2018年05月09日

2018年05月08日のつぶやき








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安倍氏を操って壊憲(憲法破壊)を企む日本の隠れ核武装派は、CIAエージェントを気取るナベツネ氏や葛西氏と思われるが、狂信的核兵器至上主義者・CIAネオコンからは敵視されている可能性がある







新ベンチャー革命2018年5月7日 No.2016



タイトル:安倍氏を操って壊憲(憲法破壊)を企む日本の隠れ核武装派は、CIAエージェントを気取るナベツネ氏や葛西氏と思われるが、狂信的核兵器至上主義者・CIAネオコンからは敵視されている可能性がある



1.安倍氏は、日本を乗っ取る米国戦争屋CIAの傀儡であると同時に、日本に潜む隠れ核武装派の傀儡でもある



 本ブログ前号(注1)にて、日本に潜む隠れ核武装派について取り上げました。

 

彼ら隠れ核武装派は安倍氏の黒幕として暗躍しており、安倍氏の目指す改憲(壊憲)を背後から指南していると思われます。



 以上の見方より、安倍氏は、日本をステルス支配する米国戦争屋CIAの傀儡であると同時に、日本に潜む隠れ核武装派の傀儡でもあると本ブログでは観ています。



そして、2011年に起きた3.11事件は、日本に潜む隠れ核武装派を恫喝するため、米戦争屋CIAネオコンが仕組んだ偽旗テロ攻撃(自然災害を装ったテロ攻撃)だったのではないかと本ブログでは観ています(注1)。



 要するに、安倍氏は米国のステルス勢力および日本国内のステルス勢力の両方から傀儡化されているということです。



2.安倍氏を傀儡化する米国戦争屋CIAと、同じく安倍氏を傀儡化する日本の隠れ核武装派との関係とは



上記、米戦争屋CIAと一口に言っても、彼らは決して一枚岩ではなく、大きく分けると、好戦派と非・好戦派が混在しています。



 ちなみに、2011年、日本にて3.11偽旗テロ攻撃を仕掛けたのは、2001年、米国にて9.11同時多発テロ(偽旗テロ)を仕組んだ連中と同じく、米戦争屋CIAの中の好戦派ネオコン(イスラエル・ネオコンやシオニストを含む)と本ブログでは観ています。



 この好戦派ネオコンは、戦時中、日本の広島・長崎を核攻撃した戦前のネオコン勢力の末裔であり、彼らは、日本がいつか仕返ししてくると恐れています。



 さらに、彼らネオコンは、核兵器至上主義者(=核兵器に対する狂信的崇拝者集団)であり、彼らの真の仮想敵国であるイランや日本が核武装することを極度に恐れています。



 そして、彼ら過激派・ネオコンの潜むCIAは、北朝鮮を敵役傀儡化していますが、彼らCIAネオコンの極東における真のターゲットは、ズバリ、日本なのです。彼らは、日本が核武装したら、北朝鮮を使って、対日ステルス偽旗攻撃しようとすでにスタンバイしていると本ブログでは観ています。そうすれば、日本人は、北朝鮮を操るCIAネオコンではなく、北朝鮮を敵視するからです。



 そして、米戦争屋CIA内の多数派である非・好戦派は必ずしも、日本の核武装を強く否定はしていないと観ています。すなわち、日本の核武装を警戒しているのは、米戦争屋CIA内の少数派・ネオコンのみなのです。



 したがって、日本に潜む隠れ核武装派は、上記、CIAネオコンの怖さに気付いていないかもしれません。



3.安倍氏を傀儡化する日本の隠れ核武装派の正体とは



 本ブログ前号(注1)では、上記、日本に潜む隠れ核武装派の存在を指摘しましたが、彼らは、3.11偽旗テロ攻撃によって、東電福島原発を破壊されるまで、狂信的な好戦派・CIAネオコンの怖さに気付かなかったのでしょう。



 3.11偽旗テロ攻撃で彼ら日本の隠れ核武装派は震え上がったわけですが、3.11事件後、2011年5月、彼ら核武装派の一部はあわてて、地下式原子力発電所政策推進議員連盟(注2)を結成しています。



 しかしながら、現在では、この連盟は休眠状態のようです。代わって、安倍自民の黒幕の日本会議系と思しき、原子力国民会議(注3)が、安倍政権下の2014年に発足しています。



 この団体には、安倍氏の指南役である今井氏(安倍氏の側近・今井・総理秘書官の叔父)や葛西氏(JR東海)(注4、注5)が関与しています。



 さて、安倍氏の指南役は、上記、JR東海・葛西氏の他に、読売・ナベツネが有名ですが、ナベツネの元上司は故・正力松太郎です。この人物は、日本に原子力発電技術を輸入した立役者ですが、その真の目的は、日本の核武装だったのです(注6)。



 この正力松太郎の遺志は、ナベツネに引き継がれ、今は、葛西氏が受け継いで、原子力日本会議をつくったのではないでしょうか。



 上記、ナベツネや葛西氏は、米戦争屋CIAの日本人エージェント(実態はリエゾン・クラス)と思われますが、二人は、米戦争屋CIAには、核兵器至上主義者のネオコンが潜んでいることを知らなかったと思われます。



 厳密に言うと、ナベツネや葛西氏などの日本の隠れ核武装派は、米戦争屋CIAのエージェントですが、3.11偽旗テロ攻撃の首謀者・CIAネオコンからは、強く警戒される存在であるということです。



 いずれにしても、日本の隠れ核武装派は、CIAのエージェントを気取っても、CIAネオコンから睨まれている限り、近未来、第二の3.11ステルス対日攻撃(北朝鮮ミサイルによる対日攻撃を含む)が実行されてしまうということです。



注1:本ブログNo.2015『安倍氏を傀儡化して改憲を企む隠れ核武装派の存在に国民はみんな気付くべき、さもないと、第二の3.11事件が起こされる危険がなくならない!』2018年5月6日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37319691.html



注2:地下式原子力発電所政策推進議員連盟

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E5%BC%8F%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80%E6%94%BF%E7%AD%96%E6%8E%A8%E9%80%B2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E9%80%A3%E7%9B%9F



注3:原子力国民会議

http://www.kokumin.org/



注4:本ブログNo.1750『霞が関官僚の人事権を握る内閣人事局の局長に後期高齢者の杉田氏が就任したのはなぜか?:安倍官邸は日本会議系親米似非右翼に乗っ取られていると知れ!』2017年8月4日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36859585.html



注5:本ブログNo.1751『安倍氏の指南役・葛西・JR東海名誉会長に代表される親米保守は、根本的な自己矛盾を抱えている:愛国的日本人は間違わないようにすべき』2017年8月5日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36861411.html



注6:本ブログNo.1519『1960年代より日本の隠れ核武装派と米国戦争勢力の暗闘が続いている:日本の核武装派や核技術を持つ東電や三菱重工は常にステルス攻撃に晒されている』2016年10月27日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36307318.html



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2018年05月08日

2018年05月07日のつぶやき






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安倍氏を傀儡化して改憲を企む隠れ核武装派の存在に国民はみんな気付くべき、さもないと、第二の3.11事件が起こされる危険がなくならない!







新ベンチャー革命2018年5月6日 No.2015



タイトル:安倍氏を傀儡化して改憲を企む隠れ核武装派の存在に国民はみんな気付くべき、さもないと、第二の3.11事件が起こされる危険がなくならない!



1.似非右翼・安倍一派の属する自民党は、改憲によって、日本の軍国化(戦争できる国)を狙っている



 本ブログ前号(注1)にて、日米同盟と憲法改正の問題について取り上げました。



 われら国民がこのまま安倍自民党を支持し続けると、彼らは不正選挙で獲得した数の力で、強引に改憲を強行する可能性があります。



 彼らが改憲にこだわるのは、現行憲法は、日本の軍国化を否定していることが気に食わないからです。彼らの理想は、戦前の軍国日本であり、まさに戦争できる国に日本を戻したいわけです。



 彼らが日本の軍国化にこだわるのは、日本の周辺に、北朝鮮、中国、ロシアといった共産主義国があり、日本にとって、一定程度の脅威となっているからです。



 とりわけ、中国は、国力を強化するとともに、軍事力も強化しています。そして、日中の紛争の元になっている尖閣諸島の領有権を巡って、東シナ海中心に日中間の緊張が存在しています。



 さらに北朝鮮も核・ミサイル開発に血道を上げ、日本に対して核・ミサイル脅威を振りまいています。



 そこで、今の安倍自民党は、中国や北朝鮮を仮想敵国とみなして、日本の軍国化を正当化しようとしています。



 安倍自民党は不正選挙を仕切っているとは言え、このような安倍自民党を支持する国民は少なからず存在しています。



2.安倍自民党は日米同盟の下に日本の軍国化を実現しようとしているが、国民はみんな、それは大間違いと気付け



 今の日本は、中韓と領土紛争していると同時に、北朝鮮からの核・ミサイル脅威に晒されています。そして、米国戦争屋CIAの傀儡政党・安倍自民は、日米同盟の強化を国民に強調しています。そのため、安倍自民支持の国民は、中韓朝の脅威に対して、日米同盟が絶対に必要と信じ込まされています。



 しかしながら、本ブログの見方では、ここにこそ、国民だましが潜んでいると観ています。



 まず、この日米同盟という言い方が、はなから国民だましそのものです。日米同盟に限って、日米対等の同盟関係では決してなく、その実態は、日本の対米従属という不平等条約と本ブログでは観ています。安倍自民も日本政府も、日米同盟という言い方で、さも日米が対等であるかのように見せ掛け、日米関係の不平等性を隠蔽し、すでに国民をだましているのです。さらに、日米政府間に多くの密約が存在しており、それを国民は知らされていないのです。そして在日米軍のミッションは、オモテムキ、中露朝という仮想敵国から、米国と日本を守ることとなっていますが、実は、対日監視という隠されたウラ・ミッションが存在していると本ブログでは観ています。



 上記の見方に従えば、在日米軍が有事に、日本国民を守ってくれるというのは単なる幻想に過ぎないとみなすべきです。



 よく考えたら、米国人が日本人を守るために、命を懸けるはずがありません。



 日米同盟を金科玉条のように言う安倍自民は、すでに、国民をだましていると考えるべきです。



3.在日米軍の最優先ウラ・ミッションは対日監視



 日本を属国化する米国戦争屋CIAにとって、本音の対日戦略の第一は、日本には絶対に核武装させないというものです。そして、彼らは米国の核兵器の傘の下に日本を入れるというレトリックで、日本単独の核武装を牽制すると同時に、妨害しています。



 さらに、日本に米軍を駐留させ、日本が秘密裏に核武装しないよう監視しています。



 上記のように、米戦争屋CIAは、対米属国・日本の隠れ核武装を警戒すると同時に、中露朝を仮想敵国視していますが、米国本土を中露朝の脅威から防衛するための極東における米軍最前線を日韓に置くことは、彼らにとって本来、危険行為なのです。なぜなら、在日米軍は、在韓米軍同様に、中露朝のミサイルの射程内に入るからです。したがって、彼らにとって、中露朝と対峙する米軍最前線をハワイ・グアム米軍基地まで、後退させたいはずなのです。にもかかわらず、日本に米軍を駐留させているのは、それだけ、彼らは、日本の隠れ核武装を警戒している証拠なのです。ちなみに、在韓米軍は在日米軍と位置づけが異なり、朝鮮戦争が休戦状態であることが主な、駐留目的です。



4.安倍一派を含む日本の大日本帝国主義者(隠れ核武装派)は原発と宇宙ロケット開発を重視している



 安倍氏の背後に控える黒幕は大日本帝国主義者ですが、彼らは、日本を属国化する米戦争屋CIAが、日本単独での核武装を強く警戒していることを知っており、オモテムキ、絶対に核武装を主張しません、例外として、石原元都知事のような対米挑発的な核武装派もいますが・・・。



 ちなみに、石原氏は米戦争屋CIAから危険人物視され、CIAの暗殺ターゲットとなっていました(注2)。



 しかしながら、上記、大日本帝国主義者の中の隠れ核武装派は、原発と宇宙ロケット開発にわれらの血税を使って、中露朝の核脅威に対抗すると同時に、米戦争屋CIAの対日監視を煙に巻いているのです。



 彼ら隠れ核武装派にとって、原発振興は、隠れ核兵器開発そのものなのです。そして、JAXAの宇宙ロケット開発実験は、北朝鮮の長距離ミサイルの実験と同じです。



 さらに言えば、米戦争屋CIAは、日本の隠れ核武装派の存在を秘かに知っているのです。そこで、米戦争屋CIAは、敵役傀儡国家・北朝鮮に1100基もの対日攻撃用ミサイルを配備して、いつでも、日本の原発を攻撃できるようスタンバイしているのです(注3)。



 ちなみに、2011年に起きた3.11事件は、完全なる対日ステルス攻撃であり、偽旗テロ攻撃であると本ブログでは観ています(注4)。その狙いは、日本に潜む隠れ核武装派に対する恫喝だったと本ブログでは観ています。



 一方、日本に潜む隠れ核武装派は、3.11事件が、対日偽旗テロ攻撃であったことを知っているでしょう。



 にもかかわらず、隠れ核武装派は、まったく、屈していません。



 以上より、われら日本国民が気付くべきは、日本をステルス支配する米戦争屋CIAにとって、極東での核脅威国(米国の仮想敵国)は、中露朝に加えて日本も含まれるということです。



 平和を希求する日本国民にとっての、真の脅威は、実は、日本に潜む隠れ核武装派ということです。



 ところで、3.11事件後、日本と同様に、第二次世界大戦の敗戦国であったドイツとイタリアはただちに、原発撤廃に踏み切っていますが、両国首脳は、3.11事件が日本の隠れ核武装派へのステルス攻撃であったこと密かに知っていたと思われます。



 そして両国が原発を撤廃してもなお、ドイツもイタリアも平和が維持されています。



 一方、3.11テロ攻撃被害国・日本に、依然として隠れ核武装派が存在する限り、今後も、日本はステルス攻撃のターゲットとしてロックオンされ続けます。



 国民はみんな、改憲を企む日本の隠れ核武装派(=大日本帝国主義者)の存在に気付くべきです。



 最後に一言、日本を乗っ取る米戦争屋CIAは、安倍自民の企む改憲を黙認していますが、それは、自衛隊の米軍傭兵軍化が容易になるからに過ぎません。しかしながら、安倍氏の背後に潜む隠れ核武装派による日本単独の核武装は断じて認めないということです。




注1:本ブログNo.2014『自衛隊の米軍傭兵軍化を目指す安倍自民の似非改憲論にみんな絶対、だまされるな!:彼らは一般国民を戦地に行かせるが、自分や家族を行かせる気はない』2018年5月5日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37318138.html



注2:本ブログNo.1675『2012年、尖閣諸島買収をぶち上げて対中挑発させられた石原・元都知事はCIAから暗殺ターゲットにされていたと週刊誌で告白したのはなぜ?』2017年5月13日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36709882.html



注3:本ブログNo.2003『近未来、米朝融和が実現しても、北朝鮮の対日攻撃用ミサイル(1100基)は撤去されないだろう、日本に潜む隠れ核武装派が暗躍している限り』2018年4月24日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37300891.html



注4:本ブログNo.1691『2011年に起きた3.11事件とは何だったのか、再度振り返る:日本を乗っ取る米国戦争勢力にとって、極東での密かな仮想敵は日本に潜む隠れ核武装勢力と知れ!』2017年6月1日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36745922.html



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2018年05月07日

2018年05月06日のつぶやき








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自衛隊の米軍傭兵軍化を目指す安倍自民の似非改憲論にみんな絶対、だまされるな!:彼らは一般国民を戦地に行かせるが、自分や家族を行かせる気はない







新ベンチャー革命2018年5月5日 No.2014



タイトル:自衛隊の米軍傭兵軍化を目指す安倍自民の似非改憲論にみんな絶対、だまされるな!:彼らは一般国民を戦地に行かせるが、自分や家族を行かせる気はない



1.日本が対米属国にとどまる限り、絶対に現行憲法を変えてはならない!



 2018年5月3日は憲法記念日でしたが、安倍一派は周知のように改憲を目指しています。ところが、国民の間では、改憲してもよいと考える人と、改憲は不要と考える人が入り混じっており、国論は真っ二つです。



 安倍自民は、日本を対米属国にとどめたまま、改憲しようとしていますが、彼らの唱える改憲は、一般国民にとって非常に危険です。本ブログでは、彼らの企む改憲は、ズバリ、憲法改悪もしくは現行憲法破壊(壊憲)とみなしています。



 戦後から今日まで、日本を属国支配してきた米国戦争屋CIAにとって、日本に強制した現行憲法の狙いは、戦後日本を二度と、戦前の軍国主義・日本に戻さないようするためのものと本ブログでは観ています。



 しかしながら、現行憲法は、日本に潜む戦前回帰主義者に対する強い縛りの役を果たしています。その結果、安倍一派を含む戦前回帰主義者(=大日本帝国主義信奉者)は、あの手この手で、安倍自民をたきつけて、憲法改悪を企んでいるのです。



2.改憲論議は、日本が真に対米自立を果たせたときにするべき



 安倍自民の憲法改悪が危険なのは、日本を米戦争屋CIAの属国にしたまま、改憲しようとしていることです、順番が逆なのです、憲法を変えたければ、まず、対米自立が優先です。



 日本を米戦争屋CIAの属国にしたまま、改憲すると、自衛隊は国防軍ではなく、韓国軍と同様に、米軍の傭兵軍として利用されるだけです。しかも、自衛隊のコストはわれらの血税負担です。



 そして自衛隊は、米軍の要請で、米国の仕掛ける戦争に動員されてしまいます。自衛隊の本来の任務は、日本国民の防衛ですが、米軍の傭兵軍化されるのはまったくの本末転倒です。



 米戦争屋CIAの傀儡政党・安倍自民の改憲策動は、決して、日本国民の安全保障のためではなく、米戦争屋CIAの要求そのものなのです。



3.米国戦争屋CIAの傀儡首相・安倍氏は、日本国民をだまして、改憲(壊憲)に突っ走ろうとしている



 安倍氏のアタマの中は、日本国民の安全保障のことは皆無であり、いかに米戦争屋CIAの対日要求に忠実であるかだけです。



 そして、日本国民に対しては、あの手この手でウソをついて、国民をだまして、改憲(壊憲)を実現させるかしかないのです。



 いまだに、安倍自民の改憲策動を支持している国民は、完全に、だまされているのです。



 このように、安倍自民は平気で国民をだますことができるので、日本を乗っ取る米戦争屋CIAは、安倍氏を二度も、首相にしているに過ぎません。



4.日本を戦争できる国にする前にすべきことは、最優先で、対米自立を達成すること



 上記の安倍自民の改憲策動から、安倍一派が日本を戦争のできる国にしたいと密かに考えているのは事実です(注1)。しかしながら、この考えは、国民だましの詭弁です。



 今の日本を戦争できる国にする前に、日米同盟(実態は、対米従属の不平等条約)を解消して、完全独立国になることを最優先すべき、というのが本ブログの持論です。そして、対米自立後の自衛隊は国防軍に昇格すべきであり、そのとき初めて、憲法改正が必要となるのです。対米自立後の日本が憲法を改正して自衛隊を国防軍に昇格させることと、日本を対米属国にとどめたままで、戦争できる国に変えるということは、その意味するところが大きく異なります。戦争できる国にすると言う意味は、戦前日本のように、他国に侵略して戦争すると言う意味を含みます。ちなみに、国防とは国家の防衛であり、他国侵略はしませんが、攻められたら防衛する行為です。



 安倍自民は上記の問題を国民に伏せたまま、憲法を変えて、日本を軍国化しようとしているのです、国民はみんなだまされてはいけません。



5.日本を軍国化したい安倍自民の連中は、自分や家族を戦地に派遣する気は毛頭なく、一般国民を戦地に行かせる発想しかない



 安倍一派の潜む安倍自民の連中は、そろって改憲を主張し、日本を軍国化すべきと唱えていますが、いざ、日本が戦争に巻き込まれたら、自分や家族を戦地に派遣する気は毛頭ないのです。彼らのアタマには、一般国民を戦地に行かせるという発想しかないのです。



 その証拠に、アベトモ・稲田・元防衛大臣は、安倍一派の一人ですが、自分の息子を戦地に行かせる発想は皆無なのです(注2)。



 これが、戦争のできる国を目指す似非右翼・安倍一派の正体そのものなのです。



 国民はみんな、こんな輩の改憲論にだまされてはいけません!



注1:阿修羅“希望:中山成彬氏 /「安倍さんの下で、日本を戦争のできる国にしよう」”2018年5月3日

http://www.asyura2.com/18/senkyo244/msg/144.html



注2:健康になるためのブログ“【利己的?】稲田朋美(新)防衛相「国を護るには血を流す覚悟を!」⇒「息子が徴兵されるのは絶対に嫌です」”2016年8月3日

http://健康法.jp/archives/20066



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2018年05月06日

2018年05月05日のつぶやき






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リメンバー・ミー リメンバー・ミー「人は2度死ぬ」

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主人公は、ミュージシャンを夢見る、ギターの天才少年ミゲル。しかし、厳格な《家族の掟》によって、ギターを弾くどころか音楽を聴くことすら禁じられていた…。ある日、ミゲルは古い家族写真をきっかけに、自分のひいひいおじいちゃんが伝説のミュージシャン、デラクルスではないかと推測。彼のお墓に忍び込み美しいギターを手にした、その瞬間──先祖たちが暮らす“死者の国”に迷い込んでしまった!


そこは、夢のように美しく、ガイコツたちが楽しく暮らすテーマパークのような世界。しかし、日の出までに元の世界に帰らないと、ミゲルの体は消え、永遠に家族と会えなくなってしまう…。唯一の頼りは、家族に会いたいと願う、陽気だけど孤独なガイコツのヘクター。だが、彼にも「生きている家族に忘れられると、死者の国からも存在が消える」という運命が待ち受けていた…。絶体絶命のふたりと家族をつなぐ唯一の鍵は、ミゲルが大好きな曲、“リメンバー・ミー”。不思議な力を秘めたこの曲が、時を超えていま奇跡を巻き起こす!


話題のディズニー最新映画「リメンバー・ミー」を観てきました。


事前情報は一切なし。


どんな内容かまったくわからずに子供の付き添い観てましたが、あまりにも見事な脚本と舞台設定に驚き、とても感動しました。


「この世とあの世の関係」


という観点においては、100%正確ではないかもしれませんが、かなり真実に近い描写が描かれているように思えます。


この映画を観て、きっと「死後の世界」はこんな感じなんだろうなってイメージできます。


そして、映画の重要なテーマでもあるのが、あらすじにもある


「生きている家族に忘れられると、死者の国からも存在が消える」


ということです。


あの世における“死”。


それは、この世に残された家族が、亡くなった方のことを忘れた時に訪れる。


これは確かにあるように思えます。


家族に限らず、この世にいる人々の記憶の中から、自分自身との「思い出」が消えた時、魂はこの世ともあの世とも違う別のステージへ行き、また生まれ変わるのかなとも。


もちろん、歴史的偉業を残した人など、後世にまで名を語り継がれて忘れ去れることはありませんが、そういった「知っていること」と、実際にその人が生きていた時の思い出、記憶を持つことは大きく異なります。


生きていた、その人との“生(なま)”の思い出を共有できる人は、その人と今生の同じ時代を生き、実際に出逢った人だけになります。


生涯共にいる家族であろうと、たった一瞬の出逢いであったとしても。


一般的に、人生80年で生涯に出逢う・知り合う人の数は以下の人数と言われています。


何らかの接点を持つ人 30,000人

同じ学校や職場、近所の人  3,000人

親しく会話を持つ人 300人

友人と呼べる人 30人

親友と呼べる人 3人


ご縁で、今生に出逢った数万人の人々も、遅かれ早かれ、やがて誰もがあの世の住人となります。


自分自身がこの世を去った後、どんなに遅くとも100年も経てば、生きている時に出逢った人は誰もいなくなります。


もちろん、誰か生きている人がいても、その人たちの記憶から自分自身との思い出が消えてしまったら同じこと。


「人は2度死ぬ」


リメンバー・ミーの大きなキーワードでもありますが、このことを初めて教えてくれたのは、日本一のお金持ちであった斎藤一人さんでありました。


もう6年も前の話であり、五人娘やむすひの自然酒で有名な寺田本家の全当主であった寺田啓佐(てらだけいすけ)さんのお別れ会でのことでした。


リメンバー・ミーを観ていたら、ふと一人さんのメッセージと寺田さんのことを思い出したので、以前の記事を再度転載させていただきます。


人は2度死ぬ


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 昨日は、ANAクラウンプラザホテル成田で「寺田啓佐さんを偲ぶ会」がありました。約3時間ほどのお別れ会でしたが、笑いあり涙ありの、何とも楽しくも切ない寺田さんらしい素晴らしい会でした。


会場には、数百人が集まっていたかと思いますが、どこかで見たことのある有名な方々もたくさんいて、寺田さんの人脈・影響力の強さを改めて実感致しました。


その中で、明らかに他の人達とはまた別格で強烈なオーラを放っている男性が目の前を通りました。


「あっ、一人さんだ」


と後ろの方が声を出して呼びかけてました。その男性は、あの「日本一のお金持ち」である齋藤一人さんでした。表には決して出ない方なので、もしかしたらご存知でない方もいるかもしれません。



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“斎藤一人(さいとうひとり )

1948年生まれ。銀座まるかん(旧銀座日本漢方研究所)の創業者。

12年連続で全国高額納税者番付(総合)10位以内。

しかも、そのすべてが(土地・株以外の)事業所得によるものであり、「実質1位」といえる。

累積納税額日本一。実質手取り額(税金を差し引いた残りの額)で日本一。

2001年までに納めた税金は国税だけで138億1910万円。平均年収は33億円。


 齋藤一人さんと寺田さんは、およそ5年ほど前に知り合ってからすぐに意気投合し、それ以来ほぼ毎日のように一人さんは寺田さんのもとへと遊びに訪れていたそうです。


一人さんのことは、寺田さんから色々と話だけは聞いていました。年間にどれだけお金を使っているかなども教えてもらいましたが、一人さんは平均年収が33億円だけに使う量もハンパではありません。


一方で、寺田さんの友人には、年間数万円しか使わない日本有数の超節約生活をしている人もいます。


誰に対しても優しく決して差別をしない寺田さんらしい極端な人脈であり、そんなところに一人さんも惚れ込んだのかもしれません。


そんな親友の一人さんが、お別れ会の途中でマイクを持って寺田さんへの挨拶をしました。


「20分くらい…話せって(寺田さんに)言われているですよ(笑)」と最初に一言。


一人さんファンの方はご存知かと思いますが、一人さんは「能力者」の方で向こうの世界と完全に繋がっています。それだけに宇宙の真理からあの世のことまで何でも知っているのですが、ただ、今生はビジネスマンとして生きていくことを決めたので、そのことを表では出さないようにしているようです。


「俺は、寺田さんが死んだとは思っていないんですよ。…人は2度死ぬって聞いたことがあります。最初は、普通に死ぬこと。でも、それは本当の死ではない。本当の死は、2度目の死。それは、人々の記憶からその人の存在が消えた時なんです。だから、俺の心の中で寺田さんは、まだ生きています。少なくとも俺が死ぬまでは、この人のことを絶対忘れません…」


日本一のお金持ちであり、お金では絶対に買えない親友を失っただけに、一人さんは本当に悲しそうな声でした。


それにしても「人は2度死ぬ」という言葉。なぜかとても胸に響きましたし、色々と考えさせられました。


身近な個人だけでなく、東日本大震災で亡くなった大勢の犠牲者のことを、我々は後世にまで伝えて忘れてはいけないように思いました。もちろん、過去の他の災害にしろ戦争の犠牲者にしろ…。



 最後に、寺田さんが書き残した言葉や絵をファイルした資料をお土産にもらったので、その中で自分が好きなものをいくつか以下に掲載しておきます。


微生物に愛され、微生物をこよなく愛し、発酵と腐敗の真理に気づいた寺田さん。一つひとつが、まるで神様からのメッセージのように深い意味を感じます。


寺田さんの魂は、すでに霊界を離れて高次元の世界へと無事に旅立ったそうです。またあの世で会えるのを楽しみにしています。




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リメンバー・ミー リメンバー・ミー「人は2度死ぬ」

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主人公は、ミュージシャンを夢見る、ギターの天才少年ミゲル。しかし、厳格な《家族の掟》によって、ギターを弾くどころか音楽を聴くことすら禁じられていた…。ある日、ミゲルは古い家族写真をきっかけに、自分のひいひいおじいちゃんが伝説のミュージシャン、デラクルスではないかと推測。彼のお墓に忍び込み美しいギターを手にした、その瞬間──先祖たちが暮らす“死者の国”に迷い込んでしまった!


そこは、夢のように美しく、ガイコツたちが楽しく暮らすテーマパークのような世界。しかし、日の出までに元の世界に帰らないと、ミゲルの体は消え、永遠に家族と会えなくなってしまう…。唯一の頼りは、家族に会いたいと願う、陽気だけど孤独なガイコツのヘクター。だが、彼にも「生きている家族に忘れられると、死者の国からも存在が消える」という運命が待ち受けていた…。絶体絶命のふたりと家族をつなぐ唯一の鍵は、ミゲルが大好きな曲、“リメンバー・ミー”。不思議な力を秘めたこの曲が、時を超えていま奇跡を巻き起こす!


話題のディズニー最新映画「リメンバー・ミー」を観てきました。


事前情報は一切なし。


どんな内容かまったくわからずに子供の付き添い観てましたが、あまりにも見事な脚本と舞台設定に驚き、とても感動しました。


「この世とあの世の関係」


という観点においては、100%正確ではないかもしれませんが、かなり真実に近い描写が描かれているように思えます。


この映画を観て、きっと「死後の世界」はこんな感じなんだろうなってイメージできます。


そして、映画の重要なテーマでもあるのが、あらすじにもある


「生きている家族に忘れられると、死者の国からも存在が消える」


ということです。


あの世における“死”。


それは、この世に残された家族が、亡くなった方のことを忘れた時に訪れる。


これは確かにあるように思えます。


家族に限らず、この世にいる人々の記憶の中から、自分自身との「思い出」が消えた時、魂はこの世ともあの世とも違う別のステージへ行き、また生まれ変わるのかなとも。


もちろん、歴史的偉業を残した人など、後世にまで名を語り継がれて忘れ去れることはありませんが、そういった「知っていること」と、実際にその人が生きていた時の思い出、記憶を持つことは大きく異なります。


生きていた、その人との“生(なま)”の思い出を共有できる人は、その人と今生の同じ時代を生き、実際に出逢った人だけになります。


生涯共にいる家族であろうと、たった一瞬の出逢いであったとしても。


一般的に、人生80年で生涯に出逢う・知り合う人の数は以下の人数と言われています。


何らかの接点を持つ人 30,000人

同じ学校や職場、近所の人  3,000人

親しく会話を持つ人 300人

友人と呼べる人 30人

親友と呼べる人 3人


ご縁で、今生に出逢った数万人の人々も、遅かれ早かれ、やがて誰もがあの世の住人となります。


自分自身がこの世を去った後、どんなに遅くとも100年も経てば、生きている時に出逢った人は誰もいなくなります。


もちろん、誰か生きている人がいても、その人たちの記憶から自分自身との思い出が消えてしまったら同じこと。


「人は2度死ぬ」


リメンバー・ミーの大きなキーワードでもありますが、このことを初めて教えてくれたのは、日本一のお金持ちであった斎藤一人さんでありました。


もう6年も前の話であり、五人娘やむすひの自然酒で有名な寺田本家の全当主であった寺田啓佐(てらだけいすけ)さんのお別れ会でのことでした。


リメンバー・ミーを観ていたら、ふと一人さんのメッセージと寺田さんのことを思い出したので、以前の記事を再度転載させていただきます。


人は2度死ぬ


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 昨日は、ANAクラウンプラザホテル成田で「寺田啓佐さんを偲ぶ会」がありました。約3時間ほどのお別れ会でしたが、笑いあり涙ありの、何とも楽しくも切ない寺田さんらしい素晴らしい会でした。


会場には、数百人が集まっていたかと思いますが、どこかで見たことのある有名な方々もたくさんいて、寺田さんの人脈・影響力の強さを改めて実感致しました。


その中で、明らかに他の人達とはまた別格で強烈なオーラを放っている男性が目の前を通りました。


「あっ、一人さんだ」


と後ろの方が声を出して呼びかけてました。その男性は、あの「日本一のお金持ち」である齋藤一人さんでした。表には決して出ない方なので、もしかしたらご存知でない方もいるかもしれません。



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“斎藤一人(さいとうひとり )

1948年生まれ。銀座まるかん(旧銀座日本漢方研究所)の創業者。

12年連続で全国高額納税者番付(総合)10位以内。

しかも、そのすべてが(土地・株以外の)事業所得によるものであり、「実質1位」といえる。

累積納税額日本一。実質手取り額(税金を差し引いた残りの額)で日本一。

2001年までに納めた税金は国税だけで138億1910万円。平均年収は33億円。


 齋藤一人さんと寺田さんは、およそ5年ほど前に知り合ってからすぐに意気投合し、それ以来ほぼ毎日のように一人さんは寺田さんのもとへと遊びに訪れていたそうです。


一人さんのことは、寺田さんから色々と話だけは聞いていました。年間にどれだけお金を使っているかなども教えてもらいましたが、一人さんは平均年収が33億円だけに使う量もハンパではありません。


一方で、寺田さんの友人には、年間数万円しか使わない日本有数の超節約生活をしている人もいます。


誰に対しても優しく決して差別をしない寺田さんらしい極端な人脈であり、そんなところに一人さんも惚れ込んだのかもしれません。


そんな親友の一人さんが、お別れ会の途中でマイクを持って寺田さんへの挨拶をしました。


「20分くらい…話せって(寺田さんに)言われているですよ(笑)」と最初に一言。


一人さんファンの方はご存知かと思いますが、一人さんは「能力者」の方で向こうの世界と完全に繋がっています。それだけに宇宙の真理からあの世のことまで何でも知っているのですが、ただ、今生はビジネスマンとして生きていくことを決めたので、そのことを表では出さないようにしているようです。


「俺は、寺田さんが死んだとは思っていないんですよ。…人は2度死ぬって聞いたことがあります。最初は、普通に死ぬこと。でも、それは本当の死ではない。本当の死は、2度目の死。それは、人々の記憶からその人の存在が消えた時なんです。だから、俺の心の中で寺田さんは、まだ生きています。少なくとも俺が死ぬまでは、この人のことを絶対忘れません…」


日本一のお金持ちであり、お金では絶対に買えない親友を失っただけに、一人さんは本当に悲しそうな声でした。


それにしても「人は2度死ぬ」という言葉。なぜかとても胸に響きましたし、色々と考えさせられました。


身近な個人だけでなく、東日本大震災で亡くなった大勢の犠牲者のことを、我々は後世にまで伝えて忘れてはいけないように思いました。もちろん、過去の他の災害にしろ戦争の犠牲者にしろ…。



 最後に、寺田さんが書き残した言葉や絵をファイルした資料をお土産にもらったので、その中で自分が好きなものをいくつか以下に掲載しておきます。


微生物に愛され、微生物をこよなく愛し、発酵と腐敗の真理に気づいた寺田さん。一つひとつが、まるで神様からのメッセージのように深い意味を感じます。


寺田さんの魂は、すでに霊界を離れて高次元の世界へと無事に旅立ったそうです。またあの世で会えるのを楽しみにしています。




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2018年05月05日

2018年05月04日のつぶやき
















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連休明けに、野党は加計学園問題で、柳瀬・元総理秘書官の追及を行うが、柳瀬氏が罪を被って、安倍氏を守ったらどうするのか、作戦を立てておくべき






新ベンチャー革命2018年5月4日 No.2013



タイトル:連休明けに、野党は加計学園問題で、柳瀬・元総理秘書官の追及を行うが、柳瀬氏が罪を被って、安倍氏を守ったらどうするのか、作戦を立てておくべき



1.連休明けの国会で、柳瀬・元首相秘書官が、2015年4月2日、加計関係者との面会を認めると、安倍氏の答弁のウソがばれる



 本ブログでは今、連休明けの国会がどのように展開するかに注目しています。



 柳瀬・元総理秘書官が、記憶を取り戻し、2015年4月2日、加計学園関係者と総理官邸で面会した事実を認める見込みであることがわかっています。そうなれば、2017年1月20日まで、加計学園案件に関与していなかったという安倍氏の国会答弁のウソがばれるわけです(注1)。



 当然、野党は、この点を追及してくるでしょう。ここまでは、安倍氏および、その周辺はすでに、予想して対策を練っているはずです。



 連休明け国会で、安倍氏はどのように、野党の追及をかわすのでしょうか。



2.加計案件に関して、安倍氏はすべての責任を柳瀬氏に押し付けるつもりか



加計案件に関して、安倍氏は上記のような状況に追い込まれていますが、その安倍氏が取るであろう対策(逃げ口上)は、以下と考えられます。



1)柳瀬氏が忖度して、安倍氏にだまって、勝手に加計学園の話を進めていたが、安倍氏本人は知らなかったと言ってごまかす。



2)2017年1月20日まで、安倍氏は加計学園案件にはノータッチだったと過去に答弁したが、その答弁に間違いはなかったとまず、主張する。そしておもむろにこう言う、そう言えば、柳瀬氏が勝手に加計学園の話を進めていたのはウスウス知っていたが、自分は直接、加計案件にタッチしていなかったのは事実だと居直る。



 第三者からみると、上記の逃げ口上はとても、受け入れられるシロモノではありませんが、サイコパスの安倍氏なら、これくらいの居直りは平気でしょう。



3.今回の中東訪問にて、安倍氏は柳瀬氏を同行し、柳瀬氏がすべての責任を被ることで、話を付けたかもしれない



 今回の安倍氏の中東訪問には、柳瀬氏を同行していますので、その間に、安倍氏は柳瀬氏と話を付けていると思われます。



 5月3日に帰国後の柳瀬氏の表情はもう覚悟を決めているという感じのものでした。



 柳瀬氏は、おそらく、安倍氏の意向を忖度して、自分の判断で、勝手に、加計案件を進めたとまでは認めるでしょう。そして、これはあくまでも、自分の判断でやっており、安倍氏は確かにノータッチだったと主張しそうです。



 このように、柳瀬氏が、罪を被ったら、野党は安倍氏の関与を証明するのは困難となります。



 柳瀬氏と安倍氏の加計案件に関する会話を秘密裏に録音するか、メールのやりとりなどの記録が残っていない限り、加計事件は、柳瀬氏の責任の範囲で食い止められてしまう可能性があります。



 いずれにしても、安倍氏という人物は平気でウソをつくし、平気で、他人に罪を着せるサイコパスである現実を、野党は把握した上で、安倍攻略の作戦を立てて臨むべきです。



注1:本ブログNo.2012『モリカケ疑惑への口利き関与に関して、ウソ答弁を繰り返して、ひたすら否認する安倍氏の総理大臣としての資質を、野党は追及する時期が来た』2018年5月3日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37314876.html



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2018年05月04日

2018年05月03日のつぶやき






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国会で安倍氏を守ってウソ答弁した柳瀬・元総理秘書官が来週、安倍氏のウソを証明する:日本国民にとって最大の不幸は、民主主義破壊者に日本が牛耳られている現実にある



新ベンチャー革命2018年5月2日 No.2011



タイトル:国会で安倍氏を守ってウソ答弁した柳瀬・元総理秘書官が来週、安倍氏のウソを証明する:日本国民にとって最大の不幸は、民主主義破壊者に日本が牛耳られている現実にある



1.元総理秘書官・柳瀬氏が遂に、今治市職員らとの面会の事実を認める見込み



 安倍氏を苦境に追い込んでいる案件のひとつ、加計学園事件にて、元・総理秘書官の柳瀬氏が、2015年4月2日、今治市職員や加計学園関係者などと面会した事実を認める予定だということを今度は毎日新聞がスクープしています(注1)。



 本件に関しては、すでに、多くの証拠が出ており、柳瀬氏はもうこれ以上、ウソがつけない状況に追い込まれて、やむなく、面会事実を認めるようです。



 上記、柳瀬氏も、こうなることはわかって、ウソ答弁してきたのは、すべて、安倍氏答弁のウソを守るためです。柳瀬氏自身には国会でウソ答弁する動機はありません。



 柳瀬氏が佐川氏と違うのは、「面会していない」というウソ答弁に、「記憶の限りでは」という枕詞をつけていた点です。



 第三者から見れば、当時から、柳瀬氏が安倍氏のウソを守っていたことはミエミエでした。



2.柳瀬氏のウソ答弁が撤回されると、安倍氏のウソ答弁が遂にばれる



 加計事件に関して、安倍氏は、2017年1月20日まで知らなかったとすでに国会で答弁していますから、この答弁がウソであったことが遂にばれるのです。



 国民のほとんどは、安倍氏は2017年1月20日以前から、加計案件に関与していたはずと思っていますから、安倍氏が日本国首相の立場にて、国会でウソをついて、国民を欺いているのではないかと強い疑念を持っています。



 そして、来週、案の定、安倍氏のウソがばれる事態となるのです。



 日本国民は安倍氏を含めて全員、国会でウソをつくことは許されません、にもかかわらず、国会をもっとも、重視しなければならない立場にあるはずの、日本国首相が堂々とウソをつくことはもう、重罪です。なぜなら、それは、戦後日本という国家の根幹である民主主義の象徴である国会を侮辱しているからです。



 安倍氏の国会答弁のウソがばれた瞬間、安倍氏はすでに、日本国首相の資格を失うのです。にもかかわらず、肝心の安倍氏自身は、上記のような重大性を理解できていないのです、とんでもない人物が首相になっているということです。



3.日本国民にとって最大の不幸は、民主主義の何たるかを理解できない人物が、民主主義国・日本のトップに立っている現実



 本ブログでは、一貫して、安倍氏を含む自民党議員は、大日本帝国主義者ではあっても、決して、自由民主主義者ではないと主張してきました。



 そして、安倍氏を筆頭に、彼らは、国民に向かって、自分たちは、自由民主党の党員と名乗っているのです。



 これほどの国民だましはありません。



 日本で、いまだに自民党を支持する国民で、自民党が自由民主主義を信奉する政党と信じて、これまで、自民党を支持してきたお人好しはみんな、彼らにだまされています。



 自民党を大勝させている国民は、上記、加計事件を通じて、安倍氏を筆頭に、自民党議員連中が、民主主義の根幹である国会をいかにないがしろにしているかに気付いてください。



 そして、国会で堂々とウソ答弁を繰り返してきた安倍氏は、日本の民主主義破壊の罪で、即刻、総理も議員も辞めるべきです。



注1:阿修羅“<遂に降参!野党の粘り勝ち!証人喚問で応じろ!>加計問題 柳瀬氏、面会認める意向 国会答弁へ(毎日新聞)”2018年5月2日

http://www.asyura2.com/18/senkyo243/msg/856.html



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2018年05月03日

2018年05月02日のつぶやき
























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日本国総理としての知性も品格もない安倍氏はなぜ、二度も、総理に選ばれたのか:CIAが核武装派・石原慎太郎のジュニアを総理にさせないためだった?





新ベンチャー革命2018年5月1日 No.2010



タイトル:日本国総理としての知性も品格もない安倍氏はなぜ、二度も、総理に選ばれたのか:CIAが核武装派・石原慎太郎のジュニアを総理にさせないためだった?



1.日本国民にとって、戦後最大の不幸は、稀代のウソツキが、5年半も日本国首相の座に居座って辞めない現実にある



 世の中には、産官学・政官財の組織が無数に存在しますが、いかなる組織においても、そのトップに立つ人間にはリーダーシップがあり、組織構成員から尊敬と信頼を得て、その組織が成り立っています。



さて、日本の政治組織で最大規模の組織はいうまでもなく自民党ですが、その自民党という政権与党のトップで、かつ日本という国家のトップに立って、早、5年半経つのが、あの悪名高い安倍氏です。



 上記のリーダーシップ論の常識に従えば、安倍氏は、日本国という国家組織の構成員である国民から、尊敬と信頼を勝ち得ていなければなりません。



 ところがわれら日本国民にとって不幸なことに、日本国のトップリーダーである安倍氏は、稀代のウソツキであることが、もう、日本国民全体に知れ渡っています。



 そのため、安倍氏はすでに、国民からの尊敬も信頼も失っています。もし、安倍氏がそのことに気付いていたら、とても、日本を引っ張っていくことはできないと反省し、ほうほうのていで、とっくに辞任しているはずですが、厚かましく、首相の座に居座って辞めようとしません。



 この日本の現状は、日本国民にとって戦後最大の不幸と言ってよいでしょう。



2.三つ子の魂、百まで、とは安倍氏のことを指している



 安倍氏は子供のころから、ウソツキだったと言われており、関係者の証言で、そのことが裏付けられています(注1)。



 安倍氏は生まれたときから、岸信介の孫として育てられています。父も祖父も東大法学部出身なので、当然、東大法学部を目指して、末は大臣を夢想していたでしょう。



 ところが、子供の頃から、勉強ができなかったようで、エスカレータ式の成蹊学園に入っています。



 安倍氏と同年代の人間で勉強のできる子は、小学生のときから、塾に通い、受験勉強をやって東大を目指したはずです。



 しかしながら、安倍氏はまともに受験勉強せず、成蹊大を卒業するときも、特例措置で卒業させてもらったのでしょう。その後、南カリフォルニア大に留学しようとしたのですが、日本と違って、米国ではコネも通用せず、ウラグチ入学もできないため、英語履修コースを受けただけで、帰国しています。



 そして、帰国後、親のコネで神戸製鋼に入社しています。



 このように、安倍氏は、上に立つ人間として必要な教養や知的基礎が身につかないまま、親を跡を継いで、親の選挙地盤で、自動的に世襲議員になったに過ぎません。



 議員になってからは、資格試験などはないので、適当にやって、当選を繰り返し、政治家を演じてきたということですが、すべてがウソとごまかしで固められた人生を過ごしてきたのではないでしょうか。そして今、そのツケが回ってきて、安倍氏のウソとごまかしの正体が全国民にばれてしまったのです。



3.安倍氏はウソとごまかしでやってきたのに、なぜ、二度も首相(=自民総裁)に選ばれたのか



 安倍氏は、世襲議員としてウソとごまかしでやってきたと思われますが、それでも、二度も首相(=自民総裁)になれていますが、なぜでしょうか。



 それには、2012年9月、なぜ、安倍氏は二度目の自民総裁に選ばれたのかを見てみる必要があります。



 このときの自民党総裁選挙では、石原慎太郎ジュニアと安倍氏が競り合って、安倍氏が勝っています(注2)。



 自民党総裁選挙は、悪名高い選挙屋・ムサシが請け負っていますが、周知のように、開票結果はいかようにも改ざんできるのです。



 本ブログの見方では、自民党を傀儡化している米国戦争屋CIAが、自民幹部に指示して、選挙屋・ムサシに選挙結果を改ざんさせていると観ています。さらに言えば、事前に、自民幹部から自民党員に、安倍氏に投票するよう暗黙の指示が出ていた可能性もあります。この場合、CIAが自民幹部に、そのような暗黙の指示を出していたということです。



 なぜ、そのような指示が出ていたのか、それは、自民党を傀儡化している米戦争屋CIAは、石原ジュニアが勝つことを絶対に認めなかったからと、本ブログでは観ています、なぜなら、石原ジュニアは、父・慎太郎のパペットだったからです。



 当時の米戦争屋CIAは、石原慎太郎を危険人物(ペルソナ・ノングラータ)に指定していたと思われます、なぜなら、同氏は核武装派だったからです



その証拠に、当時の石原慎太郎は、CIAから暗殺ターゲットにされていたのです(注3)。



 結局、当時のCIAは、石原ジュニアが自民総裁=総理に選ばれるのを断固、阻止するため、代わりに、安倍氏がタナボタ式に自民総裁になれたに過ぎません。



 以上から、安倍氏は、日本国総理として知性も品格もないまま、二度も、総理になってしまったのではないでしょうか。



 いずれにしても、ウソとごまかしで人生を送ってきた安倍氏には一刻も早く、辞任してもらう以外にありません。



注1:阿修羅“子どものころから嘘つきだった安倍首相 天木直人”2018年5月1日

http://www.asyura2.com/18/senkyo243/msg/810.html



注2:本ブログNo.654『安倍元総理が自民総裁就任:尖閣挑発の石原都知事の愛息総理就任シナリオ崩される』2012年9月26日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/30530751.html



注3:本ブログNo.1675『2012年、尖閣諸島買収をぶち上げて対中挑発させられた石原・元都知事はCIAから暗殺ターゲットにされていたと週刊誌で告白したのはなぜ?』2017年5月13日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36709882.html



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2018年05月02日

国内で窮地に追い込まれている安倍氏は連休中、逃げるように中東行脚(あんぎゃ):





新ベンチャー革命2018年4月30日 No.2009



タイトル:国内で窮地に追い込まれている安倍氏は連休中、逃げるように中東行脚(あんぎゃ):米国戦争勢力の要求に屈して、憲法無視の自衛隊の中東派遣(戦闘行為不可避)を呑まされる危険性が増大している



1.この連休中、イスラエル含む中東各国を訪問させられる安倍氏は何を要請されるのか



 この連休中、安倍氏はイスラエルを含む中東各国に夫婦で訪問していますが、本件、本ブログですでに取り上げています(注1)。



 この夫婦旅行は、遊びではないかという見方もありますが、安倍氏を傀儡化している米国戦争屋CIAからの要請ではないかと本ブログでは観ています。



 安倍氏はおそらく、イスラエル・ネタニヤフ首相と会談すると思われます。



 その証拠に、安倍氏夫妻が中東に旅立つ直前の4月28日に、米トランプ大統領はネタニヤフと電話会談しています(注2)。



 これらの動きを重ね合わせてみますと、安倍氏は、米国の要請で親米・イスラエルを訪問させられていると推測されます。



 われら国民から見れば、この時期、安倍氏が唐突に、中東訪問するのは、なぜなのか、まったく理解できません。



 しかしながら、安倍氏が日本を乗っ取る米国戦争屋CIAの傀儡であれば、安倍氏は彼らの言いなりに動いているだけということになります。



2.2000年代の小泉首相時代、35兆円前後の米国債を日本が買ってくれたから、米国戦争屋CIAはイラク戦争ができた:彼らは柳の下の二匹目のドジョウを狙っている



 2003年のイラク戦争時、米戦争屋CIAの傀儡であった小泉首相は、悪名高い竹中氏の協力で、30〜40兆円(3070億ドル)規模の米国債を買わされていますが、米戦争屋CIAは、そのカネで、イラク戦争ができたのです。



 ちなみに、この事実は、ノーベル賞経済学者・スティグリッツ博士の本に書かれています(注3)。



 このことに味を占めている米戦争屋CIAは、柳の下の二匹目のドジョウよろしく、次なる中東戦争の際、またも日本からカネを出させようと虎視眈々と狙っているでしょう。この意味で、安倍自民政権下の日本は米戦争屋CIAにとって、絶好のATMマシンに過ぎません。



 今の安倍氏は、かつての小泉氏に勝るとも劣らない隷米売国首相ですから、米戦争屋CIAにとって、安倍氏は最高の傀儡なのです。



3.図に乗っている米国戦争屋CIAは、日本から戦争資金を絞り取るだけにとどまらず、自衛隊の中東派遣も狙っている



 今の米戦争屋CIAにとって、対米敗戦国・日本は、彼らの属国でしかありません。だから、彼らの仕掛ける戦争ビジネスにおいて、日本からヒト・モノ・カネのすべてを拠出させたいのです。



 今の安倍氏は、小泉政権時代から、米戦争屋CIAの正体を知っており、日本国民をだましてでも、米戦争屋CIAのために、ヒト・モノ・カネを差し出せば、自分のクビがつながると信じ切っています。



 さらに言えば、米戦争屋CIAからの要求達成を最優先する政治を行うことが売国行為だとは、ホンモノの愛国心が欠如している安倍氏はまったく思っていないのです。



 端的に言えば、安倍氏のこの性癖こそが、米戦争屋CIAから登用されている最大の理由なのです。



4.安倍氏は米戦争屋CIAとイスラエル・ネオコンの要求で、自衛隊のゴラン高原派遣を再開するかもしれない



 自衛隊はかつて、米戦争屋CIAネオコンの要請で、1996年よりゴラン高原(イスラエルとシリアの紛争国境地帯)に派遣されていましたが、2013年1月に約束期限が来て、彼らからの延長要求を振り切って、強引に撤退しています、あまりに危険だったからです。ところが、米戦争屋CIAネオコンは、その腹いせに、アルジェリアの日揮の現場に、米戦争屋CIAネオコンの傀儡テロリスト・アルカイダを派遣、日本人を多数殺害させています(注4)。



 今回、米戦争屋CIAネオコンは、安倍氏に自衛隊のゴラン高原派遣の再開を要求しそうです。



 安倍氏は、米戦争屋CIAに気に入られれば、自分のクビがつながることがわかっていますから、嬉々として、彼らの要求を受け入れそうです。



 図に乗る米戦争屋CIAネオコンは、ゴラン高原への自衛隊派遣再開のみならず、イスラエルとパレスチナの対立が際立っているガザ地区(注5)にも、自衛隊を派遣し、イスラエル軍の支援をさせられそうです。



 日本国民の多くから総スカンを食っている安倍氏の最後の拠り所こそ、米戦争屋CIAネオコンであり、彼らのためには、自衛隊員を含む日本国民の命まで差し出しそうです。



 安倍氏は今、国内では、溺れる者は藁をもつかむ苦境に追い込まれていますが、狡猾な米戦争屋CIAネオコンは、安倍氏の弱みを計算した上で、安倍氏に憲法無視の自衛隊の中東派遣(戦闘に巻き込まれるのは不可避)を呑ませる魂胆なのではないでしょうか。



 ちなみに、安倍氏を苦境に追い込んでいる日本側の黒幕が、東京地検特捜部だとすれば、東京地検特捜部は、米戦争屋CIAの日本支部に等しいので、実は米戦争屋CIAが東京地検特捜部に指示して、安倍氏を故意に、苦境に追い込んでいるとみなすこともできます。その方が、安倍氏を自由に操れるわけです。



注1:本ブログNo.2007『朝鮮半島の南北融和と並行して、連休中、安倍氏は中東に行かされる:安倍氏を傀儡化する米国戦争勢力は、われらの血税で中東戦争を始めて、自衛隊の戦地派遣を要求してくる』2018年4月28日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37306412.html



注2:時事通信“イラン問題めぐり協議=米大統領とイスラエル首相”2018年4月30日

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018043000170&g=use



注3:本ブログNo.472『天文学的犠牲を出して米軍撤退だと?:大義なきイラク戦争を支持した日本人はどう責任を取るつもりか』2011年10月25日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/27103290.html



注4:本ブログNo.1740『2013年、自衛隊がゴラン高原から撤退したとき、アルジェリアで日本人が多数、殺害されたが、2017年、自衛隊が南スーダンから撤退しても意趣返しテロは起きていない:自衛隊は日本の国防に徹するべき』2017年7月24日

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36840624.html



注5:ガザ地区

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B6%E5%9C%B0%E5%8C%BA



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2018年05月01日のつぶやき








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2018年05月01日

2018年04月30日のつぶやき


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