2018年06月10日

いまだに、イケシャーシャーと権力の座に居座る世襲議員・安倍・麻生両氏は、多くの国民からすでに嫌悪感を持たれていることにすら気付いていない:もはや人間として、すでに失格!






新ベンチャー革命2018年6月9日 No.2038



タイトル:いまだに、イケシャーシャーと権力の座に居座る世襲議員・安倍・麻生両氏は、多くの国民からすでに嫌悪感を持たれていることにすら気付いていない:もはや人間として、すでに失格!



1.安倍・麻生両氏は醜悪な人間性を持っているからこそ、図々しく辞めないのか



 モリカケ疑惑事件を通じて、世襲議員・安倍・麻生両氏の醜悪な人間性を見てしまったので、筆者個人は、両氏の顔や声がテレビに出ると、咄嗟に顔をそむけます。



 今では、生理的に両氏に対して嫌悪感を抱くようになりました。



 企業勤務の国民は、こんなのが自分の企業のトップに居て、でかいツラをしていたら、ムナクソが悪くなるでしょう。一日も早く、その会社を辞めたくなるかもしれません。



2.かつて、平気で社員にウソをつく社長がいた



 さて、筆者が若い頃、勤務していた企業は、80年代バブル崩壊後、経営が悪化し、45歳以上の社員に対し、希望退職者を募集していましたが、当時、30代であった筆者もその会社に見切りをつけて辞めました。



 このとき、当時の社長は、中堅社員に対し希望退職を求めることに、責任を感じると言い、リストラが終了すれば、自分も責任を取って辞めるから、会社のために是非、協力してくださいと全社員に社内放送で公約しました。ところが、その社長は、リストラ終了後も、会社を辞めませんでした。社員にウソをついたのです。



 このときの社長の裏切りを今も、決して忘れません!



 要するに、よほど、人間ができていないと、いったん権力を握った人間は、権力に執着するということです。



 上記、安倍・麻生両氏がまさに、この事例に該当します。



3.トップの人間性が醜悪な組織は成り立たない



 企業であろうと、国家であろうと、その組織体のトップが、その組織構成員から信頼と尊敬を受けていないと、その組織が機能しないのは常識です。



 今の日本と言う国家も、そのトップが国民からくそバカにされ、まったく信用されていないわけですから、その日本が健全な国家を維持できるはずがありません。



 総選挙における不正選挙システムを手中にした安倍自民が、傲慢になって、腐敗・堕落するのは必然ですが、安倍・麻生両氏は、日頃の態度に、その傲慢さが露呈して、国民からすでに嫌悪の対象になっています。にもかかわらず、アタマの悪いこの両氏は、そのことにすら気付いていないのです。



 このままでは、日本国民は不幸になります。いまだに漫然と安倍自民を支持している国民は、是非とも、今の日本の危機に気付いてください、お願いします。



ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


posted by rio at 05:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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