2018年06月17日

宇宙とヒトを共に響き合わす 奇跡の周波数「水琴(みずごと)」の秘密






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宇宙とヒトを共に響き合わす 奇跡の周波数「水琴(みずごと)」の秘密

“内容紹介
なぜあらゆる生命と響き合えるようになるのか
なぜ人生の重要局面にシンクロを巻き起こすのか

自然の響きから外れて
いま人間だけが周波数が違ってしまった
ホンモノの音が足りないこの時代に水琴の波動がおこす奇跡の数々
現代人の脳を癒やし超活性させるしくみのすべて

「不眠症・うつ病が改善した」
「認知症ケアに効果あり」
「宝くじが当たった!」
など、水琴の音を聞いた人から喜びの声が続々!

水琴が2万ヘルツを超える超高周波を発生して脳を活性化
波動を高めることで幸運と平和のシンクロを引き起こす!

自然音が足りない時代だから、今こそ『水琴』で波動を高めよう!

自然と共存し、平和を愛してきた日本人が持つ大和魂を蘇らせる新たな文明。
その起爆剤となれるよう、『水琴』は今日も平和の音を響かせています。

江戸時代から日本の文化として愛されてきた『水琴窟』を研究してきた
音・環境プロデューサーが生み出す『水琴』の奇跡!

新たな時代を迎えようとする今、再び自然と共存する生き方のヒントをお伝えします。

大橋 智夫 (おおはし としお)
音・環境プロデューサー。
有限会社ティーズ・コーポレーション代表取締役。
京都大学農学部農業工学科卒業。在学中は水利工学を専攻し、卒業後は音楽の道へ。音が心身に及ぼす影響を研究しながら、日本の音文化に注目した音空間デザインを手がけてきた。水琴窟の研究者から資料を託されたことをきっかけに、大学時代に学んだ知識とこれまでの音研究の両面から水琴窟を考究。日本独自の文化である水琴窟を現代に復活させ、さらに音響技術を駆使して、自然界のハイパーソニック・エフェクトを提供するサウンドツール「水琴(みずごと)」を開発した。これまでの功績から、世界学術研究アカデミー賞を受賞し、ローマ法王と謁見。その功績は国内外で高く評価されている。

著書は『聴くだけで脳と体が若返るCDブック』(学研プラス)『高次元の扉を開く7つのステップ』(ビジネス社)『幸運の連鎖を招く「水琴の音」CDブック』(マキノ出版)など多数。述べ20万部を突破。






今日も新著のご紹介。

水琴窟の原理を使った音サプリメント発生装置である“水琴”の開発者、大橋智夫さんの新刊本が発売されました。

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まず、大橋智夫さんについてご存知でない方もいるかと思うので改めて。

プロフィールにもあるように、大橋さんは「音」の世界における専門家の中の専門家、おたくの中のおたくといっても過言ではないほど音マニアの方です。

高校生の頃から数学・物理において全国1位の成績を誇るほど、将来はノーベル賞を目指していた京都大学の優秀な学生であったのが、20歳の頃に大きな転機を迎えます。

アメリカを旅していた学生時代の大橋さん、レンタカーでハイウェイを走っていた時に運転をあやまって崖の下に落下してしまい死の淵をさまようことになります。

足の靭帯は切れ、肺の3分の2は潰れ、肋骨も3分の2は折れて、そのうち1本は心臓の1cm横に突き刺さる大怪我。

ただ、奇跡が起こって、本人の記憶にないまま自力で車から脱出して崖をよじ登り、後続車に助けを求めて病院へ行くことができたようです。

大橋さんの中では、いつ事故を起こしたのかすら記憶になく、気づけば病院のベッドの上で数日間も眠っており、日本にいるはずの父親が目の前にいて混乱したそうです。

この大事故・大怪我をきっかけに、大橋さんは「自分が本当にやりたいこと」をやって生きる道を考え始めるようになり、天才科学者の道から、元来より大好きだった音楽家の道を歩むことになります。

京都大学で水利工学を学んでいたものの、卒業後はライブハウスを渡り歩くさすらいのミュージシャンとなり、うまく成功して、このままメジャーデビューの道がある段階にまで来て、また人生の方向性を切り替えます。

大橋さんは「人の心」をテーマにして音楽活動をしていたこともあり、ミュージシャンとして有名になるよりも、人の心を癒す音楽の研究の道へと歩むのでした。

そこで、当時はまだマイナーだったコンピューターミュージックの研究に励み、そこで人間の心が癒される究極の音作りを進めていました。

こうして出来上がった音を、90歳代の和歌の大御所の先生に聴いてもらえる機会があり、そこで出た一言が大橋さんをまた意外な方向へと導きます。

「これは水琴窟の音ですか?」

電子音で作った音が、日本庭園にある水琴窟の自然音の音と同一に捉えられ、そこから大橋さんと水琴窟の縁は急加速していきます。

また、この水琴窟の音と間違われた大橋さんの癒し音楽は、鑑別所の子供達に多大な影響を与えたことでも話題となりました。

「自分の作った癒しの音を鑑別所の子供達に聞かせたい」

そんな思いを持っていた大橋さんですが、ご縁があってそのプロジェクトが実現する機会に恵まれ、ある鑑別所において、大橋さんの作った癒しの音楽が就寝の15分前に全館放送で実験的に流してもらえるようになったのです。

その結果、鑑別所の子供達の間に不思議な変化が起こりました。

鑑別所が子供達にとったアンケートの内容が変わり、癒しの音を流し始めてから

「おとうさん、おかあさん、ごめんなさい」

そういった反省の言葉や感謝の言葉などが急増するようになったのでした。

人の心にダイレクトに響き、心から意識までも変えることができる音の力。

その後、癒しの音の研究を探求していく大橋さんは、NHKでも取材されるほど

「水琴窟研究の第一人者」

としての立ち位置を確立し、癒しの音のプロフェッショナルとなって広く知られていきます。

そして、研究に研究を重ねた結果が、すべての集大成である「水琴(みずごと)」となります。

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ドームハウスに水琴がやってきのは、もう半年も前のこと。

「まるで子宮の中」

音のプロフェッショナルである大橋さんが感じたドームハウスの初印象のとおり、ドームハウスは子宮や洞窟の中のような響きがあります。

水琴の中も丸い陶器の壺のようなものが内蔵されており、ドームハウスそのものが大きな水琴のような形状となっています。

水琴を設置してから、ドームハウスの空間は、また一段と異次元の世界へ。

是非機会があれば聴きにいらしてくださいね。

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やつは実店舗にも水琴は設置されています。

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水琴は以下の商品ページで販売もしております。

水琴五行

参考記事:自然界の水の音(高周波)をご自宅へ「水琴(みずごと)」

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なお、大橋さんの出版記念トークショーが京都で開催されます。

もとライブハウスのミュージシャンだけあって、大橋さんはステージの上でのトークはかなり面白く、惹きつけられるものがあります。

七夕の夜、水(セオリツヒメ)を感じに是非お越しくださいませ。

水琴・七夕開運コンサート2018出版記念トークショー&大人のプラネタリウムコンサート

“講演:大橋智夫
尺八(虚鐸):SHAVDO

≪とき≫
2018年7月7日(土)7時
開場18:30 開演19:00 終了21:00

≪内容≫
★大橋智夫記念講演
★水琴・七夕開運コンサート
尺八(虚鐸):SHAVDO
波動アート:山梨浩利
★CDブック・CD販売サイン会
★プレゼント抽選会

≪参加費≫
前売 大人¥2,000 中高大学生¥1,000 小学生¥500
当日 大人¥2,500 中高大学生¥1,200 小学生¥600

■ お申込フォーム

https://tinyurl.com/ydy45rhw

■ QRコードからもお申込みいただけます!

※前売りは7月4日までにお振込みください。
※未就学のお子様はご遠慮ください。

■カードでの購入

Mizugoto Shop からお申込みください。

http://shop.mizugoto.jp/?mode=cate&cbid=2427963&csid=0

≪会場≫
文化パルク城陽 西館4F コスモホールプラネタリウム
京都府城陽市寺田今堀1番地 (駐車場有) 075-55-1010

※プラネタリウムへは、北側の正面入口より右側スロープを進み
西側エレベーターで4階へお越しください

≪定員≫
200名様(先着順)

≪主催≫
有限会社ティーズ・コーポレーション

≪お申込み方法≫
@水琴・七夕開運コンサート、お申込フォームからに必要事項を入力のお申込み下さい。

■ お申込フォーム
https://tinyurl.com/ydy45rhw

A前売参加費をお振込み下さい。

ゆうちょ銀行 記号番号 14430-43081751 (店番)448 凝ィーズコーポレーション
ジャパンネット銀行 すずめ支店(普通)3279257 凝ィーズコーポレーション

B入金確認のご連絡でお申込み完了です。

※入金後の返金は原則致しません。
止むを得ない事情の場合は、お早めにご連絡下さい。
※ご入金は7月4日までにお願い致します。

■ お申し込み・お問い合わせ
有限会社ティーズ・コーポレーション
TEL : 075-813-7321 FAX : 075-813-7320 Mail : info@mizugoto.jp
posted by rio at 06:36| Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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