2018年07月20日

2018年07月19日のつぶやき










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2018年07月19日

あいうえおからあおうえいの世界へ





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全国各地、猛暑の日々が続いていますが、八ヶ岳もまた三連休は猛暑日続き。

そんな昨日は、八ヶ岳宇宙学校のメンバーと、八ヶ岳の聖者である森井啓二先生との山登り合宿。

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北杜市の聖山の1つ、瑞牆山(標高2230m)の頂上に全員が無事に到達し、予定時刻内に下山することができました。

森井先生については、以下のブログでも紹介したように、自分が知る中では、驚異的な能力を持った超人の1人であります。

【八ヶ岳の聖者】

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今回の合宿では、下山後に森井先生に「山のお話」も聞かせて頂きました。

森井先生は、現在は東京と八ヶ岳の二拠点生活。

週の6日間は東京で仕事をしており、1日だけの休みの日は八ヶ岳の別荘に来て、そこを足がかりにして、八ヶ岳を中心とした各地の山々へ散歩(!?)に行っています。

“散歩”と表現するように、本人曰く、山登りは得意ではなく、今も山登りをしている感覚はないそうです。

八ヶ岳に拠点を持つようになったのは、今からもう6年ほど前になるそうですが、それは数十年も前から、メッセージとして

「富士山と八ヶ岳を結ぶラインを抑えるように」

こう受け取っていたようで、そこでようやくイメージにぴったりの拠点を見つけ、そこに別荘を作ったのでした。

そこは見事に富士山も見えて、八ヶ岳も山頂までくっきり。

特に八ヶ岳の中でももっとも聖なる山と呼ばれる権現岳の山頂までも。

まさに啓示のレイライン上。

そして、休みの日にその別荘に滞在するようになると、突如山から“お呼び出し”がかかるようになったそうです。

お呼び出し先は、権現岳の山頂。

そこで権現岳に向かうにも、登山口から30分くらいの距離かと思い、普段着の普通の服のまま向かったそうです。

でも、実際は権現岳は標高2715mの高山です。

普通の登山でも、片道4時間30分から5時間、慣れない人だと6時間ほども山頂までかかります。

それでも、散歩に出たまま、そのままお呼び出しの主である権現岳山頂に行き、それからは、春や夏に限らず、秋冬問わず、どんなタイミングにでもお呼び出しがかかるようになったとか。

仮にコンビニにちょっと買い物に出ていたら、その時に急に呼び出されると、そのまま山に入ったり。

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体感温度マイナス40度の真冬であっても、お呼び出しがかかったら、そのまま雪をかき分けて山頂まで向かったり・・・。

もともと、古代インドの本格的なヨガの行者でもあり、心身、意識をコントロールして様々な能力を発揮できるマスター(大師)でもあるので、どんな過酷な環境でも、自分のエネルギーを変えて山に入って行けるのが森井先生。

それには、普通は「あいうえお」で動いている人間のエネルギーを「あおうえい」にエネルギー転換することが、もっとも大事だと言います。

「あいうえおが、あおうえい?」

これだけ聞くとチンプンカンプンですが、詳しくは森井先生のブログ、および著書「君が代」の中でも解説されているので、以下にポイントを転載します。

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<国歌君が代の「いはおとなりて」>

“(転載開始)

「いはおとなりて」

この部分の解釈にも、完全解釈まで
九つの段階があります。

ここでは、
解釈するための最初の基礎を書いておきます。

さらに深く読み解くための指標となるからです。


「い」は「お」となりて

とはどういうことか。

古代から言霊は、多くの霊的な力を使う時に利用されてきました。

そして、
言霊の配列の差異によって、
宇宙の構造から精神の構造までが大きく異なる影響が生まれてきます。

日本語の五十音には数多くの配列が知られています。
現在一般的な現代音図「あいうえおかきくけこ・・・」の他にも、
天津菅麻音図、
天津太祝詞音図、
宝音図、
布斗麻爾音図など
いろいろあり、

それぞれの図で示される宇宙観や仕組みは異なりますが、
各々に魂の学びに必要な意図が込められています。

例えば、
「いろは」の歌は、
神から人へ伝えられる神示であり、

「ひふみ」の歌は、
人から神へ捧げる祝詞です。

瞑想と祈りのような関係にあります。

「いろは」には
神からのエネルギーを調律する作用もあるため、
古来から唱える人も多く、
ほとんどの人には意味は理解できずとも大切に残されてきました。

「いろは」も「ひふみ」も
どちらの内容も深淵であり、
普遍意識から読み解く必要があります。

このように
言霊の順序を変えるだけで、
諸力に働きかけることが可能となり、
大きくその力を利用できるようになります。

現在のところ、
ことのは(言葉)、

言霊の真の力を
本当に理解する人はまだあまりいません。

だから「君が代」の真の意味も封印されてきたのです。

現代五十音図の「あいうえお」の順では、
魂の学びの場を作るために、
あえて
宇宙の理がストレートに人に伝われないよう意図的に工夫されてきました。

そして、
新しい世界では「あおうえい」で表される宇宙の摂理に沿った世界へと移行します。

「あいうえお」の
「い」と「お」が入れ替わると
「あおうえい」
になります。

これが
「い」は「お」となりて。

そして、
このエネルギーシフトは、、
宇宙だけではなく、
個人の霊的覚醒も照応しています。

ヨガでは、
霊体脊髄を通して生命エネルギーを昇華していきます。
この時に利用する言霊は、
「あおうえい」です。

ヨガでは
実際にこの音霊を
エネルギー昇華の時に利用する技法が存在します。

この順序でなければなりません。

この順序であれば
人は
人体の中で最も動的な生命エネルギーの一つである性エネルギーを
昇華することが可能となり、

それによって
高次の意識状態へと導かれます。

つまり
物質世界に重点をおいた「あいうえお」では、
エネルギーの昇華は出来ないのです。

エネルギーは
留まっていることはできません。

下に放出するか
上に昇華するか。

人も
宇宙も
「あいうえお」の順序から
「あおうえい」へと移行することで、
スムーズにエネルギーの昇華が起こります。

地球は、
今回の物質次元での大きなサイクルを完了すると
新しいエネルギー領域でのサイクルに入ります。

そこでは、
初級段階の学びを終えた魂たちが、
さらに新しい魂の進化過程に入ることになります。

すでに
霊的覚醒を促進させる光が地球に降り注ぎ始めていて、
それは次第に強さを増しています。

その光によって、すべての生命の波動が上昇し始めています。
この高次の光によって、
私たちの感受性は増していきます。

それによって
目が覚めはじめ、
視野が拡がっていき、
今までの古い制限された観念から脱却し、
新しい世界へと移行することが出来ます。

今までも何度も
霊的な光が地球上に注がれる周期はありました。

しかしながら、
今回は人類の霊的覚醒だけではなく、
地球の進化が同時に重なる地球始まって以来の特殊な時期に当たります。

地球は、物質界における波動までもすでに高まりつつあり、
長い年月に渡り蓄積された歪の浄化が
あらゆる面で表出しています。

ある一定の周波数を超えて波動が高まると、
地球はその表現媒体を物質からエネルギー体へと移行します。

「あいうえお」から「あおうえい」へ。

それを表現したのが、
「い」は「お」となりて

ここが、
君が代の核心部分になります。

そのエネルギーシフトの内容と法則は、
数字で表すと三三〇一四
で表わされます。

つまり
さざれいし
です。

(転載終了)

これだけでもチンプンカンプンかもしれませんが、とにかく今の人間には、まだまだ色々な意味でチャンスがあり、エネルギーを大きくシフトできるポテンシャルを秘めています。

それは、ドラゴンボールでいう、普通のサイヤ人がスーパーサイヤ人になるように、「あいうえお」から「あおうえい」になるだけで、まるで普通の人から見ると超人のような人になります。

「あおうえい」で、自分自身のエネルギーを動かせるようになると、風や雲、気象そのものも自在にコントロールできるようになると言います。

風の向き、勢いを変えるのは序の口、雲も自分のデザインした形に自由に変えることができる。

山は、その「あおうえい」のエネルギーコントロールにうってつけであり、地上では不可能と思えることが、山の上では割と簡単にできるようになるようです。

もちろん簡単といっても、その奥義は極めて深いものであり、簡単に身につくものでもありませんが、森井先生は、人知れず山に入り、普段から様々なトレーニング、実験を試みて実践しています。

ただ、そこで身につけた超能力とも呼べる力を、ただ人にひけらかすだけでは何の意味も持たないとも言います。

誰かや世の中のためになる能力の使い方が重要であり、それができないのなら、空中浮遊なども何の意味もないと。

そして、今の時代は、知識だけを頭に入れて、なかなか実践する人が少ないことも指摘されていました。

目に見えない世界に没頭しすぎるよりも、身の回りの目に見えることからコツコツ着実に、地に足をつけた生活を。

それは、身の回りの整理整頓、掃除であったり、物を大切に使ったり、人を想いやる気持ちであったり、言葉遣い1つであったり・・・。

普段のその人の行動、あり方があってのスピリチュアル。

まずは、あいうえおからあおうえい。

その前段階としての、身近な生活から整えること。

自分自身もまた、襟を正し、己の管理から始めて、また定期的に山や自然の中に入って、頭ではなくハートで感じられるように努めていきたいと思っています。

そして、外の世界で起こる気象や出来事は、すべては人間の内側の世界で起こっていることの反映。

人々の集合意識が変われば、これから起こる大きな変化も、今の想定とは大きく変わってくるかもしれません。 .

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2018年07月18日

2018年07月17日のつぶやき






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2018年07月17日

2018年07月16日のつぶやき






















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2018年07月16日

お金になる仕事が得意な人もいれば、お金にはならないけど大事な仕事をする人





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七夕神事の際。

審神者(サニワ)である長典男さんに伝えられた「天之御中主神(アメノミナカヌシ)」と関係する存在から伝えられたメッセージ『男とはなにか?女とはなにか?それがわからぬのなら、人として生きよ』。

これについて、もう少し具体的な内容や意味がわかったということで、長さんよりメッセージを頂戴したので、以下に補足として転載しておきます。


“<女とはなにか?>

女性性の時代に移行しつつある今、世の女性たちはこれからの時代に即した立ち位置というものを理解した上で、女性が女性であることの意味を理解しなくてはならない。

このことをよくよく考えることが必要だろう。

単に競争社会の中で男性と争い、それを打ち負かしたとしても、そこに何の意味があるだろう。

だからといって男性に媚を売ればいいというものではない。

それだけの存在であると判断したのであれば、それも甚だしい見当違いとしか言い様がない。

<男とはなにか?>

それでは、世の男性たちはどうだろう。

女性性の時代の中で、どの様に自分の立ち位置が変化するのか、それを知覚していくのが大切なことだろう。

そして、これから始まる女性性の時代の中で、男性が男性として存在している意義を理解していかなくてはならない。

今までと変わらないと考えているのならば、それは大きな思い上がりと認識不足でしかない。

これからの時代の流れの変化は、人間であるお前たちが言うところのブロックチェーン技術という考え方に近いものになるだろう。

この考え方とそれを補佐するAI技術とが社会の主流となっていくだろう。

その技術の基本的な構成要素は、女性性の社会としての考え方であることに誤りは無いが、それだけで全てのものが成り立つわけではないことも認識する必要がある。

これまでと同じと考えるのは浅はかな考えでしかない。

これからの数年間に起こるだろう変化は、今までと同じ様でいて、その実は決して同じものとはならない。

それがどの様な意味を含んでいるのかを理解し、その流れに沿って思考も意識も再構築する必要がある。

<それがわからぬのなら、人として生きよ>

もし、これまで伝えた言葉の意味が解らず、時代の流れにただ流されるのであれば、何も考える必要は無い。

そのような者は、旧態依然として権力に群がる亡者どもに支配される人間として生きよ。

「人として生きよ」の“人”の意味は“支配される人間”であったとは、なかなか厳しいメッセージです。

確かに今は、大きく時代が移り変わる転換期。

男性性の時代から女性性の時代への移行。

男社会の中で女として生きるのは容易なことではなく、女性もサムライとなって男性に負けずに競争社会で必死に生きて行くことが求められてきましたし、今もその流れが続いています。

常々思うのが、この国、この社会の中では、女性が単独で生きて行くのは楽じゃないということ。

特に経済的な面では強くそれを感じ、男性をはじめ、両親や誰かに生活のサポートを頼らざるを得ない状況にあると思います。

まして、シングルマザーともなれば、子育てと仕事の両立となり、そのバランスをとるのは本当に大変なことだと思います。

子供やお年寄り、病気や障がいを持っている人に優しい社会づくりも当然ですが、女性にとって生きやすい社会づくりをすることが、この先の国、自治体にしろ、小さなコミュニティでも大事なことだと思います。

女性にとっても生きやすい社会=女性の社会進出、それが男世界の中に女サムライを生み出す結果となったようにも思えるので、女性が女性である本来の意味、役割を根本的に考え直し、それが最大限発揮できる社会の構築が必要なのかもしれません。

今は社会で生きて行くには、老若男女問わず、お金が必要な時代。

まずはお金がなくても、生きるに困らない環境を作り出すのも大事ですが、それは単純に自給自足をすべてやるということだけでなく、お金の面も含めてみんなで助け合って生きていくことも1つの手段だと思っています。

お金になる仕事が得意な人もいれば、お金にはならないけど大事な仕事をする人もいます。

すべて、お金になるかどうかだけで仕事の価値の基準が決まっているのもおかしな社会であり、お金にならずとも、その人にしかできない仕事、役割、女性なら女性が得意とする仕事、役割があると思います。

それらがすべて循環すると、お金が必要な時代でも、皆が楽しく自分の好きなことをやって幸せになれる道があるように思えます。

そして、女性性の時代に移行するにあたって、これからの男性はどうなっていくのか。

このメッセージの主が言っているように、男性も立ち位置を変えていかないと、この先の時代は非常に生きづらくなってくると思います。

家庭の中でも仕事場でも亭主関白のような男性性の生き方中心でいると、やがて社会の中で自分自身の居場所がなくなってしまうかもしれません。

男気、男の腕の見せどころは必要かもしれませんが、女性性の時代において、あまりにも偏った男性性の時代の価値観、あり方は不要になってきます。

「これはこういうもんだ」
「こうでなければならない」

古い慣習が抜けきれず、頭が堅い人ほど、今後はますます生きずらく、居場所のない世界に・・・。

男性、それも歳を重ねれば重ねるほど、その傾向は強くなるので、意識的に身も心も頭も緩めていく必要があると思います。

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特に65歳から69歳の団塊の世代の男性は、男性人口の中でももっとも多い層。

一方で、この層が大量に覚醒すると、日本の男性人を良い方向へと導いてくれるようにも思います。

自分にとっては親の世代(がんばれ父ちゃん!)。

いずれにしても、時代は変わっているのに、そのことにも気づかず、これまで通りに親の言うまま、学校の言うまま、社会の言うままに疑問を持たず従い、自分自身で考えて自分らしく生きていかないと、時代は変わっても、変わらない支配のもとで「人」として生きていかないといけないようです。 .



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2018年07月15日のつぶやき






















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2018年07月15日

安倍一派のドンチャン騒ぎ画像流布により国民の怒りが爆発:奢れる安倍自民は久しからず、盛者必衰の理(ことわり)をあらわす





新ベンチャー革命2018年7月12日 No.2070



タイトル:安倍一派のドンチャン騒ぎ画像流布により国民の怒りが爆発:奢れる安倍自民は久しからず、盛者必衰の理(ことわり)をあらわす



1.2018年7月5日夜の安倍一派のドンチャン騒ぎの画像が国民に知れ渡る



 2018年7月5日夜の安倍一派のドンチャン騒ぎの画像がネットに流布され、テレビでも流され始めています。



 このドンチャン騒ぎの後、西日本集中豪雨による大災害が起き、オウム死刑囚7人を一挙に処刑したり、国民の反対が多いカジノ法案を強行成立させたり、同じく、国民の反対が強い参院の定数6人増も強行成立させています。今の安倍自民は、もうやりたい放題です。



 このように、傲慢、強引になった安倍自民に、筆者も含めて国民の怒りは収まりませんが、上記、安倍一派のドンチャン騒ぎの画像を見ると、心底、ムナクソが悪くなります。



 そして、同様の感情をもつ国民の怒りが爆発、今、ネットが大炎上しているそうです(注1)。



2.安倍一派のドンチャン騒ぎの画像流布で、国民無視の安倍自民の化けの皮が剥がれた



 安倍自民は、昔も今も、日本を乗っ取る米国戦争屋CIA、日本の財界、日本会議などの支配層のために存在する政党ですから、上記の画像からわかるように、彼らの本音では、国民のことはまったく考えていません。



 考えているとしても、それは、いかに、国民を欺くかだけです。



 そのような、彼らの正体が、上記、画像に集約されているのです。



 彼らは、国政選挙の際、地方自治体の開票集計をムサシに委託させ、自民有利に改ざんしてもらい、もう国民の視線を気にしなくてよい環境をでっち上げています。さらに、電通やNHKや民放をすでに抱き込んでおり、世論調査も彼ら有利にでっち上げてもらっています。



 この結果、安倍一派も安倍自民の議員も、ウハウハなのです。上記、画像はその現実を如実に映し出しているのです。



3.奢れる安倍自民は平家物語を地で行っている



 有名な平家物語には、奢れるもの久しからずとか、盛者必衰の理(ことわり)という言い方がありますが、今の安倍自民は平家物語を地で行っています。



 国民を舐めて掛かっていると、そのうち、天罰が下ることは間違いありません。



 自民党以外に、大規模政党がないので、他にないからと言う理由で、漫然と安倍自民を支持している国民も、上記の画像を見れば、覚醒するのではないでしょうか。



 それでもまだ、安倍自民を支持する国民がいたら、その人はもう、ほんとうに救いようがないということです。



注1:阿修羅“豪雨被害!官邸の責任回避発言にネットが大炎上!”2018年7月12日

http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/609.html



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm



テックベンチャー投稿の過去ログ
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2018年07月14日のつぶやき










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2018年07月14日

安倍家・加計家別荘のある上九一色村を根城にしていたオウム真理教の中川死刑囚と頻繁に交流していた米国の毒性学専門家は、加計学園の千葉科学大の教授を兼務しているが、これは偶然か







新ベンチャー革命2018年7月11日 No.2069



タイトル:安倍家・加計家別荘のある上九一色村を根城にしていたオウム真理教の中川死刑囚と頻繁に交流していた米国の毒性学専門家は、加計学園の千葉科学大の教授を兼務しているが、これは偶然か



1.米国の毒性学専門家(加計の千葉科学大教授兼務)が、オウム真理教の中川死刑囚に14回も面会していたのはなぜ?



 米国には、毒性学(トキシコロジー)専門家・杜祖健(ト・ソケン:アンソニー・トゥ)という人物がいます(注1)。この人物は、アベトモ・加計氏の経営する千葉科学大学の教授でもあります。



 このトゥ教授は、先日処刑されたオウム真理教の中川死刑囚(医師免許保有者)と頻繁にコンタクトしていました。



 これまで、同氏は頻繁に訪日し、故・中川死刑囚と頻繁に面会していました。これまで、都合14回も中川死刑囚と面会していますが、極めて、異常な行動です。



 筆者個人は、このトゥ教授の訪日行動の背後に、日本を乗っ取る米国戦争屋CIAの影を感じます。トゥ氏はCIAの秘密エージェントである可能性すらあります。



 ちなみに、VXガスをキムジョンナム暗殺に使用した北朝鮮は、米戦争屋CIAの敵役傀儡国家と本ブログでは観ています。



 ところで筆者個人は、米国シンクタンク・SRIインターナショナル日本支部に16年半、勤務しましたが、スタンフォード大からスピンオフしたSRIは軍事研究もやっています。逆に言えば、おいしい軍事研究をやるために、1970年にスタンフォード大から独立したのです。そして所内に毒性学の研究部門がありましたが(注2)、これらの研究は軍事研究である場合がありました。ちなみに、SRI内の軍事研究は極めて厳しい機密扱いであり、関係者以外の所内の人間もまったく、アクセスできませんでした。



 このように、米国では軍事研究の一環として毒性学が位置付けられますが、戦後日本では、あまり研究されているとは言えません。なぜなら、戦前日本には悪名高い731部隊があって、非人道的な生物化学兵器の研究を行っていた過去があり、戦後日本は、生物化学兵器研究とは縁を切ったからです。おそらく、戦後日本を闇支配してきた米戦争屋CIAから厳しく制限されてきたからと思われます。



2.オウム真理教の人間だけでは、サリンやVXガスなどの毒物を製造できなったのに、なぜ、オウムはそれらを持っていたのか



 オウム真理教は、安倍家・加計家の別荘のある山梨県・上九一色村にサティアンと呼ばれる拠点をつくり、第7サティアンで、サリンを製造したと言われていました(注3)。しかしながら、後に、ここではサリンの製造に成功していなかったことが判明しているそうです(注3)。そこには、それらしい化学プラントが存在していましたが・・・。



 このプラントの建設費は30億円だそうですが、当時のオウム真理教はどうやって、これほど巨額の資金を入手したのでしょうか、大変、疑問です。



 さらに言えば、個人でも団体でも企業でも、日本に何らかの建築物を建設する際、所轄の自治体などに、申請して認可を受ける義務がありますが、オウムは、第7サティアンのプラントの認可をどうやって取得したのでしょうか、こんな怪しいプラントの建設を自治体がなぜ、認可したのでしょうか。何から何まで疑問だらけです、オウム真理教は・・・。



3.自前のプラントでは製造できなかったサリンやVXガスをなぜ、オウムは保有していたのか



 いずれにしても、オウムは第7サティアンでサリンやVXガスの毒物をつくろうとしたのですが、成功していないのに、実際は、サリンやVXガスをテロに使用しています。



このように、全盛期のオウムはなぜ、豊富な資金を有し、サリンのみならず、VXガスまで持っていたのか、国民にはまったく知らされていません。



 にもかかわらず、北朝鮮を敵役傀儡化する米戦争屋CIAの傀儡・安倍政権は、オウムの死刑囚7人を先日、同時処刑しました(注4)。と言うことは、この処刑は真相の隠ぺいと証拠隠滅そのものなのです。



 しかも、今年5月、このたび処刑された中川死刑囚は、上記、トゥ氏と連名で論文まで発表しています(注5)。



 こんな奇々怪々なことが起きているのに、日本のマスコミはまったく、追及しません。



 ここで穿った見方をすれば、今回の死刑執行の本命は、麻原死刑囚ではなく、実は、サリン・VXガス技術に精通する中川死刑囚の殺害にあったと疑われるほどです。中川死刑囚だけを証拠隠滅のため、処刑すると不自然なので、7人の処刑に紛れ込ませた可能性すらあります。


追記:本ブログでは、土谷死刑囚が化学実験室レベルでサリンつくったという説を信用していません。




注1:杜祖健

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%9C%E7%A5%96%E5%81%A5



注2:SRI International“Toxicology and Safety”

https://www.sri.com/research-development/toxicology-and-safety



注3:サリンプラント建設事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6



注4:本ブログNo.2065『日本を闇支配する勢力は、オウム真理教の闇を一刻も早く葬りたい:安倍家の別荘はなぜ、オウムのふるさと・上九一色村にあるのか』2018年7月7日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37415503.html



注5:毎日新聞“オウム死刑囚 VXの連名論文が学術誌に掲載”2018年5月23日

https://mainichi.jp/articles/20180523/k00/00m/040/193000c



ベンチャー革命投稿の過去ログ
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2018年07月13日のつぶやき






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2018年07月13日

平成を経て、日本は“2本(ニホン)が1つ”となる





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7月9日は、台湾からの旅から戻ったばかりの長典男さんによる七夕短冊のお焚き上げでした。

全国各地より、たくさんの短冊の願いをありがとうございました。

七夕神事では、まだ被害が大きく広がっている西日本の人々の復興もお祈りさせて頂きました。

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短冊は同じものを2枚ペアで作ってあり、1つは七夕の日にドームハウス敷地内のストーンサークルへ祀り、もう一方の短冊は、七夕の日は台湾最大の聖地である日月潭(にちげつたん)へ旅立っており、湖上で祈祷してもらってあります。

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ストーンサークルの短冊は、1つひとつの願いが成就するように丁寧に念を込めて焚き上げました。

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燃えて灰となった片割れの短冊の煙を日月潭の短冊にいぶして統合し、最後の祈祷をして神事は終了。

と思いきや、祈祷中の長さんの目の前に電光掲示板のようなテロップ(?)が表示されたようで、それを長さんが読み上げました。

『男とはなにか?女とはなにか?それがわからぬのなら、人として生きよ』

それは男女について、それぞれ何かを問いかけるメッセージであり、それがわからないのであれば、人間として生きなさいと・・・。

結局その場では、このメッセージの意味はわかりませんでした。

さらに電光掲示板のテロップは続き

『ニホンという国はなく、ここはヒノモトとヤマトが融合された国』

そんな言葉が最後に出てきました。

ヒノモト、これは縄文時代の民族を指し、その中心は東北、福島あたりを中心とした国だったようです。

ヤマトは、これは渡来人のことであり、西日本を中心とした大和朝廷などの渡来民族、国家のことを指していると思われます。

日本という国は、この縄文民族と渡来民族の両方によって成り立っている国であり、いよいよその2つが本格的に統合して新しい時代が始まると。

また、メッセージを伝えてきた主は、七夕前後に西日本を中心に被害を与えた大雨と渡来民族が国づくりをしてきたエリアとも関係性があるといいます。

いずれにしても、平成を経て、日本は“2本(ニホン)が1つ”となり、本当の意味での調和的な世界となるようです。

女性性の縄文民族と男性性の渡来民族。男と女とは何か。

男と女の謎は深まるばかりです。


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2018年07月12日のつぶやき






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2018年07月12日

“公開処刑”平成末期の今、ますます世の中はカオスの世界へ





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日本列島が大雨で被害を受ける中、全国に衝撃を与えた麻原彰晃氏をはじめとする、オウム真理教7人の死刑執行。

日本を震撼させた大事件の首謀者の突然の死刑執行だけでなく、前代未聞の7人もの囚人が一斉に死刑が執行されたこと、そして、何より話題となっているのが、メディアの死刑執行を中継方法。

「これは公開処刑」
「まるで選挙の当選報道」

ボードに貼られた死刑囚の顔写真に、次々に「執行」のシールが貼られる実況中継を見て、オウム真理教よりも、この国の今の現状に恐怖感、違和感を感じた人も大勢いたようです。

平成末期の今、ますます世の中はカオスの世界へと入っていきます。

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1995年の3月に起こった地下鉄サリン事件。

自分自身は当時、まだ小学校6年生であり、卒業式を間近に控えた頃に起こった大事件だったのを記憶しています。

その後、警官隊が上九一色村のサティアンを襲撃し、オウムに対してカナリアの映像が印象的でありました。

ただ、まさかこの時の警官隊の中に1人だけ特殊任務を持った自衛官が混じっており、その張本人からオウム事件に関わる真実を直接聞けるとは、当時は夢にも思いませんでした。

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その自衛官は、マインドコントロールの著書で有名な池田整治さん。元自衛隊陸将補まで上り詰めた実力者です。

池田さんは、講演会や著書だけでなく、ご自身のホームページでも地下鉄サリン事件の真相、オウム真理教について、舞台裏の機密情報を多く公開しています。

地下鉄サリン事件20回忌

“ 平成7年3月20日地下鉄サリン事件

 地下鉄サリン事件前夜、私は長男と次男に寝かせ付けの絵本を読んだあと、
生後5ヶ月の三男の授乳を終えてリビングに戻った妻に伝えました。

 「明日から三日間は連絡も取れない。どこに行くかは言えないが、やがてテレビでわかるだろう。
  もし、四日目に連絡がなければ、俺のことはあきらめて三人の子供はよろしく頼む」

 四日後には、その官舎から鳩ヶ谷市のマンションに引っ越すことも決めていました。
その引っ越し作業もすべて妻一人におんぶにだっこで任せるほかありません。

非常時の自衛官の宿命です。

結婚以来、当事は社会的に日陰者だった自衛官の妻として、
しっかり家庭を守って尽くしてくれていました。

その恩返しもしないまま、これが最期になるかも知れません。
結婚して初めて深々と頭を下げました。

 その翌朝、自転車で杉並区の和田官舎から青梅街道を霞ヶ関に向かいました。
陸上幕僚監部で運用(作戦)幹部として勤務していたので、
前夜最終電車に間に合わず、自転車で帰宅していました。

同年1月17日には、阪神淡路大震災も生起し、
運用責任者として神戸の災害現場と陸上幕僚監部の作戦室勤務を交互に行う等で、
深夜遅くなり自転車で帰宅する機会が増えていたのです。

これが明暗を分けて幸いしました。

 地上の自転車と併走する青梅街道地下の丸ノ内線がやられました。
3経路計5編成車両が化学兵器による無差別テロを受けた地下鉄サリン事件です。

その死者13名、負傷者約6300名。
その中には、私と一緒に二日後に、つまり奇しくも私の40歳の誕生日の3月22日に、
上九一色村のオウム真理教サティアンへの警察の強制捜査を一緒に同行支援するはずであった
防衛大同期の情報幹部田上2佐も含まれていました。

彼が入院し、結果として自衛官で私一人が第7サティアンに入ることになったのです。
報道では強制捜査の攪乱と言われていますが、実際は捜査員を狙った個人テロでした。
警察の動きが「彼ら」には筒抜けだったということです。

 松本サリン事件から

 その前年6月27日。死者8名、重軽傷者660人の松本サリン事件が勃発していました。
その事件現場の土壌と、異臭事案が起きていた上九一色村の土壌のサンプリングを
陸上自衛隊化学学校で分析したところ、見事に「サリン」が一致しました。

人工化学物質であるサリンは、人間の指紋が一人一人違うように、
生成過程により微妙に化学組成が違います。

それが一致したと言うことは、松本サリン事件はオウムが実行犯であると言うことを意味します。

 要するに、地下鉄サリン事件はオウムの犯行であることを、
動かぬ物証として自衛隊が警察に提供したわけです。

ところが、警察はなかなか強制捜査に踏み込みません。
親しい刑事に聞けば、「上から、オウムには手を出すな!」と指示がきている...!

 十数年後、退職した彼から手紙が届きました。

「地下鉄サリン事件は、警察(筆者注:日本)の上層部が腐っていたから起こった。
 でも、警察の上層部だったので13人の被害ですんだ。
 もし、自衛隊の上層部が腐れば日本が滅びる。自衛隊だけは腐らないでほしい」

 警察の調整(作戦)会議

 その警察もやっと強制捜査に乗り出すことになり、
いわゆる「作戦会議」が行われ、自衛官としてただ一人私も参加しました。

 ...サティアンの中には、ドラム缶700本の薬剤、旧ソ連軍のヘリコプター、
  その他武器、弾薬がある。
  もし、彼らが強制捜査に抵抗し、彼ら本来の目的である「日本壊滅」を図ったら?

 何よりも、ドラム缶をへりに積んで、新宿、渋谷等の繁華街に撒けば、
1本で100万人が死ぬことになります。

自衛隊の作戦会議なら、万一に備えて徹底して「敵の可能行動」と「最善の我が行動」が分析され、
かつ全員に徹底されます。

万一作戦途中で指揮官や幹部が戦死(殉職)しても、
残った隊員で最期まで「任務完遂」できるようにするために。
 
 ところが警察の作戦会議では一切そのような分析が行われなかったのです。
なんらオウムに関する情報さえ出ません。

会議終了後、警察の総指揮官に、どのような事態を考えているのか聞きました。

「最悪の場合、最初に封鎖に向かう機動隊員50人〜150人が死ぬかも知れない。
 でも、我々はその上で泥縄的に対処するから」

「では、へりが飛び立ったら?」

「その時に考える」

 命よりも重い任務

 災害派遣においても、消防・警察と自衛隊の行動とは、
明確に「心(活動)の準拠」が違います。

消防・警察は救助活動で自ら犠牲者を出すことは許されません。
人命は地球より重いと言われます。

ところが自衛隊は命よりも重いものを背負って行動します。
「任務」そして「国家」です。

任務遂行には、「戦死」も想定内です。
仮に尖閣列島防衛に出動して戦死者多数を出しても、
戦闘終了後、最期の一人の自衛官が日の丸を振っていれば、
任務は達成されたことになるのです。

それ故、状況が厳しく消防でできないときは、後ろを見て警察に依頼します。
その警察が危険でできないときは後ろを見て自衛隊に依頼します。

自衛隊は後ろを見ても誰もいません。
自衛隊が「できない」時は、日本の「終わり」を意味します。

そういう「使命観」で自衛官は行動するのです。

当事、陸上幕僚監部の作戦(運用)幕僚は、班長以下10名。
その10名で日本の防衛を考えていました。気持ちは黒田官兵衛です。

『へりが飛び立った時、どうするか・・』

 ...上九一色村から都内までへりなら30分もかからないだろう。
  飛び立ったときに仮に警察から対処を依頼されても、物理的に間に合わない。
  何よりも日本の首相がタイムリーに自衛隊に「出動命令」を出すことは望めない。
 
 因みに当事の首相は社会党の村山首相でした。
阪神淡路大震災発災後4日経っても、何ら指示も出さず、
通常通りのミーティング等をこなしていて、さすがに記者から指摘された逸話があるほどです。

より根本的な問題として、「国軍」でない自衛隊は、
法律上普段から領土を保全する権限を持っていません。

すべてが警察の掌中です。
自衛隊は、知事の要請か、首相の命令がないと駐屯地から動けません。

毎日のようにおこっている中国や旧ソ連・現ロシアの軍用機の対空侵犯に対する航空自衛隊のスクランブルも、
「正当防衛」「緊急避難」という警察官の職務遂行の権限行使で対処しているのです。

海上保安庁にしても、
尖閣列島や小笠原諸島の日本領海内での珊瑚等を違法操業する外国船に威嚇射撃さえできません。

いずれも、万一の時は「先ず撃たれる」という自己犠牲の上での任務遂行です。

日本側からは絶対的に撃ってこないことがわかっているので、
平然と侵犯も略奪も拉致も自由に堂々と行えるわけです。

もし、通常の国家のように、任務遂行のための射撃ができるならば、
日本の領空・領海・領土を侵犯する輩など一切いなくなるでしょう。

それが国際関係の「常識」です。

戦後、そのような戦略的あるいは兵学上の知識や学問が、
「彼ら」の日本弱体化施策の一環として、
教育やメディア等を通じ日本人の頭から消去されていることさえ気が付いていないのです。

戦前あった先人が極めた戦略書等約7700冊が
GHQにより焚書された事実も日本人には知らされていません。

 ...いずれにせよ、へりで薬剤を撒かれることは絶対的に阻止しなければならない。
  100万人の国民の命にかかわる。

 そこで「ハラ」を決めました。

「飛び立ったら、直ちに陸上自衛隊の攻撃へりAH−1で撃墜する!」

 その為の攻撃へりをあらかじめ近傍の駐屯地に準備する。
民間へりを落としたと言うことで国民から非難があがるときは、
この決定をした課長以下運用3人がハラを切って国民に詫びよう...。

その決意も秘めて、これが最期になるかも、
と地下鉄サリン事件前夜に妻に深々と頭を下げたわけです。(転載ここまで)

池田さんは、オウム真理教は単なる小さなカルト教団ではなく、その背後には日本の某宗教団体が親玉として存在しており、そのルーツは北朝鮮、さらに奥にはCIAも絡んだ巨大権力が存在していると以下の対談動画でも伝えています。

「FACT2016」05 ベンジャミン・フルォード×リチャード・コシミズ with 池田整治2016.5.27


薬剤の入ったドラム缶700本、それを東京上空から散布して100万人以上を殺すテロを実施し、その混乱の最中に日本国内に北朝鮮から工作員1500人が侵入して原発を破壊。

また朝鮮半島も北から南へと進軍し、南北朝統一をはかる計画があったと言います。

単なる単独の新興宗教ではなく、計画的に作られて、日本、および極東、世界を混乱に導くために影の政府とも言える組織によって動かされていたオウム真理教。

それが真実かどうかわかりませんが、確かにオウム真理教は「人工地震」についても熱心に研究しており、1995年2月から4月にかけて、地震兵器や電磁シールドの設計図を入手するために6人から成る調査団をユーゴスラビアのベオグラードにあるテスラ博物館に派遣したそうです。

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未だに謎に包まれる「村井事件」で殺された、オウム真理教幹部の村井秀夫氏は、テレビ番組の中で「阪神淡路大震災は人工地震」という説を語ったことでも知られています。

そのオウム真理教の関係者をまるで見せしめのように、異例の死刑劇を実行した日本国家とメディア。

ここまでやるのは、狂乱の社会となっていることと同時に水面下の組織による権力争いのひずみが浮き彫りになっていることも感じます。

平成終了まで1年をきった今、まだまだビックリするような動きが表社会でも次々に起こってきそうです。 .



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2018年07月09日

日本を闇支配する勢力は、オウム真理教の闇を一刻も早く葬りたい:安倍家の別荘はなぜ、オウムのふるさと・上九一色村にあるのか





新ベンチャー革命2018年7月7日 No.2065



タイトル:日本を闇支配する勢力は、オウム真理教の闇を一刻も早く葬りたい:安倍家の別荘はなぜ、オウムのふるさと・上九一色村にあるのか



1.日本を闇支配する勢力は、米トランプ政権による米朝融和の動きを察知して、オウム真理教の闇を葬る必要が生じた



 米朝融和が進む中で、2018年7月6日、オウム真理教の死刑囚7人(教祖・麻原含む)が同時処刑されました。



 これで、オウム事件に終止符が打たれ、その真相を闇に葬る意図がミエミエです(注1)。



 マスコミはオウム真理教の黒幕について、まったく報道しませんが、ネットでは、オウムの背後で統一教会や創価学会や北朝鮮工作員が暗躍していたと言われています(注2)。



 要するに、オウム真理教は、今の安倍自民を乗っ取る勢力(似非右翼カルト勢力)と同根なのです。



 彼らの背後には、極東を闇支配する米国戦争屋CIAが控えています。



なお、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。



 ところで、今、米国トランプ政権は極東において、米朝融和に動いているので、近未来、北朝鮮がCIAの敵役傀儡国の役目を終える可能性があります。



もし、そうなったとき、北朝鮮ルートから、オウム真理教の闇が、日本国内のみならず、世界に暴露されるのを恐れる勢力が、あわてて、オウム死刑囚の処刑を急いだということです。



2.われら日本国民は大手マスコミの情報のみならず、ネット情報にもアクセスしないとオウム真理教を生んだ日本の闇がまったく見えない



 日本のマスコミは、日本を闇支配する勢力のトップに君臨する米戦争屋CIAの監視下にありますから、国民に向かってオウムの闇を報道することはありません。



 ただし、かつてTBSの下村氏(注3)に限って、オウム事件をマジメに追跡していましたが・・・。



 そこで、われら日本国民は、大手マスコミのみならず、ネットからもウラ情報を取るべきです。さもないと、今回のオウム死刑囚の大量処刑がなぜ今、執行されているのか、皆目、わからないでしょう。



 安倍自民を乗っ取る似非右翼カルト勢力と北朝鮮や統一教会などの関係を知るには、60年代に自民内につくられた国際勝共連合(注4)の存在を知っておく必要があります。



 この組織を通じて、日韓朝は、背後から米国戦争屋CIAに牛耳られているのです。



 ちなみに、今の自民党は、安倍氏の祖父・岸信介(CIAのエージェント)らによって、CIAからの資金援助で結党されていますから、発足当時から今日に至るまで、自民党はCIAの傀儡政党なのです。しかしながら、この事実をマスコミは絶対に国民に教えませんので、ネット情報を取らない国民にはわからないのです。



3.なぜ、オウム真理教の拠点(サティアン)のあった山梨県の上九一色村に、岸信介の孫・安倍氏の別荘があるのか



 オウム真理教は、当初、統一教会にコントロールされていたと言われています(注2)。



 そして、オウムのサティアンが集中していた山梨県・上九一色村に、岸信介一派であった笹川氏が別荘を所有していたのです。



その岸・笹川コンビ(CIAの傀儡日本人)は、国際勝共連合を通じて、統一教会(CIAの極東工作下請け組織)とつながっていたのです。その関係で、統一教会の別働隊だったオウム真理教は上九一色村の土地を入手したと思われます。



 国際勝共連合を通じて、統一教会とコネのあった笹川氏がなぜ、山梨県に土地を持っていたのかは不明ですが、山梨県には日蓮宗の総本山・久遠寺があります。そして、当初、日蓮宗に食い込んでいた創価学会と対立する日蓮正宗の総本山・大石寺(静岡県富士宮市)も、久遠寺と近いのです。



 統一教会・創価学会・オウム真理教と日蓮宗・日蓮正宗の関係は複雑すぎて、筆者個人も含めて、第三者には理解不能ですが、オウム真理教は、1993年に、創価学会の池田会長の暗殺未遂事件を起こしています(注5)。その池田氏は、1990年、日蓮正宗から破門されています(注6)。この事実から、かつて、創価学会と日蓮宗は複雑怪奇な関係にあったと想像されます。



 ちなみに、今の安倍自民の議員の大半が所属している日本会議(似非右翼カルト)は、かつて、成長の家(安倍一派の稲田・元防衛大臣はその信者)とつながっていました。ただし、今の成長の家は、アンチ安倍化しているようです(注7)。そして、昔から成長の家の本部も山梨県北杜市にあって、安倍家や笹川家の別荘と近いのです。



 ところで、モリカケ疑惑の森友・籠池氏は日本会議所属でしたし、加計氏も日本会議所属です。



 さらに言えば、加計氏の別荘も、安倍氏の別荘の近くにあるそうです(注8)。



 以上より、山梨県・上九一色村を通じて、安倍一派とオウム真理教は一本の糸でつながるのです。



 安倍一派が一刻も早く、オウム真理教の闇を葬りたいのは、そういうことなのではないでしょうか。



注1:朝日新聞“戦後最大規模の死刑執行、世界に衝撃 非人道的と批判も”2018年7月7日

https://www.asahi.com/articles/ASL766R87L76UTIL055.html



注2:ギャラリー酔いどれ“工作員 まとめて粛清”2018年7月6日

https://blog.goo.ne.jp/55yasuji/d/20180706



注3:下村健一

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8B%E6%9D%91%E5%81%A5%E4%B8%80



注4:国際勝共連合

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8B%9D%E5%85%B1%E9%80%A3%E5%90%88



注5:池田大作サリン襲撃未遂事件

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%A0%E7%94%B0%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%B3%E8%A5%B2%E6%92%83%E6%9C%AA%E9%81%82%E4%BA%8B%E4%BB%B6



注6:日蓮正宗 妙通寺“創価学会が日蓮正宗から破門された理由(わけ) 〜その背景〜”

https://www.myotsuuji.info/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%81%8C%E6%97%A5%E8%93%AE%E6%AD%A3%E5%AE%97%E3%81%8B%E3%82%89%E7%A0%B4%E9%96%80%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1-%E3%82%8F%E3%81%91/



注7:デイリー新潮「“反安倍”になった右翼教団 日本会議の母体「生長の家」の今“2016年10月号

https://www.dailyshincho.jp/article/2016/10060645/?all=1



注8:阿修羅“安倍と加計の別荘は、鍋の冷めない距離にあった。お互いをそれだけ求め合っていたんだな”2017年7月27日

http://www.asyura2.com/17/senkyo229/msg/711.html


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