2016年12月03日

預金没収 カジノギャンブル魔フィア 東京ガス 闇の資金 朝鮮統一 不動産バブル大崩壊 サウジ洪水

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預金没収 カジノギャンブル魔フィア 東京ガス 闇の資金 朝鮮統一 不動産バブル大崩壊 サウジ洪水



2016-12-03 05:58:51NEW !
テーマ:ブログ


【資産没収】休眠口座を勝手に政府が利用へ!休眠預金法が成立、10年以上の休眠口座を財源に!

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-14470.html

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トランプが選ばれてから、やたらとカジノ...カジノ...とウルサイ

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/12/blog-post_80.html



カジノなんて、ギャンブル、麻薬、売春業と人食い爬虫類マフィアの温床だ。カジノ王のトランプが選ばれてから、あわてて「カジノ法、今日、採決」って笑えるね。



ギャンブルのポーカーとかに使用されているトランプ。日本語でトランプって言うけど、米国じゃカードとしか言わないね。つまりトランプという英語の単語は無い!という事。その日本語のトランプってトランプ氏の名前から来ているに違いないよ!

もちろん巨大カジノ場の建物の地下には爬虫類人秘密地下基地が存在する。その周りにはゴルフ場やら、リゾートやらが隣接している場合も多いね。

トランプが選ばれてから、光の銀河連邦による爬虫類人基地の一掃のスピードが増した様に感じるね。毎週、いや毎日、世界のある場所で、巨大な一掃が行われている。その現象は地震、地崩れ&シンクホール、大火事、洪水、竜巻などとなって現れている。



うやむやにされた東京ガスの犯罪!!

http://ameblo.jp/zeusu69/entry-12225134169.html

東京ガス本社



岸田外相、プーチン大統領と会談 交渉の難しさ露呈

http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/739da1a4bf9a4a28bcd96ba870e7841c



世界を闇で動かしている資金者が、当時(佐藤総理大臣)の沖縄返還の補償のように、北方領土問題を大儀に資金と権力を誇示しパホーマンスを実行しようとしましたが、資金の裏づけが正統な国際社会に法的に凍結され、そのことをロシア側に予見通り知られたことによるとみられます。

光の勝利です。

これによってベンジャミン・フルホードが言う新しい世界の闇は悉く費えてゆきます。

この後の安倍総理とプーチン大統領の山口県での会談も、岸田外務大臣の訪米も内容の無いものになることになります。

光の勝利です!

SNNで伝えている闇と光の交渉による資金の流動的な動きは、安倍総理が宣言したように高齢化社会の医療・福祉そして教育面を充実させてゆきます。

世界の国々が希望し最も期待していることです。



トランプ次期大統領は就任早々、電撃訪中、朝鮮半島統一を図ろうとしているが、安倍晋三首相は「蚊帳の外」

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/e91a47397ce55673832580600bf11d61

◆〔特別情報1〕
 ドナルド・トランプ次期大統領は2017年1月20日、正式就任して早々に中国北京市を電撃訪問して、習近平国家主席と首脳会談、その席に北朝鮮の金正恩党委員長=元帥を呼んで、朝鮮戦争終結と米朝国交正常化・米朝平和友好条約締結を決め、朝鮮半島統一を図るという。これは、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の中心的存在である米共和党の重鎮ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士(戦略国際問題研究所=CSIS顧問、ニクソン国務長官)にごく近い筋からの情報である。ところが、安倍晋三首相は12月2日午前、首相官邸で国家安全保障会議(NSC)を開き、9月に核実験を強行した北朝鮮に対する独自の追加制裁措置(北朝鮮に渡航した朝鮮総連幹部や核・ミサイル技術者らの再入国禁止や資産凍結など、すでに実施済みの措置について対象を拡大)を決めた。これは、安倍晋三首相はじめ日本の外交関係者が、東アジア外交の「蚊帳の外」に置かれて、孤立していることを意味している。



買ってはいけない!いよいよ不動産バブル崩壊(海外編)

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4682.html

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12月19日以降、利上げをめぐってトランプとFRBが正面衝突か!?


EUも北米も、長期の低金利政策と量的金融緩和によって、明らかに資産バブルの様相を呈しています。

・・・12月19日は、各州から選出された大統領選挙人が、トランプを大統領にするかどうかを最終的に決める選挙人投票日です。

トランプは、7月前に、キッシンジャーとソロスと折り合いをつけていた(メルマガ第182号)ことから、選挙人はトランプを次期大統領と認める投票を行うでしょう。

その数日前、12月13から14日に予定されている連邦準備制度理事会(FRB)の会合は非常に重要です。
全世界は、ドル高につながる米国の利上げを予想しています。

・・・FRBが、今月利上げを発表すれば、ドル安に誘導したいトランプと正面衝突します。

トランプは、すでにFRBの3名分の欠員補充を早急に埋めることを決めました。
また、FRBの理事の入れ替えさえ断行するでしょう。

・・・FRBは、ドナルド・トランプ新大統領によってに圧力がかけられ、Q4(量的金融緩和の第4弾)の実施さえ再検討を余儀なくされるかもしれません。

・・・そのとおり・・・いったんは猫を被ったかに見えたドナルド・トランプは、12月19日をもって豹変するのです。

米ドルの価値は、この100年で97%以上、減価された


・・・「住宅は、今、買ってはならない」と強く警告しているのは、メルマガでおなじみのエゴン・フォン・グレヤーズ(Egon von Greyerz)です。

・・・彼は、テレビの経済番組に出演した時も、「国際金融エリートはグローバル・マーケットに世界支配計画を組み込んでいる」と臆面もなく言い放つ一風変わったアナリストとして注目を浴びており、グローバル・エリートたちの奇妙な通貨戦争の本質を見抜いていると言われています。

爆縮する世界的なスーパーバブル


続いて、エゴン・フォン・グレヤーズは、「株式その他の資産が90%も下落する経済的な非常事態が起こる可能性」について説明します。


・・・金本位制が解除されて世界経済がペーパーマネーに基礎を置くようになって以来、いかようにして偽りの危険な世界経済の成長が成し遂げられてきたのか、全世界は、まもなく、それを体験することになります。

今後数年のうちに、「信用の創造」という無限大の「空」を基盤にした経済は崩壊するので、すでにパンパンに膨らんだすべての資産は、その価値の大部分を失うことになります。

トランプは、100兆円の主要なインフラ投資を公約に掲げているので、その財源を確保するために、今後、米国の債務を年に少なくとも9%拡大し続けていくでしょう。結局、彼もまた前任者の伝統を継承するだけなのです。

・・・残念ながら、私が言いたかった本音も同じです。

・・・したがって、答えは自ずと導き出されるのです。それは、大崩壊です。



サウジアラビア首都リヤドで大洪水 あたり一面が海の様になる

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/12/blog-post_2.html


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posted by rio at 07:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済・金融 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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