2018年05月27日

沖縄、奄美 既に中国が侵略中








日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52027100.html
<転載開始>
中国が日本列島の両端から侵略し中央に向かって進攻していきます。既に中央(首都圏)には多くの中国人が住んでいますから、両端と中央を固めれば、後は中国人によるに日本支配はそれほど難しくないでしょう。
このような状況下でも政府は外国人観光客と外国人労働者を熱心に誘致しています。その中に真っ赤に洗脳された(いつでも他人を殺害できる)中国人工作員が紛れ込んでいるのは間違いありません。
政府のやっていることは常軌を逸しています。それとも、政府は日本を中国(中国人)に無条件で譲渡したいのでしょうか。

http://seikeidouga.blog.jp/archives/1071052069.html
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モンサント社の不正行為が世界中にばれる!


日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52027088.html
<転載開始>
タバコが世界中で嫌われるようになりましたが、モンサント社のグリホセート除草剤も世界でつまはじきされる時が来るのでしょうか。モンサント社は自分たちの利益のためと世界人口の削減のために医薬品業界と結託して世界中に不健康な人や病人を増やしています。
遺伝子組み換え穀物や種、そしてそれに付随して使用されるグリホセート除草剤によって世界中でがんや糖尿病などの生活習慣病が増えています。この除草剤は性的発育にも悪影響をもたらしているため、人々を不妊にするには便利な毒薬です。
世界中、特にヨーロッパで、反モンサントの動きがある中で、日本ではモンサント社の悪事をあまり知らされていないため、販売されている食品に含まれる遺伝子組み換え食材や食品を口にし、国内外の畑に撒かれているグリホセート除草剤を野菜、果物と共に体内に取り入れているのでしょうね。

日本政府が国民に隠しながら輸入している遺伝子組み換え食品や食材の量はモンサント社にとってはまだ不十分なのです。世界がモンサント社の遺伝子組み換え食品を嫌悪し始めているため、モンサント社の売り上げが落ちているのかもしれません。そこで目を付けたのが、グローバル・エリートのイエスマンでしかない日本政府及び日本の政治家、企業家たちです。モンサント社やグローバルエリートにとって日本は今彼等のかっこうの餌になっています。
何しろ日本の政治家たちはグローバルエリートに世界一従順でバカな奴らとみられているのでしょうから、使いたい放題です。
TPPもそうです。政府はTPPの始動に向けてグローバル企業の独裁体制を日本に敷くための準備をしています。その一つが種子法の改正で、モンサント社の種子、遺伝子組み換え穀物、グリホセート除草剤の大量使用を日本の農家に強要することになります。また、働き方改革が強引に可決されてしまいましたが、それもグローバル企業や大企業の労働者に対する独裁体制、奴隷制度を実現させるための悪法です。
さらに外国人労働者や移民の大量受け入れもグローバル化を加速させ日本という国家を破壊し国境のないNWO体制を築くための準備です。
日本政府のやっていることは世界のトレンドからはるかに遅れています。世界の失敗を目の当たりにしても、日本で世界の真似をしようとします。
今、グローバリズムの考えが世界中の人々に嫌われるようになっているのに、日本の政治家たちははりきって日本でグローバリズムを押し進めています。世界中の人々が集まるオリンピックの成功しか考えていないバカな政治家たちは国民を犠牲にしてまでグローバリズムのためなら何でもやっているのが今の日本の現状です。
日本人が何もしなければ、日本こそがグローバリズムの大パトロン国になるでしょう。

https://www.naturalnews.com/2018-05-25-is-monsanto-going-down-like-big-tobacco-fake-science.html
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残業代ゼロ導入法案(百時間タダ働き強要可能法)という高度プータロー量産化計画 小野寺光一


さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/bfe297a150ab6749c949ce8178f60b35
<転載開始>
残業代ゼロ導入法案(百時間タダ働き強要可能法)という高度プータロー量産化計画 小野寺光一 2018年05月26日
http://archives.mag2.com/0000154606/20180526125000000.html

残業代ゼロ導入法案(百時間タダ働き強要可能法)という高度プータロー量産化計画

これは不正選挙をたのみにしているからこんな政治ができるのである。調査せよ




結局衆院選不正選挙訴訟は上告手続きがされたから選挙メーカーの株価は月曜日には異変が起きるかもしれない。

残業代ゼロ導入法案(高度プータロー量産化計画(高プ(−タ)ロー法案)

与党強気なのは不○選挙のため

「高プロに反対」とよくネットに書かれているが、「高プロ」という

相手の用意した用語を使ってはいけない。この「高プロ」という用語は、

事実誤認させるために用意された名前である。実態を表していない。

そのため、実態を表すように、「実態にあわせた用語」で表現すべきである。

この法案は、「うまく残業代ゼロで、奴隷にように毎月100時間もただ働きを強要できるように全従業員に導入するために、

「わざと高度プロフェッショナルに限る」かのように偽って名前をつけられているのである。

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「安倍首相と加計氏面会」と報告=今治市長 黒塗り・改竄・ 社会の敵はいつまでやるの


さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/7c3bb83510ff7716fbcbe434da458250
<転載開始>
「安倍首相と加計氏面会」と報告=今治市長−県文書を一部裏付け
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018052501128&g=pol

 学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題をめぐり、愛媛県今治市の菅良二市長は25日、安倍晋三首相と学園の加計孝太郎理事長が2015年2月に面会していたと市担当者から報告を受けていたことを明らかにした。市役所で記者団の質問に答えた。日にちまでは特定しなかったが、県文書に記載された内容を一部裏付けた形だ。

安倍政権いいかげんにしろ=モリカケ追及、街頭で訴え−5野党

 菅市長は記者団から自身の記憶を問われ「『会ったみたいだ』『ああ、そうなの』ということだった」と語った。時期は15年2月と認めた。一方、職員への聴取結果として、関連文書や報告文書が残っておらず、県文書の内容の詳細については確認できなかったとも説明した。

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水泡に帰したプーチンの平和への取り組み


マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/post-79ba.html
<転載開始>

2018年5月24日
Paul Craig Roberts

 トランプ政権は、シリア、イラン、ウクライナと北朝鮮における平和へのプーチンによる取り組みを妨害している。

 平和のため、プーチンは、シリア国内でのアメリカとイスラエルにる挑発に乗るのを避けてきた。プーチンは、戦犯で大量虐殺マニアのネタニヤフを、第二次世界大戦でのロシアの対ドイツ戦勝記念式典に招待さえした。ネタニヤフは招待を受けたものの、ロシア出国直前に、シリア軍陣地に対する違法なイスラエル軍事攻撃を命じ、プーチンに、誰がボスかを示したのだ。プーチンの平和への取り組みに対するワシントンの報酬は、アサドを打倒するために送り込んだワシントンの傭兵が依然占領しているシリアの地域をアメリカとフランス軍による占領と、アサド世俗政府打倒にワシントンが利用しているイスラム過激派への再補給だ。アメリカとフランスの軍隊が駐留しているので、プーチンは、シリアから全ての外国侵略者を掃討する攻勢を中止した。もしアメリカ人やフランス人が死亡すれば、ロシアの悪魔化は、新たな高みに至り、それを、ワシントンに対するヨーロッパの不満を和らげるのに、ワシントンが利用することがプーチンにはわかっているのだ。アメリカとイスラエルの意図を、ロシア政府が誤算し、プーチンが窮地に追い込まれていることが、アメリカ率いるシリア軍陣地攻撃継続を可能にしているのだ。以下を参照。https://www.rt.com/news/427601-us-coalition-strike-syria/?utm_source=browser&utm_medium=push_notifications&utm_campaign=push_notifications

 かつて、プーチンは、シリアの全ての化学兵器を、破壊するため、欧米に引き渡すよう手配して、アメリカによるシリア侵略計画を阻止した。公的化学兵器査察機関は、シリアには化学兵器はないと保障している。アメリカ政府幹部、アメリカ・マスコミ丸ごととワシントンの傀儡イギリスとフランスは、偽旗化学兵器攻撃を、ドゥーマの場合、起きていないことが証明されている偽化学兵器攻撃ニュースを、アサドの罪として、一貫して、なすり続けているのが、プーチンに対する報酬だ。

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ベラルーシの穏やかな晴天の中に突如発生した「龍のような黒い竜巻」


地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/black-tornado-in-gomel-belarus/
<転載開始>
投稿日:2018年5月26日



5月24日 ベラルーシ・ゴメリに出現した黒い竜巻


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posted by rio at 07:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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