2018年11月08日

アマテラスです!美内すずえさん

『アマテラス』 美内すずえ

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昔の漫画引っ張りだしてみました(笑)


美内すずえさんの「アマテラス」📖 


イメージ 1
今読み返しても30年前に書かれたとは、思えないほど神懸かってます…


最初の文言だけでも鳥肌ものですね(笑)

では、最初の七ページの文言だけ…



「高天原に神集いき、今度で7度目の岩戸開きじゃ、これが最後ぞ、失敗すれば世は滅びる、なんとしてもアマテルさまに出ていただかねば……それには世を立て直さねばのう…かつてのムーの過ちをくりかえしてはならぬのじゃ…」



「王道十字の光道なるを、秘せし宝の道なるを、辿り辿りて行きやれば、神は迎えん、たちばなの、先陣きっての武勇なる、名をばあげよ、日の本の、神は今こそ、大音声して立ちあがらん、すでに用意は、ととのいたり…」



「紺碧の大宇宙なる卍がもとは、大廻転せり、大渦巻きぞ…巻きおこる神の地元は動くぞよ…」



「旋回…旋回 大まわり…手鞠歌にて 大まわり…右が左に大まわり…左が右に大まわり…覚悟せや…」



「唄をばとらす…大神界なる…宝の唄を…

十五なる者のもとにふりしや…唄えばまわろう世の動き…神が動きと思召せ…」



「天界、地界 十字なる…主なる種は、ただひとつ…いでますぞ…いでますぞ…汝らがもと、日の本に…」



「鈴ふらんかな…歌わんかな…右を左のまわり唄…左を右のもどり唄…十五のひとの、霊の宿る…目をばみつめよ、その者は、ただなる使者とはちがうぞよ…神の御子の降臨ぞ…」



「卍がもとを、ときあかす…日の本ヤマトの言の葉を…告げなん十五の人々は…女御子、男御子、目をみれば神の御子なる証あり… 」



「十五、十五で、ときあかす…神の調べは、かなでられん…ヤマト栄えよ、いや栄え…はえある光の降臨ぞ…」



「鈴ふらんかな、音のもとは…我が真の言葉たり…十五、十五の手のひらの…内なる鈴のころがりて…ころころ、ころころ音の光る…のがすな、見のがす、聞きのがす事のなきよう、心せよ…」



「霊なる神は、ただひとつ…今こそ立たん、日の本の…神なるひとの、ヤマト立つ…」



「神集いの日や来たらん…こんこんと湧きいずる泉がもとに…流れひとつとなりてゆく…今こそヤマトは光りゆく…」



「時まてば、十五の唄はあつまるぞ…東西南北、北東、南西にと旅をして…ひとつがもとに集まるぞ…」



「鈴ふり時ふり唄をふり…ふりふりまてばあつまるぞ…卍が旋回大まわり…唄にてしようぞ右左…」



「光とだえし闇空に、祭り唄の大ばやし…十五、十五の鈴の唄…」



「光となりて、今もどらん、旅立ちの舟は、今もどらん…行きや来よ、行きや来よ…」


うーん凄すぎますね!

天河の力ですかね?


この漫画は、未完のまま現在に至っているようです✋
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    posted by rio at 21:04| Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    淡路島の由来

    IMG_3096 
    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

    03 

    46

    2013年は7月19日 に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日 には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

    02

    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。

    01
    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

    IMG_3078

    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」 とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。

    13

    03 
    ※左が小アララト山、右が大アララト山

    トルコといえば、何といっても有名なのが「アララト山」『旧約聖書』にでてくるノアの方舟が大洪水の後に流れ着いたとされる標高5,137mの山です。

    04
    ※ノアの方舟の遺跡

    しかし、このアララト山のノアの方舟伝説は、決して伝説ではないことが近年明らかになってきており、2010年には中国トルコ合同探検隊がアララト山を調査して、明らかに人工物としての巨大な木造建造物の残骸を発見しており、それらの作られた年代は今から約5000年近く前であるという調査結果も出ています。

    19

    といっても、これらは表のニュースであって、すでにアメリカ軍などでアララト山のノアの方舟調査はだいぶ前から行われており、人工衛星やスキャンなどの近代科学を利用したところ、確かに旧約聖書に書かれた通りの設計になっている長さ150m近くの巨大な方舟がアララト山にはあることが確かめられています。

    余談ですが、旧約聖書には方舟に乗った人間(実際はアヌンナキの爬虫類ハイブリッド)はノア夫妻と、3人の息子とその妻達の合計8人であったと書かれてます。

    その息子はセム、ハム、ヤフェト。セムは日本人を含めたユダヤ人の祖先、ハムは黒人の祖先、ヤフェトは白人の祖先となっており、日本で使われてる「船」という漢字は“舟に8つの口”“舟に乗った8人の人”であるノアの方舟を示していると言われています。

    それはさておき、我々の祖先であるセムの原点に一度戻ることが必要でもあり、早ければ今年中にトルコへと旅立つ日がやってきそうです。

    エジプトもさることながらトルコも政府に対する反対デモが盛んで治安が乱れており、どうせなら落ちついた時に行きたいものですが、何せ「アマテラス」を読んでいたらバシッと“トルコ”が出てきたので、これは近々行かざるをえないのだと感じました。

    IMG_3092
    ※ムーの紋章“八芒星”

    そして、最後のキーワードは“ムーの紋章”のこのシンボルにある“八芒星”。昨年に伊勢と出雲の和合として“五芒星(秦氏)”“六芒星(物部氏)”の和合が達成されたので、今度は次のステップである“八芒星”になるとお伝えしてきました。

    “五芒星”“六芒星”の統合を示すのが“八芒星”です。だから、今年は「八=無限」のエネルギーの中心地である“八ヶ岳”での活動をメインにして、あまり外には出ないで、この地でやるべきことを進めていきたいと思っています。
    posted by rio at 07:42| Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    淡路島の由来

    IMG_3096 
    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

    03 

    46

    2013年は7月19日 に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日 には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

    02

    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。

    01
    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

    IMG_3078

    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」 とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。

    13

    03 
    ※左が小アララト山、右が大アララト山

    トルコといえば、何といっても有名なのが「アララト山」『旧約聖書』にでてくるノアの方舟が大洪水の後に流れ着いたとされる標高5,137mの山です。

    04
    ※ノアの方舟の遺跡

    しかし、このアララト山のノアの方舟伝説は、決して伝説ではないことが近年明らかになってきており、2010年には中国トルコ合同探検隊がアララト山を調査して、明らかに人工物としての巨大な木造建造物の残骸を発見しており、それらの作られた年代は今から約5000年近く前であるという調査結果も出ています。

    19

    といっても、これらは表のニュースであって、すでにアメリカ軍などでアララト山のノアの方舟調査はだいぶ前から行われており、人工衛星やスキャンなどの近代科学を利用したところ、確かに旧約聖書に書かれた通りの設計になっている長さ150m近くの巨大な方舟がアララト山にはあることが確かめられています。

    余談ですが、旧約聖書には方舟に乗った人間(実際はアヌンナキの爬虫類ハイブリッド)はノア夫妻と、3人の息子とその妻達の合計8人であったと書かれてます。

    その息子はセム、ハム、ヤフェト。セムは日本人を含めたユダヤ人の祖先、ハムは黒人の祖先、ヤフェトは白人の祖先となっており、日本で使われてる「船」という漢字は“舟に8つの口”“舟に乗った8人の人”であるノアの方舟を示していると言われています。

    それはさておき、我々の祖先であるセムの原点に一度戻ることが必要でもあり、早ければ今年中にトルコへと旅立つ日がやってきそうです。

    エジプトもさることながらトルコも政府に対する反対デモが盛んで治安が乱れており、どうせなら落ちついた時に行きたいものですが、何せ「アマテラス」を読んでいたらバシッと“トルコ”が出てきたので、これは近々行かざるをえないのだと感じました。

    IMG_3092
    ※ムーの紋章“八芒星”

    そして、最後のキーワードは“ムーの紋章”のこのシンボルにある“八芒星”。昨年に伊勢と出雲の和合として“五芒星(秦氏)”“六芒星(物部氏)”の和合が達成されたので、今度は次のステップである“八芒星”になるとお伝えしてきました。

    “五芒星”“六芒星”の統合を示すのが“八芒星”です。だから、今年は「八=無限」のエネルギーの中心地である“八ヶ岳”での活動をメインにして、あまり外には出ないで、この地でやるべきことを進めていきたいと思っています。
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    淡路島の由来

    IMG_3096 
    ※淡路島と琵琶湖にムーの神剣と盾が眠る?

     さて、漫画「アマテラス」には他にも気になる場面がいくつかあったので、簡単にご紹介しておきますが、まずは“淡路島”“琵琶湖”に眠るムーの神剣と盾の話について。

    ムーの神剣や盾の有無はわかりませんが、この半年間の間にピンポイントで、この2つの地域に訪れて特別なご神事をしていたのでとても驚きました。

    03 

    46

    2013年は7月19日 に淡路島の紫苑之山へと登ってダビデ石の前でご神事、12月23日 には琵琶湖に行って同じ形で陰陽関係にあるダビデ石の前でご神事があり、琵琶湖と淡路島は大きさも形もほぼ同じであり、お互いの関係性が陰陽となっていることもお伝えしました。

    02

    古事記や日本書紀によると、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冊尊(いざなみのみこと)の二神が初めに造られたのが淡路島で、その後次々に島を生み、日本の国を造られたとありますが、実はこの神話は大きな地殻変動によって淡路島が生まれたことが元となっており、実際は琵琶湖にあった陸地が吹き飛んで淡路島になったと言われています。

    そのため、琵琶湖と淡路島は同じような大きさと形をしています。

    01
    ※日本列島をヨーロッパに持ってくるとスペインやポルトガルと同じ緯度

    なぜ、琵琶湖のあった陸地が吹っ飛んだかといえば、それは“琵琶湖と同じ緯度”のグルッと反対側の地球の裏で地球規模の大きな大異変が発生したからです。

    それは、今のポルトガルやスペイン沖の地域になり、今から13000年〜15000年近く前までは、この地域にはアトランティス文明の中心地があったわけですが、ある日にこの地域へと巨大隕石(彗星)が落下して文明が滅亡したようです。

    その衝突の衝撃がエネルギーや震動として地球の内部を伝わり、やがて同じ緯度の地球の反対側である琵琶湖へ届いて地表を吹き飛ばすほどの大異変をもらたし、そして淡路島が誕生したと言われています。

    いずれにしても、現代の文明や日本においても淡路島と琵琶湖は大変重要な場所であり、昨年は日本の開闢に向けて突然この2つの地域に行かされる運命となりました。

    今年も日本国内どこに行かされるのかわかりませんが、今のところメッセージ性の強いキーワードとして“四国”という言葉が来ており、その中でも“徳島”がやたら気になります。

    恐らく2014年のどこかで四国には行くことになると思います。

    IMG_3078

    続いて、漫画の内容については触れませんが、もう1つ面白いシンクロだったのが“トルコ”という地名が「アマテラス」の中で出てくることです。

    これもまた、昨年末頃に「今の予定ではトルコからイスラエル、エジプトに渡る旅が来年には始まりそうです」 とお伝えしましたが、この3カ国の中でも最初に訪れなければならない原点の場所は“トルコ”なのです。

    13

    03 
    ※左が小アララト山、右が大アララト山

    トルコといえば、何といっても有名なのが「アララト山」『旧約聖書』にでてくるノアの方舟が大洪水の後に流れ着いたとされる標高5,137mの山です。

    04
    ※ノアの方舟の遺跡

    しかし、このアララト山のノアの方舟伝説は、決して伝説ではないことが近年明らかになってきており、2010年には中国トルコ合同探検隊がアララト山を調査して、明らかに人工物としての巨大な木造建造物の残骸を発見しており、それらの作られた年代は今から約5000年近く前であるという調査結果も出ています。

    19

    といっても、これらは表のニュースであって、すでにアメリカ軍などでアララト山のノアの方舟調査はだいぶ前から行われており、人工衛星やスキャンなどの近代科学を利用したところ、確かに旧約聖書に書かれた通りの設計になっている長さ150m近くの巨大な方舟がアララト山にはあることが確かめられています。

    余談ですが、旧約聖書には方舟に乗った人間(実際はアヌンナキの爬虫類ハイブリッド)はノア夫妻と、3人の息子とその妻達の合計8人であったと書かれてます。

    その息子はセム、ハム、ヤフェト。セムは日本人を含めたユダヤ人の祖先、ハムは黒人の祖先、ヤフェトは白人の祖先となっており、日本で使われてる「船」という漢字は“舟に8つの口”“舟に乗った8人の人”であるノアの方舟を示していると言われています。

    それはさておき、我々の祖先であるセムの原点に一度戻ることが必要でもあり、早ければ今年中にトルコへと旅立つ日がやってきそうです。

    エジプトもさることながらトルコも政府に対する反対デモが盛んで治安が乱れており、どうせなら落ちついた時に行きたいものですが、何せ「アマテラス」を読んでいたらバシッと“トルコ”が出てきたので、これは近々行かざるをえないのだと感じました。

    IMG_3092
    ※ムーの紋章“八芒星”

    そして、最後のキーワードは“ムーの紋章”のこのシンボルにある“八芒星”。昨年に伊勢と出雲の和合として“五芒星(秦氏)”“六芒星(物部氏)”の和合が達成されたので、今度は次のステップである“八芒星”になるとお伝えしてきました。

    “五芒星”“六芒星”の統合を示すのが“八芒星”です。だから、今年は「八=無限」のエネルギーの中心地である“八ヶ岳”での活動をメインにして、あまり外には出ないで、この地でやるべきことを進めていきたいと思っています。
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    2018年11月07日のつぶやき


    posted by rio at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年11月07日

    美内すずえさん

    天下泰平

     
    宇宙神霊記とニュータイプの覚醒
    2014/01/27 22:13
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    『宇宙神霊記』(美内すずえ・著/学研/1991年初版)
    あなたに霊的覚醒を!
     なぜ、漫画家である私がこの本を書くことになったのか‥‥。
     それは読んでもらえばわかることですが、今の“現実”をあなたに知ってほしいからなのです。
     現実とは一般に、目に見える世界のことをいいます。が、本当は、現実は目に見えない世界が含まれています。いえ、むしろ、目に見えない世界のほうがとても重要なのです。
     私がこの真実を知ったのは、宇宙神霊の存在を感じ、宇宙神霊とチャネリングできたからです。
     チャネリングができるようになったキッカケは、「夢」の重要性に気づいたこと。
     夢で霊界へ行き、夢でいくつかの前世を知り、宇宙神霊からのメッセージを受けとる。こうしてしだいに、夢のなかには、私が今生きている現実とは違う「もう一つの現実=真実」がひそんでいることを理解するようになったのです。
     でも、私が宇宙神霊とチャネリングできるといっても、特別の人間だからではありません。どこにでもいる、ごくふつうの女性です。ただ、小さいときからマンガを描くのがとても好きで、マンガに熱中してきた、という取り柄があるくらいです。
     その私が霊的に目覚める過程をすべて、この本にまとめました。宇宙世界の真実を知っていく私の成長の記録といっていいかもしれません。
     たぶん、あなたたちのなかに、私と同じような体験をしている人がいると思います。今まで、不思議な体験にとまどっているとしたら、この本を読んで自信をもってもらえるでしょう。いわゆる、あなたはニュータイプ(真人類)の予備軍なのです。
     そして1990年2月17日、「7人の救世主が降りる」というメッセージを受けてから、私は多くの人たちがニュータイプとして覚醒するときがきていると実感しています。
     意識が高いたくさんのニュータイプが目覚めてくれば、地球の高次元への移動はたやすくなります。これから、ニュータイプはどんどん出てきます。そうした時代に、今、突入しているのです。
     これまで特別な経験をしていないあなたにしても同じこと。霊的覚醒をして、あなたに内在する潜在能力を開発してください。自分自身を見つめていけば、真の力、ことばをかえれば超能力が発揮され、あなたはニュータイプとして覚醒するはずです。
     私はあなたに宇宙神霊のことを知ってもらい、もっともっと高度な精神文明を築く仲間、そして地球が次元移動する際のパワー的存在となってほしいのです。
     私の体験をたどりながら、あなたに私から、つまり宇宙神霊からのメッセージを送ります。(『宇宙神霊記』より転載)

     これは「アマテラス」や「ガラスの仮面」の漫画家である“美内すずえさん”が、今から23年も前に出版した一冊の本「宇宙神霊記」のまえがきです。

    本来は漫画家であるはずの美内さんが、それも「学研ムー」とは関係ない学研の「G-BOOKS」というシリーズから「宇宙神霊記」というタイトル・中身までスピリチュアル全開の本ということで、この本は知る人ぞ知る伝説の本となって、現在では入手困難なプレミア本となっているようです。

    つい先日に都内にて美内さんとお食事を一緒にする機会があり、そこでご本人から、この本についてのお話を伺ったので興味を持ち、早速インターネットで取り寄せたのですが、不思議なことに本が届いたのと同じ日に別の方からも、この「宇宙神霊記」が送られてきていました。

    この偶然は必然なのか、それほど「読みなさい」という向こうからのメッセージなのかわかりませんが、とにかく送って下さった方には、この場を借りて御礼をさせて頂きます。ありがとうございました。

    01

    それまでマンガは楽しくおもしろいものを描けばいいと思っていたのですが、なにか自分なりに考えてきた平和への祈りのようなものを表現したい、自分が大事だと感じていることを知ってほしい、と痛切に考えはじめたのです。小さいときから人類破滅や世紀末の夢をひんぱんに見ていて、無意識下に危機感がひそんでいたわけです。
    だからこそ、世界の平和を願う内容をマンガに描きたいと思うようになっていたのでした。
    その思いを反映したのが『アマテラス』です。
    連載を始めたのが、1986年。平和や愛、そして輪廻転生などを、『古事記』の話をベースにしてマンガで表現しようとしています。
    『アマテラス』を描くことが、自分の使命を果たすことになる。そんな気持ちでした。(『宇宙神霊記』より転載)

     さて、漫画「アマテラス」については、過去の記事で感想をお伝えさせて頂きましたが、本当に30年近くも前に描かれた漫画とは思えないほど、現在を生きる人々に必要なエッセンスが濃縮された漫画であり、これは単なるSF漫画の領域を超えた内容がてんこ盛りでありましたが、この「宇宙神霊記」を読めば、なぜ「アマテラス」を描いたのか、というよりも「なぜ、アマテラスのような内容が描けるのか?」ということが良くわかると思います。

    まえがきにも触れていますが、美内さんは自らの“覚醒体験”を通してチャネリング能力が開花し、そこで高次元の存在より自ら情報をキャッチするようになって漫画を描かれてきたようです。

    IMG_3079

    漫画の中では度々UFOが登場し、その中で宇宙人とも言える存在、美内さんとしては“我々の祖先”という表現もされていましたが、こういった彼らとの通信記録もまた、美内さんの実体験に基づいたもののようです。

    UFOの大きなだ円の窓から、私はうつむきかげんに地球を見下ろしていた。
    私の左横には、ある人物の存在が感じられる。重要な場面で必ず私につきそってくれる存在だ。
    ふたりで窓辺に並び、ジッと丸い地球を見下ろす。地球から先の宇宙空間は、真っ暗闇だ。
    やがて、窓いっぱいに地球が広がっていく。
    「どこに、降りようか」
    どちらからともなく(意識で)話したとき、急に地球をおおっていた雲が割れた。
    と、みるまに、雲が晴れていく。
    眼下に巨大な大陸が開け、ぐんぐん陸地が近づいてきた・・・。(『宇宙神霊記』より転載)

    さらに、ご自身が地球へとやって来た記憶も断片的に覚えているようで、初めて地球に降り立った場所はアフリカ大陸の南東部、今のジンバブエであり、遥かに遠い昔に仲間の宇宙神霊達と一緒にUFOに乗り、宇宙から地球へやってきたようです。

    03

    ところで、漫画「アマテラス」といえば、内容は「富士山の噴火」や「首都直下型地震」、そして「日本沈没」など、描かれた当時からすれば突拍子もない過激な日本の未来を描いたストーリー展開でしたが、これもまた、今となっては様々な人々が現実的に起こりえる近未来として提唱していることであり、その美内さんの先見の明・・・というかチャネリング能力には驚嘆するばかりですが、ことの始まりは“ある夢”から始まったようです。

    その夢の中では、美内さんは巨大な世界地図の上を空中から飛び回って眺めているようですが、不思議なことに現在の地球の地図とは少し各大陸の形状や国の大きさなども異なっているようで、そして何よりも驚いたことが、その世界地図の中では日本列島が存在していなかったそうです。

    02

    恐らくは、当ブログでも散々伝えてきた「ポールシフト」が発生した後の地球の未来を視て来られたのだと思いますが、その後にも同じようなビジョンを視て来た方々とも必然的に出会うようになり、そこで最終的に美内さんのもとに告げられた啓示は「日の本の国は沈む」という、ほぼ避けることが不可能な絶望的な内容だったそうです。

    しかし、それと同時に「ただし、それは祈りによって回避することができる可能性もある」という一言の希望ある啓示も伝えられたようで、その僅かな望みにかけて美内さんは、漫画「アマテラス」やこの「宇宙神霊記」の本を出版した後も啓示によって全国各地の聖地や神社を数えきれないほど訪れており、それぞれの地で人知れずにご神事や祈りの巡業を続けて来た方であります。

    その壮絶な経験を聞くと、もはや漫画家とは呼べないほど命懸けで天命のために生きている方だと感じました。

    実際、日本を象徴する山である富士山に関しては、実にさまざまな伝説が伝えられています。
    たとえば、富士北麓には、古代に超文明をもった偉大なる帝都「家基津(かきつ)」が存在して繁栄していたとする説や、歴史上に大きな業績を残した聖人たち、日蓮、空海、最澄、道元、法然、親鸞などが霊力を得るために入山したという説などが残っているのです。
    そして、神々の叡智を求めるものは、浅間神社にお参りし、必ず神社の北口から山へ向かうようにとの口伝もひそやかに伝わっているほどなのです。
    しかし、はるか遠くの昔、超文明を誇った家基津が滅亡した原因は、富士山の大噴火によるものだったといわれています。
    これは、もしかすると、神々の大戦争があったからかもしれません。
    現在も、富士山には富士神界が形成されているとされ、もし富士山が爆発すれば、神々が集まっている富士神界が破壊されてしまうわけです。もしかすると、昔、家基津が滅亡したように、現在の私たちの世界も滅亡してしまうかもしれません。
    富士の神々が守ってくれている世界、つまり私たち人間が住む世界も壊れるという可能性は高いと思うのですが(現実的に富士山は活火山です)、おそらくギリギリのところで富士の大爆発は避けられるはずだと、私は思っています。
    たとえ噴火があったとしても、最小限の被害で収まるのではないでしょうか。
    同時に、収めなければいけない役目を、多くの人が担っているのです。
    もちろん宇宙神霊たちが、私たちを救済してくれるということもありますが。(『宇宙神霊記』より転載)

    本の中では、上記のように日本列島の分断とポールシフトに繋がる“富士山の噴火”は起こらないかもしれないと伝えてありましたが、この考えは今も変わっておらず、日本の沈没も含めた最悪の事態は起こらない可能性が強いと仰ってました。

    そして漫画「アマテラス」に関しては、コミック本も4巻までしか出ておらず、先が気になるところで10年以上も続きが出ていないことが世間では様々な憶測が飛び交っており、その中には「ネタ切れになった」とか「チャネリングができなくなった」とか好き放題言われていますが、実際に描いていない理由は、当然ながらそういった低次元の問題ではなく、恐らくは多くの読者の方々が想像つかないほど深いものであります。

    とはいえ、現時点では自分がその理由を安易に伝えるわけにもいかないので、とりあえずは「上記のような理由ではないことは確かです」としか言えません。ただ時期がくれば、続きは出るでしょう。

    まさに「時期がくる」という言葉どおり、これもまた「宇宙神霊記」の“ニュータイプとしての霊的覚醒”という章でご本人が伝えられていますが、必然的な時期に必要な人々のために届くように動き出すことでしょう。

    ニュータイプとしての霊的覚醒
    現在のような貨幣経済中心主義の世界から、高度な精神文明が栄える新しい時代に突入するとき、地球は次元移動をすることになるでしょう。そのときこそ、ニュータイプが一致団結して、宇宙的規模の平和を実現させることができるのです。
    かつて、地球は高い精神文明をもつ高次元に存在していました。
    しかし、今は低次元に属しています。だから、世界各地で起こってきた、そして今も起きている戦争、利益だけを考える経済、地球的規模の環境破壊などなど、問題は山積みにされたまま。
    けれど、宇宙神霊によれば、地球が低次元でいるのは一時期のことらしいのです。やがて、次元移動して、高次元の存在になるといいます。
    その新しい地球のために、ニュータイプとなったあなたのパワーが必要なのです。
    もちろん、ニュータイプとなるには、特別な人である必要はありません。むずかしく考えないでください。ただ、自分自身を真に解放してあげればいいことです。
    そして、時期がくれば、あなたには自然に霊的覚醒が訪れることでしょう。
    この「時期がくる」ということ。
    これには、とても重要な意味があります。
    たとえば、あなたがニュータイプとして覚醒するときは、まさしく覚醒しなければならない時期が訪れているから、なのです。
    もっと身近な例でいえば、ある人と友達になるとき。ある本と出会うとき。人生において、ある選択をするとき。これらはみんな、あなたにとってそれらが必要な時期がきたということになります。すべて必然の結果なのです。(『宇宙神霊記』より転載)

    まさにこのメッセージのように、私事になりますが、このブログが必要な人に必然のタイミングで出会う、情報が届くように祈りながら日々書いています。

    いずれにしても、今こそ“ニュータイプ”の人々が目覚め、繋がる時であるのは間違いありません。そして日本沈没を回避し、地球を次なるステップへと導く使命が多くの日本人にはあると思います。

     
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    posted by rio at 12:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年11月02日

    2018年11月01日のつぶやき






    posted by rio at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年11月01日

    オオマサガスのαトリノ水からできた洗眼水




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    地球を変える男(オオマサガス発明者の大政龍晋博士)

    “「αトリノ水が実現する活性医学」

    このように様々な分野で特筆すべき効果を生むαトリノ水だが、その真価が発揮される可能性があるのが医療の分野である。

    前述したような、殺菌用に医療機器の洗浄に使ったり、消臭対策に使う用途ももちろん存在する。しかしαトリノ水が真にその威力を発揮するのは、細胞を活性化させることにより病を治す活性医学の領域である。

    きっかけは化粧水としての用途を発見したことであった。

    有効塩素濃度が20〜30mg/ Lのαトリノ水を肌にぬると、しっとりした感触がして肌がすべすべになったのだ。αトリノ水は非常に安全性が高いので、体のどの部分につけても大丈夫であり化粧水として高い効能を持つことが分かったのだった。

    2006年にはαトリノ水を化粧水として製造・販売する許可を東京都の薬事課から受けることが出来たため、製品として化粧水である「スキンイオン水」、毛髪用の「ヘアイオン水」などの販売を始めた。これらは大変評判が良く、今では全国的にかなりの数量を販売するようになった。

    αトリノ水は頭部につけると頭皮や毛髪を清浄にして髪を健康にし、肌につけるとツヤやハリを与え、また歯磨きに使うと歯垢を除去し、歯周菌を殺菌するなど多岐に渡って高い効能がある。

    そしてこのαトリノ水は活性医学の面でもアトピーや水虫、やけど、切り傷、壊疸、リウマチなどにも効果がある可能性があり、現在研究中だが大きな期待を抱いている。(転載終了)

    未来のエネルギー「燃える水」の“オオマサガス”。

    水が燃える「オオマサガス」が地球を救う (2018年01月13日)

    水を原料に発電まで行い、それどころか放射能汚染水からプラチナを取り出し無害化するなど、現代の錬金術ともなる超技術ですが、そのオオマサガスの肝は、何と言っても独自に生み出した「中性電解水」です。

    水に食塩などを入れて電気分解すると、通常は酸性電解水とアルカリ電解水の2つが出来ます。

    電解水は、衛生面における殺菌力などが注目されています。

    ただ、この2つの電解水は、どちらも欠点があり、酸性電解水は人体に有害な塩素ガスを含み、殺菌力があっても保存期間が短く、一方のアルカリ電解水は皮膚へのダメージが強いものとなります。

    酸性電解水とアルカリ電解水を合わせて中性にすると、ある程度は殺菌作用を持ち毒性も減りますが、やはり殺菌に重要になる有効塩素が半日から3日で無くなってしまって、あまり実用性に向いていません。



    オオマサガス「振動攪拌」 from YATSHUHA on Vimeo.

    ところが、オオマサガス特有の技術である「振動攪拌(しんどうかくはん)」をしながら電気分解をすると、これらの欠点がすべて払拭されます。

    塩素臭もまったくなく、極めて安全性が高く、それでいて高い殺菌力を持ち合わせています。

    その殺菌力は、プールなどで一般的な殺菌で使われる次亜塩素酸ナトリウムの10倍ほどに匹敵し、有効塩素も約2年間と長期保持するという特徴があります。

    目に入っても痛くなく、肌にもとても優しいということから、全国各地のプールや銭湯で実用化され始めており、さらに農業では農薬代わりに自然農の分野でも取り入れられています。

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    この安全で機能性が高い中性電解水のことを「αトリノ水」と名付け、現在は化粧水から毛髪用、口内洗浄から洗眼用など、用途に合わせて有効塩素濃度や原水の種類も変えて商品化されています。

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    その中でも、圧倒的な人気を誇り、リピーターの絶えない商品であったのが、洗眼用として開発された「ウェルシン」というαイオン水。

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    とにかく使った方の反応が大変よく、こんな商品を待っていたという称賛の声をたくさん頂く商品でしたが、今年の夏前に商品リニューアルのために一時生産中止となり、再販待ちという状態が続いていました。

    それが今週初めから、ようやく準備が整って再販スタート。

    すでにやつはで初回準備していた分は、すべて完売となりましたが、追加入荷が決まったので、是非ご興味ある方はお試しいただけたらと思います。

    αトリノ 新Wellcyn(洗眼水) 2本セット
    価格 : 880円(税込)

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    五感の中でも眼(視覚)から得られる情報は、80%以上にもおよぶとされています。

    眼がスッキリするだけで、頭も気分もスッキリリフレッシュ。

    そして、こういった商品をきっかけにオオマサガス(日本トリノ)の認知も進み、より研究が躍進することを願っております。
    posted by rio at 05:58| Comment(0) | 五次元科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年10月28日

    2018年10月27日のつぶやき






    posted by rio at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年10月27日

    2018年10月26日のつぶやき






    posted by rio at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年10月26日

    スサノオとニギハヤヒ





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    「スサノオ」という言葉が、最近はよく飛び交っているようですが、スサノオの名前を出すときに注意しなければならないのが

    「いつの時代のスサノオ(どのスサノオ)?」

    であるかということ。

    スサノオとは、個人名ではなく役職名のようなものであり、スサノオは出雲の王である「天皇」を意味するようです。

    同じく、最近特にスサノオと同じく名前が出る「ニギハヤヒ」。

    ニギハヤヒもまた、歴史上の特定の1人の人物ではなく、役職名であり、これは「皇太子」を示す呼称であると。

    ただ、ニギハヤヒというのは、単純に天皇の子である皇太子を指し示すものではなく、具体的には「スサノオ(天皇)に対してクーデターを起こす皇太子」に与えられた呼称であり、歴史に名が残るニギハヤヒが少ないのは、スサノオに反逆したニギハヤヒはごく僅かであるから。

    縄文中期、九州を制圧したニギハヤヒもいれば、縄文後期、大和の地を治めたニギハヤヒもいたり、その後もニギハヤヒは歴史上に名を残すことがあります。

    ただ、いずれのニギハヤヒもクーデターを起こした罪で殺されており、ニギハヤヒが王となって実権を握ることはありませんでした。

    それはスサノオという王は、ピラミッド型の男性性の縦社会の国づくりをするのに対し、ニギハヤヒのスタンスは、それとは真逆の女性性の平等主義であり、輪の調和的な国づくりの構想であったので、権力主義のスサノオとは真っ向から対立するものであったからです。

    ニギハヤヒの皇太子は、単独では出現せず、スサノオの天皇が出現した時にのみ、反旗を翻す皇太子としてニギハヤヒが出現する。

    そのクーデターは最終的に成功したことがなく、これまで一度もニギハヤヒがスサノオ(天皇)となったことはないのが、平成が終わり、次の時代は初めてニギハヤヒがスサノオとなれるタイミングが来ている。

    歴史上、もっともスサノオが権力を持ち、一方でまたニギハヤヒとの確執が生まれのは、今から3500年前の縄文後期の出雲王朝時代。

    今回の平成の終わりは、この3500年越しの因縁も含め、もっと古くからのスサノオとニギハヤヒの統合が実現する節目となります。

    歴代ニギハヤヒの正妻は、セオリツヒメの名で呼ばれていたとか。

    セオリツヒメもまた、今の時代に再び降臨し、そのエネルギーを開花させています。

    いよいよ平成終了まで半年に迫ってきました。

    今までの日本も決してすべてが悪い国ではありませんでしたが、平成を経てもっと良い国へと変化していくと思います。
    posted by rio at 08:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年10月25日のつぶやき






    posted by rio at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年10月25日

    サイババが帰って来るよさんより転載

    https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/06f0d7dbed9f804af37d248f597df169

    ニューヨーカーだったケネディJrは、地元では大変な人気を持っていて、是非、議員に立候補するように、様々な人や団体から要請されていました。三十九歳で自家用小型飛行機事故で亡くなった二ヶ月前も、あるパーティに招待され、地元に貢献して表彰されていたのです。
    彼は子供の頃から、経済界の大物や、大物政治家たちに接触する機会があって、たくさんの裕福な人々や有名人と知り合いでした。

    偉大な人だと呼ばれている政治家や、チョー金持ちな富裕な人々を何人も見て来ました。しかし、同時に彼らはその輝かしい経歴の後ろでは、賄賂や収賄、政治的な駆け引きをしているのを見聞きして、思春期の若い純粋な心を痛めていたのです。
    それで、彼は自分は、偉大な人になりたくない。それよりも良い人になろうと決意していたのでした。その為にもし政治家になっても、他人から良い人だと同時に言われるような、そんな政治家になろうと決めていたのでした。

    と言うのも、パーティと会合に行く度に、見知らぬ政治家から、「君のお父さんのような立派な政治家になろうと決意して、僕はこの世界に入ったんだよ」と言う言葉を何度も聞いて、とても嬉しい思いをしていたからなのです。
    しかし、ケネディJrの知らぬところで、大きな歴史の車が回り始めていたのでした。それは、国家安全保障局NSAの中の、最高機密にもアクセス出来るQというグループが、彼にコンタクトして来たのでした。
    そのQグループの人はケネディJrに「君がお父さんの後を継いで、お父さんのような立派な政治家になるのです。私たちが君を大統領になるまで面倒見ます。そしてお父さんを暗殺し、アメリカを乗っ取っている者どもを退治するのです。」と言ったのです。

    しかし、ケネディJrは、自分の父や叔父が、次々と暗殺されるのを幼少の頃から見て来たので、心底では政治の世界に入るかどうかを決めかねていたのですが、それを真の友人にしか話していませんでした。

    その友人とは年が一回り少し上で、家の近くに住むトランプでした。彼とは自分の経営している会社の関係で、早くからお互いに知り合っていたのです。また、トランプの叔父があの有名なテスラとも知り合いで、ケネディとフリーエネルギーについても熱く語り合っていたのです。そのトランプもアメリカをとても愛し、そしてアメリカの将来について大変心配していました。トランプは仕事の付き合いでも酒には一切口を付けず、常に困った人を見つけると手を差し伸ばしていた慈善家でもありました。

    ある日、自分が乗っていたリムジンが故障したので、路側帯に止め、ボンネットを開けて運転手と一緒に途方に暮れていたら、見知らぬ車が止まって修理してくれました。トランプはその男に礼金を支払おうとしたのですが、男は受け取るのを拒否してそのまま去ってしまったのです。トランプはその男の車のナンバープレートから、その男の住所を割り出し、その男が貧しい地区に住んでおり、家のローンの支払いにも困っているのを知って、その男の家の残っている全てのローンを支払ったのでした。
    また、初めて行ったレストランの料理がとても美味しかった時は、シェフに直接、他の人に気づかれないように、百ドル紙幣を手に掴ませました。
    トランプの会社の事務所に、そういうトランプに世話になった人たちからのお礼の手紙がよく送り届けられて来ました。そういう話は、トランプの秘書から聞き出さないと、世間には知らされないままだったのです。

    トランプとケネディJrは最初会った時から意気投合し、二人でよくニューヨークを拠点にしているプロ野球チームであるヤンキースやメッツ、また、バスケットボールチームのニックスのゲームの観戦に出かけました。

    ベースボールを一緒に見に行きました

    二人でアメリカの将来について話し合ったことも、一度や二度ではありませんでした。ケネディJrは、トランプが話し上手で、とても大きな心を持っているのに気づき、「君は将来、この国の大統領になるべきだ」と進言しました。

    二人とも良い顔をしてますね

    しかし、トランプは「僕は君のような素晴らしい政治的な血筋に恵まれていないんだ。君こそ将来のアメリカ大統領に相応しいよ。君が大統領になれば、僕は経済面で応援してあげるよ」と、当時四十歳にも手が届かないケネディJrを励ましていた間柄だったのです。

    NSAとは、推定三万人もの職員を擁するスパイ組織と言っても、暗号解読や盗聴や核戦争の防止などに関した情報活動を電子機器を使ってやっている組織で、その具体的な活動内容は「Never Say Anything(何も喋るな)」とか「No Such Agency(そんな部署はない)」と呼ばれているだけあって、誰もその実態活動は知らないのです。

    このNSAは、軍によって管理、運営されていて年間の予算は一兆円を軽く越えると言われているのです。三万人の職員の中にはアメリカの愛国者たちがたくさんいて、電子機器ではなく、主にスパイを訓練して外国の政府の転覆や支配などに暗躍しているCIAの活動を快く思っていなかったので、CIAが求めて来た情報を小出しにしたり、与えなかったりしたので、二つの組織の間にはお互いの職員を殺しあうほどの大きな確執があるのです。
    因みにスノーデンはCIAの職員で、NSAと契約している会社が送り込んだCIAの刺客です。

    NSAの本部です

    そのQグループは、ベトナム戦争はCIAがでっち上げたトンキン湾事件から始まったという事を、CIA内部のコミュニケーションを盗聴することにより知っていました。そして、ベトナム戦争でベトナム人兵士だけではなく、自分たちの若いアメリカ軍兵士たちも、意味の無い戦争に駆り出されて犬死にして行くのを愛国者将軍たちは見ていられませんでした。
    また、愛国者将軍たちはCIAがアメリカの利益のために働いているのではなく、もっと大きなアメリカを乗っ取ろうとしている組織の支配下にあると気づいたのです。
    と言うのも、ベトナムで戦死した兵士たちの死体袋の中に、死体と一緒に大量のマリファナが隠し入れているのを見つけたからです。この大量にアメリカに出回ったマリファナが、アメリカの若い人たちの精神や健康を害し、社会にもヒッピー現象が起こり、性の解放、ウーマンリブ運動などとも結びついて、古き良きアメリカ慣習が消え去り、社会がどんどん悪い方へ落ちて行くのを見たのです。
    そのことに危機感を募らせたNSAの愛国者たちは、その自分たちが持っている豊富な情報を元にして、秘密裏にアメリカを売国奴から取り戻す壮大なプランをQグループの中で作り上げたのでした。

    当初のプランは、愛国者であるケネディを大統領にし、ケネディを使ってアメリカを取り戻すことでした。しかしケネディは暗殺されてしまって、その計画は露の如く消えてしまったのです。
    ケネディの暗殺は、CIAによってなされた事をCIAの動きやコミュニケーションを盗聴することによってQグループは知っていたのにも関わらず、愛国者であったケネディを助けられなかった事をとても残念に思っていたのです。その為に、ケネディの墓地をQの形に作り、「二度と愛国者である大統領を殺させない、自分たちQグループが守りきってみせる」と殉死したケネディに向かって誓いを立てたのでした。

    ケネディのお墓です。まともにQですね

    その為に、毎朝、トランプがホワイトハウスの職員一同とお祈りする時に、以下のようなケネディへの誓いと祈りを述べるのです。それは愛国者大統領であったケネディが殺されるという情報を知っていたのに、自分たちで彼を守りきれなかったという、Qグループの痛恨の思いから出ているのです。

    「安らかにお眠り下さい。

    ケネディ大統領よ。

    あなたが持っておられた英知と力を通じて、私たち愛国者たちは、あなたの悲劇的な死の時から計画を立てて、神の恩寵により(世界を)光で満たす事を始めました。

    私たちは、あなたの無私の行動を永遠に忘れないでしょう。

    (天国から)私たちを見下ろしながら、どうか(私どもが)自由の鐘が鳴らせるように、そして我々の子供達や、我々の生き様や、我々の世界を犠牲にして来た者どもを殲滅出来るようにお導き下さい。

    私ども民衆より」



    Qたちが立てたプランAは、JFケネディを使って支配層と戦う予定だったのですが、Qたちの努力と力不足で失敗しました。例えば暗殺される少し前にケネディは、ロスチャイルドがコントロールしているFRBによるアメリカドルの支配を脱して、アメリカ政府のコントロール下でドル紙幣を発行しようと計画していて、それがもう少しで実現するところだったのです。しかしそのプランは潰されました。

    その為にプランBが発動しました。プランBは、ケネディの息子が大統領になって支配層と戦う事でした。しかし、それを察知した支配層は、先ず、ケネディが立候補するであろうニューヨークの選挙区にヒラリーを送り込んでから、CIAの中の暗殺専門部隊を使ってケネディJrの暗殺を謀ったのです。その暗殺は成功したかのように見えましたが、事前にQグループにその画策は筒抜けだったのです。
    その為にケネディJrや奥さんたちは命拾いをしたのです。彼らは時が来るまで死んだ事にして姿を隠すことにしました。

    ケネディJrが飛行機事故で亡くなった事になったので、プランCが発動する事になりました。それはトランプが支配層と戦う為に起用する事でした。

    ケネディJrを殺したのはCIA長官だったブッシュ父だと言われています

    ケネディJrが亡くなってすぐに、ニューヨークが選挙地元でないヒラリーが、ニューヨークを地元として議員に立候補することが決まり、翌年、民主党から立候補して当選したのは偶然ではありません。
    支配層は、愛国者であるケネディJrが大統領への道を歩めないように、ヒラリーと言う刺客をニューヨークに引っ張り出して来たのですが、ニューヨークでのケネディJrの名声はあまりにも高く、ヒラリーがケネディJrに勝って、大統領選の民主党候補になれる見込みは千に一つも無かったのです。

    ケネディJrは、ヒラリーの本質を支配層の駒だと鋭く見抜いていて、常にヒラリーのことをひどく嫌っていてました。ヒラリーの事を、最大限の悪口である「カーペットを這っている虫けら」だと呼んでいたのでした。
    そのヒラリーは、ニューヨークを本拠地とするのではなく、元々アーカンソーを拠点にしていましたが、自分をあたかもニュヨーカーのように振舞っていたのもケネディJrの反感を買っていたのかもしれません。

    Qは今年八月の投稿で「ケネディJrが1999年に亡くなり、ヒラリーが2000年に議員になった。そして始まった。ショーを楽しんで下さい。」と謎のような言葉を投稿していますが、「この始まった。」という意味は、QグループがケネディJrを使って支配層退治に乗り出そうとしたけれど、ケネディJrが亡くなったので、プランCである、トランプを大統領候補として白羽の矢を立てて、支配層退治の劇プランCの序曲が、2000年から始まったという意味なのです。

    Qが投稿記事の後に、よくWWG1WGAと書いていますね。この意味は以前も紹介しましたよね。つまり、それはWe will go one,We go allの略で、日本語に訳せば「皆で一つになって一緒に歩んでいこう」という意味です。

    ここで興味深い事実を、このブログをいつも読んで下さっているを皆さんに、特別に二つほど紹介したいと思います。

    JFKは家族親戚を連れてよく週末ヨット遊びを楽しんでいました。
    息子や娘たちもそれをとても楽しみにしていました。
    そのJFKが保有していた自家用ヨットに取り付けてあった、大きなカネというかベルがあるのですが、そこにはケネディ家の家訓がベルの表面に刻んであるのです。
    そのベルに刻んである家訓は、We will go one We go allなのです。

    今、NSAの最高機密にアクセス出来るQグループの一員として、ケネディJrは活躍しています。彼は父の葬い合戦をしているのです。支配層との間で生きるか死ぬかの壮絶な戦いが繰り広げられていますが、人々の為に、マスコミの一方的な情報に洗脳された人々に、正しい情報を伝え、人々が正しい判断が出来るように啓蒙する仕事はとても重要なのです。

    支配層は、これまで世界中の全ての中央銀行を支配し、世界中に日本のような従属国を作り上げ、マスコミやミュージックインダストリー、ハリウッドの映画やそのセレブたちを使った洗脳キャンペーンで国民を支配して来ました。また、その国の政治家や官僚たちを洗脳し、脅し、買収して売国奴に仕立て上げ、その連中を使って、その国民が汗水流して作り上げた富を不法に巻き上げ、国と国、宗教と宗教、人種と人種との間に意図的に緊張状態を作り上げてお互いに戦わせて人口削減をはかってきました。彼らは、ローマ帝国時代から二千年以上にわたって練り上げて来た、お得意の分断統治をして植民地を支配して来たプロ集団なのです。彼らは如何に自分たちが人々に支配層だとバレないように、人々の怒りが自分たちに向いて来ないようにする方法を知っています。その巨大なパワーを持っている支配層と対決し、連中を闇に葬ることは簡単なことではありません。
    Qたちは、人々が正しい知識を得て目覚め、真の人類の敵と向き合って戦うことを望んでいるのです。

    週末になるとケネディJrが、妻と一緒に自家用飛行機で、よくブドウ畑のあるお気に入りの島に泊まりがけで出かけました。その日は妻の妹も一緒でした。妻には一匹のペットの子猫がいました。名前をRubyといいます。そしてケネディJrにも一匹のCuteという名のペット犬がいました。その二匹のペットたちも必ず一緒に自家用機に乗って、ブドウ畑のある島に飼い主たちと行きました。

    しかし、飛行機が墜落したその悲劇的な日には、どうしたわけかその二匹のペットは飼い主たちから忘れ去られたように、家に置き去られていたのです。
    そしてケネディJrたちが乗った自家用機は、その日、事故調査委員会の公式説明ではパイロットが飛行機をコントロール出来なくなって海に墜落し、全員の死亡が確認されたとの事です。もちろんRubyとCuteはその中にいませんでした。

    海から引き上げられた飛行機の残骸を見ると、小型で持ち運びが出来る追尾式のミサイルが命中したように、後尾部が尾翼と共にちぎれて無くなっていました。しかも、遺族たちが遺体に一目会いたいと願っていたのにも関わらず、遺体は強制的に火葬され遺族の元には遺灰だけが届けられたのです。

    そして、その事件を境に、ケネディJr夫妻と妻の妹はこの世から消え去ったのです。
    事故があって十八年後、トランプの中間選挙の集会に、バサバサの髪の上に黒いハットを被った男が現れるようになりました。

    そのすぐ近くには深く帽子を被った鼻の形や笑顔がケネディJrの妻とそっくりな女性がいました。

    またその横には、髪の毛が金髪でるあることを除けば、ケネディJrの妻の妹とそっくりな女性もいました。

    彼らは演説しているトランプがテレビカメラで撮られる時に、その後ろで応援しているサポーターの一員として、終始テレビカメラにその姿を撮られていました。トランプの後ろの席は全て誰が座るか事前に決まっていて、誰でもその席に座れるわけではありません。トランプと一緒にテレビカメラに写れる人々の数は、多くても約二十人です。私服のシークレットサービスの席も決まっています。でもその三人は、テレビカメラで撮られるその特等席に座っていたのです。

    そして、そのケネディJrそっくりさんの男が掲げているTrump for womanプラカードには、手書きで、RubyとCuteという名前が書かれていたのです。
    もちろん誰も、その名前が一体何を意味するのか理解出来ませんでした。

    Rubyと書かれているのが見えますか?

    因みにケネディJrが変装している男の名前は、ビンセント ファスカで、その意味は「暗闇を征服する者」という意味です。あゝこの世はなんて面白いのでしょうか!!

    Would John F. Kennedy Jr change his name to “Vincent Fusca?” Why would that name be significant? Maybe because it literally translates to “Conquers Darkness?”


    上手く変装しましたね

    ところでプランCは三年計画で、トランプが大統領になって支配層の一網打尽で終わりますが、実は、その後にまだオマケが付いて来るのです。トランプは、支配層を全てグアンタナモ湾収容所に送った後、アメリカを支配層から取り戻し、全ての政府機関や軍にCIAに巣食っていた支配層の操り人形を追い出した後にもう、2020年の大統領選挙に出馬しないのです。
    その代わり、2020年にはまだ五十五歳の、若い脂が乗ったケネディJRに後を譲って、引退するつもりなのです。それも計画の一つなのです。

    そのために、今まで18年間も姿を隠していたケネディJr夫妻とその義理の妹たちが、トランプ大統領選で、演説をしているトランプの真後ろに陣取って「自分たちはまだ死んでいないんだ。君たちに、君たちが犯した罪を支払ってもらう為に私たちはこうして復活したのだ。首を洗って待っておけ」と支配層たちを恫喝する為にわざとテレビカメラに映る場所にいるのです。

    これで魔の銃弾に撃たれて暗殺され、責を全う出来ずに亡くなったJFKも浮かばれるでしょうね。しかも自分の夢を息子が果たしてくれるって、本当に夢のような話じゃないですか。
    しかし、18年間も人知れず姿を隠したまま暮らし、その後、自分たちを陥れ、父親を暗殺した者どもを
    の復讐劇をするってすごい話ですよね。ストーリー展開は違いますが、マハバラータに出て来るアルジュナたちがカウラヴァーズの奸計に嵌って、十一年間姿を隠して暮らさなければいけなかった話に少し似ていませんか?

    トランプも20年前に親友と交わした会話が、実現してから引退するのでとても満足でしょうね。今回のプランCが最後まで上手くいきます事を願って、今日はこの辺で話をやめますね。まだまだ面白いエピソードは有るのですが、キリが無いのでまたの機会に。最後まで読んで下さって本当に有難うございました。良い話だったでしょう?少し悲しいけれど。「事実は小説より奇なり」って、本当にこの事ですよね。


    オマケ情報

    Qは来月の十一日はとても幸せな日になるであろうと言っています。十一月の十一日と言えばアメリカ軍の軍事パレードの日ですね。自分はそれまでに機密書類が開示され、支配層の一斉逮捕が始まっていると思います。それに大統領中間選挙が行われた場合、その結果も十一日には明らかになっている事でしょう。そしてアメリカが支配層の影響からほとんど脱しているでしょう。

    でも、大変幸せな日になっている理由はそれだけではなく、これは私見ですが、2018年11月11日の数字を全部足せば33になりますよね。
    そして数霊学で、ジョンFケネディのアルファベットを数字に変えて全部足すとこれまた33になります。
    つまり33という数字はとても特別な数字なので、その日にケネディJr夫婦が軍事パレードでその姿を現わすって事ではないでしょうか。そうなれば世界中が驚くでしょうね。そうなれば良いですね。支配層もあっと驚く為五郎です。オチが古くてすみませんです。
    posted by rio at 06:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年10月24日のつぶやき


    posted by rio at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年10月23日

    2018年10月22日のつぶやき




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    2018年10月22日

    1022info



    地震感知情報


    1022-11022-2
    地震情報(2018年10月22日19時47分発生)


    発生時刻
    2018年10月22日 19時47分頃

    震源地
    福島県沖

    最大震度
    震度4

    位置

    緯度
    北緯 37.5度

    経度
    東経 141.5度

    震源

    マグニチュード
    M4.9

    深さ
    約50km



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    2018年10月22日19:48

    カテゴリ世界の裏側ニュース

    【後半公開】元気を充電する簡単な色々な方法★特にエンパスさん向き


    世界の裏側ニュースさんのサイトより
    https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12413088660.html
    <転載開始>

    Trinity様に記事を掲載していただきました。



    元気をリチャージする方法6つ

    (特にエンパスさんにお勧め)〜前編

    https://www.el-aura.com/wake-up-japan20181019/



    元気をリチャージする方法6つ

    (特にエンパスさんにお勧め)〜後編

    https://www.el-aura.com/wake-up-japan20181020/





    秋という季節も関係しているのか、周りの人が全体的にちょっと元気がない感じがしていた時にぴったりな情報を見つけたので翻訳しました。



    本文中は特にエンパスさんに特化したリチャージ方でしたが、エンパス度が低めの方にも使える方法ばかりです。



    ★エンパスに関する記事一覧



    その他にも、元気をリチャージできる様々な方法はあります。




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    2018年10月22日19:43

    カテゴリさてはてメモ帳

    安倍と反社会的勢力が選挙妨害で密談していたと、ジャーナリストの山岡俊介氏がマスコミで語った。 PONGISAYOKUって何ですか? + 那覇の狼煙


    さてはてメモ帳さんのサイトより
    https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/477cdbc46c9946f6f992843b07c8d424
    <転載開始>
    安倍と反社会的勢力が選挙妨害で密談していたと、ジャーナリストの山岡俊介氏がマスコミで語った。 PONGISAYOKUって何ですか? 2018/10/20(土) 午後 11:55
    https://rdsig.yahoo.co.jp/blog/article/titlelink/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wb25naXNheW9rdS8yOTY1MTI5OC5odG1s

    18日に山岡氏が番組で語った。

    「(安倍事務所が選挙妨害を)頼んだ人は暴力団とつながっているが、組員ではなく地元の土建業者の人」

    「#ケチって火炎瓶」についても、「ケチな話ではなく、選挙妨害をされた人はもともと代議士で市長選に通った後、安倍さんの選挙区で出馬して戦う可能性のある有力な人だった。安倍さん自身この人を脅威に感じ、何としてでも市長となることを阻止したかったという大変な理由から安倍事務所がやったのではないか」

    「選挙の妨害を頼んだ後、安倍さんとこの反社(反社会的勢力)につながる人が2人で会っているんです。僕これ断定します」と発言。

    2人は事後処理を話し合った疑惑があり、4年前の取材で、事件当時の安倍首相の筆頭秘書だった人物も認めたという。

    「これはモリカケと違って安倍さんが直接関わった疑惑。民主主義の根幹を壊す犯罪行為で、これが本当であれば安倍さんは辞めるべきだ」

     国会でこの事件が追及されなければ野党の責任が問われる。


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    2018年10月22日19:38

    カテゴリマスコミに載らない海外記事

    プーチンは政府内に売国奴をおいているのだろうか?


    マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-97e0.html
    <転載開始>

    2018年10月18日
    Paul Craig Roberts

     もし下記のジョン・ヘルマー報道が正しければ、意味するところは、プーチンの良き友人で、ロシア政府の一員アレクセイ・クドリンは、ロシアの売国奴ということだ。ワシントンにとってはヒーローだが、ロシア国内では、エリツィン時代に、ワシントンとイスラエルがロシア人工作員にした億万長者オリガルヒの代理人と広く見なされているクドリンが、ワシントン経済制裁を解除してもらい、ロシア人オリガルヒが欧米による世界中の略奪に加われるようにするため、ロシアがその主権と国益を犠牲にするよう主張する講演をしたという風に私はヘルマーの記事を読んだ。

     クドリンが、先週オリガルヒ・ロビーで“現在、ロシアの外交政策は、他の国々とわが国との関係の緊張緩和より下位になるべきだ”と述べたとヘルマーは報じている。つまり彼は、国としてアメリカを意味しているのだが、経済制裁を緩和するため、あるいは少なくとも、その強化を防ぐために。

     クドリンは、プーチン前の時代、ロシア国債のデフォールトやルーブル崩壊や主要銀行を取り仕切っていた財務次官だった。これだけの全く徹底的な失敗にもかかわらず、プーチンは、彼を財務大臣兼副首相につけた。2011年、軍からの圧力で、クドリンは、より下位の職に降格される結果となった。

     現在の職位で、クドリンには、国家機関を審査し、彼の評価や提案を推進する権限がある。ロシア民族主義者を排除し、彼らを親米大西洋主義統合主義者に置き換えるのに使える権力で、彼は政府幹部を法執行機関に照会して、刑事訴追させることができる。

     クドリンは、ワシントンへの降伏を支持しており、自分こそアメリカとNATOが受け入れられる唯一のロシア人政治家だという理由で、自分自身を欧米マスコミに、プーチン後継者として売り込んでいることで知られている。

     クドリンのような意欲的なワシントン傀儡が待機していれば、オリガルヒやCIAによるプーチン暗殺は益々可能性が高くなる。


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    2018年10月22日19:35

    カテゴリマスコミに載らない海外記事

    遺体切り刻み人、暗殺部隊、子供殺し。サウジアラビアとブラジルとイスラエルとのトランプの同盟


    マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-30a8.html
    <転載開始>

    James Petras
    2018年10月16日
    The Unz Review

    前書き

     ここ数週、ホワイト・ハウスは、世界で最も残忍な政権の現代版を容認している。公共の広場で手や頭を切り落とすのを卒業し、ジャマル・カショギ事件で、海外の領事館で遺体をバラバラにしたサウジアラビア“死の王子”ムハンマド・ビン・サルマーンをトランプ大統領が容認したのだ。

     ホワイト・ハウスは、拷問者や軍事独裁者や暗殺部隊や自由市場主義者の熱心な擁護者であるブラジル大統領候補ジャイール・ボウソナロの当選を温かく祝った。

     毎週、何百人もの非武装パレスチナ人、特に若者を殺害し、四肢を傷つけ、安息日を祝うイスラエルの彼の精神的指導者ベンヤミン・ネタニヤフの前で、トランプ大統領は、おべっかを使い、ブーブーと鳴き、賛美する。

     彼らはトランプ大統領にとって‘自然の同盟者’だ。彼らは彼と価値観と権益を共有し、それぞれ敵対者や反体制意見の人々の死体を処理する固有の方法を持っている。

     怪物トリオが活動する大局的な政治的-経済的文脈をまず論じる。トランプ大統領が、アメリカの民主的価値観や感性を冒涜する行動を無視し、称賛さえさせていることの恩恵と利点を分析する。

     結論として、トランプがこのトリオを奉じることから生じる結果とリスクを検討する。


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    2018年10月22日19:29

    カテゴリ地球の記録洪水

    中東の大洪水は続く : アラビア半島のカタールで1日で1年分の雨が降り、街は洪水で大混乱


    地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
    https://earthreview.net/unprecedented-rains-hit-desert-qatar-causing-floods/
    <転載開始>
    投稿日:2018年10月22日



    2018年10月20日 砂漠の国カタールのドーハにて


    ・The Peninsula


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    2018年10月22日19:23

    カテゴリ愛娘×2ブログ2

    面白い本 ^ ^ 2冊♪


    愛娘×2ブログ2 さんのサイトより
    https://plaza.rakuten.co.jp/manamusume2/diary/201810220000/
    <転載開始>
     おはようございます ウィンク 今日も記事を見て下さって、ウィンク ありがとうございます どきどきハート 心から感謝です ダブルハート



    ふたご座 私たちは 家 ホームスクールで、毎朝『 音読が日課 』なので、毎週火曜日に ノート 図書館に通っています ぱースマイル

    過去記事の『 ​菌ちゃん野菜をつくろうよ! ^ ^ 面白いですよ♪​ 』や
    『 ​『へたおやつ』 ^ ^ 簡単で失敗しないですよ♪​ 』も
    図書館で どきどきハート 出逢った ウィンク 面白い本で、




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    2018年10月22日06:32

    カテゴリ日本気象協会

    台風26号「イートゥー」が発生


    日本気象協会 tenki.jpより
    https://tenki.jp/forecaster/deskpart/2018/10/22/2462.html

    日直主任

    日本気象協会 本社日直主任

    2018年10月22日04:32

    台風26号「イートゥー」が発生

    きょう(22日)午前3時、マーシャル諸島で台風26号「イートゥー」が発生しました。


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    2018年10月21日23:00

    カテゴリIn Deep

    「いつ死ぬかの予測」が現実化する : 私たちの遺伝子に「死期を示す、エピジェネティクス的な《寿命の時計》が存在する」ことが判明


    In Deepさんのサイトより
    https://indeep.jp/scientist-found-how-to-predict-death-time-by-epigenetics/
    <転載開始>
    投稿日:2018年10月21日



    医療機関や保険企業から「寿命を宣言される時代」が来る可能性も

    米マサチューセッツ工科大学のテクノロジー・レビューより


    ・MIT Technology Review


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    2018年10月21日19:04

    カテゴリ愛娘×2ブログ2

    枝豆さん ^ ^ 収穫しました♪


    愛娘×2ブログ2さんのサイトより
    https://plaza.rakuten.co.jp/manamusume2/diary/201810200000/
    <転載開始>
     おはようございます ウィンク 今日も記事を見て下さって、ウィンク ありがとうございます どきどきハート 心から感謝です ダブルハート



    昨日の記事で、しょんぼり 猿に食べ荒らされていた 四つ葉 枝豆さんですが 雫



    昨日の記事を見てくれたパパが、『 大笑い そんなに食べたいなら収穫すればいいよ !! 』 と言ってくれたので 音符

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    2018年10月21日16:17

    カテゴリ本山よろず屋本舗

    ヤスさんのメルマガから


    本山よろず屋本舗さんのサイトより
    http://motoyama.world.coocan.jp/
    <転載開始>
     CS60の話題が続いたので、今回は目先を変え、ヤスさんのメルマガから話題を2つほど紹介したいと思います。
     一つは、10月5日付けのメルマガからリンダ・モートン・ハウ氏の最新情報と、もう一つは10月12日付けのメルマガから意識の進化についての情報です。

     リンダ・モートン・ハウ氏の情報は、大脳に埋め込んだチップによって地上にいるパイロットがF35を遠隔で操縦する技術が完成したというものです。
     これは2015年に発表されたもので、今年(2018年)には、同時に3機を操縦することに成功したと発表されたそうです。
     ヤスさんもこうした技術が極秘プロジェクトではなく、一般に広く公開されていることに驚いています。
     これまで高度な軍事テクノロジーが一般に公開されることは全くといってよいほどありませんでしたが、これは秘密が隠されてきた魚座の時代から、秘密が公開される水瓶座の時代に移ったという証しなのかもしれません。


     ・・・<「ヤスの備忘録」さんの10月5日付けのメルマガから抜粋開始>・・・

    ▼リンダ・モートン・ハウの最新情報

    それでは今回最後のテーマを書く。UFOや地球外生物の分野では著名な調査ジャーナリスト、リンダ・モートン・ハウの最新情報である。今回は、「ディフェンス・ワン」という軍事情報誌のジャーナリスト、パトリック・タッカーがもたらした情報の紹介である。

    パトリック・タッカーは、国防総省の最高研究機関である「国防高等研究計画局(DARPA)」が、人間の脳の運動野に埋め込むチップの開発に成功しており、それを用いて航空機の操縦がすでに可能になっている事実を紹介した。以下がパトリック・タッカーのインタビューの要約である。


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    2018年10月21日15:51

    カテゴリ街の弁護士日記ISD条項

    日米FTAとISDS条項


    街の弁護士日記さんのサイトより
    http://moriyama-law.cocolog-nifty.com/machiben/2018/10/post-268b.html
    <転載開始>

    2018年10月17日 (水)



    日米FTAとISDS条項





    以下、新NAFTA(USMCA)協定でISDS条項に死亡宣告がなされたことを前提にして、日米FTAにおけるISDS条項の扱いについて僕の見通しを述べる。









    前記リンクの記事で、僕が祝ったのは、世界のために祝ったのであって、日本のためには祝っていません ( ̄^ ̄)

    日米FTAでISDS条項は入るか否かと言えば、確実に入るというのが、結論です。
    その意味では、「ISD条項の罠 総集編」でトランプがISDSは要らないと言うのに、安倍がISDSを主張するという僕の戯れ言は、根本的に間違いで、ミスリードでした m(__)m
    トランプは恐ろしいのです。
    見くびってはなりません (`・ω・´)






    Nitibeifta_dkfm2nvuwaajzfmjpg_large

    防衛戦士-補助電源起動さんのツイートから





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    2018年10月21日14:44

    カテゴリさてはてメモ帳

    山本国家公安委員長 加計問題で沈黙を貫いて「論功行賞」 日刊ゲンダイ


    さてはてメモ帳さんのサイトより
    https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/55fe63405bfe04f55846bd08cff42c01
    <転載開始>
    山本国家公安委員長 加計問題で沈黙を貫いて「論功行賞」 日刊ゲンダイ 公開日:2018/10/20 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/239880



    怒ったり黙ったり…(山本順三国家公安委員長)/(C)共同通信社


     安倍首相の出身派閥である細田派の入閣待機組から選ばれた。もっとも、大量の待機組の中でなぜ山本なのかといえば、加計学園問題で沈黙を貫いた「論功行賞」ともっぱら。地元の愛媛・今治市は、学園が獣医学部を新設した渦中の場所だ。

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    2018年10月21日14:37

    カテゴリ逝きし世の面影

    正義の孫?と斬首王子!トランプの3人吉三


    逝きし世の面影さんのサイトより
    https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/ca991f2400b0ac1beaca217b7f9856ef
    <転載開始>

    2018年10月20日 | 経済




    田中康夫‏ @loveyassy 18:45 - 2018年10月19日

    資金規模10兆円≒920億$「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」💰
    🇸🇦ムハンマド・ビン・サルマン皇太子が5兆円≒450億$を拠出
    リヤドで10月23日〜25日☪
    「ビジョン2030」未来投資イニシアチヴ会議を皇太子が主催👑
    欧米企業は軒並み欠席🚀
    孫正義@masason出席で話題騒然📲


    英仏独など他の同盟国首脳を出し抜いて日本の安倍晋三首相だけが2016年12月の大統領選に勝利したドナルド・トランプに会いに行ったことが、現職のオバマ大統領と二人で史上初めてのハワイ真珠湾の戦艦アリゾナ記念館訪問になったと言われている。
    (安倍首相と会った直後には)トランプ次期米大統領は実業家の孫正義社長とトランプ・タワーで会談しソフトバンクが米国企業に500億ドル(5兆円)を投資し5万人の新規雇用を創出することで合意した企業家としての面目躍如


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    2018年10月21日14:29

    カテゴリ逝きし世の面影

    トランプ(共和党)勝利の予感?


    逝きし世の面影さんのサイトより
    https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/686730637b30b5f153bf8780fda271ea
    <転載開始>

    2018年10月18日 | 政治




    『柳の下の二匹目のドジョウ』

    アメリカ議会中間選挙で、マスコミも有識者も一人の例外も無く全員がトランプ(共和党)敗北を言っていたのに、
    『アメリカに付いて行けば100年安心』の岡崎 久彦の部下で、日本版CIA(外務省国際情報局長)で、その主張のほとんどが護憲左派の有識者と重なる、あの孫埼享ですが、日本や欧米リベラル・メディアの約束事であるトランプ批判を今までは飽きることなく延々と続けているのです。
    メディアも有識者ももちろん孫埼享も全員が異口同音に、トランプ大統領の弾劾の可能性とか、目の前に迫った中間選挙でのトランプ与党『共和党』の敗北を予測する。(一部では民主党の大勝利でトランプの弾劾確実とまで言い出していた)
    ところが、アメリカ議会中間選挙(11月6日予定)の投票日が3週間後に迫った最終局面で、トランプ政権与党の共和党の勝利を孫埼享が予測したのですから驚きだ。
    (犬が人を噛んでもニュースにならないが逆に人が犬を噛めばニュースになる。それなら、これは間違いなく大ニュースである。今回孫崎以外には他に主張しているものが一人もいないのである)



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    2018年10月21日14:26

    カテゴリ逝きし世の面影

    ゾルレンのためにザインの天皇を殺す偽右翼


    逝きし世の面影さんのサイトより
    https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/1182b4a17b290a72e504ecf4be26ba0d
    <転載開始>

    2018年10月15日 | 政治・外交と天皇制




    靖国参拝をしない天皇を罵りながら、合祀されている戦没者に敬意を表し、頭を下げるコスプレ右翼

    『靖国神社の宮司が退任へ 天皇批判で』2018年10月12日 BBC

    靖国神社の小堀邦夫宮司が明仁天皇が靖国神社を潰そうとしていると、天皇を強く否定。退任する。
    靖国神社は戦没者250万人が眠るとされるが、第2次世界大戦の戦争犯罪者の戦犯も合祀され、近隣の中国等と緊張関係の原因だ。
    来年退位の明仁天皇は、これまで一度も靖国神社を訪れていない一方で戦時中に敵対した国々との和解を模索してきた。
    明仁天皇は、中国、朝鮮での日本軍の行為について哀悼の意を表明し、戦死者慰霊のため太平洋の戦地もたびたび訪問する行動に、日本の右翼団体が反発。6月20日の小堀宮司発言を週刊ポストがすっぱ抜く。
    小堀宮司は天皇批判という禁忌を破って、『陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていく・・・今上陛下は靖国神社を潰そうとしている』 
    『皇后となる雅子親王妃が神道を「嫌い」なので、明仁天皇が退位すれば、徳仁皇太子と雅子妃は靖国神社を参拝しないだろう』
    BBC東京特派員は『日本の保守の多くが天皇についてどう考えているかを垣間見るめったにない機会だ』と語った。
    靖国神社は小堀宮司の発言は「極めて不穏当」だったとして宮内庁に陳謝し、今月中に新たな宮司を選出する。
    明仁天皇の父で戦時中に天皇だった裕仁天皇は、1978年に第2次世界大戦のA級戦犯14人が合祀されて以降参拝していない。
    合祀後に天皇は参拝していないが、安倍晋三首相を含む有力政治家は参拝しており反発を呼んでいた。中でも中国は最も激しく参拝を批判している。
    (抜粋)
    10月12日 BBC


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    2018年10月21日14:19

    カテゴリマスコミに載らない海外記事

    ワシントンの戦争がよその人にもたらしている惨事の一端にアメリカ人を触れさせたハリケーン


    マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-e673.html
    <転載開始>

    2018年10月15日
    Paul Craig Roberts

     パナマシティー海岸東部からアパラチコーラまでのフロリダ州住民は、交戦地帯が一体どのようものかを今理解している。750,000人が電気も水も無い状態だ。何千もの住宅や商業施設が消滅してしまった。メキシコビーチは地表からほぼ一掃された。多くの地域は今も近づけない。道路上の瓦礫や倒木のため、多くの人々がいまだ現地に閉じ込められている。

     行方不明の家族を探している家族は、略奪者や、やじ馬を地域から締め出し、緊急対応部隊や修復部隊のために、残ったわずかな交通容量を維持しようとしている警官に時に阻止されている。そうした被災者の僅かに残った財産を略奪するほど人間性に欠如した人々を想像するのは困難だ。

     だがおそらく、そういう連中を想像するのは困難ではない。たぶん、そういう連中がクリントン政権以来アメリカ外交政策を支配しているのだ。こうした被害の写真を見れば:https://weather.com/safety/hurricane/news/2018-10-09-hurricane-michael-photos、クリントン政権以来“我々の”名の下で活動している“我が”政府が、8つの国々、セルビア、アフガニスタン、イラク、ソマリア、リビア、シリア、パキスタンで、そしてイエメンで進行中の残虐行為で加えている損害について想像できるだろう。パナマシティからアパラチコーラにいたるフロリダ州パンハンドル地域の荒廃を目にした人なら誰でも、中東と北アフリカを荒廃させたディック・チェイニーと彼のシオニスト・ネオコン戦争屋のしわざを見ているのだと考えらことができるだろう。


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    2018年10月21日11:53

    カテゴリ地球の記録

    インドネシアのクラカタウ火山の活動が激化。1日に63回の噴火


    地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
    https://earthreview.net/krakatau-experience-63-eruptions-in-one-day/
    <転載開始>
    投稿日:2018年10月21日



    クラカタウ火山の激しい噴火を報じるインドネシアの報道より


    ・wartaekonomi.co.id


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    .
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    2018年10月21日08:14

    カテゴリネットゲリラ

    トンネル掘って水脈を壊してしまう


    ネットゲリラさんのサイトより
    http://my.shadowcity.jp/2018/10/post-14165.html
    <転載開始>
    リニア中央新幹線なんだが、トンネル掘ると水脈壊して、大井川の水が少なくなると、川勝知事が反対していた。川勝は、まだマトモだった頃の民主党細野豪志が連れて来た人で、民主党系です。静岡市の市長は自民党系なので、常時、仲が悪いw 


     リニア中央新幹線静岡工区の建設工事により大井川水系の流量減少が懸念されている問題で、「流出する湧き水の全量回復の表明」を求める静岡県に対し、JR東海が歩み寄る姿勢を示した。静岡県内自治体関係者への取材で判明した。
    JRは湧き水について「必要に応じてポンプアップする」と主張してきたが、新たに「原則常時ポンプアップする」と提案したという。
     新提案は利水者の意向に沿う内容で、対立してきた静岡県とJR東海の関係が改善に向かう方向となった。
    19日に川勝平太・静岡県知事と金子慎・JR東海社長の記者会見がそれぞれ予定されており、正式に説明をするとみられる。

    トンネル掘って水脈を壊してしまうという話は昔からありまして、東海道線の丹那トンネルが有名なんだが、水が湧いて工事が大変だったというんだが、それとともに、トンネルの上にある丹那盆地では、それまで豊かな水を満面に湛えた水田だったのが、一気に水が枯れてしまった。着工から100年経つ今でも水は枯れたままで、JRが補償金を払ってます。丹那盆地でいまどきカネにもならない酪農をやっていられるのも、補償金の定期収入があるからw 水はどこに行ったのかというと、今でもトンネルの両側でジャージャー垂れ流しになっている。そうした前例があるために、川勝知事は「湧水の全量回復」を要求しているのだ。それにしても、丹那盆地の歴史なんて、よく、あの人、知ってたなw 地元でもみんな知らないのにw


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    2018年10月21日07:37

    カテゴリ

    坂の上零 まさかのすっぴんで講義。坂の上の発明した新しい金融システムの発明、経済危機を乗り越える「実体経済の裏付けのある」新しいマネーの発明について語る。2016年講演 版


    坂の上零 まさかのすっぴんで講義。坂の上の発明した新しい金融システムの発明、経済危機を乗り越える「実体経済の裏付けのある」新しいマネーの発明について語る。2016年講演 版
    https://www.youtube.com/watch?v=G4jJSgovBqA

    Channel ZERO
    2018/10/08 に公開
    posted by rio at 20:19| Comment(0) | 宇宙最新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2018年10月21日のつぶやき


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