2016年06月29日

神界に佇立される大塚寛一先生のご幼少期の予言!

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神界に佇立される大塚寛一先生のご幼少期の予言!



2016年06月29日NEW !
テーマ:占い・預言


みなさん、おはようございます。今朝の人類の大救世主:現人神大塚寛一先生のみ教えのロニ如是我聞は下記でございます。「心の眼」で拝読されてくださいませ。大塚先生は1891年神国日本の四国阿波(あわ)にご降臨され、1972年に「神の座」にお戻りになられましたが、皆さまの心が神界に佇立される大塚寛一先生に通じますれば、素晴らしい幸福がもたらされると確信しております。下記は如是我聞ですが、大塚先生の教えの多くの原文は国会図書館へいきますと「鶏鳴新聞」(1968,1984-1993)「神霊時報」(1955,1984-2014)という2つの新聞で過去数十年の多くの教え原文を閲覧することができますことも申し添えさせていただきます。

★人類の大救世主大塚先生のお写真は下記アドレスにて:
http://www.nsfs.jp/sousai_sousai.htm


 子供の頃わしは「人類に一大転換期がやってきて世界は一つになるだろう。それは武力による合同ではなく、真の宗教の出現により、その指導原理によって完成され、地上天国・現世極楽の理想郷が実現するだろう」という意味のことを話し、同時に「そのうち、今より遥かに強力な爆弾が造られ、空中で連鎖爆発を起こり、地上の生物はほとんど死んでしまうかもしれない。理想郷が建設される前に、そのような破壊が行われるかもしれない。」とも予言していた。当時は今と比べると、あまりにも茫漠としていた時代でもあったので、このことを、どれほど声をからして話しても、周囲のものは気づかず、また反応も示さなかった。だから父親は、わしのことを「お前の言うことは、大風に灰を撒いたようだ。間違っているとも、間違っていないとも全然分からない、雲を掴むようなものだ。」と話していた。また姉も、妻が生まれたときにわしが、「今、将来、私の妻となる人が生まれた。」と話すと、「そんな馬鹿なことを言いなさるな。世間の人に笑われます。」と言っていた。しかし、わしは自分の運命から姉弟の運命、近所の子供らの運命、更には国の運命までも、皆言い当てることができたので、その姉も「あなたがそんなことを言うから、そうなってしまう。」と、わしの予言を認めている。そして今日では、当時のわしの予言が皆事実となっている。

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posted by rio at 05:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 占い・予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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