大人数で今回のメンバーでのイベントは、今回が最後かもしれません。

来たくても、今回は交通機関の問題もあって来れなかった方が大勢いたこともあり、そういった皆様から書籍化やCD、DVD化のご要望も多数頂いております。

当初、そういった予定はありませんでしたが、今回は事情が事情のため、何かしらの方法で講演会内容を不参加だった方のもとにお届けできる方法は考えたいと思います
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2018年10月05日のつぶやき


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2018年10月05日

2018年10月04日のつぶやき


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